検索結果(558件)
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おびひろ動物園

帯広市
ホッキョクグマの「アイラ」がおもちゃで遊ぶ姿は微笑ましいと大評判!全国から会いにきてくれるファンもいるほどの人気者です。新しくオープンしたキリン館の屋内展示では、ガラス越しにキリンを目の前で見ることができます。また、とても大きな体のばん馬とふれあうことができる馬ふれあい舎のほか、今年も見どころいっぱいのおびひろ動物園から目が離せません!!
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くしろ湿原ノロッコ号

釧路市
釧路湿原の中をのんびりと走る観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」は釧路駅から塘路駅(約40~50分)間を運行します。車窓からは湿原の雄大な風景はもちろん、蛇行する釧路川や岩保木水門、運がよければ野生動物を見ることもできます。釧路湿原駅、細岡駅などに停車しながら、ゆっくりと大自然を縦断。見どころスポットでは列車を減速させることもあり、車内アナウンスによるガイドも行われるので、湿原の魅力を存分に堪能できます。
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八千代公共育成牧場

帯広市
総面積は東京ドーム約210個分(総面積約980ha)という北海道らしいスケールの大きさ。幌尻岳のすそ野に広がるこの牧場では、夏になると約1000頭もの牛が放牧されます。宿泊施設、レストランなどを完備する畜産研修センター「カウベルハウス」は、小高い丘の上に建ち大自然のパノラマを望める展望スポット。ソーセージやチーズ作り体験などの加工体験にも参加して、十勝らしさを存分に満喫しましょう。
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知床世界遺産ルサフィールドハウス

羅臼町
「知床世界遺産ルサフィールドハウス」では、一般の旅行者が訪れない知床岬や知床岳など知床半島先端部地域を目指す登山者やシーカヤッカー(海の上をパドルを使って航行)に対して、現地の最新状況を提供、ルールやマナーをレクチャーしています。海と陸の生態系のつながりや、今日までの知床における人と海との関係などの展示もあり、展望スペースからは運が良ければイルカやクジラ、シャチなどを望遠鏡で観察できることも。鯨類を陸地から観察できる、世界的にも珍しいスポットです。
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興楽園(こうらくえん)

西興部村
北海道では多くない純日本庭園の興楽園。昭和30年代に地元の木材会社が私設庭園として造成しました。およそ8000平方メートルの敷地は、10分ほどで一周できます。園内には大小の池が3~4つあり、大石や樹齢数百年に達する木々が趣をたたえます。園内にある「興楽亭」は、総アカエゾマツ造りの本格的茶室。事前の申込みで、どなたでもお使いできるお茶道具一式を貸出・利用すこともできます。2019年7月1日、「北の造園遺産」に選定されています。
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然別湖 (国立公園)

鹿追町
広大な大雪山国立公園の南に位置し、周りが1000m級の山々に囲まれた、手つかずの自然が残る山間の湖。湖自体も標高約810mと北海道でもっとも高地に位置するため、湖に向かう途中は雲の中なのに、たどり着いたら“雲の上の楽園”となっていることも。雲ひとつない晴天と青い湖面、周囲の緑が一体となった、青と緑の世界が広がります。新緑から夏はアウトドアスポーツを楽しむ人でにぎわい、秋は紅葉が格別な美しさです。冬は氷点下の氷の別世界が体験できます。
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エスタ帯広

帯広市
十勝の厳選ショップが揃う「とかち食物語」からなる西館と、観光・生活を網羅する生活に密着した東館で構成されるショッピングセンターです。西館にはスイートポテトが不動の人気を博す「クランベリー」、輝くメロンパンが看板商品の「トラントランますや」。十勝のカレーといえば「インデアンカレー」、昭和9年創業の豚丼の名店「ぶたはげ」の他、十勝大福や牧場のミルクを使ったソフトクリームなど十勝の〝美味しい”が揃っています。十勝を代表する食物販店や飲食店を一か所で楽しめるエスタ帯広に足を運んでみて。
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氷平線ウォーク

