検索結果(424件)
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NEW ふらのワインぶどう祭り2026

富良野市
今年も「ふらのワインぶどう祭り」は清水山で開催。ワインとの相性ばっちりの道産食材を使った料理も用意!もちろんお酒が飲めなくても楽しめます。特別にこの日だけ、普段は入ることのできないワイン工場地下貯蔵庫が、BARとしてOPENします(1,000円※予定)!今年もふらのワインぶどう祭り名物の「ぶどう踏み」体験もあります。詳細はホームページをご確認ください。
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NEW ~もち米日本一フェスタ~
第48回なよろ産業まつり
名寄市
名寄市は、作付け面積日本一を誇るもち米のまち。「~もち米日本一フェスタ~なよろ産業まつり」は、市の基幹産業である農業、農産品をメインに毎年8月に開催されているイベントです。名寄産の農畜産物や加工品の直売会のほか、もちまき、木工品手作りコーナー、キッチンカーの出店など、子どもから大人まで楽しめる企画を実施します。
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NEW ウスタイベ千畳岩キャンプ場

枝幸町
畳を敷きつめたような岩が波打ち際まで広がるウスタイベ千畳岩は「オホーツク枝幸うまいもんまつり」の会場としても有名なスポット。まるで公園のように広々とした芝生の広場がキャンプ場です。バーベキュー炉やトイレなどの設備が整っていて、無料で利用できるのも魅力。テント横に駐車も可能で、キャンパーにも人気のあるキャンプ場です。水平線から昇る朝陽は必見。オホーツク海を眺めながら、ゆったりとした空間でアウトドアを楽しむことができます。
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NEW 富良野ジンギスカン ひつじの丘

中富良野町
中富良野市街からずんずん上って、丘や山々が見渡せる高い場所にある『ひつじの丘』。ここのジンギスカンはミシュラン2012、2017に掲載され「他にはない味」と高い評価を受けています。タレに漬け込まず、新鮮でやわらかい生肉を七輪の炭火で焼く本格的なジンギスカンで、二種類の自家製ダレに絡めて味わう羊肉はとってもジューシー。特に「サフォークジンギスカン」は希少価値の高い羊生肉で、臭みもなく肉もやわらか!北海道旅行でぜひとも食べてみて欲しい逸品です。子どもに人気のうさぎと羊の触れ合い体験、富良野の自然&味を大満喫できるスポットですよ。
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NEW 道の駅 わっかない

稚内市
国道40号の終点の位置に、日本で一番北の道の駅として誕生した「わっかない」。トイレや情報端末が整備され、交通情報や観光情報を24時間リアルタイムで提供しています。映画館や稚内の特産品が揃う物販・飲食店舗、JR稚内駅、バスターミナルが併設されており、これらの施設が一体となっている全国でも珍しい道の駅です。周辺には「稚内港北防波堤ドーム」など多くの観光スポットがあり、観光の拠点としても便利です。
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NEW 稚内温泉 童夢

稚内市
稚内西海岸に面する日帰り専用温泉で、浴室からは日本海に浮かぶ利尻島・礼文島の島影や黄金色に輝く夕日など、雄大な自然を眺めることが出来ます。港町をイメージした舟形の浴場では、寝湯(ジェットバス)、うたせ湯、薬湯、サウナ(高温・ミスト)、バイブラ湯(ジャグジー)、露天風呂など11種類のお風呂を楽しめます。タオルセット(400円)のレンタルもあるので、手ぶらで立ち寄ることができます。
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NEW とままえ温泉ふわっと (天然温泉)

