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第36回 砂金まつり

中頓別町
1898(明治31)年頃、中頓別町はゴールドラッシュに沸き、1万6000人を超える採取人を数えるほどでした。その歴史に触れることができるペーチャン川を会場に、毎年8月中旬に「砂金まつり」が開催されています。会場では実際に無料砂金掘り体験が行われます。その他にも、お楽しみ抽選会やお菓子プレゼント(先着50名)など楽しいイベントが予定されています。
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ミチ駅縁日夏祭り

中川町
稚内から南へ約90㎞の位置にある道の駅「なかがわ」は、木をふんだんに使った暖かみのある外観が目印。道の駅前で恒例の「ミチ駅縁日夏祭り」が開催されます。特産品の販売や巨大アンモナイトフランクフルトの試食、各種体験コーナー、実演販売などが予定されています。
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吹上温泉保養センター 白銀荘

上富良野町
十勝岳の中腹・標高1005m。今も噴煙をあげる十勝岳が、目の前に迫ってくるように見える場所に立つ温泉。ここの魅力はなんといっても大自然に囲まれた露天風呂。男女別の広~い露天には源泉100%掛け流しの湯を楽しめる浴槽が大小4種もあり、温度も熱いものからぬるめものまで多様。さらに、男女混浴の露天風呂(水着着用)もあり、浅い浴槽や水深1mもある泳げる浴槽、滑り台付きの浴槽など、遊べる温泉が待っています。こんなに広くて贅沢な露天風呂は道内でも珍しいといえます。
※冬期間は混浴スベリ台等の使用は禁止。水深1mの浴槽は使用できます -
ニングルテラス

富良野市
日本を代表する脚本家・倉本聰氏の著書「ニングル」の作品に登場する、身長15cm程の「森の知恵者」をモチーフとしたショッピングスポット。作品を「作る」のではなく、それぞれの知恵を絞って「創る」をテーマとした、ここだけでしか手に入らない作品が集まっています。
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土の館 (北海道遺産)

上富良野町
その名からちょっとムズカシソウ…と敬遠しそうな女子の皆さま、ここは見て楽しい・学んで役立つ、北海道遺産にも認定されている博物館です。別館にズラリと並ぶクラシック・トラクタは約80台。お馬のエンブレムに、3ポイントの星マークや、こんなブランドも?あんなブランドまで!?と、わくわくせずにはいられません。また、高さ4mもの十勝岳泥流地帯の土の断面など、十勝岳噴火に関する展示を見てから出かけると、いつもとは違った視点で富良野観光を楽しめそうです。
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旧瀬戸邸(登録名称:旧瀬戸家住宅主屋)

稚内市
旧瀬戸家住宅主屋(きゅうせとけじゅうたくしゅおく)は、昭和20~40年代に稚内が底曳網漁の前線基地として賑わっていた時代、底曳船の親方の邸宅として建てられた歴史的建造物です。平成24年に一般公開されたこの邸宅内には、展示スペースや底曳船の模型などのほか、和室や茶室、厨房などが一般公開されており、当時の暮らしぶりを垣間見ることができます。稚内の水産業の隆盛を象徴する貴重な歴史スポットで、稚内市で初となる国の「登録有形文化財」に登録されました。
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氷雪の門 (稚内公園)

稚内市
空に向かって伸びる白い2本の柱とブロンズの女性像。見たことある!という人も多いのでは?そう、これが稚内の顔とも言える「氷雪の門」です。別名「氷雪の丘公園」とも呼ばれる「稚内公園」の中にあり、異国になってしまった樺太への望郷の念と、そこで亡くなった人たちの魂を鎮める慰霊碑です。公園内には他にも様々なモニュメントが建ち並び、サハリンや市街地まで見渡せます。「開基百年記念塔」の最上階は展望台になっており、360度のパノラマを楽しめます。また、稚内公園は2018年に「日本夜景遺産」に登録され、市街地の夜景を一望することができます。
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稚内港北防波堤ドーム (北海道遺産)

