検索結果(156件)
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NEW 第68回ねむろ港まつり

根室市
昭和34年から開催されている根室市の夏の風物イベントです。初日は金刀比羅神社での「海の祈願祭」やジュニアコンサート、夕方からは新根室音頭を踊りながら市民が繁華街を行進する「千人踊り」を開催。2日目は1チーム9人でタイムを競い合う、祭り名物の「舟こぎレース」で大いに盛り上がります。そして根室港の海上に打ちあがる花火が祭りのフィナーレを飾ります。
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NEW KUSHIRO KIRI FESTIVAL 2026

釧路市
「KUSHIRO KIRI FESTIVAL」は、ウォーターフロントをメイン会場に、釧路の自然の象徴である「海霧」を楽しむ市民参加型のイベントです。釧路の夜空を彩る霧レーザーショーは、霧とレーザービームとサウンドが織り成す、幻想的な空間を楽しむことができる大人気のアトラクションです。その他、ゲストアーティストによるライブも開催されます。毎年大好評の海炉市場では、「釧路の魅力」を活用した品目を取り扱うお店が多数!様々な釧路の食材を味わえるのも魅力です。
※内容は一部変更の場合があります -
NEW 第62回尾岱沼えびまつり<2026年開催中止>

別海町
北海道遺産でもある「打瀬舟」を使った伝統漁法が風物詩となっている、尾岱沼の北海シマエビが、今年も食べられます!この時期だけの旬の味覚を、ぜひご堪能ください!北海シマエビ塩ゆで直売のほか、野付漁協青年部・女性部他が出店の味覚広場、漁協直売所でのエビ・アサリ特売等が予定されています。
※2026年は中止となりました -
NEW ルパン三世の湯 霧多布温泉ゆうゆ

浜中町
北海道浜中町にある「ルパン三世の湯 霧多布温泉ゆうゆ」は、原作者モンキー・パンチ氏の故郷という縁から、施設全体がルパン三世の世界観に包まれたユニークな日帰り温泉です。館内には等身大フィギュアや名曲BGM、浴室のイラストなど、ファンにはたまらない仕掛けが満載です。温泉は地下2000mから湧出するナトリウムー塩化物冷鉱泉で、神経痛や筋肉痛への効果が期待できます。標高42mの高台に位置するため、太平洋やラムサール条約登録の霧多布湿原を一望でき、特に平原に沈む夕日の美しさは格別です。アニメの「聖地」としての魅力と、北の大自然による癒やしを同時に堪能できる唯一無二のスポットです
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NEW 「つつじヶ原自然探勝路」のツツジ

弟子屈町
つねに山肌のいたるとことから硫黄の噴煙がゴウゴウと音を立てて立ち上る、迫力満点の硫黄山。その山麓には「白エゾイソツツジ」の大群生地、「つつじヶ原」が約100haも広がっていて、観光客の目を楽しませてくれます。地面をはうように白い可憐な花を咲かせる白エゾイソツツジの見頃は、例年6月初旬から下旬頃。この風景を堪能するには、川湯温泉から硫黄山に続く約2kmの散策路がオススメです。アカエゾマツの林から白エゾイソツツジやハイマツなどの高山植物の大群生へと景色は一変。6月10日~7月10日の期間は、ガイド付きの探勝会も実施されます。
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NEW 屈斜路湖 (紅葉)

弟子屈町
カルデラ湖としては日本最大の屈斜路湖。10月頃から湖周辺のナナカマドやヤマウルシ、カエデがカラフルに色づき、紅葉のトンネルが続く砂湯付近は見ごたえがあります。そのほか、湖に突き出た火山の島「和琴半島」を1周できる散策路も紅葉を楽しむのにもってこいのスポット。赤や黄色と鮮やかに染まった紅葉と島先端のオヤコツ地獄の噴煙を見ながら雄大な自然を満喫できます。
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NEW 砂湯

弟子屈町
周囲に火山や温泉が多数存在する国内最大のカルデラ湖・屈斜路湖。その湖畔にある「砂湯」は、砂浜を掘ると温泉が湧き出てくるという楽しいスポットです。頑張って掘り広げて、お好みのサイズの露天風呂を作るなんて遊びも可能です。設置された足湯もあるので、気軽に旅の疲れを癒やすこともできます。また周囲の湖畔にはキャンプ場やレストハウスがあり、食事をしたりお土産を買う観光客で賑わいます。厳冬期の湖面は結氷しますが、砂湯のところは温泉熱で暖かく凍らないので、オオハクチョウが休憩する風景が楽しめます。
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NEW 塘路ネイチャーセンター

