検索結果(297件)
-
はこだてMOMI-Gフェスタ(見晴公園内 香雪園)

函館市
見晴公園内にある道内唯一の国指定文化財庭園「旧岩船氏庭園(香雪園)」。そこで毎年開催される紅葉ライトアップイベントです。園内ではカエデやモミジなど約150種類の樹木が鑑賞でき、紅葉シーズンには約100m続くカエデ並木が赤や黄色に染まり美しさを演出します。日が暮れると、紅葉がライトアップされ、幻想的な雰囲気が醸し出されます。その空間はまるで別世界。一度は訪れて、その雰囲気を五感で感じてみて。
-
第35回 乙部町ふれあい交流盆おどり・花火大会

乙部町
毎年8月14日に乙部漁港で開催される夏イベントです。イカ漁船の漁火(いさりび)と山車(だし)の電飾が夜の乙部漁港を幻想的な灯りで包み込み、特設されたやぐらを囲むように盆おどりが始まります。地元の町民だけではなく、帰省した人も輪に加わって、乙部音頭などの曲に合わせ盆踊りを楽しみます。盆踊りに続いて、花火大会が行われ、大迫力の花火が夜空一面を彩ります。
-
第60回 函館湯の川温泉花火大会

函館市
函館の夏のイベントの締めくくりとして、また納涼まつりとして函館市民に親しまれているのが「湯の川温泉花火大会」です。毎年5万人もの人出が見込まれる人気イベントです!約3,000発の打ち上げを予定しています。津軽海峡の沖に浮かぶイカ釣り漁船の漁火と共に、晩夏の夜空を色鮮やかに彩ります。
-
恵山つつじ公園(紅葉)

函館市
園内の約2万本ものツツジが一斉に色づく紅葉シーズン。サラサドウダンのトンネルなど見ごたえのある美しい風景が堪能できます。公園内は10~15分ほどで散策可能。また、高原駐車場から見る恵山の噴煙や海向山の紅葉など、公園付近のビュースポットは盛りだくさん。約30分間の前山ハイキングコースもあり、スニーカーでも気軽に登れるので秋の自然を満喫するのにもってこいです。
-
大沼国定公園 (紅葉)

七飯町
大小126もの小島が浮かぶ大沼・小沼・じゅんさい沼を中心とした国定公園。活火山「駒ヶ岳」を望み、四季を通して美しい自然を楽しめます。中でも秋は、湖畔の木々が黄色、橙色、赤色に染まり、「湖月橋」は絶好のビュースポットとして人気。園内には趣の異なった4つの散策路が設定されており、大沼湖畔をサイクリングで一周することも出来ます。秋の爽やかな風を受けながら紅葉を満喫できるおすすめスポットです。
-
第39回 元和台(げんなだい)マリンフェスティバル

乙部町
元和台海浜公園「海のプール」を舞台に開催される海の祭典も今年で39回目を迎えます。チームでいかだをこぎ、賞金を目指してゴールを競い合う「ダッタン漂流記レース」や親子すいか割り大会、ウニ・ホタテの手づかみ体験など、楽しくてユニークなプログラムがとにかく盛りだくさん!家族の夏の思い出づくりにぴったりのイベントです。「海のプール」は防波堤などで自然の海を囲い、バリアフリーに対応した安全な海水浴場です。
-
2025 せたな漁火まつり

せたな町
毎年多くの見物客で賑わう、昭和48年から続くせたな町最大の夏イベント!イベントラストを飾る花火大会では、色とりどり大小さまざまな花火がせたな町の夜空を美しく彩ります。地元産の食材にこだわったフードコートではせたな産の海産物や食材を使った屋台が並び、ステージイベントではオープニングセレモニーでの紅白もちまきや漁火スペシャルライブ、ビンゴゲーム大会など様々な催し物が行われます。大人も子どもも、誰もが楽しめるせたなの夏祭りで、夏休みを盛り上げます。
-
特別史跡 五稜郭跡

函館市
箱館戦争で旧幕府軍の最期の砦となり激戦の舞台となった五稜郭。要塞だった五稜郭は国の特別史跡として整備・保護され、当時の石垣や堀、2010年に復元された箱館奉行所など幕末の雰囲気を残しながら「五稜郭公園」として一般開放されています。五稜郭という珍しい星形の城郭は、日本では函館と長野県の2か所でしか見られません。道南屈指のお花見スポットとしても人気が高く、市民の憩いの場として年間を通じて多くの観光客が訪れています。
-
開港166周年記念 函館港まつり

