検索結果(207件)
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NEW 道の駅 流氷街道網走

網走市
漁船が行き交う網走川河口にある道の駅からは、オホーツク海や知床半島を一望。冬場は流氷観光砕氷船おーろらの発着所になり、流氷観光の拠点になります。館内では情報端末で、北海道内主要道路の通行止め情報などを検索できるほか、Wi-fiスポットも完備。1階の売店には、人気の流氷ドラフトをはじめ、地場産品のおみやげが勢ぞろい。観光案内所ではレンタルサイクルの貸し出しもしているので、網走から常呂へ続くサイクリングロードを走るのもおすすめ。
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NEW メルヘンの丘

大空町
見渡す限り広がる畑と空、その間を結ぶように並ぶ7本のカラマツが目印の丘陵地。1990年に公開された故黒澤明監督作品『夢』の撮影地にもなっています。これまで多くの人が訪れ、四季それぞれの彩りが織りなすのどかな風景は、いまだに多くのファンを魅了してやみません。特に評判なのは、ジャガイモの花が開花する初夏。実からは想像がつかない、白く可憐な花が大地を飾ります。
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NEW 道の駅 遠軽 森のオホーツク

遠軽町
2019年12月に、北海道内で初めてスキー場を併設した道の駅としてオープン。アクティビティも楽しめるとあって人気の道の駅です。スキー場の地形を生かしたダイナミックなジップラインは最大傾斜25%。中継地点を挟んで全⻑1,135メートルを最速70km/hのスピードで駆け抜ける極上のスリルは、一度体験すれば感動すること間違いなし。また、1階フードコート「ENGARU TERRACE」では、黒曜石にちなんだ「ジオカレー」や「ジオソフト」が大人気。その他にも地元食材を使用した豊富なメニューを提供しています。
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NEW 第19回 雄武の宝うまいもんまつり

雄武町
見て、触って、味わってもらうことをコンセプトに、9月下旬に開催される「雄武の宝うまいもんまつり」。その名の通り、オホーツク海の新鮮な海の幸や収穫されたばかりの山の幸など、雄武町の“うまいもん”が勢揃いするグルメイベントです。数量限定の鮭ちゃんちゃん焼き(無料)、秋あじ鍋や海鮮浜焼き、雄武牛ステーキ限定販売など、秋の食材を満喫しましょう!また、子ども限定の鮭つかみ取りなど、お楽しみプログラムも盛りだくさんです。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細は公式Instagram等をご確認ください
※2026年の鮭つかみどりは諸事情により中止となりました -
NEW 天に続く道

斜里町
国道244号~334号の全長約28.1kmの直線道路。まっすぐな道が、まるで天まで続いているように見えることから、この愛称が付けられました。国道334号をウトロから斜里方面へ進み、峰浜で左折してスキー場を左手に見ながら坂を上がりきり、突き当たりを右折すると現れる景色。2018年には駐車場と簡易デッキが新設され、この絶景をゆっくりと眺められるようになりました。夕日のスポットでもあり、季節によっては、道の延長上に沈む夕日が見られることも。知床で必ず訪れたい名所のひとつです。
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NEW 芝ざくら滝上公園

滝上町
ミカン箱一杯の苗から始まった『芝ざくら滝上公園』。芝桜は毎年増殖し、今では公園の丘陵を約10万平方mのスケールで覆い尽くす大群落となりました。近くには滝上渓谷(錦仙峡)があり、遊歩道でのんびりと散策も楽しめます。芝ざくらと新緑と山頂の残雪の色のコントラストも見逃せないポイントです!5月上旬より5月末まで“童話村たきのうえ芝ざくらまつり”というイベントが行われます。ヘリコプターでの遊覧飛行体験も可能です。
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NEW 第33回 あばしり七福神まつり

網走市
9月に開催される「あばしり七福神まつり」は、地元・網走および全国各地の物産やグルメを集めた人気のイベントです。網走中央商店街(アプト4)を舞台に、各種露店や縁日コーナーが数多く並び、ビアガーデンも開かれます。全国各地から美味しいもの、珍しいものが集まる「うまいものフェア」も開催。多彩な催しもので祭りを盛り上げます!また、今年が北海道初開催となる「ワールド・ちゃんぽん・クラシック」を同時開催。長崎・熊本・鳥取県から4店舗出店のほか網走ちゃんぽんも味わえるのでぜひお楽しみに!
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NEW 流氷ソフトクリーム/オホーツク流氷館「カフェ・ド・クリオネ」

