検索結果(125件)
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NEW なよろ市立天文台「きたすばる」

名寄市
プラネタリウム併設の天文台。国内屈指といわれる星空を肉眼で眺めたり、鏡の直径50cmの大型望遠鏡を使って様々な天体を楽しめます。また、最新設備のデジタル式プラネタリウムは、つなぎ目がない直径8mのドームスクリーンに、ハイビジョンプロジェクター2台で星空を映し出します。隕石等の展示コーナーなど、充実した内容の施設です。そして、もう一つの目玉は2011年に北海道大学が設置した、鏡の直径1.6mの「ピリカ望遠鏡」です。一般公開している望遠鏡としては国内2番目の大型望遠鏡による観望が可能です。※公開日が決まっているためHPをご確認ください。
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NEW 旭川市博物館

旭川市
アイヌ文化や、それにかかわる資料を豊富に展示する旭川市博物館。多数の人物模型により、アイヌの人々の伝統的な生活の様子を、臨場感いっぱいに再現しています。暗めの場内に浮かび上がるリアルな模型展示は、ダイナミックで迫力満点。アイヌの人々以外の北方民族の貴重な資料も展示しています。また、旭川を中心に日本の戦後~昭和30・40年代の人びとの生活や子どもたちの遊びの様子を展示している「時間迷路ゆきんぼ」も好評です。
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NEW 高砂酒造株式会社

旭川市
1899年に創業した旭川の地酒蔵。豊富な水量と清麗な水質を誇る大雪山系の伏流水と、北海道産酒造好適米を原料に使用し醸した『純北海道産酒』を販売しています。酒蔵の一部を利用した直売店では、代表銘柄「国士無双」をはじめ生酒や蔵元限定酒、酒粕を使った地域企業とのコラボ商品(珍味・スイーツ)やオリジナルグッズ等、ここでしか買えない商品を多く取り揃えています。
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NEW ユキノワアサヒカワ〜雪と光がつなぐ街〜
(旧 あさひかわ街あかりイルミネーション)
旭川市
昨年より「ユキノワアサヒカワ〜雪と光がつなぐ街〜」と名称が変わりイルミネーションもグレードアップ!JR旭川駅前にはランドマークとなる新イルミネーションを設置、続く買物公園には光が降り注ぐアイスフォール、7条緑道の光のトンネル、開拓のイメージの塔、さらに常盤ロータリーまでアーティスティックなイルミが通りを彩ります。真白な雪に映えて輝くイルミネーションは、厳寒の旭川だからこそ見える美しい景色です。
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NEW 井上靖記念館

旭川市
日本の文豪・井上靖は、明治40(1907)年に軍医の息子として旭川で誕生。井上靖記念館はそれを記念して、平成5(1993)年7月に開館しました。館内には、生まれた頃の旭川と母親の思い出を綴った自筆ノートや、旭川について書いた詩の原稿など、旭川ゆかりの資料を展示。ほかに、取材ノートや集めた資料、愛用の万年筆、眼鏡、カメラ、灰皿といったアイテム、さらに180冊もの著書の初版本、親交のあった芸術家の作品など、貴重な展示品が並んでいます。さらに平成24(2012)年5月から、東京都世田谷区にあった井上靖邸の書斎・応接間を移転し、公開しています。井上靖が実際に使用していた家具、小物類、書籍の他、生涯大切にしていた陶芸家・河井寛次郎の壺や灰皿、抹茶碗など、当時のままに再現し展示しています。
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NEW 道の駅 あさひかわ

旭川市
「大雪アリーナ」や「旭川市博物館」、「三浦綾子記念文学館」と名作「氷点」の舞台となった「外国樹見本林」など、見どころの多い施設が近隣にあり、それらの中継点として多くの人が立ち寄ります。市内有名店の揃うフードコートが人気で、旭川の人気ラーメン店「梅光軒」「よし乃」をはじめ、「そば処氷雪庵」「あんかけ処とろり庵」の他、焼き立てのパンを提供する「DAPAS」などの多様なメニューがお楽しみいただけます。
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NEW 大雪窯 (ギャラリー)

旭川市
旭川市を見下ろす自然に囲まれたアートスポット「北の嵐山」にある陶芸工房。落ち着いた雰囲気のギャラリーには、日常で使えるうつわから贈答器まで幅広く並んでいます。陶芸の一日体験も行っており、手びねり造形やロクロ造形など貴重な体験ができます。自分の作ったオリジナルの器を家族や友人にプレゼントするのもいいかも。また、やきものの基礎知識から土の扱い方まで楽しく学べる月4回の陶芸教室も行っています。
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NEW 江丹別そば畑

