検索結果(185件)
-
北海道大沼グレートラン・ウォーク2025

七飯町
国定公園に指定されている北海道・大沼。紅葉の時期、大沼湖畔の美しい自然を楽しみながら、ランニングとウォーキングで汗を流すスポーツイベントが開催されます。毎年幅広い年齢層からの参加申し込みがあり、中には仮装して走る人もいて、沿道からの応援も楽しみとなっています。ゴール後はリンゴや牛乳、町特産品の「王様しいたけ」などの無料提供があり、参加者も大絶賛。
-
城岱牧場展望台・城岱スカイライン

七飯町
函館山からの「表夜景」に対して「裏夜景」が見られるスポットの一つが城岱スカイライン頂上付近の展望台。ここから望む函館の夜景は、まるで宝石をちりばめたかのような美しさ。そのためここからの眺望は「七つ星夜景」と称され、訪れた方を虜にしています。城岱スカイラインは北に駒ケ岳、南に函館山、眼下に大野平野を一望できる風光明媚な城岱牧場の中を通過する峠道。全国的に有名な函館の夜景を違った角度から見られるとあって人気上昇中です。もちろん夜景だけでなく、昼間も雄大な大野平野と函館山が一望でき、初夏の深緑や秋の紅葉も楽しめる景観自慢のドライブスポットです。平成24年に新設された牧場管理事務所には、屋内展望スペースがあり一般開放されています。
-
はこだてMOMI-Gフェスタ(見晴公園内 香雪園)

函館市
見晴公園内にある道内唯一の国指定文化財庭園「旧岩船氏庭園(香雪園)」。そこで毎年開催される紅葉ライトアップイベントです。園内ではカエデやモミジなど約150種類の樹木が鑑賞でき、紅葉シーズンには約100m続くカエデ並木が赤や黄色に染まり美しさを演出します。日が暮れると、紅葉がライトアップされ、幻想的な雰囲気が醸し出されます。その空間はまるで別世界。一度は訪れて、その雰囲気を五感で感じてみて。
-
第60回 函館湯の川温泉花火大会

函館市
函館の夏のイベントの締めくくりとして、また納涼まつりとして函館市民に親しまれているのが「湯の川温泉花火大会」です。毎年5万人もの人出が見込まれる人気イベントです!約3,000発の打ち上げを予定しています。津軽海峡の沖に浮かぶイカ釣り漁船の漁火と共に、晩夏の夜空を色鮮やかに彩ります。
-
特別史跡 五稜郭跡

函館市
箱館戦争で旧幕府軍の最期の砦となり激戦の舞台となった五稜郭。要塞だった五稜郭は国の特別史跡として整備・保護され、当時の石垣や堀、2010年に復元された箱館奉行所など幕末の雰囲気を残しながら「五稜郭公園」として一般開放されています。五稜郭という珍しい星形の城郭は、日本では函館と長野県の2か所でしか見られません。道南屈指のお花見スポットとしても人気が高く、市民の憩いの場として年間を通じて多くの観光客が訪れています。
-
開港166周年記念 函館港まつり

函館市
待望の、函館を代表する夏祭りが今年は開催となります! 8月1日の「道新花火大会」を皮切りに、2日、3日は“函館港おどり”や“サマーカーニバル”など見どころ満載の「ワッショイはこだて」が開催されます。花火大会は音楽に合わせて打ち上げられるワイドスターマインや大玉・仕掛け・水中花火などが函館の夜空に大輪の花を咲かせます。露店も出る楽しい3日間です!
-
船魂神社

函館市
北海道で最古、良忍上人という高僧が観音堂を建てたのが始まりとされる神社。義経伝説に、蝦夷地に逃れようと津軽海峡を渡る義経一行が暴風雨に見舞われたが、船魂神社の導きで難を逃れたという言い伝えがあります。面白いのは「水に溶ける祈願符」。願い事を書いて石鉢の水に浮かべると、やがて溶けて願いが叶うということ。初穂料として100円を納めることになっています。(「水に溶ける祈願符」は冬期間は休止しています)
-
第68回オールスター競輪GⅠ

