検索結果(551件)
-
根室市春国岱(しゅんくにたい)原生野鳥公園ネイチャーセンター

根室市
根室半島のつけねに位置する「春国岱」(しゅんくにたい)は、根室湾と風蓮湖を仕切る、長さ8km、最大幅1.3kmの砂でできた島。干潟・草原・湿原・森林などの道東の自然環境が一個所に凝縮された不思議な場所です。木道などの観察路が整備されており、タンチョウやオジロワシ、森や草原の小鳥などの多種多様な野鳥が観察できます。また4~10月には、ミズバショウやハマハタザオなど湿原や草原の花が次々に開花します。周囲の風蓮湖には、年間を通じてさまざまな渡り鳥が渡来します。10~11月と3~4月にはオオハクチョウや様々な種類のカモ類、4~5月と7~9月にはシギ・チドリ類、11~2月にはオオワシやオジロワシ。まさに野鳥の楽園です。ネイチャーセンターでは、春国岱と風蓮湖の生きものたちの旬の自然情報を提供しています。
-
瞰望岩(がんぼういわ)

遠軽町
遠軽町のあらゆる場所から見ることができる地上約78mの瞰望岩は、町のシンボル的な存在です。アイヌの人々の古戦場となったというドラマチックな伝説の残るこの岩は、見る場所によって表情が大きく変わり、北海道自然百選にも選ばれています。開拓碑が建設されている頂上からは絶景を、麓からは瞰望岩の雄大さを楽しむことができるほか、静態保存されているSLとラッセル車を見ることも可能です。平成23年2月7日に、オホーツク管内で初めて国指定名勝「ピリカノカ」の構成資産として指定されました。
-
太陽の丘コスモスフェスタ2026

遠軽町
オホーツクブルーの青空と森の緑にコスモスが映える、「太陽の丘コスモスフェスタ」が開催されます!コスモスダンスフェスタ、その他ステージイベント、楽しい様々なエア遊具、はたらく車大集合、大道芸人など大人から子どもまで楽しめる内容です。太陽の丘えんがる公園は約65haの広大な都市公園で、一画の10haが1,000万本のコスモス畑に。種類は約14種、見頃を迎える8月下旬から9月中旬は色彩豊かに!ぜひコスモス鑑賞とお祭りを楽しんで。
-
ボンズホーム

斜里町
高い糖度とうま味が自慢の「知床栗じゃが芋」を使ったオリジナルメニューが味わえるレストランです。化学農薬を抑えて栽培したジャガイモを、収穫後、約半年間寝かせて熟成させるという独自の方法で作りあげた「知床栗じゃが芋」は、食べた人が思わず「こんなジャガイモがあったのか」と驚いてしまうほど斬新な味わい。「知床栗じゃが芋」を使ったメニューは、スイーツのほか、カレーやグラタンもあり。ほかでは食べられない味が魅力の人気店です。
-
きよさと観光協会(ダウンヒルサイクリング)

清里町
「日本で最も美しい村」連合にも加盟している「清里町」。まちのシンボルの斜里岳や、青く澄んだ神の子池、さくらの滝など一度は必ず訪れたい名所がたくさんある町です。「裏摩周ダウンヒルサイクリング」は清里町の名所にも立ち寄りながら、裏摩周展望台から清里町中心部までの約30kmを爽快に駆け抜けます。また、斜里岳麓の丘から海へと続く「清里ストレートロード」を下るダウンヒルサイクリングは、一直線に続く道を風を切りながら走ります。「ベリーの森工房」や「宇宙展望台」、「ほしかぜの丘」など立ち寄ってみるのもおすすめ。自分の足で清里町の名所を巡ってみませんか。
-
メリーさんのひつじ(塘路ネイチャーセンター内)(新店舗オープンのためしばらく休業中)

標茶町
「塘路ネイチャーセンター」内に併設されたカフェ「メリーさんのひつじ」で味わえるのは、自然豊かな釧路湿原で「豊かな自然の味」「手作りの食べ物」「ゆったりとした時間」を楽しむスローフード。なかでも「エゾしか肉のハンバーグ」は、手間ひまかけて仕込んだシカ肉を、じっくり煮込んだ特製デミグラスソースで仕上げた看板メニューです。カレーやチキンドリア、サンドイッチなどのメニューはどれも、インスタントや冷凍食品、化学調味料などを使わずに作っています。基本は夏期のみ営業しているので、「塘路ネイチャーセンター」の釧路川カヌー下りや、ネイチャーウォッチングの自然体験と一緒に楽しんではいかが?食事や飲み物、「おにぎり弁当」はテイクアウト可能なので、予約しておけば湿原散策時にもぴったりです。
※新店舗オープンのためしばらく休業中 -
コムケ湖

