検索結果(183件)
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NEW 谷地頭温泉

函館市
1953(昭和28)年の開業以来、長く市民に親しまれている谷地頭温泉。男女とも大浴場は小さな体育館を思わせるほど広く、壁際にカランがずらりと並んでいます。初めて訪れる人は、まずその広さに驚くかもしれません。かけ流しの温泉は鉄分を多く含む茶褐色。浴槽に浸かると胸から下は見えなくなるほどで、よく温まりポカポカ感が長く続くと評判です。朝6時から営業しているので、散策の途中に朝風呂を楽しんでみるのもおすすめ。
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NEW 史跡 垣ノ島遺跡(しせき かきのしまいせき)

函館市
縄文時代早期前半から後期後半にかけて、約6,000年もの長期にわたる定住の跡地。この集落遺跡で見られる竪穴建物跡や土坑墓、また多くの出土品から縄文人の生活を窺い知ることができます。漆塗り注口土器や香炉形土器など貴重な資料が数多く出土し、土坑墓群からは子どもの足形がついた土版も見つかっています。また、縄文時代前期後半から後期初頭にかけてつくられた大規模な盛り土遺構は長さ190mもあり、国内最大級の規模を誇っています。周辺では、海岸線を北上した大船町に大船遺跡もあり、縄文文化を学ぶにはうってつけのエリアです。
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NEW 相馬株式会社社屋

函館市
現在でも社屋として立派に機能している1913(大正2)年建造の伝統的建造物。函館を代表する建物のひとつであり、基坂と電車通りの交差点に建ち、ペパーミントグリーンの外観が目を引きます。戦時中、一時茶色に塗り替えられましたが、その後、現在の色に戻され、夜はライトアップされるなど、より美しくハイカラな外観が観光客の目を楽しませています。相馬株式会社は1863(文久3)年、米穀商として創業した会社で、現在は社有不動産賃貸事業などを営んでいます。(※外観のみ鑑賞可。内部公開はしていません)
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NEW 函館山展望台

函館市
奇跡の夜景と称される函館山からの夜景。標高334mの山頂から見える、街の明かりがキラキラと瞬く風景はまるで宝石箱のような美しさ。イカ釣りシーズンの夏から秋にかけてはイカ釣り漁船が漆黒の海に輝きを添え、さらに幻想的です。近ごろ話題なのは夜景の中に隠れている「ハート」を見つけて祈ると恋が実るという「函館夜景ハート伝説」。山頂からパノラマに広がる夜景を楽しみながら、大切な人と一緒に「ハート」を探してみては?
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NEW 大沼国定公園

七飯町
活火山である駒ケ岳と、その噴火によってできた大沼湖、小沼湖、蓴菜(じゅんさい)沼をはじめ大小の沼、自然豊かなその風景が広がることで知られる大沼国定公園。春には水芭蕉、夏にはスイレンの花やネムロコウホネなどが湖面に彩りを添えます。手漕ぎボートでのんびり巡る水上散歩もおすすめ。 北海道ならではの変化に富んだ自然の美しさを満喫しよう。 レンタルサイクルでのんびりと湖畔周遊道路を回遊するコースも人気です。
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NEW 大沼遊船

七飯町
北海道を代表する風光明媚な観光地・大沼国定公園の自然を満喫するなら、のんびり遊覧船で大沼・小沼の島巡りに出発しては?船は大沼湖に浮かぶ小島の間を縫うように進み、駒ヶ岳の秀峰を眺めながら小沼湖を周る約30分のコース。地元ガイドが楽しく解説してくれ、ゆっくり景色を楽しめます。40分間隔で運航する定期便のほか、てこぎボートやペダルボートもおすすめです。
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NEW 立待岬

函館市
津軽海峡に突き出た岬は、晴れた日には津軽半島や下北半島までを望む雄大な景色が魅力。海抜約30mの断崖がそそり立ち、岬の先端に立つと海に浮いているような気分を体験できます。また、岬の周辺には与謝野寛・晶子夫妻の歌碑や石川啄木とその家族が眠る「石川啄木一族の墓」があり、多くの文学ファンが訪れる岬としても有名。イカ釣り船の漁火が間近に見える、函館ならではの夜景が楽しめるのは夏~秋だけ。
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NEW 八幡坂(はちまんざか)

