北海道のイベントカレンダー
施設の休業やイベントの中止など情報内容は変更になる場合があります。お出かけの際は事前に公式サイト等でご確認ください。
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2025年07月のイベント
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第52回 ピョウタンの滝 やまべ放流祭

中札内村
開催日 7月6日
日高山脈襟裳十勝国立公園内の札内川園地で開催される「ピョウタンの滝 やまべ放流祭」。歴史あるお祭りは今年で52回となり、たくさんの催しを企画しています!やまべの放流、やまべのつかみ取り、やまべの塩焼きのほか、移動動物園、キッチンカーの出店なども予定しています。
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第11回 天塩川de水切り北海道大会

中川町
開催日 7月6日
北海道遺産・天塩川を舞台に開催される、昔ながらの懐かしい遊び「水切り」の回数を競う大会です。コンセプトは「道北の恵み“天塩川”における賑わいの創出と世代間交流の場をつくる」こと。水切りに使う石は実行委員会が用意しますが、参加者が河原で探してきてもOK。例年、優勝は個人の部で3万円、小学生以下のジュニアの部で5000円などの賞金が出ます。年齢を問わず誰でも参加できるシンプルな競技に、今年の夏はチャレンジしてみませんか?
※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第更新予定です -
第18回 北海道 亜麻まつり in 当別

当別町
開催日 7月6日
亜麻栽培復活の地である北海道当別町。その初夏を彩る亜麻の美しい風景を楽しめます。日本で唯一、亜麻をテーマにしたおまつりが第18回目を迎え開催。会場となる旧東裏小学校では、亜麻の特徴と歴史紹介や亜麻フォトコンテスト入賞作品の展示のほか、亜麻繊維(リネン)採取&糸紡ぎ体験、「亜麻色の髪の乙女」歌唱コンクールなどが行われます。また亜麻製品や宿根亜麻の苗の販売や、飲食ブースなどの出店もあります。また、亜麻フォトコンテストも開催されます。JR当別駅・会場・亜麻畑を結ぶ無料循環バスも運行するのでぜひご利用を。
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夕張バリバリメロンラン2025

夕張市
開催日 7月6日
今年で4回目を迎える『夕張バリバリメロンラン』。コースは小さなお子さまでも走れ、昭和レトロな映画看板のあるキネマ街道を走る5㎞コースと、幸福の黄色いハンカチ想い出ひろばや旧夕張支線を並走、夕張の大自然を感じながら走る10㎞コースの2コース。夕張の街を走って満喫した後は、最盛期の夕張メロンを贅沢に半玉食べられます!地元店舗が出店する「夕張マルシェ」の開催や、抽選会、ステージイベントを予定し、仮装ランナーの表彰式などのお楽しみ盛り沢山のイベントです!
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市民創作函館野外劇

函館市
開催日 7月6日~8月10日
今年で第37回を迎える函館地方の歴史劇。市民ボランティアが創り上げてきました。戦場となった五稜郭を舞台に、アイヌの時代から始まり高田屋嘉兵衛の活躍、箱館開港、土方歳三が雄々しく散った箱館戦争、大火と石川啄木など、迫力ある14場面。「星の城、明日に輝け」公演は一の橋広場を使用しての昼公演、函館市芸術ホール使用しての昼・夜公演で魅せます!
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第38回いくたはらヤマベまつり

遠軽町
開催日 7月6日
いくたはらヤマベまつりは、ヤマベの宝庫である生田原川での釣り解禁を祝う恒例のお祭りです。フィッシング大会のほか、ステージイベントやお楽しみ抽選会、花火大会などを企画しています。ぜひ、このお祭りでしか味わえない絶品のヤマベフライと冷たい飲み物で夏のひとときを満喫してください!
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岩内神社例大祭

岩内町
開催日 7月7日~7月9日
古くから「いわない祭り」として町民に親しまれる「岩内神社例大祭」。例年、7月7日の宵宮祭を皮切りに、8日の本祭、神輿渡御などが斎行されます。見どころは国道を全面通行止めにして行われる「神輿渡御」。道路脇で焚かれる篝火を道標に行列が練り歩き、神輿2基が「神社坂」を一気に駆け上がる姿は圧巻です。2日間 約23㎞ を練り歩いた渡御の集大成として、社殿へ還る神輿と担ぎ手の姿は沿道の人々を魅了します。例年、約100店の露店が出店し、町内外から訪れた人で賑わいます。
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PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌)2025

