検索結果(207件)
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じゃがいも街道 (名物街道)

小清水町
網走方面から国道244号線を走り、市街地に向かう5kmに及ぶ直線道路は「じゃがいも街道」と呼ばれています。道路沿いに、じゃがいも畑と防風林に囲まれた道東らしい田園風景が広がります。7月には、道路を挟んだ両側にピンクや白の可憐なじゃがいもの花が一面に咲き誇り、その遠方に斜里岳や知床連山を一望できる観光スポットです。また、街道にある特産物直売所は、じゃがいもやアスパラなど新鮮な野菜が格安価格で買えると人気を集めています。
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Connectrip(コネクトリップ)

網走市
国定公園内にある網走市を拠点に、非日常を楽しむアクティビティから、ありのままの町の産業を体験できるツアーまで幅広く扱うConnectrip。冬のオホーツクの呼びものといえば流氷ですが、氷塊に手が届く距離までスイスイと進む冬のカヤック体験は貴重。運よくオオワシなどに出会えたら嬉しさも倍増です!他にも氷の滝「氷瀑」を見に行くスノーシュー体験なども人気です。能登湖&さんご草コースを走るサイクリングや登山など夏のシーズンも魅力がいっぱい。Connectripは「オホーツク最高!」と思えるような、心躍る楽しい旅を提供してくれます。
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トドワラ

別海町
野付半島に見られるトドワラとは、地盤沈下などによる海水の侵食や潮風で、トドマツ林が立ち枯れた姿を見せる珍しい光景です。トドワラ展望台手前300mほどから木道の散策路が整備されており、荒涼とした自然の摂理を体感することができます。また、4月下旬〜10月にはトラクターバスが運行。観光船に乗って野付湾から眺めるのも人気です。現在でも侵食が続くトドワラ。いずれはこの光景が見られなくなるともいわれていますので、ぜひ目に焼き付けておきたい北海道の絶景です。
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芝ざくら滝上公園

滝上町
ミカン箱一杯の苗から始まった『芝ざくら滝上公園』。芝桜は毎年増殖し、今では公園の丘陵を約10万平方mのスケールで覆い尽くす大群落となりました。近くには滝上渓谷(錦仙峡)があり、遊歩道でのんびりと散策も楽しめます。芝ざくらと新緑と山頂の残雪の色のコントラストも見逃せないポイントです!5月上旬より5月末まで“童話村たきのうえ芝ざくらまつり”というイベントが行われます。ヘリコプターでの遊覧飛行体験も可能です。
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ひまわり畑からの飛行機(女満別空港付近)

大空町
まるでひまわり畑に飛行機が着陸していくような、フォトジェニックな写真が撮影できるとSNSでも話題に。滑走路に近いので、ひまわり越しに見る飛行機にテンションが上がります!ひまわりの見頃は例年8月上旬~中旬。この夏は、数十万のはつらつと咲き誇るひまわりと飛行機を撮りに出かけませんか?
※ひまわり畑の中には入ることができません。また、その年により見頃の時期は若干変動することがあります -
網走湖 ワカサギ釣り

網走市
北海道内のワカサギの6割が漁獲される網走湖で、この冬もワカサギ釣りが開催されます。初めての人でも安心、寒さ対策だけしっかりしていれば、釣りのための用具は全てレンタルOK。釣った後は、その場で天ぷらにして味わうこともできます(天ぷらセットも1,000円で調達可能)。また、優勝賞金10万円をかけた氷上のバトル『日本一網走湖 ワカサギ釣り選手権大会』も人気イベントです。
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道の駅 かみゆうべつ温泉チューリップの湯

