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  • 駒ヶ峯温泉 ちゃっぷ林館

    「広ーい!」と、その開放的な造りにはしゃいでしまいそうな展望露天風呂。天気の良い日には駒ケ岳の美景を一望できます

    森町

    雄大な駒ヶ岳を望む源泉かけ流しの温泉が自慢の「ちゃっぷ林館」。大沼公園から車で10分の位置にあり、観光等で訪れた後に温泉で汗を流すのにも好立地です。露天風呂からは駒ヶ岳が見えるようになっており、眺めも良いので地元民・観光客問わずリピーターも多い温泉施設です。フィンランド式サウナは高温と低温の大小2箇所。泡ぶろや打たせ湯もあり、様々な浴槽を楽しみながらリフレッシュできます。

  • 噴火湾パノラマパーク

    子供たちに人気のふわふわドーム

    八雲町

    噴火湾を見下ろすゆるやかな丘陵地に、大人気の「エンドレスターザンロープ」や「ふわふわドーム」など様々なアスレチック遊具がある「まきばの冒険広場」や、ディスクゴルフ場、パークゴルフ場などが揃い、子供から大人まで楽しめるリゾートパーク。パノラマ館には雨天でも遊べる「キッズアリーナ」や、絶景を眺める軽食コーナー「パノラマカフェ」なども完備されています。バーベキューコーナー(予約制)やオートキャンプ場もすぐ近くにあるので、一日中アウトドアを楽しめます。まきばの冒険広場内の遊具が一部入替となり、2026年の野外公園開園日より9種類の遊びができる複合遊具「森のわんぱくとりで」が登場します♪

  • はこだて海鮮市場 函館西波止場

    「はこだて海鮮市場 西波止場店」をメインに、スターバックスコーヒーも入居する商業施設「函館 西波止場」

    函館市

    どれを買おうか迷ってしまいそうなほど、豊富な品揃えが自慢の市場。広々とした店内には、海産加工品やお菓子、乳製品や地ビールなどがたくさんの商品が並びます。道南の名産品はもちろん、道内各地の自慢の味も揃い、手ごろな価格の物も多いので、お土産探しにも最適です。

  • 三味線滝

    三味線沢川から噴火湾へと注ぐ、落差50mほどの滝。滝の前には車1台ほどが止められるスペースがある

    鹿部町

    海沿いの国道278号の近くにありながら、うっそうと茂る木々の葉に隠れるように流れる「三味線滝」。三味線の名の由来は、流れ落ちる水の音が三味線の音色に聞こえるとも、三筋の糸のように流れていたからとも言われています。車を走らせていると見落としてしまいそうですが、恵山方面から鹿部方面に向かう際は看板が目印になります。国道を挟んで滝の向かいに噴火湾が広がっているので、岩肌を流れる水しぶきの音と穏やかな海の波音が重なり、とても涼しげです。晴れた日に望む対岸の室蘭エリアの遠景も楽しみのひとつ。滝のある場所から車で海沿いを北に4分ほど進むと、100℃の温泉が噴き出す「間歇泉」や「浜のかあさん食堂」、「鹿部温泉蒸し処」等で知られる「道の駅しかべ間歇泉公園」があります。

  • 北海道駒ヶ岳

    登山道から剣ヶ峰を望む

    七飯町

    駒ヶ岳の登山道は、現在、森町赤井川からのルートのみが開放されており、「馬ノ背」と呼ばれる標高約900m付近まで登ることができます。車で6合目駐車場まで行き、馬ノ背までの約2kmの区間を登るのが一般的ですが、登山口下にも駐車場がある他、JR赤井川駅から歩いて登ることも可能です。8合目付近まで登ると眼下に大沼や小沼の景色を見下ろすことができ、天気の良い日には、馬ノ背から函館山まで見渡せます。

  • 松前藩主料理

    あわび飯、煮物、クジラ汁、寄せ豆腐、けいらん、にしんと数の子、松前漬け、イクラの醤油漬け、果物、にごり酒の10品

    松前町

    松前町で一番の老舗「温泉旅館 矢野」では、1860年に、松前藩主14代徳広公の婚礼で出された祝膳を再現した「松前藩主料理」が味わえます。柔らかいアワビをのせた炊き込みご飯に、古くから松前で食べられていた椎茸と油揚げを使用した煮物、松前の郷土料理「クジラ汁」のほか、京都の食文化から伝えられた寄せ豆腐、子宝を意味するニシンと数の子、道南の素材にこだわった自家製の松前漬けなど、全10品のメニューが楽しめます。

