検索結果(298件)
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NEW 恵山つつじ公園(紅葉)

函館市
園内の約2万本ものツツジが一斉に色づく紅葉シーズン。サラサドウダンのトンネルなど見ごたえのある美しい風景が堪能できます。公園内は10~15分ほどで散策可能。また、高原駐車場から見る恵山の噴煙や海向山の紅葉など、公園付近のビュースポットは盛りだくさん。約30分間の前山ハイキングコースもあり、スニーカーでも気軽に登れるので秋の自然を満喫するのにもってこいです。
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NEW 恵山つつじ公園

函館市
恵山地域のシンボル・活火山「恵山」の山麓一帯には、約60万本ともいわれるエゾヤマツツジやサラサドウダンが大群生。5月下旬から6月上旬に開花すると、山肌は真紅に染まります。新緑、岩肌、海、そして青空とツツジの花々とのコントラストがそれぞれ見ごたえたっぷり。その麓には『恵山つつじ公園』があり、開花のピークには「恵山つつじまつり」が開催されます。まつりのハイライト、5月下旬には、歌ものまねや即売会といった賑やかな催しなど、楽しみが盛りだくさん。初夏の道南、随一の絶景と言っても過言ではない恵山のツツジをお見逃しなく。
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NEW 市民創作函館野外劇

函館市
今年で第38回を迎える函館地方の歴史劇。市民ボランティアが創り上げてきました。戦場となった五稜郭を舞台に、アイヌの時代から始まり高田屋嘉兵衛の活躍、箱館開港、土方歳三が雄々しく散った箱館戦争、大火と石川啄木など、迫力ある14場面。「星の城、明日に輝け」公演は一の橋広場を使用しての昼公演、函館市芸術ホール使用しての昼・夜公演で魅せます!
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NEW 2026おしゃまんべ毛がにまつり

長万部町
毛がにの漁期に合わせて開催される、長万部を代表するお祭りの「おしゃまんべ毛がにまつり」。旬を迎えた毛がにの格安即売会や恒例の毛がに早食い競争など、2日間にわたって目玉プログラムが盛りだくさん。地元名店による毛がに販売や特産品の販売、多彩なショーなどご家族揃って楽しめるイベントです。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細は公式サイトをご確認ください -
NEW 第57回 箱館五稜郭祭

函館市
毎年5月に開催される「箱館五稜郭祭」は、戊辰戦争の舞台となった五稜郭にまつわる歴史を後世に伝えることを目的として、昭和45年から開催されてきました。これまでの伝統をしっかりと継承しつつ、第56回からは五稜郭公園の郭内に特設ステージを設け、「五稜郭コスチュームプレイヤー大集合」など多彩なパフォーマンスを繰り広げます。16日は、今年復活した土方歳三コンテスト in 箱館五稜郭(13:30〜)も開催します!
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NEW 五稜郭公園夜桜のライトアップ

函館市
北海道で唯一の特別史跡に指定される五稜郭跡。幕末には激戦の舞台となったこの地も、大正時代に公園として一般開放されて以降、市民憩いの場として親しまれています。現在ではソメイヨシノを中心に1500本以上の桜が咲き誇り、道南屈指の桜の名所として多くの人が訪れます。五稜郭タワーからの眺めはとくに素晴らしく、星型の五稜郭跡をピンク色に染めて咲き誇る桜は言葉をなくす美しさです(展望は有料)。お花見シーズンには夜のライトアップも行われ、幻想的な雰囲気で訪れた人を魅了しています。
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NEW 第40回南かやべひろめ舟祭り<2026年開催中止>

函館市
豊かな海の恵みと漁港に感謝し、豊漁を祈願するこのお祭りも今年で40回目。名称にある“ひろめ”とは、南茅部地域特産の“昆布”の古称です。メインイベントは、恒例ともなっている木船での「舟漕ぎ競争」。漕ぎ手の迫力と勇ましい姿、応援する歓声で会場は熱気に包まれます。
※2026年は開催中止となりました -
NEW 函館市電駒場車庫

函館市
110年以上にわたり、函館の街を走り続ける函館市電。現在でも、訪れる観光客や、市民の足として利用されています。函館の古い街並みが残る西部地区を走る姿は「ノスタルジー」を感じさせます。車庫前の歩道から眺めると様々な形や色の車両を見ることができます。鉄道好きな方は、早朝に続々と出庫する車両をカメラに収めています。また、お好みの車両をお得な価格で貸切運行することも可能です。市電の車窓から、のんびり函館の街並みを味わってみてはいかがでしょうか?
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NEW 箱館ハイカラ號(ごう)

