検索結果(551件)
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ふるさと銀河線りくべつ鉄道

陸別町
ディーゼル列車の乗車体験や運転体験ができる観光鉄道として人気の鉄道保存展示施設です。30分程度の講習後、CR70・75型気動車の運転体験ができるという本格的な「気動車運転体験Lコース」のほか、駅構内を15分程度運転できる「気動車運転体験Sコース」や国内最長(5.7km)の体験距離を誇る「分線コース」にも注目です。いずれもとても人気なので早めの予約がオススメですよ。
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道の駅 オーロラタウン93りくべつ

陸別町
ふるさと銀河線が運行していたころは陸別駅も兼ねていた道の駅。現在は、旧陸別駅構内を利用した観光鉄道「りくべつ鉄道」が併設した施設としてリニューアルしています。駅構内では、ふるさと銀河線で活躍していた列車や線路を使った、ほかではできない体験メニューが楽しめます。おすすめは、実際に気動車を運転できる「気動車運転体験コース(中学生以上対象・有料)」。列車の乗車体験(有料)や足こぎ式のトロッコ体験は、子どもと一緒に楽しめるコースです。
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紫竹ガーデン (ガーデン&レストラン)

帯広市
春から秋まで途切れることなく次々と咲き続ける2500種類以上もの花々。約1万8000坪という広大な敷地には、テーマを持った22のゾーンがあり、訪れる季節によって見どころが移り変わっていきます。行くたび、歩くたびに違った表情が楽しめ、新しい発見が待っています。園内のショップでは、花の苗や種、珍しいガーデングッズなどを販売。また、庭園で採れたハーブや果物、十勝産の食材をふんだんに使った食事やスイーツ、ドリンクなどが味わえるカフェやレストランもあります。
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羅臼間歇泉

羅臼町
1962年に噴出した「羅臼間歇泉」は、北海道指定の天然記念物。多くの観光客が訪れる世界自然遺産・知床の中でも、知る人ぞ知るスポットと言われています。昔ほどの勢いはないものの、現在でも40分~60分に1回、10m弱の熱湯が吹き上がる様子を見ることができます。吹き上がるタイミングは季節や日によって変動しますので、「知床羅臼ビジターセンター」に立ち寄って予測時刻を教えてもらいましょう。
冬は積雪のためスノーシューなどの装備が必要となります。 -
道の駅 知床・らうす

羅臼町
知床横断道路の羅臼側入り口にある道の駅。世界有数の自然に囲まれ、マッコウクジラ・シャチなどの鯨類や、流氷・オオワシ・オジロワシといった猛禽類、アザラシなどの海棲哺乳類と遭遇できる地域です。また、トキシラズやブドウエビ・イカ・ウニなど1年を通して多種多様な魚介類が獲れる漁場としても有名。海産物や物産品などを販売している売店や飲食店などで新鮮な羅臼の味を堪能してみて!
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道の駅 あしょろ銀河ホール21

足寄町
十勝地方と釧路根室地方や北見網走地方を結ぶ国道241号・242号の交点にあり、地元路線バスや町内のコミュニティバスとも連携した交通の拠点となっている道の駅。館内は旧ふるさと銀河線のホームを再現し、特産品ショップやレストラン、テイクアウトコーナーも併設。キッズスペースもありファミリーもゆっくりとくつろげる造りとなっています。
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しほろ温泉プラザ緑風

士幌町
士幌市街から東へ11kmほどの場所にあり、ジャグジーバスや寝湯、サウナ、露天風呂などを完備した大浴場が人気です。2本の自家源泉から湧出する湯は十勝川温泉と同じ植物性モール温泉で、源泉の温度は51℃。循環濾過を行わず贅沢にかけ流されており、湯船にはモール温泉特有の湯の花が漂います。麦茶色の湯は肌への刺激が少なく、お肌がツルツルになると女性に好評です。
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十勝川温泉

音更町
十勝には道産食材を使ったスイーツ、充実したアクティビティ、良質な温泉の三拍子が揃う充実度が高いエリア。温泉の泉質はお肌がしっとりツルツルになることから「美人の湯」と呼ばれるモール泉です。植物が堆積した地層から湧出し、天然保湿成分を多く含んでいるのが特徴。入浴経験がある人は、その湯あたりの柔らかさとすべすべお肌にリピーターになる人が多い人気の温泉です。カヌーや熱気球体験、キャンプをしたり、どこまでも見渡せる広い十勝の澄んだ空気の中で深呼吸…。大地のパワーを享受すべく一度は行きたい場所です。
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ゆりの郷 こしみず リリーパーク