稚内市
頻発していた高波による事故を防ぐため、5年の歳月をかけて建設された「稚内港北防波堤ドーム」は、高さ13.6mの半アーチ型。70本の太い柱が規則的に並び、古代ローマ建築を思わせるドームは、2001年に北海道遺産にも指定され、いまや稚内港のシンボル的存在となっています。ドーム手前の護岸には長さ215mの遊歩道「しおさいプロムナード」が整備されており、潮風を浴びて海を眺めながらゆっくりと散策できます。
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ウニ剥き体験

利尻町
5月1日から9月30日(仕入れ状況により変更あり)まで行われるウニ剥き体験。採りたてのウニを自分で剥いてその場で食べる贅沢な体験は、お一人様2,000円。利尻島のウニは、高品質で知られる利尻昆布を食べて育つので格別の味わいですよ!※ウニはお一人様1個まで。
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ミルピス商店

利尻町
元酪農家の店主が手作りする、利尻島で唯一の自家製乳酸飲料「ミルピス」。利尻島民なら誰もが知っているドリンクで、利尻の新鮮な地下水を利用して作られています。販売しているのは製造工場も兼ねたミルピス商店で、店内には芸能人のサインなどがずらり。50年以上前に独自に開発したレシピから作り出される味は、どこか懐かしい、さっぱりとした飲み口です。お得な原液のほか、果物ジュースも販売しています。
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利尻島の駅「海藻の里・利尻」

利尻町
利尻海藻押し葉は、利尻島の海で育つ海藻をアートの素材として使用するもので、利用価値のなかった海藻たちが海藻クラフト体験の材料として生まれ変わりました。島の駅では、この海藻押し葉を使い、世界に一つだけの作品作りを体験することができます。また、島の駅の石蔵を利用した「石蔵ギャラリー」が開設されており、ここにだけしか展示されていない海藻クラフト作品などを鑑賞することができます。「カフェ自休自足 りしりに恋し店」では、利尻昆布出汁を使用したアツアツの石なべ料理を提供しています。
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きのこと湯の里 協和温泉

愛別町
道内でも珍しい炭酸冷鉱泉が楽しめる温泉宿。ラムネのようなしゅわしゅわっとした気泡が特徴で、汚れた皮膚の汚れを取り除き、軽いマッサージ効果が期待できるといわれています。肌触りが良く、浴後のさっぱりとした爽快感も、この湯を求めてくる人が後をたたない所以でしょう。湧出量が少ないため炭酸泉の湯船は小さいけれど、真湯の浴槽にはジャグジーもあるのでくつろぐには充分。また、地元愛別の名産・きのこづくしのコース料理もここならではの人気メニューです。
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道の駅 あさひかわ

旭川市
「大雪アリーナ」や「旭川市博物館」、「三浦綾子記念文学館」と名作「氷点」の舞台となった「外国樹見本林」など、見どころの多い施設が近隣にあり、それらの中継点として多くの人が立ち寄ります。市内有名店の揃うフードコートが人気で、旭川の人気ラーメン店「梅光軒」「よし乃」をはじめ、「そば処氷雪庵」「あんかけ処とろり庵」の他、焼き立てのパンを提供する「DAPAS」などの多様なメニューがお楽しみいただけます。
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~もち米日本一フェスタ~
なよろ産業まつり
名寄市
名寄市は、作付け面積日本一を誇るもち米のまち。「~もち米日本一フェスタ~なよろ産業まつり」は、市の基幹産業である農業、農産品をメインに毎年8月に開催されているイベントです。名寄産の農畜産物や加工品の直売会のほか、もちまき、木工品手作りコーナー、キッチンカーの出店など、子どもから大人まで楽しめる企画を実施します。「てぶらでバーベキュー(先着順・予約制)」は定員に達し次第、受付終了になるためお早めに!
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たかす熱夏(ねっか)フェスタ2025

鷹栖町
旭川に隣接している鷹栖町で開催される、町民主体の実行委員会による夏のイベントです。様々なステージショーやふわふわランド(総合体育館)、フリーマーケットのほか、フィナーレには迫力の花火大会など様々なプログラムが予定されています。バラエティー豊かなご当地グルメもずらり!たくさんの屋台が出店します。
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うにうにフェスティバル

