検索結果(551件)
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トムラウシ温泉東大雪荘

新得町
十勝川源流部、山懐深くに建つ一軒宿。山奥にありながら、積雪期には銀世界の中でのんびり過ごす湯治客で賑わい、夏は日本百名山のひとつトムラウシ山の登山基地として全国から登山客が集まります。手つかずの大自然に囲まれた環境は、新緑の春や紅葉の秋も訪れる人を魅了して止みません。天然岩を贅沢に配した大浴場は、まるで日本庭園のよう。天高8mの内湯は、主浴・副浴のほかミストサウナも完備。原生林に囲まれた自慢の露天風呂からは清流ユウトムラウシを見下ろし、弱アルカリ性のつるつるのお湯とともに五感で入浴を満喫できます。
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落石岬

根室市
根室半島の付け根の部分にある太平洋に突出した岬。自生の南限地として国の天然記念物に指定されているサカイツツジが一面に広がる散策道は6月が見頃です。響き渡る波濤の轟音と断崖に打ちつけるダイナミックな荒波は迫力満点の風景。岩礁の上で日向ぼっこしているアザラシやラッコの姿も稀に見ることができます。また、岬の先端には明治23(1890)年に初点灯した、光達距離約35キロの巨大な「落石岬灯台」があります。
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温根沼(おんねとう)

根室市
アイヌ語で「大きな沼」を意味する温根沼(おんねとう)。根室半島の基部にある周囲15km、面積4.3平方kmの、淡水と海水が混ざった汽水湖と呼ばれる種類の湖です。野付風蓮自然公園の中にあり、エゾマツの森に囲まれた豊かな自然と、様々な種類の野鳥の姿を見ることができます。秋と春にはハクチョウが翼を休めに来るので、運が良ければその美しい姿を眺めることもできます。
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芝ざくら滝上公園

滝上町
ミカン箱一杯の苗から始まった『芝ざくら滝上公園』。芝桜は毎年増殖し、今では公園の丘陵を約10万平方mのスケールで覆い尽くす大群落となりました。近くには滝上渓谷(錦仙峡)があり、遊歩道でのんびりと散策も楽しめます。芝ざくらと新緑と山頂の残雪の色のコントラストも見逃せないポイントです!5月上旬より5月末まで“童話村たきのうえ芝ざくらまつり”というイベントが行われます。ヘリコプターでの遊覧飛行体験も可能です。
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中札内村豆資料館 ビーンズ邸

中札内村
「ビーンズ邸」の愛称で親しまれる中札内村豆資料館。古くから豆を中心とした農業が営まれてきた中札内村。豆資料館にはそんな村の歴史と自然、豆づくりに携わってきた人々の暮らしを伝える資料が展示されています。世界の豆を集めた「研究室」や豆の流通に関わる道具や文献が並ぶ資料展示室など見どころもいっぱい。建物全体が豆を愛する架空の人物「ビーンズ氏」の邸宅という設定になっているので、家の中を巡りながら豆に親しみ、豆に関する資料を見学できます。
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第33回 あばしり七福神まつり

網走市
9月に開催される「あばしり七福神まつり」は、地元・網走および全国各地の物産やグルメを集めた人気のイベントです。網走中央商店街(アプト4)を舞台に、各種露店や縁日コーナーが数多く並び、ビアガーデンも開かれます。全国各地から美味しいもの、珍しいものが集まる「うまいものフェア」も開催。多彩な催しもので祭りを盛り上げます!また、今年が北海道初開催となる「ワールド・ちゃんぽん・クラシック」を同時開催。長崎・熊本・鳥取県から4店舗出店のほか網走ちゃんぽんも味わえるのでぜひお楽しみに!
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日高山脈山岳センター

中札内村
日高山脈襟裳十勝国立公園内にある自然豊かな「札内川園地」。そのインフォメーションセンターである「日高山脈山岳センター」では、キャンプ場や施設利用の受付の他、日高山脈の観光情報や登山情報も知ることができます。ヒグマのはく製が入口で出迎えてくれ、日高山脈の大自然や山岳事故の歴史等を学ぶ資料展示室もあります。
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釧路湿原国立公園細岡展望台(ビュースポット)

