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インフォメーションセンター「エルムの森」

札幌市北区
北海道⼤学キャンパス内の施設、インフォメーションセンター「エルムの森」。木の温もりに溢れ、四季折々の自然に溶け込んだ明るい建物は、キャンパスを訪れる人の憩いの場となっています。環境・省エネ対策やバリアフリーにも配慮された施設で、インフォメーションカウンターをはじめ、各種広報誌が入手できるほか、北大オリジナルグッズを販売する「北海道大学オリジナルショップ」や、北大の食材を使ったメニューを提供するカフェ「カフェdeごはん」も併設されています。
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余市葡萄酒醸造所 余市ワイナリー

余市町
お酒好きにはたまらない余市の観光スポット・余市ワイナリー。ここは、余市ワインを作る日本清酒が余市葡萄酒醸造所の敷地内にオープンさせたレストランやカフェ、ワインショップ、ギャラリーのある施設です。ワインショップでは全銘柄を無料で試飲できるので、お気に入りの1本を探すのにおすすめ。カフェ&ベーカリーの名物として特に女性に人気なのがワインソフトクリーム。ほどよい甘さで、口中にフレッシュな葡萄の香りが広がります。
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上川大雪酒造 碧雲蔵(へきうんぐら)

帯広市
日本初、大学キャンパス内に酒蔵を創設。帯広畜産大学と連携し、地域創生の新たな形を生み出している「上川大雪酒造 碧雲蔵」。碧雲蔵の日本酒は大きな仕込タンクを使わず、手造りの伝統的な手法で一本一本のもろみを丁寧に仕込むのが特徴。北海道産の酒造好適米「彗星」「吟風」「きたしずく」の3種を使用し、何度も日本一の清流に輝いた札内川水系の中硬水の仕込み水が味に力強さを与え、しっかりとした飲みごたえがあります。定番品である「十勝」は数々の賞を受賞し、JAL国内線ファーストクラスの搭載酒に何度も選ばれています。
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北海道中央葡萄酒・千歳ワイナリー

千歳市
JR千歳駅のすぐ近くにある石蔵のワイナリー。余市町木村農園産のケルナー、ピノノワールを使用したワインを製造しています。ブドウのワインも美味しいけれど、ここでは千歳の特産ハスカップを使ったハスカップスイートも有名。ハスカップの果実はビタミン・カルシウム・鉄分が豊富で、ワインにするとその甘酸っぱい風味が際立ちます。売店では有料で一部商品を試飲することも可能。
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レークヒル・ファーム

洞爺湖町
羊蹄山とニセコの山を望む洞爺湖半の丘の上に位置するジェラート屋さん。広大な牧場で育った健康な牛たちから搾った牛乳でつくるナチュラルなジェラートは、甘さ控えめのヘルシーさで女性に大人気。何より北海道の豊かな自然の中で食べる手作りジェラートは格別です。ドライブで立ち寄るおすすめスポットです。
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五勝手屋本舗

江差町
ちょっとレトロな雰囲気の赤いパッケージは、道産子なら一度は目にしたことがあるのでは?そう、北海道土産としても人気の五勝手屋羊かんです。材料は、羊かんにはめずらしい金時豆を使用。きれいな琥珀色で、餡の旨みとほど良い甘さが、あずき系の羊かんとはひと味違うところです。食べ方も独特で、筒の下から食べる分だけ指で押し出し、ついている専用の糸で切りながらパクリ♪ついつい後引く美味しさで、気がつけば1本食べちゃうことも。ダイエット中の女子にはハーフサイズもありますよ。
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三千櫻酒造(みちざくらしゅぞう)

東川町
創業143年目となった2020年、岐阜県中津川市から東川町へ酒造りの場を移した三千櫻酒造。移転の理由は暖冬が続き酒造りに適した温度が安定しないことと蔵の老朽化でした。中津川時代から清らかな湧き水、低農薬の酒米にこだわっていた三千櫻酒造は、日常的に湧き水を使用し良質土壌の米産地である東川町を新天地に。「最も三千櫻らしい」と称される「愛山 純米大吟醸」は華やかな味わいが特徴で、通常商品は8種類ほどですが一つ一つ丹精を込めて丁寧に仕上げています。桃の節句の頃に限定発売する生原酒「さくらにごり」もぜひご賞味を。
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自家製イタリアンジェラートの店Ruhiel(ルヒエル)

