検索結果(188件)
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トミカ・プラレールフェスティバル in SAPPORO

札幌市中央区
今年の冬はサッポロファクトリーで初開催となる「トミカ・プラレールフェスティバル in SAPPORO」へ行こう!展示ゾーンで巨大ジオラマを見たりショベルカーにたくさんのボールを入れて遊んだり、アトラクションゾーンでは釣り竿を使って欲しいトミカを釣る「トミカつり」などお楽しみ満載。トミカ・プラレールマーケットではイベント記念商品や人気商品の販売もあり、トミカの世界を見て、触れて、たっぷり遊べる1日です。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式ホームページをご確認ください
※画像はイメージです
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赤れんが テラス

札幌市中央区
“新しい感性と出会う、札幌の中庭”をコンセプトに、北海道初出店・新業態を含む個性豊かな店舗が出店。赤れんが庁舎が一望できる「眺望ギャラリー」や憩いの広場空間「アトリウムテラス」など、都会にいながらも自然を感じられる施設です。フロアはB1F~4Fまでカフェや和洋中レストランの他に、アウトドア用品などのショップもあります。地下歩行空間に直結しているので、ショッピングの合間の休憩などにも利用できます。この場所でしか味わうことのできない価値と時間を存分に楽しんで下さい。
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サツラク ミルクの郷

札幌市東区
明治創業以来、健やかな大地で育まれた生乳からうまれた「おいしい牛乳」を食卓にお届けするため、土づくりから徹底してこだわってきた「サツラク」。札幌市内を中心に道内各地のお店で見かけるサツラクの乳製品について、自由に工場見学をしながら酪農についても学べます。フリーストール(牛が自由に歩き回れる)牛舎や、牛乳やヨーグルト、バターなどを製造しているラインの見学、模擬牛による搾乳体験も。広い敷地内には売店やソフトクリームコーナー、バーベキューハウスもある他、遊具やふれあい牧場などがチビッ子に人気のサッポロさとらんど隣に位置しているので、工場見学と併せて1日たっぷり楽しめるのも魅力です。
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2026さっぽろ雪まつり(第76回)

札幌市
毎年、国内外から多くの観光客が訪れ人々を魅了し続けてきた札幌の冬の一大イベント「さっぽろ雪まつり」。さっぽろ雪まつりの象徴である大雪像5基を中心とし、中小雪像、市民雪像、ウインターアトラクションなどを展開予定。すすきの会場では「氷を楽しむ」をテーマに、幻想的な氷像が立ち並びます。「つどーむ会場」はすべり台など雪体験コンテンツを中心に展開しています。
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元祖さっぽろラーメン横丁

札幌市中央区
地下鉄すすきの駅から徒歩2分、繁華街の狭い路地に佇む歴史ある横丁。昭和26年に登場して以来、各界の著名人が足繁く通ったことで知られ、時代が変わった今でも、札幌でラーメンを食べるなら「やっぱりここ」と、その独特な雰囲気と味が人気を呼び、大勢の観光客が訪れています。現在は17店舗それぞれが独自の味とサービスで競い合っており、伝統の味にとどまらず、新しいラーメンに取り組む店も多いです。
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KITAKARO L(キタカロウ エル)

札幌市中央区
開拓おかきなどで有名な『北菓楼』から、既存店舗とは違った世界観を表現する場として誕生したのが「KITAKARO L」です。明るく清潔な店内には、ここでしか買えない洋菓子などの限定商品も多数販売しています。店内で焼き上げるキャラメルアップルパイはシナモン不使用なので、スパイス系が苦手なお子様にも好評ですよ。コーヒーのお供に限定品のシュークリームや、不動の人気を誇る開拓おかきと併せて甘いクランチチョコもお土産にいかが?
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札幌ステラプレイス

札幌市中央区
常に最新のトレンドが集まる札幌ステラプレイス。ファッションを中心に、雑貨・レストラン・カフェなど220以上のショップからライフスタイルを提案。センター7Fには道内最大級のシネマコンプレックス、センターB1Fにはスキンケア、ヘアケア、メイクアップ等様々なアイテムが豊富に取り揃うコスメショップが数多くあります。飲食店やカフェも充実しており、和・洋・中の名店に加え、こだわりのスイーツやドリンクが楽しめます。北海道ではここでしか楽しめないショップがたくさんある商業施設です。
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札幌市青少年科学館

