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おたる甘酒まつり2025

小樽市
創業明治32年、北海道を代表する老舗の造り酒屋「田中酒造」が主催するとあって毎年人気の「おたる甘酒フェア」。米・麹・酒粕を原料として作る「甘酒」の魅力を約1か月に渡り発信しています!新発売の「甘酒プリン」や数量限定の「甘酒水まんじゅう」、限定甘酒、大好評の甘酒スムージー、甘酒入りのお菓子などを販売。甘酒が当たる確率の高い「甘酒ガラポン」も登場します♪ご自宅での日々の健康に取り入れたり、観光途中に冷たい甘酒を楽しんで。
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第40回南かやべひろめ舟祭り

函館市
豊かな海の恵みと漁港に感謝し、豊漁を祈願するこのお祭りも今年で40回目。名称にある“ひろめ”とは、南茅部地域特産の“昆布”の古称です。メインイベントは、恒例ともなっている木船での「舟漕ぎ競争」。漕ぎ手の迫力と勇ましい姿、応援する歓声で会場は熱気に包まれます。
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春季北海道エンデュランス 馬術大会

鹿追町
馬術競技の「エンデュランス」とは、馬のスピードと耐久を試すレースではありますが、同時に“馬をいたわりながら走るレース”でもあります。20kmから120kmまでクラスに別れ、タイムレースとして行われます。鹿追町ライディングパークで開催される春季大会は20km・40km・60km・80kmまでの距離で競技を実施し、鹿追町ライディングパークを起点とする特設コースは沿道からも観戦できます。秋には全日本大会も行われます(10月4日・5日)。鹿追町ライディングパークでは乗馬体験のメニューも各種用意されているので、馬と親しむ絶好の機会になりますよ!
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花風景ハナックと花ロード

音更町
約1カ月間に渡って、音更町で行われる花のイベントです。十勝川温泉周辺の道路を、花の樽プランターやラチスで華やかに飾り、来訪者を色とりどりの花でおもてなしします。散策を楽しんだ後は、温泉街にある3つの足湯で休憩ができます。
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第58回おけと夏まつり・第48回人間ばん馬大会

置戸町
「おけと夏まつり」のメインイベントが置戸町名物の『人間ばん馬大会』。5人曳きと7人曳きのレースがあり、予選では300㎏、決勝では500㎏の木材を積み込んだ鉄製のソリを引っ張り、起伏を設けた80mのコースで順位を競います。林業が盛んな置戸町では、その昔、冬になると馬が曳くソリで木材を運んでいました。人間ばん馬はそれにちなんで行われています。本物のばん馬レースにも負けない熱戦に、見ている人の声援も熱を帯び盛り上がります。そのほか飲食店の出店や縁日、ものまねタレントショーや花火と盛りだくさんです!
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JAF全日本ジムカーナ選手権第5戦
JMRC北海道WinmaXジムカーナシリーズEXラウンド
「北海道オールジャパンジムカーナ」
砂川市
「ジムカーナ」とは、舗装された路面に設定されたコースを競技車両が1台ずつ走行してタイムを競うモータースポーツ。コース上に設置されたパイロンすれすれを攻める様子は、見ているだけでもドキドキもの。ゼロ・コンマ何秒の正確なマシントレースや高速コーナリング、S字ターンなど難易度の高いコースでの華麗なテクニックは一見の価値有りです。
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ルスツリゾート 光の迷路

留寿都村
イルミネーションで光輝く巨大迷路は、キラキラとした眩い光が溢れとってもキレイ。通り抜けるだけの迷路とは違い、ところどころフォトスポットになる可愛らしい装飾もあるのでお子さまの記念写真にもオススメです。お友達とゴールを競ったりご家族でのんびり歩いたり1日の最後にぴったりの、記憶に残るスポットです。ぜひプロジェクションマッピングと併せて楽しんで。
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ルスツリゾート 夏休みスペシャル花火大会

留寿都村
ルスツリゾートの夏の一大イベントとして人気を誇る「夏休みスペシャル花火大会」が今年も開催中です。遊園地でたっぷり遊んだ後は、華やかでダイナミックな花火ショーを間近でお楽しみください。次から次へと打ち上がる多彩な花火に一瞬たりとも目が離せません!
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富良野・美瑛ノロッコ号