札幌市
開催日 7月9日~7月29日
世界から集まった若手音楽家が一流音楽家の指導のもと、様々なスタイルのコンサートでその実力を発揮します。街中でカジュアルに楽しむアンサンブルから、ホールで体感する本格的なオーケストラなど、多くのコンサートが札幌を中心に開催されます。おすすめは札幌芸術の森・野外ステージで行われる「ピクニックコンサート」。解放感のある緑豊かな会場で気軽にのんびりと音楽を満喫できる北海道ならではのコンサートです。
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天狗の火渡り 神社祭り(琴平神社例大祭)

古平町
開催日 7月11日~7月13日
大漁と海の安全を祈願する古平町の夏の一大イベント。メインは「猿田彦(さるたひこ/天狗)の火渡りの儀式」で、朱色の装束と天狗の面をかぶった猿田彦の先導で町内を歩き、ご神体を清める儀式です。太鼓と笛の音が響き渡るなか、約3mにもなる火柱の中を猿田彦が勇壮に火渡りをする姿にはファンも多く、例年、札幌などから1,000人近い観客が詰めかけます。
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ラベンダーフェスタかみふらの

上富良野町
開催日 7月12日~7月21日
ラベンダーが上富良野町の花になってから40年以上の歴史があります。今年も観光公園としていち早くラベンダーを植えた場所「日の出公園」でライトアップイベントを開催します。なだらかな坂道を登った先の、大パノラマに浮かび上がる夜のラベンダー畑。星空や十勝岳連峰の稜線と、高台から望むラベンダーの景色は絶景です。山頂行きの有料タクシーも常駐しているので、坂道が心配な人もご安心を。7月19日に行うイベント日にはスペシャルゲストに宇宙海賊ゴー☆ジャス、ほいけんたさんなども登場しますのでぜひお楽しみに!
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浮き紫陽花(松前藩屋敷)

松前町
開催日 7月12日~7月21日
江戸時代の街並みを再現した松前藩屋敷で「浮き紫陽花」が開催されます!水路には約2000本の紫陽花が浮かび、毎年この時期を楽しみに訪れる人も。夏の暑さを払うように、ただ眺めるだけで涼しい風が吹いてきそうな爽やかな色合いが目の前に広がります。また、期間中は新しい花に入れ替えを予定しており、期間中継続して鮮やかに楽しませてくれます。SNSで話題にもなった「浮き紫陽花」、この期間を見逃さずに訪れたい!
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摩周の里 夏まつり

弟子屈町
開催日 7月12日~7月13日
「摩周温泉夏祭り」から2011年にリニューアルして開催されている「摩周の里 夏まつり」。7月12日(土)は12:00~21:00まで、カラオケ歌謡まつりなどステージイベントを中心に開催。13日(日)は9:00~14:00まで摩周玉入れ選手権大会が行われ、毎年熱戦が繰り広げられます。キッチンカーも多数出店、美味しい食事も楽しみの一つ!
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第54回あかびら火まつり

赤平市
開催日 7月12日~7月13日
「あかびら火まつり」は昭和47年より開催されている歴史ある赤平市最大のお祭り!神火を手に赤ふんどしを締めた人々による赤フンタイマツリレーやズリ山火文字点火が行われます。道内各地よりキッチンカーなども集結!花火大会は音楽に合わせて5カ所から打ち上げるワイドスターマインの大迫力と美しさに目が離せません。活気に満ちた2日間をぜひお楽しみに!
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TxT GARAGE 第13回真駒内花火大会

札幌市南区
開催日 7月12日
花火・照明・炎、そして音楽をミックスした新しい形の花火大会が、今年で13回目を迎える「真駒内花火大会」です。世界各地の音楽花火コンクールで活躍する「日本橋丸玉屋」、全国の花火競技会で内閣総理大臣賞を何度も受賞する「紅屋青木煙火店」が今年も打ち上げ!大迫力の花火大会をお楽しみください!
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第59回 クッチャロ湖湖水まつり

浜頓別町
開催日 7月12日
クッチャロ湖畔で開催される夏のお祭り。浜頓別太鼓の演奏やステージパフォーマンスなどを予定しています。その他にも抽選会や豪華景品が当たる水上丸太渡りレースなど楽しいアトラクションも目白押しです。夜に開催する花火大会では、湖上仕掛け花火など約700発が夜空を彩ります。ほたて焼きやほたてご飯など、地元特産品を使った屋台も多数出展する予定です。
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第3回天塩川しじみまつり

