検索結果(62件)
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NEW ライディングヒルズ静内

新ひだか町
広大な牧草地をサラブレッドが駆け抜ける日高は、数々の名馬を生んだ「優駿の里」。新ひだか町が誇るこちらの施設では、インストラクターが引いた馬に乗る体験乗馬(引き馬)や初心者レッスン、雄大な自然の中を馬の背に揺られながら散策できるトレッキングまで体験メニューが充実。目の前に太平洋を臨む広い高原で乗馬を楽しんでいると、ここが日本であることを忘れてしまうかも。
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NEW 第62回 浦河港まつり

浦河町
浦河町の夏の風物詩である「浦河港まつり」。日高一と称される花火大会、町民のど自慢大会・大抽選会やダンス、バンド演奏などのステージショーなど盛りだくさんのプログラムを用意。地元で活動するダンスチームやフラダンス、浦河高校吹奏楽局、勇み駒太鼓などで夏の浦河を盛り上げます。
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NEW 義経神社例大祭

平取町
平取町にある義経神社は、蝦夷地探検の命を受けた近藤重蔵らにより、1799(寛政11)年に義経の御神体が安置され祭られたのを始めとする古い歴史のある神社です。その義経神社で、白装束を身にまとって神輿を担ぐ伝統の例大祭が、例年8月中旬に行われます。子ども相撲や盆踊りなどのほか、神社境内には数多くの出店が並び、観光客や帰省客で賑わいます。
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NEW 第54回アポイの火まつり

様似町
太平洋と日高山脈、そしてアポイ岳とに囲まれた自然美豊かな様似町。そのアポイ岳の名に由来する「山頂の祭壇で天を焦がさんばかりに火を焚き、鹿の豊猟をカムイに祈った」という言い伝えを再現しているお祭りがアポイの火まつりです。ダンスサークルによる発表やキッズよさこいソーランなど、多彩なイベントがまつりを盛り上げます。毎年大盛り上がりの歌謡ステージも開催されますよ。
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日高山脈博物館

日高町
日高山脈博物館は日高山脈の雄大な自然と、人との関わりを、地質や岩石の観点から、テーマを分けて展示した日高山脈のジオ・ミュージアム。氷河に覆われた日高山脈の地形のジオラマや日高町で発見された日高ヒスイの原石、日高山脈特有の生物など興味深い展示がいっぱい。じっくり見てみたいものばかり。館内で学んだことを試されるQ&Aも用意されていますので、チャレンジしてみては?
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豊似湖

えりも町
えりも町にある豊似湖は、日高山脈襟裳十勝国立公園内で唯一の自然湖です。うっそうとした原生林に囲まれた湖面は、上空から見るとエメラルド色のハートを埋め込んだように美しく神秘的。その形は馬の蹄にも見えることから「馬蹄湖」とも呼ばれています。湖畔周辺には北海道だけに生息するナキウサギが生息していて、運がよければ「ピキッピキッ」という独特の甲高い鳴き声を聞くことができます。駐車場から湖畔までは足場の悪い自然林の中を200mほど歩くので、足元にはくれぐれも気をつけて。
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新ひだか夏まつり・静内川花火大会

新ひだか町
「新ひだか夏まつり」の一環として開催される、静内川右岸緑地公園を会場とした花火大会。いろいろな種類の花火が打ち上げられる予定です。打ち上げる場所が静内川の河川敷のため、広範囲にわたって観賞できるのも嬉しいところ。ビアガーデンや盆踊りなどのイベントも行われます。
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新ひだか夏まつり・三石漁港花火大会

新ひだか町
静内川花火大会と同じく、「新ひだか夏まつり」の一環として開催される「三石漁港花火大会」。様々な種類の花火が打ち上げられ、夏の三石漁港を鮮やかに照らし出します。ビアガーデンや盆踊りも行われ、港町ならではの活気に溢れた一夜を過ごせます。
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七夕子どもまつり(旧七夕宵まつり)<2026年開催中止>

新ひだか町
毎年8月7日に開催される「七夕子どもまつり」では、本場・仙台から譲り受けた七夕飾りが町内の各所を彩ります。恒例の子供七夕飾りや、チェックポイントでスタンプを集めると景品がもらえる短冊ラリーなどが行われます。また、旧JR静内駅では仙台七夕飾りの展示や、こども遊びコーナー、出店コーナー、ポニーとのふれあい体験などもあり多くの子供連れで賑わいます。
※2026年は中止となりました -
にいかっぷふるさと祭り

