検索結果(121件)
-
木田金次郎美術館

岩内町
岩内町出身で、生涯岩内に住み岩内の自然を描き続けた画家・木田金次郎の作品を展示し、その生涯や郷土の自然・歴史を紹介する美術館。「絵の町」と呼ばれる岩内の代表的な施設です。オリジナルケーキも出すティーラウンジ「CREW」や、画集・オリジナルグッズなどを販売するミュージアムショップも常設し、岩内山や日本海を見渡せる展望回廊など様々なコミュニケーションの場を提供しています。「西村計雄記念美術館」「小川原脩記念美術館」「有島記念館」「荒井記念美術館」などを巡るしりべし・ミュージアムロード巡りの出発点にしてはいかがですか?
-
ニセコビレッジ スキーリゾート

ニセコ町
冬は最高のパウダースノーで世界中を魅了するスキーリゾート。麓にはヒルトンニセコビレッジがあり、スキー場とゴンドラがすぐ目の前。ランチ・ディナーや休憩の利用にはアクセス抜群です。スノーモービル・クロスカントリースキー・スノーシューツアーなど、ほかにも楽しいアクティビティが充実。GW中も期間限定でスキーができるのもうれしい限りです。
-
黒松内町観光協会(歌才ブナ林ガイドウォーク)

黒松内
国の天然記念物に指定されている歌才(うたさい)ブナ林をネイチャーガイドさんと一緒に散策。温帯林を構成するブナの木は、日本では黒松内以北にはほとんど見られなくなり、ここが現在のブナの北限のまちです。春先にはカタクリなど、夏になるとランやイチヤクソウの仲間がひっそりと咲く森。9月頃からはじまる紅葉も、10月後半頃にはブナの黄葉が見ごろをむかえます。葉が落ち、雪に覆われた冬のブナ林はスノーシューを履いて散策することもでき、四季折々のブナ林を楽しむことができます。グリーンシーズンには雄大な自然の中、手ぶらで釣りを体験できるプログラムもおすすめです。ブナとともに歩む黒松内町の自然に触れに行きませんか。
-
ニセコ東急 グラン・ヒラフ (スキー場)

倶知安町
極上の雪質と幅広いレベルのスキーヤー、スノーボーダーが楽しるスキー場として人気。22のコースがありビギナーからベテランまで自分に合った滑りが楽しめます。場内のレストランからは天気が良ければ羊蹄山を眺めつつランチや休憩を取ることができ、スキー場周辺には多数の飲食店がありますのでアフタースキーも楽しめます。また、最新型のゴンドラはシートヒーター付き合成レザーシート、室内スキーラックなど最新技術搭載で快適です。
※ホテルニセコアルペンは建て替えのため2023年3月31日をもって閉館しましたがスキー場は営業しています -
ニセコハロウィン2025

ニセコ町
ニセコの秋を締めくくるイベントとして10月に開催される「ニセコハロウィン」。子どもたちが可愛らしい仮装に身を包むコスチュームコンテストや、JRニセコ駅前中央地区を歩いてお菓子を集める「トリックオアトリート」を開催。ニセコ町内のチームによるダンスパフォーマンスの披露も!最新情報はホームページをご確認ください。
-
ルスツリゾート

留寿都村
ルスツリゾートは、極上のパウダースノーと絶景ロケーションで3つの山を37コースもの広大さで楽しめます。さらに犬ぞりやスノーラフティングなど冬の北海道ならではのアウトドアで雪遊びを楽しめるスノーパラダイス。リゾート内のホテルでは2階建てメリーゴーランドやプロジェクションマッピングに室内造波プールなどエンターテイメントも溢れ、雄大な景色を眺められる大露天風呂を持つ温泉や絶品の北海道グルメを堪能できる多彩なダイニング、さまざまなブランドストアが並んだのショッピングエリア、ゆったりと寛げる広々とした客室など全てが揃っています。また、札幌市内からも新千歳空港からも車で約90分とアクセスも抜群です。
-
ニセコサヒナキャンプ場

蘭越町
四季折々に、その季節の楽しみ方が広がるキャンプ場です。昼間は羊蹄山とニセコ連峰の雄大な景色を、そして夜ともなると小川のせせらぎの音を聞きながら満天の星空を満喫。満足感の高い1泊に!テント、ターブ、ランタン、シュラフ、テーブル、BBQコンロ、鍋、包丁・まな板に至るまでレンタル用品が充実しているのも便利。各サイトは草木で仕切られ十分にプライベート空感を確保、それぞれに焚き火用スペースも確保されています。また、炊事棟は炊事場(屋内)と手洗い場(屋外)に別れ、屋内側にはテーブルとベンチも設置。ペットも一緒に泊まれます!
※テント、シュラフ等の貸出は夏用のもの(レンタルは夏期のみ) -
大湯沼

