検索結果(198件)
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新得そばの館

新得町
新得駅から狩勝峠方面へ車を走らせること約7分、国道38号線沿いに咲き乱れるそばの花は通称「そばロード」と呼ばれ、白い可憐な花が訪れる人を喜ばせています。館内では、そば職人が心を込めて打ったそばをレストランで堪能できるほか、売店では期間限定でそばソフトクリームも販売しています。
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トムラウシ温泉東大雪荘

新得町
十勝川源流部、山懐深くに建つ一軒宿。山奥にありながら、積雪期には銀世界の中でのんびり過ごす湯治客で賑わい、夏は日本百名山のひとつトムラウシ山の登山基地として全国から登山客が集まります。手つかずの大自然に囲まれた環境は、新緑の春や紅葉の秋も訪れる人を魅了して止みません。天然岩を贅沢に配した大浴場は、まるで日本庭園のよう。天高8mの内湯は、主浴・副浴のほかミストサウナ、打たせ湯も完備。原生林に囲まれた自慢の露天風呂からは清流ユウトムラウシを見下ろし、弱アルカリ性のつるつるのお湯とともに五感で入浴を満喫できます。
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十勝ネイチャーセンター

音更町
音更町の十勝川温泉をベースに、各種のアウトドアツアーを実施している十勝ネイチャーセンター。温泉街の横を流れる十勝川を大型のラフトボートで下るネイチャーツアーや、自分の力で漕いで進むカヌーやSUPツアー、熱気球体験などが人気です。どのメニューも経験豊富なガイドが丁寧にサポートしてくれるので、まったくの初心者でも安心してアウトドア体験を楽しむことができます。
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旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群(北海道遺産)

上士幌町
糠平、十勝三股の山岳森林地帯を南北に貫く国道273号線に並行して所々に見かける、大小60ものコンクリート造りの橋梁群(そのうち47基がコンクリートアーチ橋)。これらは、かつての旧国鉄士幌線で使われた鉄道高架橋です。その姿はまるで古代ローマ時代の水道橋のよう。四季折々の大自然にとけ込んだ美しい姿を見せてくれるこれらの橋は、北海道遺産に選定されました。その中でも、タウシュベツ川橋梁はダム湖である糠平湖が季節により水位が変化するため、湖の中へ橋全体が沈み込む時期もあり、幻の橋として人気があります。
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道の駅 うらほろ

浦幌町
総面積120ヘクタールもの広大な敷地内にキャンプ場、フィールドアスレチック等のアウトドア施設が整った『うらほろ森林公園』の入り口にある道の駅です。カラマツ材を使った木のぬくもりが心地良い館内には地元新鮮野菜、農水産加工品などが並ぶ特産品コーナー、軽食販売コーナー等があります。休憩コーナーがあるので浦幌産の行者にんにく入りホットドックや浦幌産牛乳を使用したクリームがたっぷりのシュークリーム、浦幌産小豆100%使用の「大福」他、浦幌の味を手軽に楽しめます。
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2026しかりべつ湖コタン

鹿追町
凍った湖の上に作られる幻の村「しかりべつ湖コタン」。コタンとはアイヌ語で「村」のことです。村の建物は全て湖の氷と雪だけ。然別湖の透明度の高い氷をお楽しみ下さい。コタンには、氷で作ったグラスでドリンクを楽しむ「アイスバー」、脱衣所も雪と氷の「氷上露天風呂」などここでしか体験できないものがいっぱいあります。アイスチャペルでは結婚式を挙げるカップルも。氷のチャペルはとてもロマンチックな2人の世界。然別湖ネイチャーセンターでは冬のアクティビティも多数ご用意していますので、お問合せください。
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おとふけ十勝川白鳥まつり「彩凛華®」

音更町
夜空と雪と無数の光のオブジェが創造するファンタジックな「彩凛華」。その場に立つと、どこか別世界に迷い込んだような錯覚が…。農業用の保温材で作った光のオブジェに約600個のLED電球を使用し、音と連動して動く幻想的なショーを演出します!会場を見渡せる特設展望台や、十勝川温泉街から続く遊歩道「光のアリー」に咲き誇る冬桜など、フォトスポットも充実。スリル満点のスノーラフティング(有料)などのアクティビティも楽しめます。
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十勝千年の森

