検索結果(297件)
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NEW 幕末の軍艦 開陽丸記念館

江差町
激動の幕末期、徳川幕府が所有した悲運の軍艦「開陽丸」。戊辰戦争時、暴風雪のため江差沖で座礁、1868年(明治元年)に沈没しました。それから100有余年の年月を経て、1990年(平成2年)4月に原寸大で復元。海底より引き揚げられ、発掘された遺物は約33,000点にも及び、そのうち約3,000点を復元された館内で展示公開しています。日本の近代化に貢献し、オランダ留学を果たした榎本武揚はじめ、大きな時代のうねりの中を生きた人々の在りし日の姿を、貴重な資料、遺物の数々から肌で感じられる体験型資料館です。
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NEW きじひき高原

北斗市
北海道・道南を走る国道227号を、道道上磯峠下線交差点から江差町方向へ約2.2kmを進み、案内看板に従って右折。そこから約8kmの山道を登っていくと、木地挽山(きじひきやま)の中腹に到着します。このエリアには、馬や牛が放牧されている公共の育成牧場が広がり、周囲は手つかずの自然に包まれています。さらにそこから約2km先へ進むと、山の上に設けられたパノラマ展望台にたどり着きます。展望台からは、晴れた日には駒ヶ岳や湖面が美しい大沼、函館山や北海道新幹線の高架橋までぐるりと見渡せる絶好のビュースポットとなっています。そして運が良ければ幻想的な雲海が眼下に広がることも。
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NEW 第61回 函館湯の川温泉花火大会

函館市
函館の夏のイベントの締めくくりとして、また納涼まつりとして函館市民に親しまれているのが「湯の川温泉花火大会」です。毎年5万人もの人出が見込まれる人気イベントです!約3,000発の打ち上げを予定しています。津軽海峡の沖に浮かぶイカ釣り漁船の漁火と共に、晩夏の夜空を色鮮やかに彩ります。
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NEW 第45回しかべ海と温泉(いでゆ)のまつり&花火大会

鹿部町
毎年8月第3土曜日に開催される鹿部町最大の夏イベント。祭りの夜のクライマックスを飾る大花火大会は、約3,200発の光の大輪が噴火湾を染め上げます。打ち上げ場所が漁港なので、観客席から間近で楽しむことができるのがポイント。また、HBCラジオ公開録音などのステージイベントのほか豪華景品があたるビンゴ大会やふれあい水族館、鹿部消防署による煙体験も行われ、町内はもちろん、町外からも毎年たくさんの人が訪れる鹿部町最大のイベントです。
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NEW 江差追分会館・江差山車会館

江差町
日本の代表的な民謡の一つでもある江差追分のすべてが分かる施設です。江差追分の生い立ちと変遷をたどる資料や関わりの深い民俗資料の展示のほか、正調江差追分の名人による貴重な唄声を映像や音源で楽しめます。名人による江差追分の実演を聞くこともできます。また「追分道場」では、全国大会優勝者や江差追分会師匠の指導で、気軽に「かも~め」と一節唄う体験を無料で受けられます。併設の「江差山車(ヤマ)会館」では、江差・姥神大神宮渡御祭で御輿に供奉する13台の山車のうち2台を展示しています。山車は武者人形、能楽人形、文楽人形、歌舞伎人形や装飾品などで飾られ、個性を競いながら錦の御旗をひるがえします。館内では、渡御祭に関する資料も展示しているほか、150インチのスクリーンで臨場感溢れた夏祭りの賑わいの様子を見ることができます。また、当施設は多言語化対応をしているので、海外の人も楽しめます。
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NEW 夏のまつりinもり

森町
森町の夏を町民みんなで熱く楽しもうと始まった「夏のまつりinもり」。子どもふるさとワッショイまつりや町民総出の「オニウシソイヤ」の踊り、そして多数の神輿が混然一体となって会場の森町大通りを練り歩きます。太鼓とみこしの共演も是非お楽しみに!
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NEW 第21回あっさぶふるさと夏まつり

厚沢部町
メークイン(じゃがいも)発祥の地として有名な厚沢部町で開催されるお祭りです。特産品のメークインを使用した直径約2mという世界一の大きさを誇るコロッケが、大型クレーン車と巨大鍋を使って会場で揚げられ、うまく出来れば来場者に振る舞われます。厚沢部川で採れた鮎の塩焼きなど数多くの屋台が出店し、町自慢の味覚も勢揃い。マジックやキャラクターショー、歌謡ショーなどのプログラムもあり、大人も子供も楽しめる厚沢部町最大のお祭りです。
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NEW 第40回 元和台(げんなだい)マリンフェスティバル