蘭越町
ニセコパノラマライン(道道66号線)沿いにある温泉の湧き出す沼。かつては間歇泉として定期的に数メートルの噴湯があがったと言われますが、明治末期に硫黄が多量に汲み上げられたことでその現象はありません。それでも、沼底は摂氏120℃とも言われ巨大な鍋がグツグツと煮えたぎっているような様子は壮観です。表面には湯ノ花(黄色球状硫黄というそうです)も浮遊。熱すぎて残念ながら入ることはできませんが、源泉として、すぐそばに建つ「交流促進センター雪秩父」やニセコ湯本温泉の温泉施設などに供給されています。
-
道の駅 230ルスツ

留寿都村
広大な自然に包まれた道の駅「230ルスツ」。併設する「ルスツふるさと公園」の多目的芝生広場や遊戯広場で自然と親しむことができ、キャンプも楽しめます。また、農林水産物直売所では、留寿都でとれた新鮮な長芋やアスパラ、ゴボウ、豆類などを販売しています。情報検索サービスでは道路状況・天気などのドライブに必要な情報や、ルスツの観光・お土産情報もタッチパネルでカンタンに検索できます。2025年4月にリニューアルオープンされ、地元産野菜の販売の他、直売所内もさらに充実しています。
-
有島記念館

ニセコ町
有島記念館は大正期の小説家・有島武郎が所有し、「相互扶助」の思想のもと画期的な無償解放を行った農場跡に1978年に設立されました。有島の生涯や思想、農場の足跡を紹介する展示のほか、若手画家に焦点を当てた美術展やはり絵作家・藤倉英幸さんの風景画展を随時開催しています。羊蹄山やニセコ連山を一望できるブックカフェでは有島作品から着想を得た自家焙煎コーヒーなどを楽しむことができ、人気のスポットになっています。
-
三島さんの芝ざくら庭園

倶知安町
倶知安町在住の三島さんが、丹精込めて苗から育て、コツコツ増やしてきた芝ざくら庭園は、倶知安町に遅い春を告げる花の名所です。5月中旬から少しずつ咲き始め、例年5月下旬に満開を迎えます。花壇の広さは約4千平方メートル。濃いピンクや淡いピンク、白の可憐な花が描くグラデーションは、目を奪われる美しさ。庭園のなかには白い花で羊蹄山をかたどった場所もあり、目の前に堂々とそびえる本物とのコラボレーションも楽しめます。お花見シーズンには倶知安観光協会のホームページで開花状況を知らせてくれるので、お出かけの際はぜひチェックして!三島さんのご厚意で開放されているお庭なので、マナーを守って見学しましょう。
-
第2有島ダチョウ牧場

ニセコ町
愛嬌たっぷりのダチョウと触れ合えるダチョウ牧場。広々とした牧場の中に、たくさんのダチョウが放牧されています。自由に走り回るダチョウの動きや表情は愛くるしく、見ていて飽きません。ダチョウにはエサをあげることもできます。エサは一袋100円。エサの袋を手にダチョウの近くに立つと、可愛らしい小顔と迫力のある大きさにびっくり!なかなか触れ合うことのないダチョウにエサをあげられる貴重な体験です。
ダチョウの卵を使ったどら焼きやダチョウのお肉は、この牧場の人気商品。ダチョウの卵の殻も販売されており、エッグアートに使ったり、加工してインテリアとして飾るのもおすすめです。旅の思い出づくりにぴったりな楽しいダチョウ牧場、ぜひ訪れてみてください。
-
ニセコパノラマライン

ニセコ町
ニセコ町から蘭越町を経由して共和町へと向かう道道66号線は、ニセコパノラマラインと呼ばれるワインディングロードです。この区間は信号や一時停止などが全くなく、何台も連なって走る観光バスはもちろん、乗用車の数も多くありません。追い越し禁止区間も少なく、美しい景観を楽しみながら気持ちよく走れるドライブルートです。ダケカンバの林の先に日本海が広がる共和町側と、羊蹄山やニセコ連峰を望む蘭越側。多彩な景色で走る人の心を奪うこの道は、女性ライダーのツーリングにもオススメです♪
-
第43回ニセコマラソンフェスティバル

ニセコ町
秋のニセコを舞台に開催される「ニセコマラソンフェスティバル」はハーフマラソン、10km、3km、ファンラン(1km)の4種目。一人でもグループでも、親子でだって楽しめる大会です。参加者全員が対象の参加賞は、オリジナルTシャツ(ファンランの方はスポーツタオル)や町内商店で利用できるクーポン券(500円)に、町内の温泉入浴無料券、有島記念館招待券、じゃがいも引換券、ニセコ運動公園パークゴルフ場1日プレー無料券など盛りだくさん!涼しい風を頬に受けながら、紅葉に染まるニセコをランニングで満喫してみませんか?
-
くっちゃんに眠る伝説の宝 〜レルヒさんの遺した6つの宝〜

