検索結果(551件)
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NEW フレトイ展望台(展望台は閉鎖中)

小清水町
JR釧網本線浜小清水駅からほど近く、浜小清水前浜キャンプ場に隣接する小高い丘の上にある無料の展望台です。ピラミッド型の展望台からは、紺碧のオホーツク海や小清水原生花園をはじめ、遠く知床連山まで一望できます。また、2月~3月になると流氷が目の前のオホーツク海を覆い尽くし、真っ白な絶景が広がります。(展望台は老朽化の為現在閉鎖中ですが、展望台前から同様の景色がみられます。)
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NEW 第68回ねむろ港まつり

根室市
昭和34年から開催されている根室市の夏の風物イベントです。初日は金刀比羅神社での「海の祈願祭」やジュニアコンサート、夕方からは新根室音頭を踊りながら市民が繁華街を行進する「千人踊り」を開催。2日目は1チーム9人でタイムを競い合う、祭り名物の「舟こぎレース」で大いに盛り上がります。そして根室港の海上に打ちあがる花火が祭りのフィナーレを飾ります。
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NEW KUSHIRO KIRI FESTIVAL 2026

釧路市
「KUSHIRO KIRI FESTIVAL」は、ウォーターフロントをメイン会場に、釧路の自然の象徴である「海霧」を楽しむ市民参加型のイベントです。釧路の夜空を彩る霧レーザーショーは、霧とレーザービームとサウンドが織り成す、幻想的な空間を楽しむことができる大人気のアトラクションです。その他、ゲストアーティストによるライブも開催されます。毎年大好評の海炉市場では、「釧路の魅力」を活用した品目を取り扱うお店が多数!様々な釧路の食材を味わえるのも魅力です。
※内容は一部変更の場合があります -
NEW 摩周の里 夏まつり

弟子屈町
「摩周温泉夏祭り」から2011年にリニューアルして開催されている「摩周の里 夏まつり」。1日目はカラオケ歌謡まつりなどステージイベントを中心に開催。2日目は摩周玉入れ選手権大会が行われ、毎年熱戦が繰り広げられます。キッチンカーも多数出店、美味しい食事も楽しみの一つ!
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NEW 厚岸港まつり「厚岸音頭」市中大パレード

厚岸町
町内会や産業団体、企業などから大勢の町民が参加し、湖南地区と湖北地区のメインストリートで厚岸音頭を披露する、年に一度のイベントです(7月3日開催)。500人を超える市中大パレードは必見ですよ!同日、「厚岸町民花火大会」も開催されます。また、7月4日(土)・5日(日)に協賛行事として行われる「あっけし夏まつり」は連日の盛大な山車の競演が見ものです。
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NEW 厚岸夏まつり

厚岸町
創建200年を超える厚岸神社と、創建130年を超える真龍神社の例大祭が始まりと言われている「厚岸夏まつり」。現在の獅子舞の姿は明治から伝わるものですが、古くは文化13(1816)年の正月に獅子舞が行われたと、町内にある国泰寺の日誌である日鑑記に記述されています。日中は踊りや獅子舞が披露され、夜間には装飾が施された山車の華麗な競演が行われます。
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NEW 藤丸パーク

帯広市
地元十勝で長年愛されてきた藤丸百貨店の閉店から、2030年の新藤丸開業までの間、十勝観光の新たなお立ち寄りスポットとして2025年7月にオープンしたのが「藤丸パーク」です。今季よりわんちゃん同伴可能エリアを大幅に拡大!リードフックも多数設置し、ショッピングやお食事の際も安心して過ごせる環境が整っています。敷地内北側には、思いきり走り回れるドッグランも併設。施設内には、十勝を中心に選りすぐりの食品やこだわりの雑貨が並ぶ「藤丸ショップ」、本格的なドネル式ケバブが味わえる「トカチドネル」、帯広名物インデアンカレーのルーを使用したキーマカレーや"インデアンまん"を提供する「こんにちは」など、地元民イチオシのお店が勢ぞろい。さらに今季からは「CHA-YA GREEN」が新たに仲間入りし、カフェタイムにぴったりのコーヒーやソフトクリームも用意。週末を中心に音楽ライブやグルメマルシェ、スポーツ体験など大人から子どもまで楽しめる多彩なイベントも開催しています。
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NEW 第45回美幌観光和牛まつり