標茶町
日本最大の広さを誇り、特別天然記念物のタンチョウなど水鳥たちのサンクチュアリである釧路湿原。塘路(とうろ)ネイチャーセンターでは、カヌーやトレッキング、エコツアーなどの体験プログラム通じて、自然の中に足を踏み入れることで、釧路湿原の魅力をより深く体感できる場を提供しています。小鳥のさえずりに耳を傾け、足元の小さな草花に目をとめ、湿原を渡る風を全身に受けて、釧路川のやさしい水音に心を鎮める…。道東の自然とその魅力を知り尽くしたガイドが案内してくれるので安心。感動の体験が待っています。
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NEW 阿寒湖温泉

釧路市阿寒町
マリモの生育地として知られる阿寒湖のほとりに佇む温泉街。かつて蝦夷地を調査・探検した松浦武史郎が1858年に阿寒湖を訪れた時には、すでにアイヌの人々が温泉を利用していた古い歴史があります。そんな阿寒湖の湖畔には北海道で一番大きなアイヌコタンがあり、国の重要無形民俗文化財に指定されているアイヌ古式舞踊を見ることができます。宿泊施設のほとんどが露天風呂を設え、じんわりと温まりながらゆったり。雄大な自然に抱かれた道東ドライブ中はエゾシカやキタキツネと遭遇することも珍しくありません。旅先でのこんな出会いは嬉しいですね!
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NEW 阿寒湖(紅葉)

釧路市
四季折々の豊かな自然体験ができる阿寒湖周辺。10月初旬からの紅葉シーズンには、毎年一万人以上の見物客が押し寄せる人気のスポットです。阿寒川の源流となる滝口の「滝見橋」では、真っ赤に色づいたカエデや黄色いカツラ・ダケカンバなどの見事な紅葉が見られるほか、「ボッケ桟橋」から眺める雄阿寒岳など鑑賞ポイントが多数あります。
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NEW アイヌ古式舞踊の鑑賞/ロストカムイ

釧路市阿寒町
阿寒湖アイヌコタンでは、国の重要無形民俗文化財にも指定されている伝統的な「アイヌ古式舞踊」の鑑賞ができます。阿寒湖アイヌシアター「イコㇿ」を常設し、古式舞踊×現代舞踊×デジタルアートを融合した阿寒ユーカㇻ「ロストカムイ」を公演。古式舞踊もまた、宗教観を重視した演出へ。新たな作品として生まれ変わった公演をぜひお楽しみに。伝統楽器・ムックリの製作や木彫り体験、アイヌ文様の刺繍などの体験プログラム(15名様以上要予約)、個人向け体験プランも充実しています。
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2026北のビーナス蕗まつり

釧路市
フキの産地として知られる音別で毎年開催される「フキ」づくしのイベント。「生蕗」の販売は毎年大人気で、開場するや否や売り場は大混雑!フキを使った「蕗キャッチ」などのユニークなプログラムもあります。千人鍋(ふき汁)の販売など様々なアトラクションを用意しているのでお楽しみに。
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第67回あっけしあやめまつり

厚岸町
「あっけしあやめまつり」は約30万株のヒオウギアヤメが初夏の厚岸町を彩る花イベントで、美しいアヤメと高貴な香りを楽しめます。会場となるあやめヶ原は、標高約100mに位置した北太平洋シーサイドライン「岬と花の霧街道」の景勝地。5月~10月の期間に100種類以上もの草花が咲く人気のスポットです。付近は太平洋に突き出た断崖絶壁のため、ダイナミックな海岸線も一望できる絶景ポイントでもあります。
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マリンポートフェスティバル
第16回おちいし味まつり
根室市
漁協主催というだけに、新鮮で美味しい海産物がいっぱいの味覚まつりです。落石漁港の中央埠頭を会場とし、旬の地元水産物の販売、炭火焼コーナー、昆布ラーメン、たこ飯、ホッキカレー、ホッキご飯など地元の旬の食材をふんだんに使用したグルメを販売します。また、イベントアトラクションでは餅まき抽選会、お絵描きコーナーなどの子供広場を用意。家族揃って楽しめること間違いなし!(悪天候の場合、安全を考慮して内容等を変更する場合があります)
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阿寒ネイチャーセンター