利尻富士町
その名のとおり、利尻島の特産品である“ウニ”をメインにした毎年恒例のイベント。「ウニの早食い大会」などが開催(予定)され、飲食コーナーでは「焼きウニ」や「ミニうに丼」などでウニをお腹いっぱい食べられます。もちろん、ウニ以外にも利尻ならではの新鮮な海産物たちが屋台ブースに勢揃い。カラオケ大会も盛り上がります!
※内容は一部変更となる場合があります -
第52回 ほろのべ名林公園祭り

幌延町
毎年8月第2週の土日に名林公園で開催される「ほろのべ名林公園まつり」。幌延町の一大イベントで、例年多くの来場者で賑わう夏祭りです。1日目のステージではライブショー、2日目は戦隊ショーなどを予定。他にも様々なプログラムが行われ、幌延ど真ん中踊りが市街地を練り歩き、盆踊り大会・仮装盆踊り大会、フィナーレの打ち上げ花火まで盛大に行われます。
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第34回 北海道丸太押し相撲大会

中川町
林業の町として知られる中川町で、9月に開催される「北海道丸太押し相撲大会」。男子は長さ10m・重さ100kgの丸太を 5名1チーム、女子は長さ6m・重さ25㎏の丸太を3名1チームとなり、互いに押し合います。男女別のトーナメント戦で、賞金総額は男子の部が43万円!女子の部が23万円!シンプルな競技ながら、優勝を目指して気迫のこもった熱い戦いが展開されます。近隣市町村のグルメが勢揃いする「なかがわ秋味まつり」と同時開催です。
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第51回 占冠村ふるさと祭り・前夜祭花火大会

占冠村
占冠村恒例のふるさと祭り。会場は道の駅「自然体感しむかっぷ」に隣接する農村公園で、前夜祭には、約1,000発が上がる花火大会を開催します。目の前で打ちあがる花火は静かな占冠の夜空をダイナミックに彩ります。翌日の本祭では名物・占冠産和牛のローストビーフが大人気!むかわ和牛バーガー、鹿肉ロースト、平取和牛サイコロステーキ、つぶ串などもありグルメも大満足!また占冠の伝統芸能の披露やステージショーなど楽しいイベントが盛りだくさんです。
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紅葉谷

上川町
「紅葉谷」は層雲峡温泉街の東側、徒歩5分ほどにある入り口から、所要時間1時間ほどの散策路です。トドマツやカエデなどの色づく樹木林に囲まれた美しい自然を堪能しながら「クマゲラ広場」や「オンコ岩」などの名所を巡ります。鑑賞ポイントはルートの終点、美しい峡谷を流れる「紅葉滝」。迫力のある柱状節理の岩壁と激しく流れる滝を、周囲の鮮やかな紅葉が彩ります。
■2025年9月14日(日)~10月13日(月祝)まで、今年も大雪山国立公園内初の紅葉ライトアップイベント「奇跡のイルミネートⅧ」を開催!人の動きに連動して紅葉が散っていくように見える、インタラクティブプログラムによるデジタルアートが楽しめます。 -
流星の滝、銀河の滝 (紅葉)

上川町
優雅に流れ落ちる「銀河の滝」と、力強く豪快な「流星の滝」の二本の滝は、「日本の滝100選」にも選ばれている名瀑。柱状節理の断崖絶壁から流れ落ちる迫力の水飛沫と岩肌を彩る紅葉との鮮やかなコントラストは必見です。特に、流星、銀河の滝が一度に見られる「双瀑台」はおすすめの鑑賞ポイント。駐車場にある休憩所「滝ミンタラ」ではお土産や飲食コーナーが利用できます。
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大雪山旭岳

東川町
例年、6月中旬に「日本で一番遅く咲く桜」としてチシマザクラが開花し、早くも8月下旬から「日本で一番早い紅葉」を見せ始める大雪山旭岳。6月の山開きから10月初旬の紅葉期にハイシーズンを迎え、多くの人が訪れる人気の山岳です。旭岳の見どころを知るには、まずは旭岳ビジターセンターへ。ツアーや自然の楽しみ方など様々な情報発信をしているので、山歩き前の情報収集に役立ちます。本格的な登山はちょっと…という方はロープウェイで姿見駅までらくらく。空中からの眺望絶景が楽しめます!姿見駅から遊歩道を歩いて徒歩30分で辿り着く「姿見の池」の美しさは必見。高山植物に立ち止まりながら、のんびり散策しましょう。
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大雪山旭岳ロープウェイ (紅葉)