美幌町
真夏の一大イベント「美幌観光和牛まつり」を開催!北海道産和牛を存分に味わえる野外バーベキューをはじめ、自衛隊の演奏、ステージショー、射的コーナーなどのちびっこ向けアトラクションも。豪華景品があたるお楽しみ抽選会もあります。ぺこぱ爆笑ライブ、ものまねショーもありますのでぜひお楽しみに!
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NEW 道の駅 ステラ★ほんべつ

本別町
明治42年に本別町に鉄道が開通して以来、約100年もの間、地域交通として重要な役割を担っていた旧本別駅を利用した道の駅です。本別町は豆の生産地として有名なだけに、グルメもそれにちなんだものに力を入れています。本別産の豆からつくった2種類の甘納豆を贅沢にトッピングしたまめ×まめソフトや、フランス語で“豆”を意味するパン工房「アリコヴェール」では本別産の小麦を使用した焼きたてのパンなど、本別町ならではの味覚を味わえます。
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NEW 第62回尾岱沼えびまつり<2026年開催中止>

別海町
北海道遺産でもある「打瀬舟」を使った伝統漁法が風物詩となっている、尾岱沼の北海シマエビが、今年も食べられます!この時期だけの旬の味覚を、ぜひご堪能ください!北海シマエビ塩ゆで直売のほか、野付漁協青年部・女性部他が出店の味覚広場、漁協直売所でのエビ・アサリ特売等が予定されています。
※2026年は中止となりました -
NEW 第53回つべつ夏まつり

津別町
津別町で最も大きなイベント「つべつ夏まつり」が開催されます。前夜祭ではつべつ千人おどり、道東シーズン幕開けとなる花火大会などを実施。本祭のHBCラジオ公開録音ではお笑い芸人「とにかく明るい安村」の楽しいトークや「辰巳ゆうと」の歌謡ショーも!30本のタイヤチューブをつなぎ、その上を渡ってタイムを競う「つべつ川のぼり大会」は、川に落ちる出場者が続出し会場が爆笑の渦に包まれます。ぜひご家族揃って2日間を楽しんで!
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NEW 道の駅 おとふけ なつぞらのふる里

音更町
2022年4月に移転した「道の駅おとふけ」が、十勝の新たな集いの場として生まれ変わりました!四季折々の花が楽しめるフラワーガーデン、十勝ならではの美味しい食事が楽しめるフードコートやレストランのほか、なつぞら市場では旬の野菜や特産品がずらり。キッズルーム、人工芝の滑り台などもあり小さな子供も遊べる充実した施設です。NHK連続テレビ小説「なつぞら」の十勝編で登場した「柴田家の母屋・牛舎・サイロ」など4棟を模した建物群も見どころの一つとして来場者を飽きさせません。1年を通してイベントも行われているので、ドライブ途中に立ち寄るだけではもったいない!ぜひ遊びに行ってみよう。
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NEW 第74回 遠軽がんぼう夏まつり

遠軽町
音楽と踊りの祭典である「遠軽がんぼう夏まつり」は遠軽町の夏の風物詩。約1,100人を超える踊り子が市街地を練り歩いた「千人踊り」も開催します!遠軽がんぼう太鼓も祭りの雰囲気を一気に盛り上げます。露店も出店し、お盆には遠軽町芸術文化交流プラザにて子ども盆踊り、大人盆踊りも実施予定。※内容が一部変更となる場合があります
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日の出岬キャンプ場

雄武町
オホーツク海を臨んだ、35kmに及ぶ海岸線沿いにある日の出岬キャンプ場。海の広さと近さを感じることができて、眺めは最高です。テントサイトは芝生がきれいに整備されているので快適。小高い丘に並んだカラフルなバンガローもおすすめです。キャンプ場裏にある「ホテル日の出岬」には日帰り入浴ができる温泉があり、オホーツク海を一望できる露天風呂が人気です。
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第39回いくたはらヤマベまつり

遠軽町
いくたはらヤマベまつりは、ヤマベの宝庫である生田原川での釣り解禁を祝う恒例のお祭りです。フィッシング大会のほか、ステージイベントやお楽しみ抽選会などを企画しています。ぜひ、このお祭りでしか味わえない絶品のヤマベフライと冷たい飲み物で夏のひとときを満喫してください!
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ルパン三世の湯 霧多布温泉ゆうゆ

