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第56回おびひろ菊まつり

帯広市
晩秋にロマンといろどりを。紅葉一色の帯広に華やかな彩をもたらす「菊まつり」。丹精込めて育てられた菊の大輪が咲き並ぶ「菊花展」や、テーマに沿って会場一面を花々で豪華に埋め尽くす「総合花壇」が一番の見所です。その美しさを一目見ようと、道内各地から大勢の方々が訪れています。屋内イベントでは書道パフォーマンスや各種ステージイベントを開催。姉妹都市の「大分市・徳島市・松崎町」の特産品が並ぶ「物産コーナー」は毎年大人気です。大人からお子様まで楽しめる華やかな秋まつりです。
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オホーツクシマリス公園

網走市
網走湖畔にある餌やりできるシマリス公園は、そんなに広くはありませんが走り回るリス、木の枝にいるリス、餌を食べているリスたちを間近に観察できます。
シマリスがもぐもぐしてる様子がとても可愛く、ずっと見ても飽きないぐらい癒しの時間を過ごせますので、ファミリー旅行だけではなく大人旅にもおすすめなスポットです。 -
第16回 歯舞こんぶ祭り

根室市
こんぶの産地として全国的な知名度を誇る根室市歯舞。特産の歯舞こんぶをテーマに、毎年8月下旬に開催しているのが「歯舞こんぶ祭り」です。各種こんぶ製品の販売や子供ビンゴ大会(小学生以下限定)、特設ブースでのコンブ漁体験(無料)、特産品であるおいしい昆布を使った料理の販売や各種催し物もいっぱい!JF共済イメージキャラクターである竜徹日記さんによる歌謡ショーも行います。歌唱力バツグンのアコースティック兄弟デュオの歌声もぜひお楽しみに!
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とかちマルシェ

帯広市
会場では、十勝産にこだわった野菜、乳製品、スイーツや料理が勢揃いしオール十勝のグルメが堪能できます。あなたの知らない十勝グルメとの出会いも。十勝管内外からバラエティー豊かなアーティストが集結する「とかちマルシェ音楽フェスタ」も開催され、音楽の生演奏を聴きながら買い物や食事が楽しめます。音楽と十勝の食に酔いしれながら、お洒落な味覚の秋を楽しみませんか。
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足寄ふるさと盆踊り・両国花火大会2025

足寄町
足寄の一大イベント!例年約8,000発もの花火が夜空を彩る両国花火大会も開催します。仮装盆踊り大会や子ども盆踊り大会のほか、マジックショー、スペシャルゲストによるステージショーも予定。子どもから大人まで様々な催しを楽しめます!ビアガーデンでは焼き鳥やビールの出店もあるので、芝生の上で花火を見ながら乾杯するのもおすすめ。どこか懐かしい、ノスタルジックな雰囲気とともに夏まつりの醍醐味を満喫しましょう!
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知床国立公園60周年・世界遺産20周年記念
SHIRETOKO Adventure Festival 2025
斜里町・羅臼町
知床国立公園60周年・世界遺産20周年を記念して、アウトドアの魅力がたっぷり詰まったフェスティバルを開催します。2大アウトドアブランドであるTHE NORTH FACEとSnow Peakが参画し、斜里町と羅臼町を舞台に大自然を楽しく学べる内容となっています。会場は斜里と羅臼にわかれ、斜里会場はフィールドアクティビティなどのイベントがメイン、羅臼会場では特別プログラムが組み込まれたキャンプイベントを実施。羅臼町の食材をふんだんに使用した夕食、ヒグマなどをテーマとした語らいを楽しむ焚火トーク、2日間に渡り様々なワークショップを行うなど充実。手つかずの雄大な自然に抱かれた羅臼で、またとない記憶に残るキャンプとなるはず。ぜひこの機会をお見逃しなく!
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屈斜路湖 (紅葉)

弟子屈町
カルデラ湖としては日本最大の屈斜路湖。10月頃から湖周辺のナナカマドやヤマウルシ、カエデがカラフルに色づき、紅葉のトンネルが続く砂湯付近は見ごたえがあります。そのほか、湖に突き出た火山の島「和琴半島」を1周できる散策路も紅葉を楽しむのにもってこいのスポット。赤や黄色と鮮やかに染まった紅葉と島先端のオヤコツ地獄の噴煙を見ながら雄大な自然を満喫できます。
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阿寒湖(紅葉)