天塩町
開催日 7月12日~7月13日
特産のしじみ貝にちなんだ天塩町最大の観光イベント「天塩川しじみまつり」が第3回目を迎えます!しじみ汁数量限定販売や、前日祭の音楽ライブや花火大会、本祭では大粒しじみ詰め放題や景品総額50万円の大抽選会のほか「仮面ライダーガヴ」のキャラクターショー、ミラクルひかるさんらのものまねステージショーもあります。お楽しみに!
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第36回えべつやきもの市

江別市
開催日 7月12日~7月13日
2日間にわたって行われる、北海道最大規模のやきもののイベント「えべつやきもの市」。江別市役所正面特設会場に、道内各地からプロ・アマチュアの陶芸作家が集い約230店が出店します。食べ物のテナントやキッチンカーも出店。作家さんのお洒落な食器から、子どもが選んでも楽しい小物類まで、何を買おうか迷っちゃう!
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第36回名水の里きょうごく しゃっこいまつり

京極町
開催日 7月12日
羊蹄山と大自然が作り出すおいしく冷たい水。こんこんと湧き出る噴き出し公園の湧水は、「名水百選」にして「北海道遺産」に選ばれるほど。夏も冬も絶えることなく湧き出る自然の恵みに感謝して、京極町ふきだし公園を会場に「名水の里きょうごく しゃっこいまつり」が開催されます。お祭り当日は“かき氷早食い競争”や“餅まき”などの楽しいイベントを予定。大道芸やスペシャルステージも予定されているので、大人から子どもまで楽しめます。毎年多くの人が訪れるこのお祭りで、おいしく楽しく“しゃっこい”体験をしてみては。
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にいかっぷふるさと祭り

新冠町
開催日 7月12日~7月13日
新冠町の氷川神社祭典に合わせて開催されるお祭りです。みこし本練り・みこし渡御、新冠判官太鼓を始めとした郷土芸能などが繰り広げられ、2日目には歌謡ショーが開催されます。「俵かつぎリレー」は全長400mのコースを、重さ一般男子50kg、一般女子10kgの俵をかつぎ走る姿に観客も盛り上がります。会場内では商工会青年部主催のビアガーデンや露店のほか、町外からキッチンカーも集結します。
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香りゃんせフェスティバル

北見市
開催日 7月12日
常呂川の河川敷に広がる香りゃんせ公園は、水とハーブをテーマにした公園。中央にある大きな噴水をシンボルとして、公園内には約50種類以上ものハーブが市民の手によって植えられています。「香りゃんせフェスティバル」は花々が咲き誇る7月に開催。ハーブの利活用相談や、北見産ハッカの蒸留実演、ハーブクラフトなど、ハーブにちなんだ各種イベントが盛りだくさん!大勢の市民から祝福のシャワーを浴びる「ハーブウェディング」では、幸せが会場一杯に広がります。
※イベント内容は一部変更となる場合があります -
第73回 遠軽がんぼう夏まつり

遠軽町
開催日 7月12日
音楽と踊りの祭典である「遠軽がんぼう夏まつり」は遠軽町の夏の風物詩。約1,100人を超える踊り子が市街地を練り歩いた「千人踊り」も開催します!遠軽がんぼう太鼓も祭りの雰囲気を一気に盛り上げます。露店も出店し、お盆には遠軽町芸術文化交流プラザにて子ども盆踊り、大人盆踊りも実施予定。※内容が一部変更となる場合があります
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第2回 おくしりまるごと祭

奥尻町
開催日 7月12日~7月13日
奥尻町では長年行ってきた奥尻三大祭を廃止し、2024年より『おくしりまるごと祭』と名称を変えて開催します。このお祭りは島の味覚や産業を堪能でき、来場者参加型の企画もある観光まつりと産業まつりを兼ねた島内最大のイベントです。1日目は奥尻島観光大使でもあり日本レコード大賞新人賞を受賞した小山雄大さんの歌謡ショーや花火大会、2日目は奥尻の海産物が食べられる「島屋台」や、島の豊漁を願った祈漁太鼓と餅まきを実施するなど盛り上がる企画がたくさん!ぜひお楽しみに♪
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THE 祭 2025~愛と感謝の祭~

砂川市
開催日 7月12日~7月13日
「THE祭」は、毎年7月に砂川オアシスパークを会場に開催される“踊り”の祭りです。2001年に、どんなルールにも縛られず自由に“踊り”を踊れる祭りを創りたいと、踊り子たちの手によって創り出されました。踊りの感動で繋がれた輪は全国に拡がり、今では道内外から多くの人々が集うイベントに。昨年に引き続き、ダンス世界大会Jr.部門4連覇&大人部門初優勝の『CHIBI UNITY』等がスペシャルステージに登場(観覧有料)。パワフルなステージをぜひこの機会に!
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第33回北海盆唄全国大会