小清水町
色・形・香りもさまざまな世界のゆり100品種700万輪のユリを栽培しています。広々とした園内には、7月中旬~8月下旬まで咲く時期の異なる色とりどりのユリが可憐に咲き誇ります。また、園内には1周30~40分ほどでまわれる散策路を設置。徒歩はもちろん、運転手付きカート(有料)での散策も可能。ほかにも、ユリの切り花や鉢植えなどの販売も行っているのでおみやげに最適です。
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ふれあいホースパーク(乗馬)

釧路市
釧路市山花公園内にあるふれあいホースパークは、家族みんなで馬との触れ合いを楽しめる場所。馬と心を通わせ一体となる喜びを感じる乗馬指導がおすすめ。もちろん、スタッフがしっかりレクチャーしてくれるので初心者の方でも安心して楽しむことができます。オートキャンプ場や、釧路市動物園、温泉施設など東京ドームおよそ12個分の広さを誇る園内はレジャーを思いきり楽しむことができます。冬期間は営業状況をご確認ください。
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網走ビール(流氷ドラフト)

網走市
天然色素クチナシを使用し、澄んだブルーを実現した人気の「流氷ドラフト」。流氷を仕込み水に用いた珍しい発泡酒です。香り良くコクもあり、苦みは少なめなのでビールが苦手な女性でも美味しくいただけるはず。網走ビールのこだわりは、日本の地ビールでは数少ない三釜方式を採用し、ドイツの伝統的な醸造法を用いることで味わい深いコクや風味を与えている点。見た目だけじゃない、味の良さも人気の秘訣です。自分用や、グラスに注いでビックリさせたいご家族や友人へのお土産にぴったり。網走市内を中心に道内主要都市で販売されていますが、女満別空港・新千歳空港・釧路空港・丘珠空港の4空港でも購入可能(2025年4月現在)なので、お買い忘れの時は空港で!
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2026童話村たきのうえ芝ざくらまつり

滝上町
芝ざくら滝上公園で開催されるお祭りです。例年、5月上旬から6月上旬にかけてピンクの芝ざくらが咲き誇り、丘一面を包みます。この時期は週末を中心にステージイベントも開催。芝ざくらは遠くから見渡すだけではなく、近くに寄って可憐な花々を見たり、甘い香りを楽しむこともできます。また、チューリップやエゾヤマザクラとの競演を見られることも。芝ざくらソフトクリームを食べながら、渓谷「錦仙峡」の散策もおすすめです。
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阿寒ネイチャーセンター(カヌーツアー)

釧路市阿寒町
清らかな阿寒湖の水面を走るカナディアンカヌーは2人乗り。少し大きく見えますが、コツをつかめば簡単に進んでくれるので初心者も安心です。カヌーがどんなものか、その楽しさを味わえる体験コースや、原始的な森が迫る阿寒湖岸を巡るアドベンチャーコースを用意。早起きに自信のある方は、ぜひ鏡のような湖面を滑るように進む早朝プライベートコースを。静かで幻想的な風景を独占できます。ガイドがしっかりと操船法をレクチャーして、コースにも同行してくれるので気軽に挑戦してみましょう。
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然別湖ネイチャーセンター

鹿追町
大雪山の南部に位置する神秘の湖・然別湖。美しいこの湖と周辺の森や川などの大自然を、いろいろな角度から感じられるような体験メニューが用意されています。森の中に張り巡らされたワイヤーケーブルを使用して飛ぶエア・トリップは、最長コースなんと300m!スリルと爽快感がたっぷりと味わえます。生き物と同じ目線で森や湖の姿を観察する、新感覚の自然散策プログラムメニューです。体験前と後では、景色が違って見えるはず!
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グレートフィッシング然別湖(然別湖特別解禁)