網走市
網走の名勝「天都山(てんとざん)」の頂上に建つ、オホーツク流氷館。1階にある「カフェ・ド・クリオネ」では、限定のソフトクリームを販売しています。キャラメル味に、海藻由来の天然色素で着色した青い塩をトッピング。甘いキャラメルに、オホーツク海の塩が引き立つ絶品ソフトクリームです。網走で人気のジェラート専門店「Rimo」で作られた、ここでしか味わえないソフトクリーム!展望テラスで、雄大な景色を眺めながら味わうのもおすすめですよ。
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NEW mokki(モッキ)

網走市
mokkiは、『誰でも気軽に自然と遊ぼう』をテーマにトレッキングや釣り、写真撮影などを「安全に、気軽に」体験できるようにガイドしてくれます。また貸し切り制なので、他のお客様に気を使う心配もなく、お客様の体調や好みに合わせてプログラムを柔軟にアレンジ可能。基本は半日、ナイトの2プランがあります。夏は網走・知床・屈斜路周辺でのトレッキング、もしくはオホーツク海沿岸での釣り、網走川カヌー。冬は網走周辺での流氷トレッキング、ワカサギ釣りなど。ナイトツアーは通年、網走周辺の夜の星空や夜行性の動物を探していきます。道東の自然を満喫すること間違いなしのプランになっています。
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NEW 第24回 つべつ紅葉マラソン大会

津別町
道々屈斜路津別線を自分のペースで走ることができる、緩やかな下りコースが特徴の「つべつ紅葉マラソン大会」。3km・5km・10kmの3コース、チビッ子から大人まで例年260人近くが参加する人気のマラソン大会です。遠く東京都や埼玉県からの参加者も!紅葉に色付き始めた大自然の中を気持ちよく走ろう!ゴール後はポークカレーライスを無料で提供(ランナーのみ・おかわり不可)してくれます。
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NEW 北見秋祭 -オホーツクマルシェ2026-

北見市
オホーツクマルシェ2026ではオホーツクの「食」を味わうことの出来るコンセプトの違う会場をご用意!中にはオホーツクビールをはじめとする全国各地のビール、本場ドイツのビールを含む世界のビールが楽しめる「オクトーバーブース」や、新たに北見焼肉を楽しむことの出来る「焼肉ブース」も設置します。他にもオホーツク・北見の物産品を扱うブースや、小さいお子様と一緒でも楽しめるブースも!親子3世代でも楽しめます。皆様のご来場をお待ちしています!
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NEW 北のアルプ美術館

斜里町
哲学者で詩人の串田孫一(1915-2005)が代表となり、1958年から1983年までの25年間にわたって刊行された山の文芸誌「アルプ」。同誌が遺したものを後世にも広く伝えようと愛読者だった初代館長の山崎猛(1937-2020)によって1992年に設立された美術館です。館内には「アルプ」の全バックナンバーのほか、これに使用された直筆原稿やカットなどの原画や資料、さらにはオホーツクにゆかりの深い作家の作品を展示しています。2012年より「串田孫一の仕事部屋」を復元公開、また2017年には敷地内に「斎藤俊夫山岳文庫」を公開しています。
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NEW ところ遺跡の森・遺跡の館・埋蔵文化財センター

北見市
オホーツクは多くの遺跡が発見されている地域だと知っていますか?なかでも、常呂遺跡は北海道最大規模といわれ、独自の文化を形成してきた北方エリアならではの特徴的な出土品を資料で見ることができます。「ところ遺跡の森」では擦文文化や縄文文化の竪穴居住跡などが見られ、「ところ遺跡の館」には土器などの他コハク製首飾りなど宝飾品をはじめとした出土品、復元された住居などが展示されているので、古代の歴史や文化を学ぶことが出来ます。特に新しいものでも700年以上前にさかのぼる竪穴住居の跡は貴重です。また「ところ埋蔵文化財センター」では遺跡の出土遺物約300万点を収蔵しており、収蔵庫の様子、ホールに展示されている資料の一部を見学することができます。
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NEW スカイフェスティバル2026in紋別

紋別市
紋別空港と隣接するオホーツク流氷公園で9月に開催される「スカイフェスティバル2026in紋別」ではスカイスポーツ教室など空をテーマにした各種アトラクションなどの他、ステージイベントを予定。キッチンカーもやってきます!
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フレペの滝(乙女の涙)

斜里町
知床八景のひとつで、知床連山に降った雪と雨が地中を通り、断崖の割れ目から湧き出している珍しい滝です。その流れる様子が、涙がホロホロとこぼれ落ちるように見えることから、別名「乙女の涙」とも呼ばれるロマンティックな滝でもあります。知床ならではの海岸線の断崖地形を見ることができる散策コースもあり、運が良ければエゾシカや野鳥に会えるかも。積雪期はスノーシューでのトレッキングが楽しめます。
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第31回つべつふるさとまつり

