検索結果(551件)
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氷上わかさぎ釣り

大空町
北海道一のワカサギ漁獲量を誇る網走湖は、全国の湖に放流されるワカサギの生産地としても有名です。凍った湖面に穴を開け、糸を垂らしてわかさぎを釣り上げます。タイミングさえ合えば、次々と釣れますので、寒さも忘れて楽しめます。竿や仕掛けのレンタルも行っており、どなたでも簡単にできますので、お気軽にお出かけ下さい。釣ったわかさぎは、天ぷらやフライにしてどうぞ。
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多和平展望台

標茶町
1,279haの傾斜放牧地と404haの採草地からなる大規模な標茶町育成牧場で、丘の頂点にある展望台からは360度の大パノラマで地平線を見渡せます。乳牛が牧草を食ぐ北海道らしい牧歌的な風景が広がり、太平洋から昇る朝日や雄阿寒岳の背越しに沈む夕日は神々しいほどです。展望台の近くには乳製品、肉類、羊毛製品など、標茶の特産品を活かしたオリジナル商品が揃う「グリーンヒル多和」があります。レストランもあり焼き立てパンや標茶町のブランド肉「星空の黒牛」などを味わえます。
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流氷物語号

網走市
流氷物語号は、オホーツク海が流氷で覆われる時期に運転されるJR北海道の観光列車。運転区間は釧網本線の網走駅から知床斜里駅までの37.3kmで、ここだけの貴重な光景を車窓から楽しむことができます。ディーゼルカー2両編成で運転され、オホーツク海側の一部座席が指定席となっています。また車内には販売スペースもあり、オリジナルグッズの購入が可能です。詳細な予約方法や料金についてはJR北海道の公式ホームページや、インターネット予約サービス「えきねっと」でご確認ください。
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日高山脈山岳センター

中札内村
日高山脈襟裳十勝国立公園内にある自然豊かな「札内川園地」。そのインフォメーションセンターである「日高山脈山岳センター」では、キャンプ場や施設利用の受付の他、日高山脈の観光情報や登山情報も知ることができます。ヒグマのはく製が入口で出迎えてくれ、日高山脈の大自然や山岳事故の歴史等を学ぶ資料展示室もあります。
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第63回 おびひろ氷まつり

帯広市
第63回おびひろ氷まつりは緑ヶ丘公園で開催されます。美しい氷彫刻やカーリング体験、スノーアクティビティが楽しめます。氷のすべり台や回転そり子どもたちに大人気。ステージショーやランタンフェスなど3日間を通してイベントも多数あります!会場内に設置したアイスマルシェでは十勝の美味しいものが堪能できます。ぜひお楽しみに!
※内容は一部変更となる場合があります -
道の駅 サロマ湖(物産館みのり)

佐呂間町
サロマ湖に面した道の駅。サロマ湖を訪れる人々の休憩場所として利用されており、物産館を併設しているのでお土産等のお買い物にも便利です。軽食のほかにソフトクリームや出来たての揚げ物など、テイクアウト可能なおやつ類も充実しています。また、道の駅から車で約15分ほどの幌岩山には、サロマ湖の全貌を眺められる「サロマ湖展望台」があります。徒歩なら約50分、軽装&スニーカーで気軽に登ることができるので、ぜひチャレンジしてみて!
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サロマ湖ワッカネイチャーセンター

北見市
ワッカネイチャーセンターは、ワッカ原生花園を探勝するためのセンターハウス。ワッカ原生花園は、300種類以上の草花が咲く海浜植物の一大群生地。網走国定公園内にあり、北海道遺産に制定されています。オホーツク海とサロマ湖をわける長い砂州内の一本の道〝龍宮街道”からは、ハマナスなど季節の移り変わりに応じて変化する草花や、ここを繁殖地とする野鳥など、自然豊かな風景を楽しむことができます。
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じゃがいも街道 (名物街道)

小清水町
網走方面から国道244号線を走り、市街地に向かう5kmに及ぶ直線道路は「じゃがいも街道」と呼ばれています。道路沿いに、じゃがいも畑と防風林に囲まれた道東らしい田園風景が広がります。7月には、道路を挟んだ両側にピンクや白の可憐なじゃがいもの花が一面に咲き誇り、その遠方に斜里岳や知床連山を一望できる観光スポットです。また、街道にある特産物直売所は、じゃがいもやアスパラなど新鮮な野菜が格安価格で買えると人気を集めています。
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愛国駅(愛国交通記念館)

