検索結果(551件)
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花・野菜苗の特売会

鹿追町
昨年までの「しかおい花市」は、今年より「花・野菜苗の特売会」として開催されます。本格的なグリーンシーズン到来に向け、お手頃価格で購入できる一年草ベコニア、ダリア、バーベナ、サルビア、ジニア、ガウラなどの他、野菜苗も安価で販売されます。これから華やかなお庭、家庭菜園を造ろうと考えている方におすすめのイベントです!
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春季北海道エンデュランス 馬術大会

鹿追町
馬術競技の「エンデュランス」とは、馬のスピードと耐久を試すレースではありますが、同時に“馬をいたわりながら走るレース”でもあります。20kmから120kmまでクラスに別れ、タイムレースとして行われます。鹿追町ライディングパークで開催される春季大会は20km・40km・60km・80kmまでの距離で競技を実施し、鹿追町ライディングパークを起点とする特設コースは沿道からも観戦できます。秋には全日本大会も行われます(10月3日、4日)。鹿追町ライディングパークでは乗馬体験のメニューも各種用意されているので、馬と親しむ絶好の機会になりますよ!
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滝上芝ざくらSKYクルーズ

滝上町
「芝ざくら滝上公園」の丘一面がピンク色に染まる時期に合わせて、北海道航空が9日間の「滝上芝ざくらSKYクルーズ」を開催します。鮮やかに咲く春色の芝ざくらと、まだ溶けきらない雪が残る天塩岳を遠望する気持ちの良い季節のクルーズです。芝ざくらの面積は日本最大規模を誇る約10万平方メートル!例年「童話村たきのうえ芝ざくらまつり」を開催している時期と重なることが多いので、上空からの素晴らしい眺めを楽しんだり、芝ざくらまつりのワークショップに参加したり、短い北の大地の春を満喫できます。
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第54回おんねゆ温泉つつじ祭り

北見市
ひがし北海道の花のシーズン到来を飾るお祭り。群落するエゾムラサキツツジは、オホーツク海側で最初に咲く北海道の天然記念物です。咲き誇る花の数は7万株28万本と圧倒的な存在感。つつじ山には観賞用通路が設けられ、花のトンネルが出来上がります。キッチンカーも加わった食べ歩き屋台ランド、手ぶらでジンギスカン、本祭りはよさこいソーラン、和太鼓演奏などのパフォーマンスが楽しめます。詳細はホームページをご確認ください。
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摩周湖 (北海道遺産)

弟子屈町
四季折々に異なる美しい表情で人々を魅了する摩周湖は、海抜351メートル、周囲20キロメートルのカルデラ湖。湖水に不純物がほとんど含まれないため、高い透明度を誇るその姿は神秘的。「霧の摩周湖」としても知られていますが、満点の星空を眺められる夜のロマンチックな風景もおすすめ。近年はパワースポットとしても注目されているスピリチュアルな場所です。また、摩周湖レストハウスが名称新たに「摩周湖カムイテラス」として2022年7月30日にリニューアルオープン!屋上部分にウッドデッキのテラスを新設。ソファ席に座りながらゆっくりと摩周湖を一望できるようになりました。
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道の駅 スワン44ねむろ

根室市
国道44号線沿いに建つ全面ガラス張りの道の駅は、タンチョウやオオハクチョウに出会える場としても有名。望遠鏡や双眼鏡が用意され、テレビ望遠鏡で遠くの景色まで手に取るように見えます。豊かな自然を愛でながら食事を楽しめるレストランや、この地ならではのお土産を集めた売店も人気。根室生まれの洋食メニュー「エスカロップ」はレストランでも味わえます。根室市民のソウルフードをぜひ味わってみて。
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知床ネイチャーオフィス

斜里町
知床の自然をじっくりと楽しみたいという人にピッタリのアクティビティが盛りだくさんです。様々な自然体験ツアーを通して知床の魅力が体感できます。レインウェアや長靴などのレンタル(一部有料)もありますので、初めてで装備が不安だという方も気軽にご相談を。四季の変化や生き物の営みなど、森歩きは日々発見の連続です。知床の自然の楽しさと奥深さを一緒に探しに行きましょう!
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新嵐山スカイパーク

