検索結果(184件)
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恵山つつじ公園

函館市
恵山地域のシンボル・活火山「恵山」の山麓一帯には、約60万本ともいわれるエゾヤマツツジやサラサドウダンが大群生。5月下旬から6月上旬に開花すると、山肌は真紅に染まります。新緑、岩肌、海、そして青空とツツジの花々とのコントラストがそれぞれ見ごたえたっぷり。その麓には『恵山つつじ公園』があり、開花のピークには「恵山つつじまつり」が開催されます。まつりのハイライト、5月下旬には、歌ものまねや即売会といった賑やかな催しなど、楽しみが盛りだくさん。初夏の道南、随一の絶景と言っても過言ではない恵山のツツジをお見逃しなく。
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函館ひかりの屋台 大門横丁

函館市
函館駅前の再整備を機に生まれた、様々な食が集まる屋台村。出店者募集に応えた26店舗が個性的なメニュー、サービスで賑わいを演出しています。全国に先行する屋台村はありますが、規模では最大級!和食から中華、居酒屋、バーまで多種多様なお店が軒を並べています。すぐそばには函館朝市があり素材は新鮮そのもの、集まった店主のやる気、情熱も一杯で、きっとたくさんのエネルギーをもらえることでしょう。函館観光の〆はここがお奨め!周辺ホテルではお食事券付プランもあります。
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市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

函館市
1880(明治13)年に北海道開拓使の茂辺地煉瓦石製造所の煉瓦を使用して建てられた「金森洋物店」を活用した資料館です。現在、北海道で一番古い開拓使による家屋改築施策の記念物として、北海道指定有形文化財となっています。この金森洋物店は付近一帯が焼け野原となった1907(明治40)年の大火でも難を逃れ、1925(大正14)年まで外国製の雑貨などを販売していましたが、商家建築物として貴重なため建設当時の姿に改修し、公開しています。館内は「明治の函館のハイカラ商い風景」を一部再現。趣向を凝らした内容で、明治時代最先端のショッピングをバーチャル体験できます。
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土方歳三最期の地碑

函館市
箱館戦争の末期、新選組副長・土方歳三が銃弾に倒れ、壮絶な最期を迎えたとされる地。JR函館駅から徒歩で15分ほどの若松緑地公園の一角に一本木関門と地碑が残されており、全国から訪れる土方ファンの手向ける花が絶えない。箱館戦争ゆかりの地である「中島三郎助父子最後之地(函館市中島町36-12)」、「碧血碑(へっけつひ・函館市谷地頭町1)」も併せて巡りたい。
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船魂神社

函館市
北海道で最古、良忍上人という高僧が観音堂を建てたのが始まりとされる神社。義経伝説に、蝦夷地に逃れようと津軽海峡を渡る義経一行が暴風雨に見舞われたが、船魂神社の導きで難を逃れたという言い伝えがあります。面白いのは「水に溶ける祈願符」。願い事を書いて石鉢の水に浮かべると、やがて溶けて願いが叶うということ。初穂料として100円を納めることになっています。(「水に溶ける祈願符」は冬期間は休止しています)
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一花亭たびじ

函館市
函館駅すぐ横のどんぶり横丁にある、旬の海鮮を堪能できる「一花亭たびじ」。SNSなどでも話題の一番人気「活いか踊り丼」。堂々と鎮座するイカゲソに圧倒されつつ、店員さんに言われるがまま醤油をかけるとびっくり!踊り出すイカに、どうやって食べようか悩んでしまいますが、綺麗にカットされて戻ってくるのでご安心を。もちろん味は間違いなし。一度は体験していただきたい逸品です。ほかにも、活あわびが踊り出す蓮華丼や、9種類の海鮮から好みに合わせて作ってもらえる丼、定食などメニューが豊富ですよ。
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第68回オールスター競輪GⅠ

函館市
函館競輪場にて6日間の日程で争われる「第68回オールスター競輪」は、函館で13年ぶり2度目のGI競走となる真夏の大一番。ファン投票で選ばれた人気と実力を兼ね備える選手たちが出場します。開催期間中は北海道出身でありメインアンバサダーを務める松岡昌宏さんによるトークショー(17日)のほか、同じく道内出身のタカアンドトシやEXIT(15日)、錦鯉・長谷川雅紀さん(16日)らによるステージイベントが会場を沸かせます。北海道グルメやファミリー向けイベントも数多く用意され誰もが楽しめる内容となっています!
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道の駅 なないろ・ななえ