函館市
坂の上から海を見渡す景観が、函館で1.2の人気を誇る「八幡坂」。かつてチャーミーグリーンのCMで年配の夫婦が手をつなぎ踊ったロケ地として一躍有名になりました。両歩道脇には手すり付きの階段、冬は滑らないよう歩道にロードヒーティングを施し、訪れる人を快適に坂の上へと導いてくれます。海へ向かってのびる石畳の道は、エキゾチックな函館を代表する坂です。冬ははこだてイルミネーションで彩られ、さらにロマンチックに変身。
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NEW グルメワンダーパーク函館2026

函館市
函館最大級の食のイベント「グルメワンダーパーク函館」が、今年も開催されます!北海道新幹線札幌延伸沿線エリアの各地域のご当地グルメや、地元函館の人気店などが並ぶほか、ステージイベントもあるのでぜひお楽しみに!
※内容は一部変更となる場合があります
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NEW 函館公園

函館市
明治12(1879)年に造られた、日本初のパートナーシップ型公園。園内にはソメイヨシノを中心に、約360本の桜の木が植えられていて、花見時期には多くの露店が軒を並べる。おすすめは、少し小高くなっている明治山からの眺め。桜が咲き誇る公園全体を見渡せるのはもちろん、その先には津軽海峡を一望することができ、さらに晴天なら津軽半島まで見ることができる。広場にある噴水がライトアップされ、幻想的な雰囲気になる夜もおすすめ。
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NEW オートリゾート八雲

八雲町
62.7haの広大な公園「噴火湾パノラマパーク」内にある人気のオートキャンプ場。高速道路の八雲サービスエリアに隣接し、アクセスも抜群です。噴火湾(内浦湾)を一望できる眺望の良さ、たくさんの遊具や展望台、清潔感ある充実した施設に初心者キャンパーやチビッ子連れの家族も安心して楽しめます。五右衛門風呂もあるので、お父さんと子供たちで楽しい思い出に!景色が良く、気持ちよく過ごすことができるリピーターの多いキャンプ場です。
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北海道坂本龍馬記念館

函館市
土佐に生まれ、幕末維新の中心人物となった坂本龍馬と北海道との深い絆がわかる記念館。2009年11月のオープン以来、全国各地の「歴女」や修学旅行生など、多くの人々が訪れる人気スポットとなっています。館内には、龍馬の書簡2通や愛用の湯飲み茶碗をはじめとする幕末の志士たちの貴重な史料や刀剣類、龍馬の意志を受け継いで北海道に渡った坂本家ご子孫ゆかりの品々を展示。御朱印、おみくじ、奉納絵馬などのオリジナルグッズや貸衣装も大人気!!
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函館 蔦屋書店

函館市
「時間」「空間」「仲間」を大切にした、幅広い年代が心地よく過ごせる書店。コーヒーを楽しみながらの読書や、室内キッズパーク、カフェなど、大切な人たちとゆったり過ごす「居場所」であり、毎日のように開催される各種ワークショップや期間限定ショップ、イベント等は既存の書店の枠を超え、新たなカルチャーを創造する拠点ともなっています。
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港の直売所 秋味まつり(旧森あきあじまつり)

森町
噴火湾とも呼ばれる内浦湾の南端に位置する森町。魚介の宝庫から毛ガニやホタテ、サケ、ボタンエビなど旬の水産物を全国に届けています。そんな森町の漁業協同組合が、水産加工品の他、森町の特産品を低価格で直売する産地ならではのイベントが今年も開催されます。蟹だし味噌汁の無料配布コーナーやさんまの炭火焼 (1尾200円)、ホタテのバター醤油焼き(1個300円)も有り。参加して、飛び切りの食材を手に入れませんか?
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梅村庭園

八雲町
明治45年から、旧尾張藩士の子息梅村多十郎が造った庭園。池を中心に築山、枯れ山水の他、イチイ、アカマツなどの樹木が配置され、北海道では珍しい池泉回遊式庭園となっています。現在は、町指定文化財となっており、大正期に建てられた土蔵と離れをつなぐ「梅雲亭」が休憩所として一般に公開されています。土蔵の中では、梅村家の貴重な資料を見ることもできます。四季折々の景観が楽しめる梅村庭園。特に秋は園内のモミジが真っ赤に染まり、日本庭園らしい趣深い雰囲気に包まれます。
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北斗星スクエア(宿泊施設)