鹿追町
大雪国立公園、標高810mに位置する然別湖には、独自の進化をとげた“湖の宝石”とも呼ばれる固有種「ミヤベイワナ」が生息しています。然別湖ではこのミヤベイワナや虹鱒、サクラマスなど多くの魚たちを釣ることが出来るかも?!釣り経験の無い初心者の方にはビギナーズサポートやプライベートレッスンもあるので、詳しくは下記ホームページまたはお電話でお問い合わせください。
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西興部村 森の美術館「木夢(こむ)」

西興部村
「みて、ふれて、あそんで」をテーマにこども達が木と触れ合い、創造力を育む体験型施設です。施設内には、多種にわたる樹種をふんだんに利用した木の遊具やおもちゃが沢山あります。おすすめは、約14万個の木の玉を一面に敷き詰めた「木の砂場」。子どもから大人まで木に囲まれた空間で心を引き込まれる特別なひとときを体験しませんか?
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北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館

北見市
明治35年頃から生産が始まった北見ハッカは昭和14年に全盛期を迎え、世界におけるハッカ市場の約7割を占めるまでに成長しました。北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館は、北見の礎を築いたハッカ産業の歴史を今に伝える資料館です。記念館内には工場で使われていた機械類、ハッカにまつわる資料が多数展示されています。映像もご覧いただけます。別棟の薄荷蒸溜館ではハッカの蒸溜実演を見学できます。
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道の駅 摩周温泉

弟子屈町
ヨーロッパ民芸館を改修して作られたカントリー調の建物からは温かみが感じられます。テイクアウトコーナーでは地場産のじゃがいもを用いた「あげいも」や弟子屈ポークをふんだんにはさみこんだ「弟子屈ポークカツバーガー」を提供中。他所では味わえないメニューに舌鼓を打った後は、自慢の足湯に癒されてみてはいかが?
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サルボ展望台

標茶町
釧路湿原最大の塘路湖をはじめ、サルルン沼・ポン沼・エオルト沼・マクントーの5つの湖沼群を望めるサルボ展望台。夏は豊かな緑と、湖沼が作り出す青のコントラストが美しい場所としても有名です。展望台には無料の望遠鏡も用意されています。また、サルボ展望台の近くには、サルルン展望台やコッタロ湿原展望台もあり、さまざまな風景を楽しめるのも魅力です。
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道の駅 うらほろ

浦幌町
総面積120ヘクタールもの広大な敷地内にキャンプ場、フィールドアスレチック等のアウトドア施設が整った『うらほろ森林公園』の入り口にある道の駅です。カラマツ材を使った木のぬくもりが心地良い館内には地元新鮮野菜、農水産加工品などが並ぶ特産品コーナー、軽食販売コーナー等があります。休憩コーナーがあるので浦幌産の行者にんにく入りホットドックや浦幌産牛乳を使用したクリームがたっぷりのシュークリーム、浦幌産小豆100%使用の「大福」他、浦幌の味を手軽に楽しめます。
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愛冠岬

厚岸町
その名もロマンチックな愛冠(あいかっぷ)岬は“できそうもない困難を乗り越え、愛の栄冠を得る”との思いで名づけられたと言われています。原名はアイヌ語でアイ・カップ(矢の上のもの)の意。矢の届かないところから“できない、届かない”という意味もあります。厚岸湾に突き出ているこの岬は、78.7mの断崖上にあり、太平洋や筑紫恋海岸を一望できる厚岸の代表的なビュースポット。カップルに人気のスポットとなっています。
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はるにれの木

豊頃町
豊頃町のカントリーサインにも使われているハルニレは、十勝川の河川敷に立つ推定樹齢150年という大木。2本の木が成長過程で一体化したもので、町の文化財にも指定されています。横に大きく枝を広げた美しい姿が特徴的で、幹の周囲は約3.6m、高さは約18m、枝の幅は23mにも及びます。自然の中で長い年月をかけて寄り添った姿は永遠の愛を誓う恋人にたとえられ、この木を見に訪れるカップルも少なくないそうです。
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ジュエリーアイス

豊頃町
“ジュエリーアイス”とは、太平洋に流れ出た十勝川の氷が豊頃町の海岸に打ち上げられた塊のこと。同じように海上に出現する流氷との違いは、透明度の高さにあります。その名のごとくクリスタルのように透き通り、陽光を乱反射したり夕日を内包するかのような輝きが目を楽しませてくれます。例年1月中旬~3月上旬頃まで、豊頃町大津にある十勝川河口付近の砂浜で見られます。自然が作り出す神秘の世界を見てみませんか。公式ホームページでは防寒対策や電子機器の取り扱いなどが丁寧に説明されているので、お出かけ前にチェックを!
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第41回サロマ湖100kmウルトラマラソン