清水町
日高山脈に抱かれ、森と大地がダイナミックなスケールで広がる北海道ガーデン。波打つ芝の「アースガーデン(大地の庭)」をはじめ、草原をイメージした「メドウガーデン(野の花の庭)」など、個性あふれる4つのガーデンが展開します。敷地内の「キサラファーム」では放牧しているヤギの乳を使ったシェーブルチーズを製造・販売しています。雄大な草原を走り抜けるセグウェイガイドツアーも人気です。
※冬季閉園期間中。2026年は4月下旬に開園予定、詳細は公式サイトをご確認ください
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森のスパリゾート 北海道ホテル

帯広市
帯広市街地にありながら、緑豊かな自然に囲まれたホテル。植物由来の保湿成分豊富な北海道遺産・モール温泉と、十勝の食材を味わえる料理が魅力です。2019年に十勝で初めて、本場フィンランド式ロウリュサウナを導入。熱されたサウナストーンに水をかけた蒸気で、我慢しないサウナを体験できます。モール温泉をセルフロウリュする「モーリュ」は十勝ならではの贅沢な楽しみ方。プロサウナーからもお墨付きもいただいた、一度は利用したいサウナ。日帰り入浴もOKですが、せっかくならゆっくりと宿泊するのがおすすめ。タイミングが良ければホテル周辺でエゾリスに出会えるかもしれませんよ。
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上川大雪酒造 碧雲蔵(へきうんぐら)

帯広市
日本初、大学キャンパス内に酒蔵を創設。帯広畜産大学と連携し、地域創生の新たな形を生み出している「上川大雪酒造 碧雲蔵」。碧雲蔵の日本酒は大きな仕込タンクを使わず、手造りの伝統的な手法で一本一本のもろみを丁寧に仕込むのが特徴。北海道産の酒造好適米「彗星」「吟風」「きたしずく」の3種を使用し、何度も日本一の清流に輝いた札内川水系の中硬水の仕込み水が味に力強さを与え、しっかりとした飲みごたえがあります。定番品である「十勝」は数々の賞を受賞し、JAL国内線ファーストクラスの搭載酒に何度も選ばれています。
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いけだワイン城

池田町
国内初の自治体ワイナリー、十勝ワインの製造施設。2020年6月にリニューアルしました。小高い丘の上から十勝平野を一望できる景観は圧巻です。ショッピングエリアでワインを購入したり、レストランで美味しい料理に舌鼓を打ったりしてみてはいかがでしょうか。地元出身・ドリカムの吉田美和さんがプロデュースしたDCTgarden IKEDAも隣接しています。
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神田日勝記念美術館

鹿追町
少年時代に鹿追町に入植し、農業を営みながら創作活動を続け、力強い画風で評価を確立していった画家・神田日勝の作品を展示する美術館。昭和20年8月、当時7歳だった日勝少年が両親に連れられて鹿追町に入植してから32歳という若さで亡くなるまでに残した作品を多数収蔵、展示しています。《馬(絶筆・未完)》は、思わず凝視してしまうほど緻密な描写で圧倒されます。
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第56回 広尾毛がにまつり

広尾町
十勝南部、漁業のまち・広尾で毎年恒例の「毛がにまつり」が開催されます。人気は2mの大鍋で茹でられる毛がにの実演販売。その他、ししゃもやいくら、イカ、ツブなど豊富な海産物がいっぱいで、その場で味を楽しむ人、家庭に持ち帰る人たちで大変賑わいます。温かい飲物の無料提供がありますから、寒い日でも大丈夫。「お楽しみ抽選会」など楽しいイベントもいっぱいです。産地直売コーナーでは取れたての特産品が産直価格で!新年に向けて「新巻鮭」は毎年ここで買うという人もたくさんいます。
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十勝トテッポ工房

帯広市
店名のトテッポはかつて帯広や芽室町農村部を走っていた私鉄「十勝鉄道」の愛称。お店がある「とてっぽ通り」はその鉄道跡地です。甘い香りが漂うおしゃれな店内に並ぶのは、十勝産の素材を存分に使ったケーキやお菓子などスイーツの数々。購入して持ち帰るのはもちろん、美味しいコーヒーや紅茶とともに、店内で味わうこともできます。店の前に広がる庭を眺めながら幸せな気分を味わいませんか。
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ひがし大雪自然ガイドセンター

