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独立行政法人家畜改良センター十勝牧場 白樺並木

音更町
帯広市の北に隣接する音更町にある独立行政法人家畜改良センター十勝牧場は、公的機関によって運営されている牧場です。雄大な風景を楽しめるスポットとしても人気があります。道道133号から場内へ入る道の長さ1.3kmもの白樺並木は、これぞ北海道!という景観で、NHKの朝ドラ「マッサン」の冒頭シーンでも一部使われていたとか。そのほか、場内の最も高い位置にある展望台のパノラマが圧巻。大雪、日高の山々、十勝平野の景観が見事です。※シラカバ並木から展望台までの規定のルート以外は家畜伝染病予防のため立ち入り禁止となっており、場内には売店・ゴミ箱もありませんのでご注意ください。
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福原記念美術館

鹿追町
2007年7月に鹿追町の市街地に建設された、道内でも珍しい個人収蔵品の美術館。所有者は、鹿追ゆかりの実業家であり(株)福原の創業者でもある福原治平氏。長年に渡って集めたコレクションを広く公開したいという同氏の思いが、美術館という形で実現したのです。展示されているおもな作品は、神田日勝の絵画をはじめ、斉藤斎の洋画、藤井範子の日本画など。他にも多くの美術品を展示しており、一度は足を運んでみたい施設です。美術館に併設されているコーヒーサロン「えんじゅ」でひと休みするのもおすすめ。
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いらっしゃい“しんとく”イルミネーション

新得町
新得町で開催される恒例のイルミネーション。2025年度の冬は、6月にオープンした「地域交流センターとくとく」と十勝の玄関口JR新得駅前が、青と白と緑を基調としたイルミネーションで彩られます。新得町は北海道の重心地と認定されており、記念として駅前に設置された「やじろべえ」のモニュメントは期間中ツリーとして輝きます。自然豊かな街を象徴するかのように、すぐそばにはつがいのエゾジカのイルミネーションも。また「地域交流センターとくとく」とつながる80mものキャノピー(天蓋)は電飾で彩られ、サホロリゾートを利用する多くのスキーヤー、スノーボーダーをはじめ観光客たちを明るく照らしてくれます。パウダースノーの銀世界と煌めくイルミネーションで幻想的な雰囲気に包まれる新得町に、ぜひ遊びに行ってみて!
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第42回 しばれフェスティバル

陸別町
日本一寒い町と言われる「陸別町」。特にこの時期は最も冷え込み、連日零下20℃を下回る極寒の世界となります。そんな陸別で、寒さを楽しんでしまおうというイベントが開催されます。氷のかまくらの中で一晩過ごす人間耐寒テストのほか、ステージショー、しばれ花火、命の火、各種アトラクションなど、盛りだくさんの内容!とっても寒い会場ですが、会場中央には巨大なファイアー「命の火」がともされ来場者を暖める工夫はされていますのでご安心を。日本で一番寒い町を体験してみてください!
※内容は一部変更となる場合があります -
清見ヶ丘公園

池田町
公園の散策路で道路沿いに並ぶエゾヤマザクラ。5月になるとサクラが綺麗に咲き誇り、散策路の花のトンネルが見どころ!エゾヤマザクラの桜並木はまさに圧巻のひとことです。また園内に生い茂るカシワは古い歴史があり、この大樹を見るだけでも価値があります。園内には無料のバーベキュー施設「青翔亭」があり、春になると花見客にも人気です。
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スノーアートヴィレッジなかさつない2026

中札内村
国内でも有数の「美しい村」中札内村の美しい冬を思いっきり楽しむイベントです。イベントのメインは(株)AOILO代表でスノーアーティストの梶山智大さんが大雪原に描く壮大なスノーアート。特設やぐらから眺めるスノーアートと中札内村の美しい大雪原は圧巻です!ほかにも、中札内文化創造センターでは歴代スノーアートのパネル展示や映像上映もございます。皆様のお越しをお待ちしております。当日は暖かい服装でお越しください。
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麦音

帯広市
十勝産小麦100%、その他にも十勝産にこだわったパン作りを続けるベーカリー。12000平米の敷地内には自前の麦畑があり、購入したパンをその場で食べられる「イートインスペース」も。一日500個以上売れる大人気商品、十勝のブランド牛2種を使用した「とかち牛カレーパン」をはじめ道東B級グルメでお馴染みの「白スパサンド」、昔ながらのネジリドーナツなど、約90種類もの商品が並ぶパンのテーマパークです。
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明治なるほどファクトリー十勝