倶知安町
目の前に羊蹄山が聳え立つ道道343号線沿い、ニセコグランヒラフスキー場の少し手前にある自家製イタリアンジェラートの店Ruhiel。北海道の牛乳やチーズ・羊蹄山麓の伏流水・新鮮な果物で作るイタリアンジェラートのファンは多く、お口いっぱいに広がる素材の風味と自然な甘み、やさしい口どけに、一瞬で恋に落ちてしまったという人も少なくありません。ジェラートには旬の生の素材を使用しているので、季節によって果物の種類も変わります。
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SHIRO みんなの工場

砂川市
みんなの工場は、ショップ、カフェ、キッズスペース、工場などが併設されたSHIROの新施設。工場はガラス張りになっているので、SHIROの製品の製造工程をどこからでも見学OK。また、ショップではスキンケアなどのアイテムがずらりと並び、すべて試すことができます。好きな香りをブレンドしてマイフレグランスを作れるブレンダーラボが人気です。ガイドスタッフと工場見学できるツアーも用意されており、製造工程や館内のこだわりポイントを詳しく知ることができます。ツアーは約60分で製造工程(ガラス越し)、その他館内、ランドスケープ(外)をまわります。
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雪印パーラー 本店

札幌市
1961(昭和36)年創業以来、札幌駅前通りの“顔”として営業を続けてきた雪印パーラー札幌本店。北海道産の生乳を用いたソフトクリームやパフェなどを目あてに、修学旅行生や海外からの観光客らを中心に、年間14万~15万人が来店する人気店です。2017年4月17日には、入居ビルの建て替えのため創業以来初めてとなる移転をしましたが、アイスクリームは今も変わらない製法で伝統の味を守り続けており、場所は変わっても今なお札幌の“顔”として不動の人気を誇ります。レストランではアイスクリームをふんだんに使用した季節限定のパフェやオリジナルケーキのほか、売店では雪印パーラーオリジナルのお土産はもちろん、北海道ならではのお土産も多数取り揃えています。
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十勝トテッポ工房

帯広市
店名のトテッポはかつて帯広や芽室町農村部を走っていた私鉄「十勝鉄道」の愛称。お店がある「とてっぽ通り」はその鉄道跡地です。甘い香りが漂うおしゃれな店内に並ぶのは、十勝産の素材を存分に使ったケーキやお菓子などスイーツの数々。購入して持ち帰るのはもちろん、美味しいコーヒーや紅茶とともに、店内で味わうこともできます。店の前に広がる庭を眺めながら幸せな気分を味わいませんか。
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大正硝子館

小樽市
1906(明治39)年に建てられた歴史的建造物(小樽市指定)を改装した店内は、ノスタルジックな雰囲気がいっぱい。手作りの温もりを感じる和風の硝子器やアクセサリー、ミニチュアのオーナメントなど、自社硝子工房の作品や小樽市内で製作された硝子製品がズラリと並んでいます。また、吹き硝子体験やとんぼ玉製作他、体験メニューも充実していますよ。
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サッポロファクトリー

札幌市中央区
サッポロファクトリーは明治9年(1876年)に建設された開拓使麦酒醸造所をルーツとする、サッポロビール工場跡地に建つ大型複合商業施設です。工場時代のレンガ建築や巨大アトリウムなど7棟に約150のショップ、レストランなどが集まっています。大小様々なイベントも開催され、秋には紅葉した蔦をまとうレンガの建物が一層美しく、札幌市民の憩いの場ともなっています。
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金森赤レンガ倉庫

函館市
海風が心地よいウォーターフロントに立ち並ぶ赤レンガ倉庫。函館の人気スイーツショップのカフェや地ビールが味わえるレストラン、地域限定の遊び心溢れるお土産が数多く揃うショップがここに凝縮されている。家族や職場へのお土産はもちろん、スイーツやバラエティ豊かな雑貨などもあるので自分用のショッピングにも最適。函館港をぐるっと廻るベイクルーズも旅の思い出にいかが?
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染あとりえ草創(そうそう)

旭川市
「北の嵐山」にある、総てオリジナルによる創作染色の工房です。型染や手描きの技法でタペストリーや暖簾、ストールなどを創作。竹素材のバンブーストールも人気です。ほかにも手軽に使えるマット類やテーブルランナーなど豊富な種類を展示。創作染色だけでなく、縫製も全て工房内で行っているので、運が良ければギャラリーだけのお買い得品をゲットできるかも。
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すながわスイートロード

砂川市
国道12号が南北に貫く砂川市。沿道には約5kmにわたって10店以上の和菓子店、洋菓子店、カフェなどが軒を連ね、創業100年を超える老舗や全国的な知名度を誇るお店なども「すながわスイートロード」に参画、砂川市を“お菓子のまち”として盛り上げています。“スイート”には、“甘い”だけではなく、“ここちよい”“すてきな”“美しい”という意味もあるので、スイーツ店舗を巡りながら砂川の“スイート”な時間をお楽しみください!
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函館五稜乃蔵(はこだてごりょうのくら)