上士幌町
『ひがし大雪自然ガイドセンター』では、ぬかびら源泉郷周辺の自然を楽しむ各種ツアーを開催しています。その中でも特に人気が高いのが、旧国鉄士幌線のアーチ橋や駅の跡地を巡る『旧国鉄士幌線アーチ橋見学ツアー』。ツアーを通じて十勝最北部の自然景観の素晴らしさと、森林開拓の歴史を学べることも、人気の理由のひとつです。
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カントリーファーマーズ藤田牧場

鹿追町
一般社団法人中央酪農会議が認証する「酪農教育ファーム」です。体験の一番人気はやはり「搾乳体験」。38.5℃~39.0℃と人間より少し体温高めの乳牛から搾り出される生乳は、温かく真っ白!搾乳専用の牛はおとなしく、触っても大丈夫。誰でもすぐにコツが飲み込めますよ!さらに興味のある方にはバターづくり体験を。牛乳と動物性クリームを専用ボトルに入れてシェイクするとやがて黄色味がかった無塩バターが出来上がります。両方体験できるコースもありますので時間に合わせてトライしてみてはいかがですか?
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サホロリゾートスキー場

新得町
標高1060mのサホロ岳山頂から展開するコースは全部で21本。3本の尾根沿いのコースからは、眼下に広がる雄大な十勝平野を眺めながらのクルージングが楽しめます。道東随一のスケールを誇るゲレンデは、ファミリーから本格スキーヤー・スノーボーダーまで満足できるレイアウトとなっています。またその他アクティビティも豊富ですので、スキー以外でも十勝の冬を満喫できるリゾートです。
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北海道立帯広美術館

帯広市
帯広市緑ヶ丘公園内の一角にある北海道立帯広美術館は、平成3年9月に5館目の道立美術館として開館しました。木立に囲まれたモダンな建物の入口には、高さ3.72mのモニュメント彫刻ブールデル「勝利」像が立っています。館内では、神田日勝など道東地域にゆかりのある作家の作品や、近現代の版画、ポスターなどのプリントアート作品、田園や農村風景を主題とした西洋絵画など、幅広い分野の芸術作品を鑑賞することができます。
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第70回 岩内仙峡もみじまつり

帯広市
帯広市の南西部にある紅葉名所・岩内仙峡で開催される「岩内仙峡もみじまつり」。野菜の重量あてクイズ、山の幸大ビンゴ大会、YOSAKOIソーラン、歌謡ショーやカラオケのど自慢大会などのステージイベントをはじめ、野菜のつかみどり、新鮮な農産品の格安販売。飲食コーナーもあるので、美しい紅葉を眺めながらお腹も大満足になるお祭りです。
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第26回全日本エンデュランス馬術大会2025

鹿追町
「エンデュランス」とは、馬のスピードと耐久性を試す長距離レースで、日本を含む世界各国で行われている馬術競技です。騎乗技術よりも騎乗馬のコンディショニングやフィットネスの維持が勝つための絶対条件として設定されています。秋季大会は国内最長の「馬の道」を持つ鹿追町を舞台に繰り広げられ、100km、80km、60km、40kmのクラス別にタイムレースとして行われます。
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道の駅なかさつない・道の駅フェア

中札内村
採れたて新鮮野菜の詰め放題が人気の、中札内の秋のイベントです!村内飲食店やキッチンカ―の出店のほかお楽しみ抽選会、ピータンとジャンケンポンなどの楽しいプログラムも用意。道の駅なかさつないで、収穫の秋を楽しもう!
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第30回忠類どんとこいむら祭り

幕別町
道の駅「忠類」で開催される「忠類どんとこいむら祭り」。ステージでは虫類ナウマン太鼓保存会のみなさんによる太鼓演奏や津軽三味線石黒会演奏、ものまねショーや歌謡ショーが行われ、地場産のゆり根や忠類産和牛の特価販売もあります。恒例のお楽しみ抽選会ではたくさんの景品が用意されていますのでお楽しみに!
※抽選券は10:00より先着2000名様に1人1枚配布します -
第52回池田町秋のワイン祭り

池田町
池田町の人気グルメイベントです!十勝ワイン(赤・白・町民用ロゼ)と特製ぶどうジュースが飲み放題で楽しめます。また、牛を10時間かけて焼き上げる池田町産牛の丸焼きをはじめ、ビーフソーセージ、ハンバーグ、焼き野菜が数量限定のお1人様1パックのセットで味わえ、いずれも入場料金に含まれています。ワイン飲み当てコンテストやファイターズガールのステージなどもあります。※牛の丸焼きはいけだ牛(褐毛和種)ではありません
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糠平湖 (ビュースポット)

