検索結果(128件)
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森林公園びふかアイランド

美深町
美深市街から北へ約8km、国道40号線沿いに広がる「森林公園びふかアイランド」は、“水と緑”をテーマに自然と触れ合いながらのびのび遊べる自然体験ゾーン。総面積76haの広大な敷地内には、天然温泉をはじめ、道の駅、キャンプ場、コテージ、ターフゲレンデ、チョウザメ館、パークゴルフ、ボート、カヌー、テニスコートなど様々な施設がそろっています。
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北鎮記念館

旭川市
旧陸軍第七師団の跡地で、現在、陸上自衛隊旭川駐屯地に隣接する「北鎮記念館」は、北海道の防衛と開拓の歴史を物語る貴重な資料、約2500点を展示しています。司馬遼太郎の歴史小説「坂の上の雲」に登場する日露戦争の舞台、旅順要塞攻囲戦における203高地攻撃に参戦した旧陸軍第七師団の記録が書かれた「第七師団歴史」は、旭川市の文化財。屯田兵が残した甲冑、日本におけるスキーの生みの親・レルヒ中佐の資料、旧陸軍や自衛隊の様子をリアルに再現したジオラマの数々など、歴史&ミリタリーファンにとって見どころ満載の施設です。また、日露戦争当時の旧陸軍第七師団の軍帽・軍服をコスプレして記念撮影できるコーナーもあります。
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上野ファーム (ガーデン&カフェ)

旭川市
丘のふもとに広がるナチュラルな雰囲気を大切に作られたガーデンは、英国風ガーデンをベースに北海道の気候風土を生かしたオリジナルな「北海道ガーデン」。富良野が舞台のTVドラマ「風のガーデン」に登場した庭を設計した上野砂由紀さん一家が、丹精込めて作った庭です。季節の巡りとともに植物が様変わりするガーデンでは、アヒルやニワトリがトコトコと散歩するのどかな風景に出会うことも。ガーデンの裏に広がる射的山は、カップルに幸せが訪れると言われる「恋人たちの聖地」。山のシンボルツリー、大きなウンリュウヤナギまで足を延ばしてみては?
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第11回 天塩川de水切り北海道大会

中川町
北海道遺産・天塩川を舞台に開催される、昔ながらの懐かしい遊び「水切り」の回数を競う大会です。コンセプトは「道北の恵み“天塩川”における賑わいの創出と世代間交流の場をつくる」こと。水切りに使う石は実行委員会が用意しますが、参加者が河原で探してきてもOK。例年、優勝は個人の部で3万円、小学生以下のジュニアの部で5000円などの賞金が出ます。年齢を問わず誰でも参加できるシンプルな競技に、今年の夏はチャレンジしてみませんか?
※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第更新予定です -
けんぶち絵本の里大賞・けんぶち絵本原画展

剣淵町
『けんぶち絵本の里大賞』は、毎年夏に剣淵町絵本の館で開催される、来館者の投票が一番多かった絵本に贈られる賞です。応募作品は8月1日から9月30日までの2ヵ月間、絵本の館に展示され、投票によって選考、入賞発表は10月上旬を予定しています。また1989年より毎年開催されている『けんぶち絵本原画展』も同時開催。「絵本の心がいっぱいの町にしよう」と絵本で町づくりを進めている剣淵町ならではのイベントです。
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第32回 あいべつ夏まつり

愛別町
「きのこの里」として知られ、道内屈指のきのこ生産量を誇る愛別町で行われる夏の一大イベント。“蔵ら”イベント広場を中心に、露店や子ども縁日、ステージショーなどが開催されます。特産品の販売も行われ、毎年多くの人々で賑わいます。また夜には、蓬莱太鼓の音に合せて盆踊りや花火大会が行われます。
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名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会

名寄市
名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会は、名寄ピヤシリシャンツェで開催されるスキージャンプのサマージャンプ大会。同競技場で開催されたスキー国体を記念して、名寄ピヤシリサマージャンプ大会と入れ替わる形で2003年に創設、今年で22回目を迎えます。男子組と女子組の2部門があり、昨年度は、葛西紀明選手等も出場し、国内トップ選手が集合したハイレベルな大会となりました。その中で男子は佐藤幸椰選手が、女子は伊藤有希選手が優勝しています。
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あさひかわ乗馬クラブ

