検索結果(184件)
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NEW 八雲町郷土資料館・八雲町木彫り熊資料館

八雲町
八雲町木彫り熊資料館は、北海道木彫り熊の発祥地である八雲町において、その歴史と魅力を紹介する施設です。館内には、北海道第1号の木彫り熊やそのモデルとなったスイスの木彫り熊をはじめ、現代に至るまでの多種多様な作品が展示されています。八雲の木彫り熊は擬人化された愛嬌ある表現が大きな特徴で、漁で獲れたイワシを入れる道具「もっこ」を背負う姿や、野球のバットを振る姿など、個性豊かな作品を鑑賞できます。また、同じ建物内にある郷土資料館では、旧尾張藩士族による開墾の足跡や地域の産業、貴重な指定文化財などの展示を通して、八雲の歴史や人々の生活について深く学べます。八雲地域の歴史的歩みとユニークな木彫り熊文化の魅力を、あわせて楽しめる資料館です。
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NEW 法亀寺 しだれ桜

北斗市
北斗市の法亀寺は境内にある巨大なしだれ桜で知られ、北斗桜回廊のスポットとしても有名です。樹齢およそ300年、高さ12m程の巨木はエドヒガン系桜の一種で、大きく湾曲して垂れる枝にいっぱいの花が咲く華やかな姿が人気です。北海道でこれほど大きく育ったしだれ桜は珍しく、4月下旬頃の満開時にはライトアップされた夜桜を見物する観光客が多く訪れ、境内は花見客で賑やかになります。
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NEW トラピスト修道院

北斗市
函館から西方へ約30km。渡島当別駅から徒歩約20分のところにカトリックの修道会の一つである厳律シトー会(トラピスト会)の「トラピスト修道院」があります。1896(明治29)年、フランスなどから来日した数名の修道士たちがこの地を訪れた当初は、荒涼とした原野だったそうです。美しい丘からの風景を眺めると、北海道の原野を開拓した修道士たちの苦労と、この地に酪農と乳製品をもたらしたその軌跡に深い感銘を受けます。
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NEW 大沼遊船(ウインターアクティビティ)

七飯町
湖面が氷結した大沼で真冬を満喫する各種体験メニューを用意しています。行動派にはスノーモービル、のんびり派にはそりツアー、旨いものに目がないあなたは大沼の冬の風物詩・わかさぎ釣りはいかがですか?この時期にしか見られない風景を楽しみながら、しっかり体も動かして元気に冬を楽しもう!
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NEW 大沼遊船

七飯町
北海道を代表する風光明媚な観光地・大沼国定公園の自然を満喫するなら、のんびり遊覧船で大沼・小沼の島巡りに出発しては?船は大沼湖に浮かぶ小島の間を縫うように進み、駒ヶ岳の秀峰を眺めながら小沼湖を周る約30分のコース。地元ガイドが楽しく解説してくれ、ゆっくり景色を楽しめます。40分間隔で運航する定期便のほか、てこぎボートやペダルボートもおすすめです。
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NEW 道の駅 しかべ間歇泉公園

鹿部町
全国的にも珍しい間歇泉のある道の駅。約10分から15分間隔で、自然の力で吹き上がる間歇泉の高さはなんと15m!温泉を利用した足湯でまったりとするのも至福です。特産品「鹿部たらこ」をはじめとした水産加工品が購入できるコーナー、鹿部で水揚げされた旬の魚やたらこが味わえる「浜のかあさん食堂」、温泉の蒸気を利用し食材を蒸しあげる「温泉蒸し処」などで鹿部ならではのグルメに舌鼓を打ってみては。浜のかあさんに魚のさばき方などを教わる「浜のかあさん地元料理体験」などの体験プログラムも充実しています。
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NEW 2026はこだてクリスマスファンタジー

函館市
函館の冬を彩る一大イベント「はこだてクリスマスファンタジー」が今年も開催!赤レンガ倉庫群前の海上に巨大なクリスマスツリーが登場し、ツリーを彩る多くのイルミネーションが会場を温かく照らします。毎日3回(18時30分、19時30分、20時30分)、各15分間だけツリーが赤く染まる「プレミアムレッドツリー」も見応えあり!毎日18時のイルミネーション点灯の際には花火が上がります。地域食材を生かしたスープバーも実施されますのでお楽しみに!
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NEW 元湯神泉館 にこりの湯

森町
古くから湯治場として利用されてきた長い歴史を誇る秘境の温泉地。発祥は文化4年(1807年)といわれ、昭和38年に設置された「濁川温泉発祥の地」記念碑を確認することが出来ます。素朴だけど趣き深い露天風呂と100%かけ流しの湯は、体の芯から癒してくれそう。また、この一帯は地熱を利用した地熱発電所もあり、余熱を利用した農業も盛んだとか。 立ち寄りがてらその風景も楽しめます。
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NEW カトリック元町教会