七飯町
七飯町産の道南杉を使用した広い空間の店内では、観光案内はもちろん、地元農家さんから仕入れた新鮮野菜の直売コーナーや、道南地区の特産品を生かした、ここでしか食べられないフードやスイーツには地域の魅力が凝縮されています。ぜひ味わってみてください!また、施設内にはキッズスペースや授乳室、おむつ替え室が完備され、夏は屋外の小噴水があるポケットパークが子供の遊び場として楽しめます。家族連れには嬉しいポイントがたくさん!
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ワインソフトクリーム/はこだてわいん葡萄館本店

七飯町
多彩なワインを造る「はこだてわいん」。葡萄館本店限定のワインソフトクリームは、人気の「しばれづくりわいん」を練りこんでいますが、アルコール0.5%以下なので、お酒の飲めない方やお子様でも安心して食べることができます。キャンベル、ナイアガラ、2つのミックスの3種類があり、それぞれビックサイズもありますよ。キャンベルは濃厚な赤ワインの風味、ナイアガラはフルーティーでフレッシュな、ジェラートのような食感のさっぱりとした味わいが人気のソフトクリームです。
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カリフォルニアベイビー

函館市
函館観光の中心、ベイエリアの赤レンガ倉庫群から石畳の道を函館山方向に歩いた突き当たりにある市民に愛されるお店です。郵便局を改装した可愛らしい建物に黄色い看板が目を引く店舗。アメリカ西海岸のカフェの雰囲気たっぷりの店内はどこか懐かしく、落ち着く雰囲気の洋食屋さんです。地元民なら一度は食べたことがあるほど定番の、名物「シスコライス」。山盛りのバターライスにフランクフルトがトッピングされ、その上からミートソースがたっぷりとかかったボリューム満点の一皿です。観光の途中、おなかを空かせて立ち寄ってみてくださいね。
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第20回北斗市夏まつり

北斗市
北斗市夏の一大イベント「北斗市夏まつり」が開催されます。踊り行列と共に練り歩く山車行列が賑やかで迫力もあります!エイド'03特設会場と上磯駅前商店街(歩行者天国)をメイン会場に家族連れで楽しめる様々なステージイベントやショーも予定し、北斗市自慢のグルメも楽しめますよ。祭りのフィナーレは打ち上げ花火で盛り上がります!
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夏のまつりinもり

森町
森町の夏を町民みんなで熱く楽しもうと始まった「夏のまつりinもり」。子どもふるさとワッショイまつりや町民総出の「オニウシソイヤ」の踊り、そして多数の神輿が混然一体となって会場の森町大通りを練り歩きます。太鼓とみこしの共演も是非お楽しみに!
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鳥崎渓谷八景

森町
狗神岳から噴火湾へと続く鳥崎川を上流に進んだこの渓谷は、その美しさから「鳥崎渓谷」と呼ばれています。中でも、鳥地獄、屏風崖、二見ヶ滝、獅子狭間、虹懸岩、駒ヶ岳ダム、新鳥崎大橋、上大滝といった美しい自然の景色が見られる場所は「鳥崎渓谷八景」と名付けられ案内板が設置されています。紅葉の美しい場所として、また渓流釣りの名所としても知られています。
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第44回しかべ海と温泉(いでゆ)のまつり&花火大会

鹿部町
毎年8月第3土曜日に開催される鹿部町最大の夏イベント。祭りの夜のクライマックスを飾る大花火大会は、約3,600発の光の大輪が噴火湾を染め上げます。打ち上げ場所が漁港なので、観客席から間近で楽しむことができるのがポイント。また、HBCラジオ公開録音などのステージイベントのほか豪華景品があたるビンゴ大会やふれあい水族館、鹿部消防署による煙体験も行われ、町内はもちろん、町外からも毎年たくさんの人が訪れる鹿部町最大のイベントです。
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函館競馬2025/函館競馬場

