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とかちマルシェ

帯広市
会場では、十勝産にこだわった野菜、乳製品、スイーツや料理が勢揃いしオール十勝のグルメが堪能できます。あなたの知らない十勝グルメとの出会いも。十勝管内外からバラエティー豊かなアーティストが集結する「とかちマルシェ音楽フェスタ」も開催され、音楽の生演奏を聴きながら買い物や食事が楽しめます。音楽と十勝の食に酔いしれながら、お洒落な味覚の秋を楽しみませんか。
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第53回北海道バルーンフェスティバル

上士幌町
熱気球のマチとして全国的に知られる十勝・上士幌町では、毎年8月に「北海道バルーンフェスティバル」を開催。毎年約3万人近くの来場者数を誇る一大イベントです!フェスタ部門はBLS(Balloon Live Sensor)を使わずに地上ターゲットを狙ってマーカーを投下し、その精度を競う伝統的で分かりやすいスタイルの競技です。これに対してBLS部門は、BLSで離陸から着陸までの飛行データを記録し、そのデータを基に空中のバーチャルターゲットを狙ったり、航跡そのものを評価したりと、デジタル技術を活かした多彩な競技が行われます。また、会場となる上士幌町公園では、熱気球の係留体験搭乗も実施。空中から十勝の雄大な景色を楽しむことができます。さらに、ステージイベントでは毎年豪華ゲストが登場し、バルーン商店街では屋台グルメも充実。大人から子どもまで一日中楽しめる内容となっています。詳しくは公式ホームページをご覧ください。
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りくべつ宇宙地球科学館(銀河の森天文台)

陸別町
豊かな自然に囲まれた陸別の森の中にある公開型天文台。大型望遠鏡を使えば、夜には月、惑星、はるか彼方の星雲、星団、銀河などが見られ、昼間でも晴れていれば星を見ることができます。スタッフによる星空解説も興味津々。人工オーロラ発生装置や宇宙やオーロラについて学べるコンピュータ、天体の写真などの見学も飽きることがありません。天体観測のほかに、国際宇宙ステーションの追尾観測を実施することも。土日祝はプラネタリウム上映(15:00・16:00・17:00)もあります。
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第79回 おびひろ平原まつり

帯広市
十勝最大の夏イベント「おびひろ平原まつり」が開催されます!夜を盛り上げてくれるのは、若者を中心に作られたおまつり「夢降夜(ゆめふるや)」。工夫を凝らしたコスチュームやパフォーマンスを披露する「盆踊り」や迫力満点の「平原・太鼓まつり」、「北の大地de大道芸」など熱気あふれる2日間です!
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2026とよころ夏まつり・十勝川花火大会

豊頃町
2026年8月8日(土)に開催される「とよころ夏まつり」豪華景品が当たるビンゴ大会やゲーム大会など、子どもから大人まで楽しめる内容盛りだくさんのお祭りです。豊頃の児童や幼児たちが描いた行灯を眺めた後は、19時30分から祭りのフィナーレを飾る十勝川花火大会です。色とりどりの花火が豊頃の大地を彩ります。
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馬車BAR/HOTEL NUPKA(ホテルヌプカ)

帯広市
十勝の原野を切り拓き、人と共に畑を耕しソリを曳いた馬たちが力と速さを競う「ばんえい競馬」。世界で唯一の競馬が行われる帯広の街に、お酒と景色を楽しめる『馬車BAR』が登場。2019年4月から運行をスタートしています。馬車を曳くのは「ばんえい競馬」で活躍した輓馬ムサシコマ。JR帯広駅から徒歩3分にある『HOTEL & CAFE NUPKA』を発着地点に、北の屋台や帯広駅前など賑わい溢れる夜の中心市街地約2キロのコースを50分ほどで巡ります。地元素材のクラフトビールやおつまみをお供に、馬車に揺られ眺める景色は格別!歩いて見た時とはちょっと違う、新しい帯広と出合えるはず。街を巡り馬車を降りたらムサシコマに別れを告げて、夜の街に繰り出そう!
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第74回勝毎花火大会

帯広市
北海道を代表する花火大会として知られ、道内はもちろん、全国各地からも観覧者が訪れるほどの人気を誇る花火大会。約100分間のショーはエンターテインメント性が高く、コンピューター制御によって花火や照明を、音楽と完全に一体化させている点も大きな見どころです。
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十勝港まつり「十勝港海上花火大会」