乙部町
元和台海浜公園「海のプール」を舞台に開催される海の祭典も今年で40回目を迎えます。チームでいかだをこぎ、賞金を目指してゴールを競い合う「ダッタン漂流記レース」や親子すいか割り大会、ウニ・ホタテの手づかみ体験など、楽しくてユニークなプログラムがとにかく盛りだくさん!家族の夏の思い出づくりにぴったりのイベントです。「海のプール」は防波堤などで自然の海を囲い、バリアフリーに対応した安全な海水浴場です。
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NEW 乙部八幡神社例大祭

乙部町
毎年8月14日~16日に開催される、乙部の夏の風物詩です。14日は宵宮祭、15・16日に市街地を歴史ある神輿と山車が練り歩きます。1地区に1台の山車があり、弁慶山(べんけいやま・滝瀬)、宿禰山(すくねやま・元町1)、稲荷山(いなりやま・元町2)、大黒山(だいこくやま・緑町1)、蛭子山(えびすやま・緑町2)、楠公山(なんこうやま・館浦)の合計6台の山車が、笛や太鼓で祭りを囃し立てます。もっとも古い山車は蛭子山とされ、120年以上前の明治時代に建立されたと言われています。熱気に満ち溢れ、乙部町民の活気が伝わる3日間です。
※山車の運行等についてはお問合せください -
NEW 道の駅 江差

江差町
江差に昔、実在したと言われるとんちの名人「繁次郎」の像が目印となる道の駅。建物がとても小さく、自称「日本一小さい」道の駅。小さな道の駅にちなみ、「小さいものミュージアム」と題する数々の小さいものの展示品のほか、小さな食品や工芸品が販売されている。建物を抜けた先にはウッドデッキがあり、そこから日本海を一望できる。歩いて3分程の場所にニシン番屋を模した『繁次郎番屋簡易宿泊所』があり、道の駅で予約・受付できます。
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NEW 姥神大神宮渡御祭(うばがみだいじんぐうとぎょさい)

江差町
江差町3大まつりのひとつ「姥神大神宮渡御祭」は、ニシン漁を終えた夏、豊漁に感謝を込めて始まったのが起源とされ、380有余年の歴史と伝統を誇る行事です。神輿の後ろを京都祇園祭の流れをくむお囃子の調べに乗りながら、13台の山車(ヤマ)が供奉していきます。豪華絢爛の山車が一堂に集結する姿は圧巻のひとことです。次々に山車が新地町繁華街に集まる最終日夜には、引き手と見物客が一体となり、祭りは最高潮に盛り上がります。
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NEW 江差いにしえ街道

江差町
明治初期まで盛んに行われた檜材とニシン取引に関連した問屋や蔵など、明治・大正・昭和初期の街並みを復元した古風な景観が魅力の街道。かつて江差町役場本庁舎だった建物を利用した「江差町日本遺産ガイダンス施設(江差町会所会館)」(2025年春オープン)をスタート地点に、国指定重要文化財「旧中村家住宅」や北海道指定有形民俗文化財「横山家」など歴史的建築物が昔の面影を残しています。石畳作りの歩道、街灯や標識、自動販売機までも歴史的雰囲気を再現していて、歩いているとまるで昔にタイムスリップしたかのよう。約1.1㎞の道のりをのんびりと散策し、レトロな街並みを楽しんでみてはいかがでしょうか?
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NEW 城岱牧場展望台・城岱スカイライン

七飯町
函館山からの「表夜景」に対して「裏夜景」が見られるスポットの一つが城岱スカイライン頂上付近の展望台。ここから望む函館の夜景は、まるで宝石をちりばめたかのような美しさ。そのためここからの眺望は「七つ星夜景」と称され、訪れた方を虜にしています。城岱スカイラインは北に駒ケ岳、南に函館山、眼下に大野平野を一望できる風光明媚な城岱牧場の中を通過する峠道。全国的に有名な函館の夜景を違った角度から見られるとあって人気上昇中です。もちろん夜景だけでなく、昼間も雄大な大野平野と函館山が一望でき、初夏の深緑や秋の紅葉も楽しめる景観自慢のドライブスポットです。平成24年に新設された牧場管理事務所には、屋内展望スペースがあり一般開放されています。
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NEW 根崎神社例大祭

八雲町
創建400年を超える根崎神社の例大祭が、8月中旬に開催されます。神輿を先頭に、熊石地域の各地区から出された山車7~8台が神輿の後に続いて行列をなします。熊石地区の山車は大型で、地域ごとに構造や人形、笛、太鼓もそれぞれ異なります。迫力ある山車の共演は一見の価値ありです!
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NEW 九重部屋夏合宿 朝稽古見学

