検索結果(125件)
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美国神社例大祭

積丹町
毎年7月4日(宵宮)・5日(本祭)・6日(後祭)に行われる、海の安全と豊漁を願う「美国神社」の例大祭。5日と6日の夜に行われる、燃え上がる炎の中で繰り広げられる「天狗の火渡り」が最大の見どころです。けがれを清める幻想的な神事を見ようと、毎年多くの観客で賑わいます。日中は、町内を練り歩く神輿や山車のパレードなどがあり、大漁旗を掲げて海を華やかに彩る海上御渡も見応えがあります。
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第47回 神恵内沖揚げまつり

神恵内村
夏恒例の“沖揚げまつり”が今年も開催。ウニをはじめ獲れたてで新鮮な海産物を販売し、その場で食べることができます。中でも人気は、口の中でとろけるほど甘~いうに丼。食数限定の販売となりますが激安価格で食べられます。龍神鰊場沖揚げ音頭、松前神楽、地元小学生によるソーラン演舞などステージイベントも充実。HAMBURGER BOYSさんと金子ともやさんも出演予定です。お楽しみに!
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小樽堺町 ゆかた風鈴まつり<2025年開催中止>

小樽市
小樽市内でも歴史を感じる街並みが残る堺町で、日本ならではの浴衣姿とガラスの街・小樽にふさわしい風鈴の音色を楽しむ『小樽堺町ゆかた風鈴まつり』。2日間にわたって行われるおまつりでは、浴衣姿の人に嬉しい特典が盛りだくさん。ビアガーデンやビンゴ大会、メルヘン広場のステージでは、豪華賞品があたる「ゆかたコンテスト」も開催されます。歩行者天国になる堺町通りには、歩くだけ楽しい風鈴トンネルも登場。8月最初の週末は、浴衣に着替えて小樽に出かけましょう。
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重要文化財 旧日本郵船(株)小樽支店

小樽市
日露戦争直後の明治39(1906)年に建てられた近世ヨーロッパ復興様式の建物。優れた建築物が多く残る明治後期の代表的な石造建築物として、昭和44(1969)年、国の重要文化財に指定されました。建物内は建築当時の姿に復元されていて室内装飾が見事です。北運河や運河公園のすぐそばにあり、建物の重厚さは一級品。見応えたっぷりです。
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東しゃこたん漁協祭

古平町
漁協直営の海産物販売を目当てに、地元町民はもとより遠方からの買い物客も数多く訪れる「東しゃこたん漁協祭」が6年ぶりに開催されます。6~8月に旬を迎える塩水ウニにのほか、甘エビやホッケ、宗八カレイ、八角、柳の舞など旬の新鮮な魚介が並びます。併設された加工場で作られる干物や塩辛などの加工品も絶品なので、こちらもぜひお試しを。
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第41回 仁木町さくらんぼフェスティバル

仁木町
仁木町特産の“さくらんぼ”が旬を迎える時期に合わせ開催される「さくらんぼフェスティバル」。旬のさくらんぼの即売や、毎年恒例の“さくらんぼ種飛ばし大会”には、大人男女・各50名、子供男女・各50名の計200名が挑戦します!優勝すると大人は賞金3万円と副賞、子供には5千円図書カードと副賞が贈呈されます。その他約20店舗の飲食店が並び、郷土芸能やビンゴゲーム他、催しもたくさん。食べて観て参加して、お子様からお年寄りまで楽しめるイベントです。
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第59回おたる潮まつり

小樽市
今年で第59回を迎える「おたる潮まつり」は、小樽の歴史や文化を次世代に伝承し、小樽の発展を祈念する契機として始まったお祭りです。初日の「潮ふれこみ」で開幕し、2日目は華麗な踊りが繰り広げられる「潮ねりこみ」が、最終日には「神輿パレード」「大花火大会」が行われます。
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仁木フルーツ&ワインマラニック2025

