検索結果(128件)
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NEW 小樽運河クルーズ

小樽市
小樽運河を約40分かけてゆったりと巡るクルージングは、歴史とロマンの街「小樽」の魅力を再発見でき小樽観光ではとても人気があります。日中は建物などがはっきりと見えるので、船長さんの解説をしっかりと楽しみたい方におすすめ。夜になるとガス灯や建物のライトアップに運河が照らされ、ロマンチックな雰囲気に包まれます。小樽港や昔の面影が残ると言われている北運河も見どころです。
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NEW 道の駅 スペース・アップルよいち

余市町
道の駅ショップでは、フルーツの町ならではのジュース、ジャムやお菓子がいっぱい。中でも人気は、余市産りんごの手作りアップルパイと、道産生クリームたっぷりのソフトクリーム。ワインやフルーツなどのご当地フレーバーでドライブ疲れを吹き飛ばして。余市産ぶどうのワインも充実しています。旬の季節にはもぎたてのフルーツや野菜が産直品として販売されます。併設する宇宙記念館は宇宙での「衣・食・住」を見られる展示や、星空の旅に出かけるデジタルプラネタリウムがあります。
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NEW YOI-TARU味覚祭2026inおたるポートスクエア

小樽市
毎年好評をいただいたている「YOI-TARU味覚祭」が、昨年とは場所を変えおたるポートスクエアにて開催されます。おいしい果物やウイスキー・ワインなどをにて特産品とする余市町と、海の幸をはじめ多彩なグルメが楽しめる小樽市のそれぞれの魅力が詰まった見逃せない2日間です。グルメ以外にもステージイベントやゲーム企画も用意しているので、ぜひご家族でお楽しみください!
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NEW 第2回 おたるポートスクエア蚤の市

小樽市
2026年4月にオープンした小樽の新たな交流拠点「おたるポートスクエア」で、「おたるポートスクエア蚤の市」が開催されます。骨董品や古道具、アンティーク雑貨などが並び、歴史ある街・小樽ならではの“古き良きもの”の魅力を発信するほか、リユース文化の普及やSDGsも視野に入れたイベントです。また、お買い物の合間には、会場隣接のコンテナビレッジで飲食も楽しめます。ゆっくり潮風を感じながら、一点物のお気に入りを探してみてはいかがでしょうか。
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NEW SAVE BLEU(SUPツーリング)

小樽市
サーフボードよりも浮力が強く、安定感のあるサップ(スタンドアップパドルボード)を使って、自分の力で海へ漕ぎ出す感覚を教えてくれる「SAVE BLEU」。海のことを知り尽くしているガイドさんが、しっかりレクチャーをしてくれるので初心者でも安心。のんびりとしたSUPツーリングで、非日常を体験できます。「サップツーリング in 小樽」では、歩いてはなかなか行けない、透明度の高い張碓(はりうす)の海へ。「青の洞窟ツアー」は探検気分も楽しめ根強い人気です。体験中の様子を撮影した写真データを無料ダウンロードできるうれしいサービスもあります!
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NEW 日本銀行旧小樽支店金融資料館

小樽市
2002(平成14)年まで『日本銀行小樽支店』として使用していた建物を活用して2003(平成15)年に開館した日本銀行の広報施設。建物は赤レンガで有名な東京駅を手がけた辰野金吾らが設計し、1912(明治45)年7月に完成しました。館内では、実際に使用されていた金庫室で一億円の重さ体験(模擬)や、お札の偽造防止技術を見ることができます。
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NEW 水天宮

小樽市
安政6(1859)年創祀(神社の起こり)と伝えられており、飲料水と食料生産の神を奉っている神社。現在の社殿は大正8(1919)年に建てられました。本殿、中殿、拝殿が連結する形式の権現造りと呼ばれる様式で屋根は銅板葺きとなっていて、小樽市指定歴史的建造物第50号に指定されています。外人坂を登りきったあたりにある境内からは小樽港を一望でき、多くの市民に愛されています。
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NEW 北運河ナイトマーケット Yummy市 2026

小樽市
歴史ある小樽・北運河を舞台に、小樽の新しい夜の過ごし方を提案するナイトマーケットイベント。約1万個の明かりが灯るイルミネーションや提灯トンネル、ランタンツリーが会場を幻想的に彩ります。運河沿いには約30店舗の個性豊かな屋台グルメやマーケットが立ち並び、水辺での食べ歩きを堪能できる他、心地よい生演奏が響く特設ステージでの音楽ライブや、願いを込めてやさしい灯りを運河に流す「運河灯篭」、地元の高校生が企画する日本遺産をテーマにした謎解きゲームなど、多彩な企画が目白押しです。光・食・音楽に満たされた、小樽ならではのロマンチックな時間を体験しに出かけましょう。
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NEW 小樽国際インフォメーションセンター/ポートマルシェotarue

