検索結果(551件)
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NEW とかちマルシェ

帯広市
会場では、十勝産にこだわった野菜、乳製品、スイーツや料理が勢揃いしオール十勝のグルメが堪能できます。あなたの知らない十勝グルメとの出会いも。十勝管内外からバラエティー豊かなアーティストが集結する「とかちマルシェ音楽フェスタ」も開催され、音楽の生演奏を聴きながら買い物や食事が楽しめます。音楽と十勝の食に酔いしれながら、お洒落な味覚の秋を楽しみませんか。
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NEW 第70回なかしべつ夏祭り

中標津町
ひがし北海道の広大な根釧台地の中央にある中標津町で開催される「なかしべつ夏祭り」。会場には特大のやぐらが設置され、日本一と称される約6,000個もの提灯が夏の夜空を彩ります。提灯には3,500円で名入れが可能で、会場内本部テントにて受け付けています。提灯の購入者は閉会式前の抽選会で豪華景品が当たるかも。イベント内容も盛りだくさんなので、ぜひご家族揃ってお出かけください。
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NEW パラグライディング十勝

浦幌町
30年以上のガイド歴があり、豊富な知識と経験でサポートしてくれる「パラグライディング十勝」は最高のロケーションでパラグライダーが楽しめます!体験レッスンでは基本動作から自分の力で直線滑降するショートフライトまでを、プロパイロットと2人乗りのパラグライダータンデム遊覧飛行はモーターパラグライダーの安定した飛行で初心者も安心です。特にタンデム遊覧飛行での景色は、眼下に太平洋と十勝平野の絶景が広がり一度は経験してみたい感動のフライトが待っています。北海道らしさを体感するにはもってこいのアクティビティです!
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NEW 和商市場

釧路市
JR釧路駅西側に位置する「和商市場」は鮮魚店をはじめ青果店・菓子店・塩干店や珍味店・精肉店・食事処など約50店が連なる小売市場です。威勢のいい掛け声があちらこちらで飛び交い、市場ならではの活気に満ちています。名物はご飯にお気に入りの魚介を買って載せオリジナルの海鮮丼が味わえる、その名も「勝手丼」。おなかいっぱいになったら市場内でコーヒーやスイーツも楽しめます。魚の鮮度を保つため一匹を店頭に並べ、その場でさばき切り売りしてくれる店もあるのでぜひお土産に。
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NEW 第38回 湧別サロマ湖龍宮えびホタテまつり

湧別町
北海道最大の湖・サロマ湖を抱え、オホーツク海の豊かな海産物が自慢の湧別町。その海産物をお買い得な浜値で限定販売する「湧別サロマ湖龍宮えびホタテまつり」が開催されます。北海シマエビや活ホタテなど、新鮮な海の幸がお得な価格(限定)で勢揃い!また、北海シマエビの早食い競争(大人と子どもの部あり)や「龍宮亀引きトライアル」、「地曳網引き」などのユニークな催しもあります。
※活ホタテの販売などは漁の状況などにより中止となる場合があることをご了承ください
(昨年の内容です) -
NEW 第53回北海道バルーンフェスティバル

上士幌町
熱気球のマチとして全国的に知られる十勝・上士幌町では、毎年8月に「北海道バルーンフェスティバル」を開催。毎年約3万人近くの来場者数を誇る一大イベントです!フェスタ部門はBLS(Balloon Live Sensor)を使わずに地上ターゲットを狙ってマーカーを投下し、その精度を競う伝統的で分かりやすいスタイルの競技です。これに対してBLS部門は、BLSで離陸から着陸までの飛行データを記録し、そのデータを基に空中のバーチャルターゲットを狙ったり、航跡そのものを評価したりと、デジタル技術を活かした多彩な競技が行われます。また、会場となる上士幌町公園では、熱気球の係留体験搭乗も実施。空中から十勝の雄大な景色を楽しむことができます。さらに、ステージイベントでは毎年豪華ゲストが登場し、バルーン商店街では屋台グルメも充実。大人から子どもまで一日中楽しめる内容となっています。詳しくは公式ホームページをご覧ください。
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NEW 第79回くしろ港まつり