函館市
日本で一番長い歴史を持つ「函館競馬場」は1896年に開設し、2010年には全面改装されてリニューアルオープン。展望デッキからは函館山や函館市内を一望でき、馬の脚元付近の視点から見ることができる「ダッグアウトパドック」も人気となっています。今年の競馬開催は6月14日(土)から7月20日(日)の間の土・日曜日(その他の土・日も場外発売日としてオープン)。フードコートやキッズコーナーも充実し、家族連れで楽しめるスポットとなっています。
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道の駅 縄文ロマン 南かやべ

臼尻町
北海道の国宝「中空土偶」を常設展示している函館市縄文文化交流センター。そこに併設しているのが道の駅「縄文ロマン 南かやべ」です。地元特産品の真昆布・がごめ昆布を使った加工品など、ここでしか買えない商品が勢揃い。中空土偶をモチーフにしたクッキーなどのお菓子はお土産に最適です。一番人気は縄文人も食べていたとされる、クルミを混ぜ込んだ「縄文クルミソフト」。濃厚なクリームの中にほろ苦く香ばしいクルミの風味が広がる素朴な味が魅力です。
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八雲神社例大祭協賛 第39回八雲まつり商工会イベント広場

八雲町
八雲神社で執り行われる例大祭にあわせて商工会の主催で行われるお楽しみイベント。はぴあ八雲と駐車場にてパフォーマンスや物産販売等が行われ、一日中賑わいます。八雲神社神輿渡御、津軽三味線日本一の演奏などのほか、ジャンボビンゴゲーム、八雲ビアガーデン&縁日など楽しい催しがいっぱいです!
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史跡 垣ノ島遺跡(しせき かきのしまいせき)

函館市
縄文時代早期前半から後期後半にかけて、約6,000年もの長期にわたる定住の跡地。この集落遺跡で見られる竪穴建物跡や土坑墓、また多くの出土品から縄文人の生活を窺い知ることができます。漆塗り注口土器や香炉形土器など貴重な資料が数多く出土し、土坑墓群からは子どもの足形がついた土版も見つかっています。また、縄文時代前期後半から後期初頭にかけてつくられた大規模な盛土遺構は長さ190mもあり、国内最大級の規模を誇っています。周辺では、海岸線を北上した大船町に大船遺跡もあり、縄文文化を学ぶにはうってつけのエリアです。
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路面電車 (北海道遺産)

函館市
教会が多い元町、五稜郭地区、湯の川温泉地区など函館の主な観光スポットは市電沿線に数多くあります。「湯の川~十字街」を日中8分間隔、「十字街~谷地頭」および「十字街~函館どつく前」間を日中16分間隔で運行し、時刻表を気にせず利用できるので市内観光にぴったり。排気ガスを出さずにのんびりと走る路面電車は、「人にも環境にもやさしい乗り物」として注目されています。明治時代のチンチン電車をミニチュアにしたダイキャストカー「箱館ハイカラ號(1,600円)」はお土産として人気の商品です。
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函館市電駒場車庫

函館市
110年以上にわたり、函館の街を走り続ける函館市電。現在でも、訪れる観光客や、市民の足として利用されています。函館の古い街並みが残る西部地区を走る姿は「ノスタルジー」を感じさせます。車庫前の歩道から眺めると様々な形や色の車両を見ることができます。鉄道好きな方は、早朝に続々と出庫する車両をカメラに収めています。また、お好みの車両をお得な価格で貸切運行することも可能です。市電の車窓から、のんびり函館の街並みを味わってみてはいかがでしょうか?
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サニーズステーブル

森町
「初心者だからショートコースでいいかな?」いえいえ、初めてだからこそ、たっぷりと馬との対話を通して一体感を味わってほしい!と話すのが、オーナーのカウボーイ・佐藤“Sonny”勇夫さん。よく馴れた気のいい馬と、ベテランカウボーイのしっかりしたレクチャーがあるから、初心者でも心配ご無用。林道を抜けて目の前に雄大な駒ケ岳が現れる瞬間や、休憩ポイントに到着したときの達成感は何にも替えがたいもの。鞍上から自然に触れ、手綱を操る醍醐味を味わって!
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元町日和館