  • 恵山岬灯台公園

    公園内には子どもが遊べる木製のアスレチック遊具も(写真提供:灯台活用推進協議会)

    函館市

    渡島半島の東端にある「恵山岬灯台公園」は、恵山沖の海を照らす灯台として1890年に造られた恵山岬灯台の周辺を整備した公園です。目前に広がる真っ青な海、背後には噴気が上る活火山・恵山がそびえるロケーションの良さが魅力。海を行き来するのは、津軽海峡を航行する海外の大型コンテナ船や、室蘭港を出入りするフェリーなどの船舶。恵山沖は、暖流の対馬海流と寒流の千島海流が合流するイカ漁の漁場で、最盛期の8月〜11月になると漁火が夜の海を照らし幻想的な景観が広がります。また、近くにある恵山は5月上旬に開花するエゾヤマツツジの名所でも知られているので、花見の際に足を延ばしてみてはいかがでしょう。

  • 谷地頭温泉

    五稜郭をかたどった星型の露天風呂は東屋付。函館ならではの風情を楽しみながら、温泉に浸かれると人気を集めています

    函館市

    1953(昭和28)年の開業以来、長く市民に親しまれている谷地頭温泉。男女とも大浴場は小さな体育館を思わせるほど広く、壁際にカランがずらりと並んでいます。初めて訪れる人は、まずその広さに驚くかもしれません。かけ流しの温泉は鉄分を多く含む茶褐色。浴槽に浸かると胸から下は見えなくなるほどで、よく温まりポカポカ感が長く続くと評判です。朝6時から営業しているので、散策の途中に朝風呂を楽しんでみるのもおすすめ。

  • 道の駅 みそぎの郷 きこない(木古内町観光交流センター)

    木古内駅南口正面の、道南杉の外壁が目印

    木古内町

    新幹線開業年に木古内駅南口正面に生まれた広域観光拠点。道南西部9町(※)の観光コンシェルジュが常駐し、道の駅を兼ねているほか、町の伝統「寒中みそぎ祭り」の雰囲気を伝えるコーナーも。地元名産品や銘酒・グッズ・テイクアウト食品を集めたショップは品揃えが充実。地産地消のイタリアンレストランや、地元ベーカリーの惣菜パン店などで地元の味を楽しんで!(※道南西部9町とは、知内町・福島町・松前町・上ノ国町・江差町・厚沢部町・乙部町・奥尻町・木古内町を指します)

  • はこだて冬花火

    スペシャルな夜!

    函館市

    大輪の花火が夜空を彩る「はこだて冬花火」が開催されます!2月の金・土曜限定、煌めく街並みを飾るように華やかで美しい瞬間が訪れる週末がやってきます。18時になったら、観光の足を止めてぜび夜空を見上げよう!また、JR函館駅前と大門エリアでは「はこだて駅前・大門イルミネーション」が開催されています。駅前エリアではひかりのトンネルが登場し、スマートライティングシステムによる幻想的な夜を演出。こちらもぜひお立ち寄りください。

  • 第60回大沼函館雪と氷の祭典

    ジャンボすべり台は子供から大人まで大人気

    七飯町

    大沼湖の氷を切り出して作るジャンボ滑り台や氷像、地元の小中学生たちの作るかわいい雪像、函館アイスカービングクラブの皆さんによるアイスカービング作品も会場に並びます。また、氷上わかさぎ釣りやスノーモービル、そりツアーなど大沼湖上でのアクティビティも開催しますのでぜひお楽しみに!
    ※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第、情報更新予定です

  • 北海道坂本龍馬記念館

    十字街電停の真向かいに立つ記念館は、坂本龍馬がよく宿泊した京都の寺田屋をイメージした趣あふれる佇まい

    函館市

    土佐に生まれ、幕末維新の中心人物となった坂本龍馬と北海道との深い絆がわかる記念館。2009年11月のオープン以来、全国各地の「歴女」や修学旅行生など、多くの人々が訪れる人気スポットとなっています。館内には、龍馬の書簡2通や愛用の湯飲み茶碗をはじめとする幕末の志士たちの貴重な史料や刀剣類、龍馬の意志を受け継いで北海道に渡った坂本家ご子孫ゆかりの品々を展示。御朱印、おみくじ、奉納絵馬などのオリジナルグッズや貸衣装も大人気!!

