検索結果(205件)
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NEW 流氷硝子館

網走市
廃蛍光灯リサイクルガラスを使用した、手作りガラス工房です。自社製品には「エコピリカ」マークが付き、エコな商品のブランドマークとなっています。体験メニューもサンドブラスト、アクセサリー作りと充実しています。ガラスのほか、オホーツク圏を中心とした手作り商品も揃っています。施設内の「シーニック・カフェ 帽子岩」はオホーツク海を一望出来るロケーション。ぜひ訪れてみて!
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NEW 濤沸湖 水鳥・湿地センター

網走市
2005年にラムサール条約登録湿地となった濤沸湖(とうふつこ)。そのほとりに立つ「濤沸湖 水鳥・湿地センター」は、地域の自然を深く知るための拠点です。濤沸湖は淡水に海水が混じる「汽水湖」であり、豊かな餌資源を求めて多くの生き物が集まります。国内有数の渡り鳥の中継地・越冬地・繁殖地として知られ、これまでに260種以上の野鳥を確認。オジロワシやタンチョウなどの希少種も姿を見せます。夏には、湖畔の原生花園にヒオウギアヤメやエゾスカシユリが咲き誇り、放牧された馬が草をはむ、北海道らしい情緒豊かな風景を楽しむことができます。
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NEW 僥倖の丘あばしりフロックス公園

網走市
約10ヘクタール(東京ドーム2個分)にもおよぶ広大な丘陵地に15万株のフロックスが咲き乱れるガーデンパーク。地元の有志が約8年間かけ、整備した公園です。7月下旬から開花が始まり、一番の見ごろは8月中旬~9月初旬。フロックスによって描かれる赤・ピンク、白、紫のモザイク模様が、道東の短い夏を華やかに彩ります。また、園内には網走湖や女満別方面の平野が一望できる展望ポイントもあり、花と風景の眺望を楽しめます。
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NEW 網走市大曲湖畔園地

網走市
網走刑務所の旧農場跡地を再利用した自然公園。市民や観光客が体験・学習できる場として活用されています。敷地内には農地や河畔林、湿地帯、水辺などがある恵まれた環境で、これらを活かした市民の憩いの場や収穫体験など、滞在型観光メニュー提供の場になるよう、現在も整備を進めています。9月にはコスモスが咲き始め、ひまわりは二期作で咲かせており、今年は一期目7月上旬~中旬、二期目9月下旬~10月上旬、満開のひまわりを楽しむことが出来ます。ここは「オホーツク網走マラソン」のゴール地点として知られており、満開のひまわりの中を走り抜けるランナーの姿もとても絵になる絶景スポットです。
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NEW チミケップ湖

津別町
エゾマツ、トドマツなどの原生林に囲まれたチミケップ湖は、手付かずの自然が残る外周およそ7.5kmの小さな湖。周囲に人工的な建物がほとんどなく、原始の森が広がる動植物の楽園です。湖を囲む135ヘクタールの道有林は野鳥公園に指定されていて、天然記念物のクマゲラをはじめ40種類以上もの野鳥が生息。紅葉シーズンには周囲の色づいた木々が湖面に映り、美しい景観を生み出します。
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NEW 津別峠展望施設

津別町
津別町と弟子屈町の間、道道屈斜路・津別線にある標高947mの津別峠。晴れた日には眼下に屈斜路湖が広がり、オホーツク海から知床連山、雄阿寒岳と雌阿寒岳、さらに大雪の山並みまで、360度のパノラマが楽しめます。屈斜路カルデラの外輪山にある峠の中ではもっとも標高が高く、雲海を見られる日が多いのもポイントです。道路が開通する6月から10月にかけて、条件が合えば屈斜路湖を覆って広がる真っ白な雲間から、赤く輝く朝日が昇る様子を目撃できます。雲と光が織りなす一大ページェントに心がふるえます。
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NEW 美幌峠展望台

美幌町
標高525m、美幌町と弟子屈町の間に位置する美幌峠。展望台からは日本最大のカルデラ湖である屈斜路湖や噴煙を上げる硫黄山、遠く知床連山や大雪の峰々まで、「天下の絶景」と謳われる一大パノラマを堪能できます。
また、気象条件が揃えば早朝の雲海を眺められます。美幌峠の雲海は春と秋の夜明け前から早朝にかけて、湿度が高く気温の低い無風状態のときに見られる確率が高くなっています。 -
NEW 網走市立美術館