紋別市
紋別市にあるコムケ湖は、オホーツク海に面した丘陵地帯にある、海水と淡水とが混じり合っている汽水湖です。オオハクチョウやコハクチョウ、オジロワシ、アオサギなど、年間約200種類の野鳥が観察されており、珍しい鳥も多く飛来する野鳥の楽園。バードウォッチングに絶好のスポットとして人気です。また、コムケ湖の周辺には小向原生花園があり、秋になると真っ赤な絨毯があたり一面に広がるサンゴ草群落をはじめ、季節によってさまざまな高山植物を見ることができます。
-
オンネトー

足寄町
阿寒摩周国立公園の深い原生林の中にひっそりとたたずむ北海道内三大秘湖のひとつ。語源はアイヌ語で「年老いた沼」の意味で、見る場所や気象条件によって湖面の色が様々にうつろうことから「五色沼」「神秘の湖」とも呼ばれる。日本百名山のひとつでもある雌阿寒岳は年間一万人以上の登山客で賑わう道内有数の登山スポットだ(現在火山警戒レベル2発令中のため7合目以上[ポンマチネシリ火口から約500mの範囲]の立入りが規制されています)。湖岸には湖を一周する散策路も設けられているのでマイナスイオンをたっぷりと感じながらの森林浴もおすすめ。オンネトー国設野営場に隣接する「オンネトー休憩舎」ではコーヒーやソフトクリーム、軽食を楽しみながらのんびりとした時間を過ごすことができる。
-
朝日ヶ丘公園展望台

大空町
朝日ヶ丘公園は、女満別地域の高台に位置する大空町がおすすめする大空八景の一つです。
網走湖から斜里岳、知床連山までを360度の大パノラマで眺望できる絶景スポットであり、展望台ではオホーツクの爽やかな風を感じられます。また丘の上には幸福の鐘があり、是非オホーツクの絶景に鐘の音を響かせてみて。公園から車で3分ほどの場所には故・黒澤明監督の映画『夢』のロケ地に選ばれた「オーヴェールの丘」もあります。夜間は街灯がなく、満天の星空や天の川を肉眼で見ることができ、公園にはパークゴルフ場も併設されています。
※朝日が丘公園のひまわり畑は現在見られませんが、女満別空港ひまわり畑では飛行機が一緒に映る風景写真が撮れるのでおすすめです(知っトク情報に詳細あり)
-
霧多布湿原 (北海道遺産)

浜中町
浜中町の中央部、太平洋に面して森と海に囲まれるように広がる霧多布湿原。ラムサール条約にも指定されており、面積が約3,168haの広大な湿原です。春から秋にかけて色とりどりの花に彩られますが、なかでもエゾカンゾウやヒオウギアヤメなどが花を咲かせる7月上旬がおすすめです。湿原センターでは、湿原の仕組みを解説する展示や湿原を楽しむための情報が揃うので、散策をスタートする前にぜひ立ち寄って。
-
裏摩周展望台

清里町
清里町と中標津町との町境に位置した展望台で、弟子屈町にある第1・第3展望台とは反対側にあることから「裏摩周展望台」と呼ばれています。弟子屈町側の展望台よりも標高が低いために霧の発生が少なく、神秘的な摩周湖をハッキリと望めます。裏摩周展望台は令和6年から「北海道東トレイル」の清里町ルートの起点にもなっており、ここから摩周湖第一展望台へ向かう外輪山ルートと、神の子池へ向かうルートでハイキングを楽しむこともできます。展望台から見る景観とは違うトレイルハイキングならではの景観が広がります。神の子池トレイルはマイナスイオンたっぷりの原始の森の中を歩きます。
-
四条ホルモン

北見市
JR北見駅から徒歩約5分の好立地。某口コミサイトの「焼肉百名店EAST2021」にも選ばれた人気の焼肉店「四条ホルモン」。新鮮でこだわりの直腸ホルモンと、特製の生ダレとの相性は抜群!丁寧に下処理を施した牛サガリは、臭みも無く絶品です。地元の生の食材を使った新鮮なおを堪能できる、北見観光の際には必ず立ち寄りたい名店の一つ。ホルモンが苦手な方でも、新鮮な味わいにやみつきになるかも!
-
明野ケ丘公園

幕別町
幕別町開基80年を記念して植樹したのが公園造成のきっかけです。自然豊かな25万平方メートルの敷地には、パークゴルフ場やスキー場、散策路を整備。さらに、平成8年には開基100年を記念してシンボルタワー「ピラ・リ」が誕生しました。アイヌ語で「偉大なる崖」を意味し、崖と大地をイメージしたというユニークな形を成しています。8メートルの高さを有した展望タワーからは、日高山脈や大雪の山並みをのぞむことができます。また、幕別町出身のオリンピック選手であるマウンテンバイクの山本幸平選手が監修したマウンテンバイクコースもあります。
-
知床峠 (紅葉)