湧別町
サロマ湖やオホーツク海にほど近く、道の駅に併設する日帰り温泉施設です。ナトリウム炭酸水素塩温泉で美人の湯として人気があり、地元の人や観光客に喜ばれています。露天風呂・サウナ・打たせ湯など多彩なお風呂が揃っているので、一日中のんびりと過ごせそう。フルリニューアルしたオートロウリュ式サウナは必見です。レストランメニューでは「ゆうべつ牛ステーキ定食」がオススメ。また、近くにある「チューリップ公園」は、5月中旬~5月下旬にかけて7万平方メートルの広大な畑にチューリップが咲き誇る名所になっています。
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第37回白滝北大雪クロスカントリースキー大会

遠軽町
全日本スキー連盟が公認するクロスカントリーの国内初戦で、全国から参加者が集まります。フリー競技の大会で女子5km・男子10km、非公認大会ですが中学女子3km・中学男子5kmも開催します。
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北こぶし知床 ホテル&リゾート

斜里町
知床・ウトロ港の正面に佇む絶景の宿。露天風呂や大浴場からもパノラマでオホーツク海を一望でき、夕暮れや夜明け前はまさに絶景です。2021年リニューアルしたサウナは、サウナのプロデュースを手がけるTTNEが監修。流氷をイメージした「KAKUUNA(カクウナ)」と木の洞窟をイメージした「UNEUNA(ウネウナ)」の2種類あり、どちらにも知床の山々やオホーツク海を一望できる開放的な窓が配されています。冬には流氷に埋め尽くされた海を眺められるかも。10分に1回のオートロウリュで絶景の“ととのう”を体験できます。2024年には、屋上外気浴スペース「TOKONOU TERRACE」をオープン。天気が良ければ、オホーツク海や知床連山の山並みを眺め、夜には満天の星空の下とともに外気浴をお楽しみいただけます。和モダンで落ち着く客室や、知床の食材を用いた料理が目の前で仕上げられていくのも魅力。ぜひゆったりと滞在したいリゾートホテルです。
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知床アルパ株式会社(流氷カヤック&ウオーク)

斜里町
日本で流氷カヤック&流氷ウオークができるのは知床だけ。流氷の間を漕ぎ進み、カヤックごと上陸できる大きな流氷を目指します。周囲は誰もいない蒼く白い世界。聞こえるのは流氷の軋む音。自分の足で流氷の上を歩くのは、なんとも贅沢な体験!間近で流氷を感じ、大自然のパワーに魅了されます。静寂につつまれた冬の知床の海へ、感動に出逢いに行きませんか。
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太陽の丘えんがる公園

遠軽町
その地形を生かし、丘の頂上から裾野までを色鮮やかな花で埋め尽くす広大な公園として人気がある花スポットです。夏から秋にかけては黄花コスモスや混合コスモスなど日本最大級1000万本のコスモスが咲き、見頃である9月には色々なイベントが開催されます。春から初夏にかけてはピンク色のじゅうたんを思わせるシバザクラやレンゲツツジ、クロフネツツジが咲き誇ります。開花情報を問い合わせて、出かけてみませんか?
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香りの里ハーブガーデン

滝上町
全国の和ハッカ生産量の9割ほどを占める滝上町のハーブガーデン。4haある敷地内に約300種類のハーブなどの草花が咲き誇ります。6月から9月が見頃で、サクラバラ、ラベンダー、ハッカなど様々なハーブの香りを楽しむことができます。「フレグランスハウス」ではハーブを使った軽食も味わうことができます。ハッカソフトクリーム(500円)はハーブガーデン限定!さらに、ハーブ石けんづくりや押し花カレンダーなどのハーブクラフト体験も楽しめます。
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丸瀬布森林公園いこいの森

遠軽町
遠軽町丸瀬布の市街地から南へ約9km。森林や川など自然の景観を活かした園内には、森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」が国内で唯一動態保存されています。週末には訪れた人を乗せ園内を運行。蒸気を出して走る姿は圧巻です。ほかにも園内には、全サイト車両の乗り入れが可能なオートキャンプ場、ローラースケートやテニスができる「遊びの広場」があるほか、昆虫採集や川遊びも楽しめます。また、生きた昆虫を一年中観察できる「昆虫生態館」や丸瀬布温泉「やまびこ」など多彩な施設もそろっています。
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流氷観光船「ガリンコ号III IMERU」