釧路市
1889(明治32)年8月4日の釧路港開港から50年を記念して始まった釧路の夏を彩るお祭りが今年も開催されます。79回目を迎える今年は8月7日~8月9日の三日間の日程で、港町・釧路ならではの各種企画に加え、「くしろ港まつり花火大会」「市民踊りパレード」「音楽パレード」が繰り広げられ、参加者の熱気も手伝って、街全体を盛り上げます。
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NEW 第17回 歯舞こんぶ祭り

根室市
こんぶの産地として全国的な知名度を誇る根室市歯舞。特産の歯舞こんぶをテーマに、毎年8月下旬に開催しているのが「歯舞こんぶ祭り」です。各種こんぶ製品の販売や子供ビンゴ大会(小学生以下限定)、特設ブースでのコンブ漁体験(無料)、特産品であるおいしい昆布を使った料理の販売や各種催し物もいっぱい!JF共済イメージキャラクターである竜徹日記さんによる歌謡ショーも行います。歌唱力バツグンのアコースティック兄弟デュオの歌声もぜひお楽しみに!
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NEW りくべつ宇宙地球科学館(銀河の森天文台)

陸別町
豊かな自然に囲まれた陸別の森の中にある公開型天文台。大型望遠鏡を使えば、夜には月、惑星、はるか彼方の星雲、星団、銀河などが見られ、昼間でも晴れていれば星を見ることができます。スタッフによる星空解説も興味津々。人工オーロラ発生装置や宇宙やオーロラについて学べるコンピュータ、天体の写真などの見学も飽きることがありません。天体観測のほかに、国際宇宙ステーションの追尾観測を実施することも。土日祝はプラネタリウム上映(15:00・16:00・17:00)もあります。
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NEW 第79回 おびひろ平原まつり

帯広市
十勝最大の夏イベント「おびひろ平原まつり」が開催されます!夜を盛り上げてくれるのは、若者を中心に作られたおまつり「夢降夜(ゆめふるや)」。工夫を凝らしたコスチュームやパフォーマンスを披露する「盆踊り」や迫力満点の「平原・太鼓まつり」、「北の大地de大道芸」など熱気あふれる2日間です!
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NEW 第11回屯田七夕まつり

湧別町
湧別町で開催されていた「屯田ふるさとまつり」と「納涼七夕まつり」を統合したお祭りが「屯田七夕まつり」です。町内小中高校の吹奏楽演奏、歌謡ショー、花火大会、ビンゴ大会を予定しています。たくさんの願いが込められた短冊を天の川を模した数万球の光が優しく照らす全長30mの「ゆうべつ星空の路」は北海道の短い夏の思い出として一見の価値あり。
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NEW 2026とよころ夏まつり・十勝川花火大会

豊頃町
2026年8月8日(土)に開催される「とよころ夏まつり」豪華景品が当たるビンゴ大会やゲーム大会など、子どもから大人まで楽しめる内容盛りだくさんのお祭りです。豊頃の児童や幼児たちが描いた行灯を眺めた後は、19時30分から祭りのフィナーレを飾る十勝川花火大会です。色とりどりの花火が豊頃の大地を彩ります。
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NEW 馬車BAR/HOTEL NUPKA(ホテルヌプカ)

帯広市
十勝の原野を切り拓き、人と共に畑を耕しソリを曳いた馬たちが力と速さを競う「ばんえい競馬」。世界で唯一の競馬が行われる帯広の街に、お酒と景色を楽しめる『馬車BAR』が登場。2019年4月から運行をスタートしています。馬車を曳くのは「ばんえい競馬」で活躍した輓馬ムサシコマ。JR帯広駅から徒歩3分にある『HOTEL & CAFE NUPKA』を発着地点に、北の屋台や帯広駅前など賑わい溢れる夜の中心市街地約2キロのコースを50分ほどで巡ります。地元素材のクラフトビールやおつまみをお供に、馬車に揺られ眺める景色は格別!歩いて見た時とはちょっと違う、新しい帯広と出合えるはず。街を巡り馬車を降りたらムサシコマに別れを告げて、夜の街に繰り出そう!
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NEW 第74回勝毎花火大会

帯広市
北海道を代表する花火大会として知られ、道内はもちろん、全国各地からも観覧者が訪れるほどの人気を誇る花火大会。約100分間のショーはエンターテインメント性が高く、コンピューター制御によって花火や照明を、音楽と完全に一体化させている点も大きな見どころです。
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NEW オケクラフトセンター森林工芸館