釧路町
釧路湿原の東側に位置する人気の高いビューポイント。別名「大観望」とも呼ばれ、釧路川の大きな蛇行と釧路湿原の広がりや、宮島岬、キラコタン岬、遠くは雄阿寒岳、雌阿寒岳を望むことができます。また、夕日が見られるスポットとしても人気で、湿原の彼方、阿寒連山に沈むロマンチックな夕日は一見の価値あり。展望台そばにある細岡ビジターズ・ラウンジではソフトクリームも楽しめるので、湿原を眺めながらのんびりひと休みできます。
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海と大地の祭典「とよころ産業まつり2026」

豊頃町
『海と大地の祭典』とよころ産業まつりは、豊頃の秋を観て・食べて・遊ぶ、豊頃町を代表するお祭りです。秋サケなどの海の幸・農産物の即売会、秋あじのつかみ取りや香西かおりの歌謡ステージなどのイベントが盛りだくさん!特に大津産秋サケの即売会(数量限定)は、早くに完売してしまうほどの人気です。
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第39回 根室産業フェスティバル

根室市
根室市特産品の新鮮な魚介類や農畜産品、加工品など、地場産品を一堂に集めて紹介・販売するイベントです。バーベキューコーナーでは、炭付きの焼き台を貸出(有料)しているので、購入した食材をその場で焼いて楽しむことができ、美味しく、楽しい時間を過ごすことができます。玉入れ大会やチビッコ向けの潮干狩り体験、靴飛ばし大会などのプログラムも計画されていますよ。家族そろって秋の一日を楽しんでみてはいかがですか?
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釧路市動物園

釧路市阿寒町
敷地面積47.8haの広々とした釧路市動物園。天然記念物のシマフクロウ、SNSで人気のライオン、レッサーパンダなど様々な動物たちが姿を見せてくれます。道東エリアをコンパクトにまとめた「北海道ゾーン」では、タンチョウ観察広場、木道散策路と湿原、ハクチョウ池があり、特別天然記念物のタンチョウを間近で見たり20種類のトンボが生息するビオトープの観察など道東の動植物がよくわかるので観光客の方にもおすすめ。また「授乳施設とトイレマップ」を用意し、疲れたチビッコが休めるよう絵本のある図書室を設置したり、赤ちゃん連れの方も安心して楽しめるよう配慮しています。無料で使用できるバーベキューコーナー(予約制)もあるのでぜひご家族で遊びに行ってみては♪
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阿寒アイヌアートウィーク

釧路市阿寒町
阿寒アイヌアートウィークは、阿寒湖アイヌコタンを拠点とするアイヌアーティストと、多様なバックグラウンドを持つ現代アーティストが共演し、阿寒湖温泉・アイヌコタン一帯に作品を点在させる、約3週間の芸術祭です。3年目となる今年は、アイヌアーティストと現代アーティストの文化的交流と共同制作から生まれた大型作品が登場します。紅葉の季節を迎える阿寒湖を歩きながら、アートと大自然、アイヌ文化を同時に体験できる3週間です。
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流氷ソフトクリーム/オホーツク流氷館「カフェ・ド・クリオネ」

網走市
網走の名勝「天都山(てんとざん)」の頂上に建つ、オホーツク流氷館。1階にある「カフェ・ド・クリオネ」では、限定のソフトクリームを販売しています。キャラメル味に、海藻由来の天然色素で着色した青い塩をトッピング。甘いキャラメルに、オホーツク海の塩が引き立つ絶品ソフトクリームです。網走で人気のジェラート専門店「Rimo」で作られた、ここでしか味わえないソフトクリーム!展望テラスで、雄大な景色を眺めながら味わうのもおすすめですよ。
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mokki(モッキ)

網走市
mokkiは、『誰でも気軽に自然と遊ぼう』をテーマにトレッキングや釣り、写真撮影などを「安全に、気軽に」体験できるようにガイドしてくれます。また貸し切り制なので、他のお客様に気を使う心配もなく、お客様の体調や好みに合わせてプログラムを柔軟にアレンジ可能。基本は半日、ナイトの2プランがあります。夏は網走・知床・屈斜路周辺でのトレッキング、もしくはオホーツク海沿岸での釣り、網走川カヌー。冬は網走周辺での流氷トレッキング、ワカサギ釣りなど。ナイトツアーは通年、網走周辺の夜の星空や夜行性の動物を探していきます。道東の自然を満喫すること間違いなしのプランになっています。
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第53回池田町秋のワイン祭り

