北海道のイベントカレンダー
施設の休業やイベントの中止など情報内容は変更になる場合があります。お出かけの際は事前に公式サイト等でご確認ください。
- 北海道全域
- 道央
- 道北
- 道東
- 道南
2025年07月のイベント
-
天塩厳島神社例大祭

天塩町
開催日 7月16日~7月18日
天塩町の厳島神社は、日本海と天塩川で働く人々の守護神として祀られ、天塩港の鎮守神でもあります。毎年7月16日・17日・18日の3日間に渡って行われる例大祭は、勇壮な神輿がまちを練り歩く神輿渡御や古式ゆかしい天塩獅子舞、かわいい子供樽神輿や稚子舞などが行われる伝統のお祭りです。18日の午後には子ども奉納相撲が開かる予定です。
-
福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン

札幌市中央区
開催日 7月18日~8月13日
札幌の夏の風物詩ともいえる、大通公園を舞台としたビアガーデンが今年も開催いたします!4大ビールが飲めるのはそれぞれ5丁目(サントリー)、6丁目(アサヒ)、7丁目(キリン)、8丁目(サッポロ)。海外のビールを堪能できる「世界のビール広場」は10丁目、11丁目には本場のドイツビールが味わえる「札幌ドイツ村」が登場します。さわやかな夏空の下、おいしいビールと料理で楽しい時間をお過ごしください。
-
2025さっぽろ夏まつり(第72回)

札幌市中央区
開催日 7月18日~8月16日
今年で72回目を迎える札幌の夏の風物詩。大通公園に約1カ月間出現する日本最大のビアガーデン「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」では爽やかな夏空の下、おいしいビールと料理を楽しめる。その他、北海盆踊り、札幌狸小路商店街の狸まつり、すすきの祭りなど多くの協賛行事が行なわれ、札幌の夏を活気づけます。
-
第72回 北見ぼんちまつり

北見市
開催日 7月18日~7月19日
北見の熱い夏を盛り上げる「北見ぼんちまつり」が今年も開催されます!200mの大綱を参加者が引き合う屯田大綱引、舞踏パレード、サンバ北見ばやしこどもカーニバル、こども縁日などを開催。フィナーレを飾るのは納涼花火大会。創作花火やスターマインなどの花火が大迫力で打ち上がります!
-
NISEKO HIRAFU GREEN PARK

倶知安町
開催日 7月18日~8月31日
「NISEKO HIRAFU GREEN PARK」は、ニセコの夏をもっと気軽に楽しんでもらうために開かれる、期間限定の“ひらふの公園(パーク)”。イベントが行われる日には、映画を観たり、音楽を聴いたり、おいしいものを味わったり、自然の中で体を動かしたり。今回は「自然と暮らすように遊ぶ、夏のニセコ」をテーマに、羊蹄山を目の前に望む気持ちのいい場所で、ゆったりと過ごせる時間を用意しています。ふらっと立ち寄っても、じっくり滞在しても、自分らしくニセコの夏を楽しんでください。
-
第43回 しれとこ斜里ねぷた

斜里町
開催日 7月18日~7月19日
友好都市・青森県弘前市との交流から始まった、知床最大級のお祭りが2日間行われます。北海道三大あんどん祭りの一つとしても知られており、大小12基あまりの行灯が町内の目抜き通りを練り歩きます。初日は道の駅しゃりで「友好都市弘前物産展」の即売会が行われ、最終日には、しれとこ斜里ねぷたの囃子方が一堂に集まる「ねぷたフェスティバル」が開催されます。
-
第72回 狸まつり

札幌市
開催日 7月18日~8月16日
札幌狸小路商店街は、150年以上の歴史を誇る北海道で最古の商店街の一つ。札幌中心部を東西約1kmにわたって土産物店やカラオケ店など約200店が軒を連ねるアーケード商店街で、最近では海外からの観光客にも人気のエリアとなっています。その狸小路で「さっぽろ夏まつり」と同時期に「狸まつり」が開催されます。期間中は、狸小路商店街全体が装飾されるほか、7月最終土曜日にナイトバーゲン、8月2日に狸子供神輿や狸神輿渡御が行われます。
-
2025スカイ・ビア&YOSAKOI祭