湧別町
100kmの部を10回完走者(連続でなくともよい)には、「サロマンブルー」という称号が与えられる、日本のウルトラマラソンの代表的なレース。一般の部は100kmと50km、100kmの部はエントリー開始30分足らずで定員締め切りになったほどの年もあり人気が高いマラソンです。観戦者も多く訪れます。特に100kmの部は湧別町を起点にサロマ湖沿いを走るコースとなり、沿道の景観の良さも魅力です。観戦者の車両進入禁止区間があり、観戦ポイントも決められているので、ルールを守って応援しましょう!
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足寄動物化石博物館

足寄町
世界的にも貴重な海生哺乳類の化石が多数発掘されている足寄町。足寄動物化石博物館には、そんな足寄の化石を中心に、十勝や道東の化石やいま生きているクジラの骨格など、20体以上の全身骨格が展示されています。太古の北海道の海の世界を体感して、進化の不思議さを実感してください。アショロアやベヘモトプスは北海道の天然記念物にも指定されています。本物の化石や鉱物を掘り出すミニ発掘などの化石体験(200円~)は、大人にもこどもにも大人気です。ぜひトライしてみて!
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ハイランド小清水725

小清水町
川湯温泉から網走に向かう道道102号線にあるパノラマビュースポットで、天気が良い日は屈斜路、硫黄山、オホーツク海、知床連山まで見渡せます。運が良ければ幻想的な雲海に遭遇できるかもしれません。標高1,000mの藻琴山の登山口でもあり、山頂までは片道約1時間、そこからの景観も格別です。レストハウス内には展望テラスがあり、景観を眺めながら寛げる軽食コーナーを完備。大自然を堪能できる遊歩道もあり、シマリスなどの小動物が時々可愛い姿を現します。
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網走市大曲湖畔園地

網走市
網走刑務所の旧農場跡地を再利用した自然公園。市民や観光客が体験・学習できる場として活用されています。敷地内には農地や河畔林、湿地帯、水辺などがある恵まれた環境で、これらを活かした市民の憩いの場や収穫体験など、滞在型観光メニュー提供の場になるよう、現在も整備を進めています。9月にはコスモスが咲き始め、ひまわりは二期作で咲かせており、今年は一期目7月上旬~中旬、二期目9月下旬~10月上旬、満開のひまわりを楽しむことが出来ます。ここは「オホーツク網走マラソン」のゴール地点として知られており、満開のひまわりの中を走り抜けるランナーの姿もとても絵になる絶景スポットです。
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JR北浜駅

網走市
日本国内で最も海に近いといわれる駅舎。レトロな雰囲気には心惹かれるものがあります。駅舎内にはかつての駅事務所を改装した喫茶店「停車場」があり、ゆっくりとコーヒーを飲みながらオホーツク海の景観を楽しむことも。真冬なら、迫りくる流氷を眺めることもできます。
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上士幌町ナイタイ高原牧場ナイタイテラス

上士幌町
公共の牧場としては日本一の広さを誇るナイタイ高原牧場は、放牧される牛の数が最盛期で2000頭以上、緑の斜面を歩く牛たちがゴマ塩のように見えるほどスケールの大きな景観が広がります。頂上部には新たなカフェ施設「ナイタイテラス」が2019年6月にグランドオープン。ナイタイ和牛を使用したハンバーガー、上士幌フレッシュミルクを使用したソフトクリームなどのカフェメニューが楽しめます。
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900(きゅうまるまる)草原展望台

弟子屈町
弟子屈町を真下に見下ろす小高い丘に広がる大草原は町営牧場で、面積は1440ha。放牧草地の面積が930haあることから「900(きゅうまるまる)草原」と呼ばれています。その広さは、放牧されている1400頭余りの乳牛の管理にオートバイが使われるほど。見渡すかぎり緑が広がる牧場内には、展望台のほかレストハウス、散策路、全長約11kmの周回道路なども整備。国際規格を満たす本格コースでパークゴルフに挑戦してみては?(レストハウス休業中のためパークゴルフは道具持参が必要です)