小樽市
ガラス張りの明るい建物内には、小樽をはじめ後志地域のパンフレット、外国語版の観光マップも豊富に揃っているほか、小樽観光のPR映像などもみられます。また英語、中国語、韓国語に対応できるスタッフがおり(日によって異なる場合有)、海外からの観光客の相談にものってくれます。併設されている売店「ポートマルシェotarue(オタルエ)」ではスイーツ、水産加工品、地酒、クラフトなど小樽・後志エリアを中心とした北海道のお土産の品ぞろえが豊富。お土産を選んでから、展望テラスでクルーズ船を眺めながらほっと一息するのもおすすめです。
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余市葡萄酒醸造所 余市ワイナリー

余市町
お酒好きにはたまらない余市の観光スポット・余市ワイナリー。ここは、余市ワインを作る日本清酒が余市葡萄酒醸造所の敷地内にオープンさせたレストランやカフェ、ワインショップ、ギャラリーのある施設です。ワインショップでは全銘柄を無料で試飲できるので、お気に入りの1本を探すのにおすすめ。カフェ&ベーカリーの名物として特に女性に人気なのがワインソフトクリーム。ほどよい甘さで、口中にフレッシュな葡萄の香りが広がります。
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ニトリ観光果樹園(旧 山本観光果樹園)

余市町
余市一の規模を誇る観光農園。5月のハウスイチゴに始まり、路地いちご、サクランボ、プラム、モモ、リンゴ、なし、10月のブドウまで、さまざまなフルーツ狩りが楽しめます。魅力的なのは、なんといってもフルーツの種類や品種の豊富さ。サクランボは、さとうにしき、水門、南陽、紅秀峰、サミットを食べることができます。レストハウスでは、ジンギスカンやオリジナルソフトクリーム、自慢のアップルパイなども味わうことができます。また、今年7月には「ニトリ余市恐竜パーク」を新たに併設。展示数35体の恐竜の中には動いて吼えるものもおり、ちびっこ達も楽しめます(有料)。
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市立小樽文学館・市立小樽美術館

小樽市
昭和27年建築の旧小樽地方貯金局の2階にある市立小樽文学館では、小樽にゆかりのある小林多喜二、伊藤整、石川啄木といった作家に関する資料約500点を展示。作家の直筆原稿や書簡、多喜二のデスマスクなど貴重な品が並んでいます。同じ建物内には美術館が併設しており、1階には、小樽生まれで小樽を愛した風景画家である中村善策の記念ホールがあり彼の作品と資料が展示されています。2階では郷土ゆかりの作家作品や多彩な企画による特別展を開催しています。3階は、未知の世界を表現し、独創性に強いこだわりを持ち続けた版画家・一原有徳の記念ホールとなっています。外の喧噪からちょっと離れて文学&芸術で小樽を感じることができます。
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大正硝子館

小樽市
1906(明治39)年に建てられた歴史的建造物(小樽市指定)を改装した店内は、ノスタルジックな雰囲気がいっぱい。手作りの温もりを感じる和風の硝子器やアクセサリー、ミニチュアのオーナメントなど、自社硝子工房の作品や小樽市内で製作された硝子製品がズラリと並んでいます。また、吹き硝子体験やとんぼ玉製作他、体験メニューも充実していますよ。
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住吉神社

小樽市
1864年、箱館八幡宮神主菊池重賢が「ヲタルナイ」「タカシマ」の総鎮守として、箱館奉行所に出願したのが始まりの歴史ある神社。毎年7月14~16日には200前後の露店が出店し、盛大に例大祭(通称小樽まつり)がおこなわれます。社務所では「にしん」をモチーフにした張り子の北海道ご当地みくじ えぞみくじ「日進月歩」を受けることができます。また、4月~10月まで手水鉢(ちょうずばち)に花を浮かべた美しい「花手水」が毎年10回開催され、たくさんの人が訪れます。
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ザ・グラススタジオ・イン・オタル(ガラス工房)

小樽市
小樽市内を一望できる天狗山の麓にある工房。吹きぬけの2階回廊から職人たちが作業する様子を自由に見学でき、制作工程が手にとるようにわかります。ショップで購入できるグラスや食器など実用的なものから芸術的な作品まで「ぐうたびを見た」といえば10%オフに。作品のオーダーメイドもできるほか、オリジナルのガラス工芸品を手造りできる吹きガラス体験も人気です。
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小樽天狗山ロープウエイ

