検索結果(424件)
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森林公園びふかアイランド

美深町
美深市街から北へ約8km、国道40号線沿いに広がる「森林公園びふかアイランド」は、“水と緑”をテーマに自然と触れ合いながらのびのび遊べる自然体験ゾーン。総面積76haの広大な敷地内には、天然温泉をはじめ、道の駅、キャンプ場、コテージ、ターフゲレンデ、チョウザメ館、パークゴルフ、ボート、カヌー、テニスコートなど様々な施設がそろっています。
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道の駅 えんべつ富士見

遠別町
日本海沿岸を走る国道232号線(通称:オロロンライン)にある道の駅。2020年にリニューアルした道の駅「えんべつ富士見」は、地元素材のレストランメニューも豊富で、地元名産のお土産も勢揃い。晴れた日には駐車場から見える日本海に浮かぶ利尻富士が絶景で、周辺には富士見ヶ丘公園キャンプ場、河川公園キャンプ場も併設しシーズンには多くのキャンプ客で賑わいます!自転車工具の貸出しを行うなどサイクルツーリズムの拠点として自転車旅のサポートも。また、道の駅には珍しい100円SHOPもあり、ちょっとした旅行グッズやキャンプ用品の買い足しにとても便利です。
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はまとんべつ温泉ウイング

浜頓別町
源泉かけ流しの天然温泉は、体が温まりお肌がツルツルになるといわれるナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉。浴場の大きな窓からは、コハクチョウの飛来地として知られ、ラムサール条約に登録されているクッチャロ湖を一望できます。レストランでは、浜頓別町のホタテ、毛ガニなど旬の食材を使ったメニューも味わえます。また、敷地内には源泉100%かけ流し温泉付きコテージが4棟あり、その内の1棟はペットと一緒に泊まることもできます。
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びふか温泉

美深町
旭川から車で北へ、約2時間の美深町にある温泉。お湯は無味・無臭の冷鉱泉(低張性弱アルカリ性冷鉱泉)で美肌効果があり、湯冷めしにくいと評判。日帰り温泉でも十分楽しめますが、びふか温泉では全国でも珍しいチョウザメをふんだんに取り入れた1泊2食付「キャビア御膳付プラン」(HP予約限定)もあるので、チョウザメ料理が気になる人には宿泊もおすすめです!自然体験ゾーン「びふかアイランド」内に位置しているので、いろいろなアウトドア体験や隣接するチョウザメ館の見学もできます。
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カンパーナ六花亭

富良野市
富良野の広大な丘陵地帯に平成22年にオープンしたカンパーナ六花亭。ガラス張りの店内からは十勝岳が一望でき、抜群のロケーションの中で買物できるのが魅力です。喫茶室では「ふらの餅」など、ここでしか味わえないメニューも登場。雄大な景色を眺めながら優雅なティータイムを楽しめます。また、併設されたギャラリー「神々の遊ぶ庭」では、北海道に縁のある企画展を定期開催しています。
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稚内 副港市場

稚内市
新鮮な海産物やお土産品が並ぶほか、お食事や温泉も楽しめる施設です。他には樺太と稚内の歴史がわかる樺太記念館もあり、市民と観光客がともに楽しめる人気スポットです。そのほか、懐かしの町並みを楽しめる港ギャラリーでは昭和の稚内をリアルに体験できるスペースや樺太の情報などを多数展示しています。
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エコ・ミュージアムおさしまセンター/BIKKYアトリエ3(さん)モア

音威子府村
世界的彫刻家、故・砂澤ビッキ氏(旭川市出身・1931~1989)のアトリエ兼住居を中心とした、緑あふれるアートスポット。ビッキ氏は1978年11月から、亡くなる1989年1月までこの地に住み、1000点を超える壮大な制作活動をしていました。ここでは、音威子府村に残っていた多くの作品や、有志から寄贈を受けた作品などを展示。ビッキ氏の専門である木彫をはじめ、油絵や版画、制作道具などを間近で見ることができます。
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国稀酒造

増毛町
明治期に建てられた石造りの酒蔵と、大正時代そのままの売店で、酒造りの工程や歴史を見学できます。地元限定酒と蔵元限定酒が無料で3銘柄まで試飲でき、和風小物の売店も品揃えが充実しています。特に「国稀」のロゴ入りグッズはレトロな雰囲気が逆に新鮮で、ギャルソンエプロン風に使える短前掛けや手拭いなど、お酒が飲めない人へのお土産もバッチリです。
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増毛春の味まつり2026