置戸町
オケクラフトセンター森林工芸館では、エゾマツをはじめとする道産材を中心に使用した、食器やカトラリーなど常時数百点を展示、販売しています。エゾマツは北海道を代表する針葉樹。特に置戸町を含むオホーツク周辺で産出されるエゾマツは年輪がきめ細やかなものが多いとされています。白い木肌の、木目が明瞭で美しく、軽いのがオケクラフトの特徴なのでお土産としても喜ばれること間違いなし!タイミングがよければ実際に職人が作業しているところを見学することもできますよ。
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NEW 知床自然センター

斜里町
世界自然遺産で国立公園でもある知床の大自然。あまりにも雄大で奥深すぎて、どう楽しんだらいいのやら…。そんなギモンは「知床自然センター」で解消。インフォメーションカウンターでは、ビジター向けに知床の自然についてさまざまな情報を提供。また、MEGAスクリーン「KINETOKO」で上映されるオリジナル映像作品は迫力満点。カフェやショップも充実。貴重な知床の自然を正しく満喫するために、ぜひ立ち寄ってください。
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NEW 十勝港まつり「十勝港海上花火大会」

広尾町
広尾町の十勝港で行われる十勝港海上花火大会は、十勝管内の港で開催される唯一の花火大会として十勝の夏の風物詩になっています。海面からパーッと打ち上がる名物・水中花火を筆頭に約7,000発、光と音と水の饗宴を満喫できます。当日は日中から様々な催しが行われ、大勢の人で賑わいます。
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NEW 金刀比羅神社例大祭

根室市
北海道三大祭りのひとつと言われる根室・金刀比羅神社の例大祭は、例年第2金曜日~日曜日にに開催されます。祭りのメインとなる市内巡幸は奴行列を先頭に、重さ約1.5トンの豪華絢爛な神輿が根室市内を練り歩きます。さらに市内4つの祭典区から繰り出される趣向を凝らした山車が笛太鼓、金棒、手古舞、子供神輿等と共にこれに続き、約1kmにも連なる大行列となる様は圧巻です。市内中心部には100店を超す露店が並び、多くの人で賑わいます。
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NEW 第51回めまんべつ観光夏まつり

大空町
レジャースポットとして人気の網走湖女満別湖畔で開かれる夏祭りです。最大20チームが熱い戦いを繰り広げる北海道ドラゴンボート競技会や各イベントなどが楽しめます。水上花火大会では湖畔の特徴を最大限に活かした仕掛け花火や水上花火などがド派手に、そして華麗に打ち上がります。ぜひお楽しみに!
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NEW 2026根室かに祭り

根室市
根室名産の“花咲がに”を思う存分に楽しめる根室の一大味覚イベントです。本イベントは8月22日(土)、8月23日(日)に行われ、花咲がにのゆであげ実演や、かにの特価販売のほか、てっぽう汁などのかにを使用した料理が所狭しと並びます。ステージでは祭り名物の「かに取り早喰い競争」や郷土芸能などが行われます。
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NEW 羅臼岳山開き

斜里町
標高1,661mの羅臼岳は、毎年7月第1日曜日に山開きが行われ、午前6時から岩尾別登山口で安全祈願がとり行われます。羅臼岳山頂からは知床連山の縦走路や原生林を見渡せ、太平洋側には国後島の最高峰・爺々岳も望むことが出来ます。斜里町側の岩尾別ルートの所要時間は登り5時間、下り4時間。羅臼温泉ルートよりも登山道がしっかりとしており、登山口から頂上までの標高差も小さいルートです。7月はまだ残雪が多くルートも分かりにくいので、しっかりとした準備をして挑戦しましょう。
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NEW 白蛇姫(はくじゃひめ)まつり

鹿追町
アイヌの伝説として創作された「白蛇姫物語」からヒントを得たもので、13mと8mの親子2匹の白蛇と姫による舞踊が、ライトアップされたステージで幻想的に展開されます。カムイ・ノミ(アイヌの伝統儀式)やアイヌ民族舞踊、ムックリ演奏なども行われ、先住民族と自然との関わりを体感することも出来ます。
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NEW シゲチャンランド

