検索結果(551件)
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白蛇姫(はくじゃひめ)まつり

鹿追町
アイヌの伝説として創作された「白蛇姫物語」からヒントを得たもので、13mと8mの親子2匹の白蛇と姫による舞踊が、ライトアップされたステージで幻想的に展開されます。カムイ・ノミ(アイヌの伝統儀式)やアイヌ民族舞踊、ムックリ演奏なども行われ、先住民族と自然との関わりを体感することも出来ます。
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シゲチャンランド

津別町
2001年にオープンしたシゲチャンランドは、約8,000坪の牧場跡地を改修して作られた私設美術館です。お髭がトレードマークの津別出身の大西重成さんが生み出す、脱力系で独創的な作品から、流木などに命を吹き込んだ力強い造形作品まで多彩な作品群を鑑賞できます。大小15棟で構成された展示室や広大な敷地内に点在する作品は、見る者を元気にするパワーで満ち溢れています。
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インデアン 札内店

幕別町
リーズナブルな価格でボリュームもあり、独特な風味で地元民から絶対的な支持を得ているカレー専門店「インデアン」。帯広を旅したらはずせないという通もかなりいるとのこと。札内店はインド風外観の店にカウンター席がずらり。シーフード、カツなどのメニューのほかに、チーズなど各種トッピングを選ぶことも。地元のお母さんの中には、夕食のために鍋を持ってルーだけ買いにくる家も多く、すっかり生活に溶け込んでいます。国道38号線沿いと交通の便もいいので、十勝の旅の途中で寄ってみてはいかがですか?
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別海町観光船

別海町
野付半島にあるトドワラを見に行くなら、尾岱沼漁港から出航する観光船で行くのがおすすめ。浅瀬を縫うように走る潮切りを航路に、片道およそ30分の船旅です。季節によってはゴマフアザラシが愛嬌たっぷりの可愛い姿を見せてくれたり、北海シマエビ漁を行う伝統の打瀬舟を見られることも!潮になびくアマモの様子も幻想的です。対岸のトドワラ桟橋では30分~50分ほどの停泊時間があるので、遊歩道を散策する時間もたっぷり。ほかにない荒涼とした景色を目に焼き付けて。
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博物館 網走監獄

網走市
博物館網走監獄は、網走刑務所が網走監獄と呼ばれていた明治期の建造物を移築保存公開している野外歴史博物館です。網走国定公園の景勝・天都山網走湖側に位置し、敷地面積はなんと東京ドーム約3.5個分に相当。移築復原した8棟が国の重要文化財、6棟が登録有形文化財になっており、再現建造物を含む全25棟の監獄建造物が点在しています。網走刑務所が北海道開拓史にどのような形で関わったのか、わかりやすく展示されています。
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十勝スピードウェイ

更別村
全国に7つある国際サーキットの1つで、コースの長さは三重県の鈴鹿サーキットに次いで日本で2番目の5.1km。のどかな農村風景が広がる十勝平野に作られたコースは、国内では珍しく起伏がなくフラットなため、メインスタンドから全貌を見渡せます。また、運転免許証があればライセンスなしで車を走らせることができるのも、国際サーキットではここだけ。冬期間は特設冬期コースが設置され、週末にはイベントも開催。滑る冬道の運転をサーキットで練習して克服してみては?
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第43回小清水ふるさとまつり じゃがいもフェスティバル

小清水町
「小清水ふるさとまつり じゃがいもフェスティバル」は、小清水町の特産物であるジャガイモにちなんだ祭りです。例年、タレントショーなどのステージイベントのほか、青空市や味覚市、採れたての新じゃが直売が同時開催され、ご家族そろって楽しめる盛りだくさんの夏の一大イベントです。
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第48回 おうむ産業観光まつり

雄武町
毎年多くの観光客が訪れる、雄武町の夏を彩るお祭りです!前夜祭では打ち上げ花火や、いくらすじこじゃんけん大会、ライブなどで盛り上がります!本祭の開会式では雄武名産のカマボコまきに始まり、目玉イベントの無料ホタテすくい(抽選・人数限定)、ホタテ貝むき競争、海産物や農産物の即売会など盛りだくさん。祭りの最後には抽選会などもあります。食べて笑ってたっぷり楽しめる2日間です!
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雄阿寒岳山開き・雄阿寒岳安全祈願祭