札幌市厚別区
見て・触れて・考えるをコンセプトにした科学の博物館です。体験型のものを中心に展示物がある「展示室」には、北海道らしい雪や氷の科学を学ぶ展示物や、札幌の地下鉄車両の実物などがあります。プラネタリウムでは、一億個の星が輝く星空を職員の生解説で楽しめます。絵本を題材にした子ども向けから大人向けのものまで、さまざまなプログラムがあります。
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北海道博物館 (愛称:森のちゃれんが)

札幌市厚別区
札幌市中心部から東へ約15kmにある自然豊かな野幌森林公園のなかの総合博物館。総合展示では、北海道の自然・歴史・文化を「北海道120万年物語」「アイヌ文化の世界」「北海道らしさの秘密」「わたしたちの時代へ」「生き物たちの北海道」という5つのテーマで紹介しており、北海道の知られざる姿を再発見することができます。すぐ近くには野外博物館北海道開拓の村があり、あわせて見学すれば、北海道をまるごと体験できます。
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北海道開拓の村(野外博物館)

札幌市厚別区
札幌市内にありながら、開拓の村は野幌森林公園の大自然に囲まれています。森林浴と明治大正期の建物が立ち並ぶレトロな街は癒しの世界。ゆっくり村内を見学すると半日かかりますが、天気の良い日はお弁当持参で、見学途中に芝生でくつろぎ、一日のんびりと過ごしてみては?4月中旬から10月末までは、数か所の建物ではボランティアの“むらびと”が常駐しており、昔の北海道の様子などを親切丁寧に解説してくれます。
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清華亭

札幌市北区
明治13年、札幌で最初の公園である「偕楽園」(かいらくえん)の中に、開拓使の手によって建てられた貴賓接待所。明治14年、明治天皇行幸の際にご休憩された館内には洋室と和室があり、当時としては珍しい造りの和洋折衷様式となっています。洋室には清華亭の変遷や写真などが展示されています。十五畳の和室は、床の間、縁側、障子など、昔の家の造りが見られます。建物の周囲の庭園も見どころのひとつです。
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MILL(ミル)

札幌市北区
「まいにちのくらしによいモノを」をコンセプトに毎日の生活が豊かになる食器、キッチン用品などの日用生活品やアクセサリーなど身の回りの小物など女性の視点ならではの幅広いセレクトをしています。
また、全国から安心、安全で美味しい食品や調味料など厳選されたアイテムも多数ご用意しているのでちょっとしたプレゼントなどにも喜ばれています。 -
北海道立真駒内公園

札幌市南区
札幌市内で唯一の道立公園。豊平川と真駒内川の合流地点に位置し、北海道酪農の発祥の地としても古くから知られています。自然林をそのまま生かし、南北に1.7km、東西に0.7km、面積85haと広大な敷地内に、平坦地と丘陵地がバランスよく溶け込んだ景観を基調にした都市部の中の公園です。園内にはウィンタースポーツ競技の会場となった『真駒内セキスイハイムスタジアム』と『真駒内セキスイハイムアイスアリーナ』が併設されています。
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北海道知事公館

札幌市中央区
国の登録有形文化財に登録されている「北海道知事公館」を、無料で一般公開しています。三井合名会社の別邸として1936年に建設、1953年より知事公館として使われ昭和天皇などの来賓を迎えてきました。白壁に映える木の格子が異国の雰囲気もあり、品がありながらどこか親しみのある建物です。敷地の一部は「環境緑地保護地区」として保護され、札幌中心部にありながら桜や紅葉、エゾリスも生息する、市民にとっても大切なランドスケープとなっています。周辺は北海道立近代美術館や北海道立三岸好太郎美術館が建ち並び、文化的な一角にあります。
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農試公園

札幌市西区
園内は無料となっており、気軽に立ち寄ることができます。また、4月下旬~5月中旬にかけてはエゾヤマザクラ、ソメイヨシノ、ヤエザクラが咲き誇り、お花見を楽しむことも可能です。園内散策で少し疲れたら、観葉植物が展示されている屋内施設サンルームで休憩を。そのほか、屋内外にある運動施設を利用することも可能です(有料)。
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北海道立近代美術館

札幌市中央区
北海道立近代美術館は、地域性と国際性を併せ持つ総合的近代美術館として、1977年7月にオープンしました。以来、「地域に開かれ、地域の美術文化を拓くこと」を基本理念に掲げ、収集・保管、展示、教育普及、調査研究、地域文化の振興などの活動を展開してきました。これからも、誰もが心ゆたかにアートに触れられる憩いと学びの場として、さらなる進展を目指します。北海道立近代美術館のコレクションは、北海道の美術、日本近代の美術、エコール・ド・パリ、ガラス工芸、現代の美術の5つを収集方針に掲げ、コレクションを形成してきました。このほか、ヨーロッパの版画、江戸後期の浮世絵、幕末から昭和戦後に至る北海道のやきものなど多彩なジャンルの作品を収蔵しています。北海道立近代美術館の所蔵作品の基本情報と画像は、ウェブサイトの北海道立美術館等所蔵作品データベースにてご覧いただけます。
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豊平館

