検索結果(188件)
-
NEW 札幌市天文台

札幌市中央区
都心に近い中島公園にある札幌市天文台では、口径20cmの屈折望遠鏡(F12)を用いて日中は太陽の観望を、夜間は季節の星や惑星の観望会を行っています。初めての人でも解説を聞きながら星空を観察することができます。普段見慣れた夜空に散りばめられた光が、ひとつひとつの星なんだと実感したとき、地球という星に棲むあなたは何を想うでしょう?
※ 雨天・曇天時は観望を中止します。詳しくはホームページまたはお電話でご確認ください -
NEW 大通公園

札幌市中央区
大通公園は、季節ごとに様々なフェスティバルが催されている札幌随一のイベント会場でもありますが、普段の顔は、都市部でも季節の花々が咲き誇り、噴水の水辺で戯れ癒され、木の下やベンチでのんびりランチを楽しめる札幌市民の憩いの場所です。4月下旬から10月中旬までは、名物のとうきびワゴンが出店して、焼きとうきびの香ばしい匂いを漂わせています。
-
NEW 二条市場

札幌市中央区
札幌中心部に位置し、明治時代から札幌市民の台所として道内の鮮魚、野菜、果物を扱う店舗が約40店ほどあり、新鮮な魚介を味わえる食堂も多くあります。観光客や地元の常連客で賑わう人気の市場です。購入したものは地方発送もできるので、手ぶらで引き続き観光をしたりすすきの方面へ繰り出すこともでき、便利な立地なのも魅力です。
-
NEW 札幌市時計台(旧札幌農学校演武場)(重要文化財)

札幌市中央区
札幌のシンボルである時計台は、明治11年、旧札幌農学校(現在の北海道大学)の演武場として建設され、生徒の兵式訓練の場として、また式典や演説会などを開く中央講堂として使用されました。明治14年、動力に重りを利用した、アメリカ・ハワード社製の機械式塔時計を据え付け、昭和45年、建物と共に重要文化財に指定され、平成21年には現在も稼動する日本最古の塔時計として日本機械学会より機械遺産に認定されました。木造の心和む館内は歴史の息吹を感じ、訪れた人々は「なぜかホッとします」「この雰囲気がとても好き」という感想を書き残していきます。
-
NEW 藻岩シャローム教会イルミネーション&クリスマスツリー

札幌市南区
藻岩山の結婚式場「藻岩シャローム教会」では、美しくきらめくイルミネーションを、札幌市街の夜景とともに楽しむことができます。教会内のフレンチレストラン入口では、約6mの大きなクリスマスツリーがお出迎え。教会へ続く石畳に沿って生い茂る木々には、約41500球のイルミネーションが施され、その先に広がる札幌市街の夜景とともに冬の夜空を鮮やかに彩ります。イルミネーションと夜景の両方が入るアングルで、きらめきいっぱいの幻想的な写真が撮れるフォトスポットとしても人気。例年、大聖堂でクリスマスコンサートが開催されるほか、レストランではクリスマスの特別ディナーも楽しめます。
※クリスマスコンサートやクリスマスディナーの開催日および最新情報は公式サイトをご確認ください -
NEW 大和ハウス プレミストドーム

札幌市豊平区
大和ハウス プレミストドームは、「北海道コンサドーレ札幌」のホームスタジアムであり、サッカー・野球・ラグビーといった異種目の世界大会の開催実績がある、世界でも数少ないスタジアムです。イベント開催がない時は、普段見ることのできないドームの裏側を専属のアテンダントが紹介する「ドームツアー」や、53mの高さから壮大なアリーナの全景を見下ろせる「展望台」を楽しめます。広い敷地にはアート作品やたくさんの植物があり、散策もおすすめです。
-
NEW さっぽろアートステージ2026

札幌市
2005年に始まった「さっぽろアートステージ」は、11月を札幌市の芸術文化月間と位置付け、札幌のアートシーンを感じる祭典です。札幌駅前通地下歩行空間で、高校美術部の皆さんが仲間たちと制作するライブドローイング「スクールアートライブ」のほか、「今、知ってほしい札幌の音楽」として、札幌の最新の音楽シーンを発信するLIVEイベント「SAPPORO MUSIC SHOWCASE」など、札幌市民がアートを身近に楽しめるイベントです。
-
NEW サッポロビール園

