検索結果(185件)
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NEW 恵山つつじ公園(紅葉)

函館市
園内の約2万本ものツツジが一斉に色づく紅葉シーズン。サラサドウダンのトンネルなど見ごたえのある美しい風景が堪能できます。公園内は10~15分ほどで散策可能。また、高原駐車場から見る恵山の噴煙や海向山の紅葉など、公園付近のビュースポットは盛りだくさん。約30分間の前山ハイキングコースもあり、スニーカーでも気軽に登れるので秋の自然を満喫するのにもってこいです。
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NEW 恵山つつじ公園

函館市
恵山地域のシンボル・活火山「恵山」の山麓一帯には、約60万本ともいわれるエゾヤマツツジやサラサドウダンが大群生。5月下旬から6月上旬に開花すると、山肌は真紅に染まります。新緑、岩肌、海、そして青空とツツジの花々とのコントラストがそれぞれ見ごたえたっぷり。その麓には『恵山つつじ公園』があり、開花のピークには「恵山つつじまつり」が開催されます。まつりのハイライト、5月下旬には、歌ものまねや即売会といった賑やかな催しなど、楽しみが盛りだくさん。初夏の道南、随一の絶景と言っても過言ではない恵山のツツジをお見逃しなく。
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NEW 市民創作函館野外劇

函館市
今年で第38回を迎える函館地方の歴史劇。市民ボランティアが創り上げてきました。戦場となった五稜郭を舞台に、アイヌの時代から始まり高田屋嘉兵衛の活躍、箱館開港、土方歳三が雄々しく散った箱館戦争、大火と石川啄木など、迫力ある14場面。「星の城、明日に輝け」公演は一の橋広場を使用しての昼公演、函館市芸術ホール使用しての昼・夜公演で魅せます!
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NEW 2026おしゃまんべ毛がにまつり

長万部町
毛がにの漁期に合わせて開催される、長万部を代表するお祭りの「おしゃまんべ毛がにまつり」。旬を迎えた毛がにの格安即売会や恒例の毛がに早食い競争など、2日間にわたって目玉プログラムが盛りだくさん。地元名店による毛がに販売や特産品の販売、多彩なショーなどご家族揃って楽しめるイベントです。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細は公式サイトをご確認ください -
NEW 第57回 箱館五稜郭祭

函館市
毎年5月に開催される「箱館五稜郭祭」は、戊辰戦争の舞台となった五稜郭にまつわる歴史を後世に伝えることを目的として、昭和45年から開催されてきました。これまでの伝統をしっかりと継承しつつ、第56回からは五稜郭公園の郭内に特設ステージを設け、「五稜郭コスチュームプレイヤー大集合」など多彩なパフォーマンスを繰り広げます。16日は、今年復活した土方歳三コンテスト in 箱館五稜郭(13:30〜)も開催します!
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NEW 五稜郭公園夜桜のライトアップ

函館市
北海道で唯一の特別史跡に指定される五稜郭跡。幕末には激戦の舞台となったこの地も、大正時代に公園として一般開放されて以降、市民憩いの場として親しまれています。現在ではソメイヨシノを中心に1500本以上の桜が咲き誇り、道南屈指の桜の名所として多くの人が訪れます。五稜郭タワーからの眺めはとくに素晴らしく、星型の五稜郭跡をピンク色に染めて咲き誇る桜は言葉をなくす美しさです(展望は有料)。お花見シーズンには夜のライトアップも行われ、幻想的な雰囲気で訪れた人を魅了しています。
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NEW 第40回南かやべひろめ舟祭り<2026年開催中止>

函館市
豊かな海の恵みと漁港に感謝し、豊漁を祈願するこのお祭りも今年で40回目。名称にある“ひろめ”とは、南茅部地域特産の“昆布”の古称です。メインイベントは、恒例ともなっている木船での「舟漕ぎ競争」。漕ぎ手の迫力と勇ましい姿、応援する歓声で会場は熱気に包まれます。
※2026年は開催中止となりました -
NEW 函館市電駒場車庫

函館市
110年以上にわたり、函館の街を走り続ける函館市電。現在でも、訪れる観光客や、市民の足として利用されています。函館の古い街並みが残る西部地区を走る姿は「ノスタルジー」を感じさせます。車庫前の歩道から眺めると様々な形や色の車両を見ることができます。鉄道好きな方は、早朝に続々と出庫する車両をカメラに収めています。また、お好みの車両をお得な価格で貸切運行することも可能です。市電の車窓から、のんびり函館の街並みを味わってみてはいかがでしょうか?
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NEW 箱館ハイカラ號(ごう)