別海町
野付半島の内海が結氷する1月下旬からは、海の上を歩くことが出来る『氷平線ウォーク』を体験することが出来ます。水平線ならぬ「氷平線」とは文字通り、水平線のように広がる氷の大地のことであり、凍てついた海と空の境をなす線です。北海道の東の果て、野付半島になぜ氷の大地ができあがるのか、そのなりたちと魅力をご紹介します。半島の内側の野付湾は「海」ですが、厳冬期になると一面凍ってしまいます(1月~3月中旬頃)。広い海が凍り、平らで広大な白い平原が現れるのです。また砂嘴である野付半島には山がなく、空の広さも格別!この組み合わせが、白と青の世界を生み出します。360度さえぎる物がない景色は、まるで日本のウユニ塩湖のよう。そこで撮影する、トリック写真は映えスポットとしても注目を浴びており、様々な媒体で特集されました。撮影はアイデア次第。自由な発想で新しいトリック写真を生み出してみませんか?
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大丸山森林公園

広尾町
5月中旬~6月上旬頃に咲き誇る12,000本のエゾヤマツツジを筆頭にした、多様な草花が植栽する公園。また、サンタランドのメインシンボル地としても知られています。園内にあるサンタの家では、ここでしか手に入らないサンタグッズが手に入るかも。シンボルツリーやサンタの鐘など、そのロマンティックな雰囲気から、 “恋人の聖地”としてカップルに人気です。10月第4土曜日からはイルミネーションが点灯し、園内が幻想的な光に包まれます。
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知床五湖

斜里町
知床八景のひとつでもある知床五湖は、原生林に囲まれた幻想的な湖です。そんな大小5つの湖をゆったりと散策できる地上遊歩道(一周3kmのコース)があります。また、熊が出没しても安全に景色を楽しむことができる全長800mの高架式木道からは、一湖をすぐそばで見ることができ、知床連山とオホーツク海を一望することもできます。水面に映る知床連山の美しさに魅了されることでしょう。原始の中の楽園にふさわしく、ヒグマの爪あとやクマゲラが開けた穴など、数多くの植物や動物たちの生活に触れられることも魅力の一つです。
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濤沸湖 水鳥・湿地センター

網走市
2005年にラムサール条約登録湿地となった濤沸湖(とうふつこ)。そのほとりに立つ「濤沸湖 水鳥・湿地センター」は、地域の自然を深く知るための拠点です。濤沸湖は淡水に海水が混じる「汽水湖」であり、豊かな餌資源を求めて多くの生き物が集まります。国内有数の渡り鳥の中継地・越冬地・繁殖地として知られ、これまでに260種以上の野鳥を確認。オジロワシやタンチョウなどの希少種も姿を見せます。夏には、湖畔の原生花園にヒオウギアヤメやエゾスカシユリが咲き誇り、放牧された馬が草をはむ、北海道らしい情緒豊かな風景を楽しむことができます。
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中札内美術村~六花亭アートヴィレッジ

中札内村
十勝らしいカシワ林の中にたたずむ中札内美術村~六花亭アートヴィレッジ。145,000平方メートルの広大な敷地内に、相原求一朗、小泉淳作の美術館をはじめ、庭園、レストラン「ポロシリ」などで構成された、道内でも他に類を見ない施設です。ちなみにカシワ林の中に伸びる木道は、旧国鉄広尾線で使われていた枕木を再利用したもの。各美術館を巡りながら、屋外の彫刻たちに触れてみたり、木道をゆっくり散策してみたりと、心身ともにリフレッシュできるスポットです。
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カムイワッカ湯の滝

斜里町
世界自然遺産に登録された知床の自然を存分に堪能できる知床八景の一つ。活火山である知床硫黄山の中腹から湧き出る温泉が川に流れ込み、川全体が流れる温泉となった知床の秘境です。
川床を流れるのは、硫黄の香りを含んだ白濁した湯です。温かな水が岩の間を流れ、川をさかのぼると、滝壷そのものが天然の露天風呂になっています。強酸性の温泉成分が含まれており、火山の力強さを肌で感じることができます。周囲には原生林が茂り、野生の自然に囲まれながら温泉に浸かるという、他では味わえない体験を届けてくれます。 -
屈斜路湖 御神渡り(おみわたり)現象

弟子屈町
阿寒摩周国立公園内で最大の湖が屈斜路湖。中心に中島があり、日本最大のカルデラ湖と言われています。湖水は釧路川として釧路湿原を南下し、道東方面を広く潤しています。多くの白鳥が生息することで知られていますが、真冬の名物は「御神渡り」現象。2~3月の厳冬期、凍結した湖面の氷が、突如バリバリという音とともに盛り上がって一筋の道を造る現象です。かつてアイヌ民族はその現象を“カムイ パイカイ ノカ(神の歩いた跡)”と美しい言葉で言い表したとも言われています。
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知床世界自然遺産・知床国立公園 知床羅臼ビジターセンター