函館市
1859年に仮聖堂として建てられたカトリック元町教会は、2度の大火の後1923年に再建され、現在の姿となっています。横浜と長崎に建立されているカトリック教会と並び、国内で最も古い歴史を持つ教会です。12世紀のゴシック建築様式を用いた、高くそびえるとがった屋根の大鐘楼が特徴的。カトリック元町教会の祭壇は火事の見舞いにローマ教皇から贈られ、日本で唯一の大変意義深いもの。聖堂裏には聖母マリア像をまつる「ルルドの洞窟」があり毎年5、10月に信者が祈りをささげています。
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NEW 函館ハリストス正教会

函館市
1916年に再建された日本初のロシア正教会聖堂。白壁と緑屋根の対比が美しく、異国情緒漂うエキゾチックな街並みを形作っています。外観に加えて、美しい音色を奏でる鐘があることも有名で、市民には「ガンガン寺」の愛称で親しまれています。鐘の音は、毎週土曜午後5時の徹夜祷、日曜午前の聖体礼儀など、1回あたり3~5分間にわたって函館山の麓一帯に響きます。
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NEW 外国人墓地

函館市
かつて函館は、横浜・長崎・神戸・新潟とともに外国に門戸を開いていた数少ない場所でした。そのため、国際貿易港として栄え、多くの外国人が往来していました。中には故国に帰ることなく、亡くなった外国人も少なくはありません。ここ外国人墓地は1854(安政元)年にペリーの一行が来航した際、水兵2人を埋葬したことが始まりといわれています。その後、ロシア人や中国人、プロテスタント系の人々が葬られました。函館湾を見渡せるポイントで、駒ケ岳の山々も眺められる景勝地となっています。
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NEW 元町散策・教会めぐり

函館市
異国情緒あふれる元町地区は函館観光の大人気スポット。中でもおすすめは、エキゾチックなムードに浸れる教会めぐり。初めて観光に訪れる人はもちろん、実は行ったことがない地元っ子のデートにもぴったりです。おすすめは、市電「十字街」停留場から石畳の大三坂を上っていくルート。尖塔に風見鶏が鎮座する「カトリック元町教会」に続き、「函館ハリストス正教会」「函館聖ヨハネ教会」が立ち並びます。さらに「東本願寺別院」や「函館護国神社」もすぐそばにあるので、歴史ある建物を一度に見学できます。
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NEW 大三坂(だいさんざか)

函館市
国土交通省が選出した「日本の道百選」は、北海道内では札幌市の大通をはじめ4箇所のみ、その1つが函館市ではここ「大三坂」です。教会や寺院など異国情緒あふれる建築群と石畳が美しく、秋はナナカマドの紅葉が坂を彩ります。また、坂を上った先の、聖ヨハネ教会とハリストス正教会の間を通る”チャチャ登り”へとつながり、その細い坂はかなりの急坂ですが体力に余裕があればぜひおススメしたい、異国のような景色が広がります。
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NEW 函館山ロープウェイ

函館市
全天候型展望台まで、所要時間3分の空中散歩を楽しむことができる125人乗りの大型ロープウェイ。季節を問わず多くの観光客でにぎわう観光スポット「函館山」の山頂から見る夜景は、奇跡の夜景と称されています。夜景に隠れる「ハート」を見つけると想いが叶うという「函館山ハート伝説」も話題。大切な人と「ハート」を見つけに来てください!
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NEW 道南いさりび鉄道

函館市
道南いさりび鉄道は、北海道新幹線開業に伴い、JR北海道から経営分離された江差線を引き継いで三セク鉄道として誕生した。木古内から五稜郭の37.8キロを結ぶ12駅、全ての列車が函館まで乗り入れます。車両は四季をイメージした目を引くオリジナルカラーに!函館山のシルエットラインに津軽海峡の漁り火・函館の街灯りと、スターダストをまとったデザインの「ながまれ号」車両はとても人気。時期限定ですが、車内の灯りを暗くする「夜景列車」も運行します。沿線には「トラピスト修道院」をはじめ見どころ、食事どころなど点在し途中下車もおススメです!
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NEW 函館朝市

函館市
駅から徒歩1分のところにある「函館朝市」。もともとは、昭和20年(1945年)に、近隣町村の農家が野菜や果物を持ち込み、函館駅前で立ち売りを始めたのがルーツとされています。その後、カニやサケをはじめとした海産物や、農園からの直売品など、北海道ならではの新鮮な食品を販売。昼過ぎには品切れとなることもあるため、できるだけ早い時間に足を運ぶのがベスト。鮮度抜群の海鮮丼などが味わえる食堂が並ぶ「どんぶり横丁市場」や、旬の魚介類を販売する「えきに市場」など、約250店舗が軒を連ねているので、いろいろな店をのぞいてみよう。
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NEW 第1回北斗オータムフェスタ