北斗市
北海道新幹線開通に伴い廃止となった寝台特急「北斗星」。実際に走行していた沿線に保存しようと立ち上がった市民の「北斗の星に願いを」プロジェクトにより、車体の保存・展示をしていましたが、2022年より宿泊施設として楽しめるように!車両の塗装、設備工事も行い、車両内の宿泊のほかに北斗星を眺めながら宿泊できるトレーラーハウス(2台)も設置しています。電車好きの子どもから、鉄道ファンまで思い出に残るひとときを過ごせます。外観のみであれば周辺から見学も可能です。
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見晴公園・香雪園

函館市
湯の川温泉街の山側にある公園。園内には渓流や煉瓦造りの温室などがあり、お茶会などに使われる園亭も備えられています。かつての豪商・岩船家が別荘として造成した大規模な日本庭園「香雪園(旧岩船氏庭園)」の広さは約4万坪(見晴公園全体は約13万9000坪)。ソメイヨシノを中心に桜の木が植えられ花見の名所ともなっていますが、秋にはその姿を一変させ、紅葉の名勝地ともなります。
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八雲町郷土資料館・八雲町木彫り熊資料館

八雲町
八雲町木彫り熊資料館は、北海道木彫り熊の発祥地である八雲町において、その歴史と魅力を紹介する施設です。館内には、北海道第1号の木彫り熊やそのモデルとなったスイスの木彫り熊をはじめ、現代に至るまでの多種多様な作品が展示されています。八雲の木彫り熊は擬人化された愛嬌ある表現が大きな特徴で、漁で獲れたイワシを入れる道具「もっこ」を背負う姿や、野球のバットを振る姿など、個性豊かな作品を鑑賞できます。また、同じ建物内にある郷土資料館では、旧尾張藩士族による開墾の足跡や地域の産業、貴重な指定文化財などの展示を通して、八雲の歴史や人々の生活について深く学べます。八雲地域の歴史的歩みとユニークな木彫り熊文化の魅力を、あわせて楽しめる資料館です。
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法亀寺 しだれ桜

北斗市
北斗市の法亀寺は境内にある巨大なしだれ桜で知られ、北斗桜回廊のスポットとしても有名です。樹齢およそ300年、高さ12m程の巨木はエドヒガン系桜の一種で、大きく湾曲して垂れる枝にいっぱいの花が咲く華やかな姿が人気です。北海道でこれほど大きく育ったしだれ桜は珍しく、4月下旬頃の満開時にはライトアップされた夜桜を見物する観光客が多く訪れ、境内は花見客で賑やかになります。
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トラピスト修道院

北斗市
函館から西方へ約30km。渡島当別駅から徒歩約20分のところにカトリックの修道会の一つである厳律シトー会(トラピスト会)の「トラピスト修道院」があります。1896(明治29)年、フランスなどから来日した数名の修道士たちがこの地を訪れた当初は、荒涼とした原野だったそうです。美しい丘からの風景を眺めると、北海道の原野を開拓した修道士たちの苦労と、この地に酪農と乳製品をもたらしたその軌跡に深い感銘を受けます。
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大沼遊船(ウインターアクティビティ)

七飯町
湖面が氷結した大沼で真冬を満喫する各種体験メニューを用意しています。行動派にはスノーモービル、のんびり派にはそりツアー、旨いものに目がないあなたは大沼の冬の風物詩・わかさぎ釣りはいかがですか?この時期にしか見られない風景を楽しみながら、しっかり体も動かして元気に冬を楽しもう!
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道の駅 しかべ間歇泉公園

鹿部町
全国的にも珍しい間歇泉のある道の駅。約10分から15分間隔で、自然の力で吹き上がる間歇泉の高さはなんと15m!温泉を利用した足湯でまったりとするのも至福です。特産品「鹿部たらこ」をはじめとした水産加工品が購入できるコーナー、鹿部で水揚げされた旬の魚やたらこが味わえる「浜のかあさん食堂」、温泉の蒸気を利用し食材を蒸しあげる「温泉蒸し処」などで鹿部ならではのグルメに舌鼓を打ってみては。浜のかあさんに魚のさばき方などを教わる「浜のかあさん地元料理体験」などの体験プログラムも充実しています。
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2026はこだてクリスマスファンタジー

