検索結果(127件)
-
SAVE BLEU(SUPツーリング)

小樽市
サーフボードよりも浮力が強く、安定感のあるサップ(スタンドアップパドルボード)を使って、自分の力で海へ漕ぎ出す感覚を教えてくれる「SAVE BLEU」。海のことを知り尽くしているガイドさんが、しっかりレクチャーをしてくれるので初心者でも安心。のんびりとしたSUPツーリングで、非日常を体験できます。「サップツーリング in 小樽」では、歩いてはなかなか行けない、透明度の高い張碓(はりうす)の海へ。「青の洞窟ツアー」は探検気分も楽しめ根強い人気です。体験中の様子を撮影した写真データを無料ダウンロードできるうれしいサービスもあります!
-
小樽しゃこ祭<2025年開催中止>

小樽市
1尾50gと他ではなかなか見られない大きさが自慢のしゃこをブランド化し、盛り上げようと始まった祭。祭期間中に4万尾ものしゃこが用意されます。一般的には春に行われることの多い「しゃこ漁」ですが、小樽では伝統的に秋にも行われます。一番身がつまっているこの時期に獲れる秋しゃこを一度現地で味わってみてはいかがですか?「浜ゆでしゃこ」「しゃこ浜なべ」の実演販売のほか、タコ、ホタテ、アワビな小樽産海産物が多数販売されています。※上記は過去開催時の内容です
-
小樽貴賓館(旧青山別邸)

小樽市
「にしん大尽」と呼ばれ明治・大正を通じ、鰊漁で巨万の富を築いた青山家。小樽市祝津の旧青山別邸は、二代目・政吉と娘夫婦が6年半の歳月をかけてつくりあげた豪邸です。床や柱は欅の春慶塗り、神代杉の幅広天井、襖の引手に七宝焼、欄間には紫檀や白檀の彫刻、一流絵師による襖絵や書など贅の限りが尽くされ、往時の栄華がうかがえます。牡丹、芍薬、つつじに紫陽花など、季節の花が咲き誇る庭園の奥には「小樽 貴賓館」があり、庭園と日本海を一望する和食レストランで、小樽・祝津の美味を味わえます。
-
小樽芸術村

小樽市
小樽運河至近の5施設からなる芸術文化空間。『似鳥美術館』では近現代の絵画や彫刻、工芸、ルイス・C・ティファニーによるステンドグラスなどを展示しています。オープン以来人気を誇る『ステンドグラス美術館』ではイギリスの教会ステンドグラスを、重厚な外観の『旧三井銀行小樽支店』では貴重な銀行建築の内部をご覧いただけます。「西洋美術館」ではアール・ヌーヴォー、アール・デコの家具やガラス工芸、マイセン磁器など西洋の装飾美術をたっぷりとご紹介しています。2025年に開館した「浮世絵美術館」では、収蔵作品による企画展示と、高精細レプリカや道具見本等を用いた常設展示がご覧いただけます。『小樽芸術村』で歴史と芸術にふれるひとときをどうぞお楽しみください。
-
余市葡萄酒醸造所 余市ワイナリー

余市町
お酒好きにはたまらない余市の観光スポット・余市ワイナリー。ここは、余市ワインを作る日本清酒が余市葡萄酒醸造所の敷地内にオープンさせたレストランやカフェ、ワインショップ、ギャラリーのある施設です。ワインショップでは全銘柄を無料で試飲できるので、お気に入りの1本を探すのにおすすめ。カフェ&ベーカリーの名物として特に女性に人気なのがワインソフトクリーム。ほどよい甘さで、口中にフレッシュな葡萄の香りが広がります。
-
小樽港マリーナ

小樽市
係留施設としてだけではなく、ボートやヨットのレンタル、小型船舶免許取得のためのボート免許教室も開講しています。乗船体験等を気軽に楽しむことができ、道外からの観光客も多く訪れています。夏季はレストランも営業しています。
-
YOI-TARU味覚祭2025inサンモール一番街

小樽市
昨年、初開催にして大好評をいただいた「YOI-TARU味覚祭」が今年も11月に開催されます!おいしい果物やウイスキー・ワインなどを特産品とする余市町と、海の幸をはじめ多彩なグルメが楽しめる小樽市のそれぞれの魅力が詰まった見逃せない2日間です。1日目はHTB「イチモニ!」でお馴染みの下國伸シェフ監修「余市ひる貝カレー」実演販売、2日目は小樽産シャコ汁販売(いずれも数量限定)の他、小樽や余市の飲食店も多数出店。グルメ以外にもステージイベントやゲーム企画も用意しているので、ぜひご家族でお楽しみください!
-
小樽国際インフォメーションセンター/ポートマルシェotarue