斜里町
国道334号線のウトロと羅臼を結ぶ知床横断道路では、9月下旬から周囲のダケカンバやナナカマドなどの樹木が色づき始めます。羅臼岳を最高峰とする知床連山が頂上から紅葉していくので、標高が上がるにつれ木々が色づいていく姿をドライブしながら楽しむことができます。もちろん峠から眺める景観も見事。羅臼岳の紅葉はもちろん、天候が良ければ遠く北方領土国後島も望むことができます。
※ヒグマ出没の影響により知床峠頂上の駐車帯は閉鎖されることがあります。お出掛けの際は最新情報を役場ホームページ等でご確認ください -
第23回 釧路大漁どんぱく

釧路市
花火の「どん」と屋台の美味しいものを「ぱく」っといただくという名前の由来通り、花火と食が楽しめる釧路の初秋を告げる一大イベントです。期間中は農業・農村フェアが開催され釧路管内の農畜産物などの販売や、ステージではライブイベントなどが繰り広げられ毎年12万人以上の人で賑わいます。花火大会では火花の直径約600mといわれる道内最大級の三尺玉、各種スターマインや連続打ちなど豪華絢爛!
-
道の駅 うとろ・シリエトク

斜里町
知床半島観光の玄関口にある道の駅。観光案内所では観光情報、観光船のご予約、ホテルや民宿のご案内を行っています。また、館内には地元の特産品が揃う売店やウトロ漁協の直販店があり、ウトロ港で水揚げされた海産物の加工品や、時期によっては鮮魚も取り扱っています。レストランでは地場産にこだわった新鮮な海の幸を堪能できます。そのほか野生動物を中心に知床の四季を65インチハイビジョンで放映。知床自然パネルの展示も行っています。
-
オンネトー物語2026

足寄町
神秘の湖「オンネトー」は道内3大秘湖のひとつ。美しい大自然の中でアウトドアアクティビティを満喫できる焚火や着火体験、ハンモック、サウナ体験のほか、一日だけの「森の美術館」も登場。オンネトーフォトコンテストの入賞・応募作品を展示した原生林は、空間そのものが絵になる風景です。「森のキッチン」では地元の飲食店が地元の食材を使ったフードメニューを提供します。
-
道の駅 うりまく(鹿追町ライディングパーク)

鹿追町
神秘の湖と言われる然別湖から約20分。道内でも珍しい乗馬のできる道の駅です。乗馬が初めて、という方でも、専門知識のあるインストラクターが丁寧に教えてくれるし、気性の穏やかな種類の馬を導入しているというから安心。各種乗馬メニューは有料ですが、場内に放牧されている馬を見学するのは無料です。また乗馬も良いけど、パークゴルフができるのも、もう一つの魅力。どちらも、大雪山をバックに気分爽快。長居が楽しい道の駅です。
-
第33回 美幌ふるさと祭り

美幌町
美幌に秋の到来を告げるのが、毎年9月の3日間に渡って開催される「美幌ふるさと祭り」です。会場となる神社通りには町民手作りの露店が30店以上並び、飲食コーナーも充実。巨大迷路をはじめ、ステージショーや大道芸、子ども横丁などプログラムも盛りだくさんの内容です。町民手づくりの、ふるさと祭りならではの温かい雰囲気が魅力です。
-
第23回しんとく新そば祭り

新得町
新得町特産のそばを収穫時期にあわせ毎年9月最終日曜日に開催されるイベントです。地元のそば店や有志が丹精込めて打った「穫れたて」「挽きたて」「打ちたて」「茹でたて」のそばが味わえる、そば好きにはたまらない旬な1日です。
-
幣舞橋(ぬさまいばし)

釧路市
JR釧路駅から続くメインストリート・北大通の先にある橋で、札幌の豊平橋、旭川の旭橋と並ぶ北海道三大名橋のひとつと言われています。釧路川に初めて幣舞橋が架けられたのは1889(明治22)年、明治の後期で、釧路で新聞記者をしていた石川啄木も幣舞橋を利用していました。欄干に四季を表現したブロンズ像を配す現在の橋は5代目で、1976年に建築されたものです。太平洋を背景にした神々しい夕日は、世界三大夕日のひとつと形容され、地元の飲食店では夕日をイメージしたご当地カクテル「くしろ夕日ハイボール」を味わえます。
-
福原山荘(紅葉)

鹿追町
毎年1か月間のみ限定で特別公開される、8.5ヘクタールもの広大な敷地に広がる紅葉。300本のモミジが植えられ、敷地内が艶やかな赤に染まります。手入れの行き届いた庭園の途中には3つ池と小さな滝が5つあり、水面に映る紅葉もまた素敵です。散策路は平坦な歩きやすい道なので安心ですよ。私有地なので、マナーを守ってゆったりと散策を楽しみましょう。
-
第45回いけだ夏まつり・納涼花火大会