網走市
網走出身の画家・居串佳一や高橋道雄をはじめ、オホーツクに主題を求めた作家の作品を収集・展示している地域の風土に根付いた美術館です。北海道で2番目に誕生した美術館で、地元の特色を大切にしながらも質の高いコレクションが魅力。また、現代の作家を紹介するさまざまな企画展も随時開催しています。佐藤忠良や本郷新などの彫刻作品が並ぶ前庭は、芝生も多く市民の憩いの場としても親しまれています。
※展覧会の会期、開館は変更になる場合があります。お出かけの前にホームページ等でご確認ください -
NEW 知床アルパ株式会社(流氷カヤック&ウオーク)

斜里町
日本で流氷カヤック&流氷ウオークができるのは知床だけ。流氷の間を漕ぎ進み、カヤックごと上陸できる大きな流氷を目指します。周囲は誰もいない蒼く白い世界。聞こえるのは流氷の軋む音。自分の足で流氷の上を歩くのは、なんとも贅沢な体験!間近で流氷を感じ、大自然のパワーに魅了されます。静寂につつまれた冬の知床の海へ、感動に出逢いに行きませんか。
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NEW 北の大地の水族館

北見市
自然に近い環境で魚本来の行動を見ることができる水族館。日本初である滝つぼを下から見上げる水槽では、激流に流されまいと必死に泳ぐ魚の姿を観察することができます。また、1m級に育ったイトウが泳ぐ大水槽は、イトウの水槽としては日本最大の展示で迫力満点。そのほか、冬になると自然の川のように凍る水槽など、普段は見ることができない貴重な展示を見ることができます。
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NEW 能取岬

網走市
オホーツク海に突き出た岬で、北側にはオホーツク海が広がります。西側には能取湖と常呂町の海岸を、東側には遠く知床連山を眺められ、オホーツクの美しさと雄大さを感じられるスポットです。またここは映画のロケ地やCM撮影地としても知られる絶景スポットです。背後に広がる能取湖は秋のサンゴ草で知られますが、真冬には、すぐそばまでせまり来る迫力ある流氷の風景を堪能することができます。突端近くまで進むと、ほぼ360度流氷に囲まれているような不思議な体験ができます。
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NEW 斜里町立知床博物館

斜里町
斜里町開基100年を記念し設立した「斜里町立知床博物館」。1階は斜里・知床の地質の成り立ち、2万年を超える人の営みを豊富な実物資料でみることができます。国指定史跡の「チャシコツ岬上遺跡」など、北海道特有のオホーツク文化に関する展示は必見です。2階は世界遺産知床に生息する動植物を、ジオラマや標本、映像資料で紹介。隣接する「姉妹町友好都市交流記念館」は姉妹町である竹富町と、江戸時代の縁で友好都市となった弘前市の文化に関する資料を展示。原寸大で再現された竹富の赤瓦民家と、弘前ゆかりの組ねぷたなど見応えも十分!両館とも興味深い講座や価値ある展示で来館者を楽しませてくれるので、ぜひ公式ホームページをご確認ください。
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NEW 丸瀬布森林公園いこいの森

遠軽町
遠軽町丸瀬布の市街地から南へ約9km。森林や川など自然の景観を活かした園内には、森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」が国内で唯一動態保存されています。週末には訪れた人を乗せ園内を運行。蒸気を出して走る姿は圧巻です。ほかにも園内には、全サイト車両の乗り入れが可能なオートキャンプ場、ローラースケートやテニスができる「遊びの広場」があるほか、昆虫採集や川遊びも楽しめます。また、生きた昆虫を一年中観察できる「昆虫生態館」や丸瀬布温泉「やまびこ」など多彩な施設もそろっています。
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NEW トドワラ

別海町
野付半島に見られるトドワラとは、地盤沈下などによる海水の侵食や潮風で、トドマツ林が立ち枯れた姿を見せる珍しい光景です。トドワラ展望台手前300mほどから木道の散策路が整備されており、荒涼とした自然の摂理を体感することができます。また、4月下旬〜10月にはトラクターバスが運行。観光船に乗って野付湾から眺めるのも人気です。現在でも侵食が続くトドワラ。いずれはこの光景が見られなくなるともいわれていますので、ぜひ目に焼き付けておきたい北海道の絶景です。
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NEW アザラシシーパラダイス

紋別市
アザラシシーパラダイスには現在、日和、キョロの2頭のアザラシが暮らしています。1日2回のえさの時間には、アザラシがお客様のすぐそばまでやってきます。そしてお客様が飼育員の気分を味わえるえさやり体験を実施しています。アザラシに対して飼育員のように色々な「サイン」を出してアザラシと一緒に遊んでえさをあげてみましょう!小さいお子様も付き添いの方のサポートがあれば体験できます。
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オホーツク ウッドクラフトフェスティバル