浜中町
北海道浜中町にある「ルパン三世の湯 霧多布温泉ゆうゆ」は、原作者モンキー・パンチ氏の故郷という縁から、施設全体がルパン三世の世界観に包まれたユニークな日帰り温泉です。館内には等身大フィギュアや名曲BGM、浴室のイラストなど、ファンにはたまらない仕掛けが満載です。温泉は地下2000mから湧出するナトリウムー塩化物冷鉱泉で、神経痛や筋肉痛への効果が期待できます。標高42mの高台に位置するため、太平洋やラムサール条約登録の霧多布湿原を一望でき、特に平原に沈む夕日の美しさは格別です。アニメの「聖地」としての魅力と、北の大自然による癒やしを同時に堪能できる唯一無二のスポットです
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香りゃんせフェスティバル

北見市
常呂川の河川敷に広がる香りゃんせ公園は、水とハーブをテーマにした公園。中央にある大きな噴水をシンボルとして、公園内には約50種類以上ものハーブが市民の手によって植えられています。「香りゃんせフェスティバル」は花々が咲き誇る7月に開催。ハーブの利活用相談や、北見産ハッカの蒸留実演、ハーブクラフトなど、ハーブにちなんだ各種イベントが盛りだくさん!大勢の市民から祝福のシャワーを浴びる「ハーブウェディング」では、幸せが会場一杯に広がります。
※イベント内容は一部変更となる場合があります -
三国峠 (紅葉)

上士幌町
三国峠は上士幌から層雲峡温泉方面へ抜ける標高1,139mの北海道で最も高いところにある国道です。峠から眼下に広がる原生林の大樹海がカラフルに色づく紅葉シーズンは圧巻で、絶景のドライブルートとしても有名。峠の休憩所には展望台もあり、鮮やかな樹海のパノラマと雄大な山々を眺めることもできます。また、カフェでは自家焙煎ハンドドリップコーヒーやソフトクリーム、軽食が楽しめます。
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第54回十勝川イカダ下り

帯広市
1973年に始まった「十勝川イカダ下り」も54回を迎えます。“自然とふれ合う”をテーマに、川のざわめきや木々の音を感じながら進む約9kmの川旅です。岸辺の柳や流木など、自然ならではのスリルもありますが、 水・陸上監視チームがしっかりサポートしています。ゴールの十勝川温泉広場では、イカダ応援隊のショップやイベントを開催。冷えた身体にはモール温泉の露天風呂やキッチンカーが待っています。 初夏の十勝を全身で満喫する特別な一日を、ぜひご一緒に。
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三国峠

上士幌町
国道273号の上川町と上士幌町の境界にある峠で、「三国」の名は旧地名の石狩国、十勝国、北見国の境界に位置することから付いたと言われています。峠の標高は、自動車が通行できる峠としては北海道で最も高い1139m。十勝側を見下ろす頂上部には、カフェやトイレ、駐車場があり、巨大なすり鉢のような大樹海を一望することができます。頂上から十勝側の下りでは、大きくカーブを描く道そのものが一枚の絵のような美しさです。
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屈斜路カルデラトレイル

美幌町、津別町、大空町
2024年10月に開通した屈斜路カルデラトレイルは、美幌峠、津別峠、藻琴山をつなぐ約25kmの自然歩道です。約3万年前に誕生した屈斜路カルデラの原生林や、阿寒摩周国立公園内に佇む美しい屈斜路湖を望む、南北2つのコースの散策が楽しめます。南コースは屈斜路カルデラを一望できる素晴らしい景色を、北コースは屈斜路カルデラ外輪山最高峰となる藻琴山山頂付近からの絶景が見どころ。何万年もの歳月をかけて作り出された独特の景観に感動します!
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花時計ハナック

音更町
かつてはギネスブックにも載ったことがある花時計ハナック。十勝川温泉を見下ろす丘の上にあり、その大きさはなんと直径18m。秒針だけでも10m10cmの長さがあり、約2万株の色彩豊かな花々に囲まれながら静かに時を刻んでいます。花壇はマリーゴールドやパンジーなど、春から秋にかけて1シーズンに2回花の植栽が行われ、異なるデザインを楽しむことができます。
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十勝が丘展望台

音更町
花時計ハナックがある十勝が丘公園のすぐ上に設けられた展望台。眼下には十勝川温泉のホテル街があり、その向こうに悠々と流れる十勝川、そして広大な十勝平野、はるか遠くに国立公園に指定された日高山脈を望むことができます。夕刻が近づくと、美しい夕日を撮影しに訪れるアマチュアカメラマンの姿も見られ、ここが撮影スポットとしても人気が高いことがうかがえます。十勝川温泉を訪れる際には、ぜひとも立ち寄ってほしい展望スポットです。
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サンゴ岬

