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オホーツクシマリス公園

網走市
網走湖畔にある餌やりできるシマリス公園は、そんなに広くはありませんが走り回るリス、木の枝にいるリス、餌を食べているリスたちを間近に観察できます。
シマリスがもぐもぐしてる様子がとても可愛く、ずっと見ても飽きないぐらい癒しの時間を過ごせますので、ファミリー旅行だけではなく大人旅にもおすすめなスポットです。 -
知床国立公園60周年・世界遺産20周年記念
SHIRETOKO Adventure Festival 2025
斜里町・羅臼町
知床国立公園60周年・世界遺産20周年を記念して、アウトドアの魅力がたっぷり詰まったフェスティバルを開催します。2大アウトドアブランドであるTHE NORTH FACEとSnow Peakが参画し、斜里町と羅臼町を舞台に大自然を楽しく学べる内容となっています。会場は斜里と羅臼にわかれ、斜里会場はフィールドアクティビティなどのイベントがメイン、羅臼会場では特別プログラムが組み込まれたキャンプイベントを実施。羅臼町の食材をふんだんに使用した夕食、ヒグマなどをテーマとした語らいを楽しむ焚火トーク、2日間に渡り様々なワークショップを行うなど充実。手つかずの雄大な自然に抱かれた羅臼で、またとない記憶に残るキャンプとなるはず。ぜひこの機会をお見逃しなく!
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第43回 湧別町産業まつり

湧別町
今年で43回目を迎える「湧別町産業まつり」は、町内外から大勢の観光客が訪れる、湧別の秋の一大イベント。力自慢が参加する恒例の「オホーツク人間ホタテ引き大会」や小学生対象の「鮭のつかみどり大会」、子どもたちに大人気の「湧別戦隊産業レンジャーショー」などのプログラムが目白押しです。また、新鮮な海産物や農産物の特価販売、地元の特産物で作った「湧別鍋(1杯200円)」のコーナーなど、湧別産の美味しいものが一堂に会します。
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第60回 能取湖さんご草祭り

網走市
能取湖畔に広がるさんご草の絶景を見ながら、歌や踊りなどの催しを楽しめるお祭りが2日間行われます。毎年恒例のホタテ早剥き大会、野菜の重さを当てるゲームを実施。焼き台コーナー(有料)ではホタテやツブをその場で焼いて食べることもできます。抽選券付きのビール引換前売り券(1,000円/当日券1,200円)は能取の荘かがり屋と網走市観光協会(道の駅「流氷街道網走」内観光案内所)で購入できます!
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能取湖サンゴ草群生地

網走市
網走国定公園内・能取湖の南岸に位置する卯原内(うばらない)。その湖畔周辺に群生するサンゴ草(別名アッケシソウ)が、サンゴのように美しく赤変して見ごろを迎えるのは、例年8月下旬から9月下旬です(天候により若干の変動あり)。平成22年、生育不良で群生地が減少傾向にありましたが、オール網走体制による種子採取・播種や湖水の入排水改善などにより、平成27年8月、ついに群生地の復活が宣言されました。
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第43回 まるせっぷ観光まつり・納涼花火大会

遠軽町
周囲をぐるっと森林に囲まれている「森林公園いこいの森」で開催される、遠軽町の夏イベント。年に一度のSL雨宮21号のミッドナイトランやレールチャレンジ、ヤマベ・ニジマスつかみどり、わくわく昆虫クイズなど、子どもが夢中になるプログラムが盛りだくさん!20時からは約3,000発の花火大会も開催。周囲の山々にこだまし、反響が体の芯まで届く花火は迫力満点です。
※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第情報更新予定です -
第73回おんねゆ温泉まつり

北見市
100人余りの神輿の担ぎ手が無加川を練り歩く、伝統の神輿川渡御は見もの!打上花火と太鼓演奏と一体となり、幻想的で美しい一夜を演出します。温泉広場では「夏激祭」ビールパーティーを8月2日に開催。恒例の露店街「湯けむり縁日」や多彩な出演者のステージショー、YOSAKOIソーランの演舞など両日盛りだくさん内容です。
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第50回めまんべつ観光夏まつり