池田町
ちびっこ縁日や親子盆踊りなど参加型のイベントが多数行われる「いけだ夏まつり」。お楽しみ抽選会や親子盆踊りがあり、毎年地元の人はもちろん町内以外の来場者も多く、会場は活気に包まれます。19:30からの花火大会は祭り会場近くの川から打ち上げられるので、祭りを楽しみながら川岸に打ちあがる花火を楽しめます。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第更新予定です -
観光船に乗ろう!キャンペーン
<2026年8月1日 乗船まで>
斜里町
5,000円の電子クーポン購入で、観光船クーポン5,000円分とお土産などに使える地域クーポン3,000円分がセットとなり、お得に知床観光を楽しめます!限定3,000セット、7月31日で販売終了となるのでこの機会をお見逃しなく。「ゴジラ岩観光」の知床岬コース/ルシャコース、「知床観光船おーろら」の秘境知床岬航路/カムイワッカの滝航路/ルシャ湾航路の、魅力的なコースが揃っています。地域クーポンはお土産のほか、自然体験、宿泊、お食事、ガソリンスタンドと幅広く使えとても便利!この夏、知床を満喫しに出掛けませんか?
-
第7回 知床しゃり花火大会

斜里町
「子どもたちに最高の思い出を」。そんな有志の想いから復活した温かくも熱い「知床しゃり花火大会」。 知床の澄み切った夜空に、音楽とともに咲き誇る花火は息をのむ美しさです。お腹に響く大迫力の音と光を、ぜひ大切な人と一緒に体感してください。昨年に続き、日中はアマチュアバンドによるライブ演奏、美味しいフードが楽しめる屋台・キッチンカーも多数出店し、花火以外にもたっぷり楽しめる1日です。
-
香りの里ハーブガーデン

滝上町
全国の和ハッカ生産量の9割ほどを占める滝上町のハーブガーデン。4haある敷地内に約300種類のハーブなどの草花が咲き誇ります。6月から9月が見頃で、サクラバラ、ラベンダー、ハッカなど様々なハーブの香りを楽しむことができます。「フレグランスハウス」ではハーブを使った軽食も味わうことができます。ハッカソフトクリーム(500円)はハーブガーデン限定!さらに、ハーブ石けんづくりや押し花カレンダーなどのハーブクラフト体験も楽しめます。
-
第72回くしろ市民北海盆踊り

釧路市
毎年8月19日に開催される「くしろ市民北海盆踊り」。釧路の短い夏の終わりを告げる恒例の盆踊りです。こども・親子の部に続き、仮装コンクール、手踊りコンクール、フリースタイルコンクールを実施。踊り手と観客が一体となって盛り上がります!
-
第44回 しれとこ斜里ねぷた

斜里町
友好都市・青森県弘前市との交流から始まった、知床最大級のお祭りが2日間行われます。北海道三大あんどん祭りの一つとしても知られており、大小12基あまりの行灯が町内の目抜き通りを練り歩きます。初日は道の駅しゃりで「友好都市弘前物産展」の即売会が行われ、最終日には、しれとこ斜里ねぷたの囃子方が一堂に集まる「ねぷたフェスティバル」が開催されます。
-
うとろねぷた

斜里町
斜里地区で40年以上続く祭り「しれとこ斜里ねぷた」に、30km以上も離れたウトロ地区から出陣していたうとろねぷた組。2014年の無期限活動休止から10年以上ぶりに昨年復活しました!昨年に引き続き、道の駅うとろ・シリエトクをスタートし、ゴール地点のウトロ漁港(旧漁港)を目指し練り歩くウトロ運行を実施します。ねぷた特有の囃子言葉「ヤー・ヤ・ドー」の元気な掛け声と太鼓の音…、勇壮な山車とお囃子隊による華やかなうとろねぷた組をぜひご覧ください。「しれとこ斜里ねぷた」の斜里運行は7月17日に参加。斜里町内の目抜き通りを練り歩きますのでぜひ一緒に盛り上がろう!
-
パラグライディング十勝

浦幌町
30年以上のガイド歴があり、豊富な知識と経験でサポートしてくれる「パラグライディング十勝」は最高のロケーションでパラグライダーが楽しめます!体験レッスンでは基本動作から自分の力で直線滑降するショートフライトまでを、プロパイロットと2人乗りのパラグライダータンデム遊覧飛行はモーターパラグライダーの安定した飛行で初心者も安心です。特にタンデム遊覧飛行での景色は、眼下に太平洋と十勝平野の絶景が広がり一度は経験してみたい感動のフライトが待っています。北海道らしさを体感するにはもってこいのアクティビティです!
