検索結果(124件)
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NEW 道の駅 あかいがわ

赤井川村
札幌、ニセコ、道南を結ぶ国道393号(メープル街道393)沿いにある道の駅。村の歴史で初のパン屋さんでは、地域の食材を活かした焼きたてパンを販売。村の特産品を使ったジェラートなど、ここでしか味わえないものがたくさんあります!5月から10月にかけては、全国的にも珍しいカルデラ盆地の自然が育む農産物が直売所にならびます。小樽、ニセコ方面のドライブの際にはぜひお立ち寄りください。
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NEW かま栄 工場直売店

小樽市
併設する工場をガラス越しに見学できる工場直売店。見学は無料で、自由に出入りすることができます。また、店内には人気のパンロールをはじめ、バリエーション多彩な揚げかまぼこや、小樽ならではのおみやげなど各種取り揃えています。イートインコーナーでは、揚げたてをその場で味わうことも可能。月変わりの限定かまぼこもぜひチェックして。小樽市内では、工場直営店のほか3店舗が営業しています。
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NEW BLUE HOLIC(ブルーホリック)

小樽市
小樽市塩谷の海を知り尽くしたベテランインストラクターの同行で、塩谷海岸周辺の美しい自然と海を満喫!ゆっくりと海の上を滑るように進むカヌーは初心者でも安心して参加ができます。「青の洞門ツアー」はカヤックを自分で漕ぎ、パワースポットの窓岩・吊掛け岩、青の洞門を巡るので少し体力が必要となりますが満足度も高いツアーです。5月はお花、6月~7月は海鳥のヒナが見られることも。お子様連れのファミリーに人気がある「海Café・海探検」は無人のビーチに上陸してカフェタイムか、カニ釣り・磯遊びのどちらかを選択。海を満喫するライトなツアーです。五感をフル活動させて大自然に触れ、感動で心をたっぷり充電。ツアー中の様子を撮影した写真や動画を販売もしてくれるので、感動を自宅に戻ってからも体感できますよ。
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NEW ホテルノイシュロス小樽(日帰り入浴)

小樽市
おたる水族館を出るとすぐに目を引く、高台に佇むホテル。国定公園内に位置しており三方を日本海に囲まれ、大浴場「眺海」から積丹方向の絶景が堪能できます。外風呂(窓開閉式の露天風呂)と内風呂、乾式サウナと水風呂、その他に岩風呂と檜風呂(入替え制)もあり浴槽も充実。海水を使用したミネラル豊富なお湯は湯冷めしにくく、美肌効果も期待ができます。
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NEW おたる祝津にしん・おタテ祭り2026

小樽市
6月に開催される「おたる祝津にしん・おタテ祭り」。ニシン1000尾(両日各500尾・整理券配布/1尾400円)は炭台を用意してくれるので各自で焼いて食べるスタイル。また小樽産&ホタテの造語である「おタテ」の炭火焼も1個400円、3個1,000円で提供。会場いっぱいに漂う海鮮の炭焼きの匂いに食欲をそそられます!小樽産塩かずの子つかみ取り、親子でイソガニ釣り体験、祝津海産市場即売会、キッチンカーなど遊べて・食べて楽しい2日間!
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NEW 北一ヴェネツィア美術館

小樽市
中世ヴェネツィア貴族の華やかな空間が広がる美術館。展示室ではヴェネツィアを代表する巨匠たちによる、約3千点のヴェネツィアガラスと家具調度品を鑑賞することができます。また「貴族体験&記念撮影」はドレス体験とカーニバル体験ができる人気コーナー。ドレス体験は華麗なドレス姿で、カーニバル体験はお祭りにちなんだカラフルな衣装で記念撮影ができます。「小樽にいながらヴェネツィア旅行」をお楽しみください。
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NEW ニッカウヰスキー北海道 余市蒸溜所

余市町
JR余市駅前に建つ、石造りの壁と赤い屋根のニッカウヰスキー北海道 余市蒸溜所。工場内を巡る無料ガイドツアーが30分ごとに行われ、詳しい説明を聞きながら製造過程を見学できます。約1時間のツアーの最後にはウイスキーの無料試飲も。ジュースやお茶も用意されているので、ドライバーやウイスキーが飲めない人も楽しめます。また、ウイスキーの歴史や創設者の軌跡をパネルや展示品、映像で鑑賞できるニッカミュージアムも必見です。(ガイドツアーは事前予約制です。詳しくはホームページをご確認下さい。)
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NEW 小樽市総合博物館 運河館

