検索結果(156件)
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釧路市立博物館

釧路市
釧路市立博物館は東北海道屈指の規模と歴史を持つ総合博物館。エントランスホールではマンモスの骨格標本がお出迎え。1階では釧路湿原やその周辺、太平洋の豊かな自然に関する標本資料を、2階は縄文・続縄文・擦文時代の遺物など考古資料をはじめ、北海道遺産でもある「簡易軌道」や釧路の歴史や産業に関わる資料を展示しています。4階ではアイヌ民族資料とタンチョウを展示しており、太平洋を臨む展望室もあります。釧路の自然や歴史をテーマとする企画展も充実。釧路を知る・楽しむ情報基地として気軽にご利用を。
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第56回別海町産業祭

別海町
今年の産業祭には別海町のプロ野球チーム「別海パイロットスピリッツ」に元サッカー日本代表の巻 誠一郎さんが登場!新企画、わくわく子供広場では、大きなふわふわ遊具とポニー無料乗馬体験、キッチンカーも!道外から見に来るファンも多い馬事競技大会では日本で唯一となった繋駕競争、間近で見られる輓馬(ばんば)は迫力満点!!さらに、今年もやります!長蛇の列に並んでも食べたい、大人気ミルク王国によるローストビーフ無料配布!今年の秋は、別海町産業祭で大人も子供もおもいっきり遊ぼう!!
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第76回まりも祭り

釧路市
10月上旬に開催される「まりも祭り」は、絶滅危機の国の特別天然記念物のまりもを保護する目的で昭和25年から開催されているお祭りです。「まりもを迎える儀式」や阿寒湖に丸木舟を浮かべ、アイヌの男性の手によって湖水に還す「まりもを送る儀式」など古式ゆかしい厳粛な儀式が幻想的に執り行われます。タイマツ行進やアイヌ民族舞踊の競演なども見どころです。
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第16回 歯舞こんぶ祭り

根室市
こんぶの産地として全国的な知名度を誇る根室市歯舞。特産の歯舞こんぶをテーマに、毎年8月下旬に開催しているのが「歯舞こんぶ祭り」です。各種こんぶ製品の販売や子供ビンゴ大会(小学生以下限定)、特設ブースでのコンブ漁体験(無料)、特産品であるおいしい昆布を使った料理の販売や各種催し物もいっぱい!JF共済イメージキャラクターである竜徹日記さんによる歌謡ショーも行います。歌唱力バツグンのアコースティック兄弟デュオの歌声もぜひお楽しみに!
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屈斜路湖 (紅葉)

弟子屈町
カルデラ湖としては日本最大の屈斜路湖。10月頃から湖周辺のナナカマドやヤマウルシ、カエデがカラフルに色づき、紅葉のトンネルが続く砂湯付近は見ごたえがあります。そのほか、湖に突き出た火山の島「和琴半島」を1周できる散策路も紅葉を楽しむのにもってこいのスポット。赤や黄色と鮮やかに染まった紅葉と島先端のオヤコツ地獄の噴煙を見ながら雄大な自然を満喫できます。
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阿寒湖(紅葉)

釧路市
四季折々の豊かな自然体験ができる阿寒湖周辺。10月初旬からの紅葉シーズンには、毎年一万人以上の見物客が押し寄せる人気のスポットです。阿寒川の源流となる滝口の「滝見橋」では、真っ赤に色づいたカエデや黄色いカツラ・ダケカンバなどの見事な紅葉が見られるほか、「ボッケ桟橋」から眺める雄阿寒岳など鑑賞ポイントが多数あります。
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第71回くしろ市民北海盆踊り

釧路市
毎年8月19日に開催される「くしろ市民北海盆踊り」。釧路の短い夏の終わりを告げる恒例の盆踊りです。こども・親子の部に続き、仮装コンクール、手踊りコンクール、フリースタイルコンクールを実施。踊り手と観客が一体となって盛り上がります!
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ルパン三世フェスティバル in 浜中町

浜中町
アニメ「ルパン三世」原作者モンキー・パンチの故郷、浜中町で開催されるルパン好きにはたまらないイベントです。栗田貫一さん、浪川大輔さんらによるスペシャルトーク(観覧無料・要申込み)、ルパン三世 PART6ビジュアル展、オリジナルグッズの販売などもあります。詳細はホームページ等をご確認ください。また、イベント会場となる浜中町総合文化センターのロビーにFIAT500チンクエチェントの実車展示コーナーが誕生!MONKEY PUNCH COLLECTIONとともにご覧いただけますよ。
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阿寒湖温泉