津別町
毎年9月9日・10日に津別神社前の町道で開催される「つべつふるさとまつり」。町内の商店や団体による露店と実行委員会の縁日コーナーが多数並び、木の工作コーナーやファファなどはお子さんに大人気!津別神社例大祭も同時開催で、10日の本祭では神輿御渡と子どもみこし、伝統の駒踊りが町を練り歩きます。
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第61回 能取湖さんご草祭り

網走市
能取湖畔に広がるさんご草の絶景を見ながら、歌や踊りなどの催しを楽しめるお祭りが2日間行われます。毎年恒例のホタテ早剥き大会、野菜の重さを当てるゲームを実施。焼き台コーナー(有料)ではホタテやツブをその場で焼いて食べることもできます。抽選券付きのビール引換前売り券(1,000円/当日券1,200円)は能取の荘かがり屋と網走市観光協会(道の駅「流氷街道網走」内観光案内所)で購入できます!
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北こぶし知床 ホテル&リゾート

斜里町
知床・ウトロ港の正面に佇む絶景の宿。露天風呂や大浴場からもパノラマでオホーツク海を一望でき、夕暮れや夜明け前はまさに絶景です。2021年リニューアルしたサウナは、サウナのプロデュースを手がけるTTNEが監修。流氷をイメージした「KAKUUNA(カクウナ)」と木の洞窟をイメージした「UNEUNA(ウネウナ)」の2種類あり、どちらにも知床の山々やオホーツク海を一望できる開放的な窓が配されています。冬には流氷に埋め尽くされた海を眺められるかも。10分に1回のオートロウリュで絶景の“ととのう”を体験できます。2024年には、屋上外気浴スペース「TOKONOU TERRACE」をオープン。天気が良ければ、オホーツク海や知床連山の山並みを眺め、夜には満天の星空の下とともに外気浴をお楽しみいただけます。和モダンで落ち着く客室や、知床の食材を用いた料理が目の前で仕上げられていくのも魅力。ぜひゆったりと滞在したいリゾートホテルです。
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網走市立郷土博物館分館「モヨロ貝塚館」

網走市
国指定史跡のモヨロ貝塚(最寄貝塚)が発見されたのは今から約100年ほど前、未だ多くのモヨロ人が眠る古代オホーツクの村跡に「モヨロ貝塚館」はあります。ここでは氷海の狩人であるモヨロ人の住居・墓・貝塚をテーマごとに再現し、遥か1300年前の網走へタイムスリップ。「オホーツク文化」がいかに独特な文化であったかを物語る、頭に土器をかぶせる独特な埋葬方法や、発掘された状態で復元した墓域展示室、復元住居など興味深い展示がいくつもあります。施設をくまなく見て回った後は、屋外にある散策路を通って六角形が特徴的な竪穴住居跡もぜひ見学してみて。
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第43回もこと山ふきおろしマラソン大会

大空町
大空町東藻琴の「藻琴山」を舞台に、涼しくなった10月に開催される伝統あるマラソン大会です。標高1000mの藻琴山から吹き下ろす風と共に、高低差678mを駆け下りるハーフマラソンコースが特徴で、ほかに10km・5km・3km・2km・1.2kmのコースがあります。北海道スポーツ100選にも選ばれている大会で、北海道内での走り納めのマラソン大会としても定着しています。
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白滝ジオパーク交流センター(1F)/遠軽町埋蔵文化財センター(2F)

遠軽町
遠軽町埋蔵文化財センターで展示している遠軽町所蔵の重要文化財「北海道白滝遺跡群出土品」が2023年に国宝に指定されました。北海道では函館市の「中空土偶」に次ぐ2例目の国宝指定であり、旧石器時代の資料としては初!白滝遺跡群から出土した石器は、国内の旧石器時代遺跡出土遺物の中でも群を抜いた質量で、2万年前の黒曜石の艶と鋭利に形づくられた石器の数々を間近で見ることができます。また、黒曜石産地として日本最大級規模を誇る遠軽町の、黒曜石誕生の物語を展示と映像で解説する白滝ジオパーク交流センターもあります。ぜひ、北海道で2例しかない貴重な国宝を見に出かけてみよう!
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第28回佐呂間大収穫祭(2026年開催)

佐呂間町
サロマの海の幸と山の幸を満喫できる食のイベントです。20数軒が軒を連ねる青空テント市が開催され、養殖ホタテの即売会、カボチャ団子の無料配布をはじめとした佐呂間町の名産がずらり大集合。ほかにも、ステージショー、総額100万円の大抽選会など、思いきり食べて遊べる大満足のイベントです。
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太陽の丘えんがる公園

