検索結果(548件)
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NEW 濤沸湖 水鳥・湿地センター

網走市
2005年にラムサール条約登録湿地となった濤沸湖(とうふつこ)。そのほとりに立つ「濤沸湖 水鳥・湿地センター」は、地域の自然を深く知るための拠点です。濤沸湖は淡水に海水が混じる「汽水湖」であり、豊かな餌資源を求めて多くの生き物が集まります。国内有数の渡り鳥の中継地・越冬地・繁殖地として知られ、これまでに260種以上の野鳥を確認。オジロワシやタンチョウなどの希少種も姿を見せます。夏には、湖畔の原生花園にヒオウギアヤメやエゾスカシユリが咲き誇り、放牧された馬が草をはむ、北海道らしい情緒豊かな風景を楽しむことができます。
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NEW 僥倖の丘あばしりフロックス公園

網走市
約10ヘクタール(東京ドーム2個分)にもおよぶ広大な丘陵地に15万株のフロックスが咲き乱れるガーデンパーク。地元の有志が約8年間かけ、整備した公園です。7月下旬から開花が始まり、一番の見ごろは8月中旬~9月初旬。フロックスによって描かれる赤・ピンク、白、紫のモザイク模様が、道東の短い夏を華やかに彩ります。また、園内には網走湖や女満別方面の平野が一望できる展望ポイントもあり、花と風景の眺望を楽しめます。
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NEW 網走市大曲湖畔園地

網走市
網走刑務所の旧農場跡地を再利用した自然公園。市民や観光客が体験・学習できる場として活用されています。敷地内には農地や河畔林、湿地帯、水辺などがある恵まれた環境で、これらを活かした市民の憩いの場や収穫体験など、滞在型観光メニュー提供の場になるよう、現在も整備を進めています。9月にはコスモスが咲き始め、ひまわりは二期作で咲かせており、今年は一期目7月上旬~中旬、二期目9月下旬~10月上旬、満開のひまわりを楽しむことが出来ます。ここは「オホーツク網走マラソン」のゴール地点として知られており、満開のひまわりの中を走り抜けるランナーの姿もとても絵になる絶景スポットです。
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NEW 独立行政法人家畜改良センター十勝牧場 白樺並木

音更町
帯広市の北に隣接する音更町にある独立行政法人家畜改良センター十勝牧場は、公的機関によって運営されている牧場です。雄大な風景を楽しめるスポットとしても人気があります。道道133号から場内へ入る道の長さ1.3kmもの白樺並木は、これぞ北海道!という景観で、NHKの朝ドラ「マッサン」の冒頭シーンでも一部使われていたとか。そのほか、場内の最も高い位置にある展望台のパノラマが圧巻。大雪、日高の山々、十勝平野の景観が見事です。※シラカバ並木から展望台までの規定のルート以外は家畜伝染病予防のため立ち入り禁止となっており、場内には売店・ゴミ箱もありませんのでご注意ください。
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NEW 日勝峠展望台

清水町
十勝と日高を結ぶ国道274号沿い日勝峠の5合目付近にある展望台。壮大に広がる十勝平野をはじめ、阿寒・東大雪連峰を一望に見渡すことができます。紅葉の名所として有名なのでシーズン中は観光客や地元の人が立ち寄る人気のスポット。針葉樹や広葉樹など色とりどりの紅葉が美しく、展望台からの景観はもちろん、ドライブをしながら山々の鮮やかな木々を楽しむこともできます。
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NEW 上士幌町ナイタイ高原牧場ナイタイテラス

上士幌町
公共の牧場としては日本一の広さを誇るナイタイ高原牧場は、放牧される牛の数が最盛期で2000頭以上、緑の斜面を歩く牛たちがゴマ塩のように見えるほどスケールの大きな景観が広がります。頂上部には新たなカフェ施設「ナイタイテラス」が2019年6月にグランドオープン。ナイタイ和牛を使用したハンバーガー、上士幌フレッシュミルクを使用したソフトクリームなどのカフェメニューが楽しめます。
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NEW チミケップ湖

津別町
エゾマツ、トドマツなどの原生林に囲まれたチミケップ湖は、手付かずの自然が残る外周およそ7.5kmの小さな湖。周囲に人工的な建物がほとんどなく、原始の森が広がる動植物の楽園です。湖を囲む135ヘクタールの道有林は野鳥公園に指定されていて、天然記念物のクマゲラをはじめ40種類以上もの野鳥が生息。紅葉シーズンには周囲の色づいた木々が湖面に映り、美しい景観を生み出します。
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NEW 津別峠展望施設

