検索結果(551件)
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NEW トドワラ

別海町
野付半島に見られるトドワラとは、地盤沈下などによる海水の侵食や潮風で、トドマツ林が立ち枯れた姿を見せる珍しい光景です。トドワラ展望台手前300mほどから木道の散策路が整備されており、荒涼とした自然の摂理を体感することができます。また、4月下旬〜10月にはトラクターバスが運行。観光船に乗って野付湾から眺めるのも人気です。現在でも侵食が続くトドワラ。いずれはこの光景が見られなくなるともいわれていますので、ぜひ目に焼き付けておきたい北海道の絶景です。
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NEW アザラシシーパラダイス

紋別市
アザラシシーパラダイスには現在、日和、キョロの2頭のアザラシが暮らしています。1日2回のえさの時間には、アザラシがお客様のすぐそばまでやってきます。そしてお客様が飼育員の気分を味わえるえさやり体験を実施しています。アザラシに対して飼育員のように色々な「サイン」を出してアザラシと一緒に遊んでえさをあげてみましょう!小さいお子様も付き添いの方のサポートがあれば体験できます。
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NEW オホーツク ウッドクラフトフェスティバル

北見市
豊かなオホーツクの自然に育まれる木の魅力に触れられるオホーツク木のプラザ。例年秋に開催されるイベント「オホーツクウッドクラフトフェスティバル」では、木目の美しさや温もり、色彩の深みを生かして作られた「オホーツクブランド」のウッドクラフトを多彩に揃え展示販売。大小さまざまな木製遊具がそろう木育ひろばが無料開放されます。また、槐の時計づくり、コースターづくり、マイ箸づくりなどの木工体験ができる他、マキ割り体験・ミニチェインソー体験・モルック体験や苗木の無料配布(数量限定)もあります。
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NEW もんべつグルメまつり<2026年開催中止>

紋別市
道内外から2万人近い来場を集め、毎年大盛況の「もんべつグルメまつり」。地元・紋別をはじめ近郊の市町村から海産物や水産加工品、旬の農産物など、オホーツクの味覚が大集合!お手ごろ価格で購入できるほか、会場中央に設けられたバーベキューコーナーで買ってすぐに味わえます。タラバ・毛ガニ・ズワイの3大ガニとオホーツクの味覚があたる大抽選会も開催されるので、おいしいものを買って抽選券をゲットしよう!
※2025年は中止となりました -
NEW 第61回西別川あきあじまつり(2026年度開催中止)

別海町
毎年10月に開催される別海町の「あきあじまつり」。おすすめは、徳川幕府に献上されていた歴史のある西別鮭を味わうことができる「あきあじなべ」。さけの即売会も行われます。
※開催前の漁の状況や荒天により、開催中止となる場合がございます。 -
NEW 麦音

帯広市
十勝産小麦100%、その他にも十勝産にこだわったパン作りを続けるベーカリー。新たにオープンした馬牧場「麦音ホースパーク~馬と小麦の丘」を加え33000㎡とサッカーコート約4.5面分の敷地内面積に。自前の麦畑や小麦と十勝産食材への感謝を形にした神社があり、購入したパンをその場で食べられる「イートインスペース」も。一日500個以上売れる大人気商品、十勝のブランド牛「豊西牛」を使用した「とかち牛カレーパン」をはじめ道東B級グルメでお馴染みの「白スパサンド」、昔ながらのネジリドーナツなど、約90種類もの商品が並ぶパンのテーマパークです。
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NEW 網走流氷観光砕氷船おーろら

網走市
オホーツク海に広がる流氷原を砕きながら突き進む、網走流氷観光砕氷船おーろら。大型船なので揺れが少なく、船内の暖房設備も充実。暖かい船内で、流氷の世界を楽しむことができます。小型船おーろら3では、流氷が手に届きそうなくらいの距離感や運が良ければ流氷の上にたたずむオジロワシやオオワシの迫力を楽しみください。
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NEW 清見ヶ丘公園

池田町
公園の散策路で道路沿いに並ぶエゾヤマザクラ。5月になるとサクラが綺麗に咲き誇り、散策路の花のトンネルが見どころ!エゾヤマザクラの桜並木はまさに圧巻のひとことです。また園内に生い茂るカシワは古い歴史があり、この大樹を見るだけでも価値があります。園内には無料のバーベキュー施設「青翔亭」があり、春になると花見客にも人気です。
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NEW 満月のリㇺセ

