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第41回おけと湖氷上釣り大会

置戸町
常呂川の源流原生林の中にある鹿ノ子ダム「おけと湖」で開催される釣り大会!凍った斜面に穴をあけ、制限時間内に釣り上げたワカサギ、ニジマスなど魚の数量・重量で順位を競います。「大漁賞」をはじめ、「釣女賞」「大物賞」などの各賞有り。表彰式のあとはオケクラフトなど置戸町の特産品が当たる抽選会を実施しています。
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清里焼酎醸造所

清里町
日本有数のじゃがいもの生産地として知られる清里町の特産品「じゃがいも焼酎」の醸造所。昭和50年から続くじゃがいも焼酎発祥の酒蔵です。場内は自由に見学ができ、10分程の映像で製造工程などが紹介されています。また、隣接する情報交流施設「きよ~る」では、焼酎の試飲と販売が行われています。北海道らしい透明感のあるデザインや穏やかな味わいはお土産や贈り物にもおすすめです。
※じゃがいも焼酎の製造期となる9月~11月は、衛生管理のため一時的に醸造所内の見学が出来なくなることがあります。隣接の情報交流施設「きよ~る」で動画による酒蔵説明をお楽しみください。 -
片瀬自然ガイド事務所(摩周湖ナイトウォッチング)

弟子屈町
神秘の湖、摩周湖。唯一通年を通して摩周湖を眺められる摩周湖第一展望台は、視界を遮るものがなく、人工的な光も届かない静寂に包まれた場所。弟子屈町内の宿泊施設からの送迎が可能で、現地では降り注ぐような満天の星が広がっています。専属ガイドさんがポインターを使ってわかりやすく解説してくれるのも魅力のひとつ。思わず手を伸ばしたくなるような、そんな星空を体験しに行きませんか。ご参加される日により、月夜の場合もありますので、詳しくはサイトをご確認ください。
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温根内ビジターセンター

釧路市
釧路市を代表する観光スポット「釧路湿原」は、面積が約180平方キロメートルの日本最大級の湿原。周辺地域を含めた湿原全域が国立公園となっており、昭和55(1980)年にはラムサール条約に登録されました。釧路湿原を散策するおすすめポイントは、ここ温根内ビジターセンターを起点とした約2kmのバリアフリー木道。釧路市湿原展望台の遊歩道にも通じており、四季折々の風景や植物など湿原の雰囲気を感じながらゆったりと歩ける遊歩道として人気です。
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レイクサイドとうろ 釧路湿原カヌーツーリング

標茶町
釧路川の中でも、もっとも手付かずの自然が残る塘路湖~細岡区間をカヌーに乗って下ります。湖・支流・本流と一度のコースで3つの異なる景色を楽しみながら、のんびりと川下りできるのが魅力。シェア(相乗り)とプライベート(貸切り)の2つのプランから選択でき、大型カヌーもあるのでファミリーやグループでも楽しめます。運が良ければエゾシカや丹頂鶴などの野生動物に出会えることも。カヌーでしか入る事ができない貴重な自然体験を満喫しましょう。
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十勝ヒルズ

幕別町
丘の上にあるガーデンだからこその景色がここにはあります。十勝・日高山脈の山並み。十勝の街並み。そして手前には十勝ヒルズの花並みが揃った絶景スポットです。ガーデンカフェNIWAKARAでは,大きな窓からガーデンを眺めながらお食事ができますよ!ショップカフェでは、自社工場で製造しているオリジナルあずきソフトクリームもオススメです!無料貸し出ししているピクニックシート、遊びグッズもありますので満喫できるガーデンです。
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流氷硝子館

網走市
廃蛍光灯リサイクルガラスを使用した、手作りガラス工房です。自社製品には「エコピリカ」マークが付き、エコな商品のブランドマークとなっています。体験メニューもサンドブラスト、アクセサリー作りと充実しています。ガラスのほか、オホーツク圏を中心とした手作り商品も揃っています。施設内の「シーニック・カフェ 帽子岩」はオホーツク海を一望出来るロケーション。ぜひ訪れてみて!
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独立行政法人家畜改良センター十勝牧場 白樺並木