函館市
函館競輪場にて6日間の日程で争われる「第68回オールスター競輪」は、函館で13年ぶり2度目のGI競走となる真夏の大一番。ファン投票で選ばれた人気と実力を兼ね備える選手たちが出場します。開催期間中は北海道出身でありメインアンバサダーを務める松岡昌宏さんによるトークショー(17日)のほか、同じく道内出身のタカアンドトシやEXIT(15日)、錦鯉・長谷川雅紀さん(16日)らによるステージイベントが会場を沸かせます。北海道グルメやファミリー向けイベントも数多く用意され誰もが楽しめる内容となっています!
-
ワインソフトクリーム/はこだてわいん葡萄館本店

七飯町
多彩なワインを造る「はこだてわいん」。葡萄館本店限定のワインソフトクリームは、人気の「しばれづくりわいん」を練りこんでいますが、アルコール0.5%以下なので、お酒の飲めない方やお子様でも安心して食べることができます。キャンベル、ナイアガラ、2つのミックスの3種類があり、それぞれビックサイズもありますよ。キャンベルは濃厚な赤ワインの風味、ナイアガラはフルーティーでフレッシュな、ジェラートのような食感のさっぱりとした味わいが人気のソフトクリームです。
-
カリフォルニアベイビー

函館市
函館観光の中心、ベイエリアの赤レンガ倉庫群から石畳の道を函館山方向に歩いた突き当たりにある市民に愛されるお店です。郵便局を改装した可愛らしい建物に黄色い看板が目を引く店舗。アメリカ西海岸のカフェの雰囲気たっぷりの店内はどこか懐かしく、落ち着く雰囲気の洋食屋さんです。地元民なら一度は食べたことがあるほど定番の、名物「シスコライス」。山盛りのバターライスにフランクフルトがトッピングされ、その上からミートソースがたっぷりとかかったボリューム満点の一皿です。観光の途中、おなかを空かせて立ち寄ってみてくださいね。
-
夏のまつりinもり

森町
森町の夏を町民みんなで熱く楽しもうと始まった「夏のまつりinもり」。子どもふるさとワッショイまつりや町民総出の「オニウシソイヤ」の踊り、そして多数の神輿が混然一体となって会場の森町大通りを練り歩きます。太鼓とみこしの共演も是非お楽しみに!
-
鳥崎渓谷八景

森町
狗神岳から噴火湾へと続く鳥崎川を上流に進んだこの渓谷は、その美しさから「鳥崎渓谷」と呼ばれています。中でも、鳥地獄、屏風崖、二見ヶ滝、獅子狭間、虹懸岩、駒ヶ岳ダム、新鳥崎大橋、上大滝といった美しい自然の景色が見られる場所は「鳥崎渓谷八景」と名付けられ案内板が設置されています。紅葉の美しい場所として、また渓流釣りの名所としても知られています。
-
第44回しかべ海と温泉(いでゆ)のまつり&花火大会

鹿部町
毎年8月第3土曜日に開催される鹿部町最大の夏イベント。祭りの夜のクライマックスを飾る大花火大会は、約3,600発の光の大輪が噴火湾を染め上げます。打ち上げ場所が漁港なので、観客席から間近で楽しむことができるのがポイント。また、HBCラジオ公開録音などのステージイベントのほか豪華景品があたるビンゴ大会やふれあい水族館、鹿部消防署による煙体験も行われ、町内はもちろん、町外からも毎年たくさんの人が訪れる鹿部町最大のイベントです。
-
函館競馬2025/函館競馬場

函館市
日本で一番長い歴史を持つ「函館競馬場」は1896年に開設し、2010年には全面改装されてリニューアルオープン。展望デッキからは函館山や函館市内を一望でき、馬の脚元付近の視点から見ることができる「ダッグアウトパドック」も人気となっています。今年の競馬開催は6月14日(土)から7月20日(日)の間の土・日曜日(その他の土・日も場外発売日としてオープン)。フードコートやキッズコーナーも充実し、家族連れで楽しめるスポットとなっています。
-
道の駅 縄文ロマン 南かやべ