北見市
豊かなオホーツクの自然に育まれる木の魅力に触れられるオホーツク木のプラザ。例年秋に開催されるイベント「オホーツクウッドクラフトフェスティバル」では、木目の美しさや温もり、色彩の深みを生かして作られた「オホーツクブランド」のウッドクラフトを多彩に揃え展示販売。大小さまざまな木製遊具がそろう木育ひろばが無料開放されます。また、槐の時計づくり、コースターづくり、マイ箸づくりなどの木工体験ができる他、マキ割り体験・ミニチェインソー体験・モルック体験や苗木の無料配布(数量限定)もあります。
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もんべつグルメまつり<2026年開催中止>

紋別市
道内外から2万人近い来場を集め、毎年大盛況の「もんべつグルメまつり」。地元・紋別をはじめ近郊の市町村から海産物や水産加工品、旬の農産物など、オホーツクの味覚が大集合!お手ごろ価格で購入できるほか、会場中央に設けられたバーベキューコーナーで買ってすぐに味わえます。タラバ・毛ガニ・ズワイの3大ガニとオホーツクの味覚があたる大抽選会も開催されるので、おいしいものを買って抽選券をゲットしよう!
※2025年は中止となりました -
網走流氷観光砕氷船おーろら

網走市
オホーツク海に広がる流氷原を砕きながら突き進む、網走流氷観光砕氷船おーろら。大型船なので揺れが少なく、船内の暖房設備も充実。暖かい船内で、流氷の世界を楽しむことができます。小型船おーろら3では、流氷が手に届きそうなくらいの距離感や運が良ければ流氷の上にたたずむオジロワシやオオワシの迫力を楽しみください。
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サロマ湖ワッカネイチャーセンター

北見市
ワッカネイチャーセンターは、ワッカ原生花園を探勝するためのセンターハウス。ワッカ原生花園は、300種類以上の草花が咲く海浜植物の一大群生地。網走国定公園内にあり、北海道遺産に制定されています。オホーツク海とサロマ湖をわける長い砂州内の一本の道〝龍宮街道”からは、ハマナスなど季節の移り変わりに応じて変化する草花や、ここを繁殖地とする野鳥など、自然豊かな風景を楽しむことができます。
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道の駅 流氷街道網走

網走市
漁船が行き交う網走川河口にある道の駅からは、オホーツク海や知床半島を一望。冬場は流氷観光砕氷船おーろらの発着所になり、流氷観光の拠点になります。館内では情報端末で、北海道内主要道路の通行止め情報などを検索できるほか、Wi-fiスポットも完備。1階の売店には、人気の流氷ドラフトをはじめ、地場産品のおみやげが勢ぞろい。観光案内所ではレンタルサイクルの貸し出しもしているので、網走から常呂へ続くサイクリングロードを走るのもおすすめ。
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メルヘンの丘

大空町
見渡す限り広がる畑と空、その間を結ぶように並ぶ7本のカラマツが目印の丘陵地。1990年に公開された故黒澤明監督作品『夢』の撮影地にもなっています。これまで多くの人が訪れ、四季それぞれの彩りが織りなすのどかな風景は、いまだに多くのファンを魅了してやみません。特に評判なのは、ジャガイモの花が開花する初夏。実からは想像がつかない、白く可憐な花が大地を飾ります(※重要病害虫等の侵入・まん延防止のため畑への立ち入りは禁止)。
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道の駅 遠軽 森のオホーツク

遠軽町
2019年12月に、北海道内で初めてスキー場を併設した道の駅としてオープン。アクティビティも楽しめるとあって人気の道の駅です。スキー場の地形を生かしたダイナミックなジップラインは最大傾斜25%。中継地点を挟んで全⻑1,135メートルを最速70km/hのスピードで駆け抜ける極上のスリルは、一度体験すれば感動すること間違いなし。また、1階フードコート「ENGARU TERRACE」では、黒曜石にちなんだ「ジオカレー」や「ジオソフト」が大人気。その他にも地元食材を使用した豊富なメニューを提供しています。
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第19回 雄武の宝うまいもんまつり

雄武町
見て、触って、味わってもらうことをコンセプトに、9月下旬に開催される「雄武の宝うまいもんまつり」。その名の通り、オホーツク海の新鮮な海の幸や収穫されたばかりの山の幸など、雄武町の“うまいもん”が勢揃いするグルメイベントです。数量限定の鮭ちゃんちゃん焼き(無料)、秋あじ鍋や海鮮浜焼き、雄武牛ステーキ限定販売など、秋の食材を満喫しましょう!また、子ども限定の鮭つかみ取りなど、お楽しみプログラムも盛りだくさんです。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細は公式Instagram等をご確認ください
※2026年の鮭つかみどりは諸事情により中止となりました -
天に続く道