小樽市
明治26年(1893)に建てられた石造り(木骨石造)の「旧小樽倉庫」を利用した博物館。歴史的建造物の趣ある雰囲気を楽しみながら、小樽の歴史、自然について学ぶことができます。約2,000点の小樽の歴史と自然に関する資料や、明治・大正期の街並みを実物大で再現したコーナーなど、見ごたえのある展示がたくさん。小樽の歴史に思いを巡らせながら見学することができます。
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NEW 第2回 小樽七夕祭り

小樽市
「第2回小樽七夕祭り」が開催されます!3つの会場で行われる七夕ライトアップは、天の川を模した青提灯とストリングライトによる装飾が特徴的な小樽芸術村中庭をメイン会場に、また於古発川周辺は風情を生かした青のイルミネーションで、小樽出世前広場は和傘を中心とした装飾で来場者を出迎えてくれます。伝統的な屋台とライトアップで演出する天の川ビアガーデン、七夕☆ドリームビンゴやステージショー、お化け屋敷、盆踊りや七夕お菓子まき企画など盛りだくさんの内容です!ぜひお出かけください!
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NEW 小樽海上観光船

小樽市
小樽海上観光船は、小樽水族館や鰊御殿などがある祝津までの交通手段としても便利な祝津航路。海からしか観られない断崖絶壁の景勝やお天気の良い日にはエメラルドグリーンの海が楽しめるオタモイ航路があります。また、小樽の港内をゆっくりと遊覧しながら歓送迎会、同窓会、気のあったお友達とのパーティーなどにも利用できる屋形船も人気です。ニセコ積丹・小樽海岸国定公園を眺めながらゆったりとした時間を過ごしてみては?※貸切予約などについてはお問い合わせください。
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NEW 旧北海道銀行本店(小樽バイン)

小樽市
銀行建築独特の重厚さや佇まいに歴史を感じる「旧北海道銀行本店」。小樽市の歴史的建造物に指定されている貴重な建物です。設計は長野宇平治によるもので、戦前小樽に本拠を置いていた北海道銀行(現在ある同名の銀行とは異なる)の本店として、1912年(明治45)に竣工。ほぼ同時期に完成した、向かいに立つ日本銀行旧小樽支店も長野が手掛けた建造物です。現在は、小樽バインというワインカフェ・ショップとして営業されています。
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NEW おたる梅酒祭り2026

小樽市
「おたる梅酒祭り」は、日本を代表するお酒のひとつである“梅酒”を中心に、梅を使用した食品なども紹介するイベントです。田中酒造をはじめ、全道主要メーカー、全国梅酒品評会受賞商品などの梅酒や梅ワインが集結し、梅みそ、酒粕を使用した「酒蔵マフィン」などの食品の他、数量限定販売のクラフトサケ「梅酒 宝川」「蔵元限定梅酒 煌(きらめき)」なども販売。また、母の日(5月10日)と父の日(6月21日)に向け販売する「ありがとうのお酒」は、購入者にお得な特典も用意しています。ぜひ今年は感謝の気持ちに添えて梅酒のプレゼントを♪
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水中展望船 ニューしゃこたん号

積丹町
船底にあるガラス張りの水中展望室から幻想的な海の世界を覗くことができる水中展望船。美国港を出発し、約40分かけてゴメ島、ビヤノ岬、宝島をぐるりと周遊します。変化に富んだ海中の景色を間近に見られるのが嬉しいけれど、いちばん感激するのはどこまでも透き通った積丹ブルー。多くの入り江と断崖が続く海岸線とのコントラストも絶景です。帰り道は船を見送るカモメに餌をあげたりと、童心にかえって楽しめます。
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小樽市鰊御殿

小樽市
小樽市鰊御殿は明治30(1897)年に西積丹の古宇郡泊村に建てられ、その後昭和33(1958)年、当時創立70周年を迎えた北海道炭鉱汽船株式会社が現在地に移築復元しました。移築後は小樽市に寄贈され、昭和35(1960)年に、北海道の民家では初めて「北海道有形文化財鰊漁場建築」として、文化財に指定されました。館内には「にしん漁」や「にしん加工」に使われた道具をはじめ、番屋で暮らした人々の生活用具や写真などを展示しています。また、当時の作業スタイルを体験することもできます。
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小樽運河とガス灯

小樽市
昔の面影を残す石造倉庫が立ち並び、運河の一部を埋め立てた散策路や街園は市民や観光客の憩いの場です。運河の両側には石造の倉庫や古い建物を利用したカフェ・レストラン等の観光スポットが軒を連ねる観光名所です。散策路には63基ものガス灯が設置され、夕暮れになると味わい深い明かりのガス灯が灯り、倉庫街がライトアップされます。昼間とは違ったロマンティックな雰囲気を味わうことができますよ。
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旭展望台