小樽市
JR小樽駅から車で約10分の天狗山は、標高532mの小樽のシンボル的な山です。2022年11月に Netfrixで配信開始された「First Love 初恋」のロケ地として注目を浴びています。山頂まではロープウエイで約5分で到着し、展望台からは小樽市街をはじめ、小樽港・石狩湾を一望でき、晴れた日には遠く暑寒別連峰や積丹半島が臨めます。山頂カフェの「TENGUU CAFE」からテイクアウトしたドリンクやお食事を「TENGUU テラス」で味わうのもおすすめです。アクティビティも充実しており、小樽市街を一望しながらの「ジップライン」や、草原のボブスレー「天狗山スライダー」が人気です。
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酒とおつまみ市2026

小樽市
お酒に合う美味しいおつまみを見つけませんか?田中酒造のお酒はもちろん北海道の美味しいおつまみを取り揃えます。特に今回は、“道東”にスポットを当て、お酒に合うおすすめのおつまみとのマリアージュを提案。スッキリとした飲み口が特長で、お米の旨味が感じられる『純米吟醸酒 宝川』や素材本来の香り、豊かな旨味が人気のクラフトサケ『ゆず酒 宝川』、北海道ならではのヨーグルトを使用したお酒『ヨーグルト酒 宝川』の他、人気の道産ウイスキーなどもご用意。お酒の苦手な方や20歳未満の皆様にも楽しんでいただけるよう『酒蔵どら焼き』も販売予定です。
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小樽ミニトマトフェス2026

小樽市
おたるポートスクエアにて「ミニトマトフェス 2026」が開催されます。実はミニトマトは、小樽市の主要産物。会場では、複数品種のミニトマトや近郊野菜の直売が行われるほか、カレーやパエリア、ベーグルといったトマトを使用した多彩な限定グルメが楽しめます。また、子どもたちが楽しめる「ミニトマトすくい体験」やふわふわドームを設置したキッズゾーンも用意されており、家族連れで一日中楽しめます。港町・小樽の豊かな旬の味覚を、ぜひこの機会に体感してください。
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帰ってきたぜ!シャコ祭り ~港のシーフードビアガーデン~

小樽市
小樽港の新施設として7月18日にお披露目される「おたるポートスクエア」のオープンに合わせ、同会場にて『帰ってきたぜ!シャコ祭り ~港のシーフードビアガーデン~』を開催!小樽港で水揚げされたシャコをはじめとする海鮮グルメとビールが楽しめます。ビアガーデンの席数は約300席とたっぷり確保。港で海風を感じながら飲むビールは最高です!コンテナビレッジでは串焼きやおむすびなどの販売のほか、特産品販売会もあるのでお気軽にお立ち寄りください!
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第41回味覚の祭典「よいち大好きフェスティバル」<2026年開催中止>

余市町
余市を代表する秋の味覚が堪能でき、新鮮な果物や海産品・水産加工品等の販売に加え、お酒の産地余市ならではのワインやウイスキーなどが楽しめるコーナーも充実。模擬店も多数出店し、大人気ヤン衆鍋の格安提供や定番の特産品争奪ビンゴ大会、迫力満点の北海ソーラン太鼓演奏会などステージショーも開催予定。はたらく車コーナーや凧揚げスペースなど、一日を通して家族連れで楽しめるイベントです。
※2026年は中止となりました -
第19回おたる祝津花火大会

小樽市
歴史と漁業・観光のまち“祝津”の発展を祝う花火大会。色とりどりの花火1,500発が、小樽の夜空を鮮やかに彩ります。小樽市鰊御殿前浜で打ち上げられ、間近で眺める花火は迫力満点です。会場には露店が立ち並び、花火の前後にはステージイベントも。お祭りムードで盛り上がります!
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第55回 とまり群来祭り

泊村
茂岩海岸で楽しむ、泊村最大のイベントが今年も開催されます。フィナーレを飾るのは恒例の花火大会。夜空と日本海に映し出される幻想的な花火が、約3,000発打ち上がります。ウニ・ホタテ採り放題(抽選)や群来もちまき、お楽しみゲーム大会など多彩なステージプログラムも魅力的。ウニやホタテなど泊村の味覚を楽しめるコーナーも充実しています。
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毛無山展望所

小樽市
毛無山山腹の標高470mに位置し、赤井川村のキロロリゾートへ向かう国道393号のドライブルート上にあります。紅葉シーズンはもとより、天狗山などの山並みや四季折々の眺望を楽しむことができます。また展望所からは小樽市街や石狩湾を望め、晴れた日には暑寒別連峰まで楽しむことができます。夜になると真っ暗な海に輝く市街地、港町のしっとりとした夜景を見ることができ、昼&夜とも人気のビューポイントです。
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しゃこたんブルーソフト/カムイ番屋(神威岬)