倶知安町
北海道ニセコ・倶知安町が、この夏、巨大な“謎解きフィールド”に変わる!主催は倶知安観光協会、企画は“本気の宝探し”で話題の「タカラッシュ」。ヒントは倶知安町の町中に隠され、舞台はリゾートエリアから市街地まで。参加費はなんと無料!宝を見つけた方の中から抽選で、総額100万円相当の豪華賞品が当たります。
-
La villa LUPICIA(ヴィラ ルピシア)

倶知安町
世界のお茶専門店ルピシアがプロデュースする、レストラン&ブティック&スイーツショップ。2020年11月にはリニューアルし、ニセコに竣工した自社工場で作るクラフトビール「羊蹄山麓ビール」を提供。「新鮮・無濾過」をテーマにニセコの清流から生まれたビールは、ペールエール、ニセコワーズ、ラズベリーブラックなど5タイプあって、地元食材を使った料理の相性も抜群。ディナータイムには生演奏を聴きながらの優雅なひと時を過ごすことができます。ブティックでは作りたてのお惣菜や焼き立てパン、LUPICIAのお茶各種を購入できます。スイーツショップではオリジナルのケーキやアイスを楽しめます。
-
スカイリゾートシャトルニセコ

倶知安町
この夏、スカイリゾートシャトルニセコが新登場!倶知安町内の人気スポットをつなぐ、観光やお買い物、食事の移動にとっても便利な無料バスです。日中の運行は「ニセコパノラマ号」(平日3往復、土日祝・7月26日~8月17日は5往復を運行)JR倶知安駅を起点に倶知安市街、HANAZONOリゾート、泉居、東急グランヒラフ、ヴィラルピシア、ニセコ高橋牧場などを結ぶルートを往復。さらに、夜間運行の「ニセコナイト号」も7月26日~8月17日の期間、毎日運行し、レストランやバー利用後も安心して移動できます。(通常2往復、土日祝は4往復の運行)また、ご乗車いただいた方には、町内の飲食店や施設で使用できる特典クーポンのプレゼントもあります。
-
道の駅 名水の郷きょうごく名水プラザ

京極町
北海道遺産に認定されている「ふきだし公園」には環境庁の名水百選にも選ばれた自然豊かな「羊蹄のふきだし湧水」があり、名水を求める人で賑わっています。絶え間なく流れる水と羊蹄山の雄大な景色は癒し効果たっぷり。また、近くには京極温泉、キャンプ場、テニスコート、パークゴルフ場もあり、一日たっぷり楽しむことができます。「名水プラザ」では、お土産に京極の名水を使ったお酒や珈琲、コーヒーゼリーなどを購入したり、名水を使ったラーメンや蕎麦などを味わうことも出来ます。
-
第46回 ルスツ産業まつり

留寿都村
毎年8月最終日曜日に開催される「ルスツ産業まつり」は、当日の朝に取れた新鮮野菜やルスツ豚の即売会など、留寿都村の特産品である農畜産物が勢ぞろいします。馬鈴薯やスイートコーンなど旬な野菜をいち早く味わうチャンスです!!ドライブコースで立ち寄りたくなる人気のお祭りです。
-
第27回 きもべつ夏まつり

喜茂別町
今年で27回目を迎える「きもべつ夏まつり」が大町ちびっこ広場で開催されます。餅まきやカラオケコンテスト、豪華賞品が当たる夏まつり大ビンゴ大会も!多彩なプログラムが予定されており、9日は北海道ご当地アイドルFRUiTYとOne of one Loveのライブ、10日にはシンガーソングライター山本紗綺さんのステージを予定。地元の華菱会が打ち上げる花火大会もお楽しみに!
-
北海道ライオンアドベンチャー(ラフティング)

ニセコ町
羊蹄山の麓を流れる清流・尻別川をゴムボートで川下り!頼もしいガイドが付くので初めてでも安心です。雪解けの水が流れ込み水量が増える春は、限定のコースでエキサイティング!5月上旬からは夏コースで飛び込みや水遊びも含めながらの7kmを楽しみましょう。ラフティング料金にはドライスーツやライフジャケット、シューズのレンタル料金も含まれているので、着替えとタオルがあればOKです!どちらにしても濡れるので雨の日もやります!小学生は6月から参加できるので家族みんなで川の遊びを満喫しましょう。
-
まっかり夏フェスタ