大空町
レジャースポットとして人気の網走湖女満別湖畔で開かれる夏祭りです。最大20チームが熱い戦いを繰り広げる北海道ドラゴンボート競技会やSUP体験会、ふわふわ遊具やライブなどが楽しめます。水上花火大会では湖畔の特徴を最大限に活かした仕掛け花火や水上花火などがド派手に、そして華麗に打ち上がります。ぜひお楽しみに!
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オホーツクビアファクトリー

北見市
徹底した管理で鮮度を保ち、丹精込めて作られたオホーツクビールが味わえる「オホーツクビアファクトリー」。ドイツのビール純粋令「ビールは麦芽・ホップ・水・酵母のみを原料とする」に準じ、主にオホーツク産の二条大麦で作られた麦芽を使い極上の1杯に仕上げています。瓶ビールの賞味期限が最長2か月とういのも鮮度と品質重視ゆえのこだわり。また、提供している料理は道産食材のものが多く、北見名物の塩焼きそばもあります。ドライブ途中ならオホーツクオリジナルのノンアルコールビールでまずは1杯、本物のビールは土産として自宅でゆっくり心ゆくまで味わって。
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日の出岬キャンプ場

雄武町
オホーツク海を臨んだ、35kmに及ぶ海岸線沿いにある日の出岬にあるキャンプ場。海の広さと近さを感じることができて、眺めは最高です。テントサイトは芝生がきれいに整備されているので快適。小高い丘に並んだカラフルなバンガローもおすすめです。キャンプ場裏にある「ホテル日の出岬」には日帰り入浴ができる温泉があり、オホーツク海を一望できる露天風呂が人気です。
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サンゴ岬

湧別町
サロマ湖を地図で見て、左側に位置するサンゴ岬。この岬の内側、鶴沼にサンゴ草の群生地があります。正式名称は「アッケシソウ」。その姿形や秋に紅葉する色などが、海に生息するサンゴに似ていることからサンゴ草と呼ばれています。北海道のサロマ湖周辺や能取湖など道東地方で見られ、サンゴ岬の群生地は昭和32年に北海道指定天然記念物に指定されるほど貴重な植物です。毎年9月中旬〜下旬頃、真っ赤に色付く鶴沼のサンゴ草群生地は、なんと約2万平方メートルもの広さ。駐車場から小さな吊り橋を渡ると現れる「真っ赤なじゅうたん」は、息を飲むほどの美しさ。ぜひ一度は見ておきたい風景といえるでしょう。
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紋別市立博物館・まちなか芸術館

紋別市
紋別の歴史、産業、文化を一度に知って体感できるスポット。紋別市立博物館は「ハマ」「オカ」「ヤマ」の3つのテーマで、基幹産業である漁業、生活や農業・林業、金や銀などの鉱業を実物資料や映像などにより紹介しています。精巧に作られた旧石器時代から江戸時代のジオラマや漁網等の模型、新設された鉄道コーナーは一見の価値ありです。芸術館では村瀬真治の色彩豊かな流氷絵画や齊藤顯治の大自然を表現した彫刻、新規公開となった現代芸術家・竹澤イチローの作品を見ることができます。
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能取岬

網走市
オホーツク海に突き出た岬で、北側にはオホーツク海が広がります。西側には能取湖と常呂町の海岸を、東側には遠く知床連山を眺められ、オホーツクの美しさと雄大さを感じられるスポットです。またここは映画のロケ地やCM撮影地としても知られる絶景スポットです。背後に広がる能取湖は秋のサンゴ草で知られますが、真冬には、すぐそばまでせまり来る迫力ある流氷の風景を堪能することができます。突端近くまで進むと、ほぼ360度流氷に囲まれているような不思議な体験ができます。
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北海道立北方民族博物館

網走市
アイヌやイヌイト、ウイルタなど、北方地域の諸民族の文化を紹介する国内唯一の北方民族専門の博物館です。展示室ではアザラシの腸で作られた衣服などの北方民族の知恵や技術が分かる資料や、仮面やトーテムポール、クマ送りなど各民族の儀礼・精神文化が紹介されているほか、6~11世紀にかけてオホーツク海沿岸で栄えていたオホーツク文化を伝える土器などの貴重な資料も見ることができます。日・英・中・韓・タイ語の5カ国語対応の無料で利用できる音声ガイドもあります。
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第46回しれとこ産業まつり

