北海道のイベントカレンダー
施設の休業やイベントの中止など情報内容は変更になる場合があります。お出かけの際は事前に公式サイト等でご確認ください。
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2025年08月のイベント
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第12回つべつ七夕まつり

津別町
開催日 8月2日
毎年8月第1土曜日に、津別町多目的活動センターさんさん館で開催される「つべつ七夕まつり」。津別町の中心市街地の活性化を目指した、町民手づくりのお祭りです。和太鼓演奏、子ども達に大人気のステージイベント、懐かしい遊びを楽しめる縁日コーナーも登場します。また屋台村では、飲食コーナーも多数出店予定です。
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第41回 東川町国際写真フェスティバル(授賞式と関連イベントを開催)

東川町
開催日 8月2日~9月1日
東川町は1985(昭和60)年、写真文化を通じて潤いと活力ある町づくりを目的に「写真の町」宣言を行い、2025年で41年目の記念の年を迎えます。東川町国際写真フェスティバルは、写真の町宣言と同時に制定した写真の町東川賞の授賞式や写真展を開催。街なかを歩きながら多彩な作品に触れることができます。「写真の町」の一年間の集大成の祭典となっています。
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第35回 烈夏七夕まつり

旭川市
開催日 8月2日
烈夏七夕まつりは、「旭川の顔になる新しい夏まつりを百年後に伝えよう」という熱い想いから、1991(平成3)年に第1回が開催されました。踊り・太鼓、そして山車の連行を基本としながら、毎年様々な工夫により変化を重ねてきたお祭りです。一直線に見渡せるメインストリートを舞台に、太鼓YOSAKOIフェスティバル、ダイナミックな山車の連行などや、5条通りで迎える感動的なフィナーレの演出は見逃せません!
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第9回キラキラ☆フェスタあしべつ2025

芦別市
開催日 8月2日
2014年より始まった芦別を丸ごと楽しむためのイベントです。芦別市内の活動団体等による各種ステージイベントのほか、出店者による特産品等の展示・販売を行います。イベントのフィナーレには、夏の夜空を彩る5,000発の花火とレーザー光線、音響がコラボレーションし、幻想的な空間を演出します。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です -
第38回ゆうばり夏まつり

夕張市
開催日 8月2日
夕張の清水沢で開催される夏の一大イベント。屋台村での飲食や輪踊りなど、活気に満ちた夏まつりらしいイベントを満喫することができます。オープニング菓子まき、射的やふわふわ遊具などの子ども縁日などの他、屋台が多数出店します。お笑いライブやマジックショーなどもありますよ!夜は恒例のゆうばり囃子阿呆おどりや夜空を飾る大迫力の花火をお楽しみください。
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うりゅう特産品フェア2025

雨竜町
開催日 8月2日
1年に4回開催される雨竜町のイベントの一つ、「うりゅう特産品フェア」が開催されます。雨竜町の特産品である暑寒メロンやマダーボール(スイカ)、スイートコーンなどの新鮮な野菜や果物、花などを特価で販売されます。特に暑寒メロンは毎年売り切れとなるほどの人気です。
※内容は一部変更となる場合があります -
びばい歌舞裸(かぶら)まつり2025

美唄市
開催日 8月2日~8月3日
1994(平成6)年から開催された「びばい歌舞裸まつり」は、「歌(うた)」、「舞(おどり)」、「裸(みこし)」を表現し、例年約1万人が集う美唄の夏を彩る一大イベントです。ステージではダンスグループのステージやよさこいソーランが行われます。会場内では美唄名物「美唄やきとり」等、様々な飲食を販売予定。こども向け縁日や三本綱引き大会、色みずがっせん!!など内容盛りだくさんプログラムで夏の美唄を熱く盛り上げます。
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第43回 まるせっぷ観光まつり・納涼花火大会

遠軽町
開催日 8月2日
周囲をぐるっと森林に囲まれている「森林公園いこいの森」で開催される、遠軽町の夏イベント。年に一度のSL雨宮21号のミッドナイトランやレールチャレンジ、ヤマベ・ニジマスつかみどり、わくわく昆虫クイズなど、子どもが夢中になるプログラムが盛りだくさん!20時からは約3,000発の花火大会も開催。周囲の山々にこだまし、反響が体の芯まで届く花火は迫力満点です。
※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第情報更新予定です -
第73回おんねゆ温泉まつり