函館市
函館の街を走る期間限定のチンチン電車「箱館ハイカラ號」。レトロな外観や内装など、大正期の雰囲気が味わえると観光客に人気で、期間中の土日祝日に運行されています(降雨等の悪天候時は運休)。1918(大正7)年から旅客車として運行されたのち、大きな竹製のブラシをつけた除雪用の「ササラ電車」として活躍した車両を、1993(平成5)年に観光電車として復元しています。乗車は完全事前予約制、スマホ乗車券でのご利用となります。なお、専属の車掌さんが添乗し、記念乗車証をもらうことができます。
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NEW 路面電車 (北海道遺産)

函館市
教会が多い元町、五稜郭地区、湯の川温泉地区など函館の主な観光スポットは市電沿線に数多くあります。「湯の川~十字街」を日中8分間隔、「十字街~谷地頭」および「十字街~函館どつく前」間を日中16分間隔で運行し、時刻表を気にせず利用できるので市内観光にぴったり。排気ガスを出さずにのんびりと走る路面電車は、「人にも環境にもやさしい乗り物」として注目されています。明治時代のチンチン電車をミニチュアにしたダイキャストカー「箱館ハイカラ號(1,600円)」はお土産として人気の商品です。
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NEW サニーズステーブル

森町
「初心者だからショートコースでいいかな?」いえいえ、初めてだからこそ、たっぷりと馬との対話を通して一体感を味わってほしい!と話すのが、オーナーのカウボーイ・佐藤“Sonny”勇夫さん。よく馴れた気のいい馬と、ベテランカウボーイのしっかりしたレクチャーがあるから、初心者でも心配ご無用。林道を抜けて目の前に雄大な駒ケ岳が現れる瞬間や、休憩ポイントに到着したときの達成感は何にも替えがたいもの。鞍上から自然に触れ、手綱を操る醍醐味を味わって!
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NEW 史跡 垣ノ島遺跡(しせき かきのしまいせき)

函館市
縄文時代早期前半から後期後半にかけて、約6,000年もの長期にわたる定住の跡地。この集落遺跡で見られる竪穴建物跡や土坑墓、また多くの出土品から縄文人の生活を窺い知ることができます。漆塗り注口土器や香炉形土器など貴重な資料が数多く出土し、土坑墓群からは子どもの足形がついた土版も見つかっています。また、縄文時代前期後半から後期初頭にかけてつくられた大規模な盛り土遺構は長さ190mもあり、国内最大級の規模を誇っています。周辺では、海岸線を北上した大船町に大船遺跡もあり、縄文文化を学ぶにはうってつけのエリアです。
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NEW 北斗桜回廊

北斗市
北海道新幹線が開通して、北海道の新しい陸の玄関口となった新函館北斗駅がある街、北斗市には桜の名所が多数存在します。中でも人気の2箇所をライトアップしてさらに美しく観賞しようというのがこのイベント。新函館北斗駅からほど近い法亀寺のしだれ桜は、推定樹齢300年、高さ12m。そこから歩いて5分程のところにある大野川沿い約300mに渡って続くソメイヨシノを楽しむことができます。さらに車で5分程移動すると、松前藩戸切地陣屋跡があり、道道96号線から正門へと続く800mの桜のトンネルが空を覆うように咲き誇ります。期間中はイベントが満載!ホームページをご確認ください。
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函館公園夜桜花見電飾

函館市
函館山のふもとに位置する函館公園は、五稜郭公園と並ぶ函館の二大花見スポット。園内にはソメイヨシノを中心に約360本の桜の木が植えられています。例年、開花時期にあわせて夜間の花見電飾が行われ、美しく幻想的な夜桜を楽しむことができます。2025年の開花日は4月23日(平年は4月28日)、満開日は4月28日(平年は5月2日)でした。満開から1週間は見ごろの桜が楽しめます。花見電飾の期間は、公園内に露店も登場します。
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五稜郭公園