池田町
池田町の人気グルメイベントです!十勝ワインやぶどうジュースが飲み放題で楽しめます。また、牛を10時間かけて焼き上げる牛の丸焼き(チケット引き換え)、道産BBQセットが入場料金に含まれています。秋の美味しい一日を楽しんで♪
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第24回 つべつ紅葉マラソン大会

津別町
道々屈斜路津別線を自分のペースで走ることができる、緩やかな下りコースが特徴の「つべつ紅葉マラソン大会」。3km・5km・10kmの3コース、チビッ子から大人まで例年260人近くが参加する人気のマラソン大会です。遠く東京都や埼玉県からの参加者も!紅葉に色付き始めた大自然の中を気持ちよく走ろう!ゴール後はポークカレーライスを無料で提供(ランナーのみ・おかわり不可)してくれます。
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北見秋祭 -オホーツクマルシェ2026-

北見市
オホーツクマルシェ2026ではオホーツクの「食」を味わうことの出来るコンセプトの違う会場をご用意!中にはオホーツクビールをはじめとする全国各地のビール、本場ドイツのビールを含む世界のビールが楽しめる「オクトーバーブース」や、新たに北見焼肉を楽しむことの出来る「焼肉ブース」も設置します。他にもオホーツク・北見の物産品を扱うブースや、小さいお子様と一緒でも楽しめるブースも!親子3世代でも楽しめます。皆様のご来場をお待ちしています!
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第27回全日本エンデュランス馬術大会2026

鹿追町
「エンデュランス」とは、馬のスピードと耐久性を試す長距離レースで、日本を含む世界各国で行われている馬術競技です。騎乗技術よりも騎乗馬のコンディショニングやフィットネスの維持が勝つための絶対条件として設定されています。秋季大会は国内最長の「馬の道」を持つ鹿追町を舞台に繰り広げられ、100km、80km、60km、40kmのクラス別にタイムレースとして行われます。
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北のアルプ美術館

斜里町
哲学者で詩人の串田孫一(1915-2005)が代表となり、1958年から1983年までの25年間にわたって刊行された山の文芸誌「アルプ」。同誌が遺したものを後世にも広く伝えようと愛読者だった初代館長の山崎猛(1937-2020)によって1992年に設立された美術館です。館内には「アルプ」の全バックナンバーのほか、これに使用された直筆原稿やカットなどの原画や資料、さらにはオホーツクにゆかりの深い作家の作品を展示しています。2012年より「串田孫一の仕事部屋」を復元公開、また2017年には敷地内に「斎藤俊夫山岳文庫」を公開しています。
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第23回阿寒丹頂の里まつり

釧路市
道の駅「阿寒丹頂の里」で開催される「丹頂の里まつり」。自社農園の朝採り野菜市のほか、阿寒ポークステーキ炭火焼(150g600円・数量限定)の提供、キッチンカーなど阿寒のうまいものが大集合します。楽しく美味しいイベントです。
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摩周湖ばん馬大会

弟子屈町
“摩周湖馬友の会”が主催開催する「摩周湖ばん馬大会」は、ポニーレースから重量曳きまで様々なレースが行なわれるばん馬の競技大会です。豪華景品が当たるお楽しみ抽選会や餅まき、レース予想投票などのほか、ソリに乗って実際にレースを体験できる来賓レース、ほろ馬車乗車体験など内容は盛りだくさん!馬の魅力とパワーを再発見できるイベントです。※内容は一部変更となる場合があります
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ところ遺跡の森・遺跡の館・埋蔵文化財センター

北見市
オホーツクは多くの遺跡が発見されている地域だと知っていますか?なかでも、常呂遺跡は北海道最大規模といわれ、独自の文化を形成してきた北方エリアならではの特徴的な出土品を資料で見ることができます。「ところ遺跡の森」では擦文文化や縄文文化の竪穴居住跡などが見られ、「ところ遺跡の館」には土器などの他コハク製首飾りなど宝飾品をはじめとした出土品、復元された住居などが展示されているので、古代の歴史や文化を学ぶことが出来ます。特に新しいものでも700年以上前にさかのぼる竪穴住居の跡は貴重です。また「ところ埋蔵文化財センター」では遺跡の出土遺物約300万点を収蔵しており、収蔵庫の様子、ホールに展示されている資料の一部を見学することができます。
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第71回 岩内仙峡もみじまつり

