北海道のイベントカレンダー
施設の休業やイベントの中止など情報内容は変更になる場合があります。お出かけの際は事前に公式サイト等でご確認ください。
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2025年08月のイベント
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第78回 おびひろ平原まつり

帯広市
開催日 8月14日~8月15日
十勝最大の夏イベント「おびひろ平原まつり」が開催されます!夜を盛り上げてくれるのは、若者を中心に作られたおまつり「夢降夜(ゆめふるや)」。工夫を凝らしたコスチュームやパフォーマンスを披露する「盆踊り」や迫力満点の「平原・太鼓まつり」、「北の大地de大道芸2025」など熱気あふれる2日間です!
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第32回 あいべつ夏まつり

愛別町
開催日 8月14日
「きのこの里」として知られ、道内屈指のきのこ生産量を誇る愛別町で行われる夏の一大イベント。“蔵ら”イベント広場を中心に、露店や子ども縁日、ステージショーなどが開催されます。特産品の販売も行われ、毎年多くの人々で賑わいます。また夜には、蓬莱太鼓の音に合せて盆踊りや花火大会が行われます。
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第50回えりもの灯台まつり

えりも町
開催日 8月14日~8月16日
短い夏を盛り上げる、えりも町最大のイベント。期間中は、地元の町民をはじめ道内外から訪れる観光客やお盆の帰省客たちが一体となり、町中が熱気に溢れて盛大に開催されます。オープニングを飾る鼓笛隊パレードや郷土芸能、歌謡ショーなどがえりも町灯台公園を会場に開催され祭りを盛り上げます。また20:00から開催される約1,500発の大迫力の花火は、7号玉から10号玉を使用した日高最大規模!約30分間にわたり海と夜空を彩ります。
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第35回 乙部町ふれあい交流盆おどり・花火大会

乙部町
開催日 8月14日
毎年8月14日に乙部漁港で開催される夏イベントです。イカ漁船の漁火(いさりび)と山車(だし)の電飾が夜の乙部漁港を幻想的な灯りで包み込み、特設されたやぐらを囲むように盆おどりが始まります。地元の町民だけではなく、帰省した人も輪に加わって、乙部音頭などの曲に合わせ盆踊りを楽しみます。盆踊りに続いて、花火大会が行われ、大迫力の花火が夜空一面を彩ります。
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義経神社例大祭

平取町
開催日 8月14日~8月15日
平取町にある義経神社は、蝦夷地探検の命を受けた近藤重蔵らにより、1799(寛政11)年に義経の御神体が安置され祭られたのを始めとする古い歴史のある神社です。その義経神社で、白装束を身にまとって神輿を担ぐ伝統の例大祭が、例年8月中旬に行われます。子ども相撲や盆踊りなどのほか、神社境内には数多くの出店が並び、観光客や帰省客で賑わいます。
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乙部八幡神社例大祭

乙部町
開催日 8月14日~8月16日
毎年8月14日~16日に開催される、乙部の夏の風物詩です。14日は宵宮祭、15・16日に市街地を歴史ある神輿と山車が練り歩きます。1地区に1台の山車があり、弁慶山(べんけいやま・滝瀬)、宿禰山(すくねやま・元町1)、稲荷山(いなりやま・元町2)、大黒山(だいこくやま・緑町1)、蛭子山(えびすやま・緑町2)、楠公山(なんこうやま・館浦)の合計6台の山車が、笛や太鼓で祭りを囃し立てます。もっとも古い山車は蛭子山とされ、120年以上前の明治時代に建立されたと言われています。熱気に満ち溢れ、乙部町民の活気が伝わる3日間です。
※山車の運行等についてはお問合せください -
上ノ国 天の川まつり(旧エゾ地の火まつり)

上ノ国町
開催日 8月14日
8月中旬に開催される「天の川まつり(旧エゾ地の火まつり)」。今年も花火が町内を流れる天の川河川敷から打ち上げられます。龍焔太鼓の音が響いた後に打ちあがる花火は感動的!祭りでは大盆踊り大会など各種イベントが行われます。
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第29回 忠類ふるさと盆踊り大会