斜里町
斜里町の旬の農産物や海産物を即売する「しれとこ産業まつり」。町内で生産された農水産物や、斜里町の友好都市である青森県弘前市のりんごなどの特産品即売会をはじめ、オホーツクサーモンのチャンチャン焼き(無料)、あきあじ鍋、でんぷん団子など、美味しいものが勢揃い!食欲の秋を満喫できるイベントです。※上記は過去開催時の内容です。一部変更となる場合があります
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四条ホルモン

北見市
JR北見駅から徒歩約5分の好立地。某口コミサイトの「焼肉百名店EAST2020」にも選ばれた人気の焼肉店「四条ホルモン」。新鮮でこだわりの直腸ホルモンと、特製の生ダレとの相性は抜群!丁寧に下処理を施した牛サガリは、臭みも無く絶品です。地元の生の食材を使った新鮮なおを堪能できる、北見観光の際には必ず立ち寄りたい名店の一つ。ホルモンが苦手な方でも、新鮮な味わいにやみつきになるかも!
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第43回清里町ふるさと産業まつり

清里町
1980年に始まった「ふるさと産業まつり」は、清里町の農作物や特産品を一堂に集め、大地の恵みに感謝する秋の収穫祭として清里町産農産品他、清里町につながりのある町や地域の食を提供しています。学生による吹奏楽の演奏が賑やかに祭りを盛り上げ、歌謡ショー&お笑いトークショー、キッチンカーまつり、射的などが楽しめる子供広場もあります。
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太陽の丘コスモスフェスタ2025

遠軽町
オホーツクブルーの青空と森の緑にコスモスが映える、「太陽の丘コスモスフェスタ」が開催されます!コスモスダンスフェスタ、その他ステージイベント、楽しい様々なエア遊具、はたらく車大集合、大道芸人など大人から子どもまで楽しめる内容です。太陽の丘えんがる公園は約65haの広大な都市公園で、一画の10haが1,000万本のコスモス畑に。種類は約14種、見頃を迎える8月下旬から9月中旬は色彩豊かに!ぜひコスモス鑑賞とお祭りを楽しんで。
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網走流氷観光砕氷船おーろら

網走市
オホーツク海に広がる流氷原を砕きながら突き進む、網走流氷観光砕氷船おーろら。大型船なので揺れが少なく、船内の暖房設備も充実。暖かい船内で、流氷の世界を楽しむことができます。小型船おーろら3では、流氷が手に届きそうなくらいの距離感や運が良ければ流氷の上にたたずむオジロワシやオオワシの迫力を楽しみください。
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第32回 美幌ふるさと祭り

美幌町
美幌に秋の到来を告げるのが、毎年9月の3日間に渡って開催される「美幌ふるさと祭り」です。会場となる神社通りには町民手作りの露店が30店以上並び、飲食コーナーも充実。巨大迷路をはじめ、ステージショーや大道芸、子ども横丁などプログラムも盛りだくさんの内容です。町民手づくりの、ふるさと祭りならではの温かい雰囲気が魅力です。
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第77回 あばしりオホーツク夏まつり

網走市
網走を代表する夏祭りが「あばしりオホーツク夏まつり」。市内や近隣市町村の学生ブラスバンド部による「音楽行進」や、網走で古くから親しまれている「流氷おどり」、リズミカルで楽しい「あばしり流氷乱舞2025」、オホーツク海の夜空を彩る花火大会などを予定しています。協賛行事として納涼ビール祭りや歩行者天国もあるので、お祭りをたっぷりと満喫できます!
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コムケ湖

紋別市
紋別市にあるコムケ湖は、オホーツク海に面した丘陵地帯にある、海水と淡水とが混じり合っている汽水湖です。オオハクチョウやコハクチョウ、オジロワシ、アオサギなど、年間170~180種の野鳥が観察されており、珍しい鳥も多く飛来する野鳥の楽園。バードウォッチングに絶好のスポットとして人気です。また、コムケ湖の周辺には小向原生花園があり、秋になると真っ赤な絨毯があたり一面に広がるサンゴ草群落をはじめ、季節によってさまざまな高山植物を見ることができます。
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第44回美幌観光和牛まつり