小樽市
ガラス張りの明るい建物内には、小樽をはじめ後志地域のパンフレット、外国語版の観光マップも豊富に揃っているほか、小樽観光のPR映像などもみられます。また英語、中国語、韓国語に対応できるスタッフがおり(日によって異なる場合有)、海外からの観光客の相談にものってくれます。併設されている売店「ポートマルシェotarue(オタルエ)」ではスイーツ、水産加工品、地酒、クラフトなど小樽・後志エリアを中心とした北海道のお土産の品ぞろえが豊富。お土産を選んでから、展望テラスでクルーズ船を眺めながらほっと一息するのもおすすめです。
-
北一硝子三号館

小樽市
明治24年に建てられた木骨石張倉庫の中に一歩足を踏み入れれば、そこはまるで宝石箱の中のようなきらめきに包まれています。石油ランプが灯された喫茶店「北一ホール」や、洋風・和風・カントリーをテーマにした各フロアは五感で楽しめること間違いなし。ほかにも種類の豊富なソフトクリームなどが楽しめるテラスや、小樽市内近郊の地酒を販売しているショップなどを展開しています。
-
重要文化財 旧日本郵船(株)小樽支店

小樽市
日露戦争直後の明治39(1906)年に建てられた近世ヨーロッパ復興様式の建物。優れた建築物が多く残る明治後期の代表的な石造建築物として、昭和44(1969)年、国の重要文化財に指定されました。建物内は建築当時の姿に復元されていて室内装飾が見事です。北運河や運河公園のすぐそばにあり、建物の重厚さは一級品。見応えたっぷりです。
-
小樽市手宮洞窟保存館(国指定史跡 手宮洞窟)

小樽市
手宮洞窟は1866(慶応2)年に発見されたものです。手宮洞窟の彫刻(陰刻画)は今からおよそ1,600年前ころの続縄文時代のもの。全国的に見ても珍しく、古代人の心を知る上で第一級の遺跡といえます。手宮洞窟保存館では、カプセルで保存された彫刻(陰刻画)を実際に見ることができ、続縄文文化の人々の精神にふれることができます。小樽で人類のロマンを感じてみませんか。
-
北のウォール街

小樽市
世界の金融市場ニューヨークのウォール街になぞらえて呼ばれるようになった「北のウォール街」。明治から大正期にかけて建てられた石造り、レンガ造りの数々の歴史的建造物は、かつて金融の拠点とされていた歴史を感じることができます。また、夜にはライトアップされる施設もあって、なんとも幻想的な雰囲気。ライトアップに合わせて、日中の街並みとは違う夜の小樽を散策してみるのも良いものです。
-
小樽港湾事務所 みなとの資料コーナー

小樽市
小樽港湾事務所は、明治30年に小樽港の北防波堤建設のため旧北海道庁小樽築港事務所として開所され、我が国の港湾建設において先駆的な役割を果たしてきました。資料コーナーには、小樽港の歴史をふりかえることのできる貴重な資料や写真などが展示されているほか、長期耐久性試験用のモルタルブリケット(試験供試体)や試験機、世界初と言われているケーソン製作用斜路の模型など、歴史的価値のある資料が展示されています。
-
牡丹・芍薬(しゃくやく)庭園開園

小樽市
国の「登録有形文化財」に指定されている旧青山別邸。にしん御殿と呼ばれるその建造物は現在の価格にして総工費30億円ともいわれる、建坪190坪の大豪邸です。中庭で咲く牡丹や芍薬(しゃくやく)などの5月下旬の開花に合わせ、庭園が開園。この時期は華やかで特におすすめです。約400株の牡丹、約250株の芍薬が咲き誇り、一層、華やかで優雅な雰囲気に包まれます。この機会に旧青山別邸の館内を見学(有料)して、美術価値の高い調度品を鑑賞し、人生が豊かになる旅、歴史ロマンに浸るひと時を過ごしてみては。
-
キロロスノーワールド