函館市
函館にはかつていくつも酒蔵が点在していましたが、1960年代に入ると次々と撤退。酒の肴に合う地酒がなくなってしまったこの地に、令和3年12月、函館市内で54年ぶりに酒蔵「五稜乃蔵」が誕生。北海道産の酒造米3種を使用し、函館・松倉川水系の超軟水がもたらす優しい口当たり、米の旨味と甘みが口に広がるのが特徴。魚介類をはじめとした函館の美味しい食とのマリアージュにもこだわった地酒を造り、より多くの人が喜んでくれる酒造りを続けています。
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釧路フィッシャーマンズワーフMOO

釧路市
ここは釧路のランドマーク。名橋・幣舞橋に隣接するウォーターフロントのシンボルとして、地元っ子や観光客で賑わう都市型観光施設です。館内には、港町ならではの新鮮な魚介類や農作物が並ぶ「釧路MOO市場」や様々なショップがあって、お土産選びにもってこい!屋内屋台村「港の屋台」やレストラン街では、道東のグルメを満喫できちゃいます。5月~10月は釧路川の河岸にオープンする「岸壁炉ばた」がおすすめ!旬の魚介を炭火で焼いて思いのままに召し上がれ。
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小樽国際インフォメーションセンター/ポートマルシェotarue

小樽市
ガラス張りの明るい建物内には、小樽をはじめ後志地域のパンフレット、外国語版の観光マップも豊富に揃っているほか、小樽観光のPR映像などもみられます。また英語、中国語、韓国語に対応できるスタッフがおり(日によって異なる場合有)、海外からの観光客の相談にものってくれます。併設されている売店「ポートマルシェotarue(オタルエ)」ではスイーツ、水産加工品、地酒、クラフトなど小樽・後志エリアを中心とした北海道のお土産の品ぞろえが豊富。お土産を選んでから、展望テラスでクルーズ船を眺めながらほっと一息するのもおすすめです。
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OTOKOYAMA SAKE PARK(男山酒造)

旭川市
旭川の男山は350年以上の伝統を受け継ぐ蔵元で、世界、国際、国内酒類コンクールで金賞を受賞し続ける銘酒です。2024年9月にOTOKOYAMA SAKE PARKとしてリニューアルオープンし、売店、キッズスペース、試飲、ソフトドリンクを提供するカフェスタンドも新設されました。庭に広がるおちょこ広場には、巨大な一升瓶滑り台!子どもも大人も旭川市民も国内外からのお客様も楽める酒蔵に進化。日本酒の伝統と文化を伝える資料舘(旧 男山酒造り資料舘2階3階)もこれまで通り無料で観覧できます。
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北海道ワイン株式会社 おたるワインギャラリー

小樽市
1974年に設立。創業当初から国産原料100%、非加熱処理にこだわった「日本ワイン」を日本一醸造するワイナリーです。併設するワインギャラリーでは、定番の「おたる」シリーズから、「葡萄作りの匠」シリーズ、フラッグシップ「鶴沼」シリーズ等、常時100種類以上を取り揃える、北海道ワイン(株)の唯一の直売店です。一番人気は「フルコース」(有料・要予約)約90分のワイナリーツアーです。専属スタッフが、ぶどうを受け入れてからワインになるまでの全てをご案内致します。その後はワインコンクール受賞ワインを含む、ハイクラスなワイン5種と本日のペアリングアミューズ(おつまみ)+ワイン講座が楽しめます。
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流氷ソフトクリーム/オホーツク流氷館「カフェ・ド・クリオネ」

網走市
網走の名勝「天都山(てんとざん)」の頂上に建つ、オホーツク流氷館。1階にある「カフェ・ド・クリオネ」では、限定のソフトクリームを販売しています。キャラメル味に、海藻由来の天然色素で着色した青い塩をトッピング。甘いキャラメルに、オホーツク海の塩が引き立つ絶品ソフトクリームです。網走で人気のジェラート専門店「Rimo」で作られた、ここでしか味わえないソフトクリーム!展望テラスで、雄大な景色を眺めながら味わうのもおすすめですよ。
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ボンズホーム

斜里町
高い糖度とうま味が自慢の「知床栗じゃが芋」を使ったオリジナルメニューが味わえるレストランです。化学農薬を抑えて栽培したジャガイモを、収穫後、約半年間寝かせて熟成させるという独自の方法で作りあげた「知床栗じゃが芋」は、食べた人が思わず「こんなジャガイモがあったのか」と驚いてしまうほど斬新な味わい。「知床栗じゃが芋」を使ったメニューは、スイーツのほか、カレーやグラタンもあり。ほかでは食べられない味が魅力の人気店です。
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柳月スイートピア・ガーデン店