旭川市
低料金で本格的な乗馬を楽しめる乗馬クラブ。道内でも数少ない屋内馬場を完備しているので、雨や雪の日でも快適に乗馬ができるのが魅力です。体験乗馬(引馬)は、場内をスタッフが馬を引いて歩くので、初めての人も小さい子どもも安心。馬との交流を肌で感じて、日常では体験できないリラックスした時間を過ごせます。そのほか全国乗馬倶楽部振興協会公認のインストラクターによるレッスンや乗馬教室も行っています。
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美深ふるさと子供盆踊り

美深町
美深町の夏の恒例行事「美深ふるさと子供盆踊り」が8月13日(水)に開催されます。盆踊りの主役はもちろん子どもたち!参加賞のほか、駄菓子撒きや子ども花火が予定されています。会場の美深町民体育館前駐車場には各種露店が数多く並び、お祭りならではのゲームコーナーも登場予定。もちろん大人対象の盆踊りや、ビール・焼き鳥などの出店もあるので、大人でもお祭り気分を味わえます。
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旭川夏まつり

旭川市
夏の夜空を彩る「道新納涼花火大会」で幕を開ける旭川の一大イベント。参加者がそれぞれの浴衣や半纏を着て、観光旭川音頭に合わせ踊り歩く「市民舞踊パレード」や荘厳さと重量感ある夏まつりの華、「大雪連合神輿」や山車・踊り隊が練り歩く「烈夏七夕まつり」などが開催されます。また3条6丁目界隈では「大雪さんろくまつり」も開催し、旭川の短い夏が大いに盛り上げる3日間です。
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旭川市旭山動物園

旭川市
動物たちの習性や行動を引き出し、本来備わっている本能や性質を生き生きとした姿から見ることができる「行動展示」が魅力の動物園。おすすめスポットの一つ,きりん舎・かば館では,広い放飼場を走るキリンの姿や、水中でのカバの軽やかな動きをいろいろな角度から観察することができます。また、間近で観察できるホッキョクグマや円柱水槽を自由自在に泳ぐアザラシ、飛ぶように泳ぐペンギンなど人気の動物展示も必見です。
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旭川市旭山動物園 夜の動物園

旭川市
普段は見ることのできない夜の動物たちの様子を見ることができる貴重なイベントです。夜になると活発になる動物など、昼間とは一味違う姿に出合うことができます。飼育スタッフによる夜の動物園ならではのお話が聞ける「ナイトウォッチング」や「キーパーズカフェ」、子ども向けの紙芝居などを実施。また、園内売店では特別メニューの提供や屋台の出展もあります。
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士別市産業フェア<2025年開催中止>

士別市
士別市の農業・林業・商業・工業に加え、地域住民が連携協力して地元の魅力をPRするイベントで、毎年、市内外から多くの人が集います。士別サフォークラムと士別産牛肉の販売や、豊富で新鮮な農産物や特産品を販売。見て・食べて・体験することで、士別市の魅力を再発見できる1日です。※上記は過去過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です
※2025年は中止となりました -
第30回幌加内町新そば祭り

幌加内町
「日本一のそば生産地」である幌加内町が毎年秋に開催している新そば祭り。全国から多数の店舗が集まり、美味しい「手打ちそば」が味わえるとあって毎年多くの来場者でにぎわいます。そば処の食べ比べができ、石臼挽きの体験などがある「そばパネル展」や重機などの展示会場など、食べる以外も楽しめます。
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士別天塩川源流まつり「第49回士別天塩川まつり」納涼花火大会

士別市
“川舟みこし”などが行われ、士別の街が大きく盛り上がる夏の風物詩です。祭りを盛り上げる納涼花火大会では、スターマインや尺玉など、約1,600発の花火が天塩川の上空をダイナミックに彩ります。会場の天塩川河川敷堤防には“しべつグルメゾーン”も登場し、多くの観覧客で賑わいます。
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第28回絵本の里けんぶち桜岡湖水まつり