仁木町
今回で5回目の開催となる「仁木フルーツ&ワインマラニック」は、仁木町内の豊かな自然のなかをゆったりと走りながら、町内で生産されるおいしい果物や野菜、上質なワインなど、仁木町ならではの最高の素材を楽しめるイベントです!風光明媚な仁木町の果樹園やワイナリーを中心としたコースを巡り、途中のエイドステーション(給水ポイント)では、仁木町産の果物や野菜、ジュースやワインを準備してランナーを迎えます。また、ゴール地点には飲食ブースも設けておりますので、最後までお楽しみいただけます!
※ゴール後の飲食等は参加料に含まれません
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小樽市手宮洞窟保存館(国指定史跡 手宮洞窟)

小樽市
手宮洞窟は1866(慶応2)年に発見されたものです。手宮洞窟の彫刻(陰刻画)は今からおよそ1,600年前ころの続縄文時代のもの。全国的に見ても珍しく、古代人の心を知る上で第一級の遺跡といえます。手宮洞窟保存館では、カプセルで保存された彫刻(陰刻画)を実際に見ることができ、続縄文文化の人々の精神にふれることができます。小樽で人類のロマンを感じてみませんか。
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北のウォール街

小樽市
世界の金融市場ニューヨークのウォール街になぞらえて呼ばれるようになった「北のウォール街」。明治から大正期にかけて建てられた石造り、レンガ造りの数々の歴史的建造物は、かつて金融の拠点とされていた歴史を感じることができます。また、夜にはライトアップされる施設もあって、なんとも幻想的な雰囲気。ライトアップに合わせて、日中の街並みとは違う夜の小樽を散策してみるのも良いものです。
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小樽港湾事務所 みなとの資料コーナー

小樽市
小樽港湾事務所は、明治30年に小樽港の北防波堤建設のため旧北海道庁小樽築港事務所として開所され、我が国の港湾建設において先駆的な役割を果たしてきました。資料コーナーには、小樽港の歴史をふりかえることのできる貴重な資料や写真などが展示されているほか、長期耐久性試験用のモルタルブリケット(試験供試体)や試験機、世界初と言われているケーソン製作用斜路の模型など、歴史的価値のある資料が展示されています。
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牡丹・芍薬(しゃくやく)庭園開園

小樽市
国の「登録有形文化財」に指定されている旧青山別邸。にしん御殿と呼ばれるその建造物は現在の価格にして総工費30億円ともいわれる、建坪190坪の大豪邸です。中庭で咲く牡丹や芍薬(しゃくやく)などの5月下旬の開花に合わせ、庭園が開園。この時期は華やかで特におすすめです。約400株の牡丹、約250株の芍薬が咲き誇り、一層、華やかで優雅な雰囲気に包まれます。この機会に旧青山別邸の館内を見学(有料)して、美術価値の高い調度品を鑑賞し、人生が豊かになる旅、歴史ロマンに浸るひと時を過ごしてみては。
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キロロスノーワールド

赤井川村
朝里岳を中心にビッグスケールのゲレンデを展開しているスキー場。豪雪地帯だけに雪の質・量ともに申し分ないと言われています。また春(4~5月)にスキーができるのも魅力の一つ。高速道路を使えば札幌から比較的早く行けるのが嬉しいところ。キロロタウンと呼ばれるショッピング街、レストラン街も充実しており、アフタースキーも充実しています。山頂には「恋人の聖地」に選ばれた「ニイサキロロの鐘」もあるので、カップルにはぴったりのスキー場です。
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キロロリゾート

赤井川村
冬はスキーなどのスノーリゾート地として、夏場は雄大な高原のリゾートとして名高いキロロ。大自然を満喫する夏のキロロには、パークゴルフやパドルテニス、水上散歩が楽しめる「ファンカヤック」や「滝見アドベンチャーツアー」など、屋内外のオリジナルメニューがいっぱい!リゾートプールや温泉も利用できます。
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さくらんぼ山観光農園

仁木町
仁木町を眼下に見る高台にある、東京ドーム約4.2個分の広大な観光農園。6月下旬から10月下旬までいろいろな果物狩りが楽しめます。中でも佐藤錦や南陽などの品種が味わえる、さくらんぼ狩りは毎年大人気!果物狩りの後に、ぜひ味わいたいのがオリジナルジンギスカン。さくらんぼの果肉入りで特製醤油ベースのタレにつけたラム肉は、やわらかいと大好評です。また佐藤錦を使った淡いピンクをした「さくらんぼソフトクリーム」もおススメですよ。
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祝津パノラマ展望台