函館市
函館の街を走る期間限定のチンチン電車「箱館ハイカラ號」。レトロな外観や内装など、大正期の雰囲気が味わえると観光客に人気で、期間中の土日祝日に運行されています(降雨等の悪天候時は運休)。1918(大正7)年から旅客車として運行されたのち、大きな竹製のブラシをつけた除雪用の「ササラ電車」として活躍した車両を、1993(平成5)年に観光電車として復元しています。乗車は完全事前予約制、スマホ乗車券でのご利用となります。なお、専属の車掌さんが添乗し、記念乗車証をもらうことができます。
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NEW 路面電車 (北海道遺産)

函館市
教会が多い元町、五稜郭地区、湯の川温泉地区など函館の主な観光スポットは市電沿線に数多くあります。「湯の川~十字街」を日中8分間隔、「十字街~谷地頭」および「十字街~函館どつく前」間を日中16分間隔で運行し、時刻表を気にせず利用できるので市内観光にぴったり。排気ガスを出さずにのんびりと走る路面電車は、「人にも環境にもやさしい乗り物」として注目されています。明治時代のチンチン電車をミニチュアにしたダイキャストカー「箱館ハイカラ號(1,600円)」はお土産として人気の商品です。
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NEW サニーズステーブル

森町
「初心者だからショートコースでいいかな?」いえいえ、初めてだからこそ、たっぷりと馬との対話を通して一体感を味わってほしい!と話すのが、オーナーのカウボーイ・佐藤“Sonny”勇夫さん。よく馴れた気のいい馬と、ベテランカウボーイのしっかりしたレクチャーがあるから、初心者でも心配ご無用。林道を抜けて目の前に雄大な駒ケ岳が現れる瞬間や、休憩ポイントに到着したときの達成感は何にも替えがたいもの。鞍上から自然に触れ、手綱を操る醍醐味を味わって!
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NEW 道の駅 北前船 松前

松前町
「道の駅北前船 松前」は、国道228号線沿い、目前が津軽海峡という好立地にあり、北海道の道の駅の中でも景観が素晴らしいと評判です。店内から東・南・西側が見渡せるロケーションを確保。「開放感」をテーマに、地元で水揚げされた本マグロなど美味しい海の幸をはじめ、多彩なグルメを気持ちの良い景色を眺めながら食べることができます。うみかぜ食堂では海の幸以外でもオリジナル丼など様々なメニューを取り揃えています。うみかぜテラスでは津軽海峡の波の音と潮風を感じながらいただく添加物を使用していないオリジナルレシピのソフトクリームで、さわやかさ倍増です。
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NEW 史跡 垣ノ島遺跡(しせき かきのしまいせき)

函館市
縄文時代早期前半から後期後半にかけて、約6,000年もの長期にわたる定住の跡地。この集落遺跡で見られる竪穴建物跡や土坑墓、また多くの出土品から縄文人の生活を窺い知ることができます。漆塗り注口土器や香炉形土器など貴重な資料が数多く出土し、土坑墓群からは子どもの足形がついた土版も見つかっています。また、縄文時代前期後半から後期初頭にかけてつくられた大規模な盛り土遺構は長さ190mもあり、国内最大級の規模を誇っています。周辺では、海岸線を北上した大船町に大船遺跡もあり、縄文文化を学ぶにはうってつけのエリアです。
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NEW 法華寺

江差町
法華寺は大永元年(1521)に上ノ国・勝山に建てられ、寛文5年(1665)に江差に移転、享保元年(1716)に復建され今日に至っています。国内でも貴重な総ケヤキ造りで、室町時代の建築物の荘厳さを今に伝える歴史的価値の高い寺院です。本堂の天井に描かれた7m四方の巨大な絵「八方にらみの龍」は必見。日本文人画の第一人者・池大雅の作と伝わる龍の絵で、天井を見上げると圧倒されてしまうほど大迫力です。
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NEW かもめ島

江差町
檜山道立自然公園の特別区域に指定されている島で、空から見ると、かもめが羽を広げているような姿をしていることから「かもめ島」と呼ばれています。入り口には1868年に江差沖で座礁沈没した実物大の開陽丸が再現されていて、その横には海水浴場が広がり、夏はカップルや家族連れの海水浴客で賑わいます。内陸側の海岸沿いから島中央にかけて遊歩道が整備され、瓶子(へいし)岩や夕日の展望灯台、幸せになる鐘などを散策できるようにもなっています。高台からは日本夕陽百選にも選ばれた美しい夕陽を見ることもでき、ロマンチックムード満点ですよ。お洒落にマリンピングも楽しめます!
※開陽丸記念館は、開陽丸青少年センター管理棟解体工事に伴い休館中(2027年5月頃までを予定) -
NEW 旧中村家住宅(国指定重要文化財・歴史建造物)

