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とかちむら

帯広市
帯広ばんえい競馬場内にある、北海道十勝産食材とそれらを使用したグルメが集う観光施設。産直市場で新鮮野菜を品定めして、休憩やお食事、テイクアウトを楽しむなど思い思いに過ごせます。十勝輓馬神社では実際使用されたばん馬の蹄鉄がご神体として祀られ、一つ一つに馬のことわざをあしらった「うまみくじ」も大好評です。
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第30回本別きらめきタウンフェスティバル 2026 東十勝花火大会

本別町
2日間開催される「本別きらめきタウンフェスティバル」は、1日目に町内の子ども達による吹奏楽演奏などが会場を盛り上げ、夜には利別川河川広場で音楽付きスターマインや早打ち中国花火など約6000発の花火が打ち上げられます!夜は冷えるので上着などお忘れなく。2日目には、ポニーばんばレースを皮切りに、キャラクターショーや歌謡ショーなどを開催。ぜひお楽しみに!
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オンネトー

足寄町
阿寒摩周国立公園の深い原生林の中にひっそりとたたずむ北海道内三大秘湖のひとつ。語源はアイヌ語で「年老いた沼」の意味で、見る場所や気象条件によって湖面の色が様々にうつろうことから「五色沼」「神秘の湖」とも呼ばれる。日本百名山のひとつでもある雌阿寒岳は年間一万人以上の登山客で賑わう道内有数の登山スポットだ(現在火山警戒レベル2発令中のため7合目以上[ポンマチネシリ火口から約500mの範囲]の立入りが規制されています)。湖岸には湖を一周する散策路も設けられているのでマイナスイオンをたっぷりと感じながらの森林浴もおすすめ。オンネトー国設野営場に隣接する「オンネトー休憩舎」ではコーヒーやソフトクリーム、軽食を楽しみながらのんびりとした時間を過ごすことができる。
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明野ケ丘公園

幕別町
幕別町開基80年を記念して植樹したのが公園造成のきっかけです。自然豊かな25万平方メートルの敷地には、パークゴルフ場やスキー場、散策路を整備。さらに、平成8年には開基100年を記念してシンボルタワー「ピラ・リ」が誕生しました。アイヌ語で「偉大なる崖」を意味し、崖と大地をイメージしたというユニークな形を成しています。8メートルの高さを有した展望タワーからは、日高山脈や大雪の山並みをのぞむことができます。また、幕別町出身のオリンピック選手であるマウンテンバイクの山本幸平選手が監修したマウンテンバイクコースもあります。
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オンネトー物語2026

足寄町
神秘の湖「オンネトー」は道内3大秘湖のひとつ。美しい大自然の中でアウトドアアクティビティを満喫できる焚火や着火体験、ハンモック、サウナ体験のほか、一日だけの「森の美術館」も登場。オンネトーフォトコンテストの入賞・応募作品を展示した原生林は、空間そのものが絵になる風景です。「森のキッチン」では地元の飲食店が地元の食材を使ったフードメニューを提供します。
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道の駅 うりまく(鹿追町ライディングパーク)

鹿追町
神秘の湖と言われる然別湖から約20分。道内でも珍しい乗馬のできる道の駅です。乗馬が初めて、という方でも、専門知識のあるインストラクターが丁寧に教えてくれるし、気性の穏やかな種類の馬を導入しているというから安心。各種乗馬メニューは有料ですが、場内に放牧されている馬を見学するのは無料です。また乗馬も良いけど、パークゴルフができるのも、もう一つの魅力。どちらも、大雪山をバックに気分爽快。長居が楽しい道の駅です。
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第23回しんとく新そば祭り

新得町
新得町特産のそばを収穫時期にあわせ毎年9月最終日曜日に開催されるイベントです。地元のそば店や有志が丹精込めて打った「穫れたて」「挽きたて」「打ちたて」「茹でたて」のそばが味わえる、そば好きにはたまらない旬な1日です。
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福原山荘(紅葉)

鹿追町
毎年1か月間のみ限定で特別公開される、8.5ヘクタールもの広大な敷地に広がる紅葉。300本のモミジが植えられ、敷地内が艶やかな赤に染まります。手入れの行き届いた庭園の途中には3つ池と小さな滝が5つあり、水面に映る紅葉もまた素敵です。散策路は平坦な歩きやすい道なので安心ですよ。私有地なので、マナーを守ってゆったりと散策を楽しみましょう。
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第45回いけだ夏まつり・納涼花火大会