幕別町
開催日 8月14日
忠類ふれあいセンター福寿前駐車場を会場に、今年も「忠類ふるさと盆踊り大会」が8月14日に開催されます。踊って、飲んで、食べて、お楽しみ抽選会などもあります。盆踊りは一般参加が可能な素踊りの部と仮装の部があり、参加はもちろん見ているだけでも楽しいです。様々な出店が並び大人から子どもまで楽しめるので、ぜひ遊びに行ってみては。
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つべつ納涼盆踊り大会

津別町
開催日 8月15日
津別神社境内で毎年行われる、ふるさと情緒たっぷりの盆踊り大会です。参加者には嬉しい特典がいっぱい!踊った方は抽選会で豪華景品が当たるかも!優勝者には商品券が贈呈される仮装盆踊りも同時開催され、趣向を凝らした仮装に津別の夏が盛り上がります。
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RISING SUN ROCK FESTIVAL 2025 in EZO

石狩市
開催日 8月15日~8月16日
道内外を問わず多くの人が訪れる本格的オールナイト野外ロックフェスティバル。音楽を軸に豊かな自然と、北海道ならではの味覚などが融合する最高の2日間です。目玉となるのは、なんと言っても素晴らしい音楽とともに迎える朝陽で、毎年違った新しい感動を与えてくれます。今年ならではのアーティスト、観客たちと盛り上がる大人気フェスです!
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足寄ふるさと盆踊り・両国花火大会2025

足寄町
開催日 8月15日
足寄の一大イベント!例年約8,000発もの花火が夜空を彩る両国花火大会も開催します。仮装盆踊り大会や子ども盆踊り大会のほか、マジックショー、スペシャルゲストによるステージショーも予定。子どもから大人まで様々な催しを楽しめます!ビアガーデンでは焼き鳥やビールの出店もあるので、芝生の上で花火を見ながら乾杯するのもおすすめ。どこか懐かしい、ノスタルジックな雰囲気とともに夏まつりの醍醐味を満喫しましょう!
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第40回 蘭越町納涼盆踊り大会

蘭越町
開催日 8月15日
蘭越町ではお盆の帰省時期に合わせ、夕方から「蘭越町納涼盆踊り大会」を開催します。会場は、同町のアンテナショップでもある「街の茶屋」駐車場。ビアガーデンや盆踊り・仮装盆踊りで盛り上がります。浴衣で踊った方にはプレゼントを進呈。また、仮装盆踊りは豪華景品をもらえるチャンスも!
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新ひだか夏まつり・三石漁港花火大会

新ひだか町
開催日 8月16日
静内川花火大会と同じく、「新ひだか夏まつり」の一環として開催される「三石漁港花火大会」。様々な種類の花火が打ち上げられ、夏の三石漁港を鮮やかに照らし出します。ビアガーデンや盆踊りも行われ、港町ならではの活気に溢れた一夜を過ごせます。
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第64回釧路新聞花火大会<2025年開催中止>

釧路市
開催日 8月16日
約8,000発の花火が舞い上がる道東屈指の規模を誇る花火大会です。今年も道内最長のナイヤガラの滝から始まります!新釧路川に架かる鳥取橋と鶴見橋、2本の橋の間いっぱいに流れ落ちる花火の滝は壮観です。花火の構成は複数構成となっていて観客を飽きさせることがなく、夜空に舞う花火は感動そのもの。スターマイン、音楽花火、ナイヤガラなども芸術性の高さが好評です。行く夏を惜しむかのように華やかに打ち上げられる花火は一見の価値ありですよ。
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きたむら田舎フェスティバル2025

岩見沢市
開催日 8月16日
岩見沢の北村地区で開催される夏祭り。沼に設置されたいかだをわたるレースや、水風船をヘディングで割る競技などユニークなイベントで大盛り上がり。多彩なライブパフォーマンスやグルメも大集合。花火大会は北村ふれあい公園の沼地から30分間で3,000発が連続して打ち上げられ迫力満点。
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第44回しかべ海と温泉(いでゆ)のまつり&花火大会