札幌市
北海道で生まれたサッポロビールの生ビールと北海道名物「ジンギスカン」を堪能できる5つのレストラン。多くの施設がレンガ造りの歴史ある建物を利用しており、レトロな雰囲気を楽しむことができます。大正元年に製造された巨大なビールの仕込み釜が目を引く「開拓使館」。赤レンガの趣に現代的インテリアを施した「ポプラ館」。秘伝のタレをもみ込んだ「味付けジンギスカン」が食べられる「ライラック」。そして、道産食材をふんだんに使った一品料理が魅力の「ガーデングリル」。開放的な「ビアガーデン」。どのレストランもサッポロビールの歴史に触れながら、北海道らしい時間を楽しめること間違いなしです。
-
NEW サッポロビール博物館

札幌市東区
北海道民の誇り「サッポロビール」の歴史をはじめ、ビール産業の歩みなどの解説、ビール醸造所とともに栄えた札幌の歴史などを、楽しく、分かりやすく紹介している博物館です。SAPPORO THEATERで歴史物語を学べるほか、SAPPORO GALLERYでは時代ごとの歴史的資料をみることができます。また、試飲付きガイドツアーでは、ブランドコミュニケーターが北海道のビールの産業史を、魅力的に楽しく案内してくれます。ツアーの最後にはサッポロビール博物館でしか飲むことのできない「復刻札幌製麦酒」と「黒ラベル」の飲み比べも体験できます。
-
NEW さっぽろ羊ヶ丘展望台クラーク博士像50周年記念
秋の味覚まつり2026
札幌市豊平区
さっぽろ羊ヶ丘展望台がお届けする「秋の味覚まつり」が間もなく開催されます!北海道有数のさんま水揚げ地として知られる根室から直送された新鮮なさんまを、会場で香ばしく焼き上げ、先着200名様に期間中毎日無料で配布します。皮はパリッ、脂がのり身がふっくらと焼きあがったさんまを、爽やかな秋の空気の中で味わって。北見市常呂産の新鮮なホタテもその場で焼いて販売します。ぜひ旬の味覚を味わいに遊びに行こう!
-
NEW 雪印メグミルク 酪農と乳の歴史館・札幌工場

札幌市東区
酪農と乳の歴史館・札幌工場は、北海道の中心地札幌市の苗穂地区にあります。酪農と乳業の発展の歴史を後世に正しく伝承する目的で1977(昭和52)年に建てられました。北海道の酪農の歴史に関する展示物などの見学と、隣接する札幌工場ではガラス越しに牛乳の製造室を見学できるガイドツアーが楽しめます。待合室には合格祈願・必勝祈願の守り神を祀る『勝源神社』を設置しています。見学は必ず一営業日前までに電話で予約をお願いします。
-
NEW 六花亭 札幌本店

札幌市中央区
ハマナシやアヤメなどの草花をモチーフとした包装紙で知られる銘菓「六花亭」の札幌旗艦店。1階のショップでは、お土産としても人気のある「マルセイバターサンド」などの菓子類に加えて、花柄のオリジナルグッズも販売しています。2階の喫茶室では、特別メニューが味わえるほか、テイクアウト可能なデザートもあります。6階には本格的なコンサートホールがあり、多種多様な編成の演奏が楽しめます。
-
NEW 札幌藻岩山スキー場

札幌市南区
今日はどこ滑る?そんな日に選びたい札幌藻岩山スキー場。街から近い10コースのゲレンデで、ファミリーも初心者も上級者も、みんなが楽しめるゲレンデです。夜には、200万都市札幌の夜景を眺めながらのナイター滑走が楽しめます。唯一無二の価値がここに、とっておきの体験をぜひどうぞ。
-
NEW 旭山記念公園・夜景

札幌市
1970(昭和45)年に札幌市創建100周年を記念して開園した、自然豊かで開放的な公園です。市街地からほど近く、標高137.5mに位置する展望台からは石狩平野や日本海・札幌市内を眼下に望めます。園内中央の噴水はライトアップされ、幻想的な雰囲気でカップルや家族連れにも人気。どんな人にもくつろぎのひとときを提供してくれる憩いの公園です。2015年に、一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューローなどが主催した「夜景サミット2015in神戸」において、札幌市が長崎に次いで第2位に選ばれ、第3位の神戸市とともに【日本新三大夜景】として認定されたこともあります。
-
NEW 札幌市資料館(重要文化財・旧札幌控訴院庁舎)

札幌市中央区
大正15年(1926)に札幌控訴院(現在の札幌高等裁判所)として誕生し、昭和48年(1973)から札幌市資料館として活用されている歴史的建造物です。札幌軟石の建物としては現存最大級で、館内には創建当時の法廷を復元した「刑事法廷展示室」、週替わりで市民の美術作品を展示している「ミニギャラリー」などを設置しています。
-
NEW 第45回アシㇼチェㇷ゚ノミ ―新しい鮭を迎える儀式―

