検索結果(198件)
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海と大地の祭典「とよころ産業まつり2025」

豊頃町
『海と大地の祭典』とよころ産業まつりは、豊頃の秋を観て・食べて・遊ぶ、豊頃町を代表するお祭りです。秋サケなどの海の幸の他、利きじゃがいも選手権などを楽しんだり豊頃の農産物即売会を実施も。秋あじのつかみ取りなどもあります!特に大津産秋サケの即売会(数量限定)は、早くに完売してしまうほどの人気です。
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第50回うらほろふるさとのみのり祭り

浦幌町
浦幌町の農畜産物や水産物、林産物などの“みのり”に感謝する秋祭りで、新鮮野菜や豆類、木工品などを即売します。毎年恒例の「みのりまき(11:30~、15:10~)」は、総量なんと360kg!の日本最大級の餅まき(当たり券付き)です。また、噴水池で行われる「秋あじのつかみどり」(中学生以上が対象・男女各60名・抽選)や人気歌手の歌謡ショー、郷土芸能の披露など、盛りだくさんのプログラムが予定されています。
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2025フードバレーとかちマラソン大会

帯広市
今年で14回目を迎える2025フードバレーとかちマラソン大会は、毎年約5,000人のランナーが参加します。ハーフマラソン、5km、2.5km、車いす(2.5km・1.0km)の種目を用意しており、特にハーフコースは、北海道内でのシーズン最後の日本陸連公認コースで行われ、普段入ることができない陸上自衛隊帯広駐屯地の中を走り抜ける周回コースとなっています。紅葉で色づき始めた街を、気持ちの良い風に吹かれながら走ることができます。また、会場では「食フェスタ」が開催され、参加者は大会より贈られる食券で十勝のグルメを味わえます。帯広はスイーツ、豚丼、インデアンカレー、ジンギスカンなどのグルメ、ばんえい競馬、温泉、サウナなど、マラソン以外の楽しみも色々あるのでぜひこの機会に観光等も楽しんでは。
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とかちばん馬まつり

帯広市
世界で唯一のばんえい競馬場を応援するために2007年から開催している「とかちばん馬まつり」。そのメインイベントとして「人間ばん馬」を実施。賞金総額88万円をかけ6人1組でばん馬のように、重量150kgの鉄ソリを引く「ワールド人間ばん馬チャンピオンシップ(世界大会)」を開催しています。仮装OKのパフォーマンス賞や入賞できなかったチームにもラッキー賞を設けたり、参加するだけでも楽しめます。参加者、来場者とも帯広競馬場で盛り上がりましょう!
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しほろ収穫祭

士幌町
収穫祭らしく、地元産農産物が格安で販売されるほか、じゃがいも・たまねぎの詰め放題(有料)、しほろ牛肉カットステーキをはじめとした味覚市など、さまざまな催し物が楽しめるイベントが士幌町で開催されます!士幌高校の農畜産物加工品の即売会も毎回売り切れが続出する人気です!
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広尾サンタランド イルミネーション・ツリー点灯式

広尾町
広尾サンタランドは、サンタの故郷ノルウェーオスロ市から認められた日本で唯一のサンタランドとして毎日がクリスマス!雪が降る前の10月から1月までの間、イルミネーションが楽しめます。散策路の樹々やサンタの家などが美しく光を纏い、雪が降るとさらに幻想的な雰囲気に。毎年恒例のツリー点灯式は10月25日(土)に予定され、点灯スイッチが押されると、サンタランドのメインツリーをはじめ、大丸山森林公園内はクリスマスムード一色に。子供たちによるクリスマスソング合唱や、温かい飲物の無料配布、クリスマスの小物の販売などが行われラストは花火も打ち上げられます。
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ふるさとしかおい盆踊り(旧しかおい7000人おどり)

鹿追町
例年8月11日に鹿追町中央公園で開催される「ふるさとしかおい盆踊り(旧しかおい7000人おどり)」は、町内外から参加者が集まる大盆踊り大会。団体仮装・団体浴衣・個人仮装・個人浴衣と4部門(事前申し込みが必要)があり、踊りの輪は2重、3重にと膨らみます。縁日・売店コーナーも多数出店されるので、お祭り感覚でご家族揃って楽しめます。
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第48回まくべつ産業まつり