苫前町
食塩泉とあなどるなかれ。実はここ、毎分約80リットルが自噴する源泉を、無加水・無加温(循環部分除く)で提供する贅沢な天然温泉なのです。塩分が強く保温作用に優れているので、ゆっくり浸かれば体の芯からぽっかぽか。その上、露天風呂(男女日替わり)から見える日本海の景色は最高!天売・焼尻島の向こうに沈む夕日は感動的です。また、無料で入れる「足湯」もあり、ここからの景色もオススメ!場所は、留萌市から約50分北に向かった苫前町の道の駅「風W(ふわっと)とままえ」に併設しています。
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NEW 道の駅 風W(ふわっと)とままえ

苫前町
苫前町のシンボル・風力発電が由来となり、ふわっと=風W(電力のワット)と名づけられた道の駅。明るく広々とした館内にはレストラン、ラウンジ、また隣接した物販棟には特産品直売所など、多彩な施設が揃います。レストランでは、地場産の食材を活かしたメニューをはじめ、定食や丼物などバラエティに富んだメニューをお楽しみいただけます。また、併設の温泉施設は雲のようにも見える白い屋根が特徴。泉質は保温作用の高い食塩泉なので、ゆっくり浸かると体の芯まで温まります。5~9月はテラスや露天風呂(男女日替わり)から見る夕陽が美しいことでも有名。日本海に沈む夕陽を眺めながら湯に浸かり、運転の疲れを癒してみては?
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NEW 道の駅 びふか

美深町
国道40号線沿いに立つ道の駅は、イタリア人の建築家が設計したお洒落なたたずまい。館内には、添加物が一切入っていない白樺の樹液を詰めたドリンク「森の雫」や名産のくりじゃがを使った揚げたてコロッケ、はちみつのソフトクリームなど、ここならではのテイクアウトメニューがずらり。裏手には、天塩川が流れるびふか森林公園が広がり、温泉やキャンプ場、コテージなどアウトドアフィールドが充実しています。温泉では名物のチョウザメ料理をぜひ味わって!
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NEW フライングドルフィンズ アドベンチャーサービス

富良野市
富良野の雄大な自然を舞台に、春・夏・秋・冬、季節ごとのアウトドア体験をご用意しています。夏はラフティング、キャニオニング、SUP(スタンドアップパドル)、カナディアンカヌー、ダッキーなど、清流や湖で思いっきり水遊び。冬は白銀の世界でスノーシューや氷上のワカサギ釣りなど、静かな自然とふれあうアクティビティが人気です。子どもからご年配の方まで、どなたでも安心して楽しめる体験を、経験豊富なガイドがご案内します。ご家族やご友人と、もちろん社員旅行・団体旅行も大歓迎!富良野の自然のなかで、心も身体もリフレッシュしませんか?
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NEW 神居海岸パーク「ウニ剥き体験」

利尻町
5月初旬から9月末(仕入れ状況により変更あり)まで行われるウニ剥き体験。採りたてのウニを自分で剥いてその場で食べる贅沢な体験。さらに天候など条件が整った日は、体験施設の岸壁に係留されている磯船の上でウニ採り体験をすることもできます。(当日判断となるため可否の事前の問い合わせには回答できません)。利尻島のウニは、高品質で知られる利尻昆布を食べて育つので格別の味わいですよ!※ウニはお一人様1個まで。
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NEW 北海道アイスパビリオン

上川町
寒く厳しい北国の冬が織りなす、美しい幻想の世界を体験できるアイスパビリオン。40年の歳月をかけて自然の神秘を氷に閉じ込め創りあげたアイスホールは1年中-20度に保たれ、私たちを瞬時に真冬の北海道へと運んでくれます。ホール内の-41度の極寒コーナーでは、明治35年に記録された日本最低気温を体験したり濡れたタオルを凍らせたりと、子どもも大人も安心して楽しく寒さが体感できるよう工夫されています。ユニークなトイレ美術館もあるのでお見逃しなく。今年度、歓迎広場のツリーハウスがパワーアップし、館内も美装してより一層きれいな氷の国となっています。何度訪れても楽しいアイスパビリオンにご家族や友人と出掛けてみては。
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NEW 風のガーデン