旭川市
江丹別は旭川市の中心部より北西に約25km、緑豊かな森林に囲まれたのどかな農村地帯です。全国第3位の生産量を誇る、そばの名産地としても知られます。7月も半ばを過ぎて気温が上昇すると、小さな白い花をつけたそば畑を見ることができます。青々とした緑の葉の上に、ふんわり雪が降り積もったように広がる白い花。清々しく美しい眺めに、しばし時を忘れます。秋には収穫された新そばで、挽きたて打ちたての味を堪能。製粉工場に隣接した「そばの里 江丹別」では、本格的なそば打ちも体験できます。(※そば打ち体験は現在休止中。再開未定です)
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OTOKOYAMA SAKE PARK(男山酒造)

旭川市
旭川の男山は350年以上の伝統を受け継ぐ蔵元で、世界、国際、国内酒類コンクールで金賞を受賞し続ける銘酒です。2024年9月にOTOKOYAMA SAKE PARKとしてリニューアルオープンし、売店、キッズスペース、試飲、ソフトドリンクを提供するカフェスタンドも新設されました。庭に広がるおちょこ広場には、巨大な一升瓶滑り台!子どもも大人も旭川市民も国内外からのお客様も楽める酒蔵に進化。日本酒の伝統と文化を伝える資料舘(旧 男山酒造り資料舘2階3階)もこれまで通り無料で観覧できます。
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カムイスキーリンクス

旭川市
上質なパウダースノーが自慢のカムイスキーリンクスは、初心者やファミリー向けのコースからFIS(国際スキー連盟)公認のアルペンコースまで、幅広く楽しめる計26コースのゲレンデが配置された道北最大級のスキー場。全長2327mのゴンドラを利用して山頂までは8分。ウェアから帽子、道具一式がレンタルできる「手ぶらセット」があるのも嬉しい。旭川中心部からバスで約40分、旭川空港から約1時間という好アクセスも魅力。
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旭川市科学館「サイパル」

旭川市
「北国」「地球」「宇宙」と3つのコーナーに分かれ、それぞれに様々な体験、実験を楽しみながら科学の力や不思議に触れられる施設。雪の結晶作りや低温実験室など、北の街・旭川ならではの気象・自然現象をテーマにしているところが特色です。地震体験、宇宙ゴマ、ムーンジャンプなど、体験型の展示が多数あり、まるで遊園地のよう。とくにおすすめのプラネタリウムはカップルシートも完備しています。全天スクリーンに映し出される「ドームシアター」は、目が回るほどの大迫力です。
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第35回 北海道丸太押し相撲大会

中川町
林業の町として知られる中川町で、9月に開催される「北海道丸太押し相撲大会」。男子は長さ10m・重さ100kgの丸太を 5名1チーム、女子は長さ6m・重さ25㎏の丸太を3名1チームとなり、互いに押し合います。男女別のトーナメント戦で、賞金総額は男子の部が43万円!女子の部が23万円!シンプルな競技ながら、優勝を目指して気迫のこもった熱い戦いが展開されます。近隣市町村のグルメが勢揃いする「なかがわ秋味まつり」と同時開催です。
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第23回 しもかわうどん祭り

下川町
“北海道唯一の手延べ麺の里”下川町では2日間にわたって「しもかわうどん祭り」が開催されます。「うどん早食い対決 二人羽織」や人気企画「手延べ麺つかみどり」を実施し、夜には「どんちゃん御輿」などの恒例企画が行われる予定です!また、まつり2日目は食以外にも音楽演奏会や親子木工教室、フリーマーケットなども行われます。
※内容は一部変更となる場合があります -
士別天塩川源流まつり「第50回士別天塩川まつり」納涼花火大会

士別市
“川舟みこし”などが行われ、士別の街が大きく盛り上がる夏の風物詩です。祭りを盛り上げる納涼花火大会では、スターマインや尺玉など、約1,600発の花火が天塩川の上空をダイナミックに彩ります。会場の天塩川河川敷堤防には“しべつグルメゾーン”も登場し、多くの観覧客で賑わいます。
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北の恵み あさひかわ⾷べマルシェ2026