音更町
帯広市の北に隣接する音更町にある独立行政法人家畜改良センター十勝牧場は、公的機関によって運営されている牧場です。雄大な風景を楽しめるスポットとしても人気があります。道道133号から場内へ入る道の長さ1.3kmもの白樺並木は、これぞ北海道!という景観で、NHKの朝ドラ「マッサン」の冒頭シーンでも一部使われていたとか。そのほか、場内の最も高い位置にある展望台のパノラマが圧巻。大雪、日高の山々、十勝平野の景観が見事です。※シラカバ並木から展望台までの規定のルート以外は家畜伝染病予防のため立ち入り禁止となっており、場内には売店・ゴミ箱もありませんのでご注意ください。
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Coffee & Sweets 花音

弟子屈町
摩周湖や硫黄山方面から屈斜路湖へ向かうと、湖畔近くに現れるのが「Coffee & Sweets 花音」です。店内はステンドグラスや草花の水彩画、木彫りの作品が迎えてくれる落ち着きのある空間が広がっています。日替わりランチからスイーツまで、すべて手作りで提供。斜里町のブランド豚「サチク麦王」や標茶町の平飼い鶏の有精卵をはじめ、道産小麦やバターなどを使った食事が楽しめます。近隣のハーブ農園のハーブを使ったオリジナルハーブティーなど、季節のメニューと出合えるお楽しみも。光に透けるステンドグラスや窓から見える森の景色を楽しみながら、ゆっくりと流れる時間と食事を味わって。
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福原記念美術館

鹿追町
2007年7月に鹿追町の市街地に建設された、道内でも珍しい個人収蔵品の美術館。所有者は、鹿追ゆかりの実業家であり(株)福原の創業者でもある福原治平氏。長年に渡って集めたコレクションを広く公開したいという同氏の思いが、美術館という形で実現したのです。展示されているおもな作品は、神田日勝の絵画をはじめ、斉藤斎の洋画、藤井範子の日本画など。他にも多くの美術品を展示しており、一度は足を運んでみたい施設です。美術館に併設されているコーヒーサロン「えんじゅ」でひと休みするのもおすすめ。
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オホーツク流氷館

網走市
ー15℃の厳寒体感室では、本物の流氷に触れたり、濡れたタオルを凍らせる体験も。流氷の下の世界に誘う「流氷海中ライブ」ではヴァーチャルの流氷の下の世界が広がり、その世界に魅了されます。流氷の天使クリオネやフウセンウオなどかわいい生き物も飼育展示。流氷誕生のメカニズムや流氷と食物連鎖および地球環境との関わりを知ることができます。
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釧路市湿原展望台

釧路市
釧路湿原を見渡す高台にあり、湿原に生息する植物「ヤチボウズ」をモチーフにした展望・展示施設。館内には湿原を再現したジオラマや湿原の四季の映像などを見ることができ、3階の展望室と屋上からは四季折々の湿原を一望できます。建物の周囲には1周2.5kmの木道が整備され、散策しながら森林浴が楽しめます。また、温根内ビジターセンターと結ぶ5kmほどの木道を行くと、湿性植物が間近に見られ、樹木の間から聞こえる野鳥のさえずりに心が和みます。
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第63回 もんべつ流氷まつり

紋別市
厳しい寒さを魅力に変えるイベント「もんべつ流氷まつり」が63回を迎えます。メイン氷像は創祀150周年を迎える『嚴島神社』(紋別市)に決定し、透明度に拘った天然氷で制作される氷像は毎年多くの来場者を魅了します。様々な催しや人気芸人のショー、お菓子まき等が行われるほか味覚の市(露店)も開催。夜は氷像がライトアップされ幻想的な雰囲気を楽しめます。「オホーツク流氷曳き人間ばん馬大会」は流氷に見立てた天然氷(一般の部約420kg、女性の部約250kg)を5人で約50mのコースをタイムで競います。
※都合によりイベント内容等は予告なく変更となる可能性がありますので予めご了承ください -
いらっしゃい“しんとく”イルミネーション

