検索結果(184件)
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箱館奉行所

函館市
箱館奉行所は、幕末の箱館開港に伴い設置された江戸幕府の役所。この奉行所を守るため、西洋の城塞都市をモデルとし、日本の築城技術により造られたのが五稜郭です。奉行所の建物は箱館戦争後に解体されましたが、2010年、約4年の歳月をかけて可能な限り当時の工法で、特別史跡五稜郭跡内のかつての場所に復元されました。一歩なかに入ると壮観な畳の間が広がり、その奥へ進むと函館や幕末の歴史が分かる展示スペースが続き、現代にいながら江戸時代の息吹を感じることが出来ます。そばにあるお休処「いたくら柳野」では、当時の味を再現した箱館奉行所コーヒーを味わうことも。五稜郭跡「御城印」や「御城印帳」も購入できます。人気のゴールデンカムイお土産コーナーも必見です。
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第39回 八雲さむいべや祭り

八雲町
道南でも多雪地帯とされる八雲町で、雪と親しむことを目的に開催されるお祭り。今年度も開催します。毎年大人気であるバナナボート「白熊号」の運行を中心に、今回も「チューブソリ滑り」のコースを設置予定。太平洋に飛び込むかのような爽快感を体験できます。屋内で前回実施したふわふわ遊具のアトラクションも登場予定です!その他にも屋内外でのゲーム大会などを含めたプログラムを計画中。地元の特産品などが手に入るチャンスも!?
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函館 蔦屋書店

函館市
「時間」「空間」「仲間」を大切にした、幅広い年代が心地よく過ごせる書店。コーヒーを楽しみながらの読書や、室内キッズパーク、カフェなど、大切な人たちとゆったり過ごす「居場所」であり、毎日のように開催される各種ワークショップや期間限定ショップ、イベント等は既存の書店の枠を超え、新たなカルチャーを創造する拠点ともなっています。
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北斗星スクエア(宿泊施設)

北斗市
北海道新幹線開通に伴い廃止となった寝台特急「北斗星」。実際に走行していた沿線に保存しようと立ち上がった市民の「北斗の星に願いを」プロジェクトにより、車体の保存・展示をしていましたが、2022年より宿泊施設として楽しめるように!車両の塗装、設備工事も行い、車両内の宿泊のほかに北斗星を眺めながら宿泊できるトレーラーハウス(2台)も設置しています。電車好きの子どもから、鉄道ファンまで思い出に残るひとときを過ごせます。外観のみであれば周辺から見学も可能です。
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梅村庭園

八雲町
明治45年から、旧尾張藩士の子息梅村多十郎が造った庭園。池を中心に築山、枯れ山水の他、イチイ、アカマツなどの樹木が配置され、北海道では珍しい池泉回遊式庭園となっています。現在は、町指定文化財となっており、大正期に建てられた土蔵と離れをつなぐ「梅雲亭」が休憩所として一般に公開されています。土蔵の中では、梅村家の貴重な資料を見ることもできます。四季折々の景観が楽しめる梅村庭園。特に秋は園内のモミジが真っ赤に染まり、日本庭園らしい趣深い雰囲気に包まれます。
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はこだて自由市場

函館市
函館観光といえば駅前にある朝市が有名ですが、こちらはプロの料理人が食材を仕入れにやって来る市場。鮮度抜群の魚介類をはじめ、旬の時期にはもぎたてのアスパラガスやトウモロコシも並びます。鮮魚、干物、青果、生花の店舗の他、食堂やラーメン屋、すし屋などの飲食店もあります。また、フードコートでは「活イカ釣り」や市場内で購入したお刺身を食べたり魚介類や野菜を炭火で焼いて楽しめる「炭火焼コーナー」があります。毎月8日・18日・28日は自由市場特売日「自由8の市」を開催!
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ギャラリー村岡

函館市
地元函館を中心に、良質な道内作家たちの作品を展示販売している雰囲気の良いギャラリーです。優れた技術とやさしい心で仕上げた工芸品がセレクトされており、木工、ステンドグラス、染め物、アクセサリー、布細工、織物など心がポッとする温かみあふれる作品ばかり。店内は玄関先で靴を脱いで上がり、時折鳴り響く教会の鐘の音を耳にしながら落ち着いた時間を過ごせます。ずらりと並ぶグッズから、何気ない毎日の暮らしを豊かにしてくれるお気に入りを探すのが楽しみ!
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函館市熱帯植物園