真狩村
ゆりの花がシンボルともなっている真狩村で、8月上旬に開催される「まっかり夏フェスタ」。道の駅「真狩フラワーセンター」を会場に、例年大人気の真狩産ユリ切花(数量限定)や、じゃがいも(品種:とうや)、メロン、ブロッコリーなど真狩産の新鮮野菜を特別価格で販売。ビアガーデン、フリーマーケット、フードコーナーも充実し楽しい2日間です。
-
第45回 小さなふるさとづくり「七夕の夕べ」花火大会

ニセコ町
今年で45回目を迎える、ニセコ町民やニセコを愛する人々が年に一度集う夏の名物行事です。迫力満点の花火を見ながら楽しめる夜店では焼き鳥やポテト、ビールなどが販売される予定です。灯ろうづくりやペットボトルロケット飛ばしなどの各種体験コーナーや、お菓子まきや手持ち花火イベントも予定しています。
-
神仙沼(しんせんぬま)

共和町
日本ボーイスカウトの生みの親である下田豊松氏一行が、今までに見たこともない雰囲気の沼に出会い、「神、仙人の住みたまう所」という印象を受けたことからついた名前が「神仙沼」。四季折々に姿をかえ、しんと静まりかえった水面に写る景色は一見の価値があります。山登りやトレッキングのような特別な装備をしなくても、木道が整備されているので、普段着で高山植物を見たり野鳥の声を聞いたりと気軽に散策を楽しむことができます。
-
紅葉の滝

蘭越町
JR蘭越駅から道道268号線を北上し、紅葉の滝への入り口から10分ほど散策路を下ると紅葉の滝が見えてきます。散策路を下る途中の景色も素晴らしく、流れる川の水はとても綺麗で澄んでいます。紅葉の滝からは轟音が鳴り響き、滝の上流から水が3段に流れ落ちる様は一見の価値があります。秋には色鮮やかな赤や黄色の広葉樹と滝から飛び散る透明な水しぶきが重なって絶景となります。※散策路は勾配の急な箇所や幅が狭い箇所などがあるので、歩行には注意してください。
-
道の駅 らんこし・ふるさとの丘

蘭越町
秀峰羊蹄山と清流尻別川の恵みを受け作られた「らんこし米」をはじめ、新鮮な農作物、「三升漬」など地元の特産品が揃っています。隣接する工場で牛乳と製法にこだわって作られたカップアイスは、ここで直接販売しているほか、町内の各店でも販売されています。また、ソフトクリームとコーンアイスは、観光客はもちろん地元の人にも大人気。道の駅の裏手にある「ふるさとの丘キャンプ場」は、緑豊かで手入れが行き届き、家族や仲間でのキャンプにおすすめのスポットです。
-
道の駅 シェルプラザ・港

蘭越町
日本海の国道229号線沿いにあり、貝の形をイメージした「貝の館」に隣接しています。ドライブコースとして人気の追分ソーランライン(国道229号)の途中にあり、日本海からの潮風を感じながらの休憩は最高です。また、館内では蘭越町の特産品や地元野菜、世界の珍しい貝のおみやげ品などを販売しています。隣接する貝の館では、約1500点もの貝が展示されています。
-
第14回 ニセコHANAZONOヒルクライム2025

倶知安町
2010年より開催されている、自転車で夏のニセコを疾走するヒルクライム。羊蹄山を仰ぎ見る倶知安町をスタート地点とし、ゴールは倶知安町とニセコ町の境界(標高796m)。平均勾配4.6%、コース全長約16kmを駆け抜けます。
-
ブナセンター&トレッキング

黒松内町
ブナを中心に黒松内町の歴史や自然を紹介するブナセンター。1階ブナホールでは天然記念物の歌才ブナ林をはじめ、北限のブナや黒松内の歴史を紹介。ブナ材でつくった家具やおもちゃ、ブナ材の音が聞ける手回しオルガンなどがあります。また、木工房・陶工房・食工房の3つの工房では楽しくものづくりが体験できます。ゆっくりと休めるコーヒーコーナーも。2階は森の図書館になっていて、自然に関係する図書が揃っています。四季のブナ林を楽しめる観察会なども開催しています。
-
NISEKO HIRAFU GREEN PARK

倶知安町
「NISEKO HIRAFU GREEN PARK」は、ニセコの夏をもっと気軽に楽しんでもらうために開かれる、期間限定の“ひらふの公園(パーク)”。イベントが行われる日には、映画を観たり、音楽を聴いたり、おいしいものを味わったり、自然の中で体を動かしたり。今回は「自然と暮らすように遊ぶ、夏のニセコ」をテーマに、羊蹄山を目の前に望む気持ちのいい場所で、ゆったりと過ごせる時間を用意しています。ふらっと立ち寄っても、じっくり滞在しても、自分らしくニセコの夏を楽しんでください。
