検索結果(558件)
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十勝川温泉

音更町
十勝には道産食材を使ったスイーツ、充実したアクティビティ、良質な温泉の三拍子が揃う充実度が高いエリア。温泉の泉質はお肌がしっとりツルツルになることから「美人の湯」と呼ばれるモール泉です。植物が堆積した地層から湧出し、天然保湿成分を多く含んでいるのが特徴。入浴経験がある人は、その湯あたりの柔らかさとすべすべお肌にリピーターになる人が多い人気の温泉です。カヌーや熱気球体験、キャンプをしたり、どこまでも見渡せる広い十勝の澄んだ空気の中で深呼吸…。大地のパワーを享受すべく一度は行きたい場所です。
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ゆりの郷 こしみず リリーパーク

小清水町
色・形・香りもさまざまな世界のゆり100品種700万輪のユリを栽培しています。広々とした園内には、7月中旬~8月下旬まで咲く時期の異なる色とりどりのユリが可憐に咲き誇ります。また、園内には1周30~40分ほどでまわれる散策路を設置。徒歩はもちろん、運転手付きカート(有料)での散策も可能。ほかにも、ユリの切り花や鉢植えなどの販売も行っているのでおみやげに最適です。
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道の駅 厚岸グルメパーク(厚岸味覚ターミナル・コンキリエ)

厚岸町
厚岸町の牡蠣を中心とした名産品の販売や観光情報を発信し、レストランや炭焼処では海の幸を味わえるグルメな道の駅。イタリア語で「貝の形をした食べ物」の意味を持つ「コンキリエ」という名前どおり、メニューもお土産も牡蠣づくし。ミニ水族館や道の駅ならではのオリジナル商品が揃う総合展示販売コーナー、展望室もあり、子供から大人まで楽しめます。
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ふれあいホースパーク(乗馬)

釧路市
釧路市山花公園内にあるふれあいホースパークは、家族みんなで馬との触れ合いを楽しめる場所。馬と心を通わせ一体となる喜びを感じる乗馬指導がおすすめ。もちろん、スタッフがしっかりレクチャーしてくれるので初心者の方でも安心して楽しむことができます。オートキャンプ場や、釧路市動物園、温泉施設など東京ドームおよそ12個分の広さを誇る園内はレジャーを思いきり楽しむことができます。冬期間は営業状況をご確認ください。
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網走ビール(流氷ドラフト)

網走市
天然色素クチナシを使用し、澄んだブルーを実現した人気の「流氷ドラフト」。流氷を仕込み水に用いた珍しい発泡酒です。香り良くコクもあり、苦みは少なめなのでビールが苦手な女性でも美味しくいただけるはず。網走ビールのこだわりは、日本の地ビールでは数少ない三釜方式を採用し、ドイツの伝統的な醸造法を用いることで味わい深いコクや風味を与えている点。見た目だけじゃない、味の良さも人気の秘訣です。自分用や、グラスに注いでビックリさせたいご家族や友人へのお土産にぴったり。網走市内を中心に道内主要都市で販売されていますが、女満別空港・新千歳空港・釧路空港・丘珠空港の4空港でも購入可能(2025年4月現在)なので、お買い忘れの時は空港で!
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2026童話村たきのうえ芝ざくらまつり

滝上町
芝ざくら滝上公園で開催されるお祭りです。例年、5月上旬から6月上旬にかけてピンクの芝ざくらが咲き誇り、丘一面を包みます。この時期は週末を中心にステージイベントも開催。芝ざくらは遠くから見渡すだけではなく、近くに寄って可憐な花々を見たり、甘い香りを楽しむこともできます。また、チューリップやエゾヤマザクラとの競演を見られることも。芝ざくらソフトクリームを食べながら、渓谷「錦仙峡」の散策もおすすめです。
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阿寒ネイチャーセンター(カヌーツアー)

釧路市阿寒町
清らかな阿寒湖の水面を走るカナディアンカヌーは2人乗り。少し大きく見えますが、コツをつかめば簡単に進んでくれるので初心者も安心です。カヌーがどんなものか、その楽しさを味わえる体験コースや、原始的な森が迫る阿寒湖岸を巡るアドベンチャーコースを用意。早起きに自信のある方は、ぜひ鏡のような湖面を滑るように進む早朝プライベートコースを。静かで幻想的な風景を独占できます。ガイドがしっかりと操船法をレクチャーして、コースにも同行してくれるので気軽に挑戦してみましょう。
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然別湖ネイチャーセンター