臼尻町
北海道の国宝「中空土偶」を常設展示している函館市縄文文化交流センター。そこに併設しているのが道の駅「縄文ロマン 南かやべ」です。地元特産品の真昆布・がごめ昆布を使った加工品など、ここでしか買えない商品が勢揃い。中空土偶をモチーフにしたクッキーなどのお菓子はお土産に最適です。一番人気は縄文人も食べていたとされる、クルミを混ぜ込んだ「縄文クルミソフト」。濃厚なクリームの中にほろ苦く香ばしいクルミの風味が広がる素朴な味が魅力です。
-
八雲神社例大祭協賛 第39回八雲まつり商工会イベント広場

八雲町
八雲神社で執り行われる例大祭にあわせて商工会の主催で行われるお楽しみイベント。はぴあ八雲と駐車場にてパフォーマンスや物産販売等が行われ、一日中賑わいます。八雲神社神輿渡御、津軽三味線日本一の演奏などのほか、ジャンボビンゴゲーム、八雲ビアガーデン&縁日など楽しい催しがいっぱいです!
-
根崎神社例大祭

八雲町
創建400年を超える根崎神社の例大祭が、8月中旬に開催されます。神輿を先頭に、熊石地域の各地区から出された山車7~8台が神輿の後に続いて行列をなします。熊石地区の山車は大型で、地域ごとに構造や人形、笛、太鼓もそれぞれ異なります。迫力ある山車の共演は一見の価値ありです!
-
大沼流山牧場 Paard Muse'e(パド・ミュゼ)

七飯町
駒ヶ岳を望む広大な敷地で、馬を中心に多様な生命とともに暮らす牧場です。ここでは毎日がちがった、でもいつもどおり。そんな牧場暮らしを体験する事ができます。美しい景色の中で行う馬たちとの活動はきっと感動的な瞬間に出会えると思います。遊びと学びが重なる空間は大人も子供もきっと満足できますよ。
-
第116回 大沼湖水まつり・花火大会<2025年は開催中止>

七飯町
湖での水難者を供養したのがはじまりで、今年で116回目をむかえる夏祭りです。伝統の慰霊祭と灯ろう流し、花火大会の他、ダンスや吹奏楽、マジックショーなどのステージイベントを開催します。灯ろう流しは当日参加もできる他、大沼公園広場からすぐの場所に打ちあがる花火は迫力も満点です。
※2025年は中止となりました -
第41回 八雲山車行列

八雲町
太鼓や笛の音が鳴り響く中、ゆっくりと進む色鮮やかな大小さまざまな山車。町民手作りの山車は約20台で、子どもに人気の可愛いデザインのものから迫力の表情を見せるものまでバラエティ豊か。沼田町、斜里町と並んで、北海道三大あんどん祭りの一つと言われています。山車の合間には太鼓やお囃子、ねぶた囃子などこれまた様々なジャンルのパフォーマンスが続きます。
-
観光遊覧船ブルームーン

函館市
200名まで収容できる遊覧船は船底がふたつに分かれている双胴船。揺れが少なく、快適なクルージングを楽しむことができます。函館港内を一周する昼間のベイクルーズは約30分。カモメと戯れ、運が良ければイルカに出会えるかも。一方、津軽海峡近くまで足を伸ばすナイトクルーズは約60分で、サンセットや海からの夜景がロマンチックな時間を演出してくれます。函館の海を楽しむ時間を心ゆくまでお楽しみください。
-
見市温泉旅館

八雲町
明治初期から現在に至るまで、6代にわたって100年以上営まれている源泉かけ流しの湯治宿。初代から伝わる湯治の伝統と方法を受け継いでおり、全身を温め、体内の老廃物を汗と共に排出させることを基本としている。旅の疲れを癒す事はもちろん、日頃から通う客や、心身のリフレッシュを求めて通う客も多い。露天風呂からは間近に見市川を眺めることができ、渓流のせせらぎを聞きながら山間の自然を満喫できる。
-
函館公園「こどものくに」

函館市
1956年に開園した「こどものくに」は、広い函館公園敷地内にある子ども連れに人気の遊園地。現役で稼働中の空中観覧車は日本最古のものともいわれ、国の登録有形文化財に登録されています。0歳からお母さんと一緒に乗れる新幹線やメリーゴーランド、ちょっとドキドキのおばけのくにや、海が見える飛行機、3歳から利用できるアポロ2000やフロッグジャンピングなど遊具もいろいろ!子どもの笑顔がいっぱい見られますよ。
-
大沼ガロハーブガーデン