札幌市
毎年9月の中旬に豊平川河川敷で開かれる「アシㇼチェㇷ゚ノミ」は今年で45回目。“アシㇼチェㇷ゚”とは、アイヌ語で新しいサケを意味し、海から川に遡上してくるサケたちは、アイヌの方々にとって最も大切な自然の恵みとされています。1982(昭和55)年、約100年ぶりに「アシㇼチェㇷ゚ノミ」を復活させ、現在まで継続して行われています。
-
10月3日は道産の日

道内各地
「道産の日」は、道産食材の消費拡大の一助となるよう、鮨組合に加入する北海道のすし店が2007年からはじめた取り組みです。10月3日の「道産の日」に組合加盟店で飲食・出前・持ち帰りを利用して専用メールフォームで応募すると、抽選で35名様に「お楽しみ海産物(送料込み10,000円相当)」などの賞品が当たります。今年のポスターのメインビジュアルには、北海道鮨商生活衛生同業組合 理事長・今井努氏(金寿司)が握った「いくら軍艦(三升漬添え)」を採用しました。北海道を支える基幹産業である漁業・農業への感謝と、道産食材の魅力を多くの方へ伝えたいという組合の思いを、一貫のすしに込めています。
-
インフォメーションセンター「エルムの森」

札幌市北区
北海道⼤学キャンパス内の施設、インフォメーションセンター「エルムの森」。木の温もりに溢れ、四季折々の自然に溶け込んだ明るい建物は、キャンパスを訪れる人の憩いの場となっています。環境・省エネ対策やバリアフリーにも配慮された施設で、インフォメーションカウンターをはじめ、各種広報誌が入手できるほか、北大オリジナルグッズを販売する「北海道大学オリジナルショップ」や、北大の食材を使ったメニューを提供するカフェ「カフェdeごはん」も併設されています。
-
mima 北海道立三岸好太郎美術館

札幌市中央区
札幌出身で、日本近代洋画史を彗星のごとく駈けぬけ31歳で没した画家・三岸好太郎(1903-34)の画業を中心に展示しています。同館は220点の三岸好太郎作品が遺族から北海道に寄贈されたのを機に1967年北1条西5丁目に開館。1983年、現在地に移転開館、画伯のアトリエのイメージを生かした現在の姿となりました。心安らぐ雰囲気の中、独自の詩情豊かな作品を鑑賞でき、芸術を愛する人々に親しまれています。
-
モエレ沼公園

札幌市東区
春夏秋冬、季節によって表情を変えるモエレ沼公園は、世界的な彫刻家イサム・ノグチが、公園全体をひとつの彫刻としてデザイン・基本設計したアートパークです。札幌市の市街地を、公園や緑地の帯で包み込む「環状グリーンベルト構想」の拠点公園として計画され、1982(昭和57)年に着工、2005(平成17)年にグランドオープンしました。園内には札幌市内を一望できるモエレ山や、ガラスのピラミッド、ノグチデザインの遊具が並ぶサクラの森エリアなど、全部で15の施設が美しく整然と配置されています。
-
札幌 場外市場

札幌市中央区
北海道の新鮮で美味しい食材が一同に集まる札幌市中央卸売市場に隣接し、早朝競り落とした海産物や農産物を、最短距離と最短時間で新鮮なまま味わえます。場外市場ならではのウニ・イクラ・カニをはじめとした美味しい食材を豊富に使用した食堂で、海鮮丼やお寿司などのメニューが楽しめます。また、鮮度にこだわっているので道内・道外すべて即日発送してもらえます。良心的な価格なので、ご自宅用の他に、お土産にもおすすめです。
-
新さっぽろサンピアザ水族館

札幌市厚別区
地下鉄「新さっぽろ駅」、JR「新札幌駅」直結の大型商業施設に隣接したコンパクトな都市型水族館。人気のペンギンやゴマフアザラシ、海水魚や淡水魚など約200種1万点の水生動物が飼育・展示されています。回遊水槽は、まるで海の中にいる気分が味わえます。また可愛いペンギンやアザラシ、カワウソのエサやり見学イベントの開催や、磯に棲む生き物に手で触れることができるタッチングプールなどもあり、大人から子どもまで楽しめます。
-
雪印パーラー 本店