釧路市阿寒町
マリモの生育地として知られる阿寒湖のほとりに佇む温泉街。かつて蝦夷地を調査・探検した松浦武史郎が1858年に阿寒湖を訪れた時には、すでにアイヌの人々が温泉を利用していた古い歴史があります。そんな阿寒湖の湖畔には北海道で一番大きなアイヌコタンがあり、国の重要無形民俗文化財に指定されているアイヌ古式舞踊を見ることができます。宿泊施設のほとんどが露天風呂を設え、じんわりと温まりながらゆったり。雄大な自然に抱かれた道東ドライブ中はエゾシカやキタキツネと遭遇することも珍しくありません。旅先でのこんな出会いは嬉しいですね!
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「つつじヶ原自然探勝路」のツツジ

弟子屈町
つねに山肌のいたるとことから硫黄の噴煙がゴウゴウと音を立てて立ち上る、迫力満点の硫黄山。現在は落石の危険から立ち入り禁止となっていますが、その山麓には「白エゾイソツツジ」の大群生地、「つつじヶ原」が約100haも広がっていて、観光客の目を楽しませてくれます。地面をはうように白い可憐な花を咲かせる白エゾイソツツジの見頃は、例年6月中旬から下旬頃。この風景を堪能するには、川湯温泉から硫黄山に続く約2kmの散策路がオススメです。アカエゾマツの林から白エゾイソツツジやハイマツなどの高山植物の大群生へと景色は一変。6月10日~7月10日の期間は、ガイド付きの探勝会も実施されます。
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砂湯

弟子屈町
周囲に火山や温泉が多数存在する国内最大のカルデラ湖・屈斜路湖。その湖畔にある「砂湯」は、砂浜を掘ると温泉が湧き出てくるという楽しいスポットです。頑張って掘り広げて、お好みのサイズの露天風呂を作るなんて遊びも可能です。設置された足湯もあるので、気軽に旅の疲れを癒やすこともできます。また周囲の湖畔にはキャンプ場やレストハウスがあり、食事をしたりお土産を買う観光客で賑わいます。厳冬期の湖面は結氷しますが、砂湯のところは温泉熱で暖かく凍らないので、オオハクチョウが休憩する風景が楽しめます。
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第60回きりたっぷ岬まつり

浜中町
10月中旬に開催される「きりたっぷ岬まつり」はステージショーや浜中町公式観光キャラクター「きりたん」とのじゃんけん大会、大抽選会など楽しい催しもあります。北海道内各地からのキッチンカーも大集合。また、TBSテレビドラマ「Eye Love You」のロケ地にもなった灯台・湯沸岬灯台も無料開放されます。野生のラッコウォッチングもぜひお楽しみください。
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塘路ネイチャーセンター

標茶町
日本最大の広さを誇り、特別天然記念物のタンチョウなど水鳥たちのサンクチュアリである釧路湿原。塘路(とうろ)ネイチャーセンターでは、カヌーやトレッキング、エコツアーなどの体験プログラム通じて、自然の中に足を踏み入れることで、釧路湿原の魅力をより深く体感できる場を提供しています。小鳥のさえずりに耳を傾け、足元の小さな草花に目をとめ、湿原を渡る風を全身に受けて、釧路川のやさしい水音に心を鎮める…。道東の自然とその魅力を知り尽くしたガイドが案内してくれるので安心。感動の体験が待っています。
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和商市場

釧路市
JR釧路駅西側に位置する「和商市場」は鮮魚店をはじめ青果店・菓子店・塩干店や珍味店・精肉店・食事処など約50店が連なる小売市場です。威勢のいい掛け声があちらこちらで飛び交い、市場ならではの活気に満ちています。名物はご飯にお気に入りの魚介を買って載せオリジナルの海鮮丼が味わえる、その名も「勝手丼」。おなかいっぱいになったら市場内でコーヒーやスイーツも楽しめます。魚の鮮度を保つため一匹を店頭に並べ、その場でさばき切り売りしてくれる店もあるのでぜひお土産に。
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アイヌ古式舞踊の鑑賞/ロストカムイ

釧路市阿寒町
阿寒湖アイヌコタンでは、国の重要無形民俗文化財にも指定されている伝統的な「アイヌ古式舞踊」の鑑賞ができます。阿寒湖アイヌシアター「イコㇿ」を常設し、古式舞踊×現代舞踊×デジタルアートを融合した阿寒ユーカㇻ「ロストカムイ」を公演。古式舞踊もまた、宗教観を重視した演出へ。新たな作品として生まれ変わった公演をぜひお楽しみに。伝統楽器・ムックリの製作や木彫り体験、アイヌ文様の刺繍などの体験プログラム(15名様以上要予約)、個人向け体験プランも充実しています。
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メリーさんのひつじ(塘路ネイチャーセンター内)