斜里町
国道244号~334号の全長約28.1kmの直線道路。まっすぐな道が、まるで天まで続いているように見えることから、この愛称が付けられました。国道334号をウトロから斜里方面へ進み、峰浜で左折してスキー場を左手に見ながら坂を上がりきり、突き当たりを右折すると現れる景色。2018年には駐車場と簡易デッキが新設され、この絶景をゆっくりと眺められるようになりました。夕日のスポットでもあり、季節によっては、道の延長上に沈む夕日が見られることも。知床で必ず訪れたい名所のひとつです。
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芝ざくら滝上公園

滝上町
ミカン箱一杯の苗から始まった『芝ざくら滝上公園』。芝桜は毎年増殖し、今では公園の丘陵を約10万平方mのスケールで覆い尽くす大群落となりました。近くには滝上渓谷(錦仙峡)があり、遊歩道でのんびりと散策も楽しめます。芝ざくらと新緑と山頂の残雪の色のコントラストも見逃せないポイントです!5月上旬より5月末まで“童話村たきのうえ芝ざくらまつり”というイベントが行われます。ヘリコプターでの遊覧飛行体験も可能です。
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第33回 あばしり七福神まつり

網走市
9月に開催される「あばしり七福神まつり」は、地元・網走および全国各地の物産やグルメを集めた人気のイベントです。網走中央商店街(アプト4)を舞台に、各種露店や縁日コーナーが数多く並び、ビアガーデンも開かれます。全国各地から美味しいもの、珍しいものが集まる「うまいものフェア」も開催。多彩な催しもので祭りを盛り上げます!また、今年が北海道初開催となる「ワールド・ちゃんぽん・クラシック」を同時開催。長崎・熊本・鳥取県から4店舗出店のほか網走ちゃんぽんも味わえるのでぜひお楽しみに!
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流氷ソフトクリーム/オホーツク流氷館「カフェ・ド・クリオネ」

網走市
網走の名勝「天都山(てんとざん)」の頂上に建つ、オホーツク流氷館。1階にある「カフェ・ド・クリオネ」では、限定のソフトクリームを販売しています。キャラメル味に、海藻由来の天然色素で着色した青い塩をトッピング。甘いキャラメルに、オホーツク海の塩が引き立つ絶品ソフトクリームです。網走で人気のジェラート専門店「Rimo」で作られた、ここでしか味わえないソフトクリーム!展望テラスで、雄大な景色を眺めながら味わうのもおすすめですよ。
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mokki(モッキ)

網走市
mokkiは、『誰でも気軽に自然と遊ぼう』をテーマにトレッキングや釣り、写真撮影などを「安全に、気軽に」体験できるようにガイドしてくれます。また貸し切り制なので、他のお客様に気を使う心配もなく、お客様の体調や好みに合わせてプログラムを柔軟にアレンジ可能。基本は半日、ナイトの2プランがあります。夏は網走・知床・屈斜路周辺でのトレッキング、もしくはオホーツク海沿岸での釣り、網走川カヌー。冬は網走周辺での流氷トレッキング、ワカサギ釣りなど。ナイトツアーは通年、網走周辺の夜の星空や夜行性の動物を探していきます。道東の自然を満喫すること間違いなしのプランになっています。
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第24回 つべつ紅葉マラソン大会

津別町
道々屈斜路津別線を自分のペースで走ることができる、緩やかな下りコースが特徴の「つべつ紅葉マラソン大会」。3km・5km・10kmの3コース、チビッ子から大人まで例年260人近くが参加する人気のマラソン大会です。遠く東京都や埼玉県からの参加者も!紅葉に色付き始めた大自然の中を気持ちよく走ろう!ゴール後はポークカレーライスを無料で提供(ランナーのみ・おかわり不可)してくれます。
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北見秋祭 -オホーツクマルシェ2026-

北見市
オホーツクマルシェ2026ではオホーツクの「食」を味わうことの出来るコンセプトの違う会場をご用意!中にはオホーツクビールをはじめとする全国各地のビール、本場ドイツのビールを含む世界のビールが楽しめる「オクトーバーブース」や、新たに北見焼肉を楽しむことの出来る「焼肉ブース」も設置します。他にもオホーツク・北見の物産品を扱うブースや、小さいお子様と一緒でも楽しめるブースも!親子3世代でも楽しめます。皆様のご来場をお待ちしています!