幕別町
農業と畜産のまち、そしてパークゴルフ発祥の地としても知られる幕別町で開催される、秋の収穫を祝う一大イベント。地場産野菜の直売などもあり多くの家族連れで賑わいます。ステージでは歌謡ショー、ものまねなどのショーや多くの人が参加できるゲーム(女子かぼちゃ投げは大盛り上がり!)があり楽しいお祭りです。
※上記は一部内容が変更となる場合があります -
第29回本別きらめきタウンフェスティバル2025 東十勝花火大会

本別町
2日間開催される「本別きらめきタウンフェスティバル」は、1日目に町内の子ども達による吹奏楽演奏などが会場を盛り上げ、夜には利別川河川広場で音楽付きスターマインや早打ち中国花火など約6000発の花火が打ち上げられます!夜は冷えるので上着などお忘れなく。2日目には、ポニーばんばレースを皮切りに、キャラクターショーや歌謡ショーなどを開催。ぜひお楽しみに!
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りくべつ宇宙地球科学館(銀河の森天文台)

陸別町
豊かな自然に囲まれた陸別の森の中にある公開型天文台。大型望遠鏡を使えば、夜には月、惑星、はるか彼方の星雲、星団、銀河などが見られ、昼間でも晴れていれば星を見ることができます。スタッフによる星空解説も興味津々。人工オーロラ発生装置や宇宙やオーロラについて学べるコンピュータ、天体の写真などの見学も飽きることがありません。天体観測のほかに、国際宇宙ステーションの追尾観測を実施することも。土日祝はプラネタリウム上映(15:00・16:00・17:00)もあります。
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第50回 うまいっしょ「しんとく」大雪まつり

新得町
新得と言うと「そば」が有名ですが、その他の農産物も美味しいものがいっぱい!そんな新得町の良質な地元の食材が食べられる食のお祭りです。広い芝生のお祭り会場でのんびり焼肉をしながら(炭やコンロなどの貸出しあり)、新鮮な野菜を格安でゲットしたり会場イベントに参加したり1日楽しめます。人参、じゃがいも、かぼちゃの詰め放題(有料)、友好都市・山形県東根市のくだもの販売(りんご、もも、シャインマスカット)、お楽しみ抽選会やライブなど盛り沢山の内容です。
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福原山荘(紅葉)

鹿追町
毎年1か月間のみ限定で特別公開される、8.5ヘクタールもの広大な敷地に広がる紅葉。300本のモミジが植えられ、敷地内が艶やかな赤に染まります。手入れの行き届いた庭園の途中には3つ池と小さな滝が5つあり、水面に映る紅葉もまた素敵です。散策路は平坦な歩きやすい道なので安心ですよ。私有地なので、マナーを守ってゆったりと散策を楽しみましょう。
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第56回おびひろ菊まつり

帯広市
晩秋にロマンといろどりを。紅葉一色の帯広に華やかな彩をもたらす「菊まつり」。丹精込めて育てられた菊の大輪が咲き並ぶ「菊花展」や、テーマに沿って会場一面を花々で豪華に埋め尽くす「総合花壇」が一番の見所です。その美しさを一目見ようと、道内各地から大勢の方々が訪れています。屋内イベントでは書道パフォーマンスや各種ステージイベントを開催。姉妹都市の「大分市・徳島市・松崎町」の特産品が並ぶ「物産コーナー」は毎年大人気です。大人からお子様まで楽しめる華やかな秋まつりです。
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とかちマルシェ

帯広市
会場では、十勝産にこだわった野菜、乳製品、スイーツや料理が勢揃いしオール十勝のグルメが堪能できます。あなたの知らない十勝グルメとの出会いも。十勝管内外からバラエティー豊かなアーティストが集結する「とかちマルシェ音楽フェスタ」も開催され、音楽の生演奏を聴きながら買い物や食事が楽しめます。音楽と十勝の食に酔いしれながら、お洒落な味覚の秋を楽しみませんか。
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足寄ふるさと盆踊り・両国花火大会2025

足寄町
足寄の一大イベント!例年約8,000発もの花火が夜空を彩る両国花火大会も開催します。仮装盆踊り大会や子ども盆踊り大会のほか、マジックショー、スペシャルゲストによるステージショーも予定。子どもから大人まで様々な催しを楽しめます!ビアガーデンでは焼き鳥やビールの出店もあるので、芝生の上で花火を見ながら乾杯するのもおすすめ。どこか懐かしい、ノスタルジックな雰囲気とともに夏まつりの醍醐味を満喫しましょう!
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藤丸パーク