芽室町
平成20年(2008)に建設された日本最大規模のチーズ工場。その工場内には、酪農王国十勝で生産された生乳をナチュラルチーズや生クリームなどに加工する過程を見学できる施設があります。「食と健康」をテーマに模型やパネル・映像などで、チーズの栄養や歴史といった知識をはじめ、明治の安全・安心なモノ作りなどを紹介するコンテンツを多数用意。楽しみながら学べる施設として人気を集めています。見学後はチーズの試食ができ、お土産をもらえるのも嬉しいポイントです。
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フンベの滝

広尾町
広尾市街から襟裳岬に向かう国道336号、道路脇の断崖から流れ落ちるこの滝は、川が落ちるのではなく、岩の間を通ってきた水がここで流れ出て落下する珍しいものです。50mほどのあいだにいくつもの滝があり、岩肌を幾筋もの水の流れが落ちる光景は、清涼感たっぷりの美しさ。冬は水が凍結し、また違った景観を見せてくれます。なお地名のフンベとはアイヌ語で鯨の意。昔、この浜に鯨が打ち上げられたことにちなむのだそう。
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北海道立帯広美術館

帯広市
帯広市緑ヶ丘公園内の一角にある北海道立帯広美術館は、平成3年9月に5館目の道立美術館として開館しました。木立に囲まれたモダンな建物の入口には、高さ3.72mのモニュメント彫刻ブールデル「勝利」像が立っています。館内では、神田日勝など道東地域にゆかりのある作家の作品や、近現代の版画、ポスターなどのプリントアート作品、田園や農村風景を主題とした西洋絵画など、幅広い分野の芸術作品を鑑賞することができます。
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帯広百年記念館

帯広市
マンモスのいた時代から、本州からの開拓者が入植し農業・漁業など次第に開拓が進む近代まで。十勝の歩みを様々な資料や模型で学ぶことのできる施設。常設展示や特別展示が行われ、市民の文化活動にも使われています。また、ロビー展示や特別展示、講座や体験教室などの多彩なイベントも開催。分館の埋蔵文化財センターでは、遺跡出土品の収蔵と公開などもしています。
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晩成温泉

大樹町
大樹町の太平洋岸にぽつんと建つ温泉で、十勝管内では唯一、湯船から海を眺められる湯としても知られています。濃い茶褐色の湯の泉質はナトリウム‐塩化物冷鉱泉。全国的にも珍しい高濃度のヨードを含む泉質です。露天風呂はありませんが、かわりに外に出られるテラスがあり、雄大な太平洋を一望することができます。また、食堂ではご当地グルメの大樹チーズサーモン丼を食べることができます。
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第63回 おびひろ氷まつり

帯広市
第63回おびひろ氷まつりは緑ヶ丘公園で開催されます。美しい氷彫刻やカーリング体験、スノーアクティビティが楽しめます。氷のすべり台や回転そり子どもたちに大人気。ステージショーやランタンフェスなど3日間を通してイベントも多数あります!会場内に設置したアイスマルシェでは十勝の美味しいものが堪能できます。ぜひお楽しみに!
※内容は一部変更となる場合があります -
愛国駅(愛国交通記念館)

帯広市
1987年に廃止された旧国鉄広尾線の愛国駅。現在は、往年をしのぶ交通記念館として当時使用されていた切符や駅名などのパネル、当時広尾線を走っていた蒸気機関車などが展示されています。2008年には、敷地内にハート型の噴水が完成。家族連れやカップルの目を楽しませています。また、定番のおみやげとして「愛国~幸福」間の記念切符も販売されており、発売累計1000万枚突破を記念した記念碑も設置されています。
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幸福駅

帯広市
1970年代「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズとともに一躍有名になった旧広尾線の幸福駅。現在は「交通公園・ふれあい広場」として、当時使用されていた朱色のディーゼルカーのほか、木造の駅舎が公開されています。また4月下旬~11月上旬までの間、思い出づくりのウェディング体験イベント「幸福駅ハッピーセレモニー(有料、水曜定休)」を実施。カップルのみならず友人同士、親子でも参加できるので、ぜひお試しを!
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十勝ネイチャーセンター