上士幌町
人造湖としては道内第4位の規模で、周囲33kmの大きさをもつ糠平湖。湖畔には静かな温泉街があり、糠平ダムの上からはウペペサンケ山、ニペソツ山といった東大雪連峰の山々を望むことができます。また近年人気急上昇中のスポットが、湖の北部にあるタウシュベツ川橋梁。旧国鉄士幌線の橋で、湖面に映るアーチの様子から「めがね橋」とも呼ばれています。湖の周辺ではキャンプや登山、冬にはワカサギ釣りなども楽しむことができます。
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帯広百年記念館

帯広市
マンモスのいた時代から、本州からの開拓者が入植し農業・漁業など次第に開拓が進む近代まで。十勝の歩みを様々な資料や模型で学ぶことのできる施設。常設展示や特別展示が行われ、市民の文化活動にも使われています。また、ロビー展示や特別展示、講座や体験教室などの多彩なイベントも開催。分館の埋蔵文化財センターでは、遺跡出土品の収蔵と公開などもしています。
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十勝まきばの家

池田町
森に囲まれた小高い丘に位置し、十勝ならではの食事や景色が楽しめるとっておきの場所です。コテージは夕日が見える、ペットと泊まれるなど3タイプに分かれ、各棟に見晴らしの良いガゼボ(食事棟)を設置。日帰り利用(1日9組限定)もできるフィンランド式ストーブを備えたサウナ室は、池田ワイン城で長年使用されたワイン樽を再利用した珍しいもの。森のカフェレストラン、広い芝生の屋外と遊び心満載の屋内ドッグランを完備など宿泊以外でも楽しめるこだわりの充実施設です。本格的な自社ワイナリーでは美味しいワインも生産しています。
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フンベの滝

広尾町
広尾市街から襟裳岬に向かう国道336号、道路脇の断崖から流れ落ちるこの滝は、川が落ちるのではなく、岩の間を通ってきた水がここで流れ出て落下する珍しいものです。50mほどのあいだにいくつもの滝があり、岩肌を幾筋もの水の流れが落ちる光景は、清涼感たっぷりの美しさ。冬は水が凍結し、また違った景観を見せてくれます。なお地名のフンベとはアイヌ語で鯨の意。昔、この浜に鯨が打ち上げられたことにちなむのだそう。
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柳月スイートピア・ガーデン店

音更町
柳月各店の中で唯一工場を併設した店舗。敷地面積33,119平方メートルという広大な工場は無料で見学することが可能です。店内喫茶コーナーで味わえる「十勝きなごろもソフト」は、香ばしいきな粉ソフトにきなごろもと黒蜜をトッピング。さらにコーンの中には小豆つぶ餡も入って、一緒に食べると最中のような味わいで、スイートピア・ガーデン店限定メニューとして人気があります。無料のコーヒーサービスもあり、買い物したお菓子を食べながら、ゆっくりと過ごすことができます。
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オンネトー

足寄町
阿寒摩周国立公園の深い原生林の中にひっそりとたたずむ北海道内三大秘湖のひとつ。語源はアイヌ語で「年老いた沼」の意味で、見る場所や気象条件によって湖面の色が様々にうつろうことから「五色沼」「神秘の湖」とも呼ばれる。日本百名山のひとつでもある雌阿寒岳は年間一万人以上の登山客で賑わう道内有数の登山スポットだ。湖岸には湖を一周する散策路も設けられているのでマイナスイオンをたっぷりと感じながらの森林浴もおすすめ。オンネトー国設野営場に隣接する「オンネトー休憩舎」ではコーヒーやソフトクリーム、軽食を楽しみながらのんびりとした時間を過ごすことができる。
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第44回 鹿追町ふるさと産業まつり

鹿追町
鹿追町で行われる秋の収穫祭。「地産地消フェア」として農産物詰め放題や特産品の販売をする他、鹿追牛のステーキセットや農畜産物詰め合わせなどが抽選で当たるガラポンや豪華景品が当たるドキドキ大抽選会なども開催されます。ガラポンは空クジなしなのでパンなどが必ず当たります!「キミとアイドルプリキュア♪」キャラクターショーもありますよ。鹿追の秋を楽しみましょう!