津別町
津別町と弟子屈町の間、道道屈斜路・津別線にある標高947mの津別峠。晴れた日には眼下に屈斜路湖が広がり、オホーツク海から知床連山、雄阿寒岳と雌阿寒岳、さらに大雪の山並みまで、360度のパノラマが楽しめます。屈斜路カルデラの外輪山にある峠の中ではもっとも標高が高く、雲海を見られる日が多いのもポイントです。道路が開通する6月から10月にかけて、条件が合えば屈斜路湖を覆って広がる真っ白な雲間から、赤く輝く朝日が昇る様子を目撃できます。雲と光が織りなす一大ページェントに心がふるえます。
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NEW 然別湖 (国立公園)

鹿追町
広大な大雪山国立公園の南に位置し、周りが1000m級の山々に囲まれた、手つかずの自然が残る山間の湖。湖自体も標高約810mと北海道でもっとも高地に位置するため、湖に向かう途中は雲の中なのに、たどり着いたら“雲の上の楽園”となっていることも。雲ひとつない晴天と青い湖面、周囲の緑が一体となった、青と緑の世界が広がります。新緑から夏はアウトドアスポーツを楽しむ人でにぎわい、秋は紅葉が格別な美しさです。冬は氷点下の氷の別世界が体験できます。
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NEW ピョウタンの滝

中札内村
昭和30年、小さな発電所が洪水によって埋没した際にできた滝。日高山脈をバックに、札内川の美しい水が豪快に流れ落ち、すぐ下流にかかる橋から見学することができます。隣接する札内川園地内にはテニスコートやキャンプ場もあり、家族で楽しめます。また園地内には日高山脈の自然や歴史を学べる「日高山脈山岳センター」があり、自由に見学できます。
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NEW 美幌峠展望台

美幌町
標高525m、美幌町と弟子屈町の間に位置する美幌峠。展望台からは日本最大のカルデラ湖である屈斜路湖や噴煙を上げる硫黄山、遠く知床連山や大雪の峰々まで、「天下の絶景」と謳われる一大パノラマを堪能できます。
また、気象条件が揃えば早朝の雲海を眺められます。美幌峠の雲海は春と秋の夜明け前から早朝にかけて、湿度が高く気温の低い無風状態のときに見られる確率が高くなっています。 -
NEW 阿寒湖畔ビジターセンター

釧路市阿寒町
阿寒湖を中心とした阿寒摩周国立公園の自然と、その見どころを紹介する阿寒湖畔ビジターセンター。館内には床一面の航空写真や水槽展示などが見られるアクティビティーサロンをはじめ、地図やボードで季節の情報を発信するインフォメーションサロンや暖炉がある憩いのサロンなどがあり、楽しみながらゆっくりと阿寒の自然情報を集めることができます。センターを起点に巡る「ボッケ遊歩道」のガイドツアーや自然探勝会、スノーシューハイキングなど、阿寒の自然とふれあう行事も開催しているので参加してみては。
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NEW 網走市立美術館

網走市
網走出身の画家・居串佳一や高橋道雄をはじめ、オホーツクに主題を求めた作家の作品を収集・展示している地域の風土に根付いた美術館です。北海道で2番目に誕生した美術館で、地元の特色を大切にしながらも質の高いコレクションが魅力。また、現代の作家を紹介するさまざまな企画展も随時開催しています。佐藤忠良や本郷新などの彫刻作品が並ぶ前庭は、芝生も多く市民の憩いの場としても親しまれています。
※展覧会の会期、開館は変更になる場合があります。お出かけの前にホームページ等でご確認ください -
NEW 知床アルパ株式会社(流氷カヤック&ウオーク)

斜里町
日本で流氷カヤック&流氷ウオークができるのは知床だけ。流氷の間を漕ぎ進み、カヤックごと上陸できる大きな流氷を目指します。周囲は誰もいない蒼く白い世界。聞こえるのは流氷の軋む音。自分の足で流氷の上を歩くのは、なんとも贅沢な体験!間近で流氷を感じ、大自然のパワーに魅了されます。静寂につつまれた冬の知床の海へ、感動に出逢いに行きませんか。
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NEW 旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群(北海道遺産)

上士幌町
糠平、十勝三股の山岳森林地帯を南北に貫く国道273号線に並行して所々に見かける、大小60ものコンクリート造りの橋梁群(そのうち47基がコンクリートアーチ橋)。これらは、かつての旧国鉄士幌線で使われた鉄道高架橋です。その姿はまるで古代ローマ時代の水道橋のよう。四季折々の大自然にとけ込んだ美しい姿を見せてくれるこれらの橋は、北海道遺産に選定されました。その中でも、タウシュベツ川橋梁はダム湖である糠平湖が季節により水位が変化するため、湖の中へ橋全体が沈み込む時期もあり、幻の橋として人気があります。
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NEW 野付半島ネイチャーセンター