江差町
ニシン漁で栄えていた江差の情景を今に伝える商家。旧中村家は、江戸時代から日本海沿岸の漁家を相手に海産物の仲買商を営んでいた近江商人の大橋宇兵衛が建て、大正初期に中村米吉が譲り受けたもの。昭和46年に重要文化財に指定されました。北の港町でありながら、「江差の品揃えは江戸、大阪と変わりない豊かさがあった」といわれた繁栄の時代…この界隈には当時の有様を伝える建物が今なお多く残されているので、タイムトリップ気分で散策してみては?
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NEW 旧檜山爾志郡役所(きゅうひやまにしぐんやくしょ)

江差町
旧檜山爾志郡役所は古い街並み「いにしえ街道」沿いの高台にある一際目立つ洋風の建物で、現在は江差町の郷土資料館として活用されています。もともとは北海道庁の出先機関である郡役所と警察署の業務を取り行う建物として明治20年に建設されました。警察署時代の取り調べ室や留置所などが再現されている内観や、施設から一望できる江差の街並みは必見。壁や天井に復元された華麗な布クロスも見所のひとつです。
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NEW 北斗桜回廊

北斗市
北海道新幹線が開通して、北海道の新しい陸の玄関口となった新函館北斗駅がある街、北斗市には桜の名所が多数存在します。中でも人気の2箇所をライトアップしてさらに美しく観賞しようというのがこのイベント。新函館北斗駅からほど近い法亀寺のしだれ桜は、推定樹齢300年、高さ12m。そこから歩いて5分程のところにある大野川沿い約300mに渡って続くソメイヨシノを楽しむことができます。さらに車で5分程移動すると、松前藩戸切地陣屋跡があり、道道96号線から正門へと続く800mの桜のトンネルが空を覆うように咲き誇ります。期間中はイベントが満載!ホームページをご確認ください。
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NEW 2026春のいにしえ夢開道

江差町
例年5月3日に江差町で行われる春イベントです。花嫁行列(今年は1組)のほか、姥神広場メイン会場では中学生ブラスバンドの演奏、民謡・歌謡ショーのほか、地場産品の物販テントと6台のキッチンカーが並びます。なかでも、カップルが「いにしえ街道」を長持唄にのせて艷やかに進んでいく花嫁行列が見どころです。「いにしえ街道」周辺は「歴まち地区」とも呼ばれ歴史的な建物や寺社が点在!着物や浴衣を着て歩きたくなる街並みを散策するのも楽しいですよ。
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函館公園夜桜花見電飾

函館市
函館山のふもとに位置する函館公園は、五稜郭公園と並ぶ函館の二大花見スポット。園内にはソメイヨシノを中心に約360本の桜の木が植えられています。例年、開花時期にあわせて夜間の花見電飾が行われ、美しく幻想的な夜桜を楽しむことができます。2025年の開花日は4月23日(平年は4月28日)、満開日は4月28日(平年は5月2日)でした。満開から1週間は見ごろの桜が楽しめます。花見電飾の期間は、公園内に露店も登場します。
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五稜郭公園

函館市
国の特別史跡に指定されている五稜郭跡。かつては旧幕府軍の最期の砦として激戦の舞台になったこの地も、今では自然豊かな市民の憩いの場となっています。旅での訪れなら、一つあらたまって、石垣を眺めつつ近代史を巡る旅行をしてみてはいかがでしょう?また、さくら、藤、ツツジなど、季節を追って咲く花々を楽しむことができます。「五稜郭公園といえば桜」と言われる道南屈指のお花見スポットですが、五稜郭祭、野外劇など、そのほかの年次イベントのチェックもお忘れなく。
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手づくりオルゴール工房

函館市
かつての函館郵便局で赤レンガが特徴とされる歴史的建造物、はこだて明治館。その1階にある手作りオルゴール工房は、ガラス製・木製・宝石箱・和物など、さまざまな種類のオルゴールを取り揃えるオルゴール専門店です。約30曲あるオルゴールベース(メロディー入り)と飾りのパーツを自由に組み合わせて、世界にたった一つの手作りオルゴールを製作することも。繊細な癒しの音色に耳を傾け、優雅な時間をお過ごしください。
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第57回 恵山つつじまつり