釧路市
天上と地上を行き来するキタキツネのカムイ「イレンカ」が、ある日地上の世界(アイヌモシリ)へ旅に出ます。そこで見たアイヌの踊り子たちの様子に興味津々のイレンカを、アイヌたちは優しく迎え入れ、時を忘れるような月夜の踊りが繰り広げられます。そんな一夜の美しい世界観を堪能できる演目が「満月のリㇺセ」です。ナレーションは俳優の宇梶剛士さん。制作チームと阿寒湖アイヌシアター<イコㇿ>の踊り手たちが想いを込めて作った作品なので、ぜひ鑑賞してみて。
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NEW 第64回 あっけし牡蠣まつり

厚岸町
厚岸の名産「あっけし牡蠣」をたっぷりと味わえるイベントです!会場では焼き台を貸し出し(有料)しているので、あっけし牡蠣やアサリなどの様々な海鮮を炭火で焼いて食べることができます。牡蠣のつかみどりも予定していますのでお楽しみに!
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NEW 第31回忠類どんとこいむら祭り

幕別町
忠類ナウマン象記念館前特設会場で開催される「忠類どんとこいむら祭り」。ステージでは忠類ナウマン太鼓保存会のみなさんによる太鼓演奏や津軽三味線石黒会演奏、お笑いショーや歌謡ショーが行われ、地場産のゆり根や忠類産和牛の特価販売もあります。恒例のお楽しみ抽選会ではたくさんの景品が用意されていますのでお楽しみに!
※抽選券は11:00~13:00まで先着2000名様に1人1枚配布します -
NEW 道の駅なかさつない・道の駅フェア

中札内村
採れたて新鮮野菜の詰め放題が人気の、中札内の秋のイベントです!村内飲食店やキッチンカ―の出店のほかお楽しみ抽選会、ピータンとジャンケンポンなどの楽しいプログラムも用意。道の駅なかさつないで、収穫の秋を楽しもう!
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サロマ湖ワッカネイチャーセンター

北見市
ワッカネイチャーセンターは、ワッカ原生花園を探勝するためのセンターハウス。ワッカ原生花園は、300種類以上の草花が咲く海浜植物の一大群生地。網走国定公園内にあり、北海道遺産に制定されています。オホーツク海とサロマ湖をわける長い砂州内の一本の道〝龍宮街道”からは、ハマナスなど季節の移り変わりに応じて変化する草花や、ここを繁殖地とする野鳥など、自然豊かな風景を楽しむことができます。
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道の駅 厚岸グルメパーク(厚岸味覚ターミナル・コンキリエ)

厚岸町
厚岸町の牡蠣を中心とした名産品の販売や観光情報を発信し、レストランや炭焼処では海の幸を味わえるグルメな道の駅。イタリア語で「貝の形をした食べ物」の意味を持つ「コンキリエ」という名前どおり、メニューもお土産も牡蠣づくし。ミニ水族館や道の駅ならではのオリジナル商品が揃う総合展示販売コーナー、展望室もあり、子供から大人まで楽しめます。
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納沙布岬

根室市
最も早く朝日と出会えるところとして有名な本土最東端の岬。元旦には「納沙布岬初日詣」が行われ、北海道一早い初日の出を拝もうと多くの人が訪れます。岬の先端には北海道最古の灯台が、納沙布岬のシンボルとして堂々と建っています。歯舞群島の貝殻島や水晶島、国後島などの北方領土が目の前に広がり、岬の周囲には北方領土早期返還を祈る像「四島(しま)のかけ橋」や北方館、根室市北方領土資料館などがあります。
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道の駅 流氷街道網走

網走市
漁船が行き交う網走川河口にある道の駅からは、オホーツク海や知床半島を一望。冬場は流氷観光砕氷船おーろらの発着所になり、流氷観光の拠点になります。館内では情報端末で、北海道内主要道路の通行止め情報などを検索できるほか、Wi-fiスポットも完備。1階の売店には、人気の流氷ドラフトをはじめ、地場産品のおみやげが勢ぞろい。観光案内所ではレンタルサイクルの貸し出しもしているので、網走から常呂へ続くサイクリングロードを走るのもおすすめ。
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摩周湖第一展望台・摩周湖カムイテラス

