検索結果(425件)
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紅葉谷

上川町
「紅葉谷」は層雲峡温泉街の東側、徒歩5分ほどにある入り口から、所要時間1時間ほどの散策路です。トドマツやカエデなどの色づく樹木林に囲まれた美しい自然を堪能しながら「クマゲラ広場」や「オンコ岩」などの名所を巡ります。鑑賞ポイントはルートの終点、美しい峡谷を流れる「紅葉滝」。迫力のある柱状節理の岩壁と激しく流れる滝を、周囲の鮮やかな紅葉が彩ります。
■2026年9月13日(日)~10月12日(月祝)まで、今年も大雪山国立公園内初の紅葉ライトアップイベント「奇跡のイルミネート9」を開催!人の動きに連動して紅葉が散っていくように見える、インタラクティブプログラムによるデジタルアートが楽しめます。 -
名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会

名寄市
名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会は、名寄ピヤシリシャンツェで開催されるスキージャンプのサマージャンプ大会。同競技場で開催されたスキー国体を記念して、名寄ピヤシリサマージャンプ大会と入れ替わる形で2003年に創設、今年で23回目を迎えます。男子組と女子組の2部門があり、昨年度は、国内トップ選手が集合したハイレベルな大会となりました。その中で男子は佐藤幸椰選手、女子は一戸くる実選手が優勝しています。
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JAたいせつ・田んぼアート

旭川市
2006年に始まったJAたいせつの田んぼアートも21年目。親子参加型による田植え体験や生き物調査などを実施しながら、多い時で総勢350名の手植えによるアート制作を行います。稲の葉色の違いを利用した緑・黄・紫の色が徐々に鮮やかさを増し、7月中旬から8月中旬頃には水田に巨大な絵を浮かび上がらせます。毎年様々なテーマで制作される田んぼアート。一度行くと「次はどんな絵だろう?」と期待しちゃう、楽しい催しです。
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大雪山旭岳ロープウェイ (紅葉)

東川町
旭岳は標高2,291メートルを誇る北海道で最も高い山。紅葉シーズンには、ウラジロナナカマドやチングルマなどから徐々に色づき始め、黄色や赤色の鮮やかな紅葉のじゅうたんが山肌を彩ります。鑑賞ポイントは、ロープウェイの終点、旭岳の5合目にあたる姿見駅からの散策路。雄大な旭岳をバックに色とりどりの木々が広がる景色は一見の価値ありです。
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大雪山旭岳

東川町
例年、6月中旬に「日本で一番遅く咲く桜」としてチシマザクラが開花し、早くも8月下旬から「日本で一番早い紅葉」を見せ始める大雪山旭岳。6月の山開きから10月初旬の紅葉期にハイシーズンを迎え、多くの人が訪れる人気の山岳です。旭岳の見どころを知るには、まずは旭岳ビジターセンターへ。ツアーや自然の楽しみ方など様々な情報発信をしているので、山歩き前の情報収集に役立ちます。本格的な登山はちょっと…という方はロープウェイで姿見駅までらくらく。空中からの眺望絶景が楽しめます!姿見駅から遊歩道を歩いて徒歩30分で辿り着く「姿見の池」の美しさは必見。高山植物に立ち止まりながら、のんびり散策しましょう。
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利尻島

利尻町・利尻富士町
稚内港とフェリーで結ばれる利尻島は、中央に秀峰・利尻山がそびえ、海岸線を中心に湖や四季折々の花などを楽しめる観光名所が点在しています。島の入り口である鴛泊港フェリーターミナル前にレンタカー店があるので、車を借りて島をぐるっと一周するのも良いでしょう。車を利用すると観光スポットを巡っても半日位で周遊できますが、宿泊施設が鴛泊エリアを中心に30以上あるので、泊まってゆっくり島散策するのがお勧めです。地元ならではの見どころを回る定期観光バスやレンタサイクルもあるので、上手に利用してください。
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水産まつり(うめ~べやフェスティバル)

礼文町
礼文島のうまいもの(ホッケ、エビ、ウニ等)が、香深港特設会場に大集合するグルメイベント。ホッケコーナー(開きとホッケスティックなど)は、例年たくさんの人が焼き上がりを待って列を作るほど人気です。特設の水槽ではウニを剥く体験ができます(先着100名)。
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後藤純男美術館

