検索結果(425件)
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焼尻島

羽幌町焼尻島
ミズナラやイタヤカエデなど樹種もさまざまな原生林が島の3分の1を覆う焼尻島。一周約12kmの島内には地を這うように枝を広げる「オンコの荘」や広葉樹・針葉樹が密生する「ウグイス谷」、美しい高山植物や野鳥観察を楽しめる「雲雀ケ丘公園」など焼尻島ならではの見所がいっぱい。島の中央部にはめん羊牧場があり、のんびりと草を食むサフォーク種の羊たちにも出会えます。焼尻産サフォークはフランス料理でも珍重されており、毎年開催される「めん羊祭り」ではその味を堪能できます。
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天売島

羽幌町天売島
ウトウやウミネコ、絶滅危惧種のウミガラス(オロロン鳥)など、多くの海鳥が飛来する天売島。観音岬展望台から天売島のシンボル・赤岩まで、断崖絶壁が続く島の西側は、鳥獣保護区に指定される海鳥たちの繁殖地。島の最西端にあたる赤岩展望台周辺にはウトウの巣が無数にあり、子育て時期にあたる5月~7月は、夕暮れ時に猛スピードで帰巣するウトウの群れを見ることができます。赤岩展望台からほど近い海鳥観察舎では50倍の望遠鏡を備えているので、海鳥の姿をじっくり観察してみては?
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上平(うえひら)グリーンヒルウィンドファーム

苫前町
オロロンラインを北上すると巨大な風車に出くわします。見たことある!という人も多いと思いますが、その全貌をご存知?ここ「上平グリーンヒルウィンドファーム」は、広大な牧場の中に風車が立ち並ぶ風力発電施設。丘の上まで車を進め、タワーの近くに立つとその迫力に驚くばかり。自分が小人になったような不思議を体感できます。天売島や焼尻島を見ることもでき、天候など条件が良ければ利尻富士まで一望できる絶景スポットでもあります。
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道の駅 ピンネシリ

中頓別町
日本本土最北の登山道の整備された「ピンネシリ岳」麓の「道の駅ピンネシリ」では、中頓別町人気アクティビティである「砂金掘り」をモチーフとした砂金ラーメン、黄金のフィナンシェなどを販売中♪ピンネシリ岳を望むオートキャンプ場も併設し、砂金掘り、登山、スキー等の活動拠点として好評です。汗をかいた後は向かいの素泊まり専門の温泉ホテル「望岳荘」の天然温泉で心も体もリフレッシュ!日帰り入浴・サウナもあります。
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北のカナリアパーク・カナリアカフェ

礼文町
ハイキングコースとして人気の桃岩展望台コースの終わりには、カナリアパークでの休憩がおすすめ!吉永小百合さん主演映画「北のカナリアたち」のロケセットをそのままに、素晴らしい景色が広がります。撮影のために建てた校舎は景色とマッチし、絵になる美しさ。校内ではロケ当時の様子をパネル展示し、撮影時に使用された教室などをそのまま残しています。天気が良ければ最高の利尻富士を見ることができ、雄大な景色の中に佇む小学校、草原…ノスタルジーな景色が目に焼き付きます。パーク内のカフェではコーヒーやソフトクリームなどが楽しめるほか、オープンテラスでものんびり過ごせます。
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澄海(すかい)岬・トド島展望台

礼文町
礼文島で海を見るならまずは「澄海岬」へ。島の西北部にあるこの岬から望めるのは、名前通りの青く澄んだ海。その透明感は海底を手ですくい取れるよう。周囲を荒々しい岩場が取り囲み、海の美しさを際立たせています。さらに岬から約6km離れた所にある「トド島展望台」もおすすめのビュースポット。眼下には島の最北端スコトン岬と、その正面にぽっかり浮かぶ無人のトド島を望み、晴れた日にはサハリンまで眺めることができます。
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礼文林道コース・桃岩展望台コース

礼文町
礼文島ではトレッキングがおすすめです。礼文林道コースは約8.2km(約3時間)のルートで、毎年6月中旬~8月上旬頃に可憐な白い花を咲かせるレブンウスユキソウの群生地や、利尻富士を望む絶景ポイントなどを経由します。コースからさらに南に行く桃岩展望台コースでは、巨大な桃の形に見える「桃岩」があり、その周囲のレブンシオガマやチシマフロ、エゾカンゾウなど、たくさんの高山植物が咲き誇る植物群は、国の天然記念物にも指定されています。
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礼文島