帯広市
1987年に廃止された旧国鉄広尾線の愛国駅。現在は、往年をしのぶ交通記念館として当時使用されていた切符や駅名などのパネル、当時広尾線を走っていた蒸気機関車などが展示されています。2008年には、敷地内にハート型の噴水が完成。家族連れやカップルの目を楽しませています。また、定番のおみやげとして「愛国~幸福」間の記念切符も販売されており、発売累計1000万枚突破を記念した記念碑も設置されています。
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幸福駅

帯広市
1970年代「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズとともに一躍有名になった旧広尾線の幸福駅。現在は「交通公園・ふれあい広場」として、当時使用されていた朱色のディーゼルカーのほか、木造の駅舎が公開されています。また4月下旬~11月上旬までの間、思い出づくりのウェディング体験イベント「幸福駅ハッピーセレモニー(有料、水曜定休)」を実施。カップルのみならず友人同士、親子でも参加できるので、ぜひお試しを!
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羅臼漁業協同組合 直営店 海鮮工房

羅臼町
国後島を一望する海沿いに建つ海産物の直売店です。前浜で水揚げされた旬の魚介類やオリジナルの水産加工品、近隣漁協の特産品なども販売。羅臼漁業協同組合直営の店なので、季節ごとの旬な魚介を楽しめるほか、人気の羅臼昆布を使った昆布しょうゆや昆布茶、昆布だしなども販売しています。また、夏季限定(5月~9月予定)で食べられる羅臼昆布の粉末を使った昆布ソフトクリーム(400円)もオススメです。
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あいすランド阿寒

釧路市阿寒町
分厚い氷に覆われる阿寒湖が期間限定の氷上のレジャーランドに大変身。スノーモービルやバナナボート、四輪バギーなど、冬ならではの楽しいアトラクションが盛りだくさん。中でも一番人気は、阿寒湖名物でもあるワカサギ釣り。子どもでも楽しむことができ、家族連れに好評です。釣りたてをその場で天ぷらにして食べることができるサービスもあり。自分で釣った新鮮なワカサギの味は格別ですよ。
※アトラクションは安全面を考慮し、準備が整い次第順次オープン予定 -
Connectrip(コネクトリップ)

網走市
国定公園内にある網走市を拠点に、非日常を楽しむアクティビティから、ありのままの町の産業を体験できるツアーまで幅広く扱うConnectrip。冬のオホーツクの呼びものといえば流氷ですが、氷塊に手が届く距離までスイスイと進む冬のカヤック体験は貴重。運よくオオワシなどに出会えたら嬉しさも倍増です!他にも氷の滝「氷瀑」を見に行くスノーシュー体験なども人気です。能登湖&さんご草コースを走るサイクリングや登山など夏のシーズンも魅力がいっぱい。Connectripは「オホーツク最高!」と思えるような、心躍る楽しい旅を提供してくれます。
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トドワラ

別海町
野付半島に見られるトドワラとは、地盤沈下などによる海水の侵食や潮風で、トドマツ林が立ち枯れた姿を見せる珍しい光景です。トドワラ展望台手前300mほどから木道の散策路が整備されており、荒涼とした自然の摂理を体感することができます。また、4月下旬〜10月にはトラクターバスが運行。観光船に乗って野付湾から眺めるのも人気です。現在でも侵食が続くトドワラ。いずれはこの光景が見られなくなるともいわれていますので、ぜひ目に焼き付けておきたい北海道の絶景です。
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道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉

音更町
十勝川温泉の中心地にある「ガーデンスパ十勝川温泉」。北海道遺産でもあるモール温泉を水着で満喫できるスパ、十勝を味わうレストラン、十勝の特産品や十勝川温泉ならではのお土産が揃うマルシェ、テラスには気楽に利用できる無料の足湯など、十勝の恵みがもたらす食と温泉が楽しめる新感覚の道の駅です。
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芝ざくら滝上公園