  • 第34回恵山ごっこまつり

    身体を温めてくれる具沢山のごっこ汁

    函館市

    恵山近海で獲れる、ユニークで愛嬌のある表情の「ごっこ」をご存知ですか?ごっこ(和名ホテイウオ)は体長20cm~30cmほど、ゼラチン質が多く全体的にプルプルした体の魚です。ごっこまつりは、この「ごっこ」をテーマとした冬のグルメイベント。渡島地域の漁師や家庭で古くから食べられてきた「ごっこ汁」(1杯400円)を販売するほか、近海の新鮮な魚介も多数販売予定。冬の味覚を思う存分満喫できますよ。

  • 旧函館区公会堂

    現在の公会堂外観。退色していた外壁を塗り直し、建築当初の青灰色と黄色がよみがえりました(画像提供:函館市教育委員会)

    函館市

    元町のランドマークと称される旧函館区公会堂。基坂から函館山を望むと目に入る、ブルーグレーとイエローの建物が印象的です。華やかな外観は左右対称のコロニアルスタイルが基本ですが、屋根窓や破風飾り、円柱などに注目。随所に和の意匠が散りばめられています。昭和49年に国の重要文化財に指定されたこの建物は、皇族が実際に利用した貴賓室など内装はアール・ヌーヴォー調となっており、一見の価値ありです。館内展示のほか、明治時代をイメージしたドレスや袴などが着用できる「衣裳館」、1階大食堂でコーヒー等を楽しめる「カフェ」(4月~12月営業、水曜定休)などもおすすめです。

  • 箱館奉行所

    創建当時の姿が目の裏に思い浮かぶ荘厳なたたずまい

    函館市

    箱館奉行所は、幕末の箱館開港に伴い設置された江戸幕府の役所。この奉行所を守るため、西洋の城塞都市をモデルとし、日本の築城技術により造られたのが五稜郭です。奉行所の建物は箱館戦争後に解体されましたが、2010年、約4年の歳月をかけて可能な限り当時の工法で、特別史跡五稜郭跡内のかつての場所に復元されました。一歩なかに入ると壮観な畳の間が広がり、その奥へ進むと函館や幕末の歴史が分かる展示スペースが続き、現代にいながら江戸時代の息吹を感じることが出来ます。そばにあるお休処「いたくら柳野」では、当時の味を再現した箱館奉行所コーヒーを味わうことも。五稜郭跡「御城印」や「御城印帳」も購入できます。人気のゴールデンカムイお土産コーナーも必見です。

  • 道の駅 しかべ間歇泉公園

    温泉の蒸気を利用した温泉蒸し体験ができます。噴火湾産牡蠣やたまご、北海道グルメのジンギスカンも蒸して食べることができます

    鹿部町

    全国的にも珍しい間歇泉のある道の駅。約10分から15分間隔で、自然の力で吹き上がる間歇泉の高さはなんと15m!温泉を利用した足湯でまったりとするのも至福です。特産品「鹿部たらこ」をはじめとした水産加工品が購入できるコーナー、鹿部で水揚げされた旬の魚やたらこが味わえる「浜のかあさん食堂」、温泉を利用し旬の魚介を蒸し上げる「温泉蒸し処」などで鹿部ならではのグルメに舌鼓を打ってみては。浜のかあさんに魚のさばき方などを教わる「浜のかあさん地元料理体験」などの体験プログラムも充実しています。

  • 第39回 八雲さむいべや祭り

    しっかりつかまらないと振り飛ばされちゃうかも!?家族で楽しめるバナナボート

    八雲町

    道南でも多雪地帯とされる八雲町で、雪と親しむことを目的に開催されるお祭り。今年度も開催します。毎年大人気であるバナナボート「白熊号」の運行を中心に、今回も「チューブソリ滑り」のコースを設置予定。太平洋に飛び込むかのような爽快感を体験できます。屋内で前回実施したふわふわ遊具のアトラクションも登場予定です!その他にも屋内外でのゲーム大会などを含めたプログラムを計画中。地元の特産品などが手に入るチャンスも!?