芽室町
緑いっぱいの広大な敷地内にスキー場などを備えるレジャースポットです。周辺の散策コースには珍しい野草が群生して咲き乱れ、ときには野生のリスに遭遇することもあるといいます。山頂の展望台からは、芽室遺産にも選定されたパッチワークのような十勝平野、雌阿寒岳や大雪・十勝連山、日高山脈が見渡せます。十勝の大自然をアクティブに満喫しましょう。
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丸は宝来水産ゴジラ岩観光

斜里町
知床連山が連なる半島の全容を眺められるのがクルージングの魅力です。断崖絶壁を見上げながら進んでいくコースには、美しい滝やユニークな形の奇岩などが間近に見られ、陸からとはまた一味違った表情の知床を体験ができます。また、野生のヒグマに出会える確率が高いことで知られ、時には天然記念物のオジロワシやエゾシカ、イルカやクジラ、シャチなどを目撃することも。感動のクルージングで日本最後の秘境を満喫してみてはいかが?
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斜里岳山開き・安全祈願祭

清里町
阿寒の山々と知床連山の中間にそびえ、日本百名山にも数えられる標高1547mの斜里岳。3つの登山ルートを有し、例年6月最終日曜日に山開きを迎え、毎年多くの登山客が訪れます。10月初旬まで入山可能です。標高1000m以上の尾根上には樹林帯がなく、高山植物群落にあふれています。おもにイワブクロ、キクバクワガタ、タカネナナカマド、チシマノキンバイソウ、チングルマ、ハクサンチドリ、絶滅危惧種のフタマタタンポポ、ミヤマアズマギク、ミヤマキンバイ、マルバシモツケ、リンネソウなどが見られます。
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真鍋庭園

帯広市
日本初のコニファー(針葉樹)ガーデンとして知られる真鍋庭園。他のガーデンとは趣が異なり、北ヨーロッパやカナダ等から輸入された数百種もの樹木で構成されています。その広さは25,000坪もあり、中には北海道開拓以前からの古木もあるそう。散策路を歩くと日本庭園、西洋風庭園、風景式庭園と変化があり、エゾリスが顔を出すことも。樹木だけではなく、6~7月はハマナスやエゾアジサイ等の花が咲いて彩りを添えます。1966年から続く真鍋庭園ならではの樹木のコレクションは見応えがあります。
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北海道立オホーツク流氷科学センターGIZA

紋別市
流氷はどうやってできるの?そんな疑問を解消してくれる体験型施設です。展示室には、360度の円形ドームに迫力ある映像を映すドームシアターや-20℃の厳寒体験室など、楽しく学べるコーナーが盛りだくさん。また、クリオネを専用の水槽の中で展示しています。季節や天候に左右されることなく、1年中実物の流氷に触れることができるほか、オホーツク海の魚介類を氷漬けにしたコーナーは必見です。
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羅臼岳 岩尾別登山口

斜里町
標高1,661mの羅臼岳は、毎年7月第1日曜日に山開きが行われ、午前6時から岩尾別登山口で安全祈願がとり行われます。羅臼岳山頂からは知床連山の縦走路や原生林を見渡せ、太平洋側には国後島の最高峰・爺々岳も望むことが出来ます。斜里町側の岩尾別ルートの所要時間は登り5時間、下り4時間。羅臼温泉ルートよりも登山道がしっかりとしており、登山口から頂上までの標高差も小さいルートです。7月はまだ残雪が多くルートも分かりにくいので、しっかりとした準備をして挑戦しましょう。
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阿寒・湖水開き2026

釧路市阿寒町
待ちかねた湖の春を告げるイベント。阿寒の観光シーズンの幕開けです。当日は、安全祈願祭、テープカットが行われ、船上から湖を開く「鍵」を投下。遊覧船が七色のテープを引きながら静かに出港します。
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株式会社サムライプロデュース