別海町
野付半島は全長約26kmのアゴのような形をした細長い半島。センターからは、立ち枯れたトドマツが残り荒涼とした景観を見せる「トドワラ」を遠望できるほか、目の前に国後島の姿も見ることができます。また、ネイチャーセンターからトドワラへ続く遊歩道沿いの原生花園は見ごたえがあり、夏季の半島をカラフルに彩ります。そのほかセンター1階売店のソフトクリームやレストランでは野付の海産物が味わえます。
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NEW 屈斜路湖

弟子屈町
日本最大のカルデラ湖である屈斜路湖。湖畔では砂湯が楽しめる景勝地です。砂湯は、文字通り屈斜路湖畔の砂浜を掘るとたちまちに温泉が出て露天風呂になるというもので、子供たちばかりでなく大人たちも思わず童心に帰って砂を掘ってしまいたくなる体験です。キャンプ場もあり、夏は湖で水浴びした後は砂を掘って足湯が楽しめます。冬は渡り鳥の「オオハクチョウ」が羽根を休める姿を見に人々が多く訪れ、年中楽しめる観光スポットです。
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NEW 渡辺体験牧場

弟子屈町
摩周の大草原にある120頭の乳牛を持つ牧場で、動物との交流や生きる力、命や食料の大切さを学ぶことができるのが魅力です。酪農体験プランのほか、バターやアイスクリーム作りなど、体験プログラムも充実。人気メニューのひとつでもある朝一番しぼりの「牛のおっぱいミルク」は、元気モリモリ、そしてお肌がツルツルになると評判で、思わず腰に手を当てて一気に飲み干したくなります。手作りチーズたっぷりの牧場特製ピザもオススメ。食べて、学んで大自然を満喫しましょう。
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NEW おとふけ十勝川白鳥まつり「彩凛華®」

音更町
夜空と雪と無数の光のオブジェが創造するファンタジックな「彩凛華®」。その場に立つと、どこか別世界に迷い込んだような錯覚が…。農業用の保温材で作った光のオブジェに約600個のLED電球を使用し、音と連動して動く幻想的なショーを演出します!会場を見渡せる特設展望台や、十勝川温泉街から続く遊歩道「光のアリー」に咲き誇る冬桜など、フォトスポットも充実。スリル満点のスノーラフティング(有料)などのアクティビティも楽しめます。
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NEW ひがし大雪自然ガイドセンター

上士幌町
『ひがし大雪自然ガイドセンター』では、ぬかびら源泉郷周辺の自然を楽しむ各種ツアーを開催しています。その中でも特に人気が高いのが、旧国鉄士幌線のアーチ橋や駅の跡地を巡る『旧国鉄士幌線アーチ橋見学ツアー』。ツアーを通じて十勝最北部の自然景観の素晴らしさと、森林開拓の歴史を学べることも、人気の理由のひとつです。
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NEW 釧路市動物園

釧路市阿寒町
敷地面積47.8haの広々とした釧路市動物園。天然記念物のシマフクロウ、SNSで人気のライオン、レッサーパンダなど様々な動物たちが姿を見せてくれます。道東エリアをコンパクトにまとめた「北海道ゾーン」では、タンチョウ観察広場、木道散策路と湿原、ハクチョウ池があり、特別天然記念物のタンチョウを間近で見たり20種類のトンボが生息するビオトープの観察など道東の動植物がよくわかるので観光客の方にもおすすめ。また「授乳施設とトイレマップ」を用意し、疲れたチビッコが休めるよう絵本のある図書室を設置したり、赤ちゃん連れの方も安心して楽しめるよう配慮しています。無料で使用できるバーベキューコーナー(予約制)もあるのでぜひご家族で遊びに行ってみては♪
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NEW 根室市春国岱(しゅんくにたい)原生野鳥公園ネイチャーセンター

根室市
根室半島のつけねに位置する「春国岱」(しゅんくにたい)は、根室湾と風蓮湖を仕切る、長さ8km、最大幅1.3kmの砂でできた島。干潟・草原・湿原・森林などの道東の自然環境が一個所に凝縮された不思議な場所です。木道などの観察路が整備されており、タンチョウやオジロワシ、森や草原の小鳥などの多種多様な野鳥が観察できます。また4~10月には、ミズバショウやハマハタザオなど湿原や草原の花が次々に開花します。周囲の風蓮湖には、年間を通じてさまざまな渡り鳥が渡来します。10~11月と3~4月にはオオハクチョウや様々な種類のカモ類、4~5月と7~9月にはシギ・チドリ類、11~2月にはオオワシやオジロワシ。まさに野鳥の楽園です。ネイチャーセンターでは、春国岱と風蓮湖の生きものたちの旬の自然情報を提供しています。
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NEW スノーアートヴィレッジなかさつない2026

