検索結果(128件)
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旭山公園

旭川市
全国的に人気を博す「旭山動物園」に隣接しており、家族連れにもおすすめの公園です。春は花見、夏はハイキング、秋は紅葉狩りと、四季折々に楽しさいっぱいです。特に春は、約3500本のエゾヤマザクラの名所として人々に広く親しまれ、一帯が濃いピンク色に包まれる様は見事な美しさです。また、山頂までのぼれば、旭川市内が一望できる眺めの良さも魅力です。売店では、北海道産のミルクを使った滑らかな舌触りと口の中に広がる後味がすっきりとしたメガ盛り・ギガ盛りソフトクリームが人気です。
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OTOKOYAMA SAKE PARK(男山酒造)

旭川市
旭川の男山は350年以上の伝統を受け継ぐ蔵元で、世界、国際、国内酒類コンクールで金賞を受賞し続ける銘酒です。2024年9月にOTOKOYAMA SAKE PARKとしてリニューアルオープンし、売店、キッズスペース、試飲、ソフトドリンクを提供するカフェスタンドも新設されました。庭に広がるおちょこ広場には、巨大な一升瓶滑り台!子どもも大人も旭川市民も国内外からのお客様も楽める酒蔵に進化。日本酒の伝統と文化を伝える資料舘(旧 男山酒造り資料舘2階3階)もこれまで通り無料で観覧できます。
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嵐山展望台

旭川市
旭川市の中心部から西に約5km、小高い丘の上にある嵐山展望台は、明治期に開拓使が視察に訪れた際、京都の嵐山に似ていることから命名され、「嵐山と嵐山からの眺望」は旭川八景に選定されています。展望台からは広い上川盆地とゆったり蛇行する石狩川、そして秀麗な峰々が連なる大雪山が一望できます。嵐山一帯の自然豊かな樹林地は風致保安林の指定地区で、学術的にも貴重な植物が多数確認されています。散策路が整備されているので、のんびり自然観察も楽しめます。
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江丹別産新そばフェア

旭川市
JAあさひかわが主催する、新そばを味わえるイベント。香り豊かな新そばを使用し、温かいかけそば、冷やしぶっかけそばの2品を特別価格で提供いたします。是非江丹別産新そばをご賞味ください。
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江丹別そば畑

旭川市
江丹別は旭川市の中心部より北西に約25km、緑豊かな森林に囲まれたのどかな農村地帯です。全国第3位の生産量を誇る、そばの名産地としても知られます。7月も半ばを過ぎて気温が上昇すると、小さな白い花をつけたそば畑を見ることができます。青々とした緑の葉の上に、ふんわり雪が降り積もったように広がる白い花。清々しく美しい眺めに、しばし時を忘れます。秋には収穫された新そばで、挽きたて打ちたての味を堪能。製粉工場に隣接した「そばの里 江丹別」では、本格的なそば打ちも体験できます。(※そば打ち体験は現在休止中。再開未定です)
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第28回 全日本玉入れ選手権

和寒町
運動会でお馴染み“玉入れ”の全日本選手権が、和寒町総合体育館で開催されます。1990(平成2)年、和寒町の「ふれあいまつり」で“全日本玉入れ選手権”としてスタートした「全日本玉入れ」。4~6人でチームを組み、合計100個の玉を、高さ4m12cm・直径44cmのバスケットに入れるまでのタイムを競います。優勝賞金は一般の部が50万円、レディースの部は5万円!小中学生のジュニア部門もあります。仲間とチームを組んで出場するもよし、全国各地から集結する熱い闘いを観戦するもよし。車いすの方が参加できる「ウィルチェアアジャター部門」もあります(限定10チーム)。興味のある方は下記のホームページをチェック!
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北の嵐山

旭川市
北邦野草園にほど近い、小高い丘の静かな住宅街。ここに、陶芸を中心にガラス工芸、木工クラフト、染色などの工房やギャラリーが点在している「北の嵐山」があります。緑が多く、徒歩で散策をしていると野鳥や小動物に出会うこともしばしば。レストランやカフェなどもあり、四季折々のゆっくりと落着いた大人の時間を1日楽しめるエリアです。
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外国樹種見本林