上富良野町
日本の美術界を代表する日本画家・後藤純男が、北海道の厳しい自然に惹かれ、十勝岳の麓・上富良野に構えたアトリエに始まる同美術館。画伯が使用する日本画の絵の具には天然の宝石(ラピスラズリ、プラチナ、水晶、孔雀石など)を使用しているため、描かれた作品はとても色鮮やかで美しく、見るものは魅了され作品の世界に引き込まれます。また、大作が数多く展示されており、横幅が14mもある作品には圧倒されるはずです。
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新富良野プリンスホテル

富良野市
地上12階建て総客室数407室を誇る、富良野を代表する大型リゾートホテル。ゴルフ、スキーなど、清涼な空気の中で屋外スポーツを存分に楽しめるのも魅力です。富良野が舞台となったドラマを多く手掛ける脚本家・倉本聰氏監修のレストランや喫茶店なども近くにあり、ゆったりとした時間が流れる空間や、ロケ地など観光にも事欠かない立地。ホテル脇には木立に囲まれ、自然をモチーフにした作品を販売する「ニングルテラス」があり、小さなログハウスひとつひとつに様々な世界観が広がっています。きっと素敵なお土産が見つかりますよ。「絶景×遊び」をテーマにした新スポット「ふらのの森“ASOBOU”」もぜひ楽しんで♪
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星野リゾート トマム

占冠村
雲海テラスや霧氷テラス、氷の街・アイスヴィレッジなど北海道ならではの景観を最大限に生かした、ダイナミックな企画力で他との差を見せる星野リゾート トマム。どの季節に行っても楽しく、感動の景色に出会えます。ホテルはカジュアルに過ごすツインタワー「トマム ザ・タワー」と、展望ジェットバスとプライベートサウナを完備した全200室スイートルームの「リゾナーレトマム」の2タイプ。ファームエリアには、循環型農業プロジェクト「ファーム星野」の乳製品を味わえるカフェがあり、のんびりとしたひとときを過ごせます。また、波の出る日本最大級のインドアウエーブプール「ミナミナビーチ」は子供にも大人気。家族で、カップルで行きたいリゾートです。
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黒岳 (紅葉)

上川町
雄大な山岳風景が魅力の大雪山の秀峰・黒岳。層雲峡から黒岳ロープウェイと黒岳ペアリフトを乗り継いで気軽に訪れることができるので、紅葉シーズンも多くの見物客で賑わいます。ロープウェイで行ける5合目駅舎の上には展望台があり、美しい紅葉が大パノラマで広がります。その後7合目までリフトで行き、紅葉を楽しみながらの散策がオススメです。
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大雪山層雲峡・黒岳ロープウェイ

上川町
層雲峡温泉街から1984mの黒岳五合目(標高1300m)を結ぶロープウェイ。春は新緑やチシマザクラ、夏は高山植物や動物との出会い、秋は紅葉や登山、冬はスキーやスノーシューと、四季折々の魅力にあふれた黒岳を満喫できます。黒岳駅周辺には、黒岳山頂が見える展望台(高松台)や資料館などが点在する約30分の散策路があり、可憐な高山植物の姿を愛でながらのお散歩が楽しめます。また、リフトで七合目(1520m)まで上れば、リフト下に移り見える黒岳の自然や、五合目よりさらに迫力を増した黒岳が楽しめます。時間のある方はぜひ。
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神居古潭(かむいこたん)

旭川市
アイヌ語で「カムイ(神)コタン(住むところ)」を意味し、1997(平成9)年、旭川の代表的な風景を選定した「旭川八景」の一つにも数えられた景勝地。10月中旬から下旬にかけて、ナナカマド、ミズナラ、カエデなどが鮮やかに色づきます。また、神居古潭地区を流れる石狩川の急流沿いには荒々しい奇岩怪石が約10km続いています。紅葉シーズンはもちろん、広く市民に親しまれるスポットとして名高い場所です。
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第40回永山屯田まつり

旭川市
今から39年前の1987年に市民委員会・農業団体・商業団体の三者が集まり、「地域住民手作りのおまつり」を掲げて誕生した「永山屯田まつり」。永山地区の住民はもちろん、企業や商店、団体、教育機関などが一体となって企画・運営を行っています。「屯山(みやま)あんどん」は保育園や小中学校、高校、企業、関係団体、町内会などによる約20台の山車(だし)が登場し、おまつり広場を練り歩く姿は迫力満点です。特設ステージでの催事やアトラクション、もちまき大会や地場産品展示即売会など、多彩なプログラムが予定されています。
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第94回北海道音楽大行進