湧別町
サロマ湖を地図で見て、左側に位置するサンゴ岬。この岬の内側、鶴沼にサンゴ草の群生地があります。正式名称は「アッケシソウ」。その姿形や秋に紅葉する色などが、海に生息するサンゴに似ていることからサンゴ草と呼ばれています。北海道のサロマ湖周辺や能取湖など道東地方で見られ、サンゴ岬の群生地は昭和32年に北海道指定天然記念物に指定されるほど貴重な植物です。毎年9月中旬〜下旬頃、真っ赤に色付く鶴沼のサンゴ草群生地は、なんと約2万平方メートルもの広さ。駐車場から小さな吊り橋を渡ると現れる「真っ赤なじゅうたん」は、息を飲むほどの美しさ。ぜひ一度は見ておきたい風景といえるでしょう。
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第78回 あばしりオホーツク夏まつり

網走市
網走を代表する夏祭りが「あばしりオホーツク夏まつり」。市内や近隣市町村の学生ブラスバンド部による「音楽行進」や、網走で古くから親しまれている「流氷おどり」、リズミカルで楽しい「あばしり流氷乱舞2026」、オホーツク海の夜空を彩る花火大会などを予定しています。協賛行事として納涼ビール祭りや歩行者天国もあるので、お祭りをたっぷりと満喫できます!
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「つつじヶ原自然探勝路」のツツジ

弟子屈町
つねに山肌のいたるとことから硫黄の噴煙がゴウゴウと音を立てて立ち上る、迫力満点の硫黄山。その山麓には「白エゾイソツツジ」の大群生地、「つつじヶ原」が約100haも広がっていて、観光客の目を楽しませてくれます。地面をはうように白い可憐な花を咲かせる白エゾイソツツジの見頃は、例年6月初旬から下旬頃。この風景を堪能するには、川湯温泉から硫黄山に続く約2kmの散策路がオススメです。アカエゾマツの林から白エゾイソツツジやハイマツなどの高山植物の大群生へと景色は一変。6月10日~7月10日の期間は、ガイド付きの探勝会も実施されます。
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屈斜路湖 (紅葉)

弟子屈町
カルデラ湖としては日本最大の屈斜路湖。10月頃から湖周辺のナナカマドやヤマウルシ、カエデがカラフルに色づき、紅葉のトンネルが続く砂湯付近は見ごたえがあります。そのほか、湖に突き出た火山の島「和琴半島」を1周できる散策路も紅葉を楽しむのにもってこいのスポット。赤や黄色と鮮やかに染まった紅葉と島先端のオヤコツ地獄の噴煙を見ながら雄大な自然を満喫できます。
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砂湯

弟子屈町
周囲に火山や温泉が多数存在する国内最大のカルデラ湖・屈斜路湖。その湖畔にある「砂湯」は、砂浜を掘ると温泉が湧き出てくるという楽しいスポットです。頑張って掘り広げて、お好みのサイズの露天風呂を作るなんて遊びも可能です。設置された足湯もあるので、気軽に旅の疲れを癒やすこともできます。また周囲の湖畔にはキャンプ場やレストハウスがあり、食事をしたりお土産を買う観光客で賑わいます。厳冬期の湖面は結氷しますが、砂湯のところは温泉熱で暖かく凍らないので、オオハクチョウが休憩する風景が楽しめます。
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塘路ネイチャーセンター

標茶町
日本最大の広さを誇り、特別天然記念物のタンチョウなど水鳥たちのサンクチュアリである釧路湿原。塘路(とうろ)ネイチャーセンターでは、カヌーやトレッキング、エコツアーなどの体験プログラム通じて、自然の中に足を踏み入れることで、釧路湿原の魅力をより深く体感できる場を提供しています。小鳥のさえずりに耳を傾け、足元の小さな草花に目をとめ、湿原を渡る風を全身に受けて、釧路川のやさしい水音に心を鎮める…。道東の自然とその魅力を知り尽くしたガイドが案内してくれるので安心。感動の体験が待っています。
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第73回 北見ぼんちまつり

北見市
北見の熱い夏を盛り上げる「北見ぼんちまつり」が今年も開催されます!200mの大綱を参加者が引き合う屯田大綱引、舞踏パレード、サンバ北見ばやしこどもカーニバル、こども縁日などを開催。フィナーレを飾るのは納涼花火大会。創作花火やスターマインなどの花火が大迫力で打ち上がります!