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園にある、水産加工品や地元土産がそろう「カムイ番屋」。売店の奥には、ウニたっぷりの海鮮丼や焼き魚定食など、積丹の海の幸を味わえるレストランがあり、しゃこたんブルーソフトを販売しています。爽やかなミント風味で甘さ控えめなソフトクリームは、神威岬から見える青く澄んだ大海原のイメージにぴったり。駐車場から神威岬の突端までは遊歩道を片道約20分。散策の後の休憩にぜひ食べてみてくださいね。
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神威岬

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園から斜面を上り、チャレンカの小道と呼ばれる遊歩道を歩くこと約20分、神威岬の突端に到着すると目の前に遮るものが一切ない水平線が広がります。眼下には昔の伝説から乙女の化身とも言われている神威岩や切り立った岩がそそり立ち、6月~7月頃には可憐なエゾカンゾウの花々が彩りを添えます。公園内にある『カムイ番屋』では水産加工品や地元土産が揃い、レストランでは季節限定のウニ丼やシャコタンブルーをイメージした甘さ控えめのソフトクリームを味わえます。
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黄金岬

積丹町
美国港の先から海へ突き出している黄金岬。展望台には、岬の正面にある宝島に伝わる悲恋伝説が由来の自然遊歩道「チャシナの小道」を通って行くことができます。展望台から見渡すコバルトブルーの日本海と険しい断崖絶壁が続く海岸線は、感動の絶景。また美しい朝日を見ることができる名所としても知られています。また、美国のシンボルである宝島は釣りやダイビングの人気スポット。上空からみるとハートの形をしています。
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道の駅 オスコイ!かもえない

神恵内村
日本海に面した国道229号線沿いにある、山と海に囲まれた自然豊かな道の駅。地元で獲れた魚介を中心とした水産加工品が豊富に販売されています。特に水槽に入れられた活ホタテが人気!ほかにも時期に応じて、ウニなどの特産品がお手頃価格で手に入りますので、ぜひ立ち寄ってみて。神恵内のキャラクター「どらごん太」を使用したお土産も人気です。
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田中酒造 本店

小樽市
創業明治32年。北海道を代表する老舗の造り酒屋です。道産の酒造好適米にこだわり少量生産なので、小樽以外ではなかなか手に入らない日本酒ばかり。「しぼりたて生原酒」や本店でしか味わえない原酒を無料で試飲できます。女性に人気なのは、もち米本来の甘みが楽しめる「魔法の一滴 本みりん」。調味料としてはもちろん、食前酒として、デザートなどのシロップとしてもおススメです。
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浅草橋街園

小樽市
小樽運河の一番南側(札幌側)、日銀通りと運河の交差する場所に位置する「浅草橋」。橋の上には広場があり、多くの観光客で賑わう定番の写真撮影スポットとなっています。ゆったりとカーブを描く運河と、その沿岸に建ち並ぶ石造りの倉庫…小樽運河のイメージ写真などでもよく使われる美しい風景を綺麗に写真に収めることができます。夕暮れ時にはガス灯がともり、倉庫がライトアップされ、昼間とはまた違ったロマンチックなムードに。運河を背景に記念写真を撮るなら外せないスポットです。広場の片隅には、大正時代の共同水栓を模した水道栓とモニュメントを設置した「ふれあいの泉」があり、小樽の美味しい水道水が流れています。また、敷地内にあった観光案内所は浮世絵美術館(2025年7月オープン)の建物内に移動し、「小樽運河観光案内所」として観光マップやパンフレットを設置。小樽の観光情報を入手するのに便利なので小樽運河の散策の際にはぜひ立ち寄ってみて。
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鰊伝習館 ヤマシメ番屋

積丹町
積丹エリアがニシン漁で沸いたのは明治から昭和初期のこと。積丹エリアに現存する数少ない鰊番屋の中で、人が自由に入れる建物はこちらだけです。住民有志が美国漁港近くにある「旧ヤマシメ福井邸」を再生させた「鰊伝習館ヤマシメ番屋」は、当時の暮らしがわかる資料を展示し、夏期限定で資料館カフェをオープン。おすすめは、レトロさがかわいらしい「懐かしのクリームソーダ」。また、三平汁付きの「やん集セット」には、1〜2月の厳冬期に積丹の海で採れた岩海苔が使われています。建物向かいの「ヤマシメ石蔵」は、かつて旧福井家が鰊漁に使用していた蔵を改修し、2022年5月より会員制クラブハウス「海森スタジオ」の名称でオープン。歴史の趣きと現代が共存する空間で、コワーキングスペース、研修利用、イベントスペースなどに活用されています。