函館市
国の特別史跡に指定されている五稜郭跡。かつては旧幕府軍の最期の砦として激戦の舞台になったこの地も、今では自然豊かな市民の憩いの場となっています。旅での訪れなら、一つあらたまって、石垣を眺めつつ近代史を巡る旅行をしてみてはいかがでしょう?また、さくら、藤、ツツジなど、季節を追って咲く花々を楽しむことができます。「五稜郭公園といえば桜」と言われる道南屈指のお花見スポットですが、五稜郭祭、野外劇など、そのほかの年次イベントのチェックもお忘れなく。
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手づくりオルゴール工房

函館市
かつての函館郵便局で赤レンガが特徴とされる歴史的建造物、はこだて明治館。その1階にある手作りオルゴール工房は、ガラス製・木製・宝石箱・和物など、さまざまな種類のオルゴールを取り揃えるオルゴール専門店です。約30曲あるオルゴールベース(メロディー入り)と飾りのパーツを自由に組み合わせて、世界にたった一つの手作りオルゴールを製作することも。繊細な癒しの音色に耳を傾け、優雅な時間をお過ごしください。
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第57回 恵山つつじまつり

函館市
恵山地域のシンボルでもある活火山「恵山」に春の訪れを告げる「恵山つつじまつり」が5月16日(土)から開催されます。海産物などの即売会、登山会などのほか、24日(日)はステージイベントもあります。道の駅なとわ・えさんに露店も出店します。恵山つつじ公園を中心に恵山山麓一帯に自生しているエゾヤマツツジが真っ赤に咲き誇る頃は、活火山恵山や津軽海峡の青と若葉の緑が描くコントラストが見事です!
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箱館醸蔵(はこだてじょうぞう)

七飯町
2021年2月、道南エリア(渡島半島)を拠点に84年ぶりに誕生した蔵元『箱館醸蔵』。地域に根ざした日本酒醸造を第一に掲げ、道南の原料を使用した「淡麗旨口」を志向とする『郷宝』を醸造。精米機を所有している酒蔵が少ない中、全量自社精米を行うことにもこだわり、品種ごとに細かく「磨き」の割合(精米歩合)を調整し個性を引き出しています。日本酒に馴染みの少ない若い世代にも刺さる、洒落たラベルデザインも特徴的。全商品の試飲(無料)ができるのでぜひ立ち寄ってみて。
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北海道立函館美術館

函館市
ブールデルの大きな裸婦像に迎えられて中に進むと、ホールにルノワールやロダンなどヨーロッパ近代彫刻の巨匠たちの作品がずらりと並ぶ美術館。道南の美術を牽引した田辺三重松の油彩、松前出身で日本を代表する書家・金子鷗亭、さらに中国や朝鮮の工芸・絵画などの東洋美術などをコレクションしています。特別展はもちろん、常設展示室も数か月で替わる企画ごとに装いを変えるため、何度来ても新鮮さを感じられます。
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函館どさんこファーム

函館市
北海道開拓期に農耕馬として活躍した“どさんこ”に乗って、ホーストレッキングが楽しめる体験観光型の乗馬クラブ。どさんこは、穏やかな気性で安定感があり、急な斜面や険しいアップダウン、樹林の中もグングンと歩きます。牧場周辺の森林を抜け、函館山と津軽海峡を望む約30分のお散歩コース、ワイルドなコースを楽しめる林間コースなど多彩なコースが用意されています。
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くまいし二海サーモンフェスティバル(旧 熊石あわびの里フェスティバル)

八雲町
八雲町熊石では「くまいし二海サーモンフェスティバル」を開催します。特設会場では、北海道初の海面養殖で育てたトラウトサーモン「北海道二海(ふたみ)サーモン」を堪能できるほか、地場産の生鮮食材の販売や各種グルメ、ステージイベント、ビンゴ大会、紅白餅まきなど楽しいイベントを予定しています。初夏の休日、熊石で二海サーモンの美味しさをどうぞお楽しみください。
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第77回もりまち桜まつり

森町
昭和25年から続く伝統のお祭りです。メイン会場となる青葉ヶ丘公園や、隣接するオニウシ公園ではソメイヨシノの古木やしだれ桜など2つの公園合わせて約1500本もの桜が咲き誇り、華やかな雰囲気に包まれます。メインイベントとして歌謡ショーが行われるほか、各種の参加型イベントも実施。
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二股らぢうむ温泉