礼文町
300種類以上の高山植物が咲く、面積約82の礼文島を満喫するならトレッキングがお勧めです。ヒグマやヘビが生息しないため安心して歩きながら島の自然を堪能できます。トレッキングコースは標高490mの礼文岳山頂を目指す往復4時間のコースや、季節ごとに咲く花々を楽しめる礼文林道コース(3時間)、全長17kmを制覇する約8時間の最長コースまで7つあるので、目的と体力に合わせて挑戦しましょう。車で観光するならレンタカーや観光タクシー、定期観光バス(夏期のみ)をご利用ください。
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武ちゃん寿司

礼文町
とれたて、殻からむきたてのウニを豪快に盛り付けた生ウニ丼が自慢。旬によってエゾバフンウニとキタムラサキウニを使い分け、量も通常サイズのほか、ハーフサイズや軍艦巻きなどが選べます。ウニの甘さが際立つ炙りウニ丼も人気上昇中。店内からは利尻富士も望め、ベランダで記念撮影をする人もいるほど。フェリーターミナル内にあるので、アクセス便利なのもうれしいポイントです。
※営業日やメニューなど詳細については直接お店にご確認ください -
築城40年 万里長城祭

下川町
「万里長城」は1986年から15年の年月をかけて2000年に完成した、下川町が誇る手作りのご当地建造物。使われている石は、なんと15万個以上!大道芸パフォーマンス、サイダー&ビール早飲み大会、お楽しみ抽選会などで盛り上がります。2,000円でバーベキューも楽しめますが、キッチンカーなどの出店もあります。
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利尻島サイクリング/レンタサイクル

利尻町・利尻富士町
サイクリングロード(25km)と一般道道(35km)を結んで利尻島を一周するコース「利尻・彩くるロード」は約60km。利尻島の玄関口、鴛泊港からスタートし、景色を楽しみながらゆっくりサイクリングを楽しむ約7時間のコースです。姫沼やオタトマリ沼、仙法志御崎公園はもちろん、銘菓のパッケージでおなじみの景色を一望できる「白い恋人の丘」など、島の観光スポットを制覇!ファミリーにもおすすめのグリーンライン(約6.5km)や、海沿いの絶景を進むブルーライン(約18km)など、体力やご予定に合せたコースで散策。毎年、島内外から多くの参加者が集う「利尻島一周ふれあいサイクリング」が行われるほど、サイクリストに人気の利尻島。潮風や大自然を満喫しながら、爽快に島を巡ってみましょう。
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びふか松山湿原とニウプ自然探勝

美深町
「びふか松山湿原」は北海道自然環境保全地域に指定され、日本の重要湿地500の一つに数えられている標高797mの高層湿原です。その松山湿原を、参加者みんなでトレッキングする年に一度の集いが6月27日に開催されます。天竜沼駐車場から続く登山道は約900m。湿原では可憐なワタスゲが咲き誇り、眼前には幻想的かつ神秘的な景観が広がります。下山後は、16の滝が点在する自然豊かなニウプ地区を探勝します。
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第54回買物公園まつり・大道芸フェスティバルinあさひかわ2026

旭川市
昭和47年6月1日に誕生した日本初の歩行者専用道路、旭川平和通買物公園。その誕生祭として毎年6月に開催している恒例イベントです。大道芸人による多彩なパフォーマンスをメインに、ワゴンセール&フードテント・体験イベントワークショップが行われます。老若男女問わず、お一人でもご家族でも笑顔あふれる楽しいイベントです。
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白い恋人の丘(沼浦展望台)

利尻富士町
「白い恋人の丘」は、2014年6月に石屋製菓の協力によって誕生した利尻島の新観光スポット。利尻富士、オタトマリ沼、沼浦海岸、そして日本海を挟み北海道本土を一望できる静かな展望台です。「白い恋人の丘」は愛称で、正式名称は「沼浦展望台」。北海道の銘菓「白い恋人」のパッケージに描かれているのは、実はここから眺めた利尻富士の姿なんです。ここでプロポーズをすると、石屋製菓公認の「プロポーズ証明書」がもらえますよ!
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ポン山・甘露泉水

利尻富士町
ポン山は標高444m。北麓野営場から登山道を歩き、55分程で頂上へ行けます。山頂からは日本百名山の利尻山、礼文島、北海道本島が一望できます。歩きはじめて15分程進むと、日本最北の「日本名水百選」に選ばれた「甘露泉水」があります。名前の通り甘く、登山者たちの喉を潤します。また、登山道を歩きながら見る高山植物、鳥のさえずりなど豊かな自然に包まれて心も体もリフレッシュ。小さくかわいらしい紫色のお花「イワギキョウ」を始めとするオオバナノエンレイソウやエゾカンゾウなども見ものです。
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オタトマリ沼