剣淵町
毎年8月の第1日曜日に桜岡湖畔で開かれる「絵本の里けんぶち桜岡湖水まつり」。フィナーレを飾る花火大会では、約1500発の花火が夏の夜空に大輪の華を咲かせます。堤防の上からの打ち上げなので、花火が上がる瞬間を見ることができるのがポイント。湖面に映る花火は幻想的な雰囲気で見ごたえがあります。また、祭りではステージイベントやよさこい演舞、ヒーローショーなどが行われ、グルメ屋台も登場します。
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VIVAアルパカ牧場

剣淵町
アルパカ10頭とヤギ1頭が飼育されており、そのなんとも愛くるしい姿が間近で見られる人気のスポットです。すでに何度も訪れている人は、顔も毛色も性格も違う個性豊かなアルパカ達の、人間模様ならぬアルパカ模様を見ているだけで「癒されてリフレッシュできる」と言います。えさやりや、ふわっふわの毛を触ることもできます。また、冬はスキー場跡地を利用したエアボード(雪上版ボディボード)を楽しむことができます。
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フラワーフェスタ2025

東神楽町
東神楽町で開催される「フラワーフェスタ」は地元のグルメが集結する飲食ブースのほか、ステージイベントなど盛りだくさんの内容です!「花」や「森の生き物」にちなんだ服装やアクセサリーを身に着けたお子さまにお菓子をプレゼントなどお子さま向けのイベントもあり、日本伝統芸能 猿まわしの楽しい芸も!ぜひご家族揃ってお出かけください。
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美深ふるさと夏まつり

美深町
美深町民体育館のすぐそばのイベント広場で、7月25・26日に行われる「美深ふるさと夏まつり」。25日(金)は19時頃から、約13基によるあんどん行列が町内を練り歩きます。26日(土)は北斗太鼓やダンスの発表会、子供相撲大会、真夏の雪遊び、ビンゴ大会など、子どもからお年寄りまで楽しめる多彩なプログラムが用意されています。夜には納涼ビールパーティが開催され、打ち上げ花火が夜を彩ります。
※内容は一部変更となる場合があります -
トロッコ王国美深

美深町
旭川から車を走らせること約2時間。北海道らしい大自然の中に突如現れる“王国”があります。ここ「トロッコ王国美深」は、1985年に廃線になった国鉄美幸線の一部をそのまま使用して、エンジン付きのトロッコを自ら運転して遊べるレジャースポットです。樹木のトンネルをくぐり清流のせせらぎとスイングしながら、往復10kmのレールを駆け抜ける気分はまさに爽快です。スリル満点の鉄橋を渡ったり、驚きの視線を向けるドライバーに手を振ったり、カップルでもグループでも楽しめますよ。
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第39回永山屯田まつり

旭川市
今から38年前の1987年に市民委員会・農業団体・商業団体の三者が集まり、「地域住民手作りのおまつり」を掲げて誕生した「永山屯田まつり」。永山地区の住民はもちろん、企業や商店、団体、教育機関などが一体となって企画・運営を行っています。「屯山(みやま)あんどん」は保育園や小中学校、高校、企業、関係団体、町内会などによる約20台の山車(だし)が登場し、おまつり広場を練り歩く姿は迫力満点です。特設ステージでの催事やアトラクション、もちまき大会や地場産品展示即売会など、多彩なプログラムが予定されています。
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花フェスタ旭川2025

旭川市
1994年に始まった「花フェスタ旭川」は延来場者数10万人を突破した年もある、花であふれる人気のイベントです。旭川市市民活動交流センターCoCoDe(ココデ)にて5日間に渡り、花市場や花の展覧会、シンボルモニュメントの装飾など色彩豊かに来場者を出迎えてくれます。また、毎年好評の「花のミニ講座」、ステージショーなどの企画も魅力的!詳細は公式ホームページをご確認ください。
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第93回北海道音楽大行進