帯広市
サムライプロデュースは北海道の観光コンテンツをプロデュースするエンターテインメント・ツーリズム・カンパニーです。なかでも、多くの国内アワードで受賞している、国内でも大変めずらしい夜のボートクルージング「十勝ナイトリバークルージング」は、街中近くの自然環境豊かな河川で、ゆったりと非日常的な癒しを満喫できる大人気アクティビティです。他にも、北海道の星空をくつろぎながらお楽しみいただく「宙旅カフェ」、十勝ならではの冬の絶景をご覧いただく「ジュエリーアイスガイドツアー」や、「十勝ウィンターリバークルージング」などが大変人気です。
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第77回あっけし桜・牡蠣まつり

厚岸町
会場となる子野日(ねのひ)公園は、12万平方メートルの園内にエゾヤマザクラなど約1200本が花を咲かせる桜の名所。「あっけし桜・牡蠣まつり」は例年、厚岸町が桜色に色づく5月中旬から下旬にかけて開催され、期間中は殻付き牡蠣や大粒のアサリなど近海で獲れた魚介類が販売されます。
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TOM十勝アウトドアメイツ

新得町
ラフティングやカナディアンカヌー、トレッキングなどなど、十勝の自然を存分に味わう様々な体験メニューを揃える「TOM十勝アウトドアメイツ」。なかでもお得なパックメニューは9900円(子供7700円、時期により料金変動あり)で、午前中はニジマス・イワナ等を対象とした渓流釣り、午後はゴムボートで急流を漕ぎ下るラフティングと、まる一日、十勝川でのアウトドアを満喫することができます。
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本別山渓つつじ祭り

本別町
4月に開催される「本別山渓つつじ祭り」は、本別公園内に群生する約1万6000株ものエゾムラサキツツジと2000本のエゾヤマザクラが、一斉に開花する頃に開かれるイベントです。本別公園を会場にビンゴ大会や本別義経太鼓の披露などのステージイベントのほか、フードもいろいろ。11時からはジャンボ義経鍋が振舞われます。HAMBURGER BOYSによる楽しいステージショーもあるのでお楽しみに!
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第45回釧路町桜まつり

釧路町
300本もの桜が咲き誇る花見の名所・別保公園で開催される「釧路町桜まつり」は日本で一番遅い桜まつりとも言われています。2日間を通してキッチンカーや出店ブース、ちびっ子が喜ぶふわふわ遊具や縁日が登場。本祭はステージイベント等もあります。
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第52回くしろチューリップ&花フェア

釧路市
釧路に本格的な春の訪れを告げる「第52回くしろチューリップ&花フェア」が、5月下旬に開催されます。会場には約11000球のチューリップが色とりどりに咲き誇り、遅咲きのサクラも花開きイベントを華やかに彩ります。催しも目白押しなので、ぜひ遊びに行ってみて!
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網走原生牧場観光センター

網走市
牧場内にはサラブレッドをはじめ、アラブ、ポニーなどの馬が在籍しています。牧場は、オホーツク海を眼下に、知床連山を望めるビューポイント。大自然に囲まれ、ホーストレッキングを満喫することができます。乗馬コースは、未経験者でも楽しめる湖コースや、波を受けながらの海岸コースなど初心者から上級者まで楽しめるコースが充実。センター内のレストランでは、特製ジンギスカンやステーキセットが人気です。
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流氷岬

紋別市
紋別市街から国道238号線を約10分。すぐそばまで車で乗り付けられて、触れられるほどに流氷に近づけるベスト・ポイントがここ。ただし、危険なので流氷に飛び乗ったりはしないようにしましょう。運が良ければ、流氷が重なり合ってできる流氷山脈を見ることができるかもしれません。駐車場には2階建ての「オムサロ・ネイチャー・ビューハウス」があり、展望台からはオホーツク海に広く漂う流氷を眺めることができます。周辺は「オムサロ原生花園」となっていて、夏季には多くの花が咲き誇る観光ポイントともなっています。
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オムサロ原生花園

紋別市
紋別市の北西にあるオムサロ原生花園は、オホーツク海に沿って約1kmも続く花園。園内は散策路が整備され、真紅のハマナス、エゾカワラナデシコなど、およそ50種類の美しい花々を自然のままの状態で見ることができます。夏だけでなく秋も見どころが多く、赤く色づくハマナスの実や、小花がまとまって咲くノコギリソウなどが楽しめます。また、稀にハマナスのアルビノであるシロバナハマナスが自然の状態で見られることもあります。
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2026ゆうべつチューリップフェア