北斗市
北斗市商工会「北斗市商工観光まつりin八郎沼」と、本町商店街振興会「青空フェスタ」が一つとなり「北斗オータムフェスタとして生まれ変わりました。会場を北斗市総合庁舎駐車場にうつし、グルメや特産品の販売のほか、ステージでは歌謡ショーや人気のキャラクターショーが行われ、子どもから大人まで一日いっぱい楽しめるイベントです。
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NEW 金森ベイクルーズ

函館市
港町・函館をいつもと違う目線で楽しめるクルージングは、約15分で函館湾をぐるりと一周するコース。BAYはこだての乗船桟橋をスタートし、名所にもなっている石畳の太鼓橋「七財橋」をくぐり抜け、徐々に加速して函館港へ。水しぶきを上げるクルーザーで、潮風を受けながら函館山や赤レンガ倉庫群、五稜郭タワーなど函館市街を一望することができます。2隻のクルーザーが待機し、随時乗船できるのも魅力。ロマンチックな夕暮れ時のクルージングもお勧めです。
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NEW 函館五稜乃蔵(はこだてごりょうのくら)

函館市
函館にはかつていくつも酒蔵が点在していましたが、1960年代に入ると次々と撤退。酒の肴に合う地酒がなくなってしまったこの地に、令和3年12月、函館市内で54年ぶりに酒蔵「五稜乃蔵」が誕生。北海道産の酒造米3種を使用し、函館・松倉川水系の超軟水がもたらす優しい口当たり、米の旨味と甘みが口に広がるのが特徴。魚介類をはじめとした函館の美味しい食とのマリアージュにもこだわった地酒を造り、より多くの人が喜んでくれる酒造りを続けています。
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NEW 遊漁船 第18金龍丸 イカ釣り体験プラン

函館市
函館市内の住吉漁港から漁船に乗り込み、最大2時間沖合いでイカ釣りに挑戦! プロの漁師である船長が、潮の流れを見極め、最適なポイントへ案内してくれる。イカ釣り専用の針具を海中へおろし、海底を回遊するイカを狙う。みごとにイカがかかった時の、ググッと手に伝わる重みは、一度味わうとヤミツキに! 釣り上げたイカは、持ち帰れるほか、函館朝市前の海鮮レストランに持ち込み、板前に調理(調理料・イカ550円、魚700円)してもらうことも。
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NEW 函館市旧イギリス領事館

函館市
函館港を見下ろす基坂の中腹に、開国から昭和初期までイギリス領事館として使われていた建物があります。瓦に暖炉煙突という和洋折衷の外観で、館内はヨーロピアンテイスト一色。まるで文明開化時代へタイムスリップしたかのような気分が楽しめます。2023年5月にリニューアルし、イギリス領事館をモチーフとしたオリジナルのTシャツや、エリザベス女王御用達のビニール傘など、素敵な商品を世界中から厳選し集めた「ヴィクトリアンローズ スーベニアショップ」、世界三大産地選りすぐりの紅茶をはじめ、伝統のアフタヌーンティーセットも味わえる「ヴィクトリアンローズ ティールーム」があります。バラに囲まれた庭を眺めながらひと休みして。
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大沼国定公園

七飯町
活火山である駒ケ岳と、その噴火によってできた大沼湖、小沼湖、蓴菜(じゅんさい)沼をはじめ大小の沼、自然豊かなその風景が広がることで知られる大沼国定公園。春には水芭蕉、夏にはスイレンの花やネムロコウホネなどが湖面に彩りを添えます。手漕ぎボートでのんびり巡る水上散歩もおすすめ。 北海道ならではの変化に富んだ自然の美しさを満喫しよう。 レンタルサイクルでのんびりと湖畔周遊道路を回遊するコースも人気です。
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もりもり盛り上がって三業まつり

森町
町役場の隣りにある森町地域活性化広場を会場に、森町の農産物や水産物など、自慢の特産品を低価格で購入できるお祭りです。森の都南瓜や馬鈴薯、スイートコーンといった農産物のほか、水産物加工品の販売もあります。もりまち太鼓による太鼓の演奏、津軽三味線奏者まりなによる三味線の演奏、○×クイズ、野菜重量当てゲームなどのお楽しみイベントや、多数の飲食コーナーも出店される予定です。
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北海道大沼グレートラン・ウォーク2026