函館市
待望の、函館を代表する夏祭りが今年は開催となります! 8月1日の「道新花火大会」を皮切りに、2日、3日は“函館港おどり”や“サマーカーニバル”など見どころ満載の「ワッショイはこだて」が開催されます。花火大会は音楽に合わせて打ち上げられるワイドスターマインや大玉・仕掛け・水中花火などが函館の夜空に大輪の花を咲かせます。露店も出る楽しい3日間です!
-
トラピスチヌ修道院

函館市
1898年に創立された日本初の女子観想修道院。現在の聖堂は、教皇ピオ11世からの義援金や各修道院からの寄付金で1927年に再建され、函館山と中心市街地を挟んで対面する高台にひっそりとたたずんでいます。前庭や売店に併設する資料室は一般者も見学することができ、院内での生活や修道院の歴史などを紹介しています。生計を立てる収益事業として製造するマダレナケーキやクッキーは、修道院を訪れた際の土産物として人気です。
-
恵山つつじ公園

函館市
恵山地域のシンボル・活火山「恵山」の山麓一帯には、約60万本ともいわれるエゾヤマツツジやサラサドウダンが大群生。5月下旬から6月上旬に開花すると、山肌は真紅に染まります。新緑、岩肌、海、そして青空とツツジの花々とのコントラストがそれぞれ見ごたえたっぷり。その麓には『恵山つつじ公園』があり、開花のピークには「恵山つつじまつり」が開催されます。まつりのハイライト、5月下旬には、歌ものまねや即売会といった賑やかな催しなど、楽しみが盛りだくさん。初夏の道南、随一の絶景と言っても過言ではない恵山のツツジをお見逃しなく。
-
函館ひかりの屋台 大門横丁

函館市
函館駅前の再整備を機に生まれた、様々な食が集まる屋台村。出店者募集に応えた26店舗が個性的なメニュー、サービスで賑わいを演出しています。全国に先行する屋台村はありますが、規模では最大級!和食から中華、居酒屋、バーまで多種多様なお店が軒を並べています。すぐそばには函館朝市があり素材は新鮮そのもの、集まった店主のやる気、情熱も一杯で、きっとたくさんのエネルギーをもらえることでしょう。函館観光の〆はここがお奨め!周辺ホテルではお食事券付プランもあります。
-
市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

函館市
1880(明治13)年に北海道開拓使の茂辺地煉瓦石製造所の煉瓦を使用して建てられた「金森洋物店」を活用した資料館です。現在、北海道で一番古い開拓使による家屋改築施策の記念物として、北海道指定有形文化財となっています。この金森洋物店は付近一帯が焼け野原となった1907(明治40)年の大火でも難を逃れ、1925(大正14)年まで外国製の雑貨などを販売していましたが、商家建築物として貴重なため建設当時の姿に改修し、公開しています。館内は「明治の函館のハイカラ商い風景」を一部再現。趣向を凝らした内容で、明治時代最先端のショッピングをバーチャル体験できます。
-
土方歳三最期の地碑

函館市
箱館戦争の末期、新選組副長・土方歳三が銃弾に倒れ、壮絶な最期を迎えたとされる地。JR函館駅から徒歩で15分ほどの若松緑地公園の一角に一本木関門と地碑が残されており、全国から訪れる土方ファンの手向ける花が絶えない。箱館戦争ゆかりの地である「中島三郎助父子最後之地(函館市中島町36-12)」、「碧血碑(へっけつひ・函館市谷地頭町1)」も併せて巡りたい。
-
船魂神社

函館市
北海道で最古、良忍上人という高僧が観音堂を建てたのが始まりとされる神社。義経伝説に、蝦夷地に逃れようと津軽海峡を渡る義経一行が暴風雨に見舞われたが、船魂神社の導きで難を逃れたという言い伝えがあります。面白いのは「水に溶ける祈願符」。願い事を書いて石鉢の水に浮かべると、やがて溶けて願いが叶うということ。初穂料として100円を納めることになっています。(「水に溶ける祈願符」は冬期間は休止しています)
-
一花亭たびじ

函館市
函館駅すぐ横のどんぶり横丁にある、旬の海鮮を堪能できる「一花亭たびじ」。SNSなどでも話題の一番人気「活いか踊り丼」。堂々と鎮座するイカゲソに圧倒されつつ、店員さんに言われるがまま醤油をかけるとびっくり!踊り出すイカに、どうやって食べようか悩んでしまいますが、綺麗にカットされて戻ってくるのでご安心を。もちろん味は間違いなし。一度は体験していただきたい逸品です。ほかにも、活あわびが踊り出す蓮華丼や、9種類の海鮮から好みに合わせて作ってもらえる丼、定食などメニューが豊富ですよ。
-
松前城下マグロまつり