北見市
開催日 8月2日~8月3日
100人余りの神輿の担ぎ手が無加川を練り歩く、伝統の神輿川渡御は見もの!打上花火と太鼓演奏と一体となり、幻想的で美しい一夜を演出します。温泉広場では「夏激祭」ビールパーティーを8月2日に開催。恒例の露店街「湯けむり縁日」や多彩な出演者のステージショー、YOSAKOIソーランの演舞など両日盛りだくさん内容です。
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第62回 稚内みなと南極まつり

稚内市
開催日 8月2日~8月3日
かつて南極観測で活躍した樺太犬“タロ”“ジロ”の生まれ故郷は稚内。初代砕氷船の名前も「宗谷」となっていて、稚内と南極の関係は浅からぬものがあります。そんな縁を感じさせる夏の風物詩となっているのが、「稚内みなと南極まつり」です。観光物産まつりや子供縁日コーナー、北海てっぺんおどり、南極おどりなどで盛り上がる2日間です。2日目の夜には稚内の夜空を彩る約2,500発の大花火大会も催されます。
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第51回 占冠村ふるさと祭り・前夜祭花火大会

占冠村
開催日 8月2日~8月3日
占冠村恒例のふるさと祭り。会場は道の駅「自然体感しむかっぷ」に隣接する農村公園で、前夜祭には、約1,000発が上がる花火大会を開催します。目の前で打ちあがる花火は静かな占冠の夜空をダイナミックに彩ります。翌日の本祭では名物・占冠産和牛のローストビーフが大人気!むかわ和牛バーガー、鹿肉ロースト、平取和牛サイコロステーキ、つぶ串などもありグルメも大満足!また占冠の伝統芸能の披露やステージショーなど楽しいイベントが盛りだくさんです。
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第52回いわない怒涛まつり

岩内町
開催日 8月2日~8月3日
岩内町の夏を熱く盛り上げる「いわない怒涛まつり」。毎回多彩なプログラムで怒涛の盛り上がりを見せるこのお祭り、毎年好評の花火大会は1日目に開催されます。2日間を通して参加型のステージイベント、地元ならではのお店が集まる「たら福」屋台村、キッズコーナーが常設されます。
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音更町商工会夏まつり納涼花火大会

音更町
開催日 8月2日
納涼花火大会では、息をつく間もなく連続して打ち上げられる約1,000発の花火が短い北国の夏を盛り上げます。町内の新通会館前で行われ、土地も平坦なことから間近で花火を見られ、コンパクトながら迫力満点の花火大会と評判です。夏祭りを締めくくる数々のイベントは、ステージやゲーム大会、ビアガーデン、そして縁日など楽しいプログラムが盛りだくさんです!
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十勝港まつり「十勝港海上花火大会」

広尾町
開催日 8月2日
広尾町の十勝港で行われる十勝港海上花火大会は、十勝管内の港で開催される唯一の花火大会として十勝の夏の風物詩になっています。海面からパーッと打ち上がる名物・水中花火を筆頭に約7,000発、光と音と水の饗宴を満喫できます。当日は日中から様々な催しが行われ、大勢の人で賑わいます。
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第53回アポイの火まつり

様似町
開催日 8月2日~8月3日
太平洋と日高山脈、そしてアポイ岳とに囲まれた自然美豊かな様似町。そのアポイ岳の名に由来する「山頂の祭壇で天を焦がさんばかりに火を焚き、鹿の豊猟をカムイに祈った」という言い伝えを再現しているお祭りがアポイの火まつりです。ダンスサークルによる発表やキッズよさこいソーランなど、多彩なイベントがまつりを盛り上げます。毎年大盛り上がりの歌謡ステージも開催されますよ。
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ひがしかわどんとこい祭り

東川町
開催日 8月2日~8月3日
「ひがしかわどんとこい祭り」は東川町の夏を盛り上げる一大イベントです。公園の野外ステージでは次々とダンスパフォーマンスやライブなどが繰り広げられ会場は常に賑やか!小学生対象の子どもイベント広場もあります。たくさんの屋台が並び1日中たっぷり楽しめます!花火大会では大小さまざまな花火が会場そばで打ちあがり夜空を彩ります。
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第63回くっちゃんじゃが祭り2025