旭川市
旭川市においしいものが⼤集合!!旭川駅前広場、旭川平和通買物公園に数えきれないほどの店が⽴ち並び、まち全体がまるで「巨⼤な市場」に生まれ変わります。旭川市内や北北海道地域、そして、旭川市と交流のある都市などの自慢の農・畜・海産物を使った絶品グルメや加工品が勢ぞろいする3日間。ぜひ、この機会に北北海道グルメの魅⼒を体感してみませんか。
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第40回 美深ふるさと秋まつり

美深町
美深町が誇るメロンや餅、新鮮な野菜、乳製品などの特産品を集めた販売ブースが会場に並び、お腹も大満足な「美深ふるさと秋まつり」。毎年大人気の美深牛の炭火焼は11時より引き渡しチケットが販売されるので、お目当ての方は忘れずに!また、ゲーム大会や抽選会、歌謡ショーなど、お楽しみプログラムも盛りだくさん。売店コーナーでは、そば、うどん、やきとりなどとともにビアガーデンも開催、おいしい美深を堪能できるイベントです。
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嵐山展望台

旭川市
旭川市の中心部から西に約5km、小高い丘の上にある嵐山展望台は、明治期に開拓使が視察に訪れた際、京都の嵐山に似ていることから命名され、「嵐山と嵐山からの眺望」は旭川八景に選定されています。展望台からは広い上川盆地とゆったり蛇行する石狩川、そして秀麗な峰々が連なる大雪山が一望できます。嵐山一帯の自然豊かな樹林地は風致保安林の指定地区で、学術的にも貴重な植物が多数確認されています。散策路が整備されているので、のんびり自然観察も楽しめます。
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とうま蟠龍(ばんりゅう)まつり

当麻町
毎年8月第1日曜日に開催される、当麻鐘乳洞にまつわる蟠龍伝説から生まれた夏祭りです。郷土芸能である「蟠龍太鼓」や当麻蟠龍隊による大迫力の「龍おどり」が行われ、真夏の当麻が熱気に包まれます。千人踊り、仮装パフォーマンスや、フィナーレを飾るの仕掛け花火もお楽しみに!
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旭山公園

旭川市
全国的に人気を博す「旭山動物園」に隣接しており、家族連れにもおすすめの公園です。春は花見、夏はハイキング、秋は紅葉狩りと、四季折々に楽しさいっぱいです。特に春は、約3500本のエゾヤマザクラの名所として人々に広く親しまれ、一帯が濃いピンク色に包まれる様は見事な美しさです。また、山頂までのぼれば、旭川市内が一望できる眺めの良さも魅力です。売店では、北海道産のミルクを使った滑らかな舌触りと口の中に広がる後味がすっきりとしたメガ盛り・ギガ盛りソフトクリームが人気です。
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第29回絵本の里けんぶち桜岡湖水まつり

剣淵町
毎年8月の第1日曜日に桜岡湖畔で開かれる「絵本の里けんぶち桜岡湖水まつり」。フィナーレを飾る花火大会では、約1500発の花火が夏の夜空に大輪の華を咲かせます。堤防の上からの打ち上げなので、花火が上がる瞬間を見ることができるのがポイント。湖面に映る花火は幻想的な雰囲気で見ごたえがあります。また、祭りではステージイベントやよさこい演舞、ヒーローショーなどが行われ、グルメ屋台も登場します。(2026年度は花火大会の開催はありません)
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第29回 全日本玉入れ選手権

和寒町
運動会でお馴染み“玉入れ”の全日本選手権が、和寒町総合体育館で開催されます。1990(平成2)年、和寒町の「ふれあいまつり」で“全日本玉入れ選手権”としてスタートした「全日本玉入れ」。4~6人でチームを組み、合計100個の玉を、高さ4m12cm・直径44cmのバスケットに入れるまでのタイムを競います。優勝賞金は一般の部が50万円、レディースの部は5万円!小中学生のジュニア部門もあります。仲間とチームを組んで出場するもよし、全国各地から集結する熱い闘いを観戦するもよし。車いすの方が参加できる「ウィルチェアアジャター部門」もあります(限定8チーム)。興味のある方はホームページをチェック!
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第40回あいべつ「きのこの里」フェスティバル