標茶町
「塘路ネイチャーセンター」内に併設されたカフェ「メリーさんのひつじ」で味わえるのは、自然豊かな釧路湿原で「豊かな自然の味」「手作りの食べ物」「ゆったりとした時間」を楽しむスローフード。なかでも「エゾしか肉のハンバーグ」は、手間ひまかけて仕込んだシカ肉を、じっくり煮込んだ特製デミグラスソースで仕上げた看板メニューです。カレーやチキンドリア、サンドイッチなどのメニューはどれも、インスタントや冷凍食品、化学調味料などを使わずに作っています。基本は夏期のみ営業しているので、「塘路ネイチャーセンター」の釧路川カヌー下りや、ネイチャーウォッチングの自然体験と一緒に楽しんではいかが?食事や飲み物、「おにぎり弁当」はテイクアウト可能なので、予約しておけば湿原散策時にもぴったりです。
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別海町観光船

別海町
野付半島にあるトドワラを見に行くなら、尾岱沼漁港から出航する観光船で行くのがおすすめ。浅瀬を縫うように走る潮切りを航路に、片道およそ30分の船旅です。季節によってはゴマフアザラシが愛嬌たっぷりの可愛い姿を見せてくれたり、北海シマエビ漁を行う伝統の打瀬舟を見られることも!潮になびくアマモの様子も幻想的です。対岸のトドワラ桟橋では30分~50分ほどの停泊時間があるので、遊歩道を散策する時間もたっぷり。ほかにない荒涼とした景色を目に焼き付けて。
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厚岸港まつり「厚岸音頭」市中大パレード

厚岸町
町内会や産業団体、企業などから大勢の町民が参加し、湖南地区と湖北地区のメインストリートで「厚岸音頭」を披露する、年に一度のイベントです(7月4日開催)。500人を超える市中大パレードは必見ですよ!また、7月5日(土)・6日(日)に協賛行事として行われる「あっけし夏まつり」は連日の盛大な山車の競演が見ものです。
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第78回くしろ港まつり

釧路市
1889(明治32)年8月4日の釧路港開港から50年を記念して始まった釧路の夏を彩るお祭りが今年も開催されます。78回目を迎える今年は8月1日~8月3日の三日間の日程で、港町・釧路ならではの各種企画に加え、「大漁ばやしパレード」「市民踊りパレード」「音楽パレード」の三大パレードが繰り広げられ、参加者の熱気も手伝って、街全体を盛り上げます。
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阿寒ネイチャーセンター

釧路市阿寒町
阿寒の森や湖・山・空をさまざまな角度から楽しめるコースが揃う阿寒ネイチャーセンター。阿寒湖周辺を半日以上をかけて巡るトレッキングなどの一組限定のプライベートコースは、アウトドア派のカップルに人気。春から始まるカヌーや自然散策から冬のスノーシューまで、春夏秋冬それぞれの限定ツアーもおすすめです。プライベートツアーでは、おやつにドライフルーツをたっぷりと使った手作りのスコーンをサービス。こちらもお楽しみに!
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摩周の里 夏まつり

弟子屈町
「摩周温泉夏祭り」から2011年にリニューアルして開催されている「摩周の里 夏まつり」。7月12日(土)は12:00~21:00まで、カラオケ歌謡まつりなどステージイベントを中心に開催。13日(日)は9:00~14:00まで摩周玉入れ選手権大会が行われ、毎年熱戦が繰り広げられます。キッチンカーも多数出店、美味しい食事も楽しみの一つ!
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標津町民祭り 水・キラリ

標津町
標津町の象徴である、澄んでいて豊かな水。この水に感謝し、水を守ることをテーマにした「標津町民祭り 水・キラリ」を開催いたします。祭りの目玉である「曵山巡行」では巨大山車が町内を練り歩き、勇壮な山車とお囃子・踊り手による巡行は見ごたえ十分。フィナーレはキラリ音頭の「総踊り」と「水柱の儀」、そして花火大会。打ち上げ箇所を複数にしたワイドスターマインと音楽の競演は、花火というより豪華なショーに近い華やかさ。感動を誘う光と音楽のショーをぜひ一度体験してみて!
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第29回 港in白糠大漁まつり

