検索結果(426件)
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カムイスキーリンクス

旭川市
上質なパウダースノーが自慢のカムイスキーリンクスは、初心者やファミリー向けのコースからFIS(国際スキー連盟)公認のアルペンコースまで、幅広く楽しめる計26コースのゲレンデが配置された道北最大級のスキー場。全長2327mのゴンドラを利用して山頂までは8分。ウェアから帽子、道具一式がレンタルできる「手ぶらセット」があるのも嬉しい。旭川中心部からバスで約40分、旭川空港から約1時間という好アクセスも魅力。
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道の駅 もち米の里☆なよろ

名寄市
もち米の作付面積日本一を誇る名寄市ならではお土産や料理が楽しめます。なかでも人気なのは「はくちょうもち」を使った柔らかいソフト大福。よもぎ、塩豆、ごま、巨峰、いちごなど様々な味がケースに並べられていて、好きなものを自分でチョイスできます。館内にはもち加工実演ブースやそば製造実演ブースがあり、製粉したてのそば粉で作った十割そばや餅入りのオリジナル料理を『お食事 風の寄り道』で味わえます。農業が盛んな町らしく農産物直売コーナーには朝穫り野菜が並びます。
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星野リゾート トマム アイスヴィレッジ

占冠村
トマムの冬の夜にだけ現れる幻想的な氷の街「アイスヴィレッジ」が今年もオープンします! 3.2ヘクタールの敷地に、氷や雪でできた11棟のドームが立ち並ぶ、トマムの冬の風物詩です。今年は、アイスヴィレッジの象徴である「氷の教会」が誕生20周年を迎えます。継ぎ目のない一枚氷で造られた教会は、参列者が360度を囲むデザインにリニューアル。さらに、氷の教会の20年にわたる歴史や誕生秘話を知ることができる「氷の美術館」が新たに登場します。また、極寒を楽しむコンテンツとして「氷のレストラン」「氷のスイーツショップ」「氷のキッズドーム」の3店舗が新登場。「氷のレストラン」では、冷たい麺と凍ったトッピングを加えた「氷のラーメン」や、凍らせた具材をとろけるチーズにからめる「チーズフォンデュ」などのユニークなグルメを味わえます。寒さを活かしてチョコレートが固まる様子を体験できるスイーツ作りや、氷でできた透明な迷路での冒険など、ここでしかできない体験が満載です。冬の魅力が詰まった幻想的なアイスヴィレッジをぜひ楽しんで。
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夕日が丘パーキング(夕日ヶ丘駐車公園)

稚内市
JR南稚内駅に程近い緑地区から道道106号線を南西に進み、大きく左に曲がるカーブを抜けると、目の前に広大な日本海が広がります。高台にあり、海に浮かぶ利尻島や礼文島までを望むこの場所は、稚内を代表する夕陽の名所。夕暮れ時に刻々と色を変えていく利尻山は息を呑むほど美しく、ロマンチックな景色に時間を忘れて見入ってしまうことでしょう。トイレを完備したパーキングエリアなので、ドライブ途中の休憩にも最適です。
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大雪山黒岳スキー場

上川町
層雲峡温泉の上、海抜1,984mの黒岳・北東斜面に展開する北海道を代表する山岳スキー場。11月から運営しているスキー場ですが、ゴールデンウィーク頃も春スキーが存分に楽しめます。春先になれば、ポカポカ陽気で半袖で滑ることも可能。シーズンの滑り納めに黒岳を選んでみてはいかがですか?急斜面もありますが、全体に見ると斜度は比較的緩め、雪質は抜群のパウダースノーです。
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第39回 北の大文字

上富良野町
年の暮れから年の始めである元旦の午前0時に、縦70m、横50mの「大」の文字を描いた松明約300本に、上富良野神社から採火した御神火を灯し、雪一面の斜面に大文字を浮かび上がらせる雪国ならではの幻想的で雄大なイベントです。
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浜勇知展望休憩施設(こうほねの家)

稚内市
利尻礼文サロベツ国立公園内にある休憩施設。夏にかけて「コウホネ」と呼ばれるスイレンに似た花が周囲に咲くことから名付けられました。屋上からは、日本海の向こうにそびえ立つ利尻富士や美しい夕日が見られる絶好のビューポイント。夏はハマナスやエゾカンゾウなどの原生花が咲き誇るコウホネ沼の散策路もおすすめ。道道106号線沿いにあるのでドライブの疲れを癒すのにも最適なスポットです。
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白い道