帯広市
地元十勝で愛されてきた藤丸デパート、2030年に新藤丸が開業するまでの地域の交流拠点として2025年7月に「藤丸パーク」がオープンしました。十勝帯広の食と暮らしのトータルセレクトショップをはじめ、評判の十勝ケバブを提供する「トカチドネル」、老舗蕎麦屋「めぶんりょう」、帯広と言えば有名なインディアンカレーの「こんにちは」など選りすぐりの店舗が軒を連ねています。また、定期的にマルシェや音楽フェスなど、多彩なイベントも予定しており、帯広観光にもはずせない注目の新スポットです。
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第44回いけだ夏まつり・納涼花火大会

池田町
ちびっこ縁日や親子盆踊りなど参加型のイベントが多数行われる「いけだ夏まつり」。お楽しみ抽選会や親子盆踊りがあり、毎年地元の人はもちろん町内以外の来場者も多く、会場は活気に包まれます。19:30からの花火大会は祭り会場近くの川から打ち上げられるので、祭りを楽しみながら川岸に打ちあがる花火を楽しめます。
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音更町商工会夏まつり納涼花火大会

音更町
納涼花火大会では、息をつく間もなく連続して打ち上げられる約1,000発の花火が短い北国の夏を盛り上げます。町内の新通会館前で行われ、土地も平坦なことから間近で花火を見られ、コンパクトながら迫力満点の花火大会と評判です。夏祭りを締めくくる数々のイベントは、ステージやゲーム大会、ビアガーデン、そして縁日など楽しいプログラムが盛りだくさんです!
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道の駅 なかさつない

中札内村
とにかく中札内自慢のグルメが豊富な道の駅。メイン施設のカントリープラザには、レストランをはじめ、チーズや加工品などを販売する売店があります。テイクアウトエリアには、地場産素材使用の豚丼やアイスクリーム、チキンカレーなどのショップが立ち並び、目移りするほど。物産販売所にも農家直送の野菜が毎日ズラリと並びます。中札内村の魅力を存分に感じることができるスポットです。
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第47回帯広大正メークインまつり

帯広市
収穫したての美味しいメークインを味わって十勝の秋を満喫しよう!というお祭りです。メークイン詰め放題や大釜で塩ゆでしたメークインの配布など、メークインにちなんだアトラクションをはじめ、ニジマスのつかみどり、トラクター展示、模型牛による搾乳体験、JA帯広大正のユニークなマスコットキャラクター「大正野菜三兄弟」のステージショーも必見です。特にメークイン詰め放題は毎年好評の企画のため、まだ体験したことがないという方は、ぜひ挑戦してみましょう!
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パラグライディング十勝

浦幌町
30年以上のガイド歴があり、豊富な知識と経験でサポートしてくれる「パラグライディング十勝」は最高のロケーションでパラグライダーが楽しめます!体験レッスンでは基本動作から自分の力で直線滑降するショートフライトまでを、プロパイロットと2人乗りのパラグライダータンデム遊覧飛行はモーターパラグライダーの安定した飛行で初心者も安心です。特にタンデム遊覧飛行での景色は、眼下に太平洋と十勝平野の絶景が広がり一度は経験してみたい感動のフライトが待っています。北海道らしさを体感するにはもってこいのアクティビティです!
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とかちむら

帯広市
帯広ばんえい競馬場内にある、北海道十勝産食材とそれらを使用したグルメが集う観光施設。産直市場で新鮮野菜を品定めして、スイーツで休憩、レストランでランチを楽しむなど思い思いに過ごせます。十勝輓馬神社では実際使用されたばん馬の蹄鉄がご神体として祀られ、一つ一つに馬のことわざをあしらった”うまみくじ”も大好評。とかちむら産直市場、スイーツゾーン(紫竹ガーデンカフェ)は年中無休で営業しております。
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三国峠

上士幌町
国道273号の上川町と上士幌町の境界にある峠で、「三国」の名は旧地名の石狩国、十勝国、北見国の境界に位置することから付いたと言われています。峠の標高は、自動車が通行できる峠としては北海道で最も高い1139m。十勝側を見下ろす頂上部には、土産屋やトイレ、駐車場があり、巨大なすり鉢のような大樹海を一望することができます。頂上から十勝側の下りでは、大きくカーブを描く道そのものが一枚の絵のような美しさです。
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三国峠 (紅葉)