倶知安町
開催日 8月2日~8月3日
倶知安町特産である「くっちゃんじゃが」のお祭りは、じゃがいもの魅力がたっぷり。制限時間内に袋にじゃがいもを詰めて持ち帰る「じゃがいもジャンジャン取り」や、蒸したてを味わう「ほくほくじゃが無料配布」など、美味しさいっぱいのイベントが行われます。また青空に響く迫力満点の「百人太鼓」や「じゃがねぶた」が祭りを盛り上げ、祭りの最後は「じゃが千人踊り」と夜空に大きく咲く約1,000発の花火が多くの人の心を引きつけます。
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2025 せたな漁火まつり

せたな町
開催日 8月2日
毎年多くの見物客で賑わう、昭和48年から続くせたな町最大の夏イベント!イベントラストを飾る花火大会では、色とりどり大小さまざまな花火がせたな町の夜空を美しく彩ります。地元産の食材にこだわったフードコートではせたな産の海産物や食材を使った屋台が並び、ステージイベントではオープニングセレモニーでの紅白もちまきや漁火スペシャルライブ、ビンゴゲーム大会など様々な催し物が行われます。大人も子どもも、誰もが楽しめるせたなの夏祭りで、夏休みを盛り上げます。
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第53回ひがしかぐら花まつり

東神楽町
開催日 8月3日
毎年8月第一週の日曜に開催される「ひがしかぐら花まつり」は、花のまちとして全国に知られている東神楽町ならではのお祭りです。今年で19回目となる町内団体によるパフォーマンス発表「町びと楽芸会」、豪華ゲストが出演する歌謡ステージなどイベントが盛りだくさん。花の市では先着300名に花の無料プレゼントもあり、まさに花づくしの1日。夜には花火の打ち上げも行われ、朝から夜まで一日いっぱい楽しい東神楽です。
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小樽堺町 ゆかた風鈴まつり<2025年開催中止>

小樽市
開催日 8月3日
小樽市内でも歴史を感じる街並みが残る堺町で、日本ならではの浴衣姿とガラスの街・小樽にふさわしい風鈴の音色を楽しむ『小樽堺町ゆかた風鈴まつり』。2日間にわたって行われるおまつりでは、浴衣姿の人に嬉しい特典が盛りだくさん。ビアガーデンやビンゴ大会、メルヘン広場のステージでは、豪華賞品があたる「ゆかたコンテスト」も開催されます。歩行者天国になる堺町通りには、歩くだけ楽しい風鈴トンネルも登場。8月最初の週末は、浴衣に着替えて小樽に出かけましょう。
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とうま蟠龍(ばんりゅう)まつり

当麻町
開催日 8月3日
毎年8月第1日曜日に開催される、当麻鐘乳洞にまつわる蟠龍伝説から生まれた夏祭りです。郷土芸能である「蟠龍太鼓」や当麻蟠龍隊による大迫力の「龍おどり」が行われ、真夏の当麻が熱気に包まれます。千人踊り、仮装パフォーマンスや、フィナーレを飾るの仕掛け花火もお楽しみに!
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第39回 元和台(げんなだい)マリンフェスティバル

乙部町
開催日 8月3日
元和台海浜公園「海のプール」を舞台に開催される海の祭典も今年で39回目を迎えます。チームでいかだをこぎ、賞金を目指してゴールを競い合う「ダッタン漂流記レース」や親子すいか割り大会、ウニ・ホタテの手づかみ体験など、楽しくてユニークなプログラムがとにかく盛りだくさん!家族の夏の思い出づくりにぴったりのイベントです。「海のプール」は防波堤などで自然の海を囲い、バリアフリーに対応した安全な海水浴場です。
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2025由仁夏まつり