新冠町
新冠町の氷川神社祭典に合わせて開催されるお祭りです。みこし本練り・みこし渡御、新冠判官太鼓を始めとした郷土芸能などが繰り広げられ、2日目には歌謡ショーが開催されます。「俵かつぎリレー」は全長400mのコースを、重さ一般男子50kg、一般女子10kgの俵をかつぎ走る姿に観客も盛り上がります。会場内では商工会青年部主催のビアガーデンや露店のほか、町外からキッチンカーも集結します。
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第51回えりもの灯台まつり

えりも町
短い夏を盛り上げる、えりも町最大のイベント。期間中は、地元の町民をはじめ道内外から訪れる観光客やお盆の帰省客たちが一体となり、町中が熱気に溢れて盛大に開催されます。オープニングを飾る鼓笛隊パレードや郷土芸能、歌謡ショーなどがえりも町灯台公園を会場に開催され祭りを盛り上げます。また20:00から開催される約1,500発の大迫力の花火は、7号玉から10号玉を使用した日高最大規模!約30分間にわたり海と夜空を彩ります。
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にいかっぷホロシリ乗馬クラブ

新冠町
新千歳空港から車で約80分とドライブにも好適で、雄大な大地に馬の牧場が広がる日本有数の馬産地・新冠(にいかっぷ)町に位置する「にいかっぷホロシリ乗馬クラブ」。馬産地の乗馬施設らしく、在籍する馬のほとんどが中央や地方競馬で活躍していた重賞勝ち馬を含む元競走馬ばかり。かつて競馬場を沸かせた憧れの名馬たちの背に乗って乗馬を楽しめる、全国的にも珍しい施設です。初めて馬に乗る方もOKの「体験林間コース(50分)」は、インストラクターの指導のもと、森での本格的なホーストレッキングが楽しめる一番人気のコース。馬場(屋内・屋外)や厩舎などの充実した乗馬施設に加え、クラブハウスではオリジナルグッズが充実。北海道の豊かな自然に囲まれた場所で、日常を忘れて心地よい癒しのひとときをお過ごしいただけます。
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第20回 新ひだか夏まつり

新ひだか町
新ひだか町静内地区の御幸通り・静宝通りを歩行者天国にして開催される夏祭り。迫力のある和太鼓演奏や、本場さながらの阿波踊りが行われます。静内川右岸緑地公園、三石漁港で開催される花火大会ではビアガーデンなど、町内外の観光客のほか帰省客も加わり盛り上がりを見せます。
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うらかわ馬フェスタ2026

浦河町
浦河町が生み出した、競馬史上初の5冠馬“シンザン”にちなんだイベント「シンザンフェスティバル」とポニー競馬「ジョッキーベイビーズ北海道地区代表決定戦」が同時に開催される「うらかわ馬フェスタ」。優駿の里・浦河町ならではの、馬を目いっぱい満喫できる2日間となります。浦河のPRを行うミスシンザン表彰式や馬上結婚式、ホースショーや無料乗馬、巨大遊具、ボールプールなどイベント盛りだくさんです。
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新ひだか町みついし蓬莱山(ほうらいさん)まつり2026

新ひだか町
町民によるステージイベントや出店コーナー、三石牛が食べられるバーベキューコーナーなど家族連れやグルメファンも楽しめるお祭りです。新ひだか町三石本町出身のシンガーソングライター阿部卓馬さん、平取町在住のシンガーソングライターで栄養士のAYAMiさんも登場します。ぜひ楽しみに!
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HOA北海道アウトドアアドベンチャーズ

日高町
北海道・日高山脈の麓、廃校となった木造校舎をベースにHOA北海道アウトドアアドベンチャーズは活動しています。道内でも有数の激流と言われる鵡川、沙流川でラフティング、カヤックを楽しむツアー、スクールを行っています。落差による大きな落ち込みや瀬が連続する迫力のコースは多くのリピーターに人気。また、ボートなどは使わず、装備を身につけた身体一つで川を下っていくキャニオニング。奥まった小さな渓谷で、川に飛び込んだり、滝を滑り降りたり、泳いだりと、文字通り、自然を体感できます。
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第53回ひだか樹魂まつり