愛別町
愛別の特産品が一堂に会するイベント。愛別産のきのこと牛肉をたっぷり食べられる1日です!4,000人分のきのこ汁を直径3.5m・深さ2mの大鍋で作る「ジャンボきのこ鍋(1杯200円)」、100升のお米を一気に炊く「百姓一揆炊き(1杯200円)」など、豪快な料理をとってもお手頃な値段で食べられるとあって好評です。きのこ好き、お肉好きには見逃せないイベントです!
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~もち米日本一フェスタ~
第48回なよろ産業まつり
名寄市
名寄市は、作付け面積日本一を誇るもち米のまち。「~もち米日本一フェスタ~なよろ産業まつり」は、市の基幹産業である農業、農産品をメインに毎年8月に開催されているイベントです。名寄産の農畜産物や加工品の直売会のほか、もちまき、木工品手作りコーナー、キッチンカーの出店など、子どもから大人まで楽しめる企画を実施します。
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道の駅 びふか

美深町
国道40号線沿いに立つ道の駅は、イタリア人の建築家が設計したお洒落なたたずまい。館内には、添加物が一切入っていない白樺の樹液を詰めたドリンク「森の雫」や名産のくりじゃがを使った揚げたてコロッケ、はちみつのソフトクリームなど、ここならではのテイクアウトメニューがずらり。裏手には、天塩川が流れるびふか森林公園が広がり、温泉やキャンプ場、コテージなどアウトドアフィールドが充実しています。温泉では名物のチョウザメ料理をぜひ味わって!
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けんぶち絵本の里大賞・けんぶち絵本原画展

剣淵町
『けんぶち絵本の里大賞』は、毎年夏に剣淵町絵本の館で開催される、来館者の投票が一番多かった絵本に贈られる賞です。応募作品は8月1日から9月30日までの2ヵ月間、絵本の館に展示され、投票によって選考、入賞発表は10月上旬を予定しています。また1989年より毎年開催されている『けんぶち絵本原画展』も同時開催。「絵本の心がいっぱいの町にしよう」と絵本で町づくりを進めている剣淵町ならではのイベントです。
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きのこと湯の里 協和温泉

愛別町
道内でも珍しい炭酸冷鉱泉が楽しめる温泉宿。ラムネのようなしゅわしゅわっとした気泡が特徴で、汚れた皮膚の汚れを取り除き、軽いマッサージ効果が期待できるといわれています。肌触りが良く、浴後のさっぱりとした爽快感も、この湯を求めてくる人が後をたたない所以でしょう。湧出量が少ないため炭酸泉の湯船は小さいけれど、真湯の浴槽にはジャグジーもあるのでくつろぐには充分。また、地元愛別の名産・きのこづくしのコース料理もここならではの人気メニューです。
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第54回ひがしかぐら花まつり

東神楽町
毎年8月第一週の日曜に開催される「ひがしかぐら花まつり」は、花のまちとして全国に知られている東神楽町ならではのお祭りです。町内団体によるパフォーマンス発表「町びと楽芸会」、豪華ゲストが出演する歌謡ステージなどイベントが盛りだくさん。花の市では先着300名に花の無料プレゼントもあり、花づくしの1日。夜には花火の打ち上げも行われ、朝から夜まで一日いっぱい楽しい東神楽です。
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てっし名寄まつり

名寄市
名寄の夏を盛り上げる名寄祭(名寄神社例大祭/8月4日~6日)に先駆けて開催される「てっし名寄まつり」。スターマインや仕掛け花火、創作花火などが打ち上げられる花火大会が開催されます。また、同日開催として「てっしキッチンカーフェスタ」を開催。30店以上のキッチンカーや屋台が集合!各種企画も予定しています。家族揃ってお出かけください!
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北の嵐山

旭川市
北邦野草園にほど近い、小高い丘の静かな住宅街。ここに、陶芸を中心にガラス工芸、木工クラフト、染色などの工房やギャラリーが点在している「北の嵐山」があります。緑が多く、徒歩で散策をしていると野鳥や小動物に出会うこともしばしば。レストランやカフェなどもあり、四季折々のゆっくりと落着いた大人の時間を1日楽しめるエリアです。
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第36回 烈夏七夕まつり

旭川市
烈夏七夕まつりは、「旭川の顔になる新しい夏まつりを百年後に伝えよう」という熱い想いから、1991(平成3)年に第1回が開催されました。踊り・太鼓、そして山車の連行を基本としながら、毎年様々な工夫により変化を重ねてきたお祭りです。一直線に見渡せるメインストリートを舞台に、太鼓YOSAKOIフェスティバル、ダイナミックな山車の連行などや、5条通りで迎える感動的なフィナーレの演出は見逃せません!