富良野市
富良野を舞台にしたテレビドラマ「風のガーデン」のロケのため、2年がかりで造られた広大なブリティッシュガーデンです。2000㎡もの庭は現在もきれいに整備され、春から秋まで、季節ごとに咲き誇る美しい花々が訪れる人を楽しませています。7月から8月までは6時30分から空気がまだひんやりとした早朝の花達が一番元気な時間に散策が楽しめます。また、徒歩2分ほどの位置にある「薔薇の庭」では、原種を中心とした薔薇と宿根草やグラスを共存させた庭です(見ごろは7月上旬頃)。
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NEW ミルピス商店

利尻町
元酪農家の店主が手作りする、利尻島で唯一の自家製乳酸飲料「ミルピス」。利尻島民なら誰もが知っているドリンクで、利尻の新鮮な地下水を利用して作られています。販売しているのは製造工場も兼ねたミルピス商店で、店内には芸能人のサインなどがずらり。50年以上前に独自に開発したレシピから作り出される味は、どこか懐かしい、さっぱりとした飲み口です。お得な原液のほか、果物ジュースも販売しています。
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NEW 利尻島の駅「海藻の里・利尻」

利尻町
利尻海藻押し葉は、利尻島の海で育つ海藻をアートの素材として使用するもので、利用価値のなかった海藻たちが海藻クラフト体験の材料として生まれ変わりました。島の駅では、この海藻押し葉を使い、世界に一つだけの作品作りを体験することができます。また、島の駅の石蔵を利用した「石蔵ギャラリー」が開設されており、ここにだけしか展示されていない海藻クラフト作品などを鑑賞することができます。「カフェ自休自足 りしりに恋し店」では、利尻昆布出汁を使用したアツアツの石なべ料理を提供しています。
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NEW フラノマルシェ1/フラノマルシェ2

富良野市
富良野の中心街にある“地元の食” をテーマにしたフラノマルシェ。農産物やスイーツなどが勢揃いした食の発信地で、フラノマルシェ1には地域最大のスーベニアショップ「アルジャン」、農産物直売所「オガール」、手作りパンのお店「カゼール」、カフェ「サボール」、地元食材にこだわる5店の飲食テイクアウトがあるので、はしごしながら楽しめるのが魅力。さらにフラノマルシェ2では、雑貨屋や花屋のほか、お総菜やおむすび、洋食などの食事も充実しています。
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第53回 ほろのべ名林公園祭り

幌延町
毎年8月第2週の土日に名林公園で開催される「ほろのべ名林公園まつり」。幌延町の一大イベントで、例年多くの来場者で賑わう夏祭りです。1日目はお笑い・歌謡ステージ、2日目は大道芸パフォーマンスなどの他に、様々なプログラムが行われ幌延ど真ん中踊りが市街地を練り歩き、盆踊り大会・仮装盆踊り大会、フィナーレの打ち上げ花火まで盛大に行われます。
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十勝岳望岳台 (紅葉)

美瑛町
白金から約5kmの地点にあるビューポイント。標高930mの高さにある十勝岳望岳台からは、美瑛、上富良野地方一帯の大パノラマが満喫できます。9月下旬~10月にかけての紅葉シーズンは、広大な裾野に広がるハイマツ・ダケカンバなどの鮮やかな紅葉が見事。周囲には遊歩道があるので、散策しながら噴煙を上げる十勝岳の迫力の景観も楽しめます。
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白金青い池

美瑛町
オンネトーや神の子池の透き通ったブルーとは違い、目に鮮やかな少し乳白色のブルーの池。周りを囲む木々の緑や立ち枯れたカラマツが水面に映りこむ神秘的な姿に魅了されるビュースポットです。白金温泉地区で「白ひげの滝」などから湧出しているアルミニウムを含んだ地下水が、美瑛川と混ざり合い、その水に光が反射して青く見えるのだとか。白ひげの滝と美瑛川の合流点であるブルーリバー橋からも青く輝く川が見下ろせますよ。夜は「青い池」は期間限定、「白ひげの滝」は通年ライトアップが行われます。点灯時間等はホームページにてご確認ください。
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第42回 東川町国際写真フェスティバル(授賞式と関連イベントを開催)