千歳市
開催日 7月19日~7月21日
道内外から集まったYOSAKOIチームの白熱した演舞を、飲食を楽しみながら目の前で楽しむことができます。会場内には約40店の出店も予定しており、キリンビールなど様々な飲食が味わえます。今年は、19日はYOSAKOIソーランちとせトーナメントの予選を兼ねて栗山町夏祭り会場で演舞を行い、20日にグリーンベルト会場で決勝トーナメントを行います。
-
ほたる祭り

沼田町
開催日 7月19日~7月20日
ほろしん温泉ほたる館野外特設会場で7月19日・20日の2日間開催される「ほたる祭り」では、子供イベントやカラオケ大会などの屋外イベントが行われます。“ほたる観賞”は7月上旬から8月上旬の1か月間、毎日20時~22時に観賞することができます。ゆったりと舞いながら発光する“ほたる”は幻想的な美しさです。
※ほたるの捕獲・持ち帰りは厳禁です。 -
第53回 星の降る里・芦別健夏まつり

芦別市
開催日 7月19日~7月20日
2日間に渡って開催される健夏まつり。祭りのメインでもある初日に行われる健夏山笠は、777年以上の伝統がある博多祇園山笠振興会から「北の山笠」として唯一認められています。水法被に締め込み姿の屈強な男性たちが、重さ約1トンもの山笠を舁いて街中のコースを疾走する姿は迫力満点!2日目に駅前で繰り広げられる健夏おどりは、踊り子が華やかな色とりどりの衣装で練り歩きます。
-
~夏がはじまる~2025おたる☆浅草橋オールディーズナイトvol.22

小樽市
開催日 7月19日~8月31日
「おたる☆浅草橋オールディーズナイト」は、2004年7月から開催されているバンドの競演イベント。小樽市内外のオールディーズバンドやベンチャーズのコピーバンドなど、全道から選りすぐりのバンドによるライブ競演イベントです。頬に潮風を受けながら、ノリの良いオールディーズバンド演奏で、歌って踊って、北海道の短い夏を満喫しては。また、8月は天狗山スキー場ファミリーゲレンデや運河公園でも音楽祭があります!入場無料なので、ぜひ野外音楽を楽しんで!
-
ルスツリゾート 光の迷路

留寿都村
開催日 7月19日~9月30日
イルミネーションで光輝く巨大迷路は、キラキラとした眩い光が溢れとってもキレイ。通り抜けるだけの迷路とは違い、ところどころフォトスポットになる可愛らしい装飾もあるのでお子さまの記念写真にもオススメです。お友達とゴールを競ったりご家族でのんびり歩いたり1日の最後にぴったりの、記憶に残るスポットです。ぜひプロジェクションマッピングと併せて楽しんで。
-
第54回 とまり群来祭り

泊村
開催日 7月19日
茂岩海岸で楽しむ、泊村最大のイベントが今年も開催されます。フィナーレを飾るのは恒例の花火大会。夜空と日本海に映し出される幻想的な花火が、約1,200発打ち上がります。ウニ・ホタテ採り放題(抽選)や群来もちまき、お楽しみゲーム大会など多彩なステージプログラムも魅力的。ウニやホタテなど泊村の味覚を楽しめるコーナーも充実しています。
-
第67回ねむろ港まつり

根室市
開催日 7月19日~7月20日
昭和34年から開催されている、根室市の夏の風物イベントです。初日18:00からは新根室音頭を踊りながら、約1,000人の市民が繁華街を行進する「千人踊り」を開催。2日目10:20からは1チーム9人でタイムを競い合う、祭り名物の「舟こぎレース」で盛り上がります。そして、根室港の海上に打ちあがる約1,500発の花火が祭りのフィナーレを飾ります。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です -
第52回ひだか樹魂まつり

日高町
開催日 7月19日
日高地域はその面積の94%を森林が占めており、開拓時代から木を伐採・搬出してきたエリア。日高山脈に棲むという伝説の竜を守護神として、森の木々に感謝を捧げるお祭り「ひだか樹魂まつり」が開催されます。陸上自衛隊第7音楽隊やお笑い・歌謡ステージのほか、優勝賞金10万円の丸太を引っ張るタイムを競う「流送レース」も盛り上がります!
-
第42回 むかわ町穂別流送まつり