松前町
9月中旬に開催される「松前城下マグロまつり」は、地元でもなかなか味わうことが出来ない極上の松前本マグロを浜値で味わえるのが魅力!津軽海峡の荒波にもまれたマグロは、身が引き締まり脂が乗っていて格別の美味しさです。毎年人気の本マグロの解体ショーや即売会のほか、松前の旬の魚介類や様々なマグロ料理が味わえる露店も並びます。食欲の秋にぴったりのグルメなイベントです!
-
第68回オールスター競輪GⅠ

函館市
函館競輪場にて6日間の日程で争われる「第68回オールスター競輪」は、函館で13年ぶり2度目のGI競走となる真夏の大一番。ファン投票で選ばれた人気と実力を兼ね備える選手たちが出場します。開催期間中は北海道出身でありメインアンバサダーを務める松岡昌宏さんによるトークショー(17日)のほか、同じく道内出身のタカアンドトシやEXIT(15日)、錦鯉・長谷川雅紀さん(16日)らによるステージイベントが会場を沸かせます。北海道グルメやファミリー向けイベントも数多く用意され誰もが楽しめる内容となっています!
-
道の駅 ルート229元和台

乙部町
道の駅裏手には、海抜40mの高さから日本海を見渡せる展望台があります。美しい風景を眺めながらドライブの疲れを癒すことができ、売店では銘菓「ゆり最中」などの乙部町特産物の販売のほか、観光案内も行っています。また、すぐ近くには全国的にも珍しい元和台海浜公園「海のプール」があり、夏シーズンは多くの家族連れなどでにぎわいます。
-
縁桂森林(もりもり)フェスティバル

乙部町
毎年、秋分の日に富岡地区にある縁桂(えんかつら)森林公園で開催されるイベントです。連理の木「縁桂」への散策会のほか、地元農産物の激安販売が行われます。また、昼食会があり、じゃがいもの塩煮・サンマの塩焼きが無料提供されるほか、ジンギスカンセットを購入して、炭火コーナーでジンギスカンを楽しむことができます。このほか、散策会参加者を対象にした町特産品などが当たるお楽しみ抽選会などで盛り上がります。
-
道の駅 なないろ・ななえ

七飯町
七飯町産の道南杉を使用した広い空間の店内では、観光案内はもちろん、地元農家さんから仕入れた新鮮野菜の直売コーナーや、道南地区の特産品を生かした、ここでしか食べられないフードやスイーツには地域の魅力が凝縮されています。ぜひ味わってみてください!また、施設内にはキッズスペースや授乳室、おむつ替え室が完備され、夏は屋外の小噴水があるポケットパークが子供の遊び場として楽しめます。家族連れには嬉しいポイントがたくさん!
-
ワインソフトクリーム/はこだてわいん葡萄館本店

七飯町
多彩なワインを造る「はこだてわいん」。葡萄館本店限定のワインソフトクリームは、人気の「しばれづくりわいん」を練りこんでいますが、アルコール0.5%以下なので、お酒の飲めない方やお子様でも安心して食べることができます。キャンベル、ナイアガラ、2つのミックスの3種類があり、それぞれビックサイズもありますよ。キャンベルは濃厚な赤ワインの風味、ナイアガラはフルーティーでフレッシュな、ジェラートのような食感のさっぱりとした味わいが人気のソフトクリームです。
-
カリフォルニアベイビー

函館市
函館観光の中心、ベイエリアの赤レンガ倉庫群から石畳の道を函館山方向に歩いた突き当たりにある市民に愛されるお店です。郵便局を改装した可愛らしい建物に黄色い看板が目を引く店舗。アメリカ西海岸のカフェの雰囲気たっぷりの店内はどこか懐かしく、落ち着く雰囲気の洋食屋さんです。地元民なら一度は食べたことがあるほど定番の、名物「シスコライス」。山盛りのバターライスにフランクフルトがトッピングされ、その上からミートソースがたっぷりとかかったボリューム満点の一皿です。観光の途中、おなかを空かせて立ち寄ってみてくださいね。
-
上ノ国町国民温泉保養センター(通称:湯ノ岱温泉)

