検索結果(198件)
-
第22回しんとく新そば祭り

新得町
新得町特産のそばを収穫時期にあわせ毎年9月最終日曜日に開催されるイベントです。地元のそば店や有志が丹精込めて打った「穫れたて」「挽きたて」「打ちたて」「茹でたて」のそばが味わえる、そば好きにはたまらない旬な1日です。
-
オンネトー物語2025

足寄町
神秘の湖「オンネトー」は道内3大秘湖のひとつ。美しい大自然の中でアウトドアアクティビティを満喫できる焚火や着火体験、ハンモック、サウナ体験のほか、一日だけの「森の美術館」も登場。オンネトーフォトコンテストの入賞・応募作品を展示した原生林は、空間そのものが絵になる風景です。「森のキッチン」では地元の飲食店が地元の食材を使ったフードメニューを提供します。
-
道の駅 うりまく(鹿追町ライディングパーク)

鹿追町
神秘の湖と言われる然別湖から約20分。道内でも珍しい乗馬のできる道の駅です。乗馬が初めて、という方でも、専門知識のあるインストラクターが丁寧に教えてくれるし、気性の穏やかな種類の馬を導入しているというから安心。各種乗馬メニューは有料ですが、場内に放牧されている馬を見学するのは無料です。また乗馬も良いけど、パークゴルフができるのも、もう一つの魅力。どちらも、大雪山をバックに気分爽快。長居が楽しい道の駅です。
-
十勝スピードウェイ

更別村
全国に7つある国際サーキットの1つで、コースの長さは三重県の鈴鹿サーキットに次いで日本で2番目の5.1km。のどかな農村風景が広がる十勝平野に作られたコースは、国内では珍しく起伏がなくフラットなため、メインスタンドから全貌を見渡せます。また、運転免許証があればライセンスなしで車を走らせることができるのも、国際サーキットではここだけ。冬期間は特設冬期コースが設置され、週末にはイベントも開催。滑る冬道の運転をサーキットで練習して克服してみては?
-
第73回勝毎花火大会

帯広市
北海道を代表する花火大会として知られ、道内はもちろん、全国各地からも観覧者が訪れるほどの人気を誇る花火大会。約100分間のショーはエンターテインメント性が高く、コンピューター制御によって花火や照明を、音楽と完全に一体化させている点も大きな見どころです。
-
馬車BAR/HOTEL NUPKA(ホテルヌプカ)

帯広市
十勝の原野を切り拓き、人と共に畑を耕しソリを曳いた馬たちが力と速さを競う「ばんえい競馬」。世界で唯一の競馬が行われる帯広の街に、お酒と景色を楽しめる『馬車BAR』が登場。2019年4月から運行をスタートしています。馬車を曳くのは「ばんえい競馬」で活躍した輓馬ムサシコマ。JR帯広駅から徒歩3分にある『HOTEL & CAFE NUPKA』を発着地点に、北の屋台や帯広駅前など賑わい溢れる夜の中心市街地約2キロのコースを50分ほどで巡ります。地元素材のクラフトビールやおつまみをお供に、馬車に揺られ眺める景色は格別!歩いて見た時とはちょっと違う、新しい帯広と出合えるはず。街を巡り馬車を降りたらムサシコマに別れを告げて、夜の街に繰り出そう!
-
第44回しほろ7000人のまつり

士幌町
士幌町でもっとも大規模なお祭りです。町民が参加し、地域との連携を深めながら帰省者や来町者との交流を深める参加型イベントです。縁日、士幌高原太鼓、熱気球体験搭乗、ステージイベントなど見どころ満載です。姉妹都市・岐阜県美濃市の特産品である「美濃和紙」を使用した花みこしも大迫力です。翌々日には子ども盆踊りと仮装盆踊り(個人・団体)も開催します。
-
真鍋庭園