旭川市
北海道での外国樹木の生育を調査するために、明治31(1898)年から植樹された外国樹種人工植栽地。旭川に在住していた作家・三浦綾子の小説「氷点」の舞台となり、一躍有名に。約15haの敷地に、50種あまりの樹木が美瑛川に沿って伸びやかに広がっています。ストローブマツ、ヨーロッパトウヒ、ヨーロッパアカマツなどが連なる林の中で、エゾリスや野鳥が自由に遊び、四季折々に木々が色づく表情は、市街地の中の別世界です。
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第22回 しもかわうどん祭り

下川町
“北海道唯一の手延べ麺の里”下川町では2日間にわたって「しもかわうどん祭り」が開催されます。9年ぶり開催の「うどん早食い対決 二人羽織」や人気企画「手延べ麺つかみどり」を実施し、夜には「どんちゃん御輿」などの恒例企画が行われる予定です!また、まつり2日目は食以外にも音楽演奏会や親子木工教室、フリーマーケットなども行われます。
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大雪窯 (ギャラリー)

旭川市
旭川市を見下ろす自然に囲まれたアートスポット「北の嵐山」にある陶芸工房。落ち着いた雰囲気のギャラリーには、日常で使えるうつわから贈答器まで幅広く並んでいます。陶芸の一日体験も行っており、手びねり造形やロクロ造形など貴重な体験ができます。自分の作ったオリジナルの器を家族や友人にプレゼントするのもいいかも。また、やきものの基礎知識から土の扱い方まで楽しく学べる月4回の陶芸教室も行っています。
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旭川市博物館

旭川市
アイヌ文化や、それにかかわる資料を豊富に展示する旭川市博物館。多数の人物模型により、アイヌの人々の伝統的な生活の様子を、臨場感いっぱいに再現しています。暗めの場内に浮かび上がるリアルな模型展示は、ダイナミックで迫力満点。アイヌの人々以外の北方民族の貴重な資料も展示しています。また、旭川を中心に日本の戦後~昭和30・40年代の人びとの生活や子どもたちの遊びの様子を展示している「時間迷路ゆきんぼ」も好評です。
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井上靖記念館

旭川市
日本の文豪・井上靖は、明治40(1907)年に軍医の息子として旭川で誕生。井上靖記念館はそれを記念して、平成5(1993)年7月に開館しました。館内には、生まれた頃の旭川と母親の思い出を綴った自筆ノートや、旭川について書いた詩の原稿など、旭川ゆかりの資料を展示。ほかに、取材ノートや集めた資料、愛用の万年筆、眼鏡、カメラ、灰皿といったアイテム、さらに180冊もの著書の初版本、親交のあった芸術家の作品など、貴重な展示品が並んでいます。さらに2012(平成24)年5月から、東京都世田谷区にあった井上靖邸の書斎・応接間を移転し、公開しています。井上靖が実際に使用していた家具、小物類、書籍の他、生涯大切にしていた陶芸家・河井寛次郎の壺や灰皿、抹茶碗など、当時のままに再現し展示しています。
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ミチ駅縁日夏祭り

中川町
稚内から南へ約90㎞の位置にある道の駅「なかがわ」は、木をふんだんに使った暖かみのある外観が目印。道の駅前で恒例の「ミチ駅縁日夏祭り」が開催されます。特産品の販売や巨大アンモナイトフランクフルトの試食、各種体験コーナー、実演販売などが予定されています。
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きのこと湯の里 協和温泉

愛別町
道内でも珍しい炭酸冷鉱泉が楽しめる温泉宿。ラムネのようなしゅわしゅわっとした気泡が特徴で、汚れた皮膚の汚れを取り除き、軽いマッサージ効果が期待できるといわれています。肌触りが良く、浴後のさっぱりとした爽快感も、この湯を求めてくる人が後をたたない所以でしょう。湧出量が少ないため炭酸泉の湯船は小さいけれど、真湯の浴槽にはジャグジーもあるのでくつろぐには充分。また、地元愛別の名産・きのこづくしのコース料理もここならではの人気メニューです。
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道の駅 あさひかわ