釧路市
四季折々の豊かな自然体験ができる阿寒湖周辺。10月初旬からの紅葉シーズンには、毎年一万人以上の見物客が押し寄せる人気のスポットです。阿寒川の源流となる滝口の「滝見橋」では、真っ赤に色づいたカエデや黄色いカツラ・ダケカンバなどの見事な紅葉が見られるほか、「ボッケ桟橋」から眺める雄阿寒岳など鑑賞ポイントが多数あります。
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第43回 湧別町産業まつり

湧別町
今年で43回目を迎える「湧別町産業まつり」は、町内外から大勢の観光客が訪れる、湧別の秋の一大イベント。力自慢が参加する恒例の「オホーツク人間ホタテ引き大会」や小学生対象の「鮭のつかみどり大会」、子どもたちに大人気の「湧別戦隊産業レンジャーショー」などのプログラムが目白押しです。また、新鮮な海産物や農産物の特価販売、地元の特産物で作った「湧別鍋(1杯200円)」のコーナーなど、湧別産の美味しいものが一堂に会します。
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第60回 能取湖さんご草祭り

網走市
能取湖畔に広がるさんご草の絶景を見ながら、歌や踊りなどの催しを楽しめるお祭りが2日間行われます。毎年恒例のホタテ早剥き大会、野菜の重さを当てるゲームを実施。焼き台コーナー(有料)ではホタテやツブをその場で焼いて食べることもできます。抽選券付きのビール引換前売り券(1,000円/当日券1,200円)は能取の荘かがり屋と網走市観光協会(道の駅「流氷街道網走」内観光案内所)で購入できます!
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能取湖サンゴ草群生地

網走市
網走国定公園内・能取湖の南岸に位置する卯原内(うばらない)。その湖畔周辺に群生するサンゴ草(別名アッケシソウ)が、サンゴのように美しく赤変して見ごろを迎えるのは、例年8月下旬から9月下旬です(天候により若干の変動あり)。平成22年、生育不良で群生地が減少傾向にありましたが、オール網走体制による種子採取・播種や湖水の入排水改善などにより、平成27年8月、ついに群生地の復活が宣言されました。
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第71回くしろ市民北海盆踊り

釧路市
毎年8月19日に開催される「くしろ市民北海盆踊り」。釧路の短い夏の終わりを告げる恒例の盆踊りです。こども・親子の部に続き、仮装コンクール、手踊りコンクール、フリースタイルコンクールを実施。踊り手と観客が一体となって盛り上がります!
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藤丸パーク

帯広市
地元十勝で愛されてきた藤丸デパート、2030年に新藤丸が開業するまでの地域の交流拠点として2025年7月に「藤丸パーク」がオープンしました。十勝帯広の食と暮らしのトータルセレクトショップをはじめ、評判の十勝ケバブを提供する「トカチドネル」、老舗蕎麦屋「めぶんりょう」、帯広と言えば有名なインディアンカレーの「こんにちは」など選りすぐりの店舗が軒を連ねています。また、定期的にマルシェや音楽フェスなど、多彩なイベントも予定しており、帯広観光にもはずせない注目の新スポットです。
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第44回いけだ夏まつり・納涼花火大会

池田町
ちびっこ縁日や親子盆踊りなど参加型のイベントが多数行われる「いけだ夏まつり」。お楽しみ抽選会や親子盆踊りがあり、毎年地元の人はもちろん町内以外の来場者も多く、会場は活気に包まれます。19:30からの花火大会は祭り会場近くの川から打ち上げられるので、祭りを楽しみながら川岸に打ちあがる花火を楽しめます。
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ルパン三世フェスティバル in 浜中町

浜中町
アニメ「ルパン三世」原作者モンキー・パンチの故郷、浜中町で開催されるルパン好きにはたまらないイベントです。栗田貫一さん、浪川大輔さんらによるスペシャルトーク(観覧無料・要申込み)、ルパン三世 PART6ビジュアル展、オリジナルグッズの販売などもあります。詳細はホームページ等をご確認ください。また、イベント会場となる浜中町総合文化センターのロビーにFIAT500チンクエチェントの実車展示コーナーが誕生!MONKEY PUNCH COLLECTIONとともにご覧いただけますよ。
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第43回 まるせっぷ観光まつり・納涼花火大会