函館市
函館の冬を彩る一大イベント「はこだてクリスマスファンタジー」が今年も開催!赤レンガ倉庫群前の海上に巨大なクリスマスツリーが登場し、ツリーを彩る多くのイルミネーションが会場を温かく照らします。毎日3回(18時30分、19時30分、20時30分)、各15分間だけツリーが赤く染まる「プレミアムレッドツリー」も見応えあり!毎日18時のイルミネーション点灯の際には花火が上がります。地域食材を生かしたスープバーも実施されますのでお楽しみに!
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元湯神泉館 にこりの湯

森町
古くから湯治場として利用されてきた長い歴史を誇る秘境の温泉地。発祥は文化4年(1807年)といわれ、昭和38年に設置された「濁川温泉発祥の地」記念碑を確認することが出来ます。素朴だけど趣き深い露天風呂と100%かけ流しの湯は、体の芯から癒してくれそう。また、この一帯は地熱を利用した地熱発電所もあり、余熱を利用した農業も盛んだとか。 立ち寄りがてらその風景も楽しめます。
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カトリック元町教会

函館市
1859年に仮聖堂として建てられたカトリック元町教会は、2度の大火の後1923年に再建され、現在の姿となっています。横浜と長崎に建立されているカトリック教会と並び、国内で最も古い歴史を持つ教会です。12世紀のゴシック建築様式を用いた、高くそびえるとがった屋根の大鐘楼が特徴的。カトリック元町教会の祭壇は火事の見舞いにローマ教皇から贈られ、日本で唯一の大変意義深いもの。聖堂裏には聖母マリア像をまつる「ルルドの洞窟」があり毎年5、10月に信者が祈りをささげています。
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函館ハリストス正教会

函館市
1916年に再建された日本初のロシア正教会聖堂。白壁と緑屋根の対比が美しく、異国情緒漂うエキゾチックな街並みを形作っています。外観に加えて、美しい音色を奏でる鐘があることも有名で、市民には「ガンガン寺」の愛称で親しまれています。鐘の音は、毎週土曜午後5時の徹夜祷、日曜午前の聖体礼儀など、1回あたり3~5分間にわたって函館山の麓一帯に響きます。
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外国人墓地

函館市
かつて函館は、横浜・長崎・神戸・新潟とともに外国に門戸を開いていた数少ない場所でした。そのため、国際貿易港として栄え、多くの外国人が往来していました。中には故国に帰ることなく、亡くなった外国人も少なくはありません。ここ外国人墓地は1854(安政元)年にペリーの一行が来航した際、水兵2人を埋葬したことが始まりといわれています。その後、ロシア人や中国人、プロテスタント系の人々が葬られました。函館湾を見渡せるポイントで、駒ケ岳の山々も眺められる景勝地となっています。
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元町散策・教会めぐり

函館市
異国情緒あふれる元町地区は函館観光の大人気スポット。中でもおすすめは、エキゾチックなムードに浸れる教会めぐり。初めて観光に訪れる人はもちろん、実は行ったことがない地元っ子のデートにもぴったりです。おすすめは、市電「十字街」停留場から石畳の大三坂を上っていくルート。尖塔に風見鶏が鎮座する「カトリック元町教会」に続き、「函館ハリストス正教会」「函館聖ヨハネ教会」が立ち並びます。さらに「東本願寺別院」や「函館護国神社」もすぐそばにあるので、歴史ある建物を一度に見学できます。
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大三坂(だいさんざか)

函館市
国土交通省が選出した「日本の道百選」は、北海道内では札幌市の大通をはじめ4箇所のみ、その1つが函館市ではここ「大三坂」です。教会や寺院など異国情緒あふれる建築群と石畳が美しく、秋はナナカマドの紅葉が坂を彩ります。また、坂を上った先の、聖ヨハネ教会とハリストス正教会の間を通る”チャチャ登り”へとつながり、その細い坂はかなりの急坂ですが体力に余裕があればぜひおススメしたい、異国のような景色が広がります。
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函館山ロープウェイ

函館市
全天候型展望台まで、所要時間3分の空中散歩を楽しむことができる125人乗りの大型ロープウェイ。季節を問わず多くの観光客でにぎわう観光スポット「函館山」の山頂から見る夜景は、奇跡の夜景と称されています。夜景に隠れる「ハート」を見つけると想いが叶うという「函館山ハート伝説」も話題。大切な人と「ハート」を見つけに来てください!