福島町
福島町にある「横綱千代の山・千代の富士記念館」は、北海道初の第41代・横綱千代の山、相撲界初の国民栄誉賞に輝いた第58代・横綱千代の富士の偉業を讃えた記念館。その館内稽古土俵で、九重部屋の力士が毎年、夏合宿を行っています。朝から目の前で繰り広げられるぶつかり稽古は大迫力!約2週間の夏合宿、相撲ファンには見逃せません!
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NEW 第42回 八雲山車行列

八雲町
太鼓や笛の音が鳴り響く中、ゆっくりと進む色鮮やかな大小さまざまな山車。町民手作りの山車は約25台で、子どもに人気の可愛いデザインのものから迫力の表情を見せるものまでバラエティ豊か。沼田町、斜里町と並んで、北海道三大あんどん祭りの一つと言われています。山車の合間には太鼓やお囃子、ねぶた囃子などこれまた様々なジャンルのパフォーマンスが続きます。
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NEW はこだてわいん葡萄館本店

七飯町
多彩なワイン造りで知られる「はこだてわいん」の直営販売店。店内には、原料の葡萄からこだわって造られた本格ワインをはじめ、果実のフルーティーな味わいが楽しめるフルーツワインなど、人気商品が豊富に揃っています。中でも注目は、コンクール入賞ワインや直営店限定の商品。ここでしか出会えない特別な一本を探す楽しみも魅力です。また、スタッフおすすめのワインを無料で試飲できるので、お気に入りの味を見つけてから購入できます。ドライバーやアルコールが苦手な方には、ワインソフトもおすすめ。さらに、平日は事前予約で隣接するワイン工場の見学も可能です。函館観光の途中に立ち寄り、ワインの魅力を存分に味わってみてはいかがでしょうか。
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NEW はこだてわいん葡萄館西部店

函館市
異国情緒あふれる函館の人気観光スポット・ベイエリア。散策を楽しみながら立ち寄りたいのが、金森赤レンガ倉庫群「BAY はこだて」内にある「はこだてわいん葡萄館西部店」です。はこだてわいんの人気商品「しばれづくりシリーズ」は、葡萄を凍結させた状態で搾汁することで果汁成分を凝縮し、丁寧に醸造されたデザートワイン。濃厚な甘さと爽やかな酸味、華やかな香りが織りなす贅沢な味わいが魅力です。リニューアルされたラベルデザインにも注目が集まっています。店内には、この「しばれづくりシリーズ」をはじめ、テーブルワインやスパークリングワインなど、ワイナリー直営店ならではの豊富なラインアップが揃います。さらに、りんご 100%ストレートジュースやワインを使用したお菓子なども販売しており、お酒を飲まない方やお子さま連れのご家族も一緒にショッピングを楽しめます。函館観光の思い出に、お気に入りの一本やお土産を探してみてはいかがでしょうか。
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NEW 第36回やるべ福島イカまつり・第33回海峡花火大会

福島町
大相撲の2大横綱を生んだ町として有名な福島町の魅力を存分に味わえる祭りが8月13日(木)に開催されます。九重部屋直伝のちゃんこ鍋の販売や力士を交えての様々な催しが行われる予定で、フィナーレには約2300発の海峡花火大会が開催されます。
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NEW 開港167周年記念 函館港まつり

函館市
待望の、函館を代表する夏祭りが今年は開催となります! 8月1日の「道新花火大会」を皮切りに、2日、3日は“函館港おどり”や“サマーカーニバル”など見どころ満載の「ワッショイはこだて」が開催されます。花火大会は音楽に合わせて打ち上げられるワイドスターマインや大玉・仕掛け・水中花火などが函館の夜空に大輪の花を咲かせます。露店も出る楽しい3日間です!
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NEW 函館公園

函館市
明治12(1879)年に造られた、日本初のパートナーシップ型公園。園内にはソメイヨシノを中心に、約360本の桜の木が植えられていて、花見時期には多くの露店が軒を並べる。おすすめは、少し小高くなっている明治山からの眺め。桜が咲き誇る公園全体を見渡せるのはもちろん、その先には津軽海峡を一望することができ、さらに晴天なら津軽半島まで見ることができる。広場にある噴水がライトアップされ、幻想的な雰囲気になる夜もおすすめ。
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NEW 立待岬

函館市
津軽海峡に突き出た岬は、晴れた日には津軽半島や下北半島までを望む雄大な景色が魅力。海抜約30mの断崖がそそり立ち、岬の先端に立つと海に浮いているような気分を体験できます。また、岬の周辺には与謝野寛・晶子夫妻の歌碑や石川啄木とその家族が眠る「石川啄木一族の墓」があり、多くの文学ファンが訪れる岬としても有名。イカ釣り船の漁火が間近に見える、函館ならではの夜景が楽しめるのは夏~秋だけ。
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NEW 元町散策・坂めぐり