鹿部町
開催日 8月16日
毎年8月第3土曜日に開催される鹿部町最大の夏イベント。祭りの夜のクライマックスを飾る大花火大会は、約3,600発の光の大輪が噴火湾を染め上げます。打ち上げ場所が漁港なので、観客席から間近で楽しむことができるのがポイント。また、HBCラジオ公開録音などのステージイベントのほか豪華景品があたるビンゴ大会やふれあい水族館、鹿部消防署による煙体験も行われ、町内はもちろん、町外からも毎年たくさんの人が訪れる鹿部町最大のイベントです。
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第44回しほろ7000人のまつり

士幌町
開催日 8月17日~8月20日
士幌町でもっとも大規模なお祭りです。町民が参加し、地域との連携を深めながら帰省者や来町者との交流を深める参加型イベントです。縁日、士幌高原太鼓、熱気球体験搭乗、ステージイベントなど見どころ満載です。姉妹都市・岐阜県美濃市の特産品である「美濃和紙」を使用した花みこしも大迫力です。翌々日には子ども盆踊りと仮装盆踊り(個人・団体)も開催します。
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第71回くしろ市民北海盆踊り

釧路市
開催日 8月19日
毎年8月19日に開催される「くしろ市民北海盆踊り」。釧路の短い夏の終わりを告げる恒例の盆踊りです。こども・親子の部に続き、仮装コンクール、手踊りコンクール、フリースタイルコンクールを実施。踊り手と観客が一体となって盛り上がります!
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ひらふ祭り2025

倶知安町
開催日 8月22日~8月23日
世界から注目される観光地“ニセコ”を代表するイベントです。ニセコエリアで人気のレストランを含めた約40店舗が集まる屋台マルシェをはじめ、豪華景品が当たる餅撒きやチャンバラ対決、グローバルな雰囲気で行う射的など、ジャパニーズカルチャーの”祭り”が楽しめます。フィナーレは打ち上げ花火と羊蹄太鼓の競演。過ぎゆく夏のひとときを「ひらふ祭り」でお楽しみください。
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沼田町夜高あんどん祭り

沼田町
開催日 8月22日~8月23日
北海道三大あんどん祭りの一つで、道内唯一の喧嘩あんどんが「夜高あんどん祭り」です。大小十数基のあんどんが街中を練り歩く姿は迫力満点!クライマックスの高さ7m・長さ12m・重さ5tの大型あんどん同士のぶつけ合いは、毎年大勢の観客を魅了します。夜空に浮かび上がる、勇ましくも美しいあんどんの数々に子どもから大人まで目が釘付け!
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第60回 函館湯の川温泉花火大会

函館市
開催日 8月23日
函館の夏のイベントの締めくくりとして、また納涼まつりとして函館市民に親しまれているのが「湯の川温泉花火大会」です。毎年5万人もの人出が見込まれる人気イベントです!約3,000発の打ち上げを予定しています。津軽海峡の沖に浮かぶイカ釣り漁船の漁火と共に、晩夏の夜空を色鮮やかに彩ります。
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第46回新しのつ青空まつり

新篠津村
開催日 8月23日
「新しのつ青空まつり」は、「空のまち」新篠津村の最大のお祭りです。会場の自治センター前広場には数多くの出店が並び、特産品の販売はもちろん、熱気球の搭乗体験(自治センター東側運動公園第2サッカー場)をはじめ、今年は街馬車体験(会場近くの歩行者天国)を実施し、地元の子ども達によるパフォーマンス、しんしのつ田園太鼓の演奏、もちまきに花火とイベントが盛りだくさん。夜には勇壮な山車が村内を練り歩くパレードが行われます。
※内容は一部変更となる場合があります。 -
もりもり盛り上がって三業まつり

森町
開催日 8月23日
町役場の隣りにある森町地域活性化広場を会場に、森町の農産物や水産物など、自慢の特産品を低価格で購入できるお祭りです。森の都南瓜や馬鈴薯、トマトにスイートコーンといった農産物のほか、珍味などの水産物加工品も数多く揃います。森神楽会による松前神楽披露、森中学校吹奏楽部演奏、○×クイズ、野菜重量当てゲームなどのお楽しみイベントや、多数の飲食コーナーも出店される予定です。
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大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」