函館市
湯の川温泉にある熱帯植物園では、約300種・3,000本の植物が栽培されており、北海道ではなかなかお目にかかれない「アイスクリームの木」「パンの木」など面白いネーミングの木も多数。園内にはサル山をはじめ、足湯、幼児遊具、1回50円のバッテリーカー、ちびっこで賑わう水の広場などがあり、函館市内や近郊から家族連れがたくさん訪れる人気のスポットです。また、不定期開催で写真や陶芸の講習会などが行われるので、ホームページをチェックしてみては。12~5月の連休までは、専用の温泉に浸かるニホンザルの微笑ましい姿を見ることも出来ますよ。
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函館市北方民族資料館

函館市
大正15年に建てられた旧日本銀行函館支店を再利用して、アイヌ民族をはじめとする北方民族の貴重な資料・民具などを展示しています。主な展示物は函館博物館旧蔵資料、人類学・考古学の権威である馬場脩氏・児玉作左衛門氏の収集した「馬場コレクション」「児玉コレクション」によるもので、いずれも世界的に数少ない北方民族の貴重な資料とされています。また、八雲町の椎久家旧蔵の「椎久コレクション」も数少ない道南アイヌの資料として注目されています。その他、アイヌの伝統的な楽器「ムックリ」の製作・演奏体験や、「北方民族文様の切り紙細工体験」もおこなっています。
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函館山展望台

函館市
奇跡の夜景と称される函館山からの夜景。標高334mの山頂から見える、街の明かりがキラキラと瞬く風景はまるで宝石箱のような美しさ。イカ釣りシーズンの夏から秋にかけてはイカ釣り漁船が漆黒の海に輝きを添え、さらに幻想的です。近ごろ話題なのは夜景の中に隠れている「ハート」を見つけて祈ると恋が実るという「函館夜景ハート伝説」。山頂からパノラマに広がる夜景を楽しみながら、大切な人と一緒に「ハート」を探してみては?
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相馬株式会社社屋

函館市
現在でも社屋として立派に機能している1913(大正2)年建造の伝統的建造物。函館を代表する建物のひとつであり、基坂と電車通りの交差点に建ち、ペパーミントグリーンの外観が目を引きます。戦時中、一時茶色に塗り替えられましたが、その後、現在の色に戻され、夜はライトアップされるなど、より美しくハイカラな外観が観光客の目を楽しませています。相馬株式会社は1863(文久3)年、米穀商として創業した会社で、現在は社有不動産賃貸事業などを営んでいます。(※外観のみ鑑賞可。内部公開はしていません)
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THE DANSHAKU LOUNGE

七飯町
2024年4月で5周年を迎えるTHE DANSHAKU LOUNGEは、男爵いも発祥の地の七飯町にある、食と文化の交流拠点。場所は七飯町「道の駅なないろ・ななえ」のすぐ隣。牧舎をイメージしてデザインされた開放的な空間には、レストランやショップ、ミュージアムを併設。薪式グリルを使ったライブキッチンでは、地元のものを中心に道産食材を使ったオリジナル料理で訪れた人の五感を刺激します。ミュージアムには「男爵いも」の生みの親で近代農業の功労者「川田龍吉男爵」ゆかりの品を多数展示。農工具や雑貨を展示した壁面ディスプレイに目を奪われます。お土産選びが楽しいショップのほか、自慢の男爵いもを使った、ポテトやコロッケが楽しめるテイクアウトコーナーも要チェックです。
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湯の川 冬の灯り

函館市
今年も開催される「湯の川 冬の灯り」は、湯の川温泉街を色とりどりの灯篭イルミネーションで彩ります。市電「湯の川温泉」電停そばの足湯「湯巡り舞台」から鮫川沿いを、優しく華やかに演出。この時期だけの、温泉街の風情と灯篭型の連なる灯りの「和」の競演が始まります!今年度は、日本伝統の木工技術「組子」の文様をイメージした組子風灯篭も登場。
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五稜郭タワー 初日の出

函館市
五稜郭を眼下に市内を一望できる360°の大パノラマが自慢。元旦は6:30より特別営業します。初日の出(7:04頃)直後に展望台にて「初日の出獅子舞演舞」を披露します。初日の出をご覧になったあとに獅子舞の演舞で1年の無病息災を祈ります。
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トトロの里 冨原観光果樹園

七飯町
ここは渡島支庁で唯一りんごのオーナー制度を採用している果樹園で、つがる・昴林・北斗・むつから選んで、好きなりんごの木のオーナーになれる場所。基本的に作業や管理はベテランスタッフにお任せ♪行きたいときに訪れて、花摘みや実すぐり、袋かけ、そして収穫と、美味しいトコだけ体験できちゃう嬉しい制度があるんです。木に実をつけたまま完熟させたりんごは、一度食べたら止められない美味しさ。もぎたての丸かじりが最高です!
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函館七飯スノーパーク