函館市
恵山地域のシンボルでもある活火山「恵山」に春の訪れを告げる「恵山つつじまつり」が5月16日(土)から開催されます。海産物などの即売会、登山会などのほか、24日(日)はステージイベントもあります。道の駅なとわ・えさんに露店も出店します。恵山つつじ公園を中心に恵山山麓一帯に自生しているエゾヤマツツジが真っ赤に咲き誇る頃は、活火山恵山や津軽海峡の青と若葉の緑が描くコントラストが見事です!
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史跡館城跡(しせきたてじょうあと) (歴史遺産)

厚沢部町
箱館戦争の知られざる古戦場で、幕末維新の激動の最中に築城された日本最後の和式城郭です。一辺が約200mの正方形に近い形をなす城跡では、かつて蝦夷地に侵攻した旧幕府軍と蝦夷地を死守しようとする松前藩との間で激しい戦闘が繰り広げられました。明治元年、松前藩は突如住み慣れた松前城から北へ約80㎞離れたこの場所に新たに築城。現在この場所は、激しい戦いが嘘のように静かな田園風景が広がります。
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箱館醸蔵(はこだてじょうぞう)

七飯町
2021年2月、道南エリア(渡島半島)を拠点に84年ぶりに誕生した蔵元『箱館醸蔵』。地域に根ざした日本酒醸造を第一に掲げ、道南の原料を使用した「淡麗旨口」を志向とする『郷宝』を醸造。精米機を所有している酒蔵が少ない中、全量自社精米を行うことにもこだわり、品種ごとに細かく「磨き」の割合(精米歩合)を調整し個性を引き出しています。日本酒に馴染みの少ない若い世代にも刺さる、洒落たラベルデザインも特徴的。全商品の試飲(無料)ができるのでぜひ立ち寄ってみて。
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北海道立函館美術館

函館市
ブールデルの大きな裸婦像に迎えられて中に進むと、ホールにルノワールやロダンなどヨーロッパ近代彫刻の巨匠たちの作品がずらりと並ぶ美術館。道南の美術を牽引した田辺三重松の油彩、松前出身で日本を代表する書家・金子鷗亭、さらに中国や朝鮮の工芸・絵画などの東洋美術などをコレクションしています。特別展はもちろん、常設展示室も数か月で替わる企画ごとに装いを変えるため、何度来ても新鮮さを感じられます。
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函館どさんこファーム

函館市
北海道開拓期に農耕馬として活躍した“どさんこ”に乗って、ホーストレッキングが楽しめる体験観光型の乗馬クラブ。どさんこは、穏やかな気性で安定感があり、急な斜面や険しいアップダウン、樹林の中もグングンと歩きます。牧場周辺の森林を抜け、函館山と津軽海峡を望む約30分のお散歩コース、ワイルドなコースを楽しめる林間コースなど多彩なコースが用意されています。
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くまいし二海サーモンフェスティバル(旧 熊石あわびの里フェスティバル)

八雲町
八雲町熊石では「くまいし二海サーモンフェスティバル」を開催します。特設会場では、北海道初の海面養殖で育てたトラウトサーモン「北海道二海(ふたみ)サーモン」を堪能できるほか、地場産の生鮮食材の販売や各種グルメ、ステージイベント、ビンゴ大会、紅白餅まきなど楽しいイベントを予定しています。初夏の休日、熊石で二海サーモンの美味しさをどうぞお楽しみください。
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第54回 玉川公園水仙まつり

せたな町
毎年行われる、せたな町に春の訪れを告げる花まつりが「玉川公園水仙まつり」です。国道230号線から見える斜面が、まるで花の絨毯を敷き詰めたように水仙で覆われます。南側に広がる田園風景と、まだ山頂に雪を残している遊楽部岳(ゆうらっぷだけ)が一望できるほか、開花時期が重なれば、桜と水仙のダブル開花を楽しむこともできます。吹奏楽や郷土芸能、歌謡ショーが楽しめる特設ステージもあります。※内容については変更となる可能性があります
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第77回もりまち桜まつり

森町
昭和25年から続く伝統のお祭りです。メイン会場となる青葉ヶ丘公園や、隣接するオニウシ公園ではソメイヨシノの古木やしだれ桜など2つの公園合わせて約1500本もの桜が咲き誇り、華やかな雰囲気に包まれます。メインイベントとして歌謡ショーが行われるほか、各種の参加型イベントも実施。