音更町
音更町の十勝川温泉をベースに、各種のアウトドアツアーを実施している十勝ネイチャーセンター。温泉街の横を流れる十勝川を大型のラフトボートで下るネイチャーツアーや、自分の力で漕いで進むカヌーやSUPツアー、熱気球体験などが人気です。どのメニューも経験豊富なガイドが丁寧にサポートしてくれるので、まったくの初心者でも安心してアウトドア体験を楽しむことができます。
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旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群(北海道遺産)

上士幌町
糠平、十勝三股の山岳森林地帯を南北に貫く国道273号線に並行して所々に見かける、大小60ものコンクリート造りの橋梁群(そのうち47基がコンクリートアーチ橋)。これらは、かつての旧国鉄士幌線で使われた鉄道高架橋です。その姿はまるで古代ローマ時代の水道橋のよう。四季折々の大自然にとけ込んだ美しい姿を見せてくれるこれらの橋は、北海道遺産に選定されました。その中でも、タウシュベツ川橋梁はダム湖である糠平湖が季節により水位が変化するため、湖の中へ橋全体が沈み込む時期もあり、幻の橋として人気があります。
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2026しかりべつ湖コタン

鹿追町
凍った湖の上に作られる幻の村「しかりべつ湖コタン」。コタンとはアイヌ語で「村」のことです。村の建物は全て湖の氷と雪だけ。然別湖の透明度の高い氷をお楽しみ下さい。コタンには、氷で作ったグラスでドリンクを楽しむ「アイスバー」、脱衣所も雪と氷の「氷上露天風呂」などここでしか体験できないものがいっぱいあります。アイスチャペルでは結婚式を挙げるカップルも。氷のチャペルはとてもロマンチックな2人の世界。然別湖ネイチャーセンターでは冬のアクティビティも多数ご用意していますので、お問合せください。
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おとふけ十勝川白鳥まつり「彩凛華?」

音更町
夜空と雪と無数の光のオブジェが創造するファンタジックな「彩凛華」。その場に立つと、どこか別世界に迷い込んだような錯覚が…。農業用の保温材で作った光のオブジェに約600個のLED電球を使用し、音と連動して動く幻想的なショーを演出します!会場を見渡せる特設展望台や、十勝川温泉街から続く遊歩道「光のアリー」に咲き誇る冬桜など、フォトスポットも充実。スリル満点のスノーラフティング(有料)などのアクティビティも楽しめます。
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上川大雪酒造 碧雲蔵(へきうんぐら)

帯広市
日本初、大学キャンパス内に酒蔵を創設。帯広畜産大学と連携し、地域創生の新たな形を生み出している「上川大雪酒造 碧雲蔵」。碧雲蔵の日本酒は大きな仕込タンクを使わず、手造りの伝統的な手法で一本一本のもろみを丁寧に仕込むのが特徴。北海道産の酒造好適米「彗星」「吟風」「きたしずく」の3種を使用し、何度も日本一の清流に輝いた札内川水系の中硬水の仕込み水が味に力強さを与え、しっかりとした飲みごたえがあります。定番品である「十勝」は数々の賞を受賞し、JAL国内線ファーストクラスの搭載酒に何度も選ばれています。
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第56回 広尾毛がにまつり

広尾町
十勝南部、漁業のまち・広尾で毎年恒例の「毛がにまつり」が開催されます。人気は2mの大鍋で茹でられる毛がにの実演販売。その他、ししゃもやいくら、イカ、ツブなど豊富な海産物がいっぱいで、その場で味を楽しむ人、家庭に持ち帰る人たちで大変賑わいます。温かい飲物の無料提供がありますから、寒い日でも大丈夫。「お楽しみ抽選会」など楽しいイベントもいっぱいです。産地直売コーナーでは取れたての特産品が産直価格で!新年に向けて「新巻鮭」は毎年ここで買うという人もたくさんいます。
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ひがし大雪自然ガイドセンター

上士幌町
『ひがし大雪自然ガイドセンター』では、ぬかびら源泉郷周辺の自然を楽しむ各種ツアーを開催しています。その中でも特に人気が高いのが、旧国鉄士幌線のアーチ橋や駅の跡地を巡る『旧国鉄士幌線アーチ橋見学ツアー』。ツアーを通じて十勝最北部の自然景観の素晴らしさと、森林開拓の歴史を学べることも、人気の理由のひとつです。
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サホロリゾートスキー場