利尻富士町
利尻島の中で最も大きく、開放的な雰囲気の湖沼です。周囲には日本最北限のアカエゾマツ原生林があり、奥には利尻山もそびえるビュースポット。周囲1.5㎞ほどの沼を一周する遊歩道もあるので、原生林を散策したり植物や野鳥を観察したりと自然をたっぷり味わえます。沼を囲むように広がる沼浦湿原はエゾイソツツジなどの湿性植物や高山植物の群生地として有名。さらに周辺には利尻島でも有数の眺望を誇る「白い恋人の丘」や、学術的にも貴重な湿原「南浜湿原」などがあります。
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旭岳 山の祭り‐ヌプリコロカムイノミ‐

東川町
本格的な登山シーズンを前に、大雪山旭岳の山開きの儀式と登山者の無事と安全を祈願する「旭岳 山のまつり」。例年6月第3週目の土曜に、旭岳の標高1000mに位置する旭岳青少年野営場で開催されます。毎年恒例のアイヌ民族祈りの儀式や、迫力のタイマツ行進が行われます。
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旭川市旭山動物園

旭川市
動物たちの習性や行動を引き出し、本来備わっている本能や性質を生き生きとした姿から見ることができる「行動展示」が魅力の動物園。2026年にマヌルネコ舎がリニューアルオープン。新しい擬岩や芝生のエリアにより、岩場だけでなく草むらなどに身を隠すマヌルネコの習性を観察できます。
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丘のまちびえいヘルシーマラソン2026

美瑛町
魅力その1「雄大な十勝岳と美しい丘を望むことができます!」。十勝岳連峰を背景に「丘のまちびえい」の美しい丘陵地帯が広がるエリアを走るコースが人気!
魅力その2「ヘルシーマラソンといえばこの人!」。元ロサンゼルスオリンピック代表の増田明美さんが毎年特別ゲストとして参加!増田さんとのハイタッチがあるかも。
なお、本大会は今年度より、ハーフマラソンについて交通渋滞の解消ためコースを変更いたしました。
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礼文島温泉 うすゆきの湯

礼文町
2009年10月にオープンした、礼文島では初めての温泉施設。道北では珍しく50.2℃の源泉が毎分200リットルも湧き出しており、源泉かけ流しでゆったりと楽しめます。露天風呂からは利尻富士が眺められ、内風呂や休憩室から礼文の海とフェリーの入出港が見えるのも好評。礼文の海の玄関口、香深港フェリーターミナルから徒歩で約3分とアクセスも便利なので、旅の行き帰りに疲れを癒すのにぴったりです。
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羊と雲の丘 (牧場・レストラン)

士別市
37haの広大な面積の丘に サフォーク種の羊を中心に、世界の珍しい羊30種類が飼われている観光牧場です。4月下旬~10月中旬まで約100頭の羊が草原で草を食んでいる姿を見ることができ、夏にはラベンダーが咲き誇り壮観です。レストランでは羊肉を中心とした料理を雄大な景色を眺めながら味わえます。また、季節によって毛刈りショーやシープドッグによる羊追いショーを見学でき、体験工房では羊毛を使った作品の制作ができるなど、楽しみ方は多彩。
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オホーツクミュージアムえさし

枝幸町
オホーツク人を知っていますか?かつて北海道のオホーツク海沿岸には、海とともに暮す人々がいました。オホーツクミュージアムえさしでは、オホーツク文化を今に伝える「目梨泊遺跡」から出土した品々(国指定重要文化財)や復元した竪穴式住居が展示されています。また、枝幸町歌登から発見された絶滅哺乳類デスモスチルスの全身標本や化石、体長7mを超える国内最大級のシャチ骨格標本など、多彩な展示で枝幸地方・オホーツク海沿岸の自然や歴史を知ることができるスポットです。
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なよろ温泉サンピラー

名寄市
ピヤシリスキー場・ジャンプ台のすぐそばにある宿泊温泉施設。日帰り入浴もできるので、手軽に旅の疲れを癒すことができます。内湯のほかサウナもあり、湯けむりに包まれて体の芯まで温まって。館内のレストラン「あかげら」で食事もでき、定食やジンギスカンなどが食べられます。
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森のゆ ホテル花神楽