増毛町
「増毛春の味まつり2026」は、増毛港で水揚げされた海産物(甘エビやタコ・ホタテ等)や、自慢の地酒「國稀」のまつり限定酒が味わえるお祭りです。他には、いろいろなグルメが楽しめる屋台街が登場。ステージショーでは、音楽ライブや参加型アトラクションなど盛り上がるイベントも開催される予定です。
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旭岳ビジターセンター

東川町
ギンザンマシコやエゾシマリスなど多くの貴重な動植物が生息する旭岳は、大雪山の主峰として登山客はもちろん写真愛好家にも人気の山です。そんな旭岳に、ツアーや周辺の自然の楽しみ方など大雪山国立公園の情報発信の場として、2019年6月に旭岳ビジターセンターがオープン!最新の情報提供やツアー案内などの活動を通して、より一層大雪山の自然を理解・体験できるよう、登山や野外活動を楽しむ方々を安全面からもサポートしています。徒歩1分のところに大雪山旭岳ロープウェイ、センター周辺には温泉施設も点在。登山や散策後に温泉入浴なども楽しめますよ。
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トロッコ王国美深

美深町
旭川から車を走らせること約2時間。北海道らしい大自然の中に突如現れる“王国”があります。ここ「トロッコ王国美深」は、1985年に廃線になった国鉄美幸線の一部をそのまま使用して、エンジン付きのトロッコを自ら運転して遊べるレジャースポットです。樹木のトンネルをくぐり清流のせせらぎとスイングしながら、往復10kmのレールを駆け抜ける気分はまさに爽快です。スリル満点の鉄橋を渡ったり、驚きの視線を向けるドライバーに手を振ったり、カップルでもグループでも楽しめますよ。
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古丹別緑ヶ丘公園さくらまつり

苫前町
留萌管内有数の桜の名所である古丹別緑ヶ丘公園は、5月上旬から園内いっぱいに咲き誇るサクラ約1,000本をはじめ、ツツジやコブシが満開となり、春から秋まで楽しめる公園です。高台にあるため、古丹別市街を一望できる絶景スポットとしても有名です。さくらまつり最終日に、歌謡ショーやジンギスカンコーナーでの飲食などメインイベントを実施します。サクラを愛でながら、野外ジンギスカンに舌つづみを打ってみませんか?
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第80回くらし楽しくフェスティバル「春のふれあい自由市」

東川町
陽射しがあふれ、風も爽やかな5月。東川町では約100店のフリーマーケットと地元の特産品を一堂に集めて「東川町くらし楽しくフェスティバル」を開催。5月に開催される春の会場では屋台・特産品・野菜苗等物販が50店ほど集まります(東川近郊の店舗が出店)。クラフト市も開催しますよ。また、2024年より新たな催し物としてティラノサウルスレースを開催。思わず笑みがこぼれる楽しいレースをぜひご覧ください!
※ティラノサウルス障害物レースの日程は他の出し物と調整中です(秋は未定) -
スコトン岬

礼文町
漢字では「須古頓岬」ですが、カタカナで表記されることが多い礼文島北端の岬。測量の結果、宗谷岬よりわずかに南に位置することが分かりましたが「最北限」という紹介が一般的となっています。海に細く突き出た岬のため、その最先端に立つとほぼ360度海に囲まれた感覚になれます。岬の正面には無人の「トド島」が浮かび、晴れた日にはその向こうに遠くサハリンを望むことができます。スコトン岬からゴロタ岬、澄海岬、浜中を巡るトレッキング「岬めぐりコース」の出発点ともなっています。
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フラノトレッキングサポート遊馬(乗馬)

富良野市
十勝岳連峰、旭岳や富良野の大自然を眺めながら牧草地や林道をトレッキング。スタッフさんからレクチャーいただき、30分ほどしっかり練習もあるので初心者でも安心。乗馬に慣れている方はご自身のペースで、一人ではちょっと不安がある方にはスタッフが常について馬をひくなど、それぞれのスタイルに合わせて乗馬を楽しめます。乗馬での散策は普段見えない目線で景色を楽しめ、富良野の雄大さを満喫!ウィンターシーズンには犬ぞりで爽快体験も!ぜひ一度体験してみてください。
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アツモリ感謝祭