滝上町
ミカン箱一杯の苗から始まった『芝ざくら滝上公園』。芝桜は毎年増殖し、今では公園の丘陵を約10万平方mのスケールで覆い尽くす大群落となりました。近くには滝上渓谷(錦仙峡)があり、遊歩道でのんびりと散策も楽しめます。芝ざくらと新緑と山頂の残雪の色のコントラストも見逃せないポイントです!5月上旬より5月末まで“童話村たきのうえ芝ざくらまつり”というイベントが行われます。ヘリコプターでの遊覧飛行体験も可能です。
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羅臼国後展望塔 初日の出

羅臼町
世界自然遺産知床・羅臼町の中心街にほど近い高台にある北方領土啓発施設。海抜167mの高台にある展望台からは、羅臼町中心街と北方領土・国後島の雄大な姿を一望できます。年末年始は施設の一部は閉館していますが、初日の出が見られる屋上展望ルーフは開放されています。シーズンによってはクジラや流氷なども観ることができる絶好の展望スポットです。
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阿寒湖の森ナイトウォーク KAMUY LUMINA(カムイルミナ)

釧路市阿寒町
2019年オープンの「阿寒湖の森ナイトウォーク KAMUY LUMINA(カムイルミナ)」。ルミナ・ナイトウォークは、世界で活躍するカナダのモーメントファクトリー社が制作した世界で10作目の作品で、国立公園内での開催は世界初!美しいプロジェクションが阿寒湖の森の各所に施され、実際に森を歩きながら「カムイ(アイヌの神)」の国を目指す冒険ストーリーを体感。かわいらしいカケス(小鳥)が案内役となり、1人1本渡されるアイヌの杖をモチーフにした「リズムスティック」を手に進みます。約50分間で阿寒湖畔の地形や景観を活かしたデジタルアートやアクティビティを体験しながら、アイヌ文化と自然との関わりについて楽しく学ぶことができる内容です。想像以上の幻想的な世界に驚くはず!
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ひまわり畑からの飛行機(女満別空港付近)

大空町
まるでひまわり畑に飛行機が着陸していくような、フォトジェニックな写真が撮影できるとSNSでも話題に。滑走路に近いので、ひまわり越しに見る飛行機にテンションが上がります!ひまわりの見頃は例年8月上旬~中旬。この夏は、数十万のはつらつと咲き誇るひまわりと飛行機を撮りに出かけませんか?
※ひまわり畑の中には入ることができません。また、その年により見頃の時期は若干変動することがあります -
六花亭 帯広本店

帯広市
昭和8年の創業以来、十勝・帯広の地で営業を続ける六花亭帯広本店。店内には看板商品のマルセイバターサンドをはじめ種類豊富なお菓子が並び、地元の人のおやつやお遣い物として、北海道のお土産として、変わらず愛され続けています。クリームつめたての「サクサクパイ」や「雪こんチーズ」など店頭でしか食べられないスイーツも用意。イートインスペースでご賞味を。2階喫茶室では季節感を大切にしたピザやデザートもあります。
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道の駅 ピア21しほろ

士幌町
“畑をもっと身近に感じてほしい”をコンセプトに、士幌の魅力がいっぱい!観光客の方には訪れて楽しく、地域の方には毎日顔を出したくなるような場所を目指しています。新商品もどんどん開発中。お茶請けに、お土産に大人気の「じゃがいも大福」をはじめ、新たな魅力を随時更新しています。「しほろ牛」を堪能できる食堂やこだわり「珈琲」のカフェ、町内の農家さんが新鮮な農産物を出荷する「しほろ農家のおすそわけ野菜市」は夏から秋にかけてが狙い目。士幌町らしい食を存分にお楽しみください。
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野付半島ネイチャーセンター

別海町
野付半島は全長約26kmのアゴのような形をした細長い半島。センターからは、立ち枯れたトドマツが残り荒涼とした景観を見せる「トドワラ」を遠望できるほか、目の前に国後島の姿も見ることができます。また、ネイチャーセンターからトドワラへ続く遊歩道沿いの原生花園は見ごたえがあり、夏季の半島をカラフルに彩ります。そのほかセンター1階売店のソフトクリームやレストランでは野付の海産物が味わえます。
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網走湖 ワカサギ釣り