紋別市
船首についている2本の巨大なドリルで、豪快に流氷を砕きながら進む流氷観光船。2004年には「流氷とガリンコ号」として北海道遺産にも登録され、冬の風物詩として人気を博しています。本冬季はガリンコ号III(定員235名)での運行。また、船内2階はバリアフリー対応で車椅子の方に配慮したゆったりした席配置です。運が良ければ流氷の上で休んでいるアザラシや天然記念物オオワシ、オジロワシといった野生の動物を見ることができるかも。ぜひ流氷シーズンにここでしか見られない絶景を見に出かけよう!
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津別峠展望施設

津別町
津別町と弟子屈町の間、道道屈斜路・津別線にある標高947mの津別峠。晴れた日には眼下に屈斜路湖が広がり、オホーツク海から知床連山、雄阿寒岳と雌阿寒岳、さらに大雪の山並みまで、360度のパノラマが楽しめます。屈斜路カルデラの外輪山にある峠の中ではもっとも標高が高く、雲海を見られる日が多いのもポイントです。道路が開通する6月から10月にかけて、条件が合えば屈斜路湖を覆って広がる真っ白な雲間から、赤く輝く朝日が昇る様子を目撃できます。雲と光が織りなす一大ページェントに心がふるえます。
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白滝ジオパーク交流センター(1F)/遠軽町埋蔵文化財センター(2F)

遠軽町
遠軽町埋蔵文化財センターで展示している遠軽町所蔵の重要文化財「北海道白滝遺跡群出土品」が2023年に国宝に指定されました。北海道では函館市の「中空土偶」に次ぐ2例目の国宝指定であり、旧石器時代の資料としては初!白滝遺跡群から出土した石器は、国内の旧石器時代遺跡出土遺物の中でも群を抜いた質量で、2万年前の黒曜石の艶と鋭利に形づくられた石器の数々を間近で見ることができます。また、黒曜石産地として日本最大級規模を誇る遠軽町の、黒曜石誕生の物語を展示と映像で解説する白滝ジオパーク交流センターもあります。ぜひ、北海道で2例しかない貴重な国宝を見に出かけてみよう!
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網走市立美術館

網走市
網走出身の画家・居串佳一や高橋道雄をはじめ、オホーツクに主題を求めた作家の作品を収集・展示している地域の風土に根付いた美術館です。北海道で2番目に誕生した美術館で、地元の特色を大切にしながらも質の高いコレクションが魅力。また、現代の作家を紹介するさまざまな企画展も随時開催しています。佐藤忠良や本郷新などの彫刻作品が並ぶ前庭は、芝生も多く市民の憩いの場としても親しまれています。
※展覧会の会期、開館は変更になる場合があります。お出かけの前にホームページ等でご確認ください -
斜里町立知床博物館

斜里町
斜里町開基100年を記念し設立した「斜里町立知床博物館」。1階は斜里・知床の地質の成り立ち、2万年を超える人の営みを豊富な実物資料でみることができます。国指定史跡の「チャシコツ岬上遺跡」など、北海道特有のオホーツク文化に関する展示は必見です。2階は世界遺産知床に生息する動植物を、ジオラマや標本、映像資料で紹介。隣接する「姉妹町友好都市交流記念館」は姉妹町である竹富町と、江戸時代の縁で友好都市となった弘前市の文化に関する資料を展示。原寸大で再現された竹富の赤瓦民家と、弘前ゆかりの組ねぷたなど見応えも十分!両館とも興味深い講座や価値ある展示で来館者を楽しませてくれるので、ぜひ公式ホームページをご確認ください。
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北海道立オホーツク公園てんとらんど