札幌市中央区
豊平館は、開拓使が洋風ホテルとして1880(明治13)年11月に建築し、現存する木造ホテルとしては我が国最古の建物。また明治、大正、昭和と3代にわたり天皇家が訪れた由緒ある建物です。外壁は、白を基調にウルトラマリン・ブルー(群青色)で縁取りされ、和洋折衷の様式やモチーフを見つけることができる美しい建物で、1964(昭和39)年、国の重要文化財に指定されました。平成24年からの保存活用工事では、一部を除く建築当時の間取りを復原しました。日中は観覧施設でありながら、夜間はコンサートや会議など貸室として利用することができます。
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ワンダーランドサッポロ(スノーモビルランドサッポロ)冬のアクティビティ

札幌市西区
札幌中心部より車で約25分の距離にある「ワンダーランドサッポロ」は、山の中を豪快に駆け抜けるスノーモビルをはじめ、バナナボートやか雪中山小屋BBQ、グリーンシーズンは四輪バギーやサバイバルゲーム,鯉釣りやキャンプなどアウトドアを思いっきり満喫できる施設。また、炭火で楽しめるBBQは絶品!年中無休なので遊びの計画が立てやすく、ウェアの貸出などもあり手ぶらで行けるのも魅力。お得な期間限定プラン等もあるので、詳しくはHPをチェック!
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渡辺淳一文学館

札幌市中央区
失楽園・鈍感力などのベストセラーで知られる北海道出身の作家・渡辺淳一の文学と創作活動、生立ち、日常を紹介する文学館です。世界的建築家・安藤忠雄の設計による静謐な中にも暖かさの溢れる建物も必見。渡辺淳一の全著作や安藤忠雄の作品集、趣味の本が揃った図書室は、吹き抜けの天井まで壁面一杯に広がる書架が圧巻です。2階展示室には作家・渡辺淳一の常設展示と、特定の作品や活動に焦点を当て掘り下げて紹介する特別展示があります。
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本郷新記念 札幌彫刻美術館

札幌市中央区
戦後日本の野外彫刻で第一人者といわれる札幌出身の彫刻家・本郷新(1905-1980)を記念し開館した美術館。四季折々の風景と野鳥のさえずりが聞こえる閑静な住宅街にあります。現在日本全国に約80点野外設置されている本郷新の作品は、札幌市内や旅先で何気なく見ているはずです。本館は、様々なテーマで本郷新を紹介する収蔵品展、彫刻や立体造形に関する企画展を開催しています。本郷新が生前に建てたアトリエ・ギャラリーの記念館は、アットホームな雰囲気。本郷新が使った椅子に座り、ゆったりと野外彫刻の石膏原型や代表作を観覧できます。
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百合が原公園

札幌市北区
広大な敷地の園内に、世界中から集めたユリをはじめ、バラやライラック、フクシア、ツバキなど全国有数のコレクションを誇る“花の公園”。約5ヘクタールの広さをもつ「世界の百合広場」では、6月中旬から8月下旬まで約100種類のユリが絢爛に咲き誇ります。開花の暦は、GW明けのムスカリとチューリップを皮切りに、10月のダリアまで花が咲き続けます。高山植物や山野草が見られるロックガーデン、宿根草花壇、温室もあり、どの季節でも花を楽しむことができます。
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Fu`s(フッズ)スノーエリア

札幌市南区
就学前の子どものリフト券が無料なので、スキーを始めるチビッコなど特に子連れで通いたい人にはぴったり。6つのコースがあり、最長1800m、最大傾斜は38度。幅広い年代の方が楽しめます。半日から受けられる、3月末まで毎日開催のプライベートレッスンなどスキー教室も充実。車で少し走れば小金湯温泉、定山渓温泉もあるのでスキー・スノーボードで楽しんだ後の温泉もおすすめですよ。
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循環88 サッポロビール園・ファクトリー線(循環型路線バス さっぽろうぉ~く)

札幌市
「循環88 サッポロビール園・ファクトリー線」は、サッポロビール園を起終点に、サッポロファクトリー、大通公園、札幌駅前などを約30分で循環しています。札幌中心部の観光スポットを中心とした停留所で乗り降り出来る循環型の路線バスです。約30分間隔で運行しているので、観光だけではなく買い物などの移動にもおすすめです。
※循環バスは終点にて全ての乗客が降車となります。一度にぐるぐると乗り続けられるものではありませんのでご注意ください -
札幌諏訪神社