東神楽町
広大な「ひがしかぐら森林公園」に隣接する宿泊可能な森の中の温泉です。内風呂は自然の素材を生かした石造りの大浴場、体の芯から温めてくれるガスストーブのあるロウリュサウナやジャグジーも併設しています。そしてなんといっても一番の魅力は、大雪山連峰を望むロケーションが圧巻の露天風呂。夜は満天の星空が幻想的な雰囲気を演出し、ロマンティックムードたっぷりです。旭山動物園や旭川空港からは共に車で約20分なので、観光の帰りに立ち寄るのもおすすめです。
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レブンウスユキソウ群生地

礼文町
夏には約300種の高山植物が咲き乱れ、花の島として知られている礼文島。淡白色の葉を薄く積もった雪にたとえたレブンウスユキソウは礼文町の町花です。気高さと可憐さから高山植物のプリンセスとも評されます。群生地は“礼文林道”の途中、香深(元地)側入口から2kmほどの位置にあります。遊歩道沿いの斜面は、レブンウスユキソウのみならず様々な花が咲き誇る花名所の一つです。
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中頓別鍾乳洞自然ふれあい公園<土砂崩れのため臨時閉園中>

中頓別町
北海道で鍾乳洞といえば当麻が有名ですが、中頓別にもあるのをご存知ですか?実は中頓別の鍾乳洞は道内で最初に発見された鍾乳洞で、北海道の天然記念物にも指定されているんです。学術的にも非常に珍しく貴重な鍾乳洞なのですが、公園として整備されていて、園内を散策しながら鍾乳洞の中を無料で見学できちゃいます。第1洞の入口から一歩中へ入ると、そこには、薄暗く冷たい空間が広がっています。夏になると外気温より10度以上低くなり、まるで別世界に入り込んだかのよう。他にも見どころ満載のルートがたくさんですよ。時間があれば別のルートも挑戦してみましょう!
※土砂崩れなどの頻発で臨時閉園となっています。再開時期等はホームページをご確認ください -
森林公園びふかアイランド

美深町
美深市街から北へ約8km、国道40号線沿いに広がる「森林公園びふかアイランド」は、“水と緑”をテーマに自然と触れ合いながらのびのび遊べる自然体験ゾーン。総面積76haの広大な敷地内には、天然温泉をはじめ、道の駅、キャンプ場、コテージ、ターフゲレンデ、チョウザメ館、パークゴルフ、ボート、カヌー、テニスコートなど様々な施設がそろっています。
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道の駅 えんべつ富士見

遠別町
日本海沿岸を走る国道232号線(通称:オロロンライン)にある道の駅。2020年にリニューアルした道の駅「えんべつ富士見」は、地元素材のレストランメニューも豊富で、地元名産のお土産も勢揃い。晴れた日には駐車場から見える日本海に浮かぶ利尻富士が絶景で、周辺には富士見ヶ丘公園キャンプ場、河川公園キャンプ場も併設しシーズンには多くのキャンプ客で賑わいます!自転車工具の貸出しを行うなどサイクルツーリズムの拠点として自転車旅のサポートも。また、道の駅には珍しい100円SHOPもあり、ちょっとした旅行グッズやキャンプ用品の買い足しにとても便利です。
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はまとんべつ温泉ウイング

浜頓別町
源泉かけ流しの天然温泉は、体が温まりお肌がツルツルになるといわれるナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉。浴場の大きな窓からは、コハクチョウの飛来地として知られ、ラムサール条約に登録されているクッチャロ湖を一望できます。レストランでは、浜頓別町のホタテ、毛ガニなど旬の食材を使ったメニューも味わえます。また、敷地内には源泉100%かけ流し温泉付きコテージが4棟あり、その内の1棟はペットと一緒に泊まることもできます。
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びふか温泉

美深町
旭川から車で北へ、約2時間の美深町にある温泉。お湯は無味・無臭の冷鉱泉(低張性弱アルカリ性冷鉱泉)で美肌効果があり、湯冷めしにくいと評判。日帰り温泉でも十分楽しめますが、びふか温泉では全国でも珍しいチョウザメをふんだんに取り入れた1泊2食付「キャビア御膳付プラン」(HP予約限定)もあるので、チョウザメ料理が気になる人には宿泊もおすすめです!自然体験ゾーン「びふかアイランド」内に位置しているので、いろいろなアウトドア体験や隣接するチョウザメ館の見学もできます。