東川町
旭岳は標高2,291メートルを誇る北海道で最も高い山。紅葉シーズンには、ウラジロナナカマドやチングルマなどから徐々に色づき始め、黄色や赤色の鮮やかな紅葉のじゅうたんが山肌を彩ります。鑑賞ポイントは、ロープウェイの終点、旭岳の5合目にあたる姿見駅からの散策路。雄大な旭岳をバックに色とりどりの木々が広がる景色は一見の価値ありです。
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利尻浮島まつり

利尻町
「利尻浮島まつり」は利尻町で最大のイベント!8月5日は沓形地区、6日は仙法志地区をメインに開催され、両会場では露店が並ぶ「どんと市」や歌謡ショー・抽選会、花火などが行われ賑やかです。
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ひがしかわどんとこい祭り

東川町
「ひがしかわどんとこい祭り」は東川町の夏を盛り上げる一大イベントです。公園の野外ステージでは次々とダンスパフォーマンスやライブなどが繰り広げられ会場は常に賑やか!小学生対象の子どもイベント広場もあります。たくさんの屋台が並び1日中たっぷり楽しめます!花火大会では大小さまざまな花火が会場そばで打ちあがり夜空を彩ります。
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第44回礼文ふるさとまつり

礼文町
短い夏を謳歌する礼文最大のイベントが「礼文ふるさと祭り」です。礼文で唯一の花火大会もあり、香深港特設会場からは間近で迫力のある花火が見れます。海峡まつりでは、島の味覚を味わえるフードコーナーやゲームコーナー、綱引き大会などのプログラムが予定されています。
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ファームレストラン千代田

美瑛町
おいしいお肉はこだわりの餌から。日本酒の酒粕の生酵母や低農薬米の稲藁、さらに、大雪山の湧き水を餌にしながら、丘の上でのびのびと育てている、「ファームズ千代田」のオリジナルブランド・びえい和牛は、脂と赤身の甘さが特徴。その美味しさが、ステーキやハンバーグ、ごろごろのお肉が嬉しいシチューやカレーなど、豊富なメニューで味わえます。美瑛でも絶景を誇るパノラマロードラインにあるので、景色も楽しみながらどうぞ。
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第46回しょさんべつ岬まつり

初山別村
毎年8月第1土曜日・日曜日に開催される「しょさんべつ岬まつり」。土曜日は前夜祭として花火大会や各種イベントを実施。日曜日の本祭では有名歌手による歌謡ステージが開催されます。両日とも会場内では初山別村ならではの食べ物の出店が立ち並び、抽選会もあります。初山別村の特産品や豪華景品をGetすることができ、初山別村を満喫できる2日間です。
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とままえ温泉ふわっと (天然温泉)

苫前町
食塩泉とあなどるなかれ。実はここ、毎分約80リットルが自噴する源泉を、無加水・無加温(循環部分除く)で提供する贅沢な天然温泉なのです。塩分が強く保温作用に優れているので、ゆっくり浸かれば体の芯からぽっかぽか。その上、露天風呂(男女日替わり)から見える日本海の景色は最高!天売・焼尻島の向こうに沈む夕日は感動的です。また、無料で入れる「足湯」もあり、ここからの景色もオススメ!場所は、留萌市から約50分北に向かった苫前町の道の駅「風W(ふわっと)とままえ」に併設しています。
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第53回ひがしかぐら花まつり

東神楽町
毎年8月第一週の日曜に開催される「ひがしかぐら花まつり」は、花のまちとして全国に知られている東神楽町ならではのお祭りです。今年で19回目となる町内団体によるパフォーマンス発表「町びと楽芸会」、豪華ゲストが出演する歌謡ステージなどイベントが盛りだくさん。花の市では先着300名に花の無料プレゼントもあり、まさに花づくしの1日。夜には花火の打ち上げも行われ、朝から夜まで一日いっぱい楽しい東神楽です。