日高町
日高地域はその面積の94%を森林が占めており、開拓時代から木を伐採・搬出してきたエリア。日高山脈に棲むという伝説の竜を守護神として、森の木々に感謝を捧げるお祭り「ひだか樹魂まつり」が開催されます。陸上自衛隊第7音楽隊やお笑い・歌謡ステージのほか、優勝賞金10万円の丸太を引っ張るタイムを競う「流送レース」も盛り上がります!
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すずらん観賞会2026

平取町
平取町芽生にある国内一の野生のすずらん群生地で、「すずらん観賞会」が開催されます。10年の歳月をかけ保護管理し、絶滅の危機から自然の状態へ回復させました。鈴のように揺れる真っ白な花がいくつも咲き誇り、最盛期のすずらんを観賞用道路から愛でる恒例のイベントです。また、5月23日(土)・24日(日)、30日(土)、31日(日)の4日間に限り『ふるさと納税』の窓口を開設します。人気の「ニㇱパの恋人」トマトジュースなど一部持ち帰ることのできる返礼品もあり、実際目にして選ぶことができる良い機会です!興味のある方はぜひ立ち寄ってみて。詳細は公式HPをご確認ください。(ふるさと納税窓口は昨年度の内容です)
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第59回 優駿の里 浦河桜まつり

浦河町
まるでトンネルのように道路の両脇を桜が彩る「優駿さくらロード」。隣接するうらかわ優駿ビレッジ「アエル」では今年も盛大にお祭りが開催されます。エゾヤマザクラの並木・約3㎞のライトアップもあります。ステージショーやワークショップなど、のどかな景色の中で花見と多彩な催しを楽しもう!また、今年のうらかわオバケ桜一般公開は4月24日(金)25日(土)26日(日)の3日間となります。桜まつり開催前の公開となりますので、ぜひお見逃しなく!
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第63回しずない桜まつり

新ひだか町
日本の道百選・さくら名所100選・北海道遺産などにも選ばれた二十間道路桜並木で「しずない桜まつり」が開催されます。エゾヤマザクラを中心に約2000本以上が咲き誇る、幅二十間(36m)・直線約7kmという日本屈指の桜の名所を会場に、出店や特産品の販売が行われます。
※内容は一部変更となる場合があります -
優駿さくらロード(西舎桜並木)

浦河町
道路の両側に1000本を超えるエゾヤマザクラが約3kmに渡って続く桜並木。満開になると桜のトンネンルとして親しまれている浦河町随一の桜の名所で、見頃に合せたライトアップで夜桜並木も満喫することができます。他にもJRA日高育成牧場内にある「百年桜」や「長寿桜」といった樹齢100年を越える道内でも貴重な一本桜に加え、北海道最大(幹周4.8m、枝長10m)を誇るモンスター級のエゾヤマザクラ「うらかわオバケ桜」がオススメの花見スポットです。
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うらかわ優駿ビレッジAERU

浦河町
駿馬の里・浦河町。多くの名馬を輩出してきたこの町にAERUはあります。サラブレッドロードとも呼ばれる大牧場地帯の一画、広大な牧場で幸せそうに草をはみ、遊ぶ馬たち。乗馬を通じて美しく穏やかな馬たちと触れ合い、雄大な浦河の自然を呼吸しているうちに、心のモヤモヤも消えて幸せで満たされているはず。なぜなら、古くから馬は福運のシンボルだから。ちなみに、乗馬はダイエット効果もあって女性に人気。ほら、ますます幸せになれそうな気がしませんか?
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太陽の森 ディマシオ美術館

新冠町
太陽の森 ディマシオ美術館は2008年に廃校となった旧・太陽小学校を再利用し、2010年に美術館としてオープンしました。フランス幻想画家の鬼才ジェラール・ディマシオが描いた高さ9m×横幅27mに及ぶ超大作は、ひとりの作家によってキャンバスに描かれた油絵としては世界最大となり、ギネス世界記録に公式認定されています。1日8回上映される光と音のプログラム「宇宙の謎、神秘の美しさ、未知なるブラックホールへ!」では、油彩画が壮大な音楽とともに様々な色の光に照らされ大きく表情を変えます。また、ステンドグラスアトリウムをはじめ、館内には光の魔術師と呼ばれる奈良憲一郎のステンドグラス作品も展示しています。その他、元プールを再利用したガラスの美術館は、全面ガラス張りされた窓から入り込む光に自然との一体感を楽しむことができます。
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みついし昆布温泉蔵三