旭川市
1929年から始まった「北海道音楽大行進」は今年で94回目。戦前に始まり、全道各地から3,000人を超える参加者を数えてきた伝統あるイベントです。リベライン旭川パークでの開会式を皮切りに、一般の部はロータリー8条斜線通、幼稚園・保育園の部は旭川市民文化会館裏よりパレードスタート。永隆橋通りを演奏しながら練り歩きます。
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第48回 大雪山国立公園 十勝岳山開き

上富良野町
毎年行われる十勝岳山開きが今年も開催予定です。参加した方には、記念品と町内温浴施設の無料入浴券をプレゼント。登山コースは4コースあり、初心者におすすめの安政火口コースから、本格的な登山ができる十勝岳本峰コースなど、体力やレベルに合わせて選びましょう(要事前申し込み)。
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第24回利尻島一周悠遊覧人G(ユウユウランニング)

利尻富士町
日本最北の国立公園「利尻島」を舞台に、思い思いに遊覧しながら島一周約53.67kmを10時間以内で完走するマラソン大会。豊かな自然の中でリフレッシュを図れる大会として人気です。過去開催時は、これまで最多の561名が参加し90%の完走率を記録しました。ゴールした方には軽食等を用意。また、利尻富士温泉への送迎も行ってくれるので大会後はゆっくり温泉に浸かってみては。
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フラワーフェスタ2026

東神楽町
東神楽町で開催される「フラワーフェスタ」は地元のグルメが集結する飲食ブースのほか、ステージイベントなど盛りだくさんの内容です!「花」や「森の生き物」にちなんだ服装やアクセサリーを身に着けたお子さまにお菓子をプレゼントなどお子さま向けのイベントもあります!ぜひご家族揃ってお出かけください。
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敏音知岳(ピンネシリダケ)山開き

中頓別町
標高703mのピンネシリ岳は山道も整備され、初心者でも気持ちよく登れる小高い山。普通のペースなら2時間ほどで頂上に立つことができ、頂上からはオホーツク海、利尻富士の絶景が楽しめ晴れた日は格別です。売店で登山証明書を500円で販売しています。
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VIVAアルパカ牧場

剣淵町
アルパカ8頭とヤギ1頭が飼育されており、そのなんとも愛くるしい姿が間近で見られる人気のスポットです。すでに何度も訪れている人は、顔も毛色も性格も違う個性豊かなアルパカ達の、人間模様ならぬアルパカ模様を見ているだけで「癒されてリフレッシュできる」と言います。えさやりや、ふわっふわの毛を触ることもできます。また、冬はスキー場跡地を利用したエアボード(雪上版ボディボード)を楽しむことができます。
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富良野・美瑛ノロッコ号

富良野市
ラベンダー咲き乱れる富良野・美瑛の丘や大雪の山並みを眺めながら走るJR北海道の観光列車「富良野・美瑛ノロッコ号」。DE15形ディーゼル機関車と510系客車3両で列車は、「ノロノロ走るトロッコ列車」が名前の由来です。減速区間では、「美瑛町の美しい丘陵風景」などシャッターチャンスを逃さぬように沿線の一部の“見どころ”で速度を落として運転(一部列車を除く)。窓を開放したトロッコ風の車両に揺られ、北海道の空気を感じながら、のんびり鉄旅を楽しみませんか?
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2026 富士見ヶ丘公園開き 山菜まつり

遠別町
日本海と遠別川に囲まれ、海の幸と山の幸が豊富な遠別町・富士見ヶ丘公園で毎年行われている山菜づくしのイベントです。会場ではギョウジャニンニク入りジンギスカンをはじめ、フキやウドなどを使った山菜料理の試食が人気。販売コーナーでは、えんべつコロッケ、まいたけ、しいたけ、なめこ、大福もち、花だんごなどを販売する予定です。※イベント内容は変更になる場合があります。
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ウソタンナイ砂金採掘公園 (砂金掘り)