中札内村
国内でも有数の「美しい村」中札内村の美しい冬を思いっきり楽しむイベントです。イベントのメインは(株)AOILO代表でスノーアーティストの梶山智大さんが大雪原に描く壮大なスノーアート。特設やぐらから眺めるスノーアートと中札内村の美しい大雪原は圧巻です!ほかにも、中札内文化創造センターでは歴代スノーアートのパネル展示や映像上映もございます。皆様のお越しをお待ちしております。当日は暖かい服装でお越しください。
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NEW 2027しかりべつ湖コタン

鹿追町
凍った湖の上に作られる幻の村「しかりべつ湖コタン」。コタンとはアイヌ語で「村」のことです。村の建物は全て湖の氷と雪だけ。然別湖の透明度の高い氷をお楽しみ下さい。コタンには、氷で作ったグラスでドリンクを楽しむ「アイスバー」、脱衣所も雪と氷の「氷上露天風呂」などここでしか体験できないものがいっぱいあります。アイスチャペルでは結婚式を挙げるカップルも。氷のチャペルはとてもロマンチックな2人の世界。然別湖ネイチャーセンターでは冬のアクティビティも多数ご用意していますので、お問合せください。
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NEW 釧路市丹頂鶴自然公園

釧路市
国の特別天然記念物であるタンチョウを1年中観察できる自然公園。タンチョウの生活に適した湿原環境で管理されている園内には、11羽(2024年2月)が自然に近い状態で生活しています。また、自然公園では写真の展示や丹頂鶴をモチーフにしたお土産を買える売店もあります。不定期でイベントの開催もしています。
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NEW 北の大地の水族館

北見市
自然に近い環境で魚本来の行動を見ることができる水族館。日本初である滝つぼを下から見上げる水槽では、激流に流されまいと必死に泳ぐ魚の姿を観察することができます。また、1m級に育ったイトウが泳ぐ大水槽は、イトウの水槽としては日本最大の展示で迫力満点。そのほか、冬になると自然の川のように凍る水槽など、普段は見ることができない貴重な展示を見ることができます。
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NEW 標津サーモン科学館(サケの水族館)

標津郡
標津(しべつ)町にて、サケ漁は道内でも有数の水揚げを誇り、標津サーモン科学館は、「サケの町 しべつ」のシンボルとして、1991年に開館した「サケの水族館」で、サケ科魚類展示種類数(18種30種類)は日本一です。館内の「魚道水槽」では、サケのライフサイクルに合わせ、季節ごとの展示を行っています。産卵行動・産卵の瞬間、海に旅立つ前のシロザケの稚魚約1万匹を展示などなかなか見ることのできない瞬間が見られます。また、「見るだけ」で終わりがちな「水族館」ですが、「体験できる」コーナーを充実。特に、おそらく世界で当館だけのチョウザメに指を食べてもらえる「チョウザメ『指パク』体験コーナー」が人気で、近年メディアに紹介されることも多く話題となっています。
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NEW 真鍋庭園

帯広市
日本初のコニファー(針葉樹)ガーデンとして知られる真鍋庭園。他のガーデンとは趣が異なり、北ヨーロッパやカナダ等から輸入された数百種もの樹木で構成されています。その広さは25,000坪もあり、中には北海道開拓以前からの古木もあるそう。散策路を歩くと日本庭園、西洋風庭園、風景式庭園と変化があり、エゾリスが顔を出すことも。樹木だけではなく、6~7月はハマナスやエゾアジサイ等の花が咲いて彩りを添えます。1966年から続く真鍋庭園ならではの樹木のコレクションは見応えがあります。
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NEW 十勝まきばの家

池田町
森に囲まれた小高い丘に位置し、十勝ならではの食事や景色が楽しめるとっておきの場所です。ヴィラは森の香りに包まれた、ペットと泊まれるの2タイプに分かれ、各棟に見晴らしの良い離れ(食事棟)を設置。日帰り利用(1日9組限定)もできるフィンランド式ストーブを備えたサウナ室は、池田ワイン城で長年使用されたワイン樽を再利用した珍しいもの。レストラン、広い芝生の屋外と遊び心満載の屋内ドッグランを完備など宿泊以外でも楽しめるこだわりの充実施設です。本格的な自社ワイナリーでは美味しいワインも生産しています。
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NEW 六花亭 帯広本店

帯広市
昭和8年の創業以来、十勝・帯広の地で営業を続ける六花亭帯広本店。店内には看板商品のマルセイバターサンドをはじめ種類豊富なお菓子が並び、地元の人のおやつやお遣い物として、北海道のお土産として、変わらず愛され続けています。クリームつめたての「サクサクパイ」や「雪こんチーズ」など店頭でしか食べられないスイーツも用意。イートインスペースでご賞味を。2階喫茶室では季節感を大切にしたピザやデザートもあります。