函館市
函館の地形は広げた扇子のような形。要の部分を函館山に例えると、扇面は広がる市街地。骨の部分は20本近くある坂に当たります。山から港へ向かい直線上にのびる坂には、それぞれの歴史があり、人々の生活に根ざしたネーミングが。名前の由来をあれこれと考えながら、西部地区を散歩するのもおすすめです。人気のルートは、基坂の麓から元町公園に向かって出発し、そこから山方向へ左に直進、八幡坂、大三坂、二十間坂へ抜けるコースです。函館を代表する坂をめぐりながら、沿道にある観光名所もチェック!
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NEW 道の駅 縄文ロマン 南かやべ

函館市
北海道の国宝「中空土偶」を常設展示している函館市縄文文化交流センター。そこに併設しているのが道の駅「縄文ロマン 南かやべ」です。地元特産品の真昆布・がごめ昆布を使った加工品など、ここでしか買えない商品が勢揃い。中空土偶をモチーフにしたクッキーなどのお菓子はお土産に最適です。一番人気は縄文人も食べていたとされる、クルミを混ぜ込んだ「縄文クルミソフト」。濃厚なクリームの中にほろ苦く香ばしいクルミの風味が広がる素朴な味が魅力です。
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NEW 第3回 おくしりまるごと祭

奥尻町
奥尻町では2024年より奥尻三大祭から、『おくしりまるごと祭』と名称を変えて開催しています。このお祭りは島の味覚や産業を堪能でき、来場者参加型の企画もある観光まつりと産業まつりを兼ねた島内最大のイベントです。1日目は奥尻島観光大使でもあり日本レコード大賞新人賞を受賞した小山雄大さんの歌謡ショーや花火大会、2日目は奥尻の海産物が食べられる「島屋台」や、島の豊漁を願った祈漁太鼓と餅まきを実施するなど盛り上がる企画がたくさん!ぜひお楽しみに♪
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NEW 第73回 江差かもめ島まつり

江差町
江差の初夏を告げる海の祭典。海上安全・大漁祈願の厳島神社例大祭のあと、大漁祈願餅まき(景品付)が催されます。恒例の歌謡ショー、キャラクターショーのほか多彩なステージイベントを開催。今年もゲーム大会にチャレンジして、景品をゲットしよう。また、「第44回全道北前船競漕大会」の白熱の戦いも見ごたえあり。露店やキッチンカーで、お祭りグルメも揃い、みんなで、江差の初夏を満喫しよう。土曜日19時45分からは、江差の夜空を彩る花火をお楽しみ下さい。
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NEW 第117回 大沼湖水まつり・花火大会

七飯町
湖での水難者を供養したのがはじまりで、今年で117回目をむかえる夏祭りです。伝統の慰霊祭と灯ろう流し、花火大会の他、ダンスや吹奏楽、マジックショーなどのステージイベントを開催します。灯ろう流しは当日参加もできる他、大沼公園広場からすぐの場所に打ちあがる花火は迫力も満点です。
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NEW 鳥崎渓谷八景

森町
狗神岳から噴火湾へと続く鳥崎川を上流に進んだこの渓谷は、その美しさから「鳥崎渓谷」と呼ばれています。中でも、鳥地獄、屏風崖、二見ヶ滝、獅子狭間、虹懸岩、駒ヶ岳ダム、新鳥崎大橋、上大滝といった美しい自然の景色が見られる場所は「鳥崎渓谷八景」と名付けられ案内板が設置されています。紅葉の美しい場所として、また渓流釣りの名所としても知られています。
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NEW 函館競馬2026/函館競馬場

函館市
日本で一番長い歴史を持つ「函館競馬場」は1896年に開設し、今年は130周年を迎えます。展望デッキからは函館山や函館市内を一望でき、馬の脚元付近の視点から見ることができる「ダッグアウトパドック」も人気です。今年の競馬開催は6月13日(土)から7月19日(日)の間の土・日曜日。フードコートやキッズコーナーも充実し、130周年ならではのスペシャルイベントが目白押し。家族連れで楽しめるスポットとなっています。
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NEW 夷王山まつり

上ノ国町
上ノ国町に初夏の訪れを告げる恒例の祭り。前夜祭となる「宵宮祭」では地元の子供たちがたいまつを片手に上ノ國八幡宮から夷王山神社間を行進します。本祭では水森かおりさん達の歌謡ショーや、屋台村・露店コーナーなどもあるのでぜひお楽しみに!