新得町
標高1060mのサホロ岳山頂から展開するコースは全部で21本。3本の尾根沿いのコースからは、眼下に広がる雄大な十勝平野を眺めながらのクルージングが楽しめます。道東随一のスケールを誇るゲレンデは、ファミリーから本格スキーヤー・スノーボーダーまで満足できるレイアウトとなっています。またその他アクティビティも豊富ですので、スキー以外でも十勝の冬を満喫できるリゾートです。
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オソウシ温泉鹿乃湯荘<改修工事のため2022年11月1日より当面の間休館>

新得町
十勝川の支流、オソウシ川沿いに位置する一軒宿。深い原生林に囲まれ、時折エゾシカの姿も見られる自然豊かなロケーションです。鹿乃湯荘の湯はph10を超える全国でも有数の強アルカリ泉として有名。肌の不純物を流してすべすべになるといわれ、美肌の湯とされています。源泉かけ流し(内湯は加温)のお風呂は内湯のほかに露天風呂もあり、ゆったりとお湯に浸かりながら周囲の豊かな自然を楽しめることが魅力です。
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クランベリー 本店

帯広市
収穫された地域や時期によって味や風味に個性があるサツマイモ。クランベリーのスイートポテト(100g270円の量り売り)はそんな自然の味を大切にし、過剰な手を加えずに作られています。またお土産におすすめなのが焼き菓子のシァンルル。サクサクの口あたりで昔ながらの素朴な味わいが楽しめます。チーズ、チェリー、レーズンの3種類があり、価格も1箱420円とリーズナブルです。
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士幌高原ヌプカの里

士幌町
標高600mに位置し、十勝平野や日高山脈が一望できます。夜には空一面に星が広がり、さらに帯広方面の夜景も眺めることができて感動的です。バス・キッチン・トイレ・寝具など一通りの設備を揃えたコテージや、キャンプ場、最大50名まで宿泊可能な交流・研修室もあります。子ども達に人気の木製トリム遊具や、大雪山系で見られる貴重な植物が見学できる高山植物園も楽しめること間違いなし。
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芽登温泉 (秘湯)

足寄町
美里別川(びりべつがわ)上流の深い森の中に忽然と現れる一軒宿。それが芽登温泉ホテルです。宿の周辺はトドマツ、エゾマツを中心とした原生林で、シマフクロウの生息地としても知られています。泉質は単純硫黄泉で、100%かけ流の湯は透明でさらりとした感触。ヌカナン川に面した露天風呂からは、時にエゾシカの姿を見ることもあります。明治34年の開湯以来、ほとんど何も変えることなく守られきた宿は、多くの湯治客にも利用されています。
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道の駅 しかおい

鹿追町
陶芸体験を楽しめる陶芸工芸館・神田日勝記念美術館に近接した国道274号沿いの道の駅です。「花と芝生の町」をテーマにした町づくりを行う鹿追町らしく、周囲には様々な花が植えられています。フードコーナーの人気は当地特産・じゃがいもと豚肉赤身を使った肉じゃがまん。べーターカロチンが豊富で低カロリー(217カロリー)の逸品です。直売店は農家さんが毎朝届けてくれる野菜、山菜、果物が揃い、然別湖周辺に生息するナキウサギを象った可愛いクッキー、十勝を代表する小豆などの特産品も豊富です。
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Moving Inn Tokachi 北の森/株式会社ムービングイン

大樹町
広大な十勝の原生林に佇むたった4区画の宿泊施設。しっかりプライベート空間を確保し、全てのサイトにサウナトレーラーと薪式露天風呂を併設しています。宿泊形態はトレーラーハウスステイのグランドスイートと、キャンピングカーステイのネイチャースイートの2種類。デザイン監修した施設やこだわりの食事サービス、ファイアースペースもあり、大人の遊び心を満たすには十分。人気のセルフロウリュサウナを体験できる「サウナトレーラー」は寒冷地でも最大120度前後まで室温が上昇するので、オールシーズン快適に楽しめます。近くを流れる清流ヌビナイ川のほとりで天然の水風呂体験もできますよ。大自然に包まれた新しい旅の形をぜひ楽しんで!
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道の駅 さらべつ

更別村
とかち帯広空港、または高規格道路の更別ICから車で約15分。道道更別幕別線と尾田豊頃線の交差点、十勝スピードウェイの入口にある。旬の時期にはグリーンアスパラやジャガイモなどの農産物、豆類をはじめ、更別産小麦のうどん、でんぷん(片栗粉)、チーズといった加工品の他、のむヨーグルトやワイン、ジャム、地サイダーなどの更別産すももの商品も多数。どんぐりのむらポテトチップスは全国のファンに愛される道の駅さらべつの人気商品。