東川町
東川町は1985(昭和60)年、写真文化を通じて潤いと活力ある町づくりを目的に「写真の町」宣言を行い、2026年で42年目を迎えます。東川町国際写真フェスティバルは、写真の町宣言と同時に制定した写真の町東川賞の授賞式や写真展を開催。街なかを歩きながら多彩な作品に触れることができます。「写真の町」の一年間の集大成の祭典となっています。
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利尻浮島まつり

利尻町
「利尻浮島まつり」は利尻町で最大のイベント!8月5日は沓形地区、6日は仙法志地区をメインに開催され、両会場では露店が並ぶ「どんと市」や歌謡ショー・抽選会、花火などが行われ賑やかです。
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けんぶち絵本の里大賞・けんぶち絵本原画展

剣淵町
『けんぶち絵本の里大賞』は、毎年夏に剣淵町絵本の館で開催される、来館者の投票が一番多かった絵本に贈られる賞です。応募作品は8月1日から9月30日までの2ヵ月間、絵本の館に展示され、投票によって選考、入賞発表は10月上旬を予定しています。また1989年より毎年開催されている『けんぶち絵本原画展』も同時開催。「絵本の心がいっぱいの町にしよう」と絵本で町づくりを進めている剣淵町ならではのイベントです。
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利尻山(利尻富士・利尻岳)

利尻町・利尻富士町
利尻島に訪れる多くの観光客が目指すのが利尻山で、山頂を目指すには鴛泊からと沓形からの入山ルートがあります。鴛泊登山コース入り口の北麓野営場から山頂までは約8.4km、所要時間は登り約6時間、下り約4時間半で中級者向き。沓形からは車でアクセスできる見返台登山入口(5合目)から三眺山までの登山が可能で、登り約3時間、下り2時間かかり上級者向きです。なお、三眺山より上は通行止めです。登山道には利尻の名がついた花を始めとした様々な高山植物が咲き、山頂からは遮るもののない視界で島の全景や北海道本土、条件が良ければサハリンの島影まで見渡せます。
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旭岳・姿見の池周辺散策路

東川町
旭岳ロープウェイ・姿見駅から一周約1時間30分(1.7km)の見晴らしの良いハイキングコース。初心者でも気軽に回れるコースながら、道沿いの高山植物と旭岳の展望が堪能できることで、毎年多くの人が訪れます。6月頃から日本一遅い春の訪れを待ちわびたように次々と咲かせる高山植物。キバナシャクナゲの群落やチングルマなどが散策の目を楽しませてくれます。噴火口の跡にできた姿見の池や夫婦池(すり鉢池と鏡池)に映る旭岳や、白い噴煙を上げる噴気孔が見られたりと、変化のある散策路で1周楽しく回れます。
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焼尻めん羊まつり2026

羽幌町
羽幌町の焼尻島で行われる人気のグルメイベントです。フランス料理の高級食材としても有名な「プレ・サレ」と呼び称され、限られた生産頭数から「幻の羊肉」とも呼ばれる貴重なサフォーク肉を味わうことができます。ミネラル豊富な牧草を食べ、外敵のいない環境で健康に育った羊は最高の肉質です!海産物なども屋台で販売するほか、夜には打ち上げ花火を予定しています。
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星野リゾート トマム 霧氷テラス