赤井川村
朝里岳を中心にビッグスケールのゲレンデを展開しているスキー場。豪雪地帯だけに雪の質・量ともに申し分ないと言われています。また春(4~5月)にスキーができるのも魅力の一つ。高速道路を使えば札幌から比較的早く行けるのが嬉しいところ。キロロタウンと呼ばれるショッピング街、レストラン街も充実しており、アフタースキーも充実しています。山頂には「恋人の聖地」に選ばれた「ニイサキロロの鐘」もあるので、カップルにはぴったりのスキー場です。
-
キロロリゾート

赤井川村
冬はスキーなどのスノーリゾート地として、夏場は雄大な高原のリゾートとして名高いキロロ。大自然を満喫する夏のキロロには、パークゴルフやパドルテニス、水上散歩が楽しめる「ファンカヤック」や「滝見アドベンチャーツアー」など、屋内外のオリジナルメニューがいっぱい!リゾートプールや温泉も利用できます。
-
さくらんぼ山観光農園

仁木町
仁木町を眼下に見る高台にある、東京ドーム約4.2個分の広大な観光農園。6月下旬から10月下旬までいろいろな果物狩りが楽しめます。中でも佐藤錦や南陽などの品種が味わえる、さくらんぼ狩りは毎年大人気!果物狩りの後に、ぜひ味わいたいのがオリジナルジンギスカン。さくらんぼの果肉入りで特製醤油ベースのタレにつけたラム肉は、やわらかいと大好評です。また佐藤錦を使った淡いピンクをした「さくらんぼソフトクリーム」もおススメですよ。
-
祝津パノラマ展望台

小樽市
おたる水族館からホテルノイシュロス小樽へと登る、坂道の途中にある「ニセコ積丹小樽海岸国定公園」に位置する展望台です。目の前には一面に日本海が広がり、赤岩方面の海岸線や高島岬の日和山灯台、おたる水族館などを見渡すことができます。東西にも海を臨むことのできる地形のため、 季節によって朝日や夕陽を楽しむことができる贅沢な絶景スポットで、恋人同士やシャッターチャンスを狙うたくさんの人々が訪れます。
-
旗イトウ製作所

小樽市
ただ見るだけでなく、やってみたい!開拓時代から続く伝統の大漁旗工場が、体験希望者を歓迎します。旗、幕、のぼり、のれん、腕章、タオルなどを製作している「旗イトウ製作所」。30分から60分位で完成する「染め」の体験工房です。数種類用意されている絵柄などから好きなものを選び自分のセンスで色付け。出来上がったらすぐに乾燥して、持ち帰りOKのものもあります!旅のいい思い出になること間違い無しです。
-
プロロマリン 青の洞窟クルージング

小樽市
海からしか見る事の出来ない小樽の絶景と青の洞窟の幻想的で美しいブルーの世界を体験しませんか?クルーズルートは小樽港⇒祝津海岸⇒赤岩⇒オタモイ海岸⇒窓岩⇒青の洞窟⇒小樽港です。湾内での刺激的なアクティビティから、お子さんやご年配の方まで楽しめる青の洞窟クルージングまでひとりひとりのお客様に合わせた楽しみ方が出来ます。
-
MARINE WAVE OTARU(マリンウェーブ小樽)

小樽市
太陽に輝く真っ青な海と、係留された白いヨットたちを見ながら港をぶらり周るのも爽快ですが、夕陽の沈む時間帯はまた一段と素敵です。マリンウェーブ小樽の夕陽を楽しむサンセットクルーズは、とても感動的です。他にも断崖絶壁の奇岩めぐりやヨット体験クルージングなど、小樽の海を楽しむメニューがいっぱい。観光客のみならず、友達同士で、家族で訪れてみては。
-
オーシャンデイズ・積丹支店(シュノーケル)

積丹町
初夏から夏にかけて、どんどん青が深くなる青の洞窟をシュノーケルで満喫!浅瀬でしっかりレクチャーを受けてから出発するので、泳ぐのが苦手な方でも安心です。インストラクターさんが水中の生き物たちを発見し教えてくれるので、貴重な水中生物とふれあえることも。神秘的な青の洞窟で、見渡す限りの積丹ブルーを満喫できます。北海道初上陸のクリアカヤックツアーもおすすめです。
-
おたる屋台村レンガ横丁・ろまん横丁