池田町
ちびっこ縁日や親子盆踊りなど参加型のイベントが多数行われる「いけだ夏まつり」。お楽しみ抽選会や親子盆踊りがあり、毎年地元の人はもちろん町内以外の来場者も多く、会場は活気に包まれます。19:30からの花火大会は祭り会場近くの川から打ち上げられるので、祭りを楽しみながら川岸に打ちあがる花火を楽しめます。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第更新予定です -
パラグライディング十勝

浦幌町
30年以上のガイド歴があり、豊富な知識と経験でサポートしてくれる「パラグライディング十勝」は最高のロケーションでパラグライダーが楽しめます!体験レッスンでは基本動作から自分の力で直線滑降するショートフライトまでを、プロパイロットと2人乗りのパラグライダータンデム遊覧飛行はモーターパラグライダーの安定した飛行で初心者も安心です。特にタンデム遊覧飛行での景色は、眼下に太平洋と十勝平野の絶景が広がり一度は経験してみたい感動のフライトが待っています。北海道らしさを体感するにはもってこいのアクティビティです!
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第45回しほろ7000人のまつり

士幌町
士幌町でもっとも大規模なお祭りです。町民が参加し、地域との連携を深めながら帰省者や来町者との交流を深める参加型イベントです。縁日、士幌高原太鼓、熱気球体験搭乗、ステージイベントなど見どころ満載です。姉妹都市・岐阜県美濃市の特産品である「美濃和紙」を使用した花みこしも大迫力です。翌々日には子ども盆踊りと仮装盆踊り(個人・団体)も開催します。
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とかちマルシェ

帯広市
会場では、十勝産にこだわった野菜、乳製品、スイーツや料理が勢揃いしオール十勝のグルメが堪能できます。あなたの知らない十勝グルメとの出会いも。十勝管内外からバラエティー豊かなアーティストが集結する「とかちマルシェ音楽フェスタ」も開催され、音楽の生演奏を聴きながら買い物や食事が楽しめます。音楽と十勝の食に酔いしれながら、お洒落な味覚の秋を楽しみませんか。
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第53回北海道バルーンフェスティバル

上士幌町
熱気球のマチとして全国的に知られる十勝・上士幌町では、毎年8月に「北海道バルーンフェスティバル」を開催。毎年約3万人近くの来場者数を誇る一大イベントです!フェスタ部門はBLS(Balloon Live Sensor)を使わずに地上ターゲットを狙ってマーカーを投下し、その精度を競う伝統的で分かりやすいスタイルの競技です。これに対してBLS部門は、BLSで離陸から着陸までの飛行データを記録し、そのデータを基に空中のバーチャルターゲットを狙ったり、航跡そのものを評価したりと、デジタル技術を活かした多彩な競技が行われます。また、会場となる上士幌町公園では、熱気球の係留体験搭乗も実施。空中から十勝の雄大な景色を楽しむことができます。さらに、ステージイベントでは毎年豪華ゲストが登場し、バルーン商店街では屋台グルメも充実。大人から子どもまで一日中楽しめる内容となっています。詳しくは公式ホームページをご覧ください。
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りくべつ宇宙地球科学館(銀河の森天文台)

陸別町
豊かな自然に囲まれた陸別の森の中にある公開型天文台。大型望遠鏡を使えば、夜には月、惑星、はるか彼方の星雲、星団、銀河などが見られ、昼間でも晴れていれば星を見ることができます。スタッフによる星空解説も興味津々。人工オーロラ発生装置や宇宙やオーロラについて学べるコンピュータ、天体の写真などの見学も飽きることがありません。天体観測のほかに、国際宇宙ステーションの追尾観測を実施することも。土日祝はプラネタリウム上映(15:00・16:00・17:00)もあります。
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第79回 おびひろ平原まつり

帯広市
十勝最大の夏イベント「おびひろ平原まつり」が開催されます!夜を盛り上げてくれるのは、若者を中心に作られたおまつり「夢降夜(ゆめふるや)」。工夫を凝らしたコスチュームやパフォーマンスを披露する「盆踊り」や迫力満点の「平原・太鼓まつり」、「北の大地de大道芸」など熱気あふれる2日間です!
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2026とよころ夏まつり・十勝川花火大会