稚内市
道北の旅で、ぜひおすすめしたい絶景スポットがここ。国内屈指の大丘陵地帯で、モコモコとした地形が特徴。地球最後の氷河期に形成された氷河地形が、長い年月をかけて丸みを帯び、ゆるやかに波打つような周氷河地形になった丘陵です。そこに「宗谷丘陵フットパスコース」を設置。ゴール手前3㎞から続く、ホタテの貝殻を砕いて敷き詰めた真っ白な「白い道」は人気のスポットになっています。また、宗谷丘陵にある宗谷岬ウインドファームには57基の風車があり国内最大級の規模。見どころいっぱいです。
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宗谷岬公園(宗谷岬平和公園)

稚内市
北緯45度31分22秒。わずか43km先にサハリンを望む「宗谷岬」は日本のてっぺん!風が吹き抜ける岬の突端で、最北の地をかみしめたい、道北エリアの代表的な観光スポットです。岬の周辺は公園として整備されていて、海沿いに「日本最北端の地の碑」があるほか、細い急な階段を上った高台には灯台や様々な碑、旧海軍望楼など歴史的建造物が建ち並びます。
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ぜるぶの丘

美瑛町
雄大な大自然を背景に、ひまわり、ラベンダー、ポピーをはじめ約30種類もの花々が咲き誇る観光名所の花畑です。花の開花は5月から始まり、6月下旬から10月上旬までずっと見頃の時期が続きます。訪れた人のほとんどが口にするのが、こだわりのソフトクリーム。ピュアな乳脂肪をたっぷり含んだ北海道のフレッシュソフトは、ふわふわでなめらかで濃厚なテイストです。バニラ、ラベンダー、ミックスの3種(各500円)。
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ふらの歓寒村

富良野市
富良野の冬の風物詩的なイベント「ふらの歓寒村」が今シーズンも登場します。雪の北海道でしか体験できない氷だけで作ったスノードームは、イス、テーブル、カウンター全てが雪や氷で作られています。夜は色とりどりのLEDライトアップが灯り、非日常的な感覚にひたれる絶好のスポット!富良野の夜を存分に楽しめます。
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三浦綾子記念文学館

旭川市
旭川に生まれ、『氷点』『塩狩峠』など多数の作品を世に遺した三浦綾子。「人の生き方」を問いかけた三浦文学に接し、その思いをさらに深く知ることで、心の糧を見つけて欲しい…との願いで設立された民立民営の文学館です。『氷点』の舞台、外国樹種見本林での散策や、併設されたウッドデッキテラスでの喫茶や森林浴で寛ぎながら、本館の資料、分館に移設復元された「口述筆記の書斎」などをご覧になって、三浦綾子の文学世界に浸ってください。
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ペシ岬展望台

利尻富士町
鴛泊港のすぐ隣にある岬で、岬の先端近くに展望台が設けられています。フェリーターミナルから歩いて10分位の所に展望台までの遊歩道があり、1時間ほどで往復できます。展望台からは港に出入りするフェリーや利尻山を眺めることができ、シーズンには遊歩道で花々を楽しめます。ただし遊歩道は一部急斜面になっていますので、悪天候時はくれぐれもご注意ください。ペシ岬より2.5kmほどの位置に夕日の名所である「夕日ヶ丘展望台」、6月中旬~7月中旬頃に一帯がエゾカンゾウで覆われる富士野園地があります。
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姫沼

利尻富士町
周囲約1km、原生林に囲まれた神秘的な雰囲気の姫沼は、利尻島でも人気のスポットの一つ。木々の奥に利尻富士を望み、天気が良ければ水面に映る「逆さ富士」も見られます。沼の周囲は一周約20分の散策路で、野鳥のさえずりや森の香りを楽しむのもおすすめ。そのほか周辺には「日本最北の名水」の「甘露泉水(かんろせんすい)」、夕日の絶景スポット「夕日ヶ丘展望台」、島唯一の美術館「りしりアート・ビジターセンター」など、見どころいっぱいです。
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フラワーランドかみふらの (ラベンダー)

上富良野町
上富良野という場所がら、十勝岳連峰が間近に見える迫力と色とりどりの花とのコントラストが見事。ラベンダーはもちろんですが、それだけでなく、菜の花、マリーゴールド、ジニアや真っ赤なサルビアなどが次々と見頃を迎え、6月下旬~9月下旬まで毎月訪れても違った表情で楽しませてくれます。トラクターバスに乗っての~んびり見学できるのも魅力のひとつ。園内では多くの体験ができ、特にラベンダーポプリで作る安眠枕が好評。
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染あとりえ草創(そうそう)