富良野市
ラベンダー咲き乱れる富良野・美瑛の丘や大雪の山並みを眺めながら走るJR北海道の観光列車「富良野・美瑛ノロッコ号」。DE15形ディーゼル機関車と510系客車3両で列車は、「ノロノロ走るトロッコ列車」が名前の由来です。減速区間では、「美瑛町の美しい丘陵風景」などシャッターチャンスを逃さぬように沿線の一部の“見どころ”で速度を落として運転(一部列車を除く)。窓を開放したトロッコ風の車両に揺られ、北海道の空気を感じながら、のんびり鉄旅を楽しみませんか?
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第45回 洞爺湖町洞爺産業まつり

洞爺湖町
第45回洞爺産業まつりを開催します。今回の司会は下坂真沙美さん(元HBCラジオ「トピッカー」キャスタードライバー)。アトラクションは曙獅子舞、沖縄琉球國祭り太鼓、ピエロのぐっち、おえかきっこみゆの似顔絵コーナーと盛りだくさん。そして、洞爺湖和牛をその場で食べられるバーベキュー、恒例の野菜まきも!トマトやレタスなど新鮮なとうや野菜や各種特産品も販売します。みなさんのご来場をお待ちしています!
※上記内容は昨年度の内容です。詳細がわかり次第情報更新予定です -
さっぽろ羊ヶ丘展望台 ゴールデンウイークイベント2025

札幌市豊平区
さっぽろ羊ヶ丘展望台の楽しいゴールデンウイークイベントが間もなく始まります。夏を迎える前に行う「羊の毛刈り見学」も開催!もこもこの毛を刈り取られる様子を見学できる、年に一度の機会をぜひお見逃しなく。また、連凧揚げ体験や各種体験ワークショップなど子供たちが喜ぶイベントが盛りだくさん。うららかな春のさっぽろ羊ヶ丘展望台にお出掛けしよう!
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雄阿寒岳安全祈願祭

釧路市
阿寒湖、パンケトー、ペンケトーなどの湖沼に囲まれた雄阿寒岳。標高1371mの山頂には旧爆裂火口跡が3つ東西に並んでいます。登山コースは阿寒湖東端の滝口から太郎湖、次郎湖の西側を通りトドマツ、エゾマツなどの針葉樹林帯を抜け、やがてダケカンバ、ハイマツ帯に入っていきます。頂上までの行程は約3時間30分。
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羊蹄山真狩登山コース山開き

真狩村
羊蹄山の登山コースは4つあり、真狩村に登山口を持つコースの山開きイベントです。当日は登山安全祈願祭、金刀比羅宮例祭の後「羊蹄山南コブ山登山会」として、シーズン始めの登山会を実施します。真狩村登山コースは4つのコースの中でも比較的勾配が緩く、初心者にもおすすめ。普通に歩いて4~5時間で登頂できます。気候によっては残雪があることもあるので、服装、持ち物にはお気をつけください。
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TOYAKOマンガ・アニメフェスタ2025

洞爺湖町
洞爺湖温泉街を舞台に、マンガ&アニメをキーワードにしたイベントを開催。温泉街がマンガ&アニメ一色になります!人気キャラクターのコスプレを身にまとい、特設会場で記念撮影をしたり、そのままのスタイルで温泉街を散策することも。水面の上に立っているかのような不思議な写真が撮れる亀岩ゼロポイントなどもありますよ!マンガとアニメの世界に包まれた、温泉街を楽しもう。詳細は下記へお問い合わせください。
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第66回あっけしあやめまつり

厚岸町
「あっけしあやめまつり」は、約30万株のヒオウギアヤメが初夏の厚岸町を彩る花イベントで、美しいアヤメと高貴な香りを楽しめます。会場となるあやめヶ原は、標高約100mに位置した、北太平洋シーサイドライン「岬と花の霧街道」の景勝地。5月~10月の期間に100種類以上もの草花が咲く人気のスポットです。付近は太平洋に突き出た断崖絶壁のため、ダイナミックな海岸線も一望できる絶景ポイントです。
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斜里岳山開き・安全祈願祭