小樽市
小樽市街地から地獄坂を登っていくと、小樽商大の手前に旭展望台への上り口が出てきます。周辺にはハイキングを楽しめる遊歩道が18コース完備。アカゲラやヒヨドリの声を聞いたり、時にリスに出会って歩く自然散策路は、晴れた日の贅沢な過ごし方です。展望台からは、坂の多い起伏に富んだ小樽の街並みと港を間近に臨め、昼も夜もそれぞれの絶景を楽しむことができます。
※冬期間は車両通行止めとなります -
かつない臨海公園

小樽市
新日本海フェリーターミナルのすぐそばにある、小樽港を一望できる公園です。船やボートの往来や、停泊する新日本海フェリーの壮大で美しい姿を間近で眺めることができます。天気の良い日には、芝生に座ったり欄干に立って、のんびりと眺めているのも楽しいです。公園内の屋根のついた踊り場では、ダンスをしたりストレッチをしたりと自分流の時間を楽しむ人たちがいる、知る人ぞ知る穴場の公園です。
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蘭島海水浴場

小樽市
石狩湾の奥にある余市湾内に位置し、蘭島川に形成された砂浜を利用した海水浴場です。右手には忍路湾の先端にそびえ立つカブト岩、左手には余市町のシリパ岬が望めます。岬の緑と海の色が刻々と変化し水平線の沈む夕陽は絶景です。砂浜が美しく、シーズン中は市内外から多数の海水浴客が訪れます。
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手宮公園

小樽市
手宮公園には、日本庭園、桜園、水生園、シャクナゲ園、ぼたん園、梅園など15区の見本園があります。公園の広さは約19.7ha(東京ドーム約4個分)。ここに来ると、山と坂、そして、その先に見える小樽の湾景を、移り変わる季節とともに満喫することができます。春は、エゾヤマザクラ、ソメイヨシノ、チシマザクラなど500本ものさくらが咲き、秋は公園全体が紅葉に姿を変えます。700本以上もある栗林の中には樹齢100年を越える栗の木もあり、秋になると、栗拾いも楽しむことができます。
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島武意海岸/島武意海岸展望台

積丹町
「日本の渚百選」に選ばれた美しい海岸。積丹ブルーと呼ばれる透き通ったコバルトブルーの海を望むことができるスポットです。歩行者だけが通れる小さなトンネルを抜けると、断崖絶壁や巨大な岩々、積丹ブルーの海が目に飛び込んできて、まさに絶景!海底の岩盤が見えるほど透明度が高く、キラキラと輝く壮大な海が広がります。島武意海岸は断崖絶壁が続くなか、波打ち際まで下りられる唯一のスポットでもあります。初夏には積丹の町花・エゾカンゾウの花が断崖に咲き誇り、ひときわ美しい情景が。どこまでも続く大パノラマを堪能してください。
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手宮線跡地

小樽市
寿司屋通りから小樽市総合博物館まで続く「手宮線跡地」。手宮線の廃線跡が遊歩道として整備されています。旧国鉄手宮線は、1880年に北海道で初めて開通した鉄道「官営幌内鉄道」の一部。幌内(三笠市)の炭山から石炭を港のある小樽市へ運ぶために敷かれた鉄道で、1985年には路線が廃線となりました。現在は小樽市によって鉄道跡地の整備が行われ、当時使っていた線路や踏切、遮断機を残し、約1.6kmの散策路として生まれ変わりました。
2018年には北海道遺産「小樽の鉄道遺産」にも選定。毎年行われるお祭りのイベント会場としても親しまれています。
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小樽出世前広場

小樽市
小樽の堺町通りに位置する「小樽出世前広場」は、約120年前に建てられた酪農会館を再生した、レトロな雰囲気漂う複合施設です。重厚な石造りの建物内には、木の床がきしむ音や古材の香りが漂い、当時の趣を今に伝えています。
館内には、食事処やスイーツ、海産物や農産物を扱う店が並ぶほか、歴史館では当時の写真や資料から小樽の発展を学ぶことができます。周辺は石畳やレンガ造りの建物が続くノスタルジックな街並みで、まるで大正時代にタイムスリップしたような感覚を味わえるのが魅力です。また、夏季には色鮮やかな和傘で装飾され、夜間にはライトアップも行われる「和傘通り」などのイベントも開催されます。 -
小樽市総合博物館 本館

小樽市
北海道の鉄道発祥の地、小樽市手宮にあり、北海道を代表する50両もの鉄道車両が保存・展示されています。4月末から10月中旬まで屋外で1909年アメリカ製の蒸気機関車「アイアンホース号」が運行し、体験乗車も行っています。「転車台」「機関車庫三号」などを見ることができる重要文化財「旧手宮鉄道施設」もあります。館内にはプラネタリウムや体験を通して学習できる科学展示室があり、また、企画展示室では、歴史、自然、科学など様々なテーマに基づいた展示を行っています。
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南樽市場