旭川市
「大雪アリーナ」や「旭川市博物館」、「三浦綾子記念文学館」と名作「氷点」の舞台となった「外国樹見本林」など、見どころの多い施設が近隣にあり、それらの中継点として多くの人が立ち寄ります。市内有名店の揃うフードコートが人気で、旭川の人気ラーメン店「梅光軒」「よし乃」をはじめ、「そば処氷雪庵」「あんかけ処とろり庵」の他、焼き立てのパンを提供する「DAPAS」などの多様なメニューがお楽しみいただけます。
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~もち米日本一フェスタ~
なよろ産業まつり
名寄市
名寄市は、作付け面積日本一を誇るもち米のまち。「~もち米日本一フェスタ~なよろ産業まつり」は、市の基幹産業である農業、農産品をメインに毎年8月に開催されているイベントです。名寄産の農畜産物や加工品の直売会のほか、もちまき、木工品手作りコーナー、キッチンカーの出店など、子どもから大人まで楽しめる企画を実施します。「てぶらでバーベキュー(先着順・予約制)」は定員に達し次第、受付終了になるためお早めに!
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たかす熱夏(ねっか)フェスタ2025

鷹栖町
旭川に隣接している鷹栖町で開催される、町民主体の実行委員会による夏のイベントです。様々なステージショーやふわふわランド(総合体育館)、フリーマーケットのほか、フィナーレには迫力の花火大会など様々なプログラムが予定されています。バラエティー豊かなご当地グルメもずらり!たくさんの屋台が出店します。
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第34回 北海道丸太押し相撲大会

中川町
林業の町として知られる中川町で、9月に開催される「北海道丸太押し相撲大会」。男子は長さ10m・重さ100kgの丸太を 5名1チーム、女子は長さ6m・重さ25㎏の丸太を3名1チームとなり、互いに押し合います。男女別のトーナメント戦で、賞金総額は男子の部が43万円!女子の部が23万円!シンプルな競技ながら、優勝を目指して気迫のこもった熱い戦いが展開されます。近隣市町村のグルメが勢揃いする「なかがわ秋味まつり」と同時開催です。
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神居古潭(かむいこたん)

旭川市
アイヌ語で「カムイ(神)コタン(住むところ)」を意味し、1997(平成9)年、旭川の代表的な風景を選定した「旭川八景」の一つにも数えられた景勝地。10月上旬から中旬にかけて、ナナカマド、ミズナラ、カエデなどが鮮やかに色づきます。また、神居古潭地区を流れる石狩川の急流沿いには荒々しい奇岩怪石が約10km続いています。紅葉シーズンはもちろん、広く市民に親しまれるスポットとして名高い場所です。
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第53回ひがしかぐら花まつり

東神楽町
毎年8月第一週の日曜に開催される「ひがしかぐら花まつり」は、花のまちとして全国に知られている東神楽町ならではのお祭りです。今年で19回目となる町内団体によるパフォーマンス発表「町びと楽芸会」、豪華ゲストが出演する歌謡ステージなどイベントが盛りだくさん。花の市では先着300名に花の無料プレゼントもあり、まさに花づくしの1日。夜には花火の打ち上げも行われ、朝から夜まで一日いっぱい楽しい東神楽です。
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第35回 烈夏七夕まつり

旭川市
烈夏七夕まつりは、「旭川の顔になる新しい夏まつりを百年後に伝えよう」という熱い想いから、1991(平成3)年に第1回が開催されました。踊り・太鼓、そして山車の連行を基本としながら、毎年様々な工夫により変化を重ねてきたお祭りです。一直線に見渡せるメインストリートを舞台に、太鼓YOSAKOIフェスティバル、ダイナミックな山車の連行などや、5条通りで迎える感動的なフィナーレの演出は見逃せません!
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とうま蟠龍(ばんりゅう)まつり

当麻町
毎年8月第1日曜日に開催される、当麻鐘乳洞にまつわる蟠龍伝説から生まれた夏祭りです。郷土芸能である「蟠龍太鼓」や当麻蟠龍隊による大迫力の「龍おどり」が行われ、真夏の当麻が熱気に包まれます。千人踊り、仮装パフォーマンスや、フィナーレを飾るの仕掛け花火もお楽しみに!
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第39回あいべつ「きのこの里」フェスティバル