羅臼町
知床羅臼ビジターセンターは知床への入り口。自然と人を結ぶための拠点です。館内には知床に生息する生き物のはく製などが展示されているほか、知床の海や川、山、文化を紹介するパネルが展示されています。知床のリアルな自然情報を提供するためのボード展示とあわせて、スタッフが常駐する案内カウンターでも、その時々の自然の様子やおすすめの散策路などを紹介しています。レクチャールームでは羅臼の四季を紹介するオリジナルハイビジョン映像(26分間)が楽しめます。
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糠平湖 ワカサギ釣り

上士幌町
道内で4番目の規模を誇る人造湖「糠平湖」は、季節ごとに色々な大自然の景色を満喫できる湖ですが、冬はワカサギ釣りのおすすめスポットです。釣りのポイントは「国道273号沿いの三の沢橋駐車場から約300m入ったエリア」と「五の沢橋梁駐車場から約1km入ったエリア」の2か所です。また、「道の駅かみしほろ」ではプロのガイドが釣りポイントまで案内して、釣りのコツを丁寧に教えてくれるツアーもありますので、初めての方でも楽しみながら釣りを体験できます。
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石北峠展望台

北見市
大雪国道中の最高標高地で、標高1,050m、石狩と北見を結ぶ国道39号線にある国境にあたる峠です。広大な樹海を眼下に、雄阿寒岳・雌阿寒岳、東北方には武華岳、東には北見富士、西南には音更岳をはじめとする大雪連峰を一望することができます。秋は紅葉が広がる絶景を、季節や天候によっては雲海が見られることもあります。
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オホーツクとっかりセンター アザラシランド

紋別市
「とっかり」とはアイヌ語で「アザラシ」のことで、怪我をしたり、衰弱しているアザラシを保護し、元気になったら海へ返す活動を行っている、国内唯一のアザラシ専門の保護施設です。施設では20頭以上アザラシを飼育しており、アザラシを間近で見たり、餌やりの様子を観察したりすることができます。ガリンコ号発着港、オホーツクタワーのすぐ側なので、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
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山の宿 野中温泉(営業休止)

足寄町
雌阿寒岳の麓、秘湯と呼ぶにふさわしい山間の温泉宿。湯量豊富な源泉と静寂に包まれたロケーションで、湯治場として連泊利用も多い宿です。エゾマツの原生林に囲まれた手造りの露天風呂は、仕切りの付いた半混浴タイプ。内風呂の湯船は、総トドマツ造りでしっとり肌に心地良い感触です。国の天然記念物「オンネトー湯の滝マンガン酸化物生成地」まで車で10分、秘湖「オンネトー」まで車で5分など、北海道の自然を満喫できるスポットが周囲に点在。散策と入浴をゆったりと楽しんで。
※現在営業休止中です -
神の子池

清里町
摩周湖の北東に位置する透明度の高い「神の子池」。水の透明度は非常に高く、深さ5mの池底に沈む倒木や、その付近を泳ぐ魚の姿まではっきりと見ることができます。天候によって異なりますが、水面がエメラルドブルーに見える様はとても神秘的。水温は8℃程度で、透き通ったブルーの池は冬でも凍ることがありません。名前の由来は摩周湖のアイヌ語(キンタン・カムイ・トー=山の神の湖)からきており、先人達は「この美しい池は、神様からの贈り物に違いない」と神の子池と呼ぶようになったそうです。
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ピョウタンの滝

中札内村
昭和30年、小さな発電所が洪水によって埋没した際にできた滝。日高山脈をバックに、札内川の美しい水が豪快に流れ落ち、すぐ下流にかかる橋から見学することができます。隣接する札内川園地内にはテニスコートやキャンプ場もあり、家族で楽しめます。また園地内には日高山脈の自然や歴史を学べる「日高山脈山岳センター」があり、自由に見学できます。
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湯宿くったり温泉レイク・イン

新得町
新得町の十勝川中流沿い、くったり湖のほとりに建つ温泉宿泊施設。大浴場には主浴槽のほか、露天風呂、サウナ、寝湯が完備され、アルカリ低張性低温泉の「くったり湯」を楽しむことができます。お湯はさらりとした優しい感触で、湯上がりは肌がさっぱりつるつるに。露天風呂からは、くったり湖や周囲に広がる森を眺めることができます。
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つるつる温泉 × 極寒焼肉 × FATBIKEライド