弟子屈町
道道52号線沿いの外輪山に位置する摩周湖第一展望台は、「表摩周」として親しまれる観光の拠点です。2022年夏には、自然との一体感を高める「摩周湖カムイテラス」がリニューアルオープン。屋上の3段デッキからは、世界有数の透明度を誇る澄んだ湖面を眼下に望めます。視界を遮らないガラス柵越しの景色は、風のない日には鏡のように空を映し、霧の日には幻想的な白銀の世界へと変わります。屋上テラスは夜間も利用でき、人工の光が届かない漆黒の空に満天の星が広がります。澄んだ空気の中で仰ぐ天の川は、息をのむ美しさです。館内の「摩周湖ラウンジ」では、大判ガラス越しに四季を感じながら、地元のじゃがいもを使った「摩周いもだんご」や、湖の色をイメージしたヨーグルト風味ラムネ味のソフトクリームも味わえます。刻々と表情を変える摩周湖の自然を、心ゆくまで楽しめます。
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開陽台展望館

中標津町
中標津市街から約15km。街並みや北海道遺産の格子状防風林を越え、はるか地平線を望む大パノラマは“感動”の一言。日頃のストレスも吹き飛ぶ爽快さです。展望館内のカフェでは、濃厚な牛乳やジェラートなど酪農王国・中標津ならではの美味しいメニューがずらり。知床周辺で採れたはちみつをたっぷり使った「しあわせのはちみつソフト」や新千歳空港ソフトアイスクリーム総選挙2025 個性派フレーバー部門入賞の「知床の塩ソフト」が人気なので、行ったらぜひ味わって!
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メルヘンの丘

大空町
見渡す限り広がる畑と空、その間を結ぶように並ぶ7本のカラマツが目印の丘陵地。1990年に公開された故黒澤明監督作品『夢』の撮影地にもなっています。これまで多くの人が訪れ、四季それぞれの彩りが織りなすのどかな風景は、いまだに多くのファンを魅了してやみません。特に評判なのは、ジャガイモの花が開花する初夏。実からは想像がつかない、白く可憐な花が大地を飾ります(※重要病害虫等の侵入・まん延防止のため畑への立ち入りは禁止)。
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道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉

音更町
十勝川温泉の中心地にある「道の駅ガーデンスパ十勝川温泉」。北海道遺産でもあるモール温泉を水着で満喫できるスパ、十勝を味わうレストラン、十勝の特産品や十勝川温泉ならではのお土産が揃うマルシェ、テラスには気楽に利用できる無料の足湯など、十勝の恵みがもたらす食と温泉が楽しめる道の駅です。
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池田ワイン城

池田町
国内初の自治体ワイナリー、十勝ワインの製造・販売の拠点施設。2020年6月にリニューアルしました。小高い丘の上から十勝平野を一望できる景観は圧巻です。ショッピングエリアでワインを購入したり、レストランで美味しい料理に舌鼓を打ったりしてみてはいかがでしょうか。池田町出身のDREAMS COME TRUE吉田美和さんにまつわる資料を展示する「DCTgarden IKEDA」も隣接しています。
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硫黄山・硫黄山MOKMOKベース

弟子屈町
その名のとおり、かつて硫黄の採鉱が行われ、全道一の硫黄鉱山になるほどの埋蔵量を誇っていた硫黄山。今もなお活発な火山活動を続け、いたるところから勢いよく噴気を上げています。名物の「温泉蒸し玉子」は、独特の匂いがするものの美味しいと評判。山麓には、白い花を咲かせるイソツツジの群生地「つつじヶ原」が広がり、硫黄山から出る火山ガスや酸性の土壌に耐えられる高山性の植物たちが低地に生えている、ここならではの景色を楽しむことができます。麓にある硫黄山MOKMOKベースには、大迫力の硫黄山の噴気をリラックス観賞できる「MOKMOKテラス」、硫黄山の歴史と自然を学べる「硫黄山ミュージアム」があり、硫黄山の魅力を更に知ることができます。また、「MOKMOK Cafe & marche」では、飲食メニューやご当地のお土産が充実していますので、ぜひのぞいてみましょう。
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新得そばの館

新得町
新得駅から狩勝峠方面へ車を走らせること約7分、国道38号線沿いに咲き乱れるそばの花は通称「そばロード」と呼ばれ、白い可憐な花が訪れる人を喜ばせています。館内では、サホロ農園(自社)で収穫したそばを自家製粉し、提供しています。
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道の駅 遠軽 森のオホーツク