遠軽町
周囲をぐるっと森林に囲まれている「森林公園いこいの森」で開催される、遠軽町の夏イベント。年に一度のSL雨宮21号のミッドナイトランやレールチャレンジ、ヤマベ・ニジマスつかみどり、わくわく昆虫クイズなど、子どもが夢中になるプログラムが盛りだくさん!20時からは約3,000発の花火大会も開催。周囲の山々にこだまし、反響が体の芯まで届く花火は迫力満点です。
※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第情報更新予定です -
音更町商工会夏まつり納涼花火大会

音更町
納涼花火大会では、息をつく間もなく連続して打ち上げられる約1,000発の花火が短い北国の夏を盛り上げます。町内の新通会館前で行われ、土地も平坦なことから間近で花火を見られ、コンパクトながら迫力満点の花火大会と評判です。夏祭りを締めくくる数々のイベントは、ステージやゲーム大会、ビアガーデン、そして縁日など楽しいプログラムが盛りだくさんです!
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第73回おんねゆ温泉まつり

北見市
100人余りの神輿の担ぎ手が無加川を練り歩く、伝統の神輿川渡御は見もの!打上花火と太鼓演奏と一体となり、幻想的で美しい一夜を演出します。温泉広場では「夏激祭」ビールパーティーを8月2日に開催。恒例の露店街「湯けむり縁日」や多彩な出演者のステージショー、YOSAKOIソーランの演舞など両日盛りだくさん内容です。
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第50回めまんべつ観光夏まつり

大空町
レジャースポットとして人気の網走湖女満別湖畔で開かれる夏祭りです。最大20チームが熱い戦いを繰り広げる北海道ドラゴンボート競技会やSUP体験会、ふわふわ遊具やライブなどが楽しめます。水上花火大会では湖畔の特徴を最大限に活かした仕掛け花火や水上花火などがド派手に、そして華麗に打ち上がります。ぜひお楽しみに!
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道の駅 なかさつない

中札内村
とにかく中札内自慢のグルメが豊富な道の駅。メイン施設のカントリープラザには、レストランをはじめ、チーズや加工品などを販売する売店があります。テイクアウトエリアには、地場産素材使用の豚丼やアイスクリーム、チキンカレーなどのショップが立ち並び、目移りするほど。物産販売所にも農家直送の野菜が毎日ズラリと並びます。中札内村の魅力を存分に感じることができるスポットです。
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オホーツクビアファクトリー

北見市
徹底した管理で鮮度を保ち、丹精込めて作られたオホーツクビールが味わえる「オホーツクビアファクトリー」。ドイツのビール純粋令「ビールは麦芽・ホップ・水・酵母のみを原料とする」に準じ、主にオホーツク産の二条大麦で作られた麦芽を使い極上の1杯に仕上げています。瓶ビールの賞味期限が最長2か月とういのも鮮度と品質重視ゆえのこだわり。また、提供している料理は道産食材のものが多く、北見名物の塩焼きそばもあります。ドライブ途中ならオホーツクオリジナルのノンアルコールビールでまずは1杯、本物のビールは土産として自宅でゆっくり心ゆくまで味わって。
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第47回帯広大正メークインまつり

帯広市
収穫したての美味しいメークインを味わって十勝の秋を満喫しよう!というお祭りです。メークイン詰め放題や大釜で塩ゆでしたメークインの配布など、メークインにちなんだアトラクションをはじめ、ニジマスのつかみどり、トラクター展示、模型牛による搾乳体験、JA帯広大正のユニークなマスコットキャラクター「大正野菜三兄弟」のステージショーも必見です。特にメークイン詰め放題は毎年好評の企画のため、まだ体験したことがないという方は、ぜひ挑戦してみましょう!
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パラグライディング十勝

浦幌町
30年以上のガイド歴があり、豊富な知識と経験でサポートしてくれる「パラグライディング十勝」は最高のロケーションでパラグライダーが楽しめます!体験レッスンでは基本動作から自分の力で直線滑降するショートフライトまでを、プロパイロットと2人乗りのパラグライダータンデム遊覧飛行はモーターパラグライダーの安定した飛行で初心者も安心です。特にタンデム遊覧飛行での景色は、眼下に太平洋と十勝平野の絶景が広がり一度は経験してみたい感動のフライトが待っています。北海道らしさを体感するにはもってこいのアクティビティです!
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日の出岬キャンプ場

