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第52回つべつ夏まつり

津別町
津別町で最も大きなイベント「つべつ夏まつり」が開催されます。前夜祭ではつべつ千人おどり、道東シーズン幕開けとなる花火大会などを実施。本祭のHBCラジオ公開録音ではお笑い芸人「なすなかにし」と「おなご」の楽しいトークも!30本のタイヤのチューブをつなぎ、その上を渡ってタイムを競う「つべつ川のぼり大会」は、川に落ちる出場者が続出し会場が爆笑の渦に包まれます。ぜひご家族揃って2日間を楽しんで!
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博物館 網走監獄

網走市
博物館網走監獄は、網走刑務所が網走監獄と呼ばれていた明治期の建造物を移築保存公開している野外歴史博物館です。網走国定公園の景勝・天都山網走湖側に位置し、敷地面積はなんと東京ドーム約3.5個分に相当。移築復原した8棟が国の重要文化財、6棟が登録有形文化財になっており、再現建造物を含む全25棟の監獄建造物が点在しています。網走刑務所が北海道開拓史にどのような形で関わったのか、わかりやすく展示されています。
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つべつ納涼盆踊り大会

津別町
津別神社境内で毎年行われる、ふるさと情緒たっぷりの盆踊り大会です。参加者には嬉しい特典がいっぱい!踊った方は抽選会で豪華景品が当たるかも!優勝者には商品券が贈呈される仮装盆踊りも同時開催され、趣向を凝らした仮装に津別の夏が盛り上がります。
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シゲチャンランド

津別町
2001年にオープンしたシゲチャンランドは、約8,000坪の牧場跡地を改修して作られた私設美術館です。お髭がトレードマークの津別出身の大西重成さんが生み出す、脱力系で独創的な作品から、流木などに命を吹き込んだ力強い造形作品まで多彩な作品群を鑑賞できます。大小15棟で構成された展示室や広大な敷地内に点在する作品は、見る者を元気にするパワーで満ち溢れています。
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第12回つべつ七夕まつり

津別町
毎年8月第1土曜日に、津別町多目的活動センターさんさん館で開催される「つべつ七夕まつり」。津別町の中心市街地の活性化を目指した、町民手づくりのお祭りです。和太鼓演奏、子ども達に大人気のステージイベント、懐かしい遊びを楽しめる縁日コーナーも登場します。また屋台村では、飲食コーナーも多数出店予定です。
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第10回記念屯田七夕まつり

湧別町
湧別町で開催されていた「屯田ふるさとまつり」と「納涼七夕まつり」を統合したお祭りが「屯田七夕まつり」です。町内小中高校の吹奏楽演奏、歌謡ショー、花火大会、ビンゴ大会を予定しています。今回は統合から10周年の記念イベントとして、天の川を模した「イルミネーショントンネル」をスケールアップして設置します。20:00からは祭りをしめくくる花火が打ち上げられ、湧別町の夜空を華やかに照らし出します。
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第47回 おうむ産業観光まつり

雄武町
毎年多くの観光客が訪れる、雄武町の夏を彩るお祭りです!前夜祭では打ち上げ花火や、いくらすじこじゃんけん大会、ライブなどで盛り上がります!本祭の開会式では雄武名産のカマボコまきに始まり、目玉イベントの無料ホタテすくい(抽選・人数限定)、ホタテ貝むき競争、海産物や農産物の即売会など盛りだくさん。祭りの最後には抽選会などもあります。食べて笑ってたっぷり楽しめる2日間です!
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第38回いくたはらヤマベまつり

遠軽町
いくたはらヤマベまつりは、ヤマベの宝庫である生田原川での釣り解禁を祝う恒例のお祭りです。フィッシング大会のほか、ステージイベントやお楽しみ抽選会、花火大会などを企画しています。ぜひ、このお祭りでしか味わえない絶品のヤマベフライと冷たい飲み物で夏のひとときを満喫してください!
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フレトイ展望台

小清水町
JR釧網本線浜小清水駅からほど近く、浜小清水前浜キャンプ場に隣接する小高い丘の上にある無料の展望台です。ピラミッド型の展望台からは、紺碧のオホーツク海や小清水原生花園をはじめ、遠く知床連山まで一望できます。また、2月~3月になると流氷が目の前のオホーツク海を覆い尽くし、真っ白な絶景が広がります。
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香りゃんせフェスティバル