旭川市
1929年から始まった「北海道音楽大行進」は今年で93回目。戦前に始まり、全道各地から4,000人を超える参加者を数えてきた伝統あるイベントです。リベライン旭川パークでの開会式を皮切りに、一般の部はロータリー8条斜線通、幼稚園・保育園の部は旭川市民文化会館裏よりパレードスタート。永隆橋通りを演奏しながら練り歩きます。
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ぴっぷいちご狩り

比布町
いちごの産地として有名な比布町。たくさんのいちご農家がハウスと露地でいちごを栽培しています。そんな名産品のいちごを多くの人に味わってもらおうと、6月中旬~7月上旬の期間中、約5軒のいちご農家が畑を開放して、いちご狩りを楽しませてくれます(有料)。1日の寒暖の差が大きい比布のいちごは、とても甘くて美味。摘みたて新鮮は特においしいうえ、肌に良いビタミンCも豊富です。
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築城38年
万里長城祭

下川町
「万里長城」は1986年から15年の年月をかけて2000年に完成した、下川町が誇る手作りのご当地建造物。使われている石は、なんと15万個以上!大道芸パフォーマンス、サイダー&ビール早飲み大会、お楽しみ抽選会などで盛り上がります。2,000円でバーベキューも楽しめますが、キッチンカーなどの出店もあります。
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エコ・ミュージアムおさしまセンター/BIKKYアトリエ3(さん)モア

音威子府村
世界的彫刻家、故・砂澤ビッキ氏(旭川市出身・1931~1989)のアトリエ兼住居を中心とした、緑あふれるアートスポット。ビッキ氏は1978年11月から、亡くなる1989年1月までこの地に住み、1000点を超える壮大な制作活動をしていました。ここでは、音威子府村に残っていた多くの作品や、有志から寄贈を受けた作品などを展示。ビッキ氏の専門である木彫をはじめ、油絵や版画、制作道具などを間近で見ることができます。
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びふか松山湿原とニウプ自然探勝

美深町
「びふか松山湿原」は北海道自然環境保全地域に指定され、日本の重要湿地500の一つに数えられている標高797mの高層湿原です。その松山湿原を、参加者みんなでトレッキングする年に一度の集いが6月28日に開催されます。天竜沼駐車場から続く登山道は約900m。湿原では可憐なワタスゲが咲き誇り、眼前には幻想的かつ神秘的な景観が広がります。下山後は、16の滝が点在する自然豊かなニウプ地区を探勝します。
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羊と雲の丘 (牧場・レストラン)

士別市
37haの広大な面積の丘に サフォーク種の羊を中心に、世界の珍しい羊30種類が飼われている観光牧場です。4月下旬~10月中旬まで約100頭の羊が草原で草を食んでいる姿を見ることができ、夏にはラベンダーが咲き誇り壮観です。レストランでは羊肉を中心とした料理を雄大な景色を眺めながら味わえます。また、季節によって毛刈りショーやシープドッグによる羊追いショーを見学でき、体験工房では羊毛を使った作品の制作ができるなど、楽しみ方は多彩。
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道の駅 おといねっぷ(売店・食堂休業中)

音威子府村
国道40号線と国道275号線の分岐点にある道の駅。音威子府村のキャッチフレーズ「森と匠の村」にふさわしく、木の薫りが漂う落ち着いた雰囲気のレストハウスでは、茹でたての音威子府そばや種類豊富なラーメンを味わえます。また、村の特産品でもある木工品や羊羹、音威子府名産の黒そばなどお土産品も充実。ホッと一息つきたい時におすすめの場所です。(売店、食堂は休業中)
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第53回買物公園まつり・大道芸フェスティバルinあさひかわ2025

旭川市
昭和47年6月1日に誕生した日本初の歩行者専用道路、旭川平和通買物公園。その誕生祭として毎年6月に開催している恒例イベントです。大道芸人による多彩なパフォーマンスをメインに、ワゴンセール&フードテント・体験イベントワークショップが行われます。老若男女問わず、お一人でもご家族でも笑顔あふれる楽しいイベントです。