遠軽町
2019年12月に、北海道内で初めてスキー場を併設した道の駅としてオープン。アクティビティも楽しめるとあって人気の道の駅です。スキー場の地形を生かしたダイナミックなジップラインは最大傾斜25%。中継地点を挟んで全⻑1,135メートルを最速70km/hのスピードで駆け抜ける極上のスリルは、一度体験すれば感動すること間違いなし。また、1階フードコート「ENGARU TERRACE」では、黒曜石にちなんだ「ジオカレー」や「ジオソフト」が大人気。その他にも地元食材を使用した豊富なメニューを提供しています。
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2026フードバレーとかちマラソン大会

帯広市
今年で15回目を迎える2026フードバレーとかちマラソン大会は、毎年約6,000人のランナーが参加します。ハーフマラソン、5km、2.5km、車いす(2.5km・1.0km)の種目を用意しており、特にハーフコースは、北海道内でのシーズン最後の日本陸連公認コースで行われ、普段入ることができない陸上自衛隊帯広駐屯地の中を走り抜ける周回コースとなっています。紅葉で色づき始めた街を、気持ちの良い風に吹かれながら走ることができます。また、ハーフコース上の「うまエイド」、ゴール会場での「食フェスタ」など、参加者はレース中、レース後に十勝のグルメを味わえます。帯広はスイーツ、豚丼、インデアンカレー、ジンギスカンなどのグルメ、ばんえい競馬、温泉、サウナなど、マラソン以外の楽しみも色々あるのでぜひこの機会に観光等も楽しんでは。
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第19回 雄武の宝うまいもんまつり

雄武町
見て、触って、味わってもらうことをコンセプトに、9月下旬に開催される「雄武の宝うまいもんまつり」。その名の通り、オホーツク海の新鮮な海の幸や収穫されたばかりの山の幸など、雄武町の“うまいもん”が勢揃いするグルメイベントです。数量限定の鮭ちゃんちゃん焼き(無料)、秋あじ鍋や海鮮浜焼き、雄武牛ステーキ限定販売など、秋の食材を満喫しましょう!また、子ども限定の鮭つかみ取りなど、お楽しみプログラムも盛りだくさんです。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細は公式Instagram等をご確認ください
※2026年の鮭つかみどりは諸事情により中止となりました -
標津町産業祭 第59回しべつあきあじまつり

標津町
秋の味覚を楽しむ「しべつあきあじまつり」が今年も開催されます!一番の注目は標津産のいくらの質の高さ!!いくら丼無料提供は例年長い行列ができるほどの大盛況です。さらに、こちらも行列必至の新鮮秋鮭販売会や、大人気「あきあじ大漁つかみどりレース」。地元食材を使ったグルメ屋台も必見です。サケ好きにはたまらないお祭りです。
※上記は過去開催時の内容です。詳細は公式ホームページ等をご確認ください
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天に続く道

斜里町
国道244号~334号の全長約28.1kmの直線道路。まっすぐな道が、まるで天まで続いているように見えることから、この愛称が付けられました。国道334号をウトロから斜里方面へ進み、峰浜で左折してスキー場を左手に見ながら坂を上がりきり、突き当たりを右折すると現れる景色。2018年には駐車場と簡易デッキが新設され、この絶景をゆっくりと眺められるようになりました。夕日のスポットでもあり、季節によっては、道の延長上に沈む夕日が見られることも。知床で必ず訪れたい名所のひとつです。
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羅臼漁業協同組合 直営店 海鮮工房

羅臼町
国後島を一望する海沿いに建つ海産物の直売店です。前浜で水揚げされた旬の魚介類やオリジナルの水産加工品、近隣漁協の特産品なども販売。羅臼漁業協同組合直営の店なので、季節ごとの旬な魚介を楽しめるほか、人気の羅臼昆布を使った昆布しょうゆや昆布茶、昆布だしなども販売しています。また、夏季限定(5月~9月予定)で食べられる羅臼昆布の粉末を使った昆布ソフトクリーム(400円)もオススメです。
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道の駅 ピア21しほろ

士幌町
“畑をもっと身近に感じてほしい”をコンセプトに、士幌の魅力がいっぱい!観光客の方には訪れて楽しく、地域の方には毎日顔を出したくなるような場所を目指しています。新商品もどんどん開発中。お茶請けに、お土産に大人気の「じゃがいも大福」をはじめ、新たな魅力を随時更新しています。「しほろ牛」を堪能できる食堂やこだわり「珈琲」のカフェ、町内の農家さんが新鮮な農産物を出荷する「しほろ農家のおすそわけ野菜市」は夏から秋にかけてが狙い目。士幌町らしい食を存分にお楽しみください。