長万部町
湯治目的に訪れる人も多いという「二股らぢうむ温泉」。全体に広々と大きな浴槽は、男性、女性の内湯、大浴場(混浴)、温泉プール(100%自然の湯)の4つに分かれ、それぞれに露天風呂もあり、その数なんと合計12種類を愉しめます。温泉の温度は、30.6度から43度まで細かく設定管理され、その設定のこだわりの理由をスタッフに聞くと目から鱗だとか。喫茶室、休息室、食堂、スポーツジムなども備えられているので、温泉前・後共にリフレッシュタイムをエンジョイできそう。
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2026 函館西部地区バル街(春・秋2回開催)

函館市
バルとはスペイン語で、喫茶店や立ち飲み居酒屋であり、食堂、社交場でもあります。「函館西部地区バル街」は、このバルの連なりを函館市西部地区・旧市街に再現しようと2004年にスタートしました。参加飲食店は約55店で、事前に購入した5枚綴りのチケットをお店で提示し、半券1枚でドリンク1杯+ピンチョー(軽食)1品を振る舞われる仕組み。一人で5軒をハシゴするも良し、仲間で分け合うも良し。
※全写真提供:函館西部地区バル街実行委員会 -
旧函館博物館1号・2号

函館市
1878(明治11)年に建築され、翌12年に開拓使仮博物場として開場。北海道で発掘された考古資料やアイヌ民族資料、開拓使の収集した珍しい動植物を展示公開するために開場した1号。1884(明治17)年に函館県第二博物場として開場した2号とともに、明治初期の貴重な建築物として北海道の有形文化財に指定されています。現在は使用されていませんが、広大な敷地の函館公園内に当時の姿のまま大切に保存されています。
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五稜郭タワー

函館市
高さ107m(避雷針高)、展望台からは、日本初の洋式城郭である特別史跡五稜郭跡の星形の眺望と、函館の街並みや函館山が一望でき、天気の良い日には津軽海峡を隔てて下北半島と津軽半島(青森県)を見渡すことができます。また函館出身で「河童」をモチーフとする独特の絵画で知られる画家、植木蒼悦の作品を展示する常設施設「五稜郭タワーコレクション『植木蒼悦ギャラリー』」を公開中です。
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元町日和館

函館市
大正10年(1921)に建築された、築100年を超える趣ある洋館を利用したみやげ店。函館市伝統的建造物にも指定されています。地元の作家による手作り作品や、授産施設で作られた雑貨などを取り扱っています。猫に関する作品も多く、猫雑誌を見て訪れる人も多いのだそう。函館のお土産として人気の北うさぎグッズも豊富に並んでいます。
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はこだて明治館

函館市
ベイエリアでひときわ風格のある築約110年の建物は、元函館郵便局として市民に利用されていた場所。現在は、硝子明治館や世界のアンティークオルゴールを展示するオルゴール明治館などが出店し、おみやげ選びに最適なショッピングモールとなっています。明治の建物は意匠を凝らした内装など見所が豊富。郵便局時代、荷捌きする場所だった1階は、見上げると天井が当時のままの設計。このダイナミックな吹き抜けの木造トラス架構を見るだけでも貴重な体験です。
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元祖大沼だんご 沼の家

七飯町
大沼に行ったらハズせないお店といえば、ここ「沼の家」。JR大沼公園駅のすぐ近くにあり、老若男女に愛される有名店です。明治38年の創業以来、120年以上の歴史を持つ老舗で、昔ながらの製法で伝統の味を守り続けているんです。折にぎっちり詰まったひと口サイズのおだんごは、プルンと柔らかく、さっぱりとした餡やコクのある正油だれと相性バツグン!いつ食べても美味しく飽きのこない味だから、観光客や地元っ子に根強いファンが多いんです。
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~第73回大沼湖畔駅伝競走大会~
2026大沼enjoyリレーマラソン
七飯町
周囲約14kmの大沼湖畔をペアで走りぬく「大沼湖畔駅伝大会」が今年から新たに変わります!年齢性別問わず、家族や会社の同僚、友達とタスキをつなげる、誰とでも組み合わせ自由な「チーム駅伝」の他に、1人参加が希望の方に「ひとりラン」も新設しました。コースは湖畔1周14kmコース。参加賞として七飯町の特産品が参加者全員に当たります。春の爽やかな空気と大沼湖の美しい景観を楽しみながら、みんなでenjoy!