旭川市
「北の嵐山」にある、総てオリジナルによる創作染色の工房です。型染や手描きの技法でタペストリーや暖簾、ストールなどを創作。竹素材のバンブーストールも人気です。ほかにも手軽に使えるマット類やテーブルランナーなど豊富な種類を展示。創作染色だけでなく、縫製も全て工房内で行っているので、運が良ければギャラリーだけのお買い得品をゲットできるかも。
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第45回占冠村紅葉まつり

占冠村
10月第1週日曜日に開催される、占冠村の秋の味覚が味わえるイベントです。野菜の重さあてゲーム、500円購入毎に豪華景品が当たる(かも)抽選券の配布のほか、キノコ汁やジビエ、ヤマメの塩焼き等の占冠の秋の味覚も楽します。
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サロベツ湿原・サロベツ湿原センター

豊富町
サロベツ原野の中心にあるのが日本3大湿原の一つ「サロベツ湿原」。6,700haもの広さがあります。道道444号線を走れば、その雄大な景色を楽しめますが、おすすめは湿原の玄関口に建つサロベツ湿原センター。一周約1kmの木道が整備され、春~秋にかけてさまざまな湿原植物や野鳥たちを間近に楽しめます。晴れた日であれば湿原の彼方に利尻山を望め、壮観な景色に圧倒されます。レストハウスの名物「いももち」と「豊富牛乳」もぜひ一度ご賞味ください。
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第54回 十勝岳紅葉まつり

上富良野町
日本で最も早く紅葉がはじまる十勝岳で開催する「紅葉まつり」は、美しい紅葉に包まれた雄大な大自然を感じられるお祭りです。オープニングイベントとして、10月4日(土)は吹上温泉保養センター白銀荘にてお楽しみ抽選会(先着300名/温泉入浴券・特製タオルなど)などを開催。十勝岳観光旅館協会の温泉施設をご利用の方限定(凌雲閣、白銀荘、フラヌイ温泉)で、数量限定のプレゼントもあります(施設により実施日が異なるためHPをご確認ください)。
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旭岳・姿見の池周辺散策路

東川町
旭岳ロープウェイ・姿見駅から一周約1時間30分(1.7km)の見晴らしの良いハイキングコース。初心者でも気軽に回れるコースながら、道沿いの高山植物と旭岳の展望が堪能できることで、毎年多くの人が訪れます。6月頃から日本一遅い春の訪れを待ちわびたように次々と咲かせる高山植物。キバナシャクナゲの群落やチングルマなどが散策の目を楽しませてくれます。噴火口の跡にできた姿見の池や夫婦池(すり鉢池と鏡池)に映る旭岳や、白い噴煙を上げる噴気孔が見られたりと、変化のある散策路で1周楽しく回れます。
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道の駅 おびら鰊番屋

小平町
平成27年にリニューアルされた観光交流センターでは、実際に使用されていた大漁旗がお出迎え。館内は天井から鰊のオブジェが下がり、運搬時に使われたもっこを模ったオブジェなどを配置。2階の展示室コーナーでは、隆盛を極めた当時のニシン漁の道具や当時の生活を偲ぶ貴重な資料が展示されています。小平ならではのお土産が揃うお土産店とレストランがあり、ニシン料理を始めとした海の幸を食べる&買うことができます。向かいの前浜には『にしん文化歴史公園』があり、北海道の名付け親である探検家・松浦武四郎の銅像と彼が小平で読んだ短歌の歌碑が建造されています。
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旭山公園

旭川市
全国的に人気を博す「旭山動物園」に隣接しており、家族連れにもおすすめの公園です。春は花見、夏はハイキング、秋は紅葉狩りと、四季折々に楽しさいっぱいです。特に春は、約3500本のエゾヤマザクラの名所として人々に広く親しまれ、一帯が濃いピンク色に包まれる様は見事な美しさです。また、山頂までのぼれば、旭川市内が一望できる眺めの良さも魅力です。売店では、北海道産のミルクを使った滑らかな舌触りと口の中に広がる後味がすっきりとしたメガ盛り・ギガ盛りソフトクリームが人気です。
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利尻山(利尻富士・利尻岳)