札幌市
1961(昭和36)年創業以来、札幌駅前通りの“顔”として営業を続けてきた雪印パーラー札幌本店。北海道産の生乳を用いたソフトクリームやパフェなどを目あてに、修学旅行生や海外からの観光客らを中心に、年間14万~15万人が来店する人気店です。2017年4月17日には、入居ビルの建て替えのため創業以来初めてとなる移転をしましたが、アイスクリームは今も変わらない製法で伝統の味を守り続けており、場所は変わっても今なお札幌の“顔”として不動の人気を誇ります。レストランではアイスクリームをふんだんに使用した季節限定のパフェやオリジナルケーキのほか、売店では雪印パーラーオリジナルのお土産はもちろん、北海道ならではのお土産も多数取り揃えています。
-
北海道マラソン2026

札幌市
札幌の夏の最後を盛り上げる「北海道マラソン」が今年も盛大に開催されます。定員20,000人のランナーがエントリーする超ビッグな大会となります。大通西4丁目(駅前通)、すすきの、北海道大学、北海道庁赤れんが庁舎(前庭)など札幌の有数観光スポットを駆け抜ける、毎年人気のマラソン大会です。
-
摩周湖SKYクルーズ

弟子屈町
札幌市内、滝上芝ざくらクルーズなど遊覧飛行に定評ある北海道航空株式会社がお届けする、道東の中心地・弟子屈町での夏のクルーズ!「渡辺体験牧場上空」「摩周湖」「摩周湖・摩周岳(カムイヌプリ)」「屈斜路湖」の4つの人気観光エリアをヘリコプターで遊覧。北海道らしい雄大な自然を上空から堪能します。航空写真撮影としても利用でき、プロアマ問わず素晴らしい景色をカメラに収めることができるはず。いずれのコースも渡辺体験牧場が離発着場所となるので、せっかくなら遊覧後は牧場ならではの乳しぼり体験やアイスクリーム作り、お買い物をセットにして遊んでいくのも素敵な思い出になりますよ。
-
さっぽろサケフェスタ2026

札幌市南区
札幌の豊平川にサケが帰ってきたことをお祝いする「さっぽろサケフェスタ」。今年帰ってきたサケの重さを予想する「サケの重さ当て」などのクイズに答えるクイズラリー、木工工作コーナー、出張サケ研究所など、どなたでもサケに親しんでいただける企画が行われます。
-
大倉山展望台・夜景

札幌市
大倉山ジャンプ競技場はホテルオークラ創業者の大倉喜七郎男爵が札幌市に寄贈したジャンプ競技場。その標高307mのスキージャンプ台スタート地点に札幌市内の街並みはもちろん、遥か石狩平野や石狩湾までも一望できる大倉山展望台があります。アプローチ(助走路)越しに夜景が広がり、ジャンプ競技の臨場感やジャンプ選手の緊張感を感じることができる、唯一無二の展望台です。2020年6月には創作フランス料理の新レストランがオープン!夏期はリフト夜間営業をしているので、心ゆくまで夜景を楽しんで。
-
さっぽろ羊ヶ丘展望台夏休みイベント2026

札幌市豊平区
今年の夏休みはイベント盛りだくさんのさっぽろ羊ヶ丘展望台へ遊びに行ってみませんか?夏らしいポップなカラーの工作や、ふわふわの羊毛でブローチなどを作る羊毛クラフト体験など自由研究にもおすすめのワークショップ、 第3回大声クラークコンテスト、紙芝居など楽しい催しを企画しています。また、クラーク博士の誕生日である7月31日は入場無料となります。8月10日(月)から8月16日(日)は営業時間を延長して盆踊り&花火体験も開催。ぜひお友達も誘って、思い出に残る休日を過ごして♪
-
大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」

札幌市
北海道の「名産」「物産」「観光」「体験」など再発見できる『大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」』が2026年8月7日~9日に開催されます。地元でしか味わえない逸品や知る人ぞ知る名産品など北海道のありとあらゆるものが道庁赤レンガに大集結します!北海道の魅力をまるごとギュッと詰め込んで、「見て、食べて、遊んで」北海道の魅力を感じる3日間。今年は開場を変えて、北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)赤れんがガーデンでおこなわれます。
-
第13回 北海道フィールドトライアル2026

札幌市豊平区
約600種類の花苗が咲き誇る2日間。見て、学んで、楽しめる「北海道フィールドトライアル2026」が今年も開催されます!来場者参加型「フラワーコンテスト」、コンテスト入賞花の花壇や国内有数の種苗メーカーによる新品種・注目品種を展示。キッチンカーも出店するので、 園芸ファンはもちろん、ご家族やお子さまも楽しめます。アンケートにご回答いただいた方全員に花苗、または八紘学園ソフトクリーム引換券をプレゼント!7月31日は人気園芸YouTuber3人が来場し、当日は会場を巡りながら撮影・配信を予定しています。ぜひお楽しみに♪