釧路市阿寒町
阿寒の森や湖・山・空をさまざまな角度から楽しめるコースが揃う阿寒ネイチャーセンター。阿寒湖周辺を半日以上をかけて巡るトレッキングなどの一組限定のプライベートコースは、アウトドア派のカップルに人気。春から始まるカヌーや自然散策から冬のスノーシューまで、春夏秋冬それぞれの限定ツアーもおすすめです。プライベートツアーでは、おやつにドライフルーツをたっぷりと使った手作りのスコーンをサービス。こちらもお楽しみに!
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摩周湖 (北海道遺産)

弟子屈町
四季折々に異なる美しい表情で人々を魅了する摩周湖は、海抜351メートル、周囲20キロメートルのカルデラ湖。湖水に不純物がほとんど含まれないため、高い透明度を誇るその姿は神秘的。「霧の摩周湖」としても知られていますが、満点の星空を眺められる夜のロマンチックな風景もおすすめ。近年はパワースポットとしても注目されているスピリチュアルな場所です。また、摩周湖レストハウスが名称新たに「摩周湖カムイテラス」として2022年7月30日にリニューアルオープン!屋上部分にウッドデッキのテラスを新設。ソファ席に座りながらゆっくりと摩周湖を一望できるようになりました。
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道の駅 スワン44ねむろ

根室市
国道44号線沿いに建つ全面ガラス張りの道の駅は、タンチョウやオオハクチョウに出会える場としても有名。望遠鏡や双眼鏡が用意され、テレビ望遠鏡で遠くの景色まで手に取るように見えます。豊かな自然を愛でながら食事を楽しめるレストランや、この地ならではのお土産を集めた売店も人気。根室生まれの洋食メニュー「エスカロップ」はレストランでも味わえます。根室市民のソウルフードをぜひ味わってみて。
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阿寒・湖水開き2026

釧路市阿寒町
待ちかねた湖の春を告げるイベント。阿寒の観光シーズンの幕開けです。当日は、安全祈願祭、テープカットが行われ、船上から湖を開く「鍵」を投下。遊覧船が七色のテープを引きながら静かに出港します。
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第77回あっけし桜・牡蠣まつり

厚岸町
会場となる子野日(ねのひ)公園は、12万平方メートルの園内にエゾヤマザクラなど約1200本が花を咲かせる桜の名所。「あっけし桜・牡蠣まつり」は例年、厚岸町が桜色に色づく5月中旬から下旬にかけて開催され、期間中は殻付き牡蠣や大粒のアサリなど近海で獲れた魚介類が販売されます。
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第45回釧路町桜まつり

釧路町
300本もの桜が咲き誇る花見の名所・別保公園で開催される「釧路町桜まつり」は日本で一番遅い桜まつりとも言われています。2日間を通してキッチンカーや出店ブース、ちびっ子が喜ぶふわふわ遊具や縁日が登場。本祭はステージイベント等もあります。
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第52回くしろチューリップ&花フェア

釧路市
釧路に本格的な春の訪れを告げる「第52回くしろチューリップ&花フェア」が、5月下旬に開催されます。会場には約11000球のチューリップが色とりどりに咲き誇り、遅咲きのサクラも花開きイベントを華やかに彩ります。催しも目白押しなので、ぜひ遊びに行ってみて!
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SL冬の湿原号

釧路市
雪に覆われた釧路湿原を、煙を吐きながら力強く疾走するSL。その姿はひがし北海道の冬の風物詩として、すっかり定着しました。車内はニス塗りの重厚な壁や木枠のイスなど「本物のレトロ」にこだわり、厳しい冬の自然を紹介してくれる地元のガイドさんが一緒に乗車してくれます。車窓からは雪原に舞うタンチョウの姿を観察できることも。流氷観光とあわせて、行程に入れてみることをおすすめします。
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SOMOKUYA-そもくや-(カヌー、スノーシュー)

弟子屈町
それぞれの旅のスタイルに寄り添い、自然に溶け込む方法を教えてくれるSOMOKUYA。グリーンシーズンは、釧路川の流れ出し、透き通った清らかな源流をカヌーで行く小さな旅。両岸から迫り出す倒木や川岸の葦、水の音、きらめく水面。季節や時間ごとに変わる風景を思う存分楽しむことができます。スノーシーズンは、真っ白な丘をスノーシューで歩きながら、冬の摩周湖を堪能するツアーがおすすめ。タイミングが良ければ、ダケカンバにびっちり付いた樹氷も見られるかも!また、釧路川源流をイメージしたSOMOKUYAブレンド、屈斜路湖をイメージしたMINASOKOブレンドなどのオリジナルコーヒーや手作り焼き菓子なども販売。自然の中で飲む至福の一杯、アウトドアのお供にいかがですか?
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道の駅 厚岸グルメパーク(厚岸味覚ターミナル・コンキリエ)