帯広市
日本初のコニファー(針葉樹)ガーデンとして知られる真鍋庭園。他のガーデンとは趣が異なり、北ヨーロッパやカナダ等から輸入された数百種もの樹木で構成されています。その広さは25,000坪もあり、中には北海道開拓以前からの古木もあるそう。散策路を歩くと日本庭園、西洋風庭園、風景式庭園と変化があり、エゾリスが顔を出すことも。樹木だけではなく、6~7月はハマナスやエゾアジサイ等の花が咲いて彩りを添えます。1966年から続く真鍋庭園ならではの樹木のコレクションは見応えがあります。
-
第52回北海道バルーンフェスティバル

上士幌町
熱気球のマチとして全国的に知られる十勝・上士幌町では、夏と冬、全国から参加者を集めてバルーンフェスティバルを開催しています。気球レースとも呼ばれる「タスクフライト」は、総勢34機の熱気球がターゲットを目指して競い合います。人気の搭乗体験もあるのでぜひこの機会に体験してみては?例年2月に行われる白銀の「上士幌ウインターバルーンミーティング」でも熱気球が見られるので、公式ホームページをご確認ください。
-
第78回 おびひろ平原まつり

帯広市
十勝最大の夏イベント「おびひろ平原まつり」が開催されます!夜を盛り上げてくれるのは、若者を中心に作られたおまつり「夢降夜(ゆめふるや)」。工夫を凝らしたコスチュームやパフォーマンスを披露する「盆踊り」や迫力満点の「平原・太鼓まつり」、「北の大地de大道芸2025」など熱気あふれる2日間です!
-
第29回 忠類ふるさと盆踊り大会

幕別町
忠類ふれあいセンター福寿前駐車場を会場に、今年も「忠類ふるさと盆踊り大会」が8月14日に開催されます。踊って、飲んで、食べて、お楽しみ抽選会などもあります。盆踊りは一般参加が可能な素踊りの部と仮装の部があり、参加はもちろん見ているだけでも楽しいです。様々な出店が並び大人から子どもまで楽しめるので、ぜひ遊びに行ってみては。
-
2025とよころ夏まつり・花火大会

豊頃町
本年は、「町制施行60周年記念事業」として、約3,000発の花火がとよころの夏の一夜を盛り上げます。8月9日(土)に開催される「とよころ夏まつり」豪華景品が当たるビンゴ大会やゲーム大会など、子どもから大人まで楽しめる内容盛りだくさんのお祭りです。花火までの時間は、豊頃の児童、保育所の幼児たちが描いた行灯を見るのもおすすめです。祭りのフィナーレを飾る十勝川花火大会は19:30から。色とりどりの花火が豊頃の大地を彩ります。
-
十勝港まつり「十勝港海上花火大会」

広尾町
広尾町の十勝港で行われる十勝港海上花火大会は、十勝管内の港で開催される唯一の花火大会として十勝の夏の風物詩になっています。海面からパーッと打ち上がる名物・水中花火を筆頭に約7,000発、光と音と水の饗宴を満喫できます。当日は日中から様々な催しが行われ、大勢の人で賑わいます。
-
新嵐山スカイパーク

芽室町
緑いっぱいの広大な敷地内にスキー場などを備えるレジャースポットです。周辺の散策コースには珍しい野草が群生して咲き乱れ、ときには野生のリスに遭遇することもあるといいます。山頂の展望台からは、芽室遺産にも選定されたパッチワークのような十勝平野、雌阿寒岳や大雪・十勝連山、日高山脈が見渡せます。十勝の大自然をアクティブに満喫しましょう。
-
インデアン 札内店

幕別町
リーズナブルな価格でボリュームもあり、独特な風味で地元民から絶対的な支持を得ているカレー専門店「インデアン」。帯広を旅したらはずせないという通もかなりいるとのこと。札内店はインド風外観の店にカウンター席がずらり。シーフード、カツなどのメニューのほかに、チーズなど各種トッピングを選ぶことも。地元のお母さんの中には、夕食のために鍋を持ってルーだけ買いにくる家も多く、すっかり生活に溶け込んでいます。国道38号線沿いと交通の便もいいので、十勝の旅の途中で寄ってみてはいかがですか?
-
まくべつ夏フェスタ2025