七飯町
日本最長クラス3,319mのゴンドラで登る山頂からは、晴れた日には駒ヶ岳、大沼国定公園、噴火湾、羊蹄山、ニセコ連峰、室蘭、恵山までを一望できるロケーションの良さです。山麓から山頂まで659mという高低差により、津軽海峡から「みなみ北海道」全域を見渡す景色は必見。また、山頂から初級者向けコースも整備されていますので、ファミリーにもうれしいスキー場です。スキーやスノーボードを楽しみながら、「恋人の聖地」に指定された山頂カフェ「PEAK CAFE」にある鐘を、大自然の中で響かせてみては?新函館北斗駅、大沼公園駅から無料シャトルバスが運行しています。
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五稜星の夢(ほしのゆめ)イルミネーション

函館市
特別史跡であり人気観光地でもある、五稜郭跡のお堀の外側の周囲1.8㎞を約2,000球の電球でライトアップ!イベント名どおりの五稜の星形が浮かび上がった様を、五稜郭タワー展望台からご覧いただけます(タワーから見る場合は18時まで)。「地上に降りた大きな星」に見立てた夢いっぱいのイルミネーションは、この時期ならでは景色!ぜひお楽しみに。
※工事のため郭内での電球設置が不可となり、2025年は堀の外側を電球で囲みます。また例年行われていた打上花火は今年より開催がありません
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森あきあじまつり<2025年開催中止>

森町
噴火湾とも呼ばれる内浦湾の南端に位置する森町。魚介の宝庫から毛ガニやホタテ、サケ、ボタンエビなど旬の水産物を全国に届けています。そんな森町の漁業協同組合が、アキアジやその他水産加工品を低価格で直売する産地ならではのイベントが今年も開催されます。購入者には豪華景品のチャンスも!ちゃんちゃん焼きや鮭鍋などの無料配布コーナーも有り。参加して、飛び切りの食材を手に入れませんか?
※2025年は開催中止となりました -
箱館高田屋嘉兵衛資料館

函館市
淡路島に生まれ、28歳の若さで当時日本最大の帆船「辰悦丸」で函館に渡った高田屋嘉兵衛は、函館を基点に本州との交易を行い豪商として名を馳せました。一方、択捉航路を開いて北方開発にも尽力したと言われ、北洋漁業の基礎も築きました。今日の函館の街を築き「箱館発展の恩人」と称される人物の様々な記録を展示している資料館です。函館と高田屋嘉兵衛の関わりを記した古文書や北前船の模型などを展示しており、北前船のバラストの壁材で作られた建物も見ものです。
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観光遊覧船ブルームーン

函館市
200名まで収容できる遊覧船は船底がふたつに分かれている双胴船。揺れが少なく、快適なクルージングを楽しむことができます。函館港内を一周する昼間のベイクルーズは約30分。カモメと戯れ、運が良ければイルカに出会えるかも。一方、津軽海峡近くまで足を伸ばすナイトクルーズは約60分で、サンセットや海からの夜景がロマンチックな時間を演出してくれます。函館の海を楽しむ時間を心ゆくまでお楽しみください。
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見市温泉旅館

八雲町
明治初期から現在に至るまで、6代にわたって100年以上営まれている源泉かけ流しの湯治宿。初代から伝わる湯治の伝統と方法を受け継いでおり、全身を温め、体内の老廃物を汗と共に排出させることを基本としている。旅の疲れを癒す事はもちろん、日頃から通う客や、心身のリフレッシュを求めて通う客も多い。露天風呂からは間近に見市川を眺めることができ、渓流のせせらぎを聞きながら山間の自然を満喫できる。
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函館公園「こどものくに」

函館市
1956年に開園した「こどものくに」は、広い函館公園敷地内にある子ども連れに人気の遊園地。現役で稼働中の空中観覧車は日本最古のものともいわれ、国の登録有形文化財に登録されています。0歳からお母さんと一緒に乗れる新幹線やメリーゴーランド、ちょっとドキドキのおばけのくにや、海が見える飛行機、3歳から利用できるアポロ2000やフロッグジャンピングなど遊具もいろいろ!子どもの笑顔がいっぱい見られますよ。
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大沼ガロハーブガーデン