函館市
大正10年(1921)に建築された、築100年を超える趣ある洋館を利用したみやげ店。函館市伝統的建造物にも指定されています。地元の作家による手作り作品や、授産施設で作られた雑貨などを取り扱っています。猫に関する作品も多く、猫雑誌を見て訪れる人も多いのだそう。函館のお土産として人気の北うさぎグッズも豊富に並んでいます。
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大沼流山牧場 Paard Muse'e(パド・ミュゼ)

七飯町
駒ヶ岳を望む広大な敷地で、馬を中心に多様な生命とともに暮らす牧場です。ここでは毎日がちがった、でもいつもどおり。そんな牧場暮らしを体験する事ができます。美しい景色の中で行う馬たちとの活動はきっと感動的な瞬間に出会えると思います。遊びと学びが重なる空間は大人も子供もきっと満足できますよ。
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2025おしゃまんべ毛がにまつり

長万部町
毛がにの漁期に合わせて開催される、長万部を代表するお祭りの「おしゃまんべ毛がにまつり」。旬を迎えた毛がにの格安即売会や恒例の毛がに早食い競争など、2日間にわたって目玉プログラムが盛りだくさん。地元名店による毛がに販売や特産品の販売、多彩なショーなどご家族揃って楽しめるイベントです。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細は公式サイトをご確認ください -
五稜郭公園

函館市
国の特別史跡に指定されている五稜郭跡。かつては旧幕府軍の最期の砦として激戦の舞台になったこの地も、今では自然豊かな市民の憩いの場となっています。旅での訪れなら、一つあらたまって、石垣を眺めつつ近代史を巡る旅行をしてみてはいかがでしょう?また、さくら、藤、ツツジなど、季節を追って咲く花々を楽しむことができます。「五稜郭公園といえば桜」と言われる道南屈指のお花見スポットですが、五稜郭祭、野外劇など、そのほかの年次イベントのチェックもお忘れなく。
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第116回 大沼湖水まつり・花火大会<2025年は開催中止>

七飯町
湖での水難者を供養したのがはじまりで、今年で116回目をむかえる夏祭りです。伝統の慰霊祭と灯ろう流し、花火大会の他、ダンスや吹奏楽、マジックショーなどのステージイベントを開催します。灯ろう流しは当日参加もできる他、大沼公園広場からすぐの場所に打ちあがる花火は迫力も満点です。
※2025年は中止となりました -
五稜郭タワー

函館市
高さ107m(避雷針高)、展望台からは、日本初の洋式城郭である特別史跡五稜郭跡の星形の眺望と、函館の街並みや函館山が一望でき、天気の良い日には津軽海峡を隔てて下北半島と津軽半島(青森県)を見渡すことができます。また函館出身で「河童」をモチーフとする独特の絵画で知られる画家、植木蒼悦の作品を展示する常設施設「五稜郭タワーコレクション『植木蒼悦ギャラリー』」を公開中です。
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第41回 八雲山車行列
八雲町
太鼓や笛の音が鳴り響く中、ゆっくりと進む色鮮やかな大小さまざまな山車。町民手作りの山車は約20台で、子どもに人気の可愛いデザインのものから迫力の表情を見せるものまでバラエティ豊か。沼田町、斜里町と並んで、北海道三大あんどん祭りの一つと言われています。山車の合間には太鼓やお囃子、ねぶた囃子などこれまた様々なジャンルのパフォーマンスが続きます。
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旧函館博物館1号・2号

函館市
1878(明治11)年に建築され、翌12年に開拓使仮博物場として開場。北海道で発掘された考古資料やアイヌ民族資料、開拓使の収集した珍しい動植物を展示公開するために開場した1号。1884(明治17)年に函館県第二博物場として開場した2号とともに、明治初期の貴重な建築物として北海道の有形文化財に指定されています。現在は使用されていませんが、広大な敷地の函館公園内に当時の姿のまま大切に保存されています。1号は年2回、特別公開日を設けています。
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市民創作函館野外劇

函館市
今年で第37回を迎える函館地方の歴史劇。市民ボランティアが創り上げてきました。戦場となった五稜郭を舞台に、アイヌの時代から始まり高田屋嘉兵衛の活躍、箱館開港、土方歳三が雄々しく散った箱館戦争、大火と石川啄木など、迫力ある14場面。「星の城、明日に輝け」公演は一の橋広場を使用しての昼公演、函館市芸術ホール使用しての昼・夜公演で魅せます!