清里町
阿寒の山々と知床連山の中間にそびえ、日本百名山にも数えられる標高1547mの斜里岳。3つの登山ルートを有し、例年6月最終日曜日に山開きを迎え、毎年多くの登山客が訪れます。10月初旬まで入山可能です。標高1000m以上の尾根上には樹林帯がなく、高山植物群落にあふれています。おもにイワブクロ、キクバクワガタ、タカネナナカマド、チシマノキンバイソウ、チングルマ、ハクサンチドリ、絶滅危惧種のフタマタタンポポ、ミヤマアズマギク、ミヤマキンバイ、マルバシモツケ、リンネソウなどが見られます。
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RISING SUN ROCK FESTIVAL 2025 in EZO

石狩市
道内外を問わず多くの人が訪れる本格的オールナイト野外ロックフェスティバル。音楽を軸に豊かな自然と、北海道ならではの味覚などが融合する最高の2日間です。目玉となるのは、なんと言っても素晴らしい音楽とともに迎える朝陽で、毎年違った新しい感動を与えてくれます。今年ならではのアーティスト、観客たちと盛り上がる大人気フェスです!
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第53回買物公園まつり・大道芸フェスティバルinあさひかわ2025

旭川市
昭和47年6月1日に誕生した日本初の歩行者専用道路、旭川平和通買物公園。その誕生祭として毎年6月に開催している恒例イベントです。大道芸人による多彩なパフォーマンスをメインに、ワゴンセール&フードテント・体験イベントワークショップが行われます。老若男女問わず、お一人でもご家族でも笑顔あふれる楽しいイベントです。
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旭岳 山の祭り‐ヌプリコロカムイノミ‐

東川町
本格的な登山シーズンを前に、大雪山旭岳の山開きの儀式と登山者の無事と安全を祈願する「旭岳 山のまつり」。例年6月第3週目の土曜に、旭岳の標高1000mに位置する旭岳青少年野営場で開催されます。毎年恒例のアイヌ民族祈りの儀式や、迫力のタイマツ行進が行われます。
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2025 富士見ヶ丘公園開き 山菜まつり

遠別町
日本海と遠別川に囲まれ、海の幸と山の幸が豊富な遠別町・富士見ヶ丘公園で毎年行われている山菜づくしのイベントです。会場ではギョウジャニンニク入りジンギスカンをはじめ、フキやウドなどを使った山菜料理の試食が人気。販売コーナーでは、えんべつコロッケ、まいたけ、しいたけ、なめこ、大福もち、花だんごなどを販売する予定です。歌謡ショーやゲーム大会など、イベントも盛りだくさんです。※イベント内容は変更になる場合があります。
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第20回 芦別林産フェスティバル「元気!!森森まつり」

芦別市
豊かな自然に囲まれた林業が盛んなまち・芦別から地元産木材や林業をPRするイベント。チェーンソーを使ったウッドアート、火おこしや薪割り、フィンランドのスポーツ「モルック」など木を使った体験ものをはじめ、シャボン玉やラジコン、〇×ゲームなどチビッ子も楽しめる企画も色々!音楽演奏やキッチンカーも出るので、大人から子どもまで時間いっぱい楽しめる内容です。
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2025 登別桜ざか一期一宴 桜ウォーキング

登別市
道道洞爺湖登別線を彩る「桜のトンネル」を歩いて春を満喫するウォーキングイベント「登別桜ざか一期一宴 桜ウォーキング」。今年は3月にオープンしたばかりの「登別市観光情報センターヌプル」をスタート。5km・8km・16kmの3コースを自由に選んで歩きます。参加者には日付入りの完走証写真と登別温泉「さぎり湯」の日帰り入浴券をプレゼント。午前9時の受け付け後、いよいよスタートです。歩く道のりには地元の人々が丹精こめて育てたエゾヤマザクラやソメイヨシノが約2000本。満開の「桜のトンネル」は見ごたえ十分。歩くだけで幸せな気持ちになります。
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2025新得神社山桜ライトアップ

新得町
古くから道内で桜の名所として有名な新得山のエゾヤマザクラは、大正5年から植えられ、現在は約2300本の桜が新得神社を中心に拡がり植栽されています。4月下旬の3分咲き頃から5月上旬頃の落下までの期間は、夜間のライトアップイベントが開催され社務所から本殿までの参道を10台の投光器で照らし幻想的な桜が楽しめます。
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室蘭さかなの港町同窓会<2024年開催中止>