上ノ国町
上ノ国中心街から木古内方面に進むと、山間の盆地に湯ノ岱温泉郷が見えます。上ノ国町国民温泉保養センターはその一角に立ち、清流「天の川」のほとりに佇んでいます。ここの自慢はやはり温泉施設。浴場には3種類の温度の浴槽と打たせ湯があり、長くゆっくりと浸かりたい方にお薦め。周辺の自然環境も素晴らしく、春は山菜採り、夏から秋にかけては渓流釣り、冬はスキーを楽しめます。アウトドア・レジャーのあとに温泉で汗を流せる同センターは、自然と温泉を堪能することができる施設です。
-
江差追分会館・江差山車会館

江差町
日本の代表的な民謡の一つでもある江差追分のすべてが分かる施設です。江差追分の生い立ちと変遷をたどる資料や関わりの深い民俗資料の展示のほか、正調江差追分の名人による貴重な唄声を映像や音源で楽しめます。名人による江差追分の実演を聞くこともできます。また「追分道場」では、全国大会優勝者や江差追分会師匠の指導で、気軽に「かも~め」と一節唄う体験を無料で受けられます。併設の「江差山車(ヤマ)会館」では、江差・姥神大神宮渡御祭で御輿に供奉する13台の山車のうち2台を展示しています。山車は武者人形、能楽人形、文楽人形、歌舞伎人形や装飾品などで飾られ、個性を競いながら錦の御旗をひるがえします。館内では、渡御祭に関する資料も展示しているほか、150インチのスクリーンで臨場感溢れた夏祭りの賑わいの様子を見ることができます。また、当施設は多言語化対応をしているので、海外の人も楽しめます。
-
真駒内神社例大祭

せたな町
せたな町北檜山区で最も盛大に行われる「真駒内神社例大祭」が9月14・15日に開催されます。五穀豊穣を祈願して行われる祭典で、14日の宵宮祭では、真駒内神社下に各町内会の山車が集合し、奉納踊りや子ども達のお囃子コンテストが披露されます。15日の本祭では、御神輿と5台の山車が町内を巡行し、夜には国道を封鎖して行われるメインイベント「太鼓合戦」が開催され、乱れ打つ太鼓の迫力が見ものです。
-
第20回あっさぶふるさと夏まつり

厚沢部町
メークイン(じゃがいも)発祥の地として有名な厚沢部町で開催されるお祭りです。特産品のメークインを使用した直径約2mという世界一の大きさを誇るコロッケが、大型クレーン車と巨大鍋を使って会場で揚げられ、うまく出来れば来場者に振る舞われます。厚沢部川で採れた鮎の塩焼きなど数多くの屋台が出店し、町自慢の味覚も勢揃い。マジックやキャラクターショー、歌謡ショーなどのプログラムもあり、大人も子供も楽しめる厚沢部町最大のお祭りです。
-
浮き紫陽花(松前藩屋敷)

松前町
江戸時代の街並みを再現した松前藩屋敷で「浮き紫陽花」が開催されます!水路には約2000本の紫陽花が浮かび、毎年この時期を楽しみに訪れる人も。夏の暑さを払うように、ただ眺めるだけで涼しい風が吹いてきそうな爽やかな色合いが目の前に広がります。また、期間中は新しい花に入れ替えを予定しており、期間中継続して鮮やかに楽しませてくれます。SNSで話題にもなった「浮き紫陽花」、この期間を見逃さずに訪れたい!
-
第20回北斗市夏まつり

北斗市
北斗市夏の一大イベント「北斗市夏まつり」が開催されます。踊り行列と共に練り歩く山車行列が賑やかで迫力もあります!エイド'03特設会場と上磯駅前商店街(歩行者天国)をメイン会場に家族連れで楽しめる様々なステージイベントやショーも予定し、北斗市自慢のグルメも楽しめますよ。祭りのフィナーレは打ち上げ花火で盛り上がります!
-
第2回 おくしりまるごと祭

奥尻町
奥尻町では長年行ってきた奥尻三大祭を廃止し、2024年より『おくしりまるごと祭』と名称を変えて開催します。このお祭りは島の味覚や産業を堪能でき、来場者参加型の企画もある観光まつりと産業まつりを兼ねた島内最大のイベントです。1日目は奥尻島観光大使でもあり日本レコード大賞新人賞を受賞した小山雄大さんの歌謡ショーや花火大会、2日目は奥尻の海産物が食べられる「島屋台」や、島の豊漁を願った祈漁太鼓と餅まきを実施するなど盛り上がる企画がたくさん!ぜひお楽しみに♪