むかわ町
開催日 7月19日~7月20日
かつて穂別を流れる鵡川の上流で木材搬出のために行われていた原木流送を、穂別の文化の一つとして考え、復活させたのが「全道人間流送競技大会」です。今年の大会は、陸上コースでの開催を予定しており、原木流送に見立てて、陸上に並んだ人々の背中や肩の上を船頭が走り、160m先のゴールを目指すタイムレースです。第33回大会より、男女混合部門が新設され、男性だけではなく、女性も競技に参加して大会を盛り上げています。年齢・性別を問わない「丸太切り競技大会」も行われます!夏祭りやメロンの即売会などもあり、穂別の夏の風物詩となっています。
-
水産まつり(うめ~べやフェスティバル)

礼文町
開催日 7月19日
礼文島のうまいもの(ホッケ、エビ、ウニ等)が、香深港特設会場に大集合するグルメイベント。ホッケコーナー(開きとホッケスティックなど)は、例年たくさんの人が焼き上がりを待って列を作るほど人気です。特設の水槽ではウニを剥く体験ができます(先着100名)。
※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第情報更新予定です -
第51回 さるふつ観光まつり

猿払村
開催日 7月19日~7月20日
猿払村最大のイベント「第51回さるふつ観光まつり」が道の駅さるふつ公園イベント広場で開催されます。豪華出演者による歌謡ショー、お笑いショーなどの他、猿払村の小学生によるよさこいなど様々な企画で盛り上げます!ホタテの即売会や特産品抽選会などもあり、充実した内容となっています。土曜日には花火大会も開催されます。(※状況により変更になる場合があります)
-
政和アートFes2025

幌加内町
開催日 7月19日~8月31日
2007年に閉校となった旧政和小学校を会場に、地元や道内で活躍するアーティストの作品展示と、体験できるアート空間を演出する「政和アートFes」。作品に“触れる”ことができ、触る・作る・かぶる・寝転がる…と、幌加内の大自然をキャンバスに五感をフルに使ってアートを感じられます。農業とステンドグラスの制作活動を30年間続けてきた吉成洋子氏と、娘で、政和小学校の卒業生でもある工芸家の吉成翔子氏の熱い思いが詰まったアートフェス。展示作品やワークショップ、様々な体験プログラムを通して、新たなアート体験をお楽しみ下さい。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式サイトをご確認ください -
サマーフェスタ2025 in 洞爺湖

洞爺湖町
開催日 7月19日
地元学生による吹奏楽や忍者ショー等、多数のアーティストによるさまざまなステージや、屋台なども出店。夏らしいイベントが盛りだくさんです。ちびっこボルタリング体験、エアー遊具もあり子供も大人も楽しめるイベント盛りだくさん!家族・友人と楽しもう!ロングラン花火大会の終了とともに祭りが終わるので、迫力満点の花火も楽しめます。
※内容は一部変更となる場合があります -
第50回くりやま夏まつり

栗山町
開催日 7月19日~7月20日
栗山町の商店街で行われる、恒例の夏祭りが今年も開催されます。イベント広場では、地元産の新鮮野菜オークションや食育ゲーム大会、カラオケのど自慢大会やバンド演奏などのステージイベントが行われます。名物の郷土伝統パレードは2区商店街から4区商店街まで、片道約400mを約1時間かけて練り歩きます。お酒好きには、北の錦試飲会やビアガーデンがオススメ。ジンギスカン広場もあるので、食べて飲んで楽しめますよ!※過去開催の情報です。
-
まくべつ夏フェスタ2025

幕別町
開催日 7月20日
イベント広場ではダンスや太鼓の演奏など、盛りだくさんのアトラクションが開催されます。子ども向けのゲームやJAFによるこども安全免許証の発行のほか、消防車などの展示や放水体験をできるコーナーもあります。ビールなどの飲み物や、幕別の美味しいものが食べられる売店も出店しています。幕別町商工会青年部による大抽選会では、豪華景品が当たるチャンスもあります。お祭り最後の花火大会では、約3,000発の花火が夜空に打ち上がります。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です -
第44回美幌観光和牛まつり