広尾町
広尾町の十勝港で行われる十勝港海上花火大会は、十勝管内の港で開催される唯一の花火大会として十勝の夏の風物詩になっています。海面からパーッと打ち上がる名物・水中花火を筆頭に約7,000発、光と音と水の饗宴を満喫できます。当日は日中から様々な催しが行われ、大勢の人で賑わいます。
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白蛇姫(はくじゃひめ)まつり

鹿追町
アイヌの伝説として創作された「白蛇姫物語」からヒントを得たもので、13mと8mの親子2匹の白蛇と姫による舞踊が、ライトアップされたステージで幻想的に展開されます。カムイ・ノミ(アイヌの伝統儀式)やアイヌ民族舞踊、ムックリ演奏なども行われ、先住民族と自然との関わりを体感することも出来ます。
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インデアン 札内店

幕別町
リーズナブルな価格でボリュームもあり、独特な風味で地元民から絶対的な支持を得ているカレー専門店「インデアン」。帯広を旅したらはずせないという通もかなりいるとのこと。札内店はインド風外観の店にカウンター席がずらり。シーフード、カツなどのメニューのほかに、チーズなど各種トッピングを選ぶことも。地元のお母さんの中には、夕食のために鍋を持ってルーだけ買いにくる家も多く、すっかり生活に溶け込んでいます。国道38号線沿いと交通の便もいいので、十勝の旅の途中で寄ってみてはいかがですか?
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十勝スピードウェイ

更別村
全国に7つある国際サーキットの1つで、コースの長さは三重県の鈴鹿サーキットに次いで日本で2番目の5.1km。のどかな農村風景が広がる十勝平野に作られたコースは、国内では珍しく起伏がなくフラットなため、メインスタンドから全貌を見渡せます。また、運転免許証があればライセンスなしで車を走らせることができるのも、国際サーキットではここだけ。冬期間は特設冬期コースが設置され、週末にはイベントも開催。滑る冬道の運転をサーキットで練習して克服してみては?
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藤丸パーク

帯広市
地元十勝で長年愛されてきた藤丸百貨店の閉店から、2030年の新藤丸開業までの間、十勝観光の新たなお立ち寄りスポットとして2025年7月にオープンしたのが「藤丸パーク」です。今季よりわんちゃん同伴可能エリアを大幅に拡大!リードフックも多数設置し、ショッピングやお食事の際も安心して過ごせる環境が整っています。敷地内北側には、思いきり走り回れるドッグランも併設。施設内には、十勝を中心に選りすぐりの食品やこだわりの雑貨が並ぶ「藤丸ショップ」、本格的なドネル式ケバブが味わえる「トカチドネル」、帯広名物インデアンカレーのルーを使用したキーマカレーや"インデアンまん"を提供する「こんにちは」など、地元民イチオシのお店が勢ぞろい。さらに今季からは「CHA-YA GREEN」が新たに仲間入りし、カフェタイムにぴったりのコーヒーやソフトクリームも用意。週末を中心に音楽ライブやグルメマルシェ、スポーツ体験など大人から子どもまで楽しめる多彩なイベントも開催しています。
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道の駅 ステラ★ほんべつ

本別町
明治42年に本別町に鉄道が開通して以来、約100年もの間、地域交通として重要な役割を担っていた旧本別駅を利用した道の駅です。本別町は豆の生産地として有名なだけに、グルメもそれにちなんだものに力を入れています。本別産の豆からつくった2種類の甘納豆を贅沢にトッピングしたまめ×まめソフトや、フランス語で“豆”を意味するパン工房「アリコヴェール」では本別産の小麦を使用した焼きたてのパンなど、本別町ならではの味覚を味わえます。
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道の駅 おとふけ なつぞらのふる里

音更町
2022年4月に移転した「道の駅おとふけ」が、十勝の新たな集いの場として生まれ変わりました!四季折々の花が楽しめるフラワーガーデン、十勝ならではの美味しい食事が楽しめるフードコートやレストランのほか、なつぞら市場では旬の野菜や特産品がずらり。キッズルーム、人工芝の滑り台などもあり小さな子供も遊べる充実した施設です。NHK連続テレビ小説「なつぞら」の十勝編で登場した「柴田家の母屋・牛舎・サイロ」など4棟を模した建物群も見どころの一つとして来場者を飽きさせません。1年を通してイベントも行われているので、ドライブ途中に立ち寄るだけではもったいない!ぜひ遊びに行ってみよう。
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三国峠 (紅葉)