網走市
道立オホーツク公園の敷地面積はなんと東京ドーム23個分!キャンプサイトはきれいに管理されており、サイト間もゆったり広々。自然豊かな環境ですが川などが近くにないため虫が比較的少なく快適です。ちびっこ向けの室内遊戯室「ころころひろば」や屋外遊具広場「ぼうけんの森」、3on3バスケットボール、パークゴルフ場、バードウォッチングが楽しめる散策路なども設置され、幅広い年齢の方が楽しめる充実したキャンプ場です。センターロッジでは警備員が24時間常駐しています。
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天に続く道

斜里町
国道244号~334号の全長約28.1kmの直線道路。まっすぐな道が、まるで天まで続いているように見えることから、この愛称が付けられました。国道334号をウトロから斜里方面へ進み、峰浜で左折してスキー場を左手に見ながら坂を上がりきり、突き当たりを右折すると現れる景色。2018年には駐車場と簡易デッキが新設され、この絶景をゆっくりと眺められるようになりました。夕日のスポットでもあり、季節によっては、道の延長上に沈む夕日が見られることも。知床で必ず訪れたい名所のひとつです。
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フレペの滝(乙女の涙)

斜里町
知床八景のひとつで、知床連山に降った雪と雨が地中を通り、断崖の割れ目から湧き出している珍しい滝です。その流れる様子が、涙がホロホロとこぼれ落ちるように見えることから、別名「乙女の涙」とも呼ばれるロマンティックな滝でもあります。知床ならではの海岸線の断崖地形を見ることができる散策コースもあり、運が良ければエゾシカや野鳥に会えるかも。積雪期はスノーシューでのトレッキングが楽しめます。
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氷灯り(ひあかり)の街もんべつ

紋別市
イルミネーションとアイスキャンドルによって紋別の街をあかるく照らす、市民参加を基本としたイベントです。イルミネーションは、実行委員会がバスセンター周辺の街路樹などを青と白を基本とした流氷の海カラーで飾り付け、市内の事業所や一般家庭も趣向を凝らしたイルミネーションを点灯します。アイスキャンドル事業は「もんべつ流氷まつり」と連動する形で開催されます。実行委員会は氷紋の駅駐車場内に設けた特設ステージを、市民たちは市街地を中心に紋別市内のいたるところでキャンドルライトを灯します。
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北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館

北見市
明治35年頃から生産が始まった北見ハッカは昭和14年に全盛期を迎え、世界におけるハッカ市場の約7割を占めるまでに成長しました。北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館は、北見の礎を築いたハッカ産業の歴史を今に伝える資料館です。記念館内には工場で使われていた機械類、ハッカにまつわる資料が多数展示されています。映像もご覧いただけます。別棟の薄荷蒸溜館ではハッカの蒸溜実演を見学できます。
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エコツアー 星の時間

斜里町
知床の森をネイチャーガイドと一緒に歩き、少人数で2時間前後のトレッキングを楽しみます。知床は海から山まで自然が連なっていて、奥地まで入らなくても本格的な自然を体験できるのが魅力です。双眼鏡やフィールドスコープをつかって驚かさないように野生動物を観察。車で走るだけでは見過ごしてしまうような動物とその痕跡を事前の情報をもとに高い確率で発見できるプログラムです。
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網走市立郷土博物館分館「モヨロ貝塚館」

網走市
国指定史跡のモヨロ貝塚(最寄貝塚)が発見されたのは今から約100年ほど前、未だ多くのモヨロ人が眠る古代オホーツクの村跡に「モヨロ貝塚館」はあります。ここでは氷海の狩人であるモヨロ人の住居・墓・貝塚をテーマごとに再現し、遥か1300年前の網走へタイムスリップ。「オホーツク文化」がいかに独特な文化であったかを物語る、頭に土器をかぶせる独特な埋葬方法や、発掘された状態で復元した墓域展示室、復元住居など興味深い展示がいくつもあります。施設をくまなく見て回った後は、屋外にある散策路を通って六角形が特徴的な竪穴住居跡もぜひ見学してみて。
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第17回 めまんべつ白魚まつり<2025年は不漁のため中止>