北見市
常呂川の河川敷に広がる香りゃんせ公園は、水とハーブをテーマにした公園。中央にある大きな噴水をシンボルとして、公園内には約50種類以上ものハーブが市民の手によって植えられています。「香りゃんせフェスティバル」は花々が咲き誇る7月に開催。ハーブの利活用相談や、北見産ハッカの蒸留実演、ハーブクラフトなど、ハーブにちなんだ各種イベントが盛りだくさん!大勢の市民から祝福のシャワーを浴びる「ハーブウェディング」では、幸せが会場一杯に広がります。
※イベント内容は一部変更となる場合があります -
羅臼岳山開き

斜里町
標高1,661mの羅臼岳は、毎年7月第1日曜日に山開きが行われ、午前6時から岩尾別登山口で安全祈願がとり行われます。羅臼岳山頂からは知床連山の縦走路や原生林を見渡せ、太平洋側には国後島の最高峰・爺々岳も望むことが出来ます。斜里町側の岩尾別ルートの所要時間は登り5時間、下り4時間。羅臼温泉ルートよりも登山道がしっかりとしており、登山口から頂上までの標高差も小さいルートです。7月はまだ残雪が多くルートも分かりにくいので、しっかりとした準備をして挑戦しましょう。
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第43回 しれとこ斜里ねぷた

斜里町
友好都市・青森県弘前市との交流から始まった、知床最大級のお祭りが2日間行われます。北海道三大あんどん祭りの一つとしても知られており、大小12基あまりの行灯が町内の目抜き通りを練り歩きます。初日は道の駅しゃりで「友好都市弘前物産展」の即売会が行われ、最終日には、しれとこ斜里ねぷたの囃子方が一堂に集まる「ねぷたフェスティバル」が開催されます。
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第71回 もんべつ港まつり

紋別市
「もんべつ港まつり」では露店や特設ステージ、本町4丁目が歩行者天国になるなど
様々なイベントがあります!また、7月26日(土)に開催される「オホーツク花火の祭典」は、紋別港から打ち上がる幻想的な花火をお楽しみください。 -
第42回小清水ふるさとまつり じゃがいもフェスティバル

小清水町
「小清水ふるさとまつり じゃがいもフェスティバル」は、小清水町の特産物であるジャガイモにちなんだ祭りです。例年、タレントショーなどのステージイベントのほか、青空市や味覚市、採れたての新じゃが直売が同時開催され、ご家族そろって楽しめる盛りだくさんの夏の一大イベントです。
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第73回 遠軽がんぼう夏まつり

遠軽町
音楽と踊りの祭典である「遠軽がんぼう夏まつり」は遠軽町の夏の風物詩。約1,100人を超える踊り子が市街地を練り歩いた「千人踊り」も開催します!遠軽がんぼう太鼓も祭りの雰囲気を一気に盛り上げます。露店も出店し、お盆には遠軽町芸術文化交流プラザにて子ども盆踊り、大人盆踊りも実施予定。※内容が一部変更となる場合があります
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第37回 湧別サロマ湖龍宮えびホタテまつり

湧別町
北海道最大の湖・サロマ湖を抱え、オホーツク海の豊かな海産物が自慢の湧別町。その海産物をお買い得な浜値で限定販売する「湧別サロマ湖龍宮えびホタテまつり」が開催されます。北海シマエビや活ホタテなど、新鮮な海の幸がお得な価格(限定)で勢揃い!また、北海シマエビの早食い競争(大人と子どもの部あり)や「龍宮亀引きトライアル」、「地曳網引き」などのユニークな催しもあります。
※活ホタテの販売などは漁の状況などにより中止となる場合があることをご了承ください -
マウレ・メモリアル・ミュージアム