愛別町
愛別の特産品が一堂に会するイベント。愛別産のきのこと牛肉をたっぷり食べられる1日です!4,000人分のきのこ汁を直径3.5m・深さ2mの大鍋で作る「ジャンボきのこ鍋(1杯200円)」、100升のお米を一気に炊く「百姓一揆炊き(1杯200円)」など、豪快な料理をとってもお手頃な値段で食べられるとあって好評です。きのこ好き、お肉好きには見逃せないイベントです!
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第39回 美深ふるさと秋まつり

美深町
美深町が誇るメロンや餅、新鮮な野菜、乳製品などの特産品を集めた販売ブースが会場に並び、お腹も大満足な「美深ふるさと秋まつり」。毎年大人気の美深牛の炭火焼は11時より引き渡しチケットが販売されるので、お目当ての方は忘れずに!また、ゲーム大会や抽選会、歌謡ショーなど、お楽しみプログラムも盛りだくさん。売店コーナーでは、そば、うどん、やきとりなどとともにビアガーデンも開催、おいしい美深を堪能できるイベントです。
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北の恵み あさひかわ食べマルシェ2025

旭川市
旭川市においしいものが大集合!!旭川駅前広場、旭川平和通買物公園に数えきれないほどの店が立ち並び、まち全体がまるで巨大な市場のように。旭川市内や北北海道地域及び、旭川市と交流のある都市などの農・畜・海産物を使った自慢料理や加工品が勢ぞろいする3日間。この機会に北北海道グルメの魅力を体感してみませんか。
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JAたいせつ・田んぼアート

旭川市
2006年に始まったJAたいせつの田んぼアートも20年目。親子参加型による田植え体験や生き物調査などを実施しながら、多い時で総勢350名の手植えによるアート制作を行います。稲の葉色の違いを利用した緑・黄・紫の色が徐々に鮮やかさを増し、7月中旬から8月中旬頃には水田に巨大な絵を浮かび上がらせます。毎年様々なテーマで制作される田んぼアート。一度行くと「次はどんな絵だろう?」と期待しちゃう、楽しい催しです。
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千尋窯 (ギャラリー)

旭川市
旭川を代表する陶芸作家、千尋悠子さんによる繊細で落ち着いた雰囲気の陶芸品の数々を展示・販売しているギャラリー。季節の草花をあしらったぬくもりあふれる陶器は、ビルやマンションなどの現代的な場所でも映える洗練されたデザイン。お皿やマグカップなど実用的なものから、ビールジョッキやロック杯などのユニークなものまで、何気ない日常生活を楽しく演出してくれるオリジナル陶器に出会えます。また、2023年度旭川市文化賞を千尋さんが受賞!市の文化芸術の推進と数々の優れた作品が認められました。
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てっし名寄まつり

名寄市
名寄の夏を盛り上げる名寄祭(名寄神社例大祭/8月4日~6日)に先駆けて開催される「てっし名寄まつり」。スターマインや仕掛け花火、創作花火などが打ち上げられる花火大会が開催されます。また、同日開催として「てっしキッチンカーフェスタ」を開催。30店以上のキッチンカーや屋台が集合!子どもが喜ぶ企画も予定しています。家族揃ってお出かけください!
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道の駅 びふか

美深町
国道40号線沿いに立つ道の駅は、イタリア人の建築家が設計したお洒落なたたずまい。館内には、添加物が一切入っていない白樺の樹液を詰めたドリンク「森の雫」や名産のくりじゃがを使った揚げたてコロッケ、はちみつのソフトクリームなど、ここならではのテイクアウトメニューがずらり。裏手には、天塩川が流れるびふか森林公園が広がり、温泉やキャンプ場、コテージなどアウトドアフィールドが充実しています。温泉では名物のチョウザメ料理をぜひ味わって!
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政和アートFes2025

幌加内町
2007年に閉校となった旧政和小学校を会場に、地元や道内で活躍するアーティストの作品展示と、体験できるアート空間を演出する「政和アートFes」。作品に“触れる”ことができ、触る・作る・かぶる・寝転がる…と、幌加内の大自然をキャンバスに五感をフルに使ってアートを感じられます。農業とステンドグラスの制作活動を30年間続けてきた吉成洋子氏と、娘で、政和小学校の卒業生でもある工芸家の吉成翔子氏の熱い思いが詰まったアートフェス。展示作品やワークショップ、様々な体験プログラムを通して、新たなアート体験をお楽しみ下さい。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式サイトをご確認ください