豊頃町
2026年8月8日(土)に開催される「とよころ夏まつり」豪華景品が当たるビンゴ大会やゲーム大会など、子どもから大人まで楽しめる内容盛りだくさんのお祭りです。豊頃の児童や幼児たちが描いた行灯を眺めた後は、19時30分から祭りのフィナーレを飾る十勝川花火大会です。色とりどりの花火が豊頃の大地を彩ります。
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馬車BAR/HOTEL NUPKA(ホテルヌプカ)

帯広市
十勝の原野を切り拓き、人と共に畑を耕しソリを曳いた馬たちが力と速さを競う「ばんえい競馬」。世界で唯一の競馬が行われる帯広の街に、お酒と景色を楽しめる『馬車BAR』が登場。2019年4月から運行をスタートしています。馬車を曳くのは「ばんえい競馬」で活躍した輓馬ムサシコマ。JR帯広駅から徒歩3分にある『HOTEL & CAFE NUPKA』を発着地点に、北の屋台や帯広駅前など賑わい溢れる夜の中心市街地約2キロのコースを50分ほどで巡ります。地元素材のクラフトビールやおつまみをお供に、馬車に揺られ眺める景色は格別!歩いて見た時とはちょっと違う、新しい帯広と出合えるはず。街を巡り馬車を降りたらムサシコマに別れを告げて、夜の街に繰り出そう!
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第74回勝毎花火大会

帯広市
北海道を代表する花火大会として知られ、道内はもちろん、全国各地からも観覧者が訪れるほどの人気を誇る花火大会。約100分間のショーはエンターテインメント性が高く、コンピューター制御によって花火や照明を、音楽と完全に一体化させている点も大きな見どころです。
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十勝港まつり「十勝港海上花火大会」

広尾町
広尾町の十勝港で行われる十勝港海上花火大会は、十勝管内の港で開催される唯一の花火大会として十勝の夏の風物詩になっています。海面からパーッと打ち上がる名物・水中花火を筆頭に約7,000発、光と音と水の饗宴を満喫できます。当日は日中から様々な催しが行われ、大勢の人で賑わいます。
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白蛇姫(はくじゃひめ)まつり

鹿追町
アイヌの伝説として創作された「白蛇姫物語」からヒントを得たもので、13mと8mの親子2匹の白蛇と姫による舞踊が、ライトアップされたステージで幻想的に展開されます。カムイ・ノミ(アイヌの伝統儀式)やアイヌ民族舞踊、ムックリ演奏なども行われ、先住民族と自然との関わりを体感することも出来ます。
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インデアン 札内店

幕別町
リーズナブルな価格でボリュームもあり、独特な風味で地元民から絶対的な支持を得ているカレー専門店「インデアン」。帯広を旅したらはずせないという通もかなりいるとのこと。札内店はインド風外観の店にカウンター席がずらり。シーフード、カツなどのメニューのほかに、チーズなど各種トッピングを選ぶことも。地元のお母さんの中には、夕食のために鍋を持ってルーだけ買いにくる家も多く、すっかり生活に溶け込んでいます。国道38号線沿いと交通の便もいいので、十勝の旅の途中で寄ってみてはいかがですか?
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十勝スピードウェイ

更別村
全国に7つある国際サーキットの1つで、コースの長さは三重県の鈴鹿サーキットに次いで日本で2番目の5.1km。のどかな農村風景が広がる十勝平野に作られたコースは、国内では珍しく起伏がなくフラットなため、メインスタンドから全貌を見渡せます。また、運転免許証があればライセンスなしで車を走らせることができるのも、国際サーキットではここだけ。冬期間は特設冬期コースが設置され、週末にはイベントも開催。滑る冬道の運転をサーキットで練習して克服してみては?
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藤丸パーク

帯広市
地元十勝で長年愛されてきた藤丸百貨店の閉店から、2030年の新藤丸開業までの間、十勝観光の新たなお立ち寄りスポットとして2025年7月にオープンしたのが「藤丸パーク」です。今季よりわんちゃん同伴可能エリアを大幅に拡大!リードフックも多数設置し、ショッピングやお食事の際も安心して過ごせる環境が整っています。敷地内北側には、思いきり走り回れるドッグランも併設。施設内には、十勝を中心に選りすぐりの食品やこだわりの雑貨が並ぶ「藤丸ショップ」、本格的なドネル式ケバブが味わえる「トカチドネル」、帯広名物インデアンカレーのルーを使用したキーマカレーや"インデアンまん"を提供する「こんにちは」など、地元民イチオシのお店が勢ぞろい。さらに今季からは「CHA-YA GREEN」が新たに仲間入りし、カフェタイムにぴったりのコーヒーやソフトクリームも用意。週末を中心に音楽ライブやグルメマルシェ、スポーツ体験など大人から子どもまで楽しめる多彩なイベントも開催しています。
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道の駅 ステラ★ほんべつ