三笠市
開催日 7月13日
北海盆唄(ほっかいぼんうた)とは、北海道の盆踊り(北海盆踊り)で使用される民謡の一つで、三笠市幾春別(いくしゅんべつ)が発祥の地とされています。三笠市では発祥の地をアピールするべく、毎年7月に年代別4部門の全国大会が開催され、優勝を目指して熱戦が繰り広げられます。三味線や太鼓、尺八の演奏に合わせた出場者たちの自慢のノドを聞いてみませんか?
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第53回十勝川イカダ下り

帯広市
開催日 7月13日
1973(昭和48)年に始まった元祖十勝川イカダ下りは、「川との触れ合い、自然の大切さを体感してもらう」をコンセプトに、肌で感じ、木々のざわめきや風の匂いを感じて自然とふれ合うことができるイベントです。イカダ下りにとって岸辺の柳、見隠れする水面の枝、流木に乗り上げ転覆もあり。自然相手のアクシデントも潜んでいるスリルなところを回避しながら、イカダの仲間同士が体験しながら楽しみます。ゴールの十勝川温泉アクアパークにはキッチンカーがやってきます(焼き台の持込OK)。イカダコンテストもあり、昨年より距離が短い分ゴールでの楽しいイベントを思案中です。十勝の初夏の風物詩になっている十勝川イカダ下りの季節、ぜひ奮ってご参加ください。
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2025 マリン・フェスタin小樽

小樽市
開催日 7月13日
各会場で小さな子供から大人まで楽しめるさまざまなイベントを企画しています。乗船や操船を500円で体験できるほか、毎年大人気のフェリー船内見学会も開催します。キッチンカー出店やベイサイドライブ、20時にはミニ花火も予定しています。
※イベント内容の詳細は小樽港マリーナのホームページよりご確認ください。
※イベント内容は予告なく変更となる場合があります。 -
士別神社例大祭(士別まつり)

士別市
開催日 7月14日~7月16日
桜の名所として知られる士別市の九十九山に、鎮守様として崇敬される士別神社。「士別まつり」の名称で親しまれる例大祭は、士別開基の日・ご創祀の日である7月15日を中心に、3日間にわたって行われます。期間中、町内には紅白の横断幕や祭礼のぼりがはためき、ご神灯が立ち並び、露店がズラリと並ぶなど、お祭り一色に染まります。14日は宵宮祭、15日は神輿渡御、つくも太鼓などが披露され、16日の後日祭では昨年4月から今年3月までに生まれた赤ちゃんの「うぶこまつり」も行われます。
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みなくるびーちオープン記念ビーチバレーボール大会<2025年開催中止>

遠別町
開催日 7月14日
遠別町富士見にある「みなくるびーち」の海水浴場オープンを記念したビーチバレーボール大会です。4人制男女混合の部のほかに、4人制素人の部もあるので、初心者でも気軽に参加可能です。穏やかなビーチは子ども連れの家族が安心して1日中遊べるスポット。周囲には河川公園や道の駅、屋内こども遊戯場、金浦原生花園などの観光スポットもあります。
※2025年度は中止 -
スカイリゾートシャトルニセコ

倶知安町
開催日 7月14日~10月13日
この夏、スカイリゾートシャトルニセコが新登場!倶知安町内の人気スポットをつなぐ、観光やお買い物、食事の移動にとっても便利な無料バスです。日中の運行は「ニセコパノラマ号」(平日3往復、土日祝・7月26日~8月17日は5往復を運行)JR倶知安駅を起点に倶知安市街、HANAZONOリゾート、泉居、東急グランヒラフ、ヴィラルピシア、ニセコ高橋牧場などを結ぶルートを往復。さらに、夜間運行の「ニセコナイト号」も7月26日~8月17日の期間、毎日運行し、レストランやバー利用後も安心して移動できます。(通常2往復、土日祝は4往復の運行)また、ご乗車いただいた方には、町内の飲食店や施設で使用できる特典クーポンのプレゼントもあります。
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くっちゃんに眠る伝説の宝 〜レルヒさんの遺した6つの宝〜

倶知安町
開催日 7月14日~10月13日
北海道ニセコ・倶知安町が、この夏、巨大な“謎解きフィールド”に変わる!主催は倶知安観光協会、企画は“本気の宝探し”で話題の「タカラッシュ」。ヒントは倶知安町の町中に隠され、舞台はリゾートエリアから市街地まで。参加費はなんと無料!宝を見つけた方の中から抽選で、総額100万円相当の豪華賞品が当たります。