浜頓別町
推定550貫=2650キロ。この数字、なんとこのウソタンナイ川を含む枝幸郡で産出された砂金の量。2トンを超える金がこのエリアで採掘されたという驚きの事実なんです。砂金が発見された明治31年にはわずか5カ月で5万人もの採掘者が全国から集まり、町はゴールドラッシュに沸きました。その後昭和29年に閉山されましたが、現在は実際に川に入って本格的な砂金掘りが楽しめます。ゆり板でキラリと光る金を発見すると超うれしい!思わず「あった~!」と叫んじゃいます。
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2026ウソタン砂金公園夏祭り

浜頓別町
「砂金の町」として知られる浜頓別町では、「山の日」に自然の中で誰でも気軽に砂金堀りを体験できる「ウソタン公園砂金夏祭り」を開催します。会場となる「ウソタンナイ砂金採掘公園」は、伝統的な砂金掘り道具「ゆり板」と「カッチャ」を使って本格的な砂金掘りが体験できる場所。実際に川の中に入って、キラッと輝く砂金探しにチャレンジ!川でとれた砂金は持ち帰りできます。その他、ツリーイング体験や木工教室、宝探しなどイベントももりだくさん。本物の宝探し体験ができるおまつりです。
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第39回 ふるさとまつりin浜頓別

浜頓別町
「ふるさとまつりin浜頓別」はオホーツク海から水揚げされた新鮮なホタテの即売をはじめ、浜頓別町の水産加工品や特産品の即売会が行われます!ホタテご飯やホタテ焼き、ホタテフライカレーなどが味わえます(なくなり次第終了)。
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第60回 クッチャロ湖湖水まつり

浜頓別町
クッチャロ湖畔で開催される夏のお祭り。浜頓別太鼓の演奏やステージパフォーマンスなどを予定しています。その他にも抽選会や豪華景品が当たる水上丸太渡りレースなど楽しいアトラクションも目白押しです。夜に開催する花火大会では、湖上仕掛け花火など約700発が夜空を彩ります。ほたて焼きやほたてご飯など、地元特産品を使った屋台も多数出展する予定です。
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ベニヤ原生花園

浜頓別町
330ヘクタールの広大な花園。北オホーツク道立自然公園内にあり、100種類以上の湿生植物や海浜植物などが群生する自然公園です。蛇行する小川や沼、砂丘、湿原と地形的にも変化に富んでいて、園内には遊歩道があるから花を見ながら散策してみては?花の時期は5月中旬から9月中旬で、6~9月は園内の花・花ハウスに無料のフラワーガイドが常駐。見頃の花やおすすめポイントも教えてくれるから気軽に声をかけてみて。
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クッチャロ湖畔竪穴群 (史跡)

浜頓別町
擦文(さつもん)時代って知っている?7世紀ごろから13世紀にかけて、北海道を中心に栄えた擦文文化に対応する時代のこと。道東地方にいくつか史跡が発見されていますが、ここもそのひとつ。クッチャロ湖・大沼の東岸、約3ヘクタールの平坦地に173個の竪穴住居跡が確認されています。縄文前・中期の遺物や貝塚も見つかっていて、道指定の文化財に指定されているんですよ。
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クッチャロ湖 (白鳥・夕陽)

浜頓別町
道北最大級の湖。絶滅危惧種のオジロワシをはじめとするさまざまな生物が生息し、手付かずの自然が残るラムサール条約登録湿地です。日本とロシアを渡る水鳥たちの重要な中継地でもあり、春と秋の渡りの季節は数千羽のコハクチョウと数万羽のカモ類で湖がいっぱい!湖畔にある水鳥観察館からじっくり様子を観察できます。周囲にキャンプ場や温泉施設、白鳥公園があり、湖面に沈む夕陽も有名。見る価値ありの絶景です。
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ファームズ千代田 ふれあい牧場

美瑛町
ポニーやジャージー牛、羊やヤギ、ウサギにラマなどたくさんの動物たちとのふれあいを通年楽しめる酪農教育ファーム認定牧場です。入場は無料、100円でエサを購入でき、かわいい動物たちにエサやり体験ができます。そのほか乳しぼり体験や、搾りたてのミルクを使った食品加工体験など多彩なプログラムを楽しむことができます。敷地内には、美瑛の丘陵地帯や十勝岳連峰の全景が望めるビューポイント「千代田の丘」があり、展望台の2階は360度ガラス張りになっていて、大パノラマを満喫することができます。レストランではブランド牛の「びえい和牛」を堪能することができ、遊びにグルメに大満足できるスポットです。