白糠町
漁協の大漁まつり実行委員会主催で行われる、毎年恒例の「港in白糠大漁まつり」。ツブやトキシラズなどの新鮮で割安な魚介類が大量に販売され、ツブの串焼きやホタテ焼き、ししゃもなどその場で食べられる美味しいものも勢ぞろい。釣り船に乗って釣りを体験してもらう遊漁体験(有料)も実施予定です。ステージでは吹奏楽や郷土芸能の披露、コンサートやビンゴゲーム、餅まきなどが予定されていて、旨いものを食べながら一日いっぱい家族で楽しめるイベントです。
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2025根室かに祭り

根室市
根室名産の“花咲がに”を思う存分に楽しめる根室の一大味覚イベントです。本イベントは8月30日(土)、8月31日(日)に行われ、花咲がにのゆであげ実演や、かにの特価販売のほか、てっぽう汁などのかにを使用した料理が所狭しと並びます。ステージでは祭り名物の「かに取り早喰い競争」や郷土芸能などが行われます。
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第64回釧路新聞花火大会<2025年開催中止>

釧路市
約8,000発の花火が舞い上がる道東屈指の規模を誇る花火大会です。今年も道内最長のナイヤガラの滝から始まります!新釧路川に架かる鳥取橋と鶴見橋、2本の橋の間いっぱいに流れ落ちる花火の滝は壮観です。花火の構成は複数構成となっていて観客を飽きさせることがなく、夜空に舞う花火は感動そのもの。スターマイン、音楽花火、ナイヤガラなども芸術性の高さが好評です。行く夏を惜しむかのように華やかに打ち上げられる花火は一見の価値ありですよ。
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第69回なかしべつ夏祭り

中標津町
ひがし北海道の広大な根釧台地の中央にある中標津町で開催される「なかしべつ夏祭り」。会場には特大のやぐらが設置され、日本一と称される約6,000個もの提灯が夏の夜空を彩ります。提灯には3,500円で名入れが可能で、会場内本部テントにて受け付けています。提灯の購入者は閉会式前の抽選会で豪華景品が当たるかも。イベント内容も盛りだくさんなので、ぜひご家族揃ってお出かけください。
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第61回尾岱沼えびまつり

別海町
北海道遺産でもある「打瀬舟」を使った伝統漁法が風物詩となっている、尾岱沼の北海シマエビが、今年も食べられます!この時期だけの旬の味覚を、ぜひご堪能ください!北海シマエビ塩ゆで直売のほか、野付漁協青年部・女性部他が出店の味覚広場、漁協直売所でのエビ・アサリ特売等が予定されています。
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摩周湖 (北海道遺産)

弟子屈町
四季折々に異なる美しい表情で人々を魅了する摩周湖は、海抜351メートル、周囲20キロメートルのカルデラ湖。湖水に不純物がほとんど含まれないため、高い透明度を誇るその姿は神秘的。「霧の摩周湖」としても知られていますが、満点の星空を眺められる夜のロマンチックな風景もおすすめ。近年はパワースポットとしても注目されているスピリチュアルな場所です。また、摩周湖レストハウスが名称新たに「摩周湖カムイテラス」として2022年7月30日にリニューアルオープン!屋上部分にウッドデッキのテラスを新設。ソファ席に座りながらゆっくりと摩周湖を一望できるようになりました。
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金刀比羅神社例大祭

根室市
北海道三大祭りのひとつと言われる根室・金刀比羅神社の例大祭は、例年第2金曜日~日曜日にに開催されます。祭りのメインとなる市内巡幸は奴行列を先頭に、重さ約1.5トンの豪華絢爛な神輿が根室市内を練り歩きます。さらに市内4つの祭典区から繰り出される趣向を凝らした山車が笛太鼓、金棒、手古舞、子供神輿等と共にこれに続き、約1kmにも連なる大行列となる様は圧巻です。市内中心部には100店を超す露店が並び、多くの人で賑わいます。
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道の駅 スワン44ねむろ

根室市
国道44号線沿いに建つ全面ガラス張りの道の駅は、タンチョウやオオハクチョウに出会える場としても有名。望遠鏡や双眼鏡が用意され、テレビ望遠鏡で遠くの景色まで手に取るように見えます。豊かな自然を愛でながら食事を楽しめるレストランや、この地ならではのお土産を集めた売店も人気。根室生まれの洋食メニュー「エスカロップ」はレストランでも味わえます。根室市民のソウルフードをぜひ味わってみて。