鹿追町
大雪山の南部に位置する神秘の湖・然別湖。美しいこの湖と周辺の森や川などの大自然を、いろいろな角度から感じられるような体験メニューが用意されています。森の中に張り巡らされたワイヤーケーブルを使用して飛ぶエア・トリップは、最長コースなんと300m!スリルと爽快感がたっぷりと味わえます。生き物と同じ目線で森や湖の姿を観察する、新感覚の自然散策プログラムメニューです。体験前と後では、景色が違って見えるはず!
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グレートフィッシング然別湖(然別湖特別解禁)

鹿追町
大雪国立公園、標高810mに位置する然別湖には、独自の進化をとげた“湖の宝石”とも呼ばれる固有種「ミヤベイワナ」が生息しています。然別湖ではこのミヤベイワナや虹鱒、サクラマスなど多くの魚たちを釣ることが出来るかも?!釣り経験の無い初心者の方にはビギナーズサポートやプライベートレッスンもあるので、詳しくは下記ホームページまたはお電話でお問い合わせください。
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西興部村 森の美術館「木夢(こむ)」

西興部村
「みて、ふれて、あそんで」をテーマにこども達が木と触れ合い、創造力を育む体験型施設です。施設内には、多種にわたる樹種をふんだんに利用した木の遊具やおもちゃが沢山あります。おすすめは、約14万個の木の玉を一面に敷き詰めた「木の砂場」。子どもから大人まで木に囲まれた空間で心を引き込まれる特別なひとときを体験しませんか?
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はるにれの木

豊頃町
豊頃町のカントリーサインにも使われているハルニレは、十勝川の河川敷に立つ推定樹齢150年という大木。2本の木が成長過程で一体化したもので、町の文化財にも指定されています。横に大きく枝を広げた美しい姿が特徴的で、幹の周囲は約3.6m、高さは約18m、枝の幅は23mにも及びます。自然の中で長い年月をかけて寄り添った姿は永遠の愛を誓う恋人にたとえられ、この木を見に訪れるカップルも少なくないそうです。
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ジュエリーアイス

豊頃町
“ジュエリーアイス”とは、太平洋に流れ出た十勝川の氷が豊頃町の海岸に打ち上げられた塊のこと。同じように海上に出現する流氷との違いは、透明度の高さにあります。その名のごとくクリスタルのように透き通り、陽光を乱反射したり夕日を内包するかのような輝きが目を楽しませてくれます。例年1月中旬~3月上旬頃まで、豊頃町大津にある十勝川河口付近の砂浜で見られます。自然が作り出す神秘の世界を見てみませんか。公式ホームページでは防寒対策や電子機器の取り扱いなどが丁寧に説明されているので、お出かけ前にチェックを!
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第41回サロマ湖100kmウルトラマラソン

湧別町
100kmの部を10回完走者(連続でなくともよい)には、「サロマンブルー」という称号が与えられる、日本のウルトラマラソンの代表的なレース。一般の部は100kmと50km、100kmの部はエントリー開始30分足らずで定員締め切りになったほどの年もあり人気が高いマラソンです。観戦者も多く訪れます。特に100kmの部は湧別町を起点にサロマ湖沿いを走るコースとなり、沿道の景観の良さも魅力です。観戦者の車両進入禁止区間があり、観戦ポイントも決められているので、ルールを守って応援しましょう!
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足寄動物化石博物館

足寄町
世界的にも貴重な海生哺乳類の化石が多数発掘されている足寄町。足寄動物化石博物館には、そんな足寄の化石を中心に、十勝や道東の化石やいま生きているクジラの骨格など、20体以上の全身骨格が展示されています。太古の北海道の海の世界を体感して、進化の不思議さを実感してください。アショロアやベヘモトプスは北海道の天然記念物にも指定されています。本物の化石や鉱物を掘り出すミニ発掘などの化石体験(200円~)は、大人にもこどもにも大人気です。ぜひトライしてみて!
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ハイランド小清水725

小清水町
川湯温泉から網走に向かう道道102号線にあるパノラマビュースポットで、天気が良い日は屈斜路、硫黄山、オホーツク海、知床連山まで見渡せます。運が良ければ幻想的な雲海に遭遇できるかもしれません。標高1,000mの藻琴山の登山口でもあり、山頂までは片道約1時間、そこからの景観も格別です。レストハウス内には展望テラスがあり、景観を眺めながら寛げる軽食コーナーを完備。大自然を堪能できる遊歩道もあり、シマリスなどの小動物が時々可愛い姿を現します。
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網走市大曲湖畔園地