幕別町
イベント広場ではダンスや太鼓の演奏など、盛りだくさんのアトラクションが開催されます。子ども向けのゲームやJAFによるこども安全免許証の発行のほか、消防車などの展示や放水体験をできるコーナーもあります。ビールなどの飲み物や、幕別の美味しいものが食べられる売店も出店しています。幕別町商工会青年部による大抽選会では、豪華景品が当たるチャンスもあります。お祭り最後の花火大会では、約3,000発の花火が夜空に打ち上がります。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です -
おびひろ広小路七夕まつり<2025年開催中止>

帯広市
帯広市の中心部にある広小路商店街で開催される、恒例の夏の七夕まつりです。アーケードの下には色とりどりの七夕飾りが揺れ、多くの人出で賑わいます。本場仙台にも負けない、道内最大規模の七夕まつりとのこと。期間中はたくさんの出店を予定している他、カラオケ大会やチビッコが夢中になるゲームなど、お楽しみ企画も計画中です!
※2025年は中止となりました -
第45回 八千代牧場まつり

帯広市
帯広市の南西部に広がる八千代公共育成牧場で開催されるお祭りです。先着1,000名様にウェルカムドリンクとして牛乳200mlをプレゼント。そのほか、十勝産の生乳100%で作られたチーズの無料配布や、乳製品の詰め合わせが当たるステージイベントも開催します。雄大な日高山脈とのどかな景色のもとで、十勝・帯広の食を味わうことができ、クイズラリーや牧草転がし体験、ピザやアイスクリームづくり体験(有料)など各種イベントが盛り沢山!お楽しみに!
-
白蛇姫(はくじゃひめ)まつり

鹿追町
アイヌの伝説として創作された「白蛇姫物語」からヒントを得たもので、13mと8mの親子2匹の白蛇と姫による舞踊が、ライトアップされたステージで幻想的に展開されます。カムイ・ノミ(アイヌの伝統儀式)やアイヌ民族舞踊、ムックリ演奏なども行われ、先住民族と自然との関わりを体感することも出来ます。
-
扇ヶ原展望台

鹿追町
然別湖周辺の山々で発生した火砕流や土石流などがつくった扇状の台地「扇が原」。防風林と畑がつくりだす十勝らしい雄大な光景が広がり、圧巻の一言です。鹿追町ゆかりの画家で、町内に記念館がある神田日勝氏もよく訪れたといわれており、氏の作品に与えた影響をうかがい知れるかも。太古の自然を今に伝える然別湖へ向かう途中にあるビュースポットです。
-
然別湖 (紅葉)

鹿追町
然別湖は、北海道一標高の高い場所にある原生林に囲まれた自然湖で、四季を通じて様々な表情を見せる人気のスポット。深く生い茂ったダケカンバやナナカマドが色づく紅葉シーズンには観光客や地元の人々が集まり、その美しさに魅了されます。湖を一周する遊覧船も運航しているので、湖畔からは見られない水際の紅葉を楽しむのもオススメです。
-
第53回十勝川イカダ下り

帯広市
1973(昭和48)年に始まった元祖十勝川イカダ下りは、「川との触れ合い、自然の大切さを体感してもらう」をコンセプトに、肌で感じ、木々のざわめきや風の匂いを感じて自然とふれ合うことができるイベントです。イカダ下りにとって岸辺の柳、見隠れする水面の枝、流木に乗り上げ転覆もあり。自然相手のアクシデントも潜んでいるスリルなところを回避しながら、イカダの仲間同士が体験しながら楽しみます。ゴールの十勝川温泉アクアパークにはキッチンカーがやってきます(焼き台の持込OK)。イカダコンテストもあり、昨年より距離が短い分ゴールでの楽しいイベントを思案中です。十勝の初夏の風物詩になっている十勝川イカダ下りの季節、ぜひ奮ってご参加ください。
-
いただきますカンパニー 農場ピクニック

帯広市
いただきますカンパニーは、畑ガイドの案内で十勝の畑を歩く農場ピクニックを行っています。普段は入ることのできない「生産現場」の畑を農業専門の畑ガイドがご案内します。広い風景を楽しみましょう!7月中旬から8月上旬は規格外のとうもろこし収穫も可能。家族で、カップルで、友人と幅広い層に楽しめる北海道ならではの体験です。
-
然別湖ネイチャーセンター