七飯町
城岱牧場の麓に広がるのんびりとした農園は、心も体も元気になれるスポット。そこには、数々のハーブのほか、農薬や化学肥料などを一切使用しない有機栽培で育てられた西洋野菜や一般野菜、小果樹など、年間を通して100種類上もの栽培が行われています。2011年より養蜂も開始し、ハーブなどから集められたハチミツも販売。ふらりと見学&散策ができます。
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ラッキーピエロ ベイエリア本店

函館市
函館を代表するグルメスポットに挙げられるハンバーガーショップの1号店。23種類が揃うボリューム満点のハンバーガーは、どれも注文を受けてから作り上げるため、アツアツの出来たてです。ブランコの席や木馬がある店内では、童心に返ってハンバーガーを頬張れそう。函館っ子にも愛され続ける美味しさをぜひ確かめて!
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湯の川温泉

函館市
22本の源泉から平均65℃前後の湯が1日7000t湧出する湯の川温泉は、函館空港からおよそ3km、JR函館駅から路面電車で約30分という立地の良さも魅力のひとつ。津軽海峡を眼前にした海沿いの宿であれば、温泉に浸かりながら夏の風物詩「イカ漁の漁火」を望むこともできます。函館らしく海の幸を使った料理自慢の宿も多く、週末は近郊から日帰り入浴を楽しみに訪れる人も多くいます。
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道の駅 つど~る・プラザ・さわら

森町
ブルーベリーを使った商品が豊富です。ブルーベリーソフト(300円)をはじめ、ジャム(450円)のほか、7月下旬~8月中旬頃には生食用のブルーベリー(100g/300円)も登場。さらに一夜干しのホッケやカレイ、スライス済みのタコ刺など手軽に味わえる水産加工品や地元農家栽培の野菜(夏期限定)も販売。最上階には360°見渡せる入場無料の展望ホールがあり、雄大な駒ケ岳や噴火湾を一望することができます。
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道の駅 YOU・遊・もり

森町
ここに来たらはずせない、森町名物の「いかめし」(1袋2尾入り/税込594円)のほか、名産の都かぼちゃを使った「かぼちゃパイ」(1ケ/税込205円)など、お土産が充実。3Fの展望ラウンジからは、隣接するオニウシ公園全体と駒ケ岳、羊蹄山、噴火湾を一望。四季折々の美しい景観が楽しめて、ドライブ途中の気分転換にもうってつけ。周辺には「森町桜まつり」のメイン会場でもある青葉ヶ丘公園があり、さらに足を延ばして濁川(にごりかわ)温泉郷に行くのもおすすめ。
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ターブル・ドゥ・リバージュ

七飯町
大沼で唯一湖畔に接した場所に立つレストランです。店内は木のぬくもりが心地よく、窓から見える景色が最高!輝く湖面と生い茂る木々の緑が楽しめて、雰囲気抜群だからデートにだって、かなりおすすめです。料理は、新鮮野菜や大沼牛、近隣で採れた川魚など、地元食材をたっぷり使ったメニューが自慢。人気の湖上クルーズは天気のいい日の限定だけれど、思い出になること間違いなし!
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函館海鮮 魚まさ五稜郭総本店

函館市
地産地消にこだわり、生産者さんを訪ね歩き築いた仕入れルートにより、函館・道南の食材を存分に味わえる「緑提灯五つ星」の居酒屋です。毎朝直送の活いかや海鮮丼、自家製のいかめし、ほっけ一夜干しなど海鮮はもちろん、北斗市で育った黒毛和牛で作るローストビーフや、道南大豆100%のお豆腐など道南の味覚がたっぷり。お酒好きにはたまらないのが、地酒の飲み放題。冷蔵庫にずらりと並ぶ一升瓶から、お好みのお酒を選んで席まで持ち出しOKのセル式です。地元のお酒のほか、焼酎・果実酒など常時約100種類もあり、選ぶ楽しさも魅力。全席掘りごたつ・個室なので、ご家族・お仲間との大切なひとときを楽しめますよ。
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BEYOND VILLAGE(ビヤンド・ビレッジ)

七飯町
2020年1月、大沼国定公園内にオープン。道南では初めて、冬キャンプも可能な通年型キャンプ場です。グランピング用に、コンセプトの異なるテント4棟が用意されており、おしゃれでぜいたくな手ぶらキャンプが楽しめます。キャンプ初心者や女性だけでも快適ステイ間違いなし。そのほか、オートサイト、RV・車中泊サイト、通常のキャンプサイトもあり、ニーズに合ったアウトドアレジャーが満喫できます。