遠軽町
その地形を生かし、丘の頂上から裾野までを色鮮やかな花で埋め尽くす広大な公園として人気がある花スポットです。夏から秋にかけては黄花コスモスや混合コスモスなど日本最大級1000万本のコスモスが咲き、見頃である9月には色々なイベントが開催されます。春から初夏にかけてはピンク色のじゅうたんを思わせるシバザクラやレンゲツツジ、クロフネツツジが咲き誇ります。開花情報を問い合わせて、出かけてみませんか?
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エコツアー 星の時間

斜里町
知床の森をネイチャーガイドと一緒に歩き、少人数で2時間前後のトレッキングを楽しみます。知床は海から山まで自然が連なっていて、奥地まで入らなくても本格的な自然を体験できるのが魅力です。双眼鏡やフィールドスコープをつかって驚かさないように野生動物を観察。車で走るだけでは見過ごしてしまうような動物とその痕跡を事前の情報をもとに高い確率で発見できるプログラムです。
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北海道立オホーツク公園てんとらんど

網走市
道立オホーツク公園の敷地面積はなんと東京ドーム23個分!キャンプサイトはきれいに管理されており、サイト間もゆったり広々。自然豊かな環境ですが川などが近くにないため虫が比較的少なく快適です。ちびっこ向けの室内遊戯室「ころころひろば」や屋外遊具広場「ぼうけんの森」、3on3バスケットボール、パークゴルフ場、バードウォッチングが楽しめる散策路なども設置され、幅広い年齢の方が楽しめる充実したキャンプ場です。センターロッジでは警備員が24時間常駐しています。
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第47回しれとこ産業まつり

斜里町
斜里町の旬の農産物や海産物を即売する「しれとこ産業まつり」。町内で生産された農水産物や、斜里町の友好都市である青森県弘前市のりんごなどの特産品即売会をはじめ、オホーツクサーモンのちゃんちゃん焼き(無料)、あきあじ鍋、でんぷん団子など、美味しいものが勢揃い!食欲の秋を満喫できるイベントです。ふわふわ遊具や町内団体のステージ披露など各種イベントが盛りだくさんなので、ぜひご来場ください。
※上記は過去開催時の内容です。一部変更となる場合があります -
第10回 童話村たきのうえ ふるさとまつり

滝上町
毎年8月に開催される「童話村たきのうえ ふるさとまつり」。初日は丸太早切りチャンピオン大会「予選」「決勝」が行われ、男子優勝チーム、女子優勝チームにはそれぞれ賞金10万円が贈られます。また、夜には恒例の花火大会と盆踊りも開催!北海道警察音楽隊による演奏や演歌歌手のステージなどもあります。翌日は、景色が素晴らしい渚滑川渓谷ウォーク、魚つかみどり大会、北海道のローカルアイドルのライブステージ、牛乳早飲み競争、吹奏楽演奏や大抽選会などプログラムは盛りだくさん!滝上町の夏を締めくくる楽しい2日間です。
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つべつ納涼盆踊り大会

津別町
津別神社境内で毎年行われる、ふるさと情緒たっぷりの盆踊り大会です。参加者には嬉しい特典がいっぱい!踊った方は抽選会で豪華景品が当たるかも!優勝者には商品券が贈呈される仮装盆踊りも同時開催され、趣向を凝らした仮装に津別の夏が盛り上がります。
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第44回ノンキーランドふるさとまつり

大空町
牧草ロールの転がし大会で知られる「ノンキーランドふるさとまつり」が、ひがしもこと乳酪館に隣接する、緑とチーズの里ふれあいパークを会場に開催されます。メインイベントの「ロール転がしどってん酷」は、男子の部は重さ500kg!(女子の部は重さ300kg)牧草ロールを4人1チームとなって転がし、ゴールまでのタイムを競う白熱したレースです。他にもステージショー、特産品の販売やお楽しみ抽選会(焼肉券購入の方)など盛り沢山のプログラムが予定されています。
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第31回コスモス開花宣言花火大会

遠軽町
遠軽町にある太陽の丘えんがる公園の「虹のひろば」は1000万本のコスモスが咲く国内最大級の庭園。そのコスモスの開花を告げる花火大会です。湧別川河川敷せせらぎ公園特設会場で19時30分から打ち上がる花火は、スターマインなど約4000発。また、会場内ではお昼から熱気球搭乗体験、ダンスステージや子供縁日など色々な子供向けイベントも開催予定です。
※内容は一部変更となる場合がありまsじゅ