音更町
柳月各店の中で唯一工場を併設した店舗。敷地面積33,119平方メートルという広大な工場は無料で見学することが可能です。店内喫茶コーナーで味わえる「十勝きなごろもソフト」は、香ばしいきな粉ソフトにきなごろもと黒蜜をトッピング。さらにコーンの中には小豆つぶ餡も入って、一緒に食べると最中のような味わいで、スイートピア・ガーデン店限定メニューとして人気があります。無料のコーヒーサービスもあり、買い物したお菓子を食べながら、ゆっくりと過ごすことができます。
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NIKI Hills Winery(ニキ ヒルズ ワイナリー)

仁木町
NIKI Hills Winery(ニキヒルズ ワイナリー)は、ヴィンヤード(ぶどう畑)、醸造所の他にナチュラルガーデンや宿泊施設を備えた滞在型ワイナリー。ここ仁木町から毎年のように受賞ワインを世に送り出しています。気軽なワイナリーツアーもあり、説明に耳を傾けながら醸造所見学やテイスティングができるのも魅力。また、一面ガラス張りのレストランでは仁木町の街並みを眺めながら、地元の食材を中心とした料理と美味しいワインが楽しめます。
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雪ミク スカイタウン

北海道を応援するキャラクター「雪ミク(初音ミク)」のショップが新千歳空港で営業中!オリジナルグッズを取りそろえたショップスペースのほか、等身大の雪ミクに会えるミュージアムも楽しめます。雪ミクの魅力をたっぷりと堪能してみてはいかがですか。
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スープカレーGARAKU札幌本店

札幌市中央区
和風ダシを効かせたGARAKU(ガラク)のカレーはコク旨な味わいと秘伝スパイスの調和をテーマにしたスープカレー。スープ・スパイス・お米・野菜にこだわりぬいた自慢の一品です。木の温もりを感じる居心地の良い店内で、地下鉄大通駅や狸小路も徒歩圏内で利便性も高い立地です。辛さやライスの量の調整や、充実したトッピングメニューもあり、あなたのお好みのスープカレーを楽しめます。
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そらちワインタクシー2025

岩見沢市
空知管内にあるワイナリーと空知の観光名所、飲食店などを自由に巡り、“ワイン”と“食”から地域の魅力を満喫してもらう観光タクシーツアーが2016年から始まった『そらちワインタクシー』です。1台15,000円で小型タクシーを4時間貸切り、TAKIZAWA WINERY(三笠市)、YAMAZAKI WINERY(三笠市)、宝水ワイナリー(岩見沢市)、馬追蒸溜所(長沼町)などへの訪問と観光スポット等を組み合わせて、北海道でも有数のワインの産地を巡るプライベート感満載の1日。運転手さんに相談して4時間を上手に使って楽しんで!
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鶴沼ワイナリー(直売所)

浦臼町
北海道ワイン株式会社の直轄農場「鶴沼ワイナリー」は、創業当初より50年にわたりワイン専用品種の栽培に取り組んできました。その敷地は447ヘクタールにおよび、ヨーロッパ系品種(ドイツやフランスなど)を中心に約40種類のぶどうを垣根式で栽培しています。また、スマート農業の導入や環境にやさしい耐病性品種の栽培にも積極的に挑戦し、持続可能なワイン造りを進めています。冷涼な気候と豊かな自然に育まれたぶどうは、国内外のコンクールで高い評価を受けており、なかでもゲヴュルツトラミネール種は、フランスで開催される難関コンクール「ヴィナリ国際ワインコンクール」において2024年・2025年と連続で金賞を受賞。鶴沼の名は、いまや日本を代表するワイン産地として世界に知られるようになっています。
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La villa LUPICIA(ヴィラ ルピシア)

倶知安町
世界のお茶専門店ルピシアがプロデュースする、レストラン&ブティック&スイーツショップ。2020年11月にはリニューアルし、ニセコに竣工した自社工場で作るクラフトビール「羊蹄山麓ビール」を提供。「新鮮・無濾過」をテーマにニセコの清流から生まれたビールは、ペールエール、ニセコワーズ、ラズベリーブラックなど5タイプあって、地元食材を使った料理の相性も抜群。ディナータイムには生演奏を聴きながらの優雅なひと時を過ごすことができます。ブティックでは作りたてのお惣菜や焼き立てパン、LUPICIAのお茶各種を購入できます。スイーツショップではオリジナルのケーキやアイスを楽しめます。