北見市
極太スパイクタイヤ装着のファットバイクで走行する冬のサイクリングイベントです。塩別つるつる温泉をスタートして、途中、道の駅おんねゆ温泉で休憩し、留辺蘂町の観光スポットである北の大地の水族館やキタキツネ牧場(希望者・入場料別)にも立ち寄ります。スパイク付きの太いタイヤを履く自転車は雪道でも安定感が高く、ママチャリに乗れる方なら誰でも体験可能です(子どもは身長150cm以上)。ライド後は満点の星空のもと、つるつる温泉で開催する極寒焼肉祭りをお楽しみください!
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六花の森

中札内村
旭川~富良野~十勝を結ぶ北海道ガーデン街道の南端に位置する六花の森。10万平方メートルの敷地に十勝六花(エゾリンドウ、ハマナシ、オオバナノエンレイソウ、カタクリ、エゾリュウキンカ、シラネアオイ)などが季節毎に花開きます。庭の中にはクロアチアの古民家を移築した美術館も点在しており、ぜひ中札内美術村~六花亭アートヴィレッジと合わせて訪れてみたいスポットです。
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めむろ氷灯夜2026

芽室町
冬の十勝を代表するビッグイベント『めむろ氷灯夜2026』。会場となる芽室公園では約2,500個の手作りのアイスキャンドルを点灯します。十勝プロレス&プロレス教室のような楽しい催しのほか、ストラックアウト(的当て)、シャボン玉、出張足湯、手持ち花火&打ち上げ花火も。アイスキャンドル、広尾町のウッドランタン、ケルン、竹あかりなど様々な灯りで来場者を楽しませてくれます。
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2026ニムオロ冬の祭典

根室市
親子で楽しめる冬の体験型イベント「ニムオロ冬の祭典」。「ニムオロ」とは「根室」の語源となった「樹木の生い茂るところ」という意味のアイヌ語です。5人1チームの氷上綱引き大会(事前申込制)をはじめ、お宝と交換できる引換券が入ったカプセルを雪の中から探し出す雪中宝さがし(小学生対象)、寒中ラジオ体操、ちびっこ凧揚げ、タイヤチューブすべり等々、厳しい寒さを吹き飛ばして、大人も子供も思いっきり冬を満喫する楽しいプログラムがいっぱいです。
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チミケップ湖

津別町
エゾマツ、トドマツなどの原生林に囲まれたチミケップ湖は、手付かずの自然が残る外周およそ7.5kmの小さな湖。周囲に人工的な建物がほとんどなく、原始の森が広がる動植物の楽園です。湖を囲む135ヘクタールの道有林は野鳥公園に指定されていて、天然記念物のクマゲラをはじめ40種類以上もの野鳥が生息。紅葉シーズンには周囲の色づいた木々が湖面に映り、美しい景観を生み出します。
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釧路市立美術館

釧路市
国内外の優れた美術品を紹介する「特別展(春~秋の期間)」や、所蔵作品を中心とする「コレクション展(秋~冬の期間)」を、季節で入れ替えて開催しています。久本春雄や上野山清貢をはじめ、郷土にゆかりのある作品を調査・研究しながら、作品の解説やセミナー、工作ワークショップや、時にはお出かけツアーなども企画。気軽に立ち寄れる身近な美術館を目指しています。美術館の屋根裏に住んでいる謎の生物「ペキタ」とお友達の「キリタ」「コペキタ」も人気です!
※コレクション等の常設展は行っていません -
道の駅 忠類

幕別町
ここは国道236号線に面し、休憩や地域の情報収集できる道の駅のほかに、温泉ホテル、公園、パークゴルフ場、キャンプ場など、さまざまな施設の集合エリア。温泉は日帰り入浴ができ、レストランでは地元特産のゆり根を使った料理が味わえます。道の駅では、優しい甘さが特徴の「純白ゆり根シュークリーム」「純白ゆり根大福」などのスイーツや道の駅内で焼き上げているパンが人気。他にも「どろぶた」や「あそぶた」のハンバーグ、ナウマンゾウのぬいぐるみなどのお土産も購入できます。
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第43回忠類ナウマン全道そり大会

幕別町
ダンボールによるオリジナルそりの大会です。ゴールまでのタイムを競う「スピード賞」は優勝賞金2万円、そりのデザインと完成度を競う「グッドデザイン賞」は、優勝賞金なんと10万円!その他、ダンボールのほか米袋や肥料袋での参加が可能な小学生スピード部門(小学生一人乗り)と親子スピード部門(幼児と保護者)も行います。毎年多くの観客が集まる恒例のイベントです。参加者はもちろん、観戦だけでも盛り上がります。