帯広市
帯広市の南西部にある紅葉名所・岩内仙峡で開催される「岩内仙峡もみじまつり」。野菜の重量あてクイズ、山の幸大ビンゴ大会、YOSAKOIソーラン、歌謡ショーやカラオケのど自慢大会などのステージイベントをはじめ、野菜のつかみどり、新鮮な農産品の格安販売。飲食コーナーもあるので、美しい紅葉を眺めながらお腹も大満足になるお祭りです。
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第57回おびひろ菊まつり

帯広市
晩秋にロマンといろどりを。紅葉一色の帯広に華やかな彩をもたらす「菊まつり」。丹精込めて育てられた菊の大輪が咲き並ぶ「菊花展」や、テーマに沿って会場一面を花々で豪華に埋め尽くす「総合花壇」が一番の見所です。その美しさを一目見ようと、道内各地から大勢の方々が訪れています。屋内イベントでは書道パフォーマンスや各種ステージイベントを開催。姉妹都市の「大分市・徳島市・松崎町」の特産品が並ぶ「物産コーナー」は毎年大人気です。大人からお子様まで楽しめる華やかな秋まつりです。
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釧路マーシュ&リバー

釧路町
蛇行の多い釧路川下流、湿原が一番近くに感じられる細岡カヌーポートから岩保木水門までのコースをメインで楽しむ「釧路マーシュ&リバー」のカヌー体験。また、期間限定プランや多彩なプランも用意。冬は支流アレキナイ川でのカヌー体験ができます。「冬の釧路湿原ネイチャーカヌー&塘路湖氷上あそび」はカヌー体験に加え、凍った氷の上を歩いたりと遊びがあって満足度の高いプラン。運が良ければ野生動物達に出会える心躍るひと時が待っています。
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スカイフェスティバル2026in紋別

紋別市
紋別空港と隣接するオホーツク流氷公園で9月に開催される「スカイフェスティバル2026in紋別」ではスカイスポーツ教室など空をテーマにした各種アトラクションなどの他、ステージイベントを予定。キッチンカーもやってきます!
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第51回うらほろふるさとのみのり祭り

浦幌町
浦幌町の農畜産物や水産物、林産物などの“みのり”に感謝する秋祭りで、新鮮野菜や豆類、木工品などを即売します。毎年恒例の「みのりまき(11:30~、15:00~)」は、総量なんと360kg!の日本最大級の餅まき(当たり券付き)です。また、噴水池で行われる「秋あじのつかみどり」(中学生以上が対象・男女各60名・抽選)や人気歌手の歌謡ショー、郷土芸能の披露など、盛りだくさんのプログラムが予定されています。
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神田日勝記念美術館

鹿追町
少年時代に鹿追町に入植し、農業を営みながら創作活動を続け、力強い画風で評価を確立していった画家・神田日勝の作品を展示する美術館。昭和20年8月、当時7歳だった日勝少年が両親に連れられて鹿追町に入植してから32歳という若さで亡くなるまでに残した作品を多数収蔵、展示しています。《馬(絶筆・未完)》は、思わず凝視してしまうほど緻密な描写で圧倒されます。
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柳月スイートピア・ガーデン店

音更町
柳月各店の中で唯一工場を併設した店舗。敷地面積33,119平方メートルという広大な工場は無料で見学することが可能です。店内喫茶コーナーで味わえる「十勝きなごろもソフト」は、香ばしいきな粉ソフトにきなごろもと黒蜜をトッピング。さらにコーンの中には小豆つぶ餡も入って、一緒に食べると最中のような味わいで、スイートピア・ガーデン店限定メニューとして人気があります。無料のコーヒーサービスもあり、買い物したお菓子を食べながら、ゆっくりと過ごすことができます。
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第34回カミングパラダイス

白糠町
白糠町で毎年9月に行われるお祭りが、通称カミパラと呼ばれる「カミングパラダイス」。白糠南通り商店街(ハミングロード)を2日間閉鎖して行われるユニークな歩行者天国で、地元の方々が中心となって開催されます。町内の団体やサークルなどによる手づくりの屋台がたくさん並び、白糠の特産品詰め合わせセットが当たる抽選会やステージイベント、野菜の袋詰など、各種アトラクションも行われます。