遠軽町
2022年8月にリニューアルオープンし、恐竜模型を見ることができるスペースに変わった「マウレ・メモリアル・ミュージアム」。子供たちに人気のカブトムシをはじめとした様々な昆虫の標本や生態展示も多数あります。また、以前から展示していた口や足で絵を描く世界中のアーティストたちの作品も展示中。ハンディキャップを乗り越えて描かれた作品は力強いものから繊細なものまであり、アートに関心のある大人もちょっとした芸術の時間を楽しめます。
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道の駅 愛ランド湧別

湧別町
サロマ湖の湖岸の小高い丘の上にあり、入園無料の遊園地『ファミリー愛ランドYOU』と遊歩道で森林浴を楽しめる『いこいの森』に隣接しています。サロマ湖を眺めながら食事ができる『レストラン彩湖』の料理は湧別町特産のホタテを使ったホタテラーメン、カレー、ホタテフライ定食から、ホタテチップをトッピングしたユニークなサロマ湖ほたてソフトまでホタテづくしです。遊園地には海抜100mからの景観を満喫できる観覧車、全長800mのコースを走り抜けるゴーカート、グレートポセイドン、サイクルモノレールなど18種類の遊具が揃っています。
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ファミリー愛ランドYOU

湧別町
国道238号線沿いのサロマ湖を望む小高い丘にある遊園地。園内にはサイクルモノレール、グレートポセイドン、観覧車やゴーカートなど子どもから大人まで楽しめるアトラクションがたくさん揃っています。乗り物1日券が1600円とリーズナブルで、家族連れに人気。遊園地内に道の駅『愛ランド湧別』が併設しており、建物内の『遊YOUプラザ』の1階では湧別町の特産品が購入できます。2階レストラン『彩湖』のホタテ丼など地元食材を活かしたメニューもおすすめ。
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道の駅 メルヘンの丘めまんべつ

大空町
道の駅があるメルヘンの丘からは、網走湖の姿を一望できる。周辺には、地平線が身近に感じられる丘陵地もあって、夕陽や四季折々の風景を撮影する人が絶えません。また、地元の食材にこだわった地産地消のご当地メニューが食べられる穴場スポット。なかでも大空町女満別産の豚肉を使った「さくら豚丼」は敷地内の「メルヘンぴっと」内でしか食べることができません。もちろんお土産も大空町の特産品オリジナル。
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陽殖園(ようしょくえん)

滝上町
太陽が花々を育み、殖やしてくれる庭、陽殖園。現在、約8万平米の敷地に、およそ800種類以上の花々が、それぞれの季節に自然のタイミングで咲き誇る。昭和30年、園主の高橋さんが花売りの行商をしながら、独学で開園・造成をはじめた。完全無農薬にこだわり、化学肥料は一切つかわない健全な花々。園内の大小の池、約5kmの散策路、どれもが手づくりだ。花を愛でながら歩くと、たっぷり2時間はかかる、朝の園主ガイドがオススメ!
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道の駅 香りの里たきのうえ

滝上町
芝ざくら滝上公園やハーブガーデンが近隣にあり、滝上の観光の拠点として便利な道の駅。情報提供システムも完備されています。ここの自慢は物産販売所で、滝上町の特産品などを約800種類取り揃えています。ハーブ(特にハッカ)、木工品、チーズなどは滝上オリジナルの逸品。喫茶でハーブティーを飲みながらリラックスタイムも楽しめます。また、店内のちょいたべコーナーでは、滝上産食材を使ったサンドイッチやみたらし団子などが食べられます。
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ウトロ温泉

斜里町
知床の温泉を代表するウトロ温泉は、知床観光の拠点として大型ホテルから民宿までが集まる温泉地です。千島火山帯の上にある知床半島だからこそ、良質の湯がたっぷりと沸き出ています。上層階からオホーツク海を一望、源泉かけ流し、別荘型ホテルなど特徴も様々。観光船の発着所が近い便利な立地で、季節を問わず全国から多くの人が訪れています。知床五湖、数々の滝、流氷など知床の魅力は語り尽くせないほど!お出かけ前に下調べをお忘れなく。
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道の駅 パパスランドさっつる