七飯町
城岱牧場の麓に広がるのんびりとした農園は、心も体も元気になれるスポット。そこには、数々のハーブのほか、農薬や化学肥料などを一切使用しない有機栽培で育てられた西洋野菜や一般野菜、小果樹など、年間を通して100種類上もの栽培が行われています。2011年より養蜂も開始し、ハーブなどから集められたハチミツも販売。ふらりと見学&散策ができます。
-
ラッキーピエロ ベイエリア本店

函館市
函館を代表するグルメスポットに挙げられるハンバーガーショップの1号店。23種類が揃うボリューム満点のハンバーガーは、どれも注文を受けてから作り上げるため、アツアツの出来たてです。ブランコの席や木馬がある店内では、童心に返ってハンバーガーを頬張れそう。函館っ子にも愛され続ける美味しさをぜひ確かめて!
-
湯の川温泉

函館市
22本の源泉から平均65℃前後の湯が1日7000t湧出する湯の川温泉は、函館空港からおよそ3km、JR函館駅から路面電車で約30分という立地の良さも魅力のひとつ。津軽海峡を眼前にした海沿いの宿であれば、温泉に浸かりながら夏の風物詩「イカ漁の漁火」を望むこともできます。函館らしく海の幸を使った料理自慢の宿も多く、週末は近郊から日帰り入浴を楽しみに訪れる人も多くいます。
-
道の駅 つど~る・プラザ・さわら

森町
ブルーベリーを使った商品が豊富です。ブルーベリーソフト(300円)をはじめ、ジャム(450円)のほか、7月下旬~8月中旬頃には生食用のブルーベリー(100g/300円)も登場。さらに一夜干しのホッケやカレイ、スライス済みのタコ刺など手軽に味わえる水産加工品や地元農家栽培の野菜(夏期限定)も販売。最上階には360°見渡せる入場無料の展望ホールがあり、雄大な駒ケ岳や噴火湾を一望することができます。
-
道の駅 YOU・遊・もり

森町
ここに来たらはずせない、森町名物の「いかめし」(1袋2尾入り/税込594円)のほか、名産の都かぼちゃを使った「かぼちゃパイ」(1ケ/税込205円)など、お土産が充実。3Fの展望ラウンジからは、隣接するオニウシ公園全体と駒ケ岳、羊蹄山、噴火湾を一望。四季折々の美しい景観が楽しめて、ドライブ途中の気分転換にもうってつけ。周辺には「森町桜まつり」のメイン会場でもある青葉ヶ丘公園があり、さらに足を延ばして濁川(にごりかわ)温泉郷に行くのもおすすめ。
-
ターブル・ドゥ・リバージュ

七飯町
大沼で唯一湖畔に接した場所に立つレストランです。店内は木のぬくもりが心地よく、窓から見える景色が最高!輝く湖面と生い茂る木々の緑が楽しめて、雰囲気抜群だからデートにだって、かなりおすすめです。料理は、新鮮野菜や大沼牛、近隣で採れた川魚など、地元食材をたっぷり使ったメニューが自慢。人気の湖上クルーズは天気のいい日の限定だけれど、思い出になること間違いなし!
-
函館海鮮 魚まさ五稜郭総本店

函館市
地産地消にこだわり、生産者さんを訪ね歩き築いた仕入れルートにより、函館・道南の食材を存分に味わえる「緑提灯五つ星」の居酒屋です。毎朝直送の活いかや海鮮丼、自家製のいかめし、ほっけ一夜干しなど海鮮はもちろん、北斗市で育った黒毛和牛で作るローストビーフや、道南大豆100%のお豆腐など道南の味覚がたっぷり。お酒好きにはたまらないのが、地酒の飲み放題。冷蔵庫にずらりと並ぶ一升瓶から、お好みのお酒を選んで席まで持ち出しOKのセル式です。地元のお酒のほか、焼酎・果実酒など常時約100種類もあり、選ぶ楽しさも魅力。全席掘りごたつ・個室なので、ご家族・お仲間との大切なひとときを楽しめますよ。