札幌市東区
この地に移住し開墾を始めた信濃の上島正氏が、1882年郷里の諏訪神社の御分霊を邸内に建立した小祠に奉ったのがはじまりの神社。御朱印は毎月季節に合わせた刺繍や切り絵デザインなどもあります。また、手水鉢(ちょうずばち)に花を浮かべた「花手水」が春から秋まで継続して開催され、色とりどりの傘や提灯などがさらに彩を加えた美しさから写真映えスポットとしても人気です。
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秋の羊ヶ丘展望台から”ふるまいも”

札幌市豊平区
初開催となるイベント「秋の羊ヶ丘展望台から”ふるまいも”」。会場では栗山町と由仁町の若手生産者らが開発したブランドさつまいも「由栗(ゆっくり)いも」の焼き芋を、4日間各日10:00~、13:00~、各50名に無料でふるまいます。時間をかけて熟成させ、じっくり焼き上げた由栗いもは濃厚な甘みとねっとりとした食感が特徴で、イベント期間中は焼き芋1本200円のお得な値段で販売もありますよ♪また、自分で焼く焼き芋体験もできます(数量限定・先着順・特大マシュマロプレゼント)。11月22日は初開催を記念して「ハンバーガーボーイズ」などが出演するライブステージもあるので、行楽の秋、清々しい羊ヶ丘展望台へぜひお出かけください!
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羊ヶ丘スノーパーク2026

札幌市豊平区
さっぽろ羊ヶ丘展望台では、真っ白い雪原で雪と遊べる「羊ヶ丘スノーパーク2026」を今年も開催します!大人気の「チューブすべり」や「歩くスキー」などのアクティビティが登場予定です。ぜひ、ご家族・ご友人で雪遊びを満喫してください。なお、積雪状況によりイベント内容が変更または中止となる場合がありますので、心配な場合はお出かけの前にお問合せを。
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札幌農学校第2農場

札幌市北区
札幌農学校第2農場は、クラーク博士の大農経営構想によって、一戸の酪農家をイメージした畜舎と関連施設を並べ、北海道開拓の道しるべとなる畜産経営の実践農場として開設された施設です。明治10年に建設された日本最古の洋風農業建築物である模範家畜房(モデルバーン)と穀物庫(コーンバーン)をはじめとする敷地内9棟の建造物は、その歴史的学問的価値によって、国の重要文化財に指定されています。公開施設内に収蔵する農機具類は、わが国最古の畜力作業機から今日のトラクタ農業に至る洋式農業の受容過程を語る貴重な資料です。
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JR TOWER XMAS

札幌市中央区
札幌駅直結のJR TOWER。「さっぽろホワイトイルミネーション」の札幌駅南口駅前広場会場として開催する「サツエキイルミネーション」。さらに、JRタワー1階 東コンコースでは期間中毎日イルミネーションが実施され、いつもの駅ビルがロマンチックな雰囲気に変わります。その他、ショッピングチケットなどが当たる抽選会、JRタワー展望室T38ではXMAS TREEの展示や、クリスマスの夜に開催されるコンサート、クリスマスグルメの紹介やギフトディスプレイなど、様々なイベントが展開されます。
※イベント情報はについては変更となる場合がございますので、詳細は公式サイトよりご確認ください。 -
札幌国際スキー場

札幌市南区
道内屈指の雪質と積雪量が魅力のスキー場。とても滑りやすいと評判のゲレンデは全7コース、初級者向けから上級者も満足のコースまで揃っているので、レベルの違うグループでもそれぞれ満足できるはず。また、1日券にランチが付くランチパック、温泉入浴パックなどスキー、ボード以外にも楽しめるメニューがいっぱい。レストランやカフェ、ショップが充実しているので、アフタースキーや休憩が快適に過ごせるのもおすすめポイントです。
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さっぽろばんけいスキー場

札幌市中央区
スキー初心者向けコースから上級者向けまで全17コースの他、国際大会等の会場ともなった国内最大級のハーフパイプを設置。一般ゲレンデとは別の安全なエリアを確保した「わくわくスノーランド」は雪山デビューのチビッ子や大人にもおすすめです。スキーやスノーボードのウエア付き手ぶらパッケージもあるので旅行中でもスキーに挑戦!また、ばんけいスキー場の楽しみ方は冬だけじゃない。夏はエアーなどのオフトレができ、他にジップライン、釣り堀、バーベキューなど楽しみ方も多彩なのが特徴。