上士幌町
三国峠は上士幌から層雲峡温泉方面へ抜ける標高1,139mの北海道で最も高いところにある国道です。峠から眼下に広がる原生林の大樹海がカラフルに色づく紅葉シーズンは圧巻で、絶景のドライブルートとしても有名。峠の休憩所には展望台もあり、鮮やかな樹海のパノラマと雄大な山々を眺めることもできます。また、カフェでは自家焙煎ハンドドリップコーヒーやソフトクリーム、軽食が楽しめます。
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第54回十勝川イカダ下り

帯広市
1973年に始まった「十勝川イカダ下り」も54回を迎えます。“自然とふれ合う”をテーマに、川のざわめきや木々の音を感じながら進む約9kmの川旅です。岸辺の柳や流木など、自然ならではのスリルもありますが、 水・陸上監視チームがしっかりサポートしています。ゴールの十勝川温泉広場では、イカダ応援隊のショップやイベントを開催。冷えた身体にはモール温泉の露天風呂やキッチンカーが待っています。 初夏の十勝を全身で満喫する特別な一日を、ぜひご一緒に。
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三国峠

上士幌町
国道273号の上川町と上士幌町の境界にある峠で、「三国」の名は旧地名の石狩国、十勝国、北見国の境界に位置することから付いたと言われています。峠の標高は、自動車が通行できる峠としては北海道で最も高い1139m。十勝側を見下ろす頂上部には、カフェやトイレ、駐車場があり、巨大なすり鉢のような大樹海を一望することができます。頂上から十勝側の下りでは、大きくカーブを描く道そのものが一枚の絵のような美しさです。
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花時計ハナック

音更町
かつてはギネスブックにも載ったことがある花時計ハナック。十勝川温泉を見下ろす丘の上にあり、その大きさはなんと直径18m。秒針だけでも10m10cmの長さがあり、約2万株の色彩豊かな花々に囲まれながら静かに時を刻んでいます。花壇はマリーゴールドやパンジーなど、春から秋にかけて1シーズンに2回花の植栽が行われ、異なるデザインを楽しむことができます。
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十勝が丘展望台

音更町
花時計ハナックがある十勝が丘公園のすぐ上に設けられた展望台。眼下には十勝川温泉のホテル街があり、その向こうに悠々と流れる十勝川、そして広大な十勝平野、はるか遠くに国立公園に指定された日高山脈を望むことができます。夕刻が近づくと、美しい夕日を撮影しに訪れるアマチュアカメラマンの姿も見られ、ここが撮影スポットとしても人気が高いことがうかがえます。十勝川温泉を訪れる際には、ぜひとも立ち寄ってほしい展望スポットです。
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まくべつ夏フェスタ2026

幕別町
イベント広場ではダンスや太鼓の演奏など、盛りだくさんのアトラクションが開催されます。子ども向けのゲームやJAFによるこども安全免許証の発行のほか、消防車などの展示や放水体験をできるコーナーもあります。ビールなどの飲み物や、幕別の美味しいものが食べられる売店も出店しています。幕別町商工会青年部による大抽選会では、豪華景品が当たるチャンスもあります。お祭り最後の花火大会では、約3,000発の花火が夜空に打ち上がります。
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共働学舎新得農場

新得町
国際コンクールで金賞を受賞するなど、国内外で高い評価を集めるナチュラルチーズを生産する「共働学舎新得農場」。農場施設「ミンタル」では、農場のチーズや野菜を使ったお料理、ソフトクリーム(5~10月)などが味わえるほか、チーズや手作りの工芸品などを販売しています。ソフトクリームはブラウンスイス牛ミルクの風味を生かし、隠し味にチーズを製造する際に出るホエイ(乳清)に砂糖を加えて煮詰めたホエイジャムを入れ、コクがあるのに爽やかな味わいです。
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第53回ピョウタンの滝やまべ放流祭

中札内村
日高山脈襟裳十勝国立公園内の札内川園地で開催される「ピョウタンの滝 やまべ放流祭」。歴史あるお祭りは今年で53回となり、たくさんの催しを企画しています!やまべの放流、やまべのつかみ取り、やまべの塩焼きのほか、移動動物園、キッチンカーの出店なども予定しています。
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十勝エコロジーパーク