利尻町・利尻富士町
利尻島に訪れる多くの観光客が目指すのが利尻山で、山頂を目指すには鴛泊からと沓形からの入山ルートがあります。鴛泊登山コース入り口の北麓野営場から山頂までは約8.4km、所要時間は登り約6時間、下り約4時間半で中級者向き。沓形からは車でアクセスできる見返台登山入口(5合目)から三眺山までの登山が可能で、登り約3時間、下り2時間かかり上級者向きです。なお、三眺山より上への登山は禁止です。登山道には利尻の名がついた花を始めとした様々な高山植物が咲き、山頂からは遮るもののない視界で島の全景や北海道本土、条件が良ければサハリンの島影まで見渡せます。
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仙法志御崎(せんぽうしみさき)公園

利尻町
海沿いの仙法志御崎公園では最北の澄んだ海の様子や利尻山の雄雄しい姿を堪能することができます。利尻山が噴火した際に海に流れこんだ溶岩でできた奇岩、奇石が点在。磯場には天然の磯を利用した観察場があり、生息するウニや昆布などの様子を見ることができます。
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沓形岬(くつがたみさき)公園

利尻町
利尻島に2つあるフェリーターミナルのひとつ「沓形港フェリーターミナル」近くの公園。展望台からは隣の礼文島を一望することができます。利尻町出身の作詞家・時雨音羽の詩碑が建ち、その歌詞にある一節から「どんと岬」とも呼ばれています。公園から岩間に至る一帯ではクロユリ、エゾカンゾウ、ハマナスなど各種海岸植物や岩コケを見ることができ、夕陽の絶景ポイントとしても人気の場所。キャンプ場も併設していて、シーズンには多くのキャンパーで賑わっています(テント一張り・車中泊:一泊500円)。
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黄金岬海浜公園(夕陽)

留萌市
北海道に5カ所しかない「日本の夕陽百選」に選ばれたビューポイント。かつてニシン漁が盛んだった頃、ニシンの大群が夕陽を浴びて海面を黄金色に輝かせたというダイナミックな夕陽が見られます。全てのものを染めつくすオレンジ色の夕陽は格別!周囲は磯浜の海浜公園で、岩場から岩場へ渡る桟橋も整備されています。ここはひとつ童心に帰って磯ガ二釣りを楽しんではいかが?
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黒岳ロープウェイ 初日の出運行

上川町
黒岳ロープウェイは毎年1月1日に初日の出運行を行っています。山の上から望む真っ赤な太陽がたたえるのは神秘的な美しさ。今年は少し早起きをして、絶景とともに最高の一年のスタートをきってみませんか。黒岳ロープウェイのマスコットキャラクター『なっきー』の登場のほか、餅まき(お菓子もあり)や甘酒とおしるこの無料配布もあります。
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くろだけ スノーシューハイキング

上川町
「冬の雪山を体験してみたいけれど、スキーやスノーボードは難しそうで・・・。」と尻込みをしている方にお奨めなのが「スノーシュー」(西洋式のかんじき)。深い雪の上でも上手に歩ける優れもので、少しコツを覚えれば誰にでも履きこなせるようになります。ガイドと一緒に、大雪山・黒岳のカムイ(アイヌ語で「神」=動物たちの意味)の森をスノーシューで探索してみませんか。冬の静かな森で、心も身体もリフレッシュ!
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白金青い池

美瑛町
オンネトーや神の子池の透き通ったブルーとは違い、目に鮮やかな少し乳白色のブルーの池。周りを囲む木々の緑や立ち枯れたカラマツが水面に映りこむ神秘的な姿に魅了されるビュースポットです。白金温泉地区で「白ひげの滝」などから湧出しているアルミニウムを含んだ地下水が、美瑛川と混ざり合い、その水に光が反射して青く見えるのだとか。白ひげの滝と美瑛川の合流点であるブルーリバー橋からも青く輝く川が見下ろせますよ。夜は「青い池」は期間限定、「白ひげの滝」は通年ライトアップが行われます。点灯時間等はホームページにてご確認ください。
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深山峠アートパーク

上富良野町
富良野から旭川へ向かう途中、美しい丘や十勝岳連峰が一望できる上富良野の絶景ポイント「深山峠」。その一角に、体験型ミュージアム「トリックアート美術館」や物産館・観覧車などを構えた、遊び心をかきたてる複合施設「深山峠アートパーク」があります。幅広い年齢層の方に人気のアート体験を楽しんだり、名物「豚サガリ」やオリジナルフレーバーが好評のジェラートに舌鼓を打ったりと、楽しみ尽きぬひと時を心ゆくまでお過ごし下さい。休日を楽しむには絶好のスポットです。
※予告なしに休園する場合がございます。お出かけの前にHPにてご確認お願いします。