由仁町
開催日 8月3日
文化交流館、げんき館の前の一般道を開放して元気なムカデたちがレースを行う「百足競走」。毎年参加する人、毎年応援に来る人もいる由仁町の夏まつりが今年も開催されます。レースの傍らでは、子どもたちに人気の遊具や、掘り出し物が見つかるかもしれないフリーマーケット、子供馬追太鼓、町民期待の「大ビンゴ大会」なども行われ、ギッシリ中身の詰まったおまつりです。優雅な趣の「ゆにガーデン」のイメージとはちょっと違う「由仁町」の愉しさを今年の夏は体験してみませんか?
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標津町民祭り 水・キラリ

標津町
開催日 8月3日
標津町の象徴である、澄んでいて豊かな水。この水に感謝し、水を守ることをテーマにした「標津町民祭り 水・キラリ」を開催いたします。祭りの目玉である「曵山巡行」では巨大山車が町内を練り歩き、勇壮な山車とお囃子・踊り手による巡行は見ごたえ十分。フィナーレはキラリ音頭の「総踊り」と「水柱の儀」、そして花火大会。打ち上げ箇所を複数にしたワイドスターマインと音楽の競演は、花火というより豪華なショーに近い華やかさ。感動を誘う光と音楽のショーをぜひ一度体験してみて!
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第28回絵本の里けんぶち桜岡湖水まつり

剣淵町
開催日 8月3日
毎年8月の第1日曜日に桜岡湖畔で開かれる「絵本の里けんぶち桜岡湖水まつり」。フィナーレを飾る花火大会では、約1500発の花火が夏の夜空に大輪の華を咲かせます。堤防の上からの打ち上げなので、花火が上がる瞬間を見ることができるのがポイント。湖面に映る花火は幻想的な雰囲気で見ごたえがあります。また、祭りではステージイベントやよさこい演舞、ヒーローショーなどが行われ、グルメ屋台も登場します。
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第14回 ニセコHANAZONOヒルクライム2025

倶知安町
開催日 8月3日
2010年より開催されている、自転車で夏のニセコを疾走するヒルクライム。羊蹄山を仰ぎ見る倶知安町をスタート地点とし、ゴールは倶知安町とニセコ町の境界(標高796m)。平均勾配4.6%、コース全長約16kmを駆け抜けます。
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第10回記念屯田七夕まつり

湧別町
開催日 8月3日
湧別町で開催されていた「屯田ふるさとまつり」と「納涼七夕まつり」を統合したお祭りが「屯田七夕まつり」です。町内小中高校の吹奏楽演奏、歌謡ショー、花火大会、ビンゴ大会を予定しています。今回は統合から10周年の記念イベントとして、天の川を模した「イルミネーショントンネル」をスケールアップして設置します。20:00からは祭りをしめくくる花火が打ち上げられ、湧別町の夜空を華やかに照らし出します。
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第14回うらうす夏の味覚まつり

浦臼町
開催日 8月3日
人気の焼肉ビアガーデンでは、特価で販売される浦臼産黒毛和牛や浦臼工場産エゾシカロースなどが楽しめます!浦臼産黒毛和牛は冷凍品のお持ち帰りも可能。浦臼町の特産品も多数販売され、飲食ブースやキッチンカーなども充実しています。地元出身のアーティストによるライブ、高所作業車体験や延長コード製作体験(プレゼントあり)の職業体験コーナーもあり、様々なプログラムを用意しています。祭りのラストを飾る花火大会は鶴沼の湖面に鮮やかな花火が映え、とてもきれい!
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利尻浮島まつり

利尻町
開催日 8月5日~8月6日
「利尻浮島まつり」は利尻町で最大のイベント!8月5日は沓形地区、6日は仙法志地区をメインに開催され、両会場では露店が並ぶ「どんと市」や歌謡ショー・抽選会、花火などが行われ賑やかです。
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七夕子どもまつり(旧七夕宵まつり)

新ひだか町
開催日 8月7日
毎年8月7日に開催される「七夕子どもまつり」では、本場・仙台から譲り受けた七夕飾りが町内の各所を彩ります。恒例の子供七夕飾りや、チェックポイントでスタンプを集めると景品がもらえる短冊ラリーなどが行われます。また、旧JR静内駅では仙台七夕飾りの展示や、こども遊びコーナー、出店コーナー、ポニーとのふれあい体験などもあり多くの子供連れで賑わいます。
※諸事情によりイベント内容が変更となる場合がありますのでご了承ください