室蘭市
漁業や漁港とのふれあいを目的に、本年も「室蘭さかなの港町同窓会」を開催します。毎年人気のサケのぼう引き、つかみどりをはじめ、ふれあい朝市では、新鮮な魚介類や野菜を販売予定。そのほかにも、大鍋でサケ鍋を作り販売する1,000人鍋や魚介類の炭火焼きをはじめ、各ブースで随時イベントを開催しています。
※2024年は秋サケ定置網の不漁が継続するおそれがあることから、例年のように秋サケの「ぼう引き」と「つかみどり」を主体としたイベントの実施は困難と考え、また、会場としておりました公設卸売市場追直分場の解体工事が行われる予定であることから、中止となりました -
森のギャラリー

中川町
森林のまち・中川町で開催される「森のギャラリー」は、多彩な作品や催しを楽しみながら、木や森林の魅力に触れられるイベントです。期間中、森から生まれた様々なモノやコトを森の会場内に一堂に展示。中川町をはじめとする道北地域の作家や生産者が集い、工芸品やアート、自然素材にこだわった食品や雑貨などが販売されます。
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NEW 浮見堂公園

洞爺湖町
大正の初め北国行脚の僧侶が残していった「聖徳太子像」を昭和12年、公園内に浮見堂を建立して安置。平成15年に落雷で太子像とともに消失しましたが、「太子像が住民の身代わりになった」と考える住民有志が立ち上がり翌年復元再建されました。公園内には「洞爺湖ぐるっと彫刻公園」の一部作品が展示され、洞爺湖畔を眺めながらゆっくりと過ごせる公園となっています。
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NEW オホーツクミュージアムえさし

枝幸町
オホーツク人を知っていますか?かつて北海道のオホーツク海沿岸には、海とともに暮す人々がいました。オホーツクミュージアムえさしでは、オホーツク文化を今に伝える「目梨泊遺跡」から出土した品々(国指定重要文化財)や復元した竪穴式住居が展示されています。また、枝幸町歌登から発見された絶滅哺乳類デスモスチルスの全身標本や化石、体長7mを超える国内最大級のシャチ骨格標本など、多彩な展示で枝幸地方・オホーツク海沿岸の自然や歴史を知ることができるスポットです。
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NEW レブンウスユキソウ群生地

礼文町
夏には約300種の高山植物が咲き乱れ、花の島として知られている礼文島。淡白色の葉を薄く積もった雪にたとえたレブンウスユキソウは礼文町の町花です。気高さと可憐さから高山植物のプリンセスとも評されます。群生地は“礼文林道”の途中、香深(元地)側入口から2kmほどの位置にあります。遊歩道沿いの斜面は、レブンウスユキソウのみならず様々な花が咲き誇る花名所の一つです。
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NEW 中頓別鍾乳洞自然ふれあい公園<土砂崩れのため臨時閉園中>

中頓別町
北海道で鍾乳洞といえば当麻が有名ですが、中頓別にもあるのをご存知ですか?実は中頓別の鍾乳洞は道内で最初に発見された鍾乳洞で、北海道の天然記念物にも指定されているんです。学術的にも非常に珍しく貴重な鍾乳洞なのですが、公園として整備されていて、園内を散策しながら鍾乳洞の中を無料で見学できちゃいます。第1洞の入口から一歩中へ入ると、そこには、薄暗く冷たい空間が広がっています。夏になると外気温より10度以上低くなり、まるで別世界に入り込んだかのよう。他にも見どころ満載のルートがたくさんですよ。時間があれば別のルートも挑戦してみましょう!
※土砂崩れなどの頻発で臨時閉園となっています。再開時期等はホームページをご確認ください -
NEW 羅臼岳 岩尾別登山口

斜里町
標高1,661mの羅臼岳は、毎年7月第1日曜日に山開きが行われ、午前6時から岩尾別登山口で安全祈願がとり行われます。羅臼岳山頂からは知床連山の縦走路や原生林を見渡せ、太平洋側には国後島の最高峰・爺々岳も望むことが出来ます。斜里町側の岩尾別ルートの所要時間は登り5時間、下り4時間。羅臼温泉ルートよりも登山道がしっかりとしており、登山口から頂上までの標高差も小さいルートです。7月はまだ残雪が多くルートも分かりにくいので、しっかりとした準備をして挑戦しましょう。