礼文町
スコトン岬、ゴロタ岬などを巡る岬巡りコース(約5時間のトレッキングコース)の途中に「種の保存法」にも指定されている、礼文島の固有種レブンアツモリソウの群生地があります。開花時期を迎えて毎年行われているミニイベントが「アツモリ感謝祭」。貴重な花を皆でゆっくりと楽しんでもらうイベントです。また、会場にて「礼文島リボンプロジェクトバッジ」の販売や記念品のプレゼントのほか、島のマスコット「あつもん」も登場します。
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第33回 2026最北フラワーマラソン

礼文町
日本最北の島「礼文島」で開催されるマラソン大会。3km、5km、10kmの3コースにわかれ、島民はもちろんのこと島外からの参加者も大歓迎で大いに盛り上がります。参加料は無料ですがしっかり表彰もあり、参加賞として完走証明とスポーツドリンクも。礼文島の旅の思い出に楽しい体験を!レースの後は温泉でのんびり体を癒して。
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空知川源流テントサウナ体験/レジャーガイド遊び屋

南富良野町
南富良野町・シーソラプチ川で話題のテントサウナ体験!テントサウナは完全プライベート、本格フィンランド式セルフロウリュで「我慢しないサウナ」を気ままに満喫できます。しっとりと汗をかいたら、いざ川へダイブ!緑豊かな自然の中での外気浴は格別です。富良野エリアを拠点とするレジャーガイド遊び屋のガイドさんがついているので、安心して楽しめますよ。
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中頓別鍾乳洞芝桜まつり<2026年開催中止>

中頓別町
中頓別鍾乳洞自然ふれあい公園内の特設会場で行われるお祭りです。北海道指定天然記念物であり、貴重な文化財としても知られる鍾乳洞を見学することができます。また、砂金堀りの疑似体験や、子どもたちが楽しめるイベント、町内出店もあります。お祭りを華やかに彩る、軍艦岩一帯の芝桜は見どころです。
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皆空窯

美瑛町
倉本聰原作のドラマ「優しい時間」で二宮和也が演じる主人公・拓郎が修行していた窯房が、この「皆空窯」。美瑛で活動を行っている陶芸家・南正剛氏の創作と展示のギャラリーです。ここには自然の中で語らいを楽しみながら、独特の風合いのある作品を鑑賞し、陶芸を体験する人々が数多く訪れています。人気の体験コースは先生が優しく指導してくれます。自分だけのオリジナルカップや花器をつくってみてください。
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夕日が丘パーキング(夕日ヶ丘駐車公園)

稚内市
JR南稚内駅に程近い緑地区から道道106号線を南西に進み、大きく左に曲がるカーブを抜けると、目の前に広大な日本海が広がります。高台にあり、海に浮かぶ利尻島や礼文島までを望むこの場所は、稚内を代表する夕陽の名所。夕暮れ時に刻々と色を変えていく利尻山は息を呑むほど美しく、ロマンチックな景色に時間を忘れて見入ってしまうことでしょう。トイレを完備したパーキングエリアなので、ドライブ途中の休憩にも最適です。
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浜勇知展望休憩施設(こうほねの家)

稚内市
利尻礼文サロベツ国立公園内にある休憩施設。夏にかけて「コウホネ」と呼ばれるスイレンに似た花が周囲に咲くことから名付けられました。屋上からは、日本海の向こうにそびえ立つ利尻富士や美しい夕日が見られる絶好のビューポイント。夏はハマナスやエゾカンゾウなどの原生花が咲き誇るコウホネ沼の散策路もおすすめ。道道106号線沿いにあるのでドライブの疲れを癒すのにも最適なスポットです。
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道の駅 もち米の里☆なよろ

名寄市
もち米の作付面積日本一を誇る名寄市ならではお土産や料理が楽しめます。なかでも人気なのは「はくちょうもち」を使った柔らかいソフト大福。よもぎ、塩豆、ごま、巨峰、いちごなど様々な味がケースに並べられていて、好きなものを自分でチョイスできます。館内にはもち加工実演ブースやそば製造実演ブースがあり、製粉したてのそば粉で作った十割そばや餅入りのオリジナル料理を『お食事 風の寄り道』で味わえます。農業が盛んな町らしく農産物直売コーナーには朝穫り野菜が並びます。
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白い道

稚内市
道北の旅で、ぜひおすすめしたい絶景スポットがここ。国内屈指の大丘陵地帯で、モコモコとした地形が特徴。地球最後の氷河期に形成された氷河地形が、長い年月をかけて丸みを帯び、ゆるやかに波打つような周氷河地形になった丘陵です。そこに「宗谷丘陵フットパスコース」を設置。ゴール手前3㎞から続く、ホタテの貝殻を砕いて敷き詰めた真っ白な「白い道」は人気のスポットになっています。また、宗谷丘陵にある宗谷岬ウインドファームには57基の風車があり国内最大級の規模。見どころいっぱいです。
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宗谷岬公園(宗谷岬平和公園)