津別町
2001年にオープンしたシゲチャンランドは、約8,000坪の牧場跡地を改修して作られた私設美術館です。お髭がトレードマークの津別出身の大西重成さんが生み出す、脱力系で独創的な作品から、流木などに命を吹き込んだ力強い造形作品まで多彩な作品群を鑑賞できます。大小15棟で構成された展示室や広大な敷地内に点在する作品は、見る者を元気にするパワーで満ち溢れています。
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NEW インデアン 札内店

幕別町
リーズナブルな価格でボリュームもあり、独特な風味で地元民から絶対的な支持を得ているカレー専門店「インデアン」。帯広を旅したらはずせないという通もかなりいるとのこと。札内店はインド風外観の店にカウンター席がずらり。シーフード、カツなどのメニューのほかに、チーズなど各種トッピングを選ぶことも。地元のお母さんの中には、夕食のために鍋を持ってルーだけ買いにくる家も多く、すっかり生活に溶け込んでいます。国道38号線沿いと交通の便もいいので、十勝の旅の途中で寄ってみてはいかがですか?
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NEW 別海町観光船

別海町
野付半島にあるトドワラを見に行くなら、尾岱沼漁港から出航する観光船で行くのがおすすめ。浅瀬を縫うように走る潮切りを航路に、片道およそ30分の船旅です。季節によってはゴマフアザラシが愛嬌たっぷりの可愛い姿を見せてくれたり、北海シマエビ漁を行う伝統の打瀬舟を見られることも!潮になびくアマモの様子も幻想的です。対岸のトドワラ桟橋では30分~50分ほどの停泊時間があるので、遊歩道を散策する時間もたっぷり。ほかにない荒涼とした景色を目に焼き付けて。
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NEW 博物館 網走監獄

網走市
博物館網走監獄は、網走刑務所が網走監獄と呼ばれていた明治期の建造物を移築保存公開している野外歴史博物館です。網走国定公園の景勝・天都山網走湖側に位置し、敷地面積はなんと東京ドーム約3.5個分に相当。移築復原した8棟が国の重要文化財、6棟が登録有形文化財になっており、再現建造物を含む全25棟の監獄建造物が点在しています。網走刑務所が北海道開拓史にどのような形で関わったのか、わかりやすく展示されています。
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NEW 十勝スピードウェイ

更別村
全国に7つある国際サーキットの1つで、コースの長さは三重県の鈴鹿サーキットに次いで日本で2番目の5.1km。のどかな農村風景が広がる十勝平野に作られたコースは、国内では珍しく起伏がなくフラットなため、メインスタンドから全貌を見渡せます。また、運転免許証があればライセンスなしで車を走らせることができるのも、国際サーキットではここだけ。冬期間は特設冬期コースが設置され、週末にはイベントも開催。滑る冬道の運転をサーキットで練習して克服してみては?
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NEW 第43回小清水ふるさとまつり じゃがいもフェスティバル

小清水町
「小清水ふるさとまつり じゃがいもフェスティバル」は、小清水町の特産物であるジャガイモにちなんだ祭りです。例年、タレントショーなどのステージイベントのほか、青空市や味覚市、採れたての新じゃが直売が同時開催され、ご家族そろって楽しめる盛りだくさんの夏の一大イベントです。
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NEW 第48回 おうむ産業観光まつり

雄武町
毎年多くの観光客が訪れる、雄武町の夏を彩るお祭りです!前夜祭では打ち上げ花火や、いくらすじこじゃんけん大会、ライブなどで盛り上がります!本祭の開会式では雄武名産のカマボコまきに始まり、目玉イベントの無料ホタテすくい(抽選・人数限定)、ホタテ貝むき競争、海産物や農産物の即売会など盛りだくさん。祭りの最後には抽選会などもあります。食べて笑ってたっぷり楽しめる2日間です!
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NEW 雄阿寒岳山開き・雄阿寒岳安全祈願祭

釧路市
阿寒湖、パンケトー、ペンケトーなどの湖沼に囲まれた雄阿寒岳。標高1371mの山頂には旧爆裂火口跡が3つ東西に並んでいます。登山コースは阿寒湖東端の滝口から太郎湖、次郎湖の西側を通りトドマツ、エゾマツなどの針葉樹林帯を抜け、やがてダケカンバ、ハイマツ帯に入っていきます。頂上までの行程は約3時間30分。