美幌町
開催日 7月20日
真夏の一大イベント「美幌観光和牛まつり」を開催!北海道産和牛を存分に味わえる野外バーベキューをはじめ、自衛隊の演奏、ステージショー、射的コーナーなどのちびっこ向けアトラクションも。豪華景品があたるお楽しみ抽選会もあります。テツ&トモ爆笑ライブもありますのでぜひお楽しみに!
-
第42回小清水ふるさとまつり じゃがいもフェスティバル

小清水町
開催日 7月20日
「小清水ふるさとまつり じゃがいもフェスティバル」は、小清水町の特産物であるジャガイモにちなんだ祭りです。例年、タレントショーなどのステージイベントのほか、青空市や味覚市、採れたての新じゃが直売が同時開催され、ご家族そろって楽しめる盛りだくさんの夏の一大イベントです。
-
第39回ひまわりまつり

北竜町
開催日 7月20日~8月18日
夏を代表する花“ひまわり”が、約23ヘクタールもの広大な土地に咲き誇る北竜町。夏の日差しをいっぱいに浴びたひまわり畑をバックに家族やカップル、友人たちと写真を写せば、この夏最高の思い出になること間違いなし!約24種類のひまわりが咲く“世界のひまわりコーナー”や“ひまわり迷路”は毎年人気のスポットになっています。
-
第37回 湧別サロマ湖龍宮えびホタテまつり

湧別町
開催日 7月20日
北海道最大の湖・サロマ湖を抱え、オホーツク海の豊かな海産物が自慢の湧別町。その海産物をお買い得な浜値で限定販売する「湧別サロマ湖龍宮えびホタテまつり」が開催されます。北海シマエビや活ホタテなど、新鮮な海の幸がお得な価格(限定)で勢揃い!また、北海シマエビの早食い競争(大人と子どもの部あり)や「龍宮亀引きトライアル」、「地曳網引き」などのユニークな催しもあります。
※活ホタテの販売などは漁の状況などにより中止となる場合があることをご了承ください -
第77回 あばしりオホーツク夏まつり

網走市
開催日 7月24日~7月26日
網走を代表する夏祭りが「あばしりオホーツク夏まつり」。市内や近隣市町村の学生ブラスバンド部による「音楽行進」や、網走で古くから親しまれている「流氷おどり」、リズミカルで楽しい「あばしり流氷乱舞2025」、オホーツク海の夜空を彩る花火大会などを予定しています。協賛行事として納涼ビール祭りや歩行者天国もあるので、お祭りをたっぷりと満喫できます!
-
那智・美瑛火祭

美瑛町
開催日 7月24日
美瑛町で毎年7月に開催される「那智・美瑛火祭」。約30年前の十勝岳噴火で大きな打撃を受けた町の有志たちが、火山の沈静を祈って、町に活気を取り戻そうと始めたお祭りです。白装束姿の勢子たちが、重さ40kgもの燃えさかる大松明12本を担いで練り歩く姿は勇壮かつ幻想的。火と水を崇め、自然の恵みに感謝する神事でもあり、御神火は美瑛神社に納められます。
-
カルチャーナイト2025

札幌市
開催日 7月25日
毎年7月の一夜、札幌市内の公共・文化施設や企業施設を夜間開放する『カルチャーナイト』。市民や観光客が地域の文化を楽しむ「まちの文化祭」として、子どもから大人まで幅広い世代がこの日を楽しみにしています。今年も、博物館や美術館、教会などの施設見学や体験企画を行う来場型プログラムを、7月25日夕方から実施。実行委員会企画では、北海道知事公館を夜間開放し、コンサートや読み聞かせ、庭園のライトアップなどを行います。また、同日17時からは、カルチャーナイトのYouTubeチャンネルでオンラインプログラムの一斉配信もあります(8月8日(金)12:00までの期間限定公開) 。全部で200本以上あるプログラムの詳細は、6月25日(水)以降に公式ホームページをご確認ください。
-
第79回 むろらん港まつり

室蘭市
開催日 7月25日~7月27日
昭和22年からスタートした、室蘭最大のお祭りが今年も盛大に行われます。夏祭り最大の花形は、祭り初日夜に開催される『室蘭民報社納涼花火大会』。スターマインや早打など 約2,200発が打ち上げられます。2日目は室蘭ばやしの曲に合わせてパレードする、総参加市民踊りにも注目です。会場では室蘭やきとりなど大露店街も充実。美味しい味覚が祭りをさらに盛り上げます。
※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第情報更新予定です