稚内市
北緯45度31分22秒。わずか43km先にサハリンを望む「宗谷岬」は日本のてっぺん!風が吹き抜ける岬の突端で、最北の地をかみしめたい、道北エリアの代表的な観光スポットです。岬の周辺は公園として整備されていて、海沿いに「日本最北端の地の碑」があるほか、細い急な階段を上った高台には灯台や様々な碑、旧海軍望楼など歴史的建造物が建ち並びます。
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金比羅神社

苫前郡初山別村
初山別村の金比羅岬に位置し、海中に立つ赤い鳥居と夕陽が重なる光景が写真スポットとして人気の神社です。
金比羅岬の下に佇む金比羅神社は、かつてこの岬に流れ着いた金毘羅様の御札を地元の漁師が奉ったことから始まりました。それ以降、この付近での海難事故が減ったと伝えられ、海の安全を守る神社として地域で信仰されてきました。境内から海へと続く参道の先には、日本海の波打ち際に赤い鳥居が立ち、潮の満ち引きによって海中に沈む姿と陸地に立つ姿の両方を見せます。鳥居の朱色と青い海、空のコントラストが美しく、特に夕暮れ時には鳥居の向こうに沈む夕陽が重なり、息をのむような光景を作り出します。 -
稚内市北方記念館

稚内市
「稚内市北方記念館・開基百年記念塔」は、宗谷村に戸長役場が置かれた1879(明治12)年を稚内の開基として、100周年にあたる1978(昭和53)年の7月に建てられました。建物の1階・2階部分を占める「北方記念館」には、稚内市や樺太などの郷土資料、間宮林蔵の足跡をたどる展示物、アイヌ民族に関する資料などが展示されています。また、地上70m・海抜240mに位置する展望室からは利尻・礼文両島のほか、条件の良い日には樺太まで見渡すことができます。
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ふらのジャム園(有)共済農場(総合観光スポット)

富良野市
味わうジャム工房、楽しめるアンパンマンショップ、雄大で美しい景色の展望台と、ここは子どもから大人まで、みんなで楽しめます。「ジャム工房」では、野菜や果物本来の優しい味がするとグルメの間でも評判の『富良野ジャム』を販売。「ジャム作り体験」は、ジャムおばさん秘伝の美味しいジャムづくりを体験できます。出来上がったジャムはビンに詰め、オリジナルのラベルを貼って持ち帰ることができます。
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千望峠

上富良野町
上富良野町の国道237号から、道道581号を芦別方面へ向かった先にある「千望峠」。 十勝岳連峰と富良野盆地、上富良野市街地までを望む雄大な景色が楽しめることから、「かみふらの八景」のひとつに数えられる絶景スポット。畑の畝越しに丘陵地帯と市街地が折り重なる、奥行きのある景観が広がっています。おすすめの撮影スポットは、さらに視界が開ける駐車場横の階段を上った先にある展望台。快晴の十勝岳連峰の雄壮さも迫力がありますが、山が隠れている日でもぐんぐん形を変える雲の動きを眺めているだけで飽きません。夜は周囲に灯りがないことから、満天の星がきらめく星空鑑賞スポットでもあります。また、駐車場横には夏期だけ利用できるトイレも併設されています。
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しもかわ森のブルワリー ビアスタンド エール

下川町
道北エリアに位置し、9割が森林で囲まれた自然豊かなまち下川町に、2023年にオープンした「しもかわ森のブルワリー」。醸造所に併設した「ビアスタンド エール」では、下川町有林のトドマツなど自然素材を使用したオリジナルビールと、ビールに合うおつまみを楽しめます。
定番ビールの中でも、トドマツの枝葉をたっぷり使用したペールエール「SIRIUS」は、ホップのしっかりとした香りに、トドマツの爽やかな香りがマッチした最高の一杯。横浜で開催されたビール審査会「ジャパン・グレートビア・アワーズ2025」にて、「SIRIUS」、「BETELGEUSE」、「RIGEL」の3商品が銀賞を受賞しています。
温かみのある店内でいただく、オーナーの中村さんの思いが込められたビールで、「明日もがんばろう」と元気をもらいに行ってみませんか。