網走市
網走刑務所の旧農場跡地を再利用した自然公園。市民や観光客が体験・学習できる場として活用されています。敷地内には農地や河畔林、湿地帯、水辺などがある恵まれた環境で、これらを活かした市民の憩いの場や収穫体験など、滞在型観光メニュー提供の場になるよう、現在も整備を進めています。9月にはコスモスが咲き始め、ひまわりは二期作で咲かせており、今年は一期目7月上旬~中旬、二期目9月下旬~10月上旬、満開のひまわりを楽しむことが出来ます。ここは「オホーツク網走マラソン」のゴール地点として知られており、満開のひまわりの中を走り抜けるランナーの姿もとても絵になる絶景スポットです。
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JR北浜駅

網走市
日本国内で最も海に近いといわれる駅舎。レトロな雰囲気には心惹かれるものがあります。駅舎内にはかつての駅事務所を改装した喫茶店「停車場」があり、ゆっくりとコーヒーを飲みながらオホーツク海の景観を楽しむことも。真冬なら、迫りくる流氷を眺めることもできます。
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上士幌町ナイタイ高原牧場ナイタイテラス

上士幌町
公共の牧場としては日本一の広さを誇るナイタイ高原牧場は、放牧される牛の数が最盛期で2000頭以上、緑の斜面を歩く牛たちがゴマ塩のように見えるほどスケールの大きな景観が広がります。頂上部には新たなカフェ施設「ナイタイテラス」が2019年6月にグランドオープン。ナイタイ和牛を使用したハンバーガー、上士幌フレッシュミルクを使用したソフトクリームなどのカフェメニューが楽しめます。
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900(きゅうまるまる)草原展望台

弟子屈町
弟子屈町を真下に見下ろす小高い丘に広がる大草原は町営牧場で、面積は1440ha。放牧草地の面積が930haあることから「900(きゅうまるまる)草原」と呼ばれています。その広さは、放牧されている1400頭余りの乳牛の管理にオートバイが使われるほど。見渡すかぎり緑が広がる牧場内には、展望台のほかレストハウス、散策路、全長約11kmの周回道路なども整備。国際規格を満たす本格コースでパークゴルフに挑戦してみては?(レストハウス休業中のためパークゴルフは道具持参が必要です)
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第42回 ひがしもこと芝桜まつり

大空町
丹精こめて育てられた色鮮やかな芝ざくらが、10ヘクタールにわたって広がる東藻琴芝桜公園を会場に、5月3日から5月31日まで開催される「ひがしもこと芝桜まつり」。歌謡ステージもあるのでスケジュールなど詳細はホームページをご確認ください。
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「ひがしもこと芝桜公園」のシバザクラ

大空町
2010年に『ひがしもこと芝桜公園』としてリニューアル。「滝上公園」に匹敵する規模の、広大な芝ざくら景勝地です。ピンク色や白い花を咲かせる美しい山肌には散策路が幾すじも伸び、さまざまな角度から風景が楽しめます。5月上旬から花の開花に合わせて約1カ月間続く「芝桜まつり」には、毎年多数の観光客が訪れ、多彩なイベントが開催されます。
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美幌峠展望台

美幌町
標高525m、美幌町と弟子屈町の間に位置する美幌峠。展望台からは日本最大のカルデラ湖である屈斜路湖や噴煙を上げる硫黄山、遠く知床連山や大雪の峰々まで、「天下の絶景」と謳われる一大パノラマを堪能できます。
また、気象条件が揃えば早朝の雲海を眺められます。美幌峠の雲海は春と秋の夜明け前から早朝にかけて、湿度が高く気温の低い無風状態のときに見られる確率が高くなっています。 -
サホロリゾート ベア・マウンテン

新得町
北海道に生息するエゾヒグマを自然に近い環境で観察できるベア・マウンテン。サホロの森の一画をフェンスで囲んだ園内には、高さ5mの「遊歩道」があり高い場所から見学できるほか、鉄格子で守られた「ベアウォッチングバス」でヒグマの目線を体感できます。園内中央の「ベアポイント」では、ガラス越しながら超至近距離でクマと対面できます。内股で森の中をのんびり歩く姿などじっくりヒグマを観察できます。
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ハッピネスデーリィ

池田町
129年の歴史を持つ牧場が運営。自家牧場の生乳をアイスに加工・販売しています。12種類のジェラートから2種類組み合わせて味わえる「イタリアンジェラート2種盛(500円)」はお店の人気商品(平日は12種)。また、濃厚な味わいの「生ソフトクリーム(500円)」や、ビートオリゴ糖の甘さが自然な「牧場のコーヒー(150円)」など、こだわりのメニューが豊富です。
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道の駅 ぐるっとパノラマ美幌峠