小樽市
おたる水族館からホテルノイシュロス小樽へと登る、坂道の途中にある「ニセコ積丹小樽海岸国定公園」に位置する展望台です。目の前には一面に日本海が広がり、赤岩方面の海岸線や高島岬の日和山灯台、おたる水族館などを見渡すことができます。東西にも海を臨むことのできる地形のため、 季節によって朝日や夕陽を楽しむことができる贅沢な絶景スポットで、恋人同士やシャッターチャンスを狙うたくさんの人々が訪れます。
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旗イトウ製作所

小樽市
ただ見るだけでなく、やってみたい!開拓時代から続く伝統の大漁旗工場が、体験希望者を歓迎します。旗、幕、のぼり、のれん、腕章、タオルなどを製作している「旗イトウ製作所」。30分から60分位で完成する「染め」の体験工房です。数種類用意されている絵柄などから好きなものを選び自分のセンスで色付け。出来上がったらすぐに乾燥して、持ち帰りOKのものもあります!旅のいい思い出になること間違い無しです。
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プロロマリン 青の洞窟クルージング

小樽市
海からしか見る事の出来ない小樽の絶景と青の洞窟の幻想的で美しいブルーの世界を体験しませんか?クルーズルートは小樽港⇒祝津海岸⇒赤岩⇒オタモイ海岸⇒窓岩⇒青の洞窟⇒小樽港です。湾内での刺激的なアクティビティから、お子さんやご年配の方まで楽しめる青の洞窟クルージングまでひとりひとりのお客様に合わせた楽しみ方が出来ます。
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MARINE WAVE OTARU(マリンウェーブ小樽)

小樽市
太陽に輝く真っ青な海と、係留された白いヨットたちを見ながら港をぶらり周るのも爽快ですが、夕陽の沈む時間帯はまた一段と素敵です。マリンウェーブ小樽の夕陽を楽しむサンセットクルーズは、とても感動的です。他にも断崖絶壁の奇岩めぐりやヨット体験クルージングなど、小樽の海を楽しむメニューがいっぱい。観光客のみならず、友達同士で、家族で訪れてみては。
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オーシャンデイズ・積丹支店(シュノーケル)

積丹町
初夏から夏にかけて、どんどん青が深くなる青の洞窟をシュノーケルで満喫!浅瀬でしっかりレクチャーを受けてから出発するので、泳ぐのが苦手な方でも安心です。インストラクターさんが水中の生き物たちを発見し教えてくれるので、貴重な水中生物とふれあえることも。神秘的な青の洞窟で、見渡す限りの積丹ブルーを満喫できます。北海道初上陸のクリアカヤックツアーもおすすめです。
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おたる屋台村レンガ横丁・ろまん横丁

小樽市
小樽中心部、JR小樽駅からも徒歩圏内にある「小樽サンモール一番街」に面した「おたる屋台村レンガ横丁」。2005年にオープンして以来、寿司やイタリアン、焼き鳥、ジンギスカンやバーなど多様なお店が集まり、地元客や観光客で連日賑わいを見せる、今では小樽の代表的なグルメスポットの一つです。2017年4月7日には道路を挟んだ向かいに「ろまん横丁」がグランドオープンし、レンガ横丁で13店舗、ろまん横丁で7店舗と合計20の個性的なお店が並びます。手頃なお値段で小樽の美味しいを満喫し、客同士や店主との触れ合いが楽しめる“憩い”の横丁です。
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道の駅 スペース・アップルよいち

余市町
道の駅ショップでは、フルーツの町ならではのジュースやお菓子がいっぱい。中でも人気は、余市産りんごの手作りアップルパイと、こだわりのジェラートアイス。ワインやフルーツなどのご当地フレーバーでドライブ疲れを吹き飛ばして。余市産ぶどうのワインも充実しています。旬の季節にはもぎたてのフルーツや野菜が産直品として販売されますよ。併設する宇宙記念館は宇宙での「衣・食・住」を見られる展示や、星空の旅に出かけるデジタルプラネタリウムがあります。
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南保留太郎商店