本別町
明治42年に本別町に鉄道が開通して以来、約100年もの間、地域交通として重要な役割を担っていた旧本別駅を利用した道の駅です。本別町は豆の生産地として有名なだけに、グルメもそれにちなんだものに力を入れています。本別産の豆からつくった2種類の甘納豆を贅沢にトッピングしたまめ×まめソフトや、フランス語で“豆”を意味するパン工房「アリコヴェール」では本別産の小麦を使用した焼きたてのパンなど、本別町ならではの味覚を味わえます。
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道の駅 おとふけ なつぞらのふる里

音更町
2022年4月に移転した「道の駅おとふけ」が、十勝の新たな集いの場として生まれ変わりました!四季折々の花が楽しめるフラワーガーデン、十勝ならではの美味しい食事が楽しめるフードコートやレストランのほか、なつぞら市場では旬の野菜や特産品がずらり。キッズルーム、人工芝の滑り台などもあり小さな子供も遊べる充実した施設です。NHK連続テレビ小説「なつぞら」の十勝編で登場した「柴田家の母屋・牛舎・サイロ」など4棟を模した建物群も見どころの一つとして来場者を飽きさせません。1年を通してイベントも行われているので、ドライブ途中に立ち寄るだけではもったいない!ぜひ遊びに行ってみよう。
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三国峠 (紅葉)

上士幌町
三国峠は上士幌から層雲峡温泉方面へ抜ける標高1,139mの北海道で最も高いところにある国道です。峠から眼下に広がる原生林の大樹海がカラフルに色づく紅葉シーズンは圧巻で、絶景のドライブルートとしても有名。峠の休憩所には展望台もあり、鮮やかな樹海のパノラマと雄大な山々を眺めることもできます。また、カフェでは自家焙煎ハンドドリップコーヒーやソフトクリーム、軽食が楽しめます。
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第54回十勝川イカダ下り

帯広市
1973年に始まった「十勝川イカダ下り」も54回を迎えます。“自然とふれ合う”をテーマに、川のざわめきや木々の音を感じながら進む約9kmの川旅です。岸辺の柳や流木など、自然ならではのスリルもありますが、 水・陸上監視チームがしっかりサポートしています。ゴールの十勝川温泉広場では、イカダ応援隊のショップやイベントを開催。冷えた身体にはモール温泉の露天風呂やキッチンカーが待っています。 初夏の十勝を全身で満喫する特別な一日を、ぜひご一緒に。
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三国峠

上士幌町
国道273号の上川町と上士幌町の境界にある峠で、「三国」の名は旧地名の石狩国、十勝国、北見国の境界に位置することから付いたと言われています。峠の標高は、自動車が通行できる峠としては北海道で最も高い1139m。十勝側を見下ろす頂上部には、カフェやトイレ、駐車場があり、巨大なすり鉢のような大樹海を一望することができます。頂上から十勝側の下りでは、大きくカーブを描く道そのものが一枚の絵のような美しさです。
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花時計ハナック

音更町
かつてはギネスブックにも載ったことがある花時計ハナック。十勝川温泉を見下ろす丘の上にあり、その大きさはなんと直径18m。秒針だけでも10m10cmの長さがあり、約2万株の色彩豊かな花々に囲まれながら静かに時を刻んでいます。花壇はマリーゴールドやパンジーなど、春から秋にかけて1シーズンに2回花の植栽が行われ、異なるデザインを楽しむことができます。
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十勝が丘展望台

音更町
花時計ハナックがある十勝が丘公園のすぐ上に設けられた展望台。眼下には十勝川温泉のホテル街があり、その向こうに悠々と流れる十勝川、そして広大な十勝平野、はるか遠くに国立公園に指定された日高山脈を望むことができます。夕刻が近づくと、美しい夕日を撮影しに訪れるアマチュアカメラマンの姿も見られ、ここが撮影スポットとしても人気が高いことがうかがえます。十勝川温泉を訪れる際には、ぜひとも立ち寄ってほしい展望スポットです。