鹿追町
大雪山の南部に位置する神秘の湖・然別湖。美しいこの湖と周辺の森や川などの大自然を、いろいろな角度から感じられるような体験メニューが用意されています。森の中に張り巡らされたワイヤーケーブルを使用して飛ぶエア・トリップは、最長コースなんと300m!スリルと爽快感がたっぷりと味わえます。生き物と同じ目線で森や湖の姿を観察する、新感覚の自然散策プログラムメニューです。体験前と後では、景色が違って見えるはず!
-
MY STABLE(マイ ステーブル)

鹿追町
「馬の道」を設けるなど乗馬の町としても知られる鹿追町。市街中心部から然別湖方面へ走ると牧場レストラン「大草原の小さな家」の看板が見えてきます。「マイステーブル」があるのは、このレストランの敷地内。乗馬体験がまったく初めての人でも、しっかり調教された馬と、経験豊かなガイドの手ほどきで、すぐにホーストレッキングが楽しめます。馬上から見る景色は何もかもが新鮮で、忘れられない経験となるでしょう。
-
第52回 ピョウタンの滝 やまべ放流祭

中札内村
日高山脈襟裳十勝国立公園内の札内川園地で開催される「ピョウタンの滝 やまべ放流祭」。歴史あるお祭りは今年で52回となり、たくさんの催しを企画しています!やまべの放流、やまべのつかみ取り、やまべの塩焼きのほか、移動動物園、キッチンカーの出店なども予定しています。
-
しほろ温泉プラザ緑風

士幌町
士幌市街から東へ11kmほどの場所にあり、ジャグジーバスや寝湯、サウナ、露天風呂などを完備した大浴場が人気です。2本の自家源泉から湧出する湯は十勝川温泉と同じ植物性モール温泉で、源泉の温度は51℃。循環濾過を行わず贅沢にかけ流されており、湯船にはモール温泉特有の湯の花が漂います。麦茶色の湯は肌への刺激が少なく、お肌がツルツルになると女性に好評です。
-
帯広競馬場(ばんえい競馬)

帯広市
ばん馬と呼ばれる1トンを超す大型馬が、500kg~最大1トンものソリを曳いてゴールを競うレース。もともとは農耕馬の祭典として、馬の力比べから始まった競馬で、現在は帯広のみで開催されています。ばんえい競馬が開催されている帯広競馬場では、ばん馬たちの迫力を間近で体験でき、ビギナーコーナーでは簡単丁寧に馬券の購入方法を説明してもらえるので、初心者でも安心です。気軽にお尋ねください。隣接するとかちむらでは、産地直送の野菜や有名店のパンの販売、淹れたてのコーヒーに豚丼、スイーツなど十勝の食を堪能できます。
-
道の駅 あしょろ銀河ホール21

足寄町
95年もの間活躍してきた鉄道の駅を館内に再現。地場産品ショップ、毎日焼きたてパンを提供するライブベーカリー、おとしたてコーヒーなどが楽しめるテイクアウトコーナー、和洋中が揃ったレストランなどと食の空間も充実しています。ステージ衣装やギター、レコードジャケットを展示した松山千春ギャラリー、「大空と大地の中で」が流れる歌碑もあり、千春ファンにはたまらないスポットです。
-
紫竹ガーデン (ガーデン&レストラン)

帯広市
春から秋まで途切れることなく次々と咲き続ける2500種類以上もの花々。約1万8000坪という広大な敷地には、テーマを持った22のゾーンがあり、訪れる季節によって見どころが移り変わっていきます。行くたび、歩くたびに違った表情が楽しめ、新しい発見が待っています。園内のショップでは、花の苗や種、珍しいガーデングッズなどを販売。また、庭園で採れたハーブや果物、十勝産の食材をふんだんに使った食事やスイーツ、ドリンクなどが味わえるカフェやレストランもあります。