七飯町
国定公園に指定されている北海道・大沼。紅葉の時期、大沼湖畔の美しい自然を楽しみながら、ランニングとウォーキングで汗を流すスポーツイベントが開催されます。毎年幅広い年齢層からの参加申し込みがあり、中には仮装して走る人もいて、沿道からの応援も楽しみとなっています。ゴール後はリンゴや牛乳、町特産品の「王様しいたけ」などの無料提供があり、参加者も大絶賛。
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金森赤レンガ倉庫

函館市
海風が心地よいウォーターフロントに立ち並ぶ赤レンガ倉庫。函館の人気スイーツショップのカフェや地ビールが味わえるレストラン、地域限定の遊び心溢れるお土産が数多く揃うショップがここに凝縮されている。家族や職場へのお土産はもちろん、スイーツやバラエティ豊かな雑貨などもあるので自分用のショッピングにも最適。函館港をぐるっと廻るベイクルーズも旅の思い出にいかが?
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はこだてMOMI-Gフェスタ(見晴公園内 香雪園)

函館市
見晴公園内にある道内唯一の国指定文化財庭園「旧岩船氏庭園(香雪園)」。そこで毎年開催される紅葉ライトアップイベントです。園内ではカエデやモミジなど約150種類の樹木が鑑賞でき、紅葉シーズンには約100m続くカエデ並木が赤や黄色に染まり美しさを演出します。日が暮れると、紅葉がライトアップされ、幻想的な雰囲気が醸し出されます。その空間はまるで別世界。一度は訪れて、その雰囲気を五感で感じてみて。
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大沼サイクリング/レンタサイクル

七飯町
大沼湖畔は1周約14km、約70~90分で周遊することができます。角度や季節によって表情が変わる駒ヶ岳を眺めたり、季節ごとに咲き誇るお花を楽しみながらのサイクリングは爽快です。大沼公園駅をスタートし、湖畔一周道路を反時計回りで進むのがおすすめ。「湖畔の木道」などの駒ヶ岳ビュースポットや、キャンプ場を通ると、パワースポットで知られる「駒ヶ岳神社」が右側に現れ、噴火で飛んできた大岩が見られます。大沼と小沼の間に架かる月見橋を過ぎ、「日本新三景の碑」が見えたらほどなくゴール。体力に余裕がある方は、月見橋から約3km西にある「日暮山展望台」へ行くのもおすすめです。自転車を停め、登山口から約30分程歩くと大沼公園を一望できる景色を楽しめます。お気に入りのポイントを探しながら大沼を楽しんでみませんか。
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高龍寺

函館市
高龍寺は、寛永10年(1633年)、松前法源寺の末寺として亀田村(現在の万代町)に創建された、函館最古の曹洞宗寺院です。幾度かの移転や火災を経て、明治12年(1879年)に現在の地に落ち着きました。高龍寺の象徴ともいえる総ケヤキ造りの山門は、明治44年(1911年)に完成しました。名工たちによる彫刻が施されたこの山門は、明治末期の木造建築の貴重な遺構として高く評価されています。また、函館戦争の際には榎本軍の傷兵たちの病舎として使用されましたが、官軍兵士の乱入によって十数名が斬殺されるという悲劇があり、この出来事を伝える「傷心惨目の碑」が本堂右手に建立されています。
また、法堂、山門、鐘楼堂をはじめ、境内の多くの建造物が国の登録有形文化財に指定されているほか、蠣崎波響の最高傑作といわれる「釈迦涅槃図」を所有していることでも有名です。
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オートリゾート八雲

八雲町
62.7haの広大な公園「噴火湾パノラマパーク」内にある人気のオートキャンプ場。高速道路の八雲サービスエリアに隣接し、アクセスも抜群です。噴火湾(内浦湾)を一望できる眺望の良さ、たくさんの遊具や展望台、清潔感ある充実した施設に初心者キャンパーやチビッ子連れの家族も安心して楽しめます。五右衛門風呂もあるので、お父さんと子供たちで楽しい思い出に!景色が良く、気持ちよく過ごすことができるリピーターの多いキャンプ場です。
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大沼のワカサギ釣り(大沼遊船)

七飯町
北海道の屈指の景勝地、大沼湖上でのボート遊びや遊覧船などが体験できるスポット。冬の楽しみはなんといっても氷上わかさぎ釣り。竿・餌付きなので気軽に体験できるほか、浅い水域での釣りなので、初心者でもわかさぎを釣りやすいと人気です。釣れない場合は穴場へ大型そりで案内してくれるのも嬉しい!釣ったわかさぎはガイドがその場でクッキングします(有料)。一面氷で覆われた湖上で味わう、自分で釣り上げたわかさぎの天ぷらは格別です。