新得町
新得町で開催される恒例のイルミネーション。2025年度の冬は、6月にオープンした「地域交流センターとくとく」と十勝の玄関口JR新得駅前が、青と白と緑を基調としたイルミネーションで彩られます。新得町は北海道の重心地と認定されており、記念として駅前に設置された「やじろべえ」のモニュメントは期間中ツリーとして輝きます。自然豊かな街を象徴するかのように、すぐそばにはつがいのエゾジカのイルミネーションも。また「地域交流センターとくとく」とつながる80mものキャノピー(天蓋)は電飾で彩られ、サホロリゾートを利用する多くのスキーヤー、スノーボーダーをはじめ観光客たちを明るく照らしてくれます。パウダースノーの銀世界と煌めくイルミネーションで幻想的な雰囲気に包まれる新得町に、ぜひ遊びに行ってみて!
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第42回 しばれフェスティバル

陸別町
日本一寒い町と言われる「陸別町」。特にこの時期は最も冷え込み、連日零下20℃を下回る極寒の世界となります。そんな陸別で、寒さを楽しんでしまおうというイベントが開催されます。氷のかまくらの中で一晩過ごす人間耐寒テストのほか、ステージショー、しばれ花火、命の火、各種アトラクションなど、盛りだくさんの内容!とっても寒い会場ですが、会場中央には巨大なファイアー「命の火」がともされ来場者を暖める工夫はされていますのでご安心を。日本で一番寒い町を体験してみてください!
※内容は一部変更となる場合があります -
網走国定公園 小清水原生花園

小清水町
オホーツク海と濤沸湖(とうふつこ)に挟まれた約8kmの細長い砂丘全体が天然の花畑となっている北海道を代表する海浜公園。5月下旬頃~9月上旬頃まで約200種類の花々が咲きそろい、JR原生花園駅前に整備された遊歩道で散策を楽しむことができます。丘の展望台「天覧ヶ丘」からは、360度の眺望が広がり、天気の良い日はオホーツク海側には知床半島から網走、湖側には斜里岳から藻琴山までの絶景が見渡せます。
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山彦の滝ナイトツアー

遠軽町
明かりに照らされた幻想的な登山道を抜けると、さまざまな色に照らし出され闇の中に浮かび上がる氷結した「山彦の滝」が現れます。その神秘的な姿は、滝の流れの躍動感まで伝わってくるよう。なかなかお目にかかれない、この時期ならではの神秘的で美しい姿をぜひ見に行こう!各日先着40名なので予約はお早めに。
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僥倖の丘あばしりフロックス公園

網走市
約10ヘクタール(東京ドーム2個分)にもおよぶ広大な丘陵地に15万株のフロックスが咲き乱れるガーデンパーク。地元の有志が約8年間かけ、整備した公園です。7月下旬から開花が始まり、一番の見ごろは8月中旬~9月初旬。フロックスによって描かれる赤・ピンク、白、紫のモザイク模様が、道東の短い夏を華やかに彩ります。また、園内には網走湖や女満別方面の平野が一望できる展望ポイントもあり、花と風景の眺望を楽しめます。
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第61回あばしりオホーツク流氷まつり

網走市
毎年、流氷の季節に開催される冬の祭典。会場には大小の氷雪像が並び、夜になるとキレイにライトアップされます。氷の滑り台、流氷輪投げ、歌謡ステージなども予定。会場内では網走ならではの温まるグルメが盛りだくさんです。
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第51回なかしべつ冬まつり

中標津町
「第51回なかしべつ冬まつり」は、子どもたちに人気のジャンボ滑り台や町内の制作団体による氷像の展示、雪像コンクール、子どもたちが参加可能な催しものを行うほか、地元商店等による出店もあります。7日の夜には会場にて花火大会を実施しますので、透き通った夜空に輝く幻想的な花火をお楽しみください!
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第40回記念 湧別原野オホーツククロスカントリースキー大会

遠軽町
北海道の屋根、大雪山の一角から流氷が押し寄せるオホーツク湧別町までを走り抜ける、個人(湧別原野コース)80㎞、駅伝95㎞の国内最長ワンウェイのクロスカントリースキー大会です。個人競技は他にも56㎞(北大雪コース)、24㎞(湧別コース)、22㎞(遠軽コース)、10㎞コース、5㎞コースとバリエーションに富んでいるので、体力に合わせて種目を選択することが出来ます。
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福司酒造(ふくつかさしゅぞう)