  • 第26回 冬江差“美味百彩”なべまつり

    「出店者自慢の豊富な「鍋」とサイドメニューを堪能し、にぎわう会場

    江差町

    2月の季節風「たば風」に負けないで、冬の味覚「鍋」を食べて心も体も温めて冬を楽しもう!道南に古くから伝わる懐かしい鍋料理に、創作鍋と江差自慢の鍋が一堂に勢ぞろい。江差町の郷土芸能、歌謡ショーに子供たちに人気のあそびの広場などイベント盛沢山!江差を満喫できる2日間です。お米などが当たるお楽しみ抽選会も同時開催。

  • 元和台海浜公園(げんなだいかいひんこうえん)

    プールサイドにはカラーブロックが敷きつめられているので、快適に日光浴が楽しめます。例年、開設期間中の土・日・祝日・お盆時期には、子供対象に海産物の手づかみ体験を実施しています

    乙部町

    日本海に突き出た突符岬にある海浜公園には、海岸を南北から伸びる突堤で囲んだ「海のプール」があります。防波堤が波をガードしてくれるので、波が穏やかになり安心して海水浴を楽しめます。また、常に新鮮な海水が循環しているため海中が美しく、道内で唯一環境省選定の「快水浴場百選」に選ばれています。休憩室や温水シャワー室、更衣室、トイレを完備し、海水浴場へ降りるための大きなスロープ(ループ橋)からは、日本海の絶景を満喫することもできます。公園内には、緑地広場や海を見渡せるレストランがあるので、海水浴シーズン以外にも子供連れで訪れたいスポットです。

  • 函館 蔦屋書店

    1日中滞在しても飽きることのない広大な店舗

    函館市

    「時間」「空間」「仲間」を大切にした、幅広い年代が心地よく過ごせる書店。コーヒーを楽しみながらの読書や、室内キッズパーク、カフェなど、大切な人たちとゆったり過ごす「居場所」であり、毎日のように開催される各種ワークショップや期間限定ショップ、イベント等は既存の書店の枠を超え、新たなカルチャーを創造する拠点ともなっています。

  • 北斗星スクエア(宿泊施設)

    再塗装して再出発の北斗星車両

    北斗市

    北海道新幹線開通に伴い廃止となった寝台特急「北斗星」。実際に走行していた沿線に保存しようと立ち上がった市民の「北斗の星に願いを」プロジェクトにより、車体の保存・展示をしていましたが、2022年より宿泊施設として楽しめるように!車両の塗装、設備工事も行い、車両内の宿泊のほかに北斗星を眺めながら宿泊できるトレーラーハウス(2台)も設置しています。電車好きの子どもから、鉄道ファンまで思い出に残るひとときを過ごせます。外観のみであれば周辺から見学も可能です。

  • 梅村庭園

    左から蔵、梅雲亭、離れ

    八雲町

    明治45年から、旧尾張藩士の子息梅村多十郎が造った庭園。池を中心に築山、枯れ山水の他、イチイ、アカマツなどの樹木が配置され、北海道では珍しい池泉回遊式庭園となっています。現在は、町指定文化財となっており、大正期に建てられた土蔵と離れをつなぐ「梅雲亭」が休憩所として一般に公開されています。土蔵の中では、梅村家の貴重な資料を見ることもできます。四季折々の景観が楽しめる梅村庭園。特に秋は園内のモミジが真っ赤に染まり、日本庭園らしい趣深い雰囲気に包まれます。

  • はこだて自由市場

    店は朝6時頃から開き始めますが、狙い目は品物がいちばん豊富な9時すぎ

    函館市

    函館観光といえば駅前にある朝市が有名ですが、こちらはプロの料理人が食材を仕入れにやって来る市場。鮮度抜群の魚介類をはじめ、旬の時期にはもぎたてのアスパラガスやトウモロコシも並びます。鮮魚、干物、青果、生花の店舗の他、食堂やラーメン屋、すし屋などの飲食店もあります。また、フードコートでは「活イカ釣り」や市場内で購入したお刺身を食べたり魚介類や野菜を炭火で焼いて楽しめる「炭火焼コーナー」があります。毎月8日・18日・28日は自由市場特売日「自由8の市」を開催!

  • ギャラリー村岡

    元町散策も兼ねて訪れてみたいギャラリーは元町教会近くにあり、10年程前から育った桐の木が目印。企画展も楽しみです

    函館市

    地元函館を中心に、良質な道内作家たちの作品を展示販売している雰囲気の良いギャラリーです。優れた技術とやさしい心で仕上げた工芸品がセレクトされており、木工、ステンドグラス、染め物、アクセサリー、布細工、織物など心がポッとする温かみあふれる作品ばかり。店内は玄関先で靴を脱いで上がり、時折鳴り響く教会の鐘の音を耳にしながら落ち着いた時間を過ごせます。ずらりと並ぶグッズから、何気ない毎日の暮らしを豊かにしてくれるお気に入りを探すのが楽しみ!

