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NEW 八剣山ワイナリー(はっけんざんワイナリー)

札幌市南区
切り立った岩が特徴的な八剣山は麓の南側が扇状地で、日当たりも良く果樹栽培に適した地。適度に水分を蓄えた土壌が美味しい果物を実らせ、いくつも果樹園が点在するエリアに「八剣山ワイナリー」はあります。ドライブがてらランチに利用できる「キッチン&マルシェ」では、フレッシュな八剣山野菜や良質な卵など素材にこだわった美味しい料理が楽しめ、マルシェではフルーティなワイン、ジャムやサイダー、ワインに合う食材等を購入することができます。近くには小金湯温泉、定山渓温泉、豊平峡温泉があり、秋の紅葉シーズンは周辺の景色が見事!また、八剣山ワイナリー焚き火キャンプ場も新設し、ワイン×焚火の最高の組み合わせを体験できますよ。
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NEW EBRI

江別市
江別市野幌にある歴史的建造物を利用した商業施設です。日本有数のれんが生産地・江別らしい佇まいで、趣があり、雰囲気のある空間です。飲食店で食事、「えぶり市場」で買い物、また館内を散策するだけでもいい気分になること間違いありません。飲食店、市場、雑貨等の各店が自慢の品揃えでお待ちしています。日替わりイベント開催中!
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NEW 味の大王 登別温泉店

登別市
登別グルメの代表格として、すっかり定着した「地獄ラーメン」。ノーマルの「地獄ラーメン0丁目(1,200円)」に、特製南蛮をスプーン1杯(1杯ごと+50円)入れるごとに1丁目、2丁目と辛さが上がっていき、辛さの限界に挑戦する辛口系のラーメンです。10丁目以上を完食した挑戦者は店内に掲載されるとあって、全国から辛い物自慢が集まる人気店ですが、実は店主のおすすめは辛さ「0丁目」。スタンダードだからこそ、辛さと旨みのバランスが完成された一杯です。
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網走ビール(流氷ドラフト)

網走市
天然色素クチナシを使用し、澄んだブルーを実現した人気の「流氷ドラフト」。流氷を仕込み水に用いた珍しい発泡酒です。香り良くコクもあり、苦みは少なめなのでビールが苦手な女性でも美味しくいただけるはず。網走ビールのこだわりは、日本の地ビールでは数少ない三釜方式を採用し、ドイツの伝統的な醸造法を用いることで味わい深いコクや風味を与えている点。見た目だけじゃない、味の良さも人気の秘訣です。自分用や、グラスに注いでビックリさせたいご家族や友人へのお土産にぴったり。網走市内を中心に道内主要都市で販売されていますが、女満別空港・新千歳空港・釧路空港・丘珠空港の4空港でも購入可能(2025年4月現在)なので、お買い忘れの時は空港で!
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旧北海道銀行本店(小樽バイン)

小樽市
銀行建築独特の重厚さや佇まいに歴史を感じる「旧北海道銀行本店」。小樽市の歴史的建造物に指定されている貴重な建物です。設計は長野宇平治によるもので、戦前小樽に本拠を置いていた北海道銀行(現在ある同名の銀行とは異なる)の本店として、1912年(明治45)に竣工。ほぼ同時期に完成した、向かいに立つ日本銀行旧小樽支店も長野が手掛けた建造物です。現在は、小樽バインというワインカフェ・ショップとして営業されています。
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皆空窯

美瑛町
倉本聰原作のドラマ「優しい時間」で二宮和也が演じる主人公・拓郎が修行していた窯房が、この「皆空窯」。美瑛で活動を行っている陶芸家・南正剛氏の創作と展示のギャラリーです。ここには自然の中で語らいを楽しみながら、独特の風合いのある作品を鑑賞し、陶芸を体験する人々が数多く訪れています。人気の体験コースは先生が優しく指導してくれます。自分だけのオリジナルカップや花器をつくってみてください。
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町村農場ミルクガーデン

江別市
「土づくり、草づくり、牛づくり」に思いを込め良質な牛乳と乳製品を製造・販売する町村農場。ミルクガーデンは農場の一角にある古い牛舎を再利用した直営店です。赤い壁に緑の屋根がレトロな店内では、バターやチーズ、飲むヨーグルトなど定番の乳製品はもちろん、人気のオリジナルスイーツを販売。飲むヨーグルトはまちむら特選牛乳をたっぷり使い、クリーミーでコクがあるのに後味スッキリで美味しい!2階はイートインスペースになっていて、自慢の牛乳をたっぷりつかったソフトクリームやパフェ、プリンやドーナツなどで、しあわせなデザートタイムを楽しめます。
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はこだて明治館