大空町
大空町の特産品で、網走湖で秋に水揚げされる「白魚(しらうお)」。半透明でウロコがなく、独特の食感が人気の高級魚です。この白魚を刺身や天ぷらで味わえるのが、毎年9月下旬から10月上旬の漁の時期に合わせて開催される「めまんべつ白魚まつり」。数に限りがありますが網走湖の活しじみも販売します。ここ数年、不漁等のため中止の年が度々あるため開催の年は貴重ですよ!ぜひ、この機会にご賞味あれ。
※売切れ次第終了
※不漁の場合は中止となります。観光協会HPやX等のSNSにてお知らせしますのでお出かけ前にご確認ください -
ところ遺跡の森・遺跡の館・埋蔵文化財センター

北見市
オホーツクは多くの遺跡が発見されている地域だと知っていますか?なかでも、常呂遺跡は北海道最大規模といわれ、独自の文化を形成してきた北方エリアならではの特徴的な出土品を資料で見ることができます。「ところ遺跡の森」では擦文文化や縄文文化の竪穴居住跡などが見られ、「ところ遺跡の館」には土器などの他コハク製首飾りなど宝飾品をはじめとした出土品、復元された住居などが展示されているので、古代の歴史や文化を学ぶことが出来ます。特に新しいものでも700年以上前にさかのぼる竪穴住居の跡は貴重です。また「ところ埋蔵文化財センター」では遺跡の出土遺物約300万点を収蔵しており、収蔵庫の様子、ホールに展示されている資料の一部を見学することができます。
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朝日ヶ丘公園展望台

大空町
朝日ヶ丘公園は、女満別地域の高台に位置する大空町がおすすめする大空八景の一つです。
網走湖から斜里岳、知床連山までを360度の大パノラマで眺望できる絶景スポットであり、展望台ではオホーツクの爽やかな風を感じられます。また丘の上には幸福の鐘があり、是非オホーツクの絶景に鐘の音を響かせてみて。公園から車で3分ほどの場所には故・黒澤明監督の映画『夢』のロケ地に選ばれた「オーヴェールの丘」もあります。夜間は街灯がなく、満天の星空や天の川を肉眼で見ることができ、公園にはパークゴルフ場も併設されています。
※朝日が丘公園のひまわり畑は現在見られませんが、女満別空港ひまわり畑では飛行機が一緒に映る風景写真が撮れるのでおすすめです(知っトク情報に詳細あり)
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つべつ紅葉マラソン大会

津別町
道々屈斜路津別線を自分のペースで走ることができる、緩やかな下りコースが特徴の「つべつ紅葉マラソン大会」。3km・5km・10kmの3コース、チビッ子から大人まで例年260人近くが参加する人気のマラソン大会です。遠く東京都や埼玉県からの参加者も!紅葉に色付き始めた大自然の中を気持ちよく走ろう!ゴール後はカレーライスを無料で提供(ランナーのみ・おかわり不可)してくれます。
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オホーツク ウッドクラフトフェスティバル<2026年2月頃に延期>

北見市
豊かなオホーツクの自然に育まれる木の魅力に触れられるオホーツク木のプラザ。例年、10月に開催されるイベント「オホーツクウッドクラフトフェスティバル」では、木目の美しさや温もり、色彩の深みを生かして作られた「オホーツクブランド」のウッドクラフトを多彩に揃え展示販売。大小さまざまな木製遊具がそろう木育ひろばが無料開放されます。体験イベントでは、チミケップ湖の森を散策し木工素材を集める「森からの贈り物体験ツアー」を実施。散策中に集めた材料で、箸や小枝のフォークづくりなどを手づくりできます。
※例年10月開催でしたが来年2月に延期予定です。詳細については公式サイトをご確認ください