小樽市
昭和24年の創業から小樽市民の生活を支え続けてきた老舗の市場。三生鮮食品(肉・野菜・魚)をはじめ、お菓子やパンまでなんでも揃います。お客は地元の方が大半で、味にうるさい小樽っ子も、旬を知り尽くした店主の目を信頼していつも買い出しに行きます。地元民のみならず、札幌から時間をかけて通っている昔からの顧客もいるそう。すし処『わさび』や、栗原商店のかまぼこなどは観光客にも人気のお店です。
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小樽 青の洞窟 龍宮クルーズ

小樽市
秘境の小樽海岸線を望めるボートクルージングです。ボートの性能や調整などに精通している船長のガイドのもと、小樽港から出航し、祝津海岸、赤岩、オタモイ、窓岩、青の洞窟周辺とコースを回ります。青の洞窟周辺は、小樽海岸国定公園の中でも特に美しい海と、海蝕岸が織りなす海中景観が広がるエリアです。その他にも、おたる水族館やオタモイ遊園地跡、火山が作った絶景の国定公園の景色を海から眺めることができます。
※2025年7月17日におきた洞窟での落石のため、洞窟への進入を中止しています。
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余市リキュールファクトリー

余市町
フルーツの産地、余市町産の果物を使ったリキュールを製造販売するお店です。「果物のポテンシャルを引き出したリキュールなので、そのまま冷やして飲んでください」と話すのは、製造を手がける余市町生まれの寺尾光司さん。かつては小樽市の酒蔵で商品開発を担当していましたが、2021年に独立。リキュール造りに転身し、お酒を通して故郷の魅力を伝えています。試飲して驚くのは、華やかな香りとフレッシュな味わい、そして後味の余韻。果物の特徴が生よりも華やかに感じられるので、冷やしてストレートで味わうのがおすすめです。黒ブドウ、白ブドウ、フランボワーズ、リンゴ、トマト…。店内には、さまざまな青果を使ったリキュールが並びます。農園名、果物名、品種名まで辿れるうえ、同じ品種でも農園によって異なる味わいが魅力!
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小樽雪あかりの路

小樽市
氷点下にもなる寒さですが、懐かしく温かい雰囲気が漂うイベントです。レトロな建物が数多く残る小樽に、ろうそくのあかりが揺らめき、見る人を自然に笑顔にしてくれます。期間中はガイドが会場の見どころなどを紹介してくれるバックヤードツアー、ワックスボウルの制作体験、メッセージキャンドルなど様々な企画を用意しています。商店街にもあかりが散りばめられ、小樽芸術村会場ではアカペラなどが開催されるなど、この時期だけの美しい小樽を楽しめます。
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第1回 湯気(ゆき)あかり 鍋湾グランプリ in 小樽港

小樽市
「小樽雪あかりの路」の開催期間に合わせて「第1回 湯気あかり 鍋湾グランプリ in 小樽港」を開催します!地元の飲食店7店舗が、ジンギスカン鍋や北海道じゃがバタシチューなどの鍋料理を1杯700円で提供。また、チャレンジ企画として地元の高校生が作る特製コーンスープは1杯200円です(1人1杯まで。地元の小中学校・幼稚園・保育園のお子さんは1杯無料)。 小樽運河の浮き球キャンドルや足元を照らすスノーキャンドルなど会場周辺はやわらかな灯りで彩られ、お腹も心もあったかく満たされます。
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農村公園フルーツパークにき

仁木町
果物をテーマに四季折々の自然と果物に親しめる場所として誕生した農村公園フルーツパークにき。管理棟にはフルーツの産地として知られる仁木町の食材をふんだんに使用したランチビュッフェを提供するカフェレストランや、地域特産品販売所などがあります。また、広い園内にあるサクランボ・リンゴ・ブドウなどの果樹見本園は、その美しい景観が人気です。敷地内の丘の上には、季節によって異なる風景を眺められる展望台。丘の斜面に造られた全長153mのジャンボ滑り台は、子どもから大人まで楽しめます。そのほか、宿泊施設(コテージやキャンプサイト)もあり、充実した施設のなかで仁木町の自然を思いっきり満喫しましょう。
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小樽キャンドル工房

小樽市
小樽キャンドル工房は、小樽運河から程近い所にある石造り倉庫を活用したキャンドル専門店です。キャンドルの灯りがゆらめく店内には、オリジナルキャンドルをはじめ国内外の様々なキャンドルやキャンドルホルダーを取り揃えています。