小樽市
小樽中心部、JR小樽駅からも徒歩圏内にある「小樽サンモール一番街」に面した「おたる屋台村レンガ横丁」。2005年にオープンして以来、寿司やイタリアン、焼き鳥、ジンギスカンやバーなど多様なお店が集まり、地元客や観光客で連日賑わいを見せる、今では小樽の代表的なグルメスポットの一つです。2017年4月7日には道路を挟んだ向かいに「ろまん横丁」がグランドオープンし、レンガ横丁で13店舗、ろまん横丁で7店舗と合計20の個性的なお店が並びます。手頃なお値段で小樽の美味しいを満喫し、客同士や店主との触れ合いが楽しめる“憩い”の横丁です。
-
道の駅 スペース・アップルよいち

余市町
道の駅ショップでは、フルーツの町ならではのジュースやお菓子がいっぱい。中でも人気は、余市産りんごの手作りアップルパイと、こだわりのジェラートアイス。ワインやフルーツなどのご当地フレーバーでドライブ疲れを吹き飛ばして。余市産ぶどうのワインも充実しています。旬の季節にはもぎたてのフルーツや野菜が産直品として販売されますよ。併設する宇宙記念館は宇宙での「衣・食・住」を見られる展示や、星空の旅に出かけるデジタルプラネタリウムがあります。
-
南保留太郎商店

余市町
全国的な知名度と人気を誇る「南保留太郎商店」。燻材は北海道産ブナ材のおが屑を使用し、冷燻法という昔ながらの製法にこだわって保存料・着色料不使用の燻製を製造しています。素材は前浜で揚がる旬の魚介類。シンプルな味つけが素材の持つ本来の旨みを一層引き立てます。オススメは創業当初からの製法で、塩のみで味つけをした鰊の燻製。口の中いっぱいに鰊の旨味が広がります。
-
Italian Modern Art Glass VENINI (ギャラリー)

小樽市
高いガラス技術を誇るヴェネツィアのムラノ島の工房「VENINI」の作品の展示販売を行っている専門店。建築家のカルロ・スカルバやファッションのヴェルサーチなど、様々な分野の有名デザイナーとの貴重なコラボレーション作品は一見の価値あり!ジュエリーデザイナーが手がけるヴェネツィアガラスジュエリーのほか、手頃なヴェネツィアビーズアクセサリーも販売。他ではなかなか手に入らないものばかりです。
-
庄坊番屋

小樽市
小樽の美味しいお寿司屋さんを聞かれて、この店を思い出す人も多いのでは?観光客だけでなく、地元のリピーターも多い、味・鮮度・ボリューム・価格の三拍子ならぬ四拍子そろったお店です。握りは、酢のきいた温かいシャリが新鮮な海の幸と相性抜群。至福のときを堪能できますが、初めて訪れる人には日本海の活きを丼で豪快に味わえる「生チラシ」がおすすめです。メニューはかなり豊富で、天ぷらや焼魚、一品料理までずらり。どれもボリューム満点なので、番屋独特の大らかな雰囲気の中で豪快にお魚を味わってみては?
-
イオンシネマ小樽

小樽市
イオンシネマ小樽では話題の映画が最高レベルの音響システムで上映されています。また、イオンマークのついたクレジットカードでの決済で一般料金のご本人、および同伴者1名まで300円割引き。毎月20日・30日はイオンマークのついたクレジットカードを提示でご本人の鑑賞料金が1,100円になるなどのたくさんのおトクな情報もありますので、詳しくはHPをご覧下さい!
-
カ・シェット

小樽市
小樽の高台に建つ隠れ家的なカフェ&雑貨屋さん。店内にはハンドメイド作家によるオリジナル製品、輸入物の陶器やカゴ、アンティークの雑貨がディスプレイされています。これからの季節にぴったりのニット製品も充実。お庭も素敵で、ガーデニングの相談にものってくれるそうです。奥にはカフェスペースがあり、雑貨やお庭を眺めながらゆっくり過ごすのがおすすめ。夏にはお花の販売も行っております。
-
ミツウマ

小樽市
1919(大正8)年に小樽で創業した、日本ゴム長靴の老舗メーカー。3つの馬のマークのラベルは、見たことのある人も多いはず。現在長靴の販売はネット通販が基本ですが、工場での直販にも対応しています。軽い履き心地で人気の「G-フィールド」をはじめ、品質の高い商品が揃っています。なお通常は店舗営業をしていないので、来店の際は必ず電話またはメールでの予約が必要です。