函館市
ベイエリアでひときわ風格のある築約110年の建物は、元函館郵便局として市民に利用されていた場所。現在は、硝子明治館や世界のアンティークオルゴールを展示するオルゴール明治館などが出店し、おみやげ選びに最適なショッピングモールとなっています。明治の建物は意匠を凝らした内装など見所が豊富。郵便局時代、荷捌きする場所だった1階は、見上げると天井が当時のままの設計。このダイナミックな吹き抜けの木造トラス架構を見るだけでも貴重な体験です。
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元祖大沼だんご 沼の家

七飯町
大沼に行ったらハズせないお店といえば、ここ「沼の家」。JR大沼公園駅のすぐ近くにあり、老若男女に愛される有名店です。明治38年の創業以来、120年以上の歴史を持つ老舗で、昔ながらの製法で伝統の味を守り続けているんです。折にぎっちり詰まったひと口サイズのおだんごは、プルンと柔らかく、さっぱりとした餡やコクのある正油だれと相性バツグン!いつ食べても美味しく飽きのこない味だから、観光客や地元っ子に根強いファンが多いんです。
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ふらのジャム園(有)共済農場(総合観光スポット)

富良野市
味わうジャム工房、楽しめるアンパンマンショップ、雄大で美しい景色の展望台と、ここは子どもから大人まで、みんなで楽しめます。「ジャム工房」では、野菜や果物本来の優しい味がするとグルメの間でも評判の『富良野ジャム』を販売。「ジャム作り体験」は、ジャムおばさん秘伝の美味しいジャムづくりを体験できます。出来上がったジャムはビンに詰め、オリジナルのラベルを貼って持ち帰ることができます。
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ハッピネスデーリィ

池田町
129年の歴史を持つ牧場が運営。自家牧場の生乳をアイスに加工・販売しています。12種類のジェラートから2種類組み合わせて味わえる「イタリアンジェラート2種盛(500円)」はお店の人気商品(平日は12種)。また、濃厚な味わいの「生ソフトクリーム(500円)」や、ビートオリゴ糖の甘さが自然な「牧場のコーヒー(150円)」など、こだわりのメニューが豊富です。
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あいすの家とエトセトラ 長沼本店

長沼町
ジェラートは40種類、定番商品も20種類とラインナップが豊富!季節毎にフレーバーが変わり、旬の味わいを楽しむことができます。ソフトクリームは道産生乳100%使用。ロールケーキやシュークリームなどのお菓子はすべて手作りで毎朝丁寧に焼かれたもの。またチーズやハム・ソーセージも製造されており、地元でも長年愛されている商品が店頭に並びます。
1994年の創業当時から、添加物をなるべく使用せず食材の良さを引き出して美味しい商品を作りだすことにこだわり、「身体に優しく美味しい」をモットーとしたお店です。 -
しもかわ森のブルワリー ビアスタンド エール

下川町
道北エリアに位置し、9割が森林で囲まれた自然豊かなまち下川町に、2023年にオープンした「しもかわ森のブルワリー」。醸造所に併設した「ビアスタンド エール」では、下川町有林のトドマツなど自然素材を使用したオリジナルビールと、ビールに合うおつまみを楽しめます。
定番ビールの中でも、トドマツの枝葉をたっぷり使用したペールエール「SIRIUS」は、ホップのしっかりとした香りに、トドマツの爽やかな香りがマッチした最高の一杯。横浜で開催されたビール審査会「ジャパン・グレートビア・アワーズ2025」にて、「SIRIUS」、「BETELGEUSE」、「RIGEL」の3商品が銀賞を受賞しています。
温かみのある店内でいただく、オーナーの中村さんの思いが込められたビールで、「明日もがんばろう」と元気をもらいに行ってみませんか。 -
ぴっぷいちご狩り

比布町
いちごの産地として有名な比布町。たくさんのいちご農家がハウスと露地でいちごを栽培しています。そんな名産品のいちごを多くの人に味わってもらおうと、6月中旬~7月上旬の期間中、約5軒のいちご農家が畑を開放して、いちご狩りを楽しませてくれます(有料)。1日の寒暖の差が大きい比布のいちごは、とても甘くて美味。摘みたて新鮮は特においしいうえ、肌に良いビタミンCも豊富です。
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夕張メロンドーム/夕張メロンレストハウス なつぞら1号店

夕張市
なつぞら1号店はメロン好きにはたまらない、夕張メロンの食べ放題ができる人気のスポットです。JA夕張の敷地内にありJA夕張から提供される新鮮な旬の冷たいメロンをいただくことができます。また、敷地内隣の「JA夕張メロンドーム」では、夕張メロン直売、加工品などのショッピングの他、大人気の「夕張メロンソフトクリーム」や「夕張メロンソフトのっけ」も楽しめます。食べ放題は予約優先なので、是非予約してからお出かけくださいね!
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エスタ帯広