雄武町
オホーツク海を臨んだ、35kmに及ぶ海岸線沿いにある日の出岬にあるキャンプ場。海の広さと近さを感じることができて、眺めは最高です。テントサイトは芝生がきれいに整備されているので快適。小高い丘に並んだカラフルなバンガローもおすすめです。キャンプ場裏にある「ホテル日の出岬」には日帰り入浴ができる温泉があり、オホーツク海を一望できる露天風呂が人気です。
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とかちむら

帯広市
帯広ばんえい競馬場内にある、北海道十勝産食材とそれらを使用したグルメが集う観光施設。産直市場で新鮮野菜を品定めして、スイーツで休憩、レストランでランチを楽しむなど思い思いに過ごせます。十勝輓馬神社では実際使用されたばん馬の蹄鉄がご神体として祀られ、一つ一つに馬のことわざをあしらった”うまみくじ”も大好評。とかちむら産直市場、スイーツゾーン(紫竹ガーデンカフェ)は年中無休で営業しております。
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阿寒湖温泉

釧路市阿寒町
マリモの生育地として知られる阿寒湖のほとりに佇む温泉街。かつて蝦夷地を調査・探検した松浦武史郎が1858年に阿寒湖を訪れた時には、すでにアイヌの人々が温泉を利用していた古い歴史があります。そんな阿寒湖の湖畔には北海道で一番大きなアイヌコタンがあり、国の重要無形民俗文化財に指定されているアイヌ古式舞踊を見ることができます。宿泊施設のほとんどが露天風呂を設え、じんわりと温まりながらゆったり。雄大な自然に抱かれた道東ドライブ中はエゾシカやキタキツネと遭遇することも珍しくありません。旅先でのこんな出会いは嬉しいですね!
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サンゴ岬

湧別町
サロマ湖を地図で見て、左側に位置するサンゴ岬。この岬の内側、鶴沼にサンゴ草の群生地があります。正式名称は「アッケシソウ」。その姿形や秋に紅葉する色などが、海に生息するサンゴに似ていることからサンゴ草と呼ばれています。北海道のサロマ湖周辺や能取湖など道東地方で見られ、サンゴ岬の群生地は昭和32年に北海道指定天然記念物に指定されるほど貴重な植物です。毎年9月中旬〜下旬頃、真っ赤に色付く鶴沼のサンゴ草群生地は、なんと約2万平方メートルもの広さ。駐車場から小さな吊り橋を渡ると現れる「真っ赤なじゅうたん」は、息を飲むほどの美しさ。ぜひ一度は見ておきたい風景といえるでしょう。
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紋別市立博物館・まちなか芸術館

紋別市
紋別の歴史、産業、文化を一度に知って体感できるスポット。紋別市立博物館は「ハマ」「オカ」「ヤマ」の3つのテーマで、基幹産業である漁業、生活や農業・林業、金や銀などの鉱業を実物資料や映像などにより紹介しています。精巧に作られた旧石器時代から江戸時代のジオラマや漁網等の模型、新設された鉄道コーナーは一見の価値ありです。芸術館では村瀬真治の色彩豊かな流氷絵画や齊藤顯治の大自然を表現した彫刻、新規公開となった現代芸術家・竹澤イチローの作品を見ることができます。
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三国峠

上士幌町
国道273号の上川町と上士幌町の境界にある峠で、「三国」の名は旧地名の石狩国、十勝国、北見国の境界に位置することから付いたと言われています。峠の標高は、自動車が通行できる峠としては北海道で最も高い1139m。十勝側を見下ろす頂上部には、土産屋やトイレ、駐車場があり、巨大なすり鉢のような大樹海を一望することができます。頂上から十勝側の下りでは、大きくカーブを描く道そのものが一枚の絵のような美しさです。
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三国峠 (紅葉)

上士幌町
三国峠は上士幌から層雲峡温泉方面へ抜ける標高1,139mの北海道で最も高いところにある国道です。峠から眼下に広がる原生林の大樹海がカラフルに色づく紅葉シーズンは圧巻で、絶景のドライブルートとしても有名。峠の休憩所には展望台もあり、鮮やかな樹海のパノラマと雄大な山々を眺めることもできます。また、売店では自家焙煎ハンドドリップコーヒーやソフトクリーム、軽食が楽しめます。