美幌町
真夏の一大イベント「美幌観光和牛まつり」を開催!北海道産和牛を存分に味わえる野外バーベキューをはじめ、自衛隊の演奏、ステージショー、射的コーナーなどのちびっこ向けアトラクションも。豪華景品があたるお楽しみ抽選会もあります。テツ&トモ爆笑ライブもありますのでぜひお楽しみに!
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第72回 北見ぼんちまつり

北見市
北見の熱い夏を盛り上げる「北見ぼんちまつり」が今年も開催されます!200mの大綱を参加者が引き合う屯田大綱引、舞踏パレード、サンバ北見ばやしこどもカーニバル、こども縁日などを開催。フィナーレを飾るのは納涼花火大会。創作花火やスターマインなどの花火が大迫力で打ち上がります!
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第52回つべつ夏まつり

津別町
津別町で最も大きなイベント「つべつ夏まつり」が開催されます。前夜祭ではつべつ千人おどり、道東シーズン幕開けとなる花火大会などを実施。本祭のHBCラジオ公開録音ではお笑い芸人「なすなかにし」と「おなご」の楽しいトークも!30本のタイヤのチューブをつなぎ、その上を渡ってタイムを競う「つべつ川のぼり大会」は、川に落ちる出場者が続出し会場が爆笑の渦に包まれます。ぜひご家族揃って2日間を楽しんで!
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丸は宝来水産ゴジラ岩観光

斜里町
知床連山が連なる半島の全容を眺められるのがクルージングの魅力です。断崖絶壁を見上げながら進んでいくコースには、美しい滝やユニークな形の奇岩などが間近に見られ、陸からとはまた一味違った表情の知床を体験ができます。また、野生のヒグマに出会える確率が高いことで知られ、時には天然記念物のオジロワシやエゾシカ、イルカやクジラ、シャチなどを目撃することも。感動のクルージングで日本最後の秘境を満喫してみてはいかが?
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道の駅 遠軽 森のオホーツク

遠軽町
2019年12月に、北海道内で初めてスキー場を併設した道の駅としてオープン。アクティビティも楽しめるとあって人気の道の駅です。スキー場の地形を生かしたダイナミックなジップラインは最大傾斜25%。中継地点を挟んで全⻑1,135メートルを最速70km/hのスピードで駆け抜ける極上のスリルは、一度体験すれば感動すること間違いなし。また、1階フードコート「ENGARU TERRACE」では、黒曜石にちなんだ「THE おやき」や「ジオソフト」が大人気。その他にも地元食材を使用した豊富なメニューを提供しています。
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道の駅 しらたき

遠軽町
オホーツクエリアの玄関口と言える道の駅で、白滝PA内ですが国道333号からも利用出来るので便利です。周辺には日本最古の国宝「白滝遺跡群出土品」が展示されている埋蔵文化財センターや白滝高原キャンプ場もあります。地元特産品のおススメは白滝にある「白楊舎」の缶詰で、道産の竹の子や舞茸などを具材にした手抜きのできるまぜごはんシリーズは忙しい日にぴったりの一品です。また、時期により地元農家らが運営する農産物直売店には野菜の他、地元で収穫できる良質なきのこや山菜も並びます。
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道の駅 まるせっぷ

遠軽町
八角形のデザインが印象的な道の駅。木芸館がメイン施設になっています。吹き抜けになっている館内では、アカエゾマツを使用して作られたグランドピアノの自動演奏、ウッドクラフトの展示や販売をしています。ピアノの製造過程で出る端材を活用したウッドクラフトはまさに木の芸術品。また、隣接する(株)ヤマハミュージッククラフト北海道が製造するピアノの銀盤や響板などの部品一式を展示しています。
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博物館 網走監獄

網走市
博物館網走監獄は、網走刑務所が網走監獄と呼ばれていた明治期の建造物を移築保存公開している野外歴史博物館です。網走国定公園の景勝・天都山網走湖側に位置し、敷地面積はなんと東京ドーム約3.5個分に相当。移築復原した8棟が国の重要文化財、6棟が登録有形文化財になっており、再現建造物を含む全25棟の監獄建造物が点在しています。網走刑務所が北海道開拓史にどのような形で関わったのか、わかりやすく展示されています。