釧路市
阿寒湖、パンケトー、ペンケトーなどの湖沼に囲まれた雄阿寒岳。標高1371mの山頂には旧爆裂火口跡が3つ東西に並んでいます。登山コースは阿寒湖東端の滝口から太郎湖、次郎湖の西側を通りトドマツ、エゾマツなどの針葉樹林帯を抜け、やがてダケカンバ、ハイマツ帯に入っていきます。頂上までの行程は約3時間30分。
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フレトイ展望台(展望台は閉鎖中)

小清水町
JR釧網本線浜小清水駅からほど近く、浜小清水前浜キャンプ場に隣接する小高い丘の上にある無料の展望台です。ピラミッド型の展望台からは、紺碧のオホーツク海や小清水原生花園をはじめ、遠く知床連山まで一望できます。また、2月~3月になると流氷が目の前のオホーツク海を覆い尽くし、真っ白な絶景が広がります。(展望台は老朽化の為現在閉鎖中ですが、展望台前から同様の景色がみられます。)
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第68回ねむろ港まつり

根室市
昭和34年から開催されている根室市の夏の風物イベントです。初日は金刀比羅神社での「海の祈願祭」やジュニアコンサート、夕方からは新根室音頭を踊りながら市民が繁華街を行進する「千人踊り」を開催。2日目は1チーム9人でタイムを競い合う、祭り名物の「舟こぎレース」で大いに盛り上がります。そして根室港の海上に打ちあがる花火が祭りのフィナーレを飾ります。
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KUSHIRO KIRI FESTIVAL 2026

釧路市
「KUSHIRO KIRI FESTIVAL」は、ウォーターフロントをメイン会場に、釧路の自然の象徴である「海霧」を楽しむ市民参加型のイベントです。釧路の夜空を彩る霧レーザーショーは、霧とレーザービームとサウンドが織り成す、幻想的な空間を楽しむことができる大人気のアトラクションです。その他、ゲストアーティストによるライブも開催されます。毎年大好評の海炉市場では、「釧路の魅力」を活用した品目を取り扱うお店が多数!様々な釧路の食材を味わえるのも魅力です。
※内容は一部変更の場合があります -
摩周の里 夏まつり

弟子屈町
「摩周温泉夏祭り」から2011年にリニューアルして開催されている「摩周の里 夏まつり」。1日目はカラオケ歌謡まつりなどステージイベントを中心に開催。2日目は摩周玉入れ選手権大会が行われ、毎年熱戦が繰り広げられます。キッチンカーも多数出店、美味しい食事も楽しみの一つ!
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厚岸港まつり「厚岸音頭」市中大パレード

厚岸町
町内会や産業団体、企業などから大勢の町民が参加し、湖南地区と湖北地区のメインストリートで厚岸音頭を披露する、年に一度のイベントです(7月3日開催)。500人を超える市中大パレードは必見ですよ!同日、「厚岸町民花火大会」も開催されます。また、7月4日(土)・5日(日)に協賛行事として行われる「あっけし夏まつり」は連日の盛大な山車の競演が見ものです。
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厚岸夏まつり

厚岸町
創建200年を超える厚岸神社と、創建130年を超える真龍神社の例大祭が始まりと言われている「厚岸夏まつり」。現在の獅子舞の姿は明治から伝わるものですが、古くは文化13(1816)年の正月に獅子舞が行われたと、町内にある国泰寺の日誌である日鑑記に記述されています。日中は踊りや獅子舞が披露され、夜間には装飾が施された山車の華麗な競演が行われます。
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藤丸パーク

帯広市
地元十勝で長年愛されてきた藤丸百貨店の閉店から、2030年の新藤丸開業までの間、十勝観光の新たなお立ち寄りスポットとして2025年7月にオープンしたのが「藤丸パーク」です。今季よりわんちゃん同伴可能エリアを大幅に拡大!リードフックも多数設置し、ショッピングやお食事の際も安心して過ごせる環境が整っています。敷地内北側には、思いきり走り回れるドッグランも併設。施設内には、十勝を中心に選りすぐりの食品やこだわりの雑貨が並ぶ「藤丸ショップ」、本格的なドネル式ケバブが味わえる「トカチドネル」、帯広名物インデアンカレーのルーを使用したキーマカレーや"インデアンまん"を提供する「こんにちは」など、地元民イチオシのお店が勢ぞろい。さらに今季からは「CHA-YA GREEN」が新たに仲間入りし、カフェタイムにぴったりのコーヒーやソフトクリームも用意。週末を中心に音楽ライブやグルメマルシェ、スポーツ体験など大人から子どもまで楽しめる多彩なイベントも開催しています。
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第45回美幌観光和牛まつり