余市町
全国的な知名度と人気を誇る「南保留太郎商店」。燻材は北海道産ブナ材のおが屑を使用し、冷燻法という昔ながらの製法にこだわって保存料・着色料不使用の燻製を製造しています。素材は前浜で揚がる旬の魚介類。シンプルな味つけが素材の持つ本来の旨みを一層引き立てます。オススメは創業当初からの製法で、塩のみで味つけをした鰊の燻製。口の中いっぱいに鰊の旨味が広がります。
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Italian Modern Art Glass VENINI (ギャラリー)

小樽市
高いガラス技術を誇るヴェネツィアのムラノ島の工房「VENINI」の作品の展示販売を行っている専門店。建築家のカルロ・スカルバやファッションのヴェルサーチなど、様々な分野の有名デザイナーとの貴重なコラボレーション作品は一見の価値あり!ジュエリーデザイナーが手がけるヴェネツィアガラスジュエリーのほか、手頃なヴェネツィアビーズアクセサリーも販売。他ではなかなか手に入らないものばかりです。
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庄坊番屋

小樽市
小樽の美味しいお寿司屋さんを聞かれて、この店を思い出す人も多いのでは?観光客だけでなく、地元のリピーターも多い、味・鮮度・ボリューム・価格の三拍子ならぬ四拍子そろったお店です。握りは、酢のきいた温かいシャリが新鮮な海の幸と相性抜群。至福のときを堪能できますが、初めて訪れる人には日本海の活きを丼で豪快に味わえる「生チラシ」がおすすめです。メニューはかなり豊富で、天ぷらや焼魚、一品料理までずらり。どれもボリューム満点なので、番屋独特の大らかな雰囲気の中で豪快にお魚を味わってみては?
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イオンシネマ小樽

小樽市
イオンシネマ小樽では話題の映画が最高レベルの音響システムで上映されています。また、イオンマークのついたクレジットカードでの決済で一般料金のご本人、および同伴者1名まで300円割引き。毎月20日・30日はイオンマークのついたクレジットカードを提示でご本人の鑑賞料金が1,100円になるなどのたくさんのおトクな情報もありますので、詳しくはHPをご覧下さい!
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カ・シェット

小樽市
小樽の高台に建つ隠れ家的なカフェ&雑貨屋さん。店内にはハンドメイド作家によるオリジナル製品、輸入物の陶器やカゴ、アンティークの雑貨がディスプレイされています。これからの季節にぴったりのニット製品も充実。お庭も素敵で、ガーデニングの相談にものってくれるそうです。奥にはカフェスペースがあり、雑貨やお庭を眺めながらゆっくり過ごすのがおすすめ。夏にはお花の販売も行っております。
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ミツウマ

小樽市
1919(大正8)年に小樽で創業した、日本ゴム長靴の老舗メーカー。3つの馬のマークのラベルは、見たことのある人も多いはず。現在長靴の販売はネット通販が基本ですが、工場での直販にも対応しています。軽い履き心地で人気の「G-フィールド」をはじめ、品質の高い商品が揃っています。なお通常は店舗営業をしていないので、来店の際は必ず電話またはメールでの予約が必要です。
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大正硝子 ほっこり家 (硝子工芸店)

小樽市
小樽で活動している硝子作家2人の作品を扱う硝子工芸店がオープン。店内にはバーナーワークという技法で作られたミニチュアのカワイイ硝子製品がたくさん並んでいます。見ているだけで楽しくなるメルヘンチックな世界。週末や祝日には作家が店頭で硝子製作を実演。一般向けの体験メニューも用意されています。吹き硝子に比べてあまり知られていないバーナーワークという手法を実際に見て、体験することで、小樽硝子の新たな魅力を発見できるかも。
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法輪寺

泊村
3代ほど前の住職の頃(明治の中頃)に、本州から訪れた画家(東京から訪れた鶯谷道人氏と伝わる)が、泊村に宿泊しながら何日もかかって描きあげていったと伝えられる天井画が見事なお寺。禅宗に関わるエピソードや人物画が多く描かれ、鳥や動物も数多く見ることができ、興味は尽きません。混んでいない時なら、畳に寝転がってしばし鑑賞してみたいところです。