帯広市
十勝の厳選ショップが揃う「とかち食物語」からなる西館と、観光・生活を網羅する生活に密着した東館で構成されるショッピングセンターです。西館にはスイートポテトが不動の人気を博す「クランベリー」、輝くメロンパンが看板商品の「トラントランますや」。十勝のカレーといえば「インデアンカレー」、昭和9年創業の豚丼の名店「ぶたはげ」の他、十勝大福や牧場のミルクを使ったソフトクリームなど十勝の〝美味しい”が揃っています。十勝を代表する食物販店や飲食店を一か所で楽しめるエスタ帯広に足を運んでみて。
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北の住まい設計社 Cafe&Bakery

東川町
東川の町を通り過ぎ森の中へ車を走らせると、小学校を改装した家具工房が見えてきます。家具のショールームとcafeはもう少し先。木材の個性を活かしたシンプルな家具や北欧の雑貨をチェックしてからcafeでランチタイムを。素材はできるだけオーガニック、そして道産のものを選んでいます。旭川・谷口農場のオーガニックトマトをふんだんに使った料理の他、夏は自家栽培の採れたて野菜やベリー類がどんどんメニューに加わるそうですよ。
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小林酒造 蔵元 北の錦記念館

栗山町
のどかな田園風景が広がる栗山町に蔵を構える小林酒造。147年の歴史を誇る道内でも古い蔵元として「北海道でしか醸せない、味わえない酒」にこだわり、商標である「北の錦」を造り続けています。現在「北の錦記念館」として公開されている建物は、小樽の銀行をモデルに設計され昭和19年に完成した旧本社事務所。館内には創業当時から使われているお酒の道具やGHQが駐留し使用した応接間を当時のまま展示保存しています。1階のショップでは蔵元限定品や、酒蔵で寝かせた酒も販売。もちろん試飲もできます。
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大同生命札幌ビル miredo(ミレド)

札幌市中央区
2020年6月にオープンした、地下1階から2階までの3フロアからなる商業施設。ブラウンを基調としたシックな館内には、北海道初進出の「山本のハンバーグ」を初めとした気になるお店がずらり!人気の「Soup Stock Tokyo」、寿司や天ぷらなどの和食、クラフトビールのお店など飲食店を中心に15店舗が店を構えます。ランチやディナーでの利用はもちろんテイクアウトが可能な店も多く、バラエティに富んだ”美味しい”に出会える憩いの場です。
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南樽市場

小樽市
昭和24年の創業から小樽市民の生活を支え続けてきた老舗の市場。三生鮮食品(肉・野菜・魚)をはじめ、お菓子やパンまでなんでも揃います。お客は地元の方が大半で、味にうるさい小樽っ子も、旬を知り尽くした店主の目を信頼していつも買い出しに行きます。地元民のみならず、札幌から時間をかけて通っている昔からの顧客もいるそう。すし処『わさび』や、栗原商店のかまぼこなどは観光客にも人気のお店です。
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あさひかわラーメン村

旭川市
札幌の元祖・北海道ラーメンと、いわゆる支那そばなどの麺料理が融合して、独自の発展をしたと言われる旭川ラーメン。それぞれの店に特徴がありますが、豚骨に魚介のだしを加えた醤油味が基本です。表面に脂を浮かせた冷めにくいスープと、それをしっかりと絡める縮れ麺が定番となっています。そんな旭川ラーメンを存分に堪能できるテーマスポットがここ。どの店に入っても間違いなしの一流店揃い、旭川を訪ねた折にはぜひ立ち寄ってみてはいかがですか?共用スペースには北海道生ソフトクリーム専門店 TUMUGIが営業中、ラーメンの後のデザートにも。
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富良野チーズ工房

富良野市
チーズ工房ではガラス越しにチーズの製造室や熟成庫を見学することができます。2階の直販コーナーにはチーズ工房で製造したチーズ、牛乳、バターを使用した菓子類などを販売しているほか、手作り体験工房でチーズ・バター・アイスの手作り体験もできます。また、アイスミルク工房、ピッツァ工房も併設されており、それぞれ地元産の材料にこだわった美味しさを提供しています。
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スペース1-15

札幌市中央区
築40年を超える、一見なんの変哲もないマンション。この中の一室一室に、服屋さん、うつわ屋さん、カフェ、食べ物屋さん、スイーツショップ、レコードショップ、木工や彫金、七宝焼の工房など個性あふれるショップが20軒以上入居。「真面目にものづくりをしている若者にチャンスを!」という発案者の思いが詰まったクリエイティブなスペースです。ビル正面左側にあるインターホンで目的の部屋番号を押すと入口が開きます。営業は木曜から日曜までの週末、午後からが基本(各店による)。好奇心とものづくりの楽しさがくすぐられます。
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ドメーヌレゾン