網走市
北海道内のワカサギの6割が漁獲される網走湖で、この冬もワカサギ釣りが開催されます。初めての人でも安心、寒さ対策だけしっかりしていれば、釣りのための用具は全てレンタルOK。釣った後は、その場で天ぷらにして味わうこともできます(天ぷらセットも1,000円で調達可能)。また、優勝賞金10万円をかけた氷上のバトル『日本一網走湖 ワカサギ釣り選手権大会』も人気イベントです。
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落石岬

根室市
根室半島の付け根の部分にある太平洋に突出した岬。自生の南限地として国の天然記念物に指定されているサカイツツジが一面に広がる散策道は6月が見頃です。響き渡る波濤の轟音と断崖に打ちつけるダイナミックな荒波は迫力満点の風景。岩礁の上で日向ぼっこしているアザラシやラッコの姿も稀に見ることができます。また、岬の先端には明治23(1890)年に初点灯した、光達距離約35キロの巨大な「落石岬灯台」があります。
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温根沼(おんねとう)

根室市
アイヌ語で「大きな沼」を意味する温根沼(おんねとう)。根室半島の基部にある周囲15km、面積4.3平方kmの、淡水と海水が混ざった汽水湖と呼ばれる種類の湖です。野付風蓮自然公園の中にあり、エゾマツの森に囲まれた豊かな自然と、様々な種類の野鳥の姿を見ることができます。秋と春にはハクチョウが翼を休めに来るので、運が良ければその美しい姿を眺めることもできます。
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ねむろバードランドフェスティバル

根室市
根室へ訪れる観光客や市民の方々へ、野鳥の魅力・楽しさを感じていただくためのイベントです。不安な冬道の運転をバスやハイヤーを利用しながらバードウオッチングが楽しめる「おまかせガイドツアー」、専門家による希少鳥類の魅力や生態など理解を深めるための講演会、ブース展示販売など行う自然派イベントです。バードウオッチャー同士の交流、1人ではなかなか行きにくい場所での観察など、この機会にぜひ参加してみては。
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納沙布岬 初日の出

根室市
本土最東端に位置する納沙布岬は、北海道で一番早く初日の出が見られる場所。北方領土の島影を太平洋に写しながら昇る太陽は、北海道最古の灯台を白く浮き上がらせ、新年の訪れを告げます。屋外では郷土芸能ねむろ太鼓の北方領土返還を願う曲の披露が行われます。また例年通り、北方領土資料館前(屋外)にて数量限定で記念絵馬の配布が行われます。
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中札内村豆資料館 ビーンズ邸

中札内村
「ビーンズ邸」の愛称で親しまれる中札内村豆資料館。古くから豆を中心とした農業が営まれてきた中札内村。豆資料館にはそんな村の歴史と自然、豆づくりに携わってきた人々の暮らしを伝える資料が展示されています。世界の豆を集めた「研究室」や豆の流通に関わる道具や文献が並ぶ資料展示室など見どころもいっぱい。建物全体が豆を愛する架空の人物「ビーンズ氏」の邸宅という設定になっているので、家の中を巡りながら豆に親しみ、豆に関する資料を見学できます。
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新得そばの館

新得町
新得駅から狩勝峠方面へ車を走らせること約7分、国道38号線沿いに咲き乱れるそばの花は通称「そばロード」と呼ばれ、白い可憐な花が訪れる人を喜ばせています。館内では、そば職人が心を込めて打ったそばをレストランで堪能できるほか、売店では期間限定でそばソフトクリームも販売しています。
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阿寒湖畔展望台

釧路市阿寒町
阿寒湖畔の温泉街から約2km、標高約530mの展望台は、国設阿寒湖畔スキー場の中にあります。ゲレンデの途中にあるスキー場用駐車場まで車で行き、そこから斜面を登ると展望台に到着。眼下に阿寒湖、真正面に雄阿寒岳と、雄大な阿寒カルデラを一望できます。春から初夏は自然の花々、秋は紅葉が楽しめる絶景スポット。展望台は6月中旬~10月まで。冬はスキー客で賑わいます。