上士幌町
三国峠は上士幌から層雲峡温泉方面へ抜ける標高1,139mの北海道で最も高いところにある国道です。峠から眼下に広がる原生林の大樹海がカラフルに色づく紅葉シーズンは圧巻で、絶景のドライブルートとしても有名。峠の休憩所には展望台もあり、鮮やかな樹海のパノラマと雄大な山々を眺めることもできます。また、売店では自家焙煎ハンドドリップコーヒーやソフトクリーム、軽食が楽しめます。
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道の駅 おとふけ なつぞらのふる里

音更町
2022年4月に移転した「道の駅おとふけ」が、十勝の新たな集いの場として生まれ変わりました!四季折々の花が楽しめるフラワーガーデン、十勝ならではの美味しい食事が楽しめるフードコートやレストランのほか、なつぞら市場では旬の野菜や特産品がずらり。キッズルーム、人工芝の滑り台などもあり小さな子供も遊べる充実した施設です。NHK連続テレビ小説「なつぞら」の十勝編で登場した「柴田家の母屋・牛舎・サイロ」など4棟を模した建物群も見どころの一つとして来場者を飽きさせません。1年を通してイベントも行われているので、ドライブ途中に立ち寄るだけではもったいない!ぜひ遊びに行ってみよう。
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共働学舎新得農場

新得町
国際コンクールで金賞を受賞するなど、国内外で高い評価を集めるナチュラルチーズを生産する「共働学舎新得農場」。農場施設「ミンタル」では、農場のチーズや野菜を使ったお料理、ソフトクリーム(5~10月)などが味わえるほか、チーズや手作りの工芸品などを販売しています。ソフトクリームはブラウンスイス牛ミルクの風味を生かし、隠し味にチーズを製造する際に出るホエイ(乳清)に砂糖を加えて煮詰めたホエイジャムを入れ、コクがあるのに爽やかな味わいです。
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花時計ハナック

音更町
かつてはギネスブックにも載ったことがある花時計ハナック。十勝川温泉を見下ろす丘の上にあり、その大きさはなんと直径18m。秒針だけでも10m10cmの長さがあり、約2万株の色彩豊かな花々に囲まれながら静かに時を刻んでいます。花壇はチューリップやパンジーなど、春から秋にかけて1シーズンに2回花の植栽が行われ、例年6月下旬~7月下旬には「花風景・ハナックと花ロード」というイベントが開催されます。
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十勝が丘展望台

音更町
花時計ハナックがある十勝が丘公園のすぐ上に設けられた展望台。眼下には十勝川温泉のホテル街があり、その向こうに悠々と流れる十勝川、そして広大な十勝平野、はるか遠くに延々と連なる日高山脈を望むことができます。夕刻が近づくと、美しい夕日を撮影しに訪れるアマチュアカメラマンの姿も見られ、ここが撮影スポットとしても人気が高いことがうかがえます。十勝川温泉を訪れる際には、ぜひとも立ち寄ってほしい展望スポットです。
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明野ケ丘公園

幕別町
幕別町開基80年を記念して植樹したのが公園造成のきっかけです。自然豊かな25万平方メートルの敷地には、パークゴルフ場やスキー場、散策路を整備。さらに、平成8年には開基100年を記念してシンボルタワー「ピラ・リ」が誕生しました。アイヌ語で「偉大なる崖」を意味し、崖と大地をイメージしたというユニークな形を成しています。8メートルの高さを有した展望タワーからは、日高山脈や大雪の山並みをのぞむことができます。また、幕別町出身のオリンピック選手であるマウンテンバイクの山本幸平選手が監修したマウンテンバイクコースもあります。
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十勝エコロジーパーク

音更町
十勝川温泉に隣接する広大な公園(広さ409ha)。夏季は解説を聞きながら乗用カートで園内を散策する「カートde公園めぐり」を運行(有料)。屋外の人気施設は、大きなゴム風船の上にいるような感覚を味わえる「フワフワドーム」(無料)。水と霧の遊び場(無料)や、広大な園内を巡るための貸自転車(有料)も用意。ビジターセンターのインドアガーデンでは子供たちに人気の「木のプール」や滑り台、四輪車の乗り物など。9月以降に白サケの遡上の様子を観察できる「ととろ~ど」も一見の価値あり!カフェ、ギャラリーなどもあって、ゆっくり休憩することもできます。コテージなどを利用して宿泊することも可能です。