新ひだか町
アウトドアを楽しめる三石海浜公園に隣接する天然温泉。船の形をした露天風呂からは太平洋を一望でき、晴れた日は爽快な気分を、夕暮れ時はロマンチックなムードを満喫できます。満天の星空を眺めながら、波の音がBGMになる夜の湯浴みも格別です。名産品の「みついし昆布」を使った昆布風呂やジャグジーがある内湯は明るく開放的。62名収容の宿泊施設も完備しているので、ゆったり過ごすのもお勧めです。
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平取町立二風谷アイヌ文化博物館

平取町
アイヌの人々の使用した約1000点の民具資料が展示されており、その文化や生活をうかがい知ることのできる博物館。常設展示ゾーンは4つに分かれ、日常生活に使う民具類を集めた「アイヌ」、祈り・信仰など精神文化に触れる「カムイ」、農耕・狩猟・葬送などに関連する資料を展示した「モシリ」、美しいアイヌ文様に注目した「モレウ」を巡ることができます。チセなどで行われる講演や体験も通して、アイヌを理解する貴重な時間となること間違いなし!
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門別温泉とねっこの湯

日高町
子馬を意味する「とねっこ」というネーミングは、馬の産地として知られる日高ならでは。豊富な湯量を誇る源泉かけ流しの天然温泉は、赤茶色のナトリウム塩化物泉で肌にやさしいと評判。明るく清潔感のある館内では、男女とも大浴場をはじめ、露天風呂、月替わりの薬湯などの多彩なお風呂を楽しむことができます。本格的なトレーニングジムや歩行プールを完備した「とねっこ館」が併設されています。
※施設改修工事に伴い、2025年8月下旬から2026年2月末まで、男性・女性の使用を時間帯で分けていますので、ご確認の上お出かけください -
道の駅 樹海ロード日高

日高町
日本有数の山岳ドライブルート「日勝峠」の出入口にあたり、休憩場所に適しています。道の駅を囲むようにコンビニ、郵便局、飲食店、Aコープ、博物館があり、利便性もばっちり。日勝峠の路面状況をリアルタイムで確認できる画像情報も24時間利用可能です。道の駅に隣接する飲食店では、特産の山女魚を使った絶品グルメが楽しめる。
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アポイ岳

様似町
北海道の背骨・日高山脈。その最南端に位置するアポイ岳は、標高810mと低山ながら、海からの濃い霧と「幌満カンラン岩体」と呼ばれる特殊な地質が地表に露出していることから、世界でもココにしかない貴重な固有種が多数確認されている高山植物の宝庫です。ヒダカソウやアポイキンバイ、ヒダカイワザクラなど、その数80種以上。花の時期は4月中旬から10月中旬まで。日本で一番早く咲き始め、一番長く楽しめるアポイ岳。「馬の背」と呼ばれる7合目からは太平洋を望む絶好のビューポイントです。
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アポイ岳ジオパーク

様似町
アポイ岳ジオパークは新富・アポイ岳・幌満峡・様似海岸・日高耶馬渓の5つのエリアで成り立っています。日高山脈の最南端に位置するアポイ岳は「幌満カンラン岩体」でできた、北海道の山岳の中でも他にない珍しい山。標高810mと低山ながら、海からの濃霧と特殊な地質が地表に露出していることでサマニユキワリやアポイキンバイなど、名前に「様似」や「アポイ」を冠した希少な固有種が多く、その数80種以上。エリアで異なった景色を見せ、大地の成り立ちや地質、自然や人々の生活をまるごと学べる貴重な場所です。ビジターセンターで事前に調べたり、体験プログラムでガイドさんと学ぶのもおすすめです。
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二十間道路桜並木

新ひだか町
二十間道路桜並木といえば、言わずと知れた桜の名所。車で走るだけでも楽しめますが、やはりここは駐車場に車をとめてゆっくり散策がおすすめ。メインストリート脇には「花のトンネル」と呼ばれる細い砂利道があり、両側から覆いかぶさるように続く桜回廊で儚く美しい桜の世界に浸れます。また、通り沿いには「日本の道百選」や「さくら名所100選」などの石碑に加え、「北海道遺産」の記念碑も設置されています。歴女のあなたには、「お登勢の碑」や歴史的建造物「龍雲閣」などと併せて歴史探索をしてみては?