釧路市
太平洋沿岸に位置する釧路の冷涼な気候風土に育まれ、創業100年を超える蔵元「福司酒造」。原料米には100%北海道産米を、仕込み水は道東の大自然を源流とする伏流水を使用しています。代表銘柄「福司」は令和7年全国新酒鑑評会で金賞を受賞。“福司”の名には福を招く・幸せを呼ぶ等の願いが込められており贈答としても喜ばれますが、ご自宅用はもちろん、可愛らしいくま型や丹頂鶴型の陶器入りなども北海道土産におすすめ。蔵元限定や季節限定酒などもあるので、訪れる度に選ぶ楽しみがあります。
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清見ヶ丘公園

池田町
公園の散策路で道路沿いに並ぶエゾヤマザクラ。5月になるとサクラが綺麗に咲き誇り、散策路の花のトンネルが見どころ!エゾヤマザクラの桜並木はまさに圧巻のひとことです。また園内に生い茂るカシワは古い歴史があり、この大樹を見るだけでも価値があります。園内には無料のバーベキュー施設「青翔亭」があり、春になると花見客にも人気です。
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鶴居どさんこ牧場 (ホーストレッキング)

鶴居村
大自然をどさんこの背に揺られながらゆったりと探勝するトレッキング。2時間コースは片道約3km、5時間コースは片道6km~12kmがあり、初心者から上級者まで楽しむことができます。釧路湿原の懐深く手付かずの自然景観が堪能でき、聖地とも言われている景色を独り占めできちゃいます。気が優しくて力持ちのどさんこと触れ合うことで心身共に癒され、リフレッシュできること間違いなしでしょう。
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北きつね牧場

北見市
「キツネの町」北見市の温根湯温泉を代表する人気スポット。約60匹のキタキツネが放し飼いにされており、敷地内の遊歩道では愛くるしいキタキツネの姿を間近で見ることができます。施設内にはお土産に最適なキツネグッズ・物産品を取り揃えた売店も併設。牧場前には広大な花畑「清流花園」があり、季節ごとに鮮やかな花々が咲き乱れています。
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スノーアートヴィレッジなかさつない2026

中札内村
国内でも有数の「美しい村」中札内村の美しい冬を思いっきり楽しむイベントです。イベントのメインは(株)AOILO代表でスノーアーティストの梶山智大さんが大雪原に描く壮大なスノーアート。特設やぐらから眺めるスノーアートと中札内村の美しい大雪原は圧巻です!ほかにも、中札内文化創造センターでは歴代スノーアートのパネル展示や映像上映もございます。皆様のお越しをお待ちしております。当日は暖かい服装でお越しください。
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麦音

帯広市
十勝産小麦100%、その他にも十勝産にこだわったパン作りを続けるベーカリー。12000平米の敷地内には自前の麦畑があり、購入したパンをその場で食べられる「イートインスペース」も。一日500個以上売れる大人気商品、十勝のブランド牛2種を使用した「とかち牛カレーパン」をはじめ道東B級グルメでお馴染みの「白スパサンド」、昔ながらのネジリドーナツなど、約90種類もの商品が並ぶパンのテーマパークです。
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池の湯露天風呂

弟子屈町
屈斜路湖に面した立地で、砂湯から南へ2kmほどのところに位置する日帰り露天風呂です。直径15mの正に池のように大きな混浴の露天風呂で、国道から離れているため、屈斜路湖本来の静けさと湖面と陸続きになっているかのような野趣感にあふれています。湯温はかなりぬるめですが、夏場ならさわやかに入れます。男女別の脱衣所も用意されているので、気軽に利用できますよ。冬場は近くに白鳥が姿を見せることもあります。
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コタンの湯 無料露天風呂

弟子屈町
和琴半島と砂湯を結ぶ道路沿いにある露天風呂。お湯に浸かると、まるで湖と一体になったような不思議な感覚を味わえます。大きな岩が男女の風呂を仕切っているものの、奥ではつながっているため半混浴。雄大な景色と湯浴みを楽しもう。
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和琴温泉露天風呂

弟子屈町
源泉かけ流しの混浴露天風呂です。目の前に広がる屈斜路湖を眺めながら入る露天風呂は、おおらかな気分になること間違いなし。脱衣所から浴槽までコンクリートが敷かれているので、足を汚さずに入浴できるのがうれしいところ。湯温は約40℃あり快適な入浴が楽しめます。また、徒歩3分のところにはキャンプ場があるため、キャンパーの利用も多い人気スポットです。キャンプ場で1泊したついでに、人が少ない早朝や夕方に入浴するのがオススメです。