美幌町
真夏の一大イベント「美幌観光和牛まつり」を開催!北海道産和牛を存分に味わえる野外バーベキューをはじめ、自衛隊の演奏、ステージショー、射的コーナーなどのちびっこ向けアトラクションも。豪華景品があたるお楽しみ抽選会もあります。ぺこぱ爆笑ライブ、ものまねショーもありますのでぜひお楽しみに!
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道の駅 ステラ★ほんべつ

本別町
明治42年に本別町に鉄道が開通して以来、約100年もの間、地域交通として重要な役割を担っていた旧本別駅を利用した道の駅です。本別町は豆の生産地として有名なだけに、グルメもそれにちなんだものに力を入れています。本別産の豆からつくった2種類の甘納豆を贅沢にトッピングしたまめ×まめソフトや、フランス語で“豆”を意味するパン工房「アリコヴェール」では本別産の小麦を使用した焼きたてのパンなど、本別町ならではの味覚を味わえます。
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第62回尾岱沼えびまつり<2026年開催中止>

別海町
北海道遺産でもある「打瀬舟」を使った伝統漁法が風物詩となっている、尾岱沼の北海シマエビが、今年も食べられます!この時期だけの旬の味覚を、ぜひご堪能ください!北海シマエビ塩ゆで直売のほか、野付漁協青年部・女性部他が出店の味覚広場、漁協直売所でのエビ・アサリ特売等が予定されています。
※2026年は中止となりました -
第53回つべつ夏まつり

津別町
津別町で最も大きなイベント「つべつ夏まつり」が開催されます。前夜祭ではつべつ千人おどり、道東シーズン幕開けとなる花火大会などを実施。本祭のHBCラジオ公開録音ではお笑い芸人「とにかく明るい安村」の楽しいトークや「辰巳ゆうと」の歌謡ショーも!30本のタイヤチューブをつなぎ、その上を渡ってタイムを競う「つべつ川のぼり大会」は、川に落ちる出場者が続出し会場が爆笑の渦に包まれます。ぜひご家族揃って2日間を楽しんで!
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道の駅 おとふけ なつぞらのふる里

音更町
2022年4月に移転した「道の駅おとふけ」が、十勝の新たな集いの場として生まれ変わりました!四季折々の花が楽しめるフラワーガーデン、十勝ならではの美味しい食事が楽しめるフードコートやレストランのほか、なつぞら市場では旬の野菜や特産品がずらり。キッズルーム、人工芝の滑り台などもあり小さな子供も遊べる充実した施設です。NHK連続テレビ小説「なつぞら」の十勝編で登場した「柴田家の母屋・牛舎・サイロ」など4棟を模した建物群も見どころの一つとして来場者を飽きさせません。1年を通してイベントも行われているので、ドライブ途中に立ち寄るだけではもったいない!ぜひ遊びに行ってみよう。
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第74回 遠軽がんぼう夏まつり

遠軽町
音楽と踊りの祭典である「遠軽がんぼう夏まつり」は遠軽町の夏の風物詩。約1,100人を超える踊り子が市街地を練り歩いた「千人踊り」も開催します!遠軽がんぼう太鼓も祭りの雰囲気を一気に盛り上げます。露店も出店し、お盆には遠軽町芸術文化交流プラザにて子ども盆踊り、大人盆踊りも実施予定。※内容が一部変更となる場合があります
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日の出岬キャンプ場

雄武町
オホーツク海を臨んだ、35kmに及ぶ海岸線沿いにある日の出岬キャンプ場。海の広さと近さを感じることができて、眺めは最高です。テントサイトは芝生がきれいに整備されているので快適。小高い丘に並んだカラフルなバンガローもおすすめです。キャンプ場裏にある「ホテル日の出岬」には日帰り入浴ができる温泉があり、オホーツク海を一望できる露天風呂が人気です。
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第39回いくたはらヤマベまつり