厚岸町
厚岸町の牡蠣を中心とした名産品の販売や観光情報を発信し、レストランや炭焼処では海の幸を味わえるグルメな道の駅。イタリア語で「貝の形をした食べ物」の意味を持つ「コンキリエ」という名前どおり、メニューもお土産も牡蠣づくし。ミニ水族館や道の駅ならではのオリジナル商品が揃う総合展示販売コーナー、展望室もあり、子供から大人まで楽しめます。
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ふれあいホースパーク(乗馬)

釧路市
釧路市山花公園内にあるふれあいホースパークは、家族みんなで馬との触れ合いを楽しめる場所。馬と心を通わせ一体となる喜びを感じる乗馬指導がおすすめ。もちろん、スタッフがしっかりレクチャーしてくれるので初心者の方でも安心して楽しむことができます。オートキャンプ場や、釧路市動物園、温泉施設など東京ドームおよそ12個分の広さを誇る園内はレジャーを思いきり楽しむことができます。冬期間は営業状況をご確認ください。
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阿寒ネイチャーセンター(カヌーツアー)

釧路市阿寒町
清らかな阿寒湖の水面を走るカナディアンカヌーは2人乗り。少し大きく見えますが、コツをつかめば簡単に進んでくれるので初心者も安心です。カヌーがどんなものか、その楽しさを味わえる体験コースや、原始的な森が迫る阿寒湖岸を巡るアドベンチャーコースを用意。早起きに自信のある方は、ぜひ鏡のような湖面を滑るように進む早朝プライベートコースを。静かで幻想的な風景を独占できます。ガイドがしっかりと操船法をレクチャーして、コースにも同行してくれるので気軽に挑戦してみましょう。
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900(きゅうまるまる)草原展望台

弟子屈町
弟子屈町を真下に見下ろす小高い丘に広がる大草原は町営牧場で、面積は1440ha。放牧草地の面積が930haあることから「900(きゅうまるまる)草原」と呼ばれています。その広さは、放牧されている1400頭余りの乳牛の管理にオートバイが使われるほど。見渡すかぎり緑が広がる牧場内には、展望台のほかレストハウス、散策路、全長約11kmの周回道路なども整備。国際規格を満たす本格コースでパークゴルフに挑戦してみては?(レストハウス休業中のためパークゴルフは道具持参が必要です)
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川湯温泉の足湯

弟子屈町
どこからともなく温泉の硫黄のにおいが漂い、湯けむりが上がる湯の町・川湯温泉街。各温泉宿が源泉を持ち、加水、加温、循環濾過をしていない100%源泉かけ流しの温泉街でもあります。街を歩けば、源泉が溢れる手湯や足湯に出合えます。なかでも泉質の良さを手軽に体験できるのが、川湯園地内にある足湯。屋根とベンチが付いた足湯は強酸性のお湯で満たされており、リラックススポットとして24時間開放されています。冬は足を温めるだけで全身ポカポカに。夏の暑い時期に足湯に浸かると風が心地よく感じられ、足のだるさもスッキリさわやか!またJR川湯温泉駅構内にも足湯があり、列車を待つ時間に温まれるのも温泉の街ならでは。タオルや手ぬぐいだけ、お忘れなく!
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川湯ビジターセンター

弟子屈町
弟子屈エリアの観光をするなら、情報収集をしに訪れたいのがこちらの施設です。1階には阿寒摩周国立公園内の摩周エリアの植生や自然環境、人との関わりを解説した展示コーナーや拾った木の実で工作できるクラフトコーナーがあります。センター見学後に森を体感したくなった方は、レインウェアやポンチョなどのウェアやクマ撃退スプレー、スノーシューのレンタル(いずれも有料)も用意されているので、自然の中を歩いてみてはいかが?
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くしろ湿原ノロッコ号

釧路市
釧路湿原の中をのんびりと走る観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」は釧路駅から塘路駅(約40~50分)間を運行します。車窓からは湿原の雄大な風景はもちろん、蛇行する釧路川や岩保木水門、運がよければ野生動物を見ることもできます。釧路湿原駅、細岡駅などに停車しながら、ゆっくりと大自然を縦断。見どころスポットでは列車を減速させることもあり、車内アナウンスによるガイドも行われるので、湿原の魅力を存分に堪能できます。