占冠村
夏は雲海が見られる人気の高いテラスが、一変して冬は「霧氷テラス」として北海道ならではの真っ白な世界を堪能する場へと変わります。「霧氷(むひょう)」とは空気中の水蒸気が氷となって樹々を覆う、氷点下という限られた条件でしか現れない美しい現象。その霧氷を、バーカウンターをイメージした展望スポットで楽しむことができます。パウダースノーのゲレンデ、さらに霧氷テラスでの貴重な景色を目の当たりにして、旅の思い出はより深いものになること間違いなし!
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星野リゾート トマム アイスヴィレッジ

占冠村
トマムの冬の夜にだけ現れる幻想的な氷の街「アイスヴィレッジ」が今年もオープンします! 3.2ヘクタールの敷地に、氷や雪でできた11棟のドームが立ち並ぶ、トマムの冬の風物詩です。今年は、アイスヴィレッジの象徴である「氷の教会」が誕生20周年を迎えます。継ぎ目のない一枚氷で造られた教会は、参列者が360度を囲むデザインにリニューアル。さらに、氷の教会の20年にわたる歴史や誕生秘話を知ることができる「氷の美術館」が新たに登場します。また、極寒を楽しむコンテンツとして「氷のレストラン」「氷のスイーツショップ」「氷のキッズドーム」の3店舗が新登場。「氷のレストラン」では、冷たい麺と凍ったトッピングを加えた「氷のラーメン」や、凍らせた具材をとろけるチーズにからめる「チーズフォンデュ」などのユニークなグルメを味わえます。寒さを活かしてチョコレートが固まる様子を体験できるスイーツ作りや、氷でできた透明な迷路での冒険など、ここでしかできない体験が満載です。冬の魅力が詰まった幻想的なアイスヴィレッジをぜひ楽しんで。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です -
星野リゾート トマム 雲海テラス

占冠村
雲海ゴンドラに乗って約13分、標高1088mの「雲海テラス」は2006年の開業以来、170万人をこえるお客様が訪れている人気スポット。雲海をさらに楽しめるよう2021年8月にリニューアルし、3階建ての展望デッキからは以前よりさらに間近で雲海を鑑賞できるようになりました。特に北海道東部沖で発生した雲が日高山脈を超えて流れ込む「太平洋産雲海」は、トマムの立地・地形条件と気象条件が重なった時に発生するダイナミックな雲海。雲海が発生する仕組みなどをレクチャーする雲海ガイドなどもあります。併設される「雲Cafe」では思わず写真を撮りたくなる可愛いスイーツを提供。雲の上からはじまる、ワクワクな1日をお楽しみください。
※2026年シーズンより混雑緩和のため「入場時間の事前予約」を導入。詳しくは公式サイトをご確認ください -
ファームズ千代田 ふれあい牧場

美瑛町
ポニーやジャージー牛、羊やヤギ、ウサギにラマなどたくさんの動物たちとのふれあいを通年楽しめる酪農教育ファーム認定牧場です。入場は無料、100円でエサを購入でき、かわいい動物たちにエサやり体験ができます。そのほか乳しぼり体験や、搾りたてのミルクを使った食品加工体験など多彩なプログラムを楽しむことができます。敷地内には、美瑛の丘陵地帯や十勝岳連峰の全景が望めるビューポイント「千代田の丘」があり、展望台の2階は360度ガラス張りになっていて、大パノラマを満喫することができます。レストランではブランド牛の「びえい和牛」を堪能することができ、遊びにグルメに大満足できるスポットです。
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きのこと湯の里 協和温泉

愛別町
道内でも珍しい炭酸冷鉱泉が楽しめる温泉宿。ラムネのようなしゅわしゅわっとした気泡が特徴で、汚れた皮膚の汚れを取り除き、軽いマッサージ効果が期待できるといわれています。肌触りが良く、浴後のさっぱりとした爽快感も、この湯を求めてくる人が後をたたない所以でしょう。湧出量が少ないため炭酸泉の湯船は小さいけれど、真湯の浴槽にはジャグジーもあるのでくつろぐには充分。また、地元愛別の名産・きのこづくしのコース料理もここならではの人気メニューです。