遠軽町
いくたはらヤマベまつりは、ヤマベの宝庫である生田原川での釣り解禁を祝う恒例のお祭りです。フィッシング大会のほか、ステージイベントやお楽しみ抽選会などを企画しています。ぜひ、このお祭りでしか味わえない絶品のヤマベフライと冷たい飲み物で夏のひとときを満喫してください!
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ルパン三世の湯 霧多布温泉ゆうゆ

浜中町
北海道浜中町にある「ルパン三世の湯 霧多布温泉ゆうゆ」は、原作者モンキー・パンチ氏の故郷という縁から、施設全体がルパン三世の世界観に包まれたユニークな日帰り温泉です。館内には等身大フィギュアや名曲BGM、浴室のイラストなど、ファンにはたまらない仕掛けが満載です。温泉は地下2000mから湧出するナトリウムー塩化物冷鉱泉で、神経痛や筋肉痛への効果が期待できます。標高42mの高台に位置するため、太平洋やラムサール条約登録の霧多布湿原を一望でき、特に平原に沈む夕日の美しさは格別です。アニメの「聖地」としての魅力と、北の大自然による癒やしを同時に堪能できる唯一無二のスポットです
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香りゃんせフェスティバル

北見市
常呂川の河川敷に広がる香りゃんせ公園は、水とハーブをテーマにした公園。中央にある大きな噴水をシンボルとして、公園内には約50種類以上ものハーブが市民の手によって植えられています。「香りゃんせフェスティバル」は花々が咲き誇る7月に開催。ハーブの利活用相談や、北見産ハッカの蒸留実演、ハーブクラフトなど、ハーブにちなんだ各種イベントが盛りだくさん!大勢の市民から祝福のシャワーを浴びる「ハーブウェディング」では、幸せが会場一杯に広がります。
※イベント内容は一部変更となる場合があります -
三国峠 (紅葉)

上士幌町
三国峠は上士幌から層雲峡温泉方面へ抜ける標高1,139mの北海道で最も高いところにある国道です。峠から眼下に広がる原生林の大樹海がカラフルに色づく紅葉シーズンは圧巻で、絶景のドライブルートとしても有名。峠の休憩所には展望台もあり、鮮やかな樹海のパノラマと雄大な山々を眺めることもできます。また、カフェでは自家焙煎ハンドドリップコーヒーやソフトクリーム、軽食が楽しめます。
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第54回十勝川イカダ下り

帯広市
1973年に始まった「十勝川イカダ下り」も54回を迎えます。“自然とふれ合う”をテーマに、川のざわめきや木々の音を感じながら進む約9kmの川旅です。岸辺の柳や流木など、自然ならではのスリルもありますが、 水・陸上監視チームがしっかりサポートしています。ゴールの十勝川温泉広場では、イカダ応援隊のショップやイベントを開催。冷えた身体にはモール温泉の露天風呂やキッチンカーが待っています。 初夏の十勝を全身で満喫する特別な一日を、ぜひご一緒に。
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三国峠

上士幌町
国道273号の上川町と上士幌町の境界にある峠で、「三国」の名は旧地名の石狩国、十勝国、北見国の境界に位置することから付いたと言われています。峠の標高は、自動車が通行できる峠としては北海道で最も高い1139m。十勝側を見下ろす頂上部には、カフェやトイレ、駐車場があり、巨大なすり鉢のような大樹海を一望することができます。頂上から十勝側の下りでは、大きくカーブを描く道そのものが一枚の絵のような美しさです。
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屈斜路カルデラトレイル

美幌町、津別町、大空町
2024年10月に開通した屈斜路カルデラトレイルは、美幌峠、津別峠、藻琴山をつなぐ約25kmの自然歩道です。約3万年前に誕生した屈斜路カルデラの原生林や、阿寒摩周国立公園内に佇む美しい屈斜路湖を望む、南北2つのコースの散策が楽しめます。南コースは屈斜路カルデラを一望できる素晴らしい景色を、北コースは屈斜路カルデラ外輪山最高峰となる藻琴山山頂付近からの絶景が見どころ。何万年もの歳月をかけて作り出された独特の景観に感動します!