湧別町
毎年5月1日から開催される「ゆうべつチューリップフェア」。総面積12.5haというスケールの大きな公園の約7haの敷地に、本場オランダから輸入された珍しい品種など約200品種の色鮮やかに咲き乱れるチューリップを鑑賞することができます。オランダ風車型の展望台からは、公園全体を一望することも。園内を18分程度で周遊できる電動バスや、お花畑からお好きなチューリップを球根ごと採取できる「掘り取り体験販売」も行っています。
※チューリップの見頃の時期は例年5月中旬から下旬頃です -
十勝ナウマン温泉 ホテルアルコ

幕別町
ナウマン象の化石発掘で知られる幕別町忠類にある公共温泉。国道沿いで道の駅に近く、便利でわかりやすいロケーションにあります。温泉の泉質はアルカリ性単純温泉。無色透明のやわらかな感触の湯は疲れを取り、肌をなめらかにするとされています。泡風呂、ジェットバスなどでの温泉マッサージも快適。温泉に隣接し、ナウマン象の全身骨格標本が展示されているナウマン象記念館も、ぜひ立ち寄りたいスポットです。
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名勝 天都山

網走市
1938年に国の文化財「名勝」に指定された、網走市街地の南西にある標高207mの山。西には網走湖、能取湖、市街地の先にはオホーツク海、知床連山も望める眺めの良さから「まるで天の都にいるようだ」と”天都山”と名づけられました。頂上には2015年8月にオープンした「オホーツク流氷館」があり、ここの展望テラスから四季折々の壮大なパノラマを360度楽しむことができます。
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SL冬の湿原号

釧路市
雪に覆われた釧路湿原を、煙を吐きながら力強く疾走するSL。その姿はひがし北海道の冬の風物詩として、すっかり定着しました。車内はニス塗りの重厚な壁や木枠のイスなど「本物のレトロ」にこだわり、厳しい冬の自然を紹介してくれる地元のガイドさんが一緒に乗車してくれます。車窓からは雪原に舞うタンチョウの姿を観察できることも。流氷観光とあわせて、行程に入れてみることをおすすめします。
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網走流氷観光砕氷船おーろら

網走市
オホーツク海に広がる流氷原を砕きながら突き進む、網走流氷観光砕氷船おーろら。大型船なので揺れが少なく、船内の暖房設備も充実。暖かい船内で、流氷の世界を楽しむことができます。小型船おーろら3では、流氷が手に届きそうなくらいの距離感や運が良ければ流氷の上にたたずむオジロワシやオオワシの迫力を楽しみください。
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流氷観光船「ガリンコ号III IMERU」

紋別市
船首についている2本の巨大なドリルで、豪快に流氷を砕きながら進む流氷観光船。2004年には「流氷とガリンコ号」として北海道遺産にも登録され、冬の風物詩として人気を博しています。本冬季はガリンコ号III(定員235名)での運行。また、船内2階はバリアフリー対応で車椅子の方に配慮したゆったりした席配置です。運が良ければ流氷の上で休んでいるアザラシや天然記念物オオワシ、オジロワシといった野生の動物を見ることができるかも。ぜひ流氷シーズンにここでしか見られない絶景を見に出かけよう!
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帯広競馬場(ばんえい競馬)

帯広市
ばん馬と呼ばれる1トンを超す大型馬が、500kg~最大1トンものソリを曳いてゴールを競うレース。もともとは農耕馬の祭典として、馬の力比べから始まった競馬で、現在は帯広のみで開催されています。ばんえい競馬が開催されている帯広競馬場では、ばん馬たちの迫力を間近で体験でき、ビギナーコーナーでは簡単丁寧に馬券の購入方法を説明してもらえるので、初心者でも安心です。気軽にお尋ねください。隣接するとかちむらでは、産地直送の野菜や有名店のパンの販売、淹れたてのコーヒーに豚丼、スイーツなど十勝の食を堪能できます。