音更町
十勝川温泉に隣接する広大な公園(広さ409ha)。夏季は解説を聞きながら乗用カートで園内を散策する「カートde公園めぐり」を運行(有料)。屋外の人気施設は、大きなゴム風船の上にいるような感覚を味わえる「フワフワドーム」(無料)。水と霧の遊び場(無料)や、広大な園内を巡るための貸自転車(有料)も用意。ビジターセンターのインドアガーデンでは子供たちに人気の「木のプール」や滑り台、四輪車の乗り物など。9月以降に白サケの遡上の様子を観察できる「ととろ~ど」も一見の価値あり!カフェ、ギャラリーなどもあって、ゆっくり休憩することもできます。コテージなどを利用して宿泊することも可能です。
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2026新得神社山桜ライトアップ

新得町
古くから道内で桜の名所として有名な新得山のエゾヤマザクラは、大正5年から植えられ、現在は約2300本の桜が新得神社を中心に拡がり植栽されています。例年4月下旬の3分咲き頃から5月上旬頃の落花までの期間は、夜間のライトアップイベントが開催され社務所から本殿までの参道を10台のLED投光器で照らし幻想的な桜が楽しめます。
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第46回八千代牧場まつり

帯広市
帯広市の南西部に広がる八千代公共育成牧場で開催されるお祭りです。先着1,000名様にウェルカムドリンクとして牛乳200mlをプレゼント。そのほか、十勝産の生乳100%で作られたチーズの無料配布や、乳製品の詰め合わせが当たるステージイベントも開催します。雄大な日高山脈とのどかな景色のもとで、十勝・帯広の食を味わうことができ、クイズラリーや牧草転がし体験、ピザやアイスクリームづくり体験(有料)など各種イベントが盛り沢山!お楽しみに!
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第24回しかおい花フェスタ2026

鹿追町
「花とみどりの町づくり」を掲げる鹿追町で、たくさんの花々が彩る「しかおい花フェスタ」が6月20日(土)より始まります。町内のガーデニング愛好者が心を込めて育てた庭やプランターが町中にあふれ、訪れる人々の目を楽しませてくれます。期間中は個人宅の庭や美術館、カフェなどがオープンガーデンとして自由に見学可能。また、アートロード商店街に並ぶコンテナガーデンや道路花壇など、街全体が花の色と香りに満ち溢れています。
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MY STABLE(マイ ステーブル)

鹿追町
「馬の道」を設けるなど乗馬の町としても知られる鹿追町。市街中心部から然別湖方面へ走ると牧場レストラン「大草原の小さな家」の看板が見えてきます。「マイステーブル」があるのは、このレストランの敷地内。乗馬体験がまったく初めての人でも、しっかり調教された馬と、経験豊かなガイドの手ほどきで、すぐにホーストレッキングが楽しめます。馬上から見る景色は何もかもが新鮮で、忘れられない経験となるでしょう。
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花・野菜苗の特売会

鹿追町
昨年までの「しかおい花市」は、今年より「花・野菜苗の特売会」として開催されます。本格的なグリーンシーズン到来に向け、お手頃価格で購入できる一年草ベコニア、ダリア、バーベナ、サルビア、ジニア、ガウラなどの他、野菜苗も安価で販売されます。これから華やかなお庭、家庭菜園を造ろうと考えている方におすすめのイベントです!
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春季北海道エンデュランス 馬術大会

鹿追町
馬術競技の「エンデュランス」とは、馬のスピードと耐久を試すレースではありますが、同時に“馬をいたわりながら走るレース”でもあります。20kmから120kmまでクラスに別れ、タイムレースとして行われます。鹿追町ライディングパークで開催される春季大会は20km・40km・60km・80kmまでの距離で競技を実施し、鹿追町ライディングパークを起点とする特設コースは沿道からも観戦できます。秋には全日本大会も行われます(10月3日、4日)。鹿追町ライディングパークでは乗馬体験のメニューも各種用意されているので、馬と親しむ絶好の機会になりますよ!
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新嵐山スカイパーク

芽室町
緑いっぱいの広大な敷地内にスキー場などを備えるレジャースポットです。周辺の散策コースには珍しい野草が群生して咲き乱れ、ときには野生のリスに遭遇することもあるといいます。山頂の展望台からは、芽室遺産にも選定されたパッチワークのような十勝平野、雌阿寒岳や大雪・十勝連山、日高山脈が見渡せます。十勝の大自然をアクティブに満喫しましょう。