札幌市
開催日 8月23日~8月24日
北海道の「名産」「物産」「観光」「体験」など再発見できる『大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」』が2025年8月23日・24日に開催されます。地元でしか味わえない逸品や知る人ぞ知る名産品など北海道のありとあらゆるものがプレミストドームに大集結します!北海道の魅力をまるごとギュッとドームに詰め込んで、「見て、食べて、遊んで」北海道の魅力を感じる2日間。今年も大和ハウス プレミストドームへおでかけしよう!
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第49回 星の降る里芦別 農業まつり

芦別市
開催日 8月23日
「星の降る里・芦別農業まつり」が、芦別市内北大通のお祭り広場で開催されます。メロンやかぼちゃなど地元の新鮮な農産物を販売をするほか、恒例の芦別産米「ふっくりんこ」「ゆめぴりか」(10:00~/先着300名)と芦別産はくちょうもち(14:00~/先着200名)の無料配布を行います。また、今年は防災備蓄品アルファ米の無料配布(先着300名)もあります。芦別名物鶏の半身揚げやピザなど12店のキッチンカーも出店するのでお楽しみに!
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びえいどかんと農業まつり

美瑛町
開催日 8月23日
例年8月に開催される「びえいどかんと農業まつり」は、収穫と商売繁盛を願いつつ、美瑛町の夏の終わりを飾るお祭りです。美瑛産の農畜産物をお手頃価格で即売するほか、カニの早食い選手権や歌謡ショーなど様々なプログラムが目白押し。JA美瑛の職員たちと農家のお母さんで作る、毎年行列ができる人気メニュー・大鍋豚汁も登場します。夜には仮装盆踊りや仮装行列が行われ、約400発の花火で締めくくられます。
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第30回記念コスモス開花宣言花火大会

遠軽町
開催日 8月23日
遠軽町にある太陽の丘えんがる公園の「虹のひろば」は1000万本のコスモスが咲く国内最大級の庭園。そのコスモスの開花を告げる花火大会です。湧別川河川敷せせらぎ公園特設会場で19時30分から打ち上がる花火は、スターマインなど約4000発。また、会場内ではお昼から熱気球搭乗体験、ダンスステージや子供縁日など色々な子供向けイベントも開催予定です。なお、太陽の丘えんがる公園ではこの花火大会を合図に「太陽の丘コスモスフェスタ」が開催(10月まで)され、家族で楽しめるイベントが盛り沢山となっています!
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第56回 チㇷ゚サンケ(舟おろしの儀式)

平取町
開催日 8月23日~8月24日
チㇷ゚サンケとはアイヌ語で「舟おろし」を意味し、古来から伝わる技法で作られた舟に魂を入れるための進水の儀式です。アイヌの人々の生活習慣がしのばれる興味深い伝統行事で、毎年8月に沙流川で行われます。当日はチプ(丸木舟)体験搭乗のほか、伝統家屋ポロチセ前で古式舞踊などが披露され、アイヌ文化に親しめる1日となっています。
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第48回くりさわ農業祭

岩見沢市
開催日 8月23日~8月24日
「くりさわ農業祭」は農村地帯での新しいお祭りとして20年以上の歴史を持ち、北海道内でも草分け的な農業祭です。玉ねぎやトウモロコシなど栗沢の味覚を格安で販売するほか、様々なプログラムや仮想盆踊り大会などが予定されています。近隣の方も駆けつける農産物の販売は大人気なので、売り切れる前にお早めに!
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鵡川大漁地蔵尊大祭 花火大会

むかわ町
開催日 8月23日~8月24日
「イモッペさん」の愛称で親しまれているお地蔵様を奉って、180年以上続いている歴史あるお祭り。「イモッペさん」は、円空の作とも伝えられ、地元の人びとが一世紀以上が過ぎた現在も大切にまつられています。鵡川大漁地蔵尊大祭は毎年8月23日、24日の2日間にわたって開催されます。なかでも23日の花火大会は、趣向を凝らした、いくつもの花火が夜空を照らし、人びとの様々な願いを祈願しているかのようです。