清里町
水と空気がおいしい清里町にある道の駅。正面には斜里岳、周辺には摩周湖や神の子池など、観光スポットがたくさんあります。2013(平成25)年にリニューアルした施設には、かけ流しの天然温泉があり、気泡湯やうたせ湯などバリエーションも豊富。さらにパークゴルフ場や陶芸・農畜産物加工の体験室なども備えた複合型施設なので、多種多様の楽しみ方ができるのも嬉しいポイント。レストランでは地元の食材を使った旬の味覚が味わえ、外で焼き肉を楽しみたい方は東屋の利用も可能です。
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道の駅 あいおい(相生物産館)

津別町
オホーツクの自然に囲まれた林業と農業の町・津別町にある道の駅。道内産のそば粉を使った手打ちそばなどが味わえ、地元の人や観光客で賑わっています。なかでも、かわいらしいクマの形のおやき「クマヤキ」は、いろいろなメディアでも紹介されている話題の商品!焼き色のついたヒグマ、皮の白い白クマ(タピオカ入りでモチモチの食感)の2タイプで、粒あんの他、豆乳クリームや生クリーム入りの全4種類に加え、季節限定の味2種類の計6種類を楽しめます。
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道の駅 おこっぺ

興部町
1万㎡を超える敷地に車輪のオブジェがある交通記念公園「ジョイパーク」と、旧国鉄名寄本線の歴史を展示している交通記念館「アニュウ」が道の駅に。ディーゼルカーを改装して作った「ルゴーサ・エクスプレス」は簡易宿泊・休憩所として観光客に開放されており、多くの人が利用。また、広い敷地では地元のイベントが行われることも多く、旅行者や地元の人々の憩いの場としても人気です。特産品販売所では、地元の生乳農畜産物加工品や水産加工品などの販売もしています。
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知床ツーリスト(熱気球フリーフライト)

清里町
世界自然遺産知床の大空を、鳥たちと同じ目線で飛ぶ「熱気球フリーフライト」。熱気球をロープでつなぐ係留フライトは違い、風にまかせた空中散歩。清里町のシンボル斜里岳や知床半島、条件がよければ流氷に埋め尽くされたオホーツク海まで見渡す事が出来ます。エンジンなどの動力を一切持たない熱気球は、暖めた空気の浮力だけで飛び立ちます。バーナーを使わない時間は、無音の世界で大自然と一体になる感覚。これまで見たことのない世界を体験してみませんか。
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小清水ツーリストセンター(バードウォッチング)

小清水町
「野鳥の楽園」ともいわれる、濤沸湖(とうふつこ)をはじめ、森や山など自然豊かな小清水町で四季折々の鳥たちとの出会いを楽しめます。夏はオジロワシやノゴマ、ベニマシコなど、冬はオオワシやシマエナガ、アカゲラなど季節によって出会える鳥たちも様々。大自然の中、鳥たちのさえずりに耳をすませて散策すると、心も体もリフレッシュ♪野鳥に詳しくない方でも、ガイドさんが案内してくれるのでしっかり姿を見つけられますよ。かわいらしい鳥たちに出会いに行きませんか。
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道の駅 しゃり

斜里町
北海道の道の駅100番目に完成した「道の駅しゃり」は、斜里町市街地の中心にあります。館内は、フリーWiFiとなっており、知床の観光案内を中心に観光情報の提供や大型テレビ画面では観光スポットや知床の自然の映像を紹介しています。この施設で目を引くのは、斜里町の友好姉妹都市・弘前市から伝授され作られた「扇ねぷた」の山車がホール中央に展示されています。また。令和3年6月より、学校より払い下げのピアノを修理し、知床のシンボルマーク「トコさん」を装飾したストリートピアノを設置しましたので、演奏できる方は心地よい音色を館内に響かせに来て下さい。
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ウエネウサルみどり(ネイチャーガイド・RVパーク)

清里町
知床のバス会社の元乗務員だったガイドさんが、知床・清里町の自然、絶景スポットを案内してくれます。遊歩道のないけもの道の先にある、断崖から流れ落ちる迫力の湯の華滝、通称「男の涙」を見に行く絶景ツアーが人気です。樹木や野生動物の痕跡、知床の自然についてなど、ガイドさんからいろいろ教えてもらいながら楽しく散策。安全面もしっかりサポートしてくださるので、お子さまやトレッキング初心者でも安心です。知床の森の奥の絶景を見に冒険に出かけましょう。