中富良野町
中富良野町にある「ドメーヌレゾン」は、十勝岳連峰を望む国道237号線沿いに佇むワイナリーです。富良野らしい雄大な景色に包まれながら、こだわりのワインはもちろん、ソフトクリームなども楽しめるのが魅力。中富良野で育てた自園のブドウを使った「中富良野ソーヴィニヨン・ブラン」は、日本ワインコンクールで新設された最高賞「グランドゴールド賞」を受賞。そのほかにも毎年のように最上位賞に輝き、ワインの品質の良さは高く評価されています。敷地内ではヤギの餌やり体験や季節限定のブルーベリー狩りも行われており、子ども連れやお酒を飲まれない方でも、自然と触れ合いながら心地よい時間を過ごせます。
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余市リキュールファクトリー

余市町
フルーツの産地、余市町産の果物を使ったリキュールを製造販売するお店です。「果物のポテンシャルを引き出したリキュールなので、そのまま冷やして飲んでください」と話すのは、製造を手がける余市町生まれの寺尾光司さん。かつては小樽市の酒蔵で商品開発を担当していましたが、2021年に独立。リキュール造りに転身し、お酒を通して故郷の魅力を伝えています。試飲して驚くのは、華やかな香りとフレッシュな味わい、そして後味の余韻。果物の特徴が生よりも華やかに感じられるので、冷やしてストレートで味わうのがおすすめです。黒ブドウ、白ブドウ、フランボワーズ、リンゴ、トマト…。店内には、さまざまな青果を使ったリキュールが並びます。農園名、果物名、品種名まで辿れるうえ、同じ品種でも農園によって異なる味わいが魅力!
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はこだて海鮮市場 函館西波止場

函館市
どれを買おうか迷ってしまいそうなほど、豊富な品揃えが自慢の市場。広々とした店内には、海産加工品やお菓子、乳製品や地ビールなどがたくさんの商品が並びます。道南の名産品はもちろん、道内各地の自慢の味も揃い、手ごろな価格の物も多いので、お土産探しにも最適です。
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UNGAPLUS

小樽市
小樽運河の散策時に立ち寄っていただきたいのが、「UNGAPLUS(うんがぷらす)」です。店に並んでいるのは、北前船の往来から発展した小樽の文化や、職人の技術から生み出されたオリジナル商品の数々。なかでも北運河のシンボル「北海製罐小樽工場」とコラボした魚介缶詰 「北海美味撰 HOKKAI CAN」に注目。根室花咲港に水揚げされるサンマを使用した、一味唐辛子味の「赤さんま」や、「いわしオリーブ煮」はお酒がすすむこと間違いなしの一品です。「菊詰め」による缶を開けた時の美しさも、お酒好きにはたまらない喜び!物語がある北海道の手仕事の品やオリジナル半纏ジャケットなどの衣料品、建物の歴史を伝える様々なアイテムが並びます。ホームページでは通信販売も行っています。
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松前藩主料理

松前町
松前町で一番の老舗「温泉旅館 矢野」では、1860年に、松前藩主14代徳広公の婚礼で出された祝膳を再現した「松前藩主料理」が味わえます。柔らかいアワビをのせた炊き込みご飯に、古くから松前で食べられていた椎茸と油揚げを使用した煮物、松前の郷土料理「クジラ汁」のほか、京都の食文化から伝えられた寄せ豆腐、子宝を意味するニシンと数の子、道南の素材にこだわった自家製の松前漬けなど、全10品のメニューが楽しめます。
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流氷硝子館

網走市
廃蛍光灯リサイクルガラスを使用した、手作りガラス工房です。自社製品には「エコピリカ」マークが付き、エコな商品のブランドマークとなっています。体験メニューもサンドブラスト、アクセサリー作りと充実しています。ガラスのほか、オホーツク圏を中心とした手作り商品も揃っています。施設内の「シーニック・カフェ 帽子岩」はオホーツク海を一望出来るロケーション。ぜひ訪れてみて!
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Coffee & Sweets 花音

弟子屈町
摩周湖や硫黄山方面から屈斜路湖へ向かうと、湖畔近くに現れるのが「Coffee & Sweets 花音」です。店内はステンドグラスや草花の水彩画、木彫りの作品が迎えてくれる落ち着きのある空間が広がっています。日替わりランチからスイーツまで、すべて手作りで提供。斜里町のブランド豚「サチク麦王」や標茶町の平飼い鶏の有精卵をはじめ、道産小麦やバターなどを使った食事が楽しめます。近隣のハーブ農園のハーブを使ったオリジナルハーブティーなど、季節のメニューと出合えるお楽しみも。光に透けるステンドグラスや窓から見える森の景色を楽しみながら、ゆっくりと流れる時間と食事を味わって。