美幌町
北海道東部・美幌町と弟子屈町を結ぶ国道243号線、美幌峠の頂上に位置する「道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠」。標高約525mから望む屈斜路湖の大パノラマは圧巻で、晴れた日には摩周岳や斜里岳まで見渡せる、道東屈指の絶景スポットとして知られています。
「地域を食べる」をテーマに、道東の“いいもの”を集めたセレクトショップ 「可不可」 にはオホーツクや釧路エリアの食材・加工品を中心に、ここでしか出会えない商品が並び、お土産選びにも最適です。
さらに、焼き立てパンが並ぶベーカリーや、ドライブ途中の一息にうれしいコーヒーショップも営業しており、テイクアウトして展望台で景色とともに味わうのもおすすめ。
「見る」だけでなく、「食べる」「選ぶ」「くつろぐ」まで楽しめる空間となっています。
2階には展望スペースも備え、季節や時間帯によって表情を変える屈斜路湖の景色を、ゆっくりと満喫することができます。ドライブやツーリングはもちろん、道東観光の目的地としても立ち寄りたい道の駅です。 -
川湯温泉の足湯

弟子屈町
どこからともなく温泉の硫黄のにおいが漂い、湯けむりが上がる湯の町・川湯温泉街。各温泉宿が源泉を持ち、加水、加温、循環濾過をしていない100%源泉かけ流しの温泉街でもあります。街を歩けば、源泉が溢れる手湯や足湯に出合えます。なかでも泉質の良さを手軽に体験できるのが、川湯園地内にある足湯。屋根とベンチが付いた足湯は強酸性のお湯で満たされており、リラックススポットとして24時間開放されています。冬は足を温めるだけで全身ポカポカに。夏の暑い時期に足湯に浸かると風が心地よく感じられ、足のだるさもスッキリさわやか!またJR川湯温泉駅構内にも足湯があり、列車を待つ時間に温まれるのも温泉の街ならでは。タオルや手ぬぐいだけ、お忘れなく!
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川湯ビジターセンター

弟子屈町
弟子屈エリアの観光をするなら、情報収集をしに訪れたいのがこちらの施設です。1階には阿寒摩周国立公園内の摩周エリアの植生や自然環境、人との関わりを解説した展示コーナーや拾った木の実で工作できるクラフトコーナーがあります。センター見学後に森を体感したくなった方は、レインウェアやポンチョなどのウェアやクマ撃退スプレー、スノーシューのレンタル(いずれも有料)も用意されているので、自然の中を歩いてみてはいかが?
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池田清見温泉

池田町
JR池田駅から徒歩20分、町の人たちはもとよりツーリング中の若者などがよく利用している憩いの温泉施設です。実は知る人ぞ知る、泉質が変わる不思議な温泉「カメレオンの湯」とも呼ばれ、数年かけて強塩泉、モール泉(腐植質)、ヨード泉と変化し現在の泉質は弱塩泉(硫酸イオン増)で落ち着いています。次にまたいつ泉質が変わるかわからないので、ぜひ何度も足を運んでみて。シャンプー・ボディーソープ等備え付けはありません(販売あり)。昔ながらの味のある浴場の他、サウナもあります。
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帯廣神社

帯広市
ご祭神は大國魂神、大那牟遅神、少彦名神の開拓三神を祀り、特に大那牟遅神は大国主神(大黒さま)の別名で、縁結び、商売繁昌のご利益があります。緑豊かな境内の森には可愛いエゾリスが生息し、シマエナガを始めとした多くの野鳥も飛来します。近年は抹茶の池とも呼ばれる「緑の池」がSNSで注目され、アニメ、マンガ「銀の匙」の聖地巡礼として、同作品に登場した「ばんば型の絵馬」も実際に頒布しています。授与品は宮司自らデザインした「シマエナガみくじ」や「シマエナガの御朱印」、「シマエナガの御朱印帳」、実際に釣って引く「鮭みくじ」、縁結びの絵馬「かつらぶみ」なども人気があります。年6回ほど手水舎に飾られる美しい「花手水」は、全国のランキングで6位に選ばれました。
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道の駅 おんねゆ温泉

北見市
道東と道北をつなぐ中継地点になっている道の駅。マルチスクリーンで石北峠の道路情報などをリアルタイムで見ることができます。周辺には歴史ある温泉街「温根湯温泉」も。また、世界一のっぽのからくりハト時計塔があることでも有名。時報に合わせていろいろな楽器を手にした森の妖精が踊りはじめると、羽の長さが2mもある大きなハト「ポッポちゃん」が登場します。7月中旬~8月上旬には、約2万7000株の花菖蒲が咲き道の駅に彩を添えます。