  • 函館市北方民族資料館

    函館出身の人類学・考古学・民族学の権威である馬場脩氏・児玉作左衛門氏の収集した資料も展示

    函館市

    大正15年に建てられた旧日本銀行函館支店を再利用して、アイヌ民族をはじめとする北方民族の貴重な資料・民具などを展示しています。主な展示物は函館博物館旧蔵資料、人類学・考古学の権威である馬場脩氏・児玉作左衛門氏の収集した「馬場コレクション」「児玉コレクション」によるもので、いずれも世界的に数少ない北方民族の貴重な資料とされています。また、八雲町の椎久家旧蔵の「椎久コレクション」も数少ない道南アイヌの資料として注目されています。その他、アイヌの伝統的な楽器「ムックリ」の製作・演奏体験や、「北方民族文様の切り紙細工体験」もおこなっています。

  • 見晴公園・香雪園

    明治41年に完成したと言われる旧式の温室。レンガ造りの温室で現存するものとしては大変貴重なもの

    函館市

    湯の川温泉街の山側にある公園。園内には渓流や煉瓦造りの温室などがあり、お茶会などに使われる園亭も備えられています。かつての豪商・岩船家が別荘として造成した大規模な日本庭園「香雪園(旧岩船氏庭園)」の広さは約4万坪(見晴公園全体は約13万9000坪)。ソメイヨシノを中心に桜の木が植えられ花見の名所ともなっていますが、秋にはその姿を一変させ、紅葉の名勝地ともなります。

  • 函館山展望台

    昼も夜も素晴しい景色が見られますが、一番のおすすめは夕暮れから夜にかけて。特に秋と冬は美しさが際立ちます

    函館市

    奇跡の夜景と称される函館山からの夜景。標高334mの山頂から見える、街の明かりがキラキラと瞬く風景はまるで宝石箱のような美しさ。イカ釣りシーズンの夏から秋にかけてはイカ釣り漁船が漆黒の海に輝きを添え、さらに幻想的です。近ごろ話題なのは夜景の中に隠れている「ハート」を見つけて祈ると恋が実るという「函館夜景ハート伝説」。山頂からパノラマに広がる夜景を楽しみながら、大切な人と一緒に「ハート」を探してみては?

  • 相馬株式会社社屋

    市電「末広町」停のそば。市電とともに写す相馬株式会社の社屋は写真撮影の狙い目の一つとなっている

    函館市

    現在でも社屋として立派に機能している1913(大正2)年建造の伝統的建造物。函館を代表する建物のひとつであり、基坂と電車通りの交差点に建ち、ペパーミントグリーンの外観が目を引きます。戦時中、一時茶色に塗り替えられましたが、その後、現在の色に戻され、夜はライトアップされるなど、より美しくハイカラな外観が観光客の目を楽しませています。相馬株式会社は1863(文久3)年、米穀商として創業した会社で、現在は社有不動産賃貸事業などを営んでいます。(※外観のみ鑑賞可。内部公開はしていません)

  • 函館山ロープウェイ

    125人乗りの大型ロープウェイ。間近に教会群を見下ろしながら、上昇するごとに目の前に広がる景色は印象的です

    函館市

    全天候型展望台まで、所要時間3分の空中散歩を楽しむことができる125人乗りの大型ロープウェイ。季節を問わず多くの観光客でにぎわう観光スポット「函館山」の山頂から見る夜景は、奇跡の夜景と称されています。夜景に隠れる「ハート」を見つけると想いが叶うという「函館山ハート伝説」も話題。大切な人と「ハート」を見つけに来てください!

  • THE DANSHAKU LOUNGE

    牧舎を思わせるカントリースタイルの外観。ゆったりと落ち着いた雰囲気のなかに懐かしさを感じさせる

    七飯町

    2024年4月で5周年を迎えるTHE DANSHAKU LOUNGEは、男爵いも発祥の地の七飯町にある、食と文化の交流拠点。場所は七飯町「道の駅なないろ・ななえ」のすぐ隣。牧舎をイメージしてデザインされた開放的な空間には、レストランやショップ、ミュージアムを併設。薪式グリルを使ったライブキッチンでは、地元のものを中心に道産食材を使ったオリジナル料理で訪れた人の五感を刺激します。ミュージアムには「男爵いも」の生みの親で近代農業の功労者「川田龍吉男爵」ゆかりの品を多数展示。農工具や雑貨を展示した壁面ディスプレイに目を奪われます。お土産選びが楽しいショップのほか、自慢の男爵いもを使った、ポテトやコロッケが楽しめるテイクアウトコーナーも要チェックです